JPS6339921B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6339921B2 JPS6339921B2 JP57105158A JP10515882A JPS6339921B2 JP S6339921 B2 JPS6339921 B2 JP S6339921B2 JP 57105158 A JP57105158 A JP 57105158A JP 10515882 A JP10515882 A JP 10515882A JP S6339921 B2 JPS6339921 B2 JP S6339921B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- channel
- current
- control circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B11/00—Automatic controllers
- G05B11/01—Automatic controllers electric
- G05B11/32—Automatic controllers electric with inputs from more than one sensing element; with outputs to more than one correcting element
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、制御用コンピユータなどに用いられ
る多点アナログ出力回路の改良に関するものであ
る。
る多点アナログ出力回路の改良に関するものであ
る。
第1図は多点アナログ出力回路の従来例を示す
構成接続図である。1はプロセツサで構成される
制御回路、2はこの制御回路1からのデイジタル
出力に対応するアナログ出力を発生するD/A変
換回路、3はこのD/A変換回路2の出力を増幅
する増幅回路、4はこの増幅回路3の出力を各チ
ヤネルに切換えるデマルチプレクサ、C1〜Coは
このデマルチプレクサ4の各出力端子に接続する
各チヤネルの保持用キヤパシタ、D1〜Doはこの
保持用キヤパシタC1〜Coにそれぞれ接続し、増
幅回路A1〜Ao、トランジスタT1〜Toおよび電流
検出回路R1〜Ro(通常は抵抗で構成される)より
構成される各チヤネルの電圧電流変換回路、B1
〜Boは前記増幅回路A1〜Aoの入力におけるゼロ
点調整回路、L1〜Loは前記電圧電流変換回路D1
〜Doの出力電流がそれぞれ加えられる負荷であ
る。
構成接続図である。1はプロセツサで構成される
制御回路、2はこの制御回路1からのデイジタル
出力に対応するアナログ出力を発生するD/A変
換回路、3はこのD/A変換回路2の出力を増幅
する増幅回路、4はこの増幅回路3の出力を各チ
ヤネルに切換えるデマルチプレクサ、C1〜Coは
このデマルチプレクサ4の各出力端子に接続する
各チヤネルの保持用キヤパシタ、D1〜Doはこの
保持用キヤパシタC1〜Coにそれぞれ接続し、増
幅回路A1〜Ao、トランジスタT1〜Toおよび電流
検出回路R1〜Ro(通常は抵抗で構成される)より
構成される各チヤネルの電圧電流変換回路、B1
〜Boは前記増幅回路A1〜Aoの入力におけるゼロ
点調整回路、L1〜Loは前記電圧電流変換回路D1
〜Doの出力電流がそれぞれ加えられる負荷であ
る。
上記の構成において、制御回路1からのデイジ
タル出力はD/A変換回路2でアナログ信号とな
り、このアナログ信号は増幅回路3で増幅され
る。増幅回路3の出力はデマルチプレクサ4で各
チヤネルに振り分けられ、各チヤネルの電圧電流
変換回路D1〜Doから電流出力を発生する。
タル出力はD/A変換回路2でアナログ信号とな
り、このアナログ信号は増幅回路3で増幅され
る。増幅回路3の出力はデマルチプレクサ4で各
チヤネルに振り分けられ、各チヤネルの電圧電流
変換回路D1〜Doから電流出力を発生する。
上記の様な構成の多点アナログ出力回路の場合
に、次の様な欠点がある。即ち、各チヤネルの電
圧電流変換回路D1〜Doは増幅回路A1〜Ao等に帰
因する、異なる値のオフセツトを生じるので、ゼ
ロ点調整回路B1〜Boが示すように、各チヤネル
ごとにゼロ点調整回路が必要になる。このため、
調整抵抗数が多く、調整工数がかかるなどの問題
を生じる。
に、次の様な欠点がある。即ち、各チヤネルの電
圧電流変換回路D1〜Doは増幅回路A1〜Ao等に帰
因する、異なる値のオフセツトを生じるので、ゼ
ロ点調整回路B1〜Boが示すように、各チヤネル
ごとにゼロ点調整回路が必要になる。このため、
調整抵抗数が多く、調整工数がかかるなどの問題
を生じる。
本発明は上記の欠点を解消するためになされた
もので、ゼロ点調整抵抗数及びゼロ点調整工数の
少ない多点アナログ出力回路を実現することを目
的としている。
もので、ゼロ点調整抵抗数及びゼロ点調整工数の
少ない多点アナログ出力回路を実現することを目
的としている。
本発明によれば、各チヤネルのアナログ出力を
