JPS6313475Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6313475Y2 JPS6313475Y2 JP1261081U JP1261081U JPS6313475Y2 JP S6313475 Y2 JPS6313475 Y2 JP S6313475Y2 JP 1261081 U JP1261081 U JP 1261081U JP 1261081 U JP1261081 U JP 1261081U JP S6313475 Y2 JPS6313475 Y2 JP S6313475Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hand
- pin
- moving
- shift lever
- force
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000011056 performance test Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
A 産業上の利用分野
本考案は、自動車性能試験において自動的にミ
ツシヨン操作を行う場合に運転者に代つてシフト
レバー(チエンジレバー)を掴むハンドの改良に
関する。
ツシヨン操作を行う場合に運転者に代つてシフト
レバー(チエンジレバー)を掴むハンドの改良に
関する。
B 従来の技術とその問題点
トランスミツシヨンを切換えるシスト操作部の
動きをシストレバーに伝えるためにシフトレバー
を掴を従来のハンドとしては、実開昭55−32494
号公報で知られるように、シフトレバー01を挾
む一対の挾持部材02をソレノイド03の吸着力
(あるいは空気圧)とスプリング04によつて開
閉させる第1図に示すようなものがある。この方
式によると、ソレノイド03内のロツド06の小
さな動きをリンク機構05を介して挾持部材02
伝えるため、倍力効果が得られないので操作力自
体を大きくすることが必要である。しかし、操作
力の増大はリンク機構05やその他の部材の破損
を招くので、勢い装置の大形重量化を招くことと
なる。このハンドの大形重量化は、ひいては当該
ハンドを前後左右に作動させるミツシヨン操作部
の大形化に繋がり、スペースが狭い運転席への取
付けが困難となる。また、ロツド06のストロー
クが大きくできない関係上握力の調整も困難であ
る。
動きをシストレバーに伝えるためにシフトレバー
を掴を従来のハンドとしては、実開昭55−32494
号公報で知られるように、シフトレバー01を挾
む一対の挾持部材02をソレノイド03の吸着力
(あるいは空気圧)とスプリング04によつて開
閉させる第1図に示すようなものがある。この方
式によると、ソレノイド03内のロツド06の小
さな動きをリンク機構05を介して挾持部材02
伝えるため、倍力効果が得られないので操作力自
体を大きくすることが必要である。しかし、操作
力の増大はリンク機構05やその他の部材の破損
を招くので、勢い装置の大形重量化を招くことと
なる。このハンドの大形重量化は、ひいては当該
ハンドを前後左右に作動させるミツシヨン操作部
の大形化に繋がり、スペースが狭い運転席への取
付けが困難となる。また、ロツド06のストロー
クが大きくできない関係上握力の調整も困難であ
る。
本考案は、握力調整が容易でかつ小型軽量のハ
ンド機構の提供を目的とする。
ンド機構の