A/D変換して制御回路にフイードバツクし、前
記制御回路において出力回路の各チヤネルごとに
存在するオフセツトを打消すようなデイジタル値
をデイジタル信号出力に加算することにより、上
記の目的を達成できる。
A/D変換して制御回路にフイードバツクし、前
記制御回路において出力回路の各チヤネルごとに
存在するオフセツトを打消すようなデイジタル値
をデイジタル信号出力に加算することにより、上
記の目的を達成できる。
以下図面にもとづいて本発明を説明する。
第2図は本発明の一実施例を示す構成接続図で
ある。1はプロセツサで構成される制御回路、2
はこの制御回路1からのデイジタル出力に対応す
るアナログ出力を発生するD/A変換回路、3は
このD/A変換回路に接続する増幅回路、B0は
この増幅回路3の入力におけるゼロ点調整回路、
4はこの増幅回路3の出力を各チヤネルに切換え
るデマルチプレクサ、C1〜Coはこのデマルチプ
レクサ4の各出力端子からの出力を保持する保持
用キヤパシタ、E1〜Eoはこの保持用キヤパシタ
C1〜Coにそれぞれ接続し、増幅回路A1〜Ao、ト
ランジスタT1〜Toおよび電流検出回路R1〜Roよ
り構成される各チヤネルの電圧電流変換回路、
L1〜Loはこの電圧電流変換回路E1〜E2の出力電
流がそれぞれ加えられる負荷である。7は前記電
流検出回路R1〜Roからの出力を制御回路へ読み
返すリード・バツク回路で、前記電流検出回路
R1〜Roからの出力のうちの1つを選ぶマルチプ
レクサ5およびこのマルチプレクサ5からの出力
に対応するデイジタル出力を発生し前記制御回路
1に加えるA/D変換回路6とから構成されてい
る。第2図における電流検出回路Riの一実施例を
その周辺の回路とともに第3図に示す。RAiは第
iチヤネルの電流出力を抵抗を介して電圧に変換
する増幅回路で、その出力の一方は増幅回路RAi
の入力にフイードバツクされ、他方はリード・バ
ツク回路7に加えられる。
ある。1はプロセツサで構成される制御回路、2
はこの制御回路1からのデイジタル出力に対応す
るアナログ出力を発生するD/A変換回路、3は
このD/A変換回路に接続する増幅回路、B0は
この増幅回路3の入力におけるゼロ点調整回路、
4はこの増幅回路3の出力を各チヤネルに切換え
るデマルチプレクサ、C1〜Coはこのデマルチプ
レクサ4の各出力端子からの出力を保持する保持
用キヤパシタ、E1〜Eoはこの保持用キヤパシタ
C1〜Coにそれぞれ接続し、増幅回路A1〜Ao、ト
ランジスタT1〜Toおよび電流検出回路R1〜Roよ
り構成される各チヤネルの電圧電流変換回路、
L1〜Loはこの電圧電流変換回路E1〜E2の出力電
流がそれぞれ加えられる負荷である。7は前記電
流検出回路R1〜Roからの出力を制御回路へ読み
返すリード・バツク回路で、前記電流検出回路
R1〜Roからの出力のうちの1つを選ぶマルチプ
レクサ5およびこのマルチプレクサ5からの出力
に対応するデイジタル出力を発生し前記制御回路
1に加えるA/D変換回路6とから構成されてい
る。第2図における電流検出回路Riの一実施例を
その周辺の回路とともに第3図に示す。RAiは第
iチヤネルの電流出力を抵抗を介して電圧に変換
する増幅回路で、その出力の一方は増幅回路RAi
の入力にフイードバツクされ、他方はリード・バ
ツク回路7に加えられる。
上記の構成において、制御回路1からデイジタ
ル出力信号が与えられると、D/A変換回路2は
前記デイジタル出力信号に対応したアナログ出力
を発生する。このアナログ出力は増幅回路3で増
幅され、デマルチプレクサで第iチヤネルに加え
られる。保持用キヤパシタCiは前記アナログ出力
を保持し、この保持されたアナログ電圧に対応す
る出力電流を電圧電流変換回路Eiが発生し、負荷
Liに加える。電流検出回路Riは前記出力電流に対
応する電圧出力を発生し、マルチプレクサ5に加
える。
ル出力信号が与えられると、D/A変換回路2は
前記デイジタル出力信号に対応したアナログ出力
を発生する。このアナログ出力は増幅回路3で増
幅され、デマルチプレクサで第iチヤネルに加え
られる。保持用キヤパシタCiは前記アナログ出力
を保持し、この保持されたアナログ電圧に対応す
る出力電流を電圧電流変換回路Eiが発生し、負荷
Liに加える。電流検出回路Riは前記出力電流に対
応する電圧出力を発生し、マルチプレクサ5に加
える。
マルチプレクサ5は制御回路1からの指令によ
り第iチヤネルの接点をオンにし、電流検出回路
Riの出力電圧がA/D変換回路6に加えられ、こ
れに対応するデイジタル出力が制御回路1にリー
ドバツクされる。
り第iチヤネルの接点をオンにし、電流検出回路
Riの出力電圧がA/D変換回路6に加えられ、こ
れに対応するデイジタル出力が制御回路1にリー
ドバツクされる。
ゼロ点の自動調整は次のように行われる。まず
チヤネル1(任意のチヤネルでよい)に関しゼロ
点調整回路B0により、手動でゼロ点調整を行な
つておく。自動調整モードでは、まず制御回路1
よりD/A変換回路3に対し電圧電流変換回路
E1からの出力電流が0となるような出力を設定
する。第3図のような回路を電圧電流変換回路
E1として用いる場合には、出力トランジスタT1
がカツトオフするような出力を制御回路1から設
定すればよい。このときの各チヤネルの電流検出
回路R1〜Roの出力ea1〜eao(電流検出回路R1〜Ro
のオフセツト電圧に等しい)をリード・バツク回
路7を介して制御回路1にフイードバツクする。
制御回路1ではこのときの各チヤネルの値と1チ
ヤネルの値の差Δea2=ea2−ea1…,Δeao=eao−
ea1(電流検出回路R2〜Roのオフセツト電圧の電
流検出回路R1のオフセツト電圧からのずれ)を
演算し、メモリに格納する。次に制御回路1より
D/A変換回路2に対し出力0%を設定する。こ
のときの各チヤネルの電流検出回路R1〜Roの出
力eb1〜eboをリード・バツク回路7を介して制御
回路1にフイードバツクし、前と同様に、制御回
路1においてこのときの各チヤネルの値と1チヤ
ネルの値の差Δeb2=eb2−eb1,…,Δebo=ebo−
eb1(チヤネル2〜nにおおける増幅回路Aiおよび
電流検出回路Riのオフセツト電圧の和のチヤネル
1の値からのずれ)を演算し、メモリに格納す
る。次に制御回路1において、Δeb2〜Δeboに含
まれる、電流検出回路に寄因するオフセツト成分
を除くためΔec2=Δeb2−Δea2,…,Δeco=Δebo−
Δeaoを演算すれば、各チヤネルの増幅回路Aiな
どによる、オフセツトの1チヤネルからのずれ
(差)がわかる。通常モードにおいて制御回路1
のチヤネル2〜nへの出力からそれぞれΔec2〜
Δecoを差し引いておけばオフセツトを含まない電
流出力を得ることができる。
チヤネル1(任意のチヤネルでよい)に関しゼロ
点調整回路B0により、手動でゼロ点調整を行な
つておく。自動調整モードでは、まず制御回路1
よりD/A変換回路3に対し電圧電流変換回路
E1からの出力電流が0となるような出力を設定
する。第3図のような回路を電圧電流変換回路
E1として用いる場合には、出力トランジスタT1
がカツトオフするような出力を制御回路1から設
定すればよい。このときの各チヤネルの電流検出
回路R1〜Roの出力ea1〜eao(電流検出回路R1〜Ro
のオフセツト電圧に等しい)をリード・バツク回
路7を介して制御回路1にフイードバツクする。
制御回路1ではこのときの各チヤネルの値と1チ
ヤネルの値の差Δea2=ea2−ea1…,Δeao=eao−
ea1(電流検出回路R2〜Roのオフセツト電圧の電
流検出回路R1のオフセツト電圧からのずれ)を
演算し、メモリに格納する。次に制御回路1より
D/A変換回路2に対し出力0%を設定する。こ
のときの各チヤネルの電流検出回路R1〜Roの出
力eb1〜eboをリード・バツク回路7を介して制御
回路1にフイードバツクし、前と同様に、制御回
路1においてこのときの各チヤネルの値と1チヤ
ネルの値の差Δeb2=eb2−eb1,…,Δebo=ebo−
eb1(チヤネル2〜nにおおける増幅回路Aiおよび
電流検出回路Riのオフセツト電圧の和のチヤネル
1の値からのずれ)を演算し、メモリに格納す
る。次に制御回路1において、Δeb2〜Δeboに含
まれる、電流検出回路に寄因するオフセツト成分
を除くためΔec2=Δeb2−Δea2,…,Δeco=Δebo−
Δeaoを演算すれば、各チヤネルの増幅回路Aiな
どによる、オフセツトの1チヤネルからのずれ
(差)がわかる。通常モードにおいて制御回路1
のチヤネル2〜nへの出力からそれぞれΔec2〜
Δecoを差し引いておけばオフセツトを含まない電
流出力を得ることができる。
なお第2図のA/D変換回路6において、D/
A変換回路2を共用することにより、コストを節
約することもできる。
A変換回路2を共用することにより、コストを節
約することもできる。
また第2図の実施例ではゼロ点調整回路を1カ
所B0設けたが、D/A変換回路2や増幅回路3
等各チヤネル共通部分のオフセツトも含めて各チ
ヤネルごとに制御回路1によつて補正すればゼロ
点調整回路を全くなくすことができる。
所B0設けたが、D/A変換回路2や増幅回路3
等各チヤネル共通部分のオフセツトも含めて各チ
ヤネルごとに制御回路1によつて補正すればゼロ
点調整回路を全くなくすことができる。
以上述べたように、本発明によればゼロ点調整
抵抗数およびゼロ点調整工数の少ない多点アナロ
グ出力回路を簡単な構成で実現できる。また素子
の経年変化のゼロ点変化への影響も受けにくい。
抵抗数およびゼロ点調整工数の少ない多点アナロ
グ出力回路を簡単な構成で実現できる。また素子
の経年変化のゼロ点変化への影響も受けにくい。
第1図は多点アナログ出力回路の従来例を示す
構成接続図、第2図は本発明の一実施例を示す構
成接続図、第3図は第2図における電流検出回路
の一実施例を示す電気回路図である。 1…制御回路、6…A/D変換回路、7…リー
ド・バツク回路、R1〜Ro…電流検出回路。
構成接続図、第2図は本発明の一実施例を示す構
成接続図、第3図は第2図における電流検出回路
の一実施例を示す電気回路図である。 1…制御回路、6…A/D変換回路、7…リー
ド・バツク回路、R1〜Ro…電流検出回路。
Claims (1)
- 1 プロセツサで構成される制御回路からのデイ
ジタル信号出力に対応した多点の電流出力を発生
する多点アナログ出力回路において、各チヤネル
の電流出力を電圧に変換する電流検出回路と、こ
の電流検出回路の電圧出力をA/D変換して制御
回路に帰還するリード・バツク回路とを備え、電
流出力をOとしたときおよび所定の出力値とした
ときのリードバツク回路の出力に基づき前記制御
回路で特定のチヤネルと他のチヤネルの間のオフ
セツト誤差の差を演算し、前記制御回路からのデ
イジタル信号出力を前記電流出力の各チヤネルご
とに存在するオフセツト誤差を打消すようなデイ
ジタル値によつて修正するように構成したことを
特徴とする多点アナログ出力回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10515882A JPS58222302A (ja) | 1982-06-18 | 1982-06-18 | 多点アナログ出力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10515882A JPS58222302A (ja) | 1982-06-18 | 1982-06-18 | 多点アナログ出力回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58222302A JPS58222302A (ja) | 1983-12-24 |
| JPS6339921B2 true JPS6339921B2 (ja) | 1988-08-09 |
Family
ID=14399898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10515882A Granted JPS58222302A (ja) | 1982-06-18 | 1982-06-18 | 多点アナログ出力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58222302A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62204309A (ja) * | 1986-03-04 | 1987-09-09 | Yuhshin Co Ltd | 制御機器の出力電流調整方法 |
| JPS6330902A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-09 | Yamatake Honeywell Co Ltd | マルチル−プコントロ−ル装置 |
| JPH01276824A (ja) * | 1988-04-27 | 1989-11-07 | Oki Electric Ind Co Ltd | 出力信号ゼロ/スパン調整方式 |
| JPH066229A (ja) * | 1992-06-23 | 1994-01-14 | Mitsubishi Electric Corp | D/a変換器 |
| JP2006086731A (ja) * | 2004-09-15 | 2006-03-30 | Sony Corp | 信号処理装置及び映像装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS528277A (en) * | 1975-07-10 | 1977-01-21 | Fuji Electric Co Ltd | Sampling control system |
| JPS5440987A (en) * | 1977-09-07 | 1979-03-31 | Tamaki Denshi Sangiyou Kk | Digital servo system |
| JPS5453776A (en) * | 1977-10-06 | 1979-04-27 | Toshiba Corp | Numerical controller |
| JPS54101071A (en) * | 1978-01-26 | 1979-08-09 | Heian Iron Works | Positioning control device for machine tools |
| JPS55127604A (en) * | 1979-03-27 | 1980-10-02 | Fuji Electric Co Ltd | Processing system for power failure of regulator |
-
1982
- 1982-06-18 JP JP10515882A patent/JPS58222302A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58222302A (ja) | 1983-12-24 |
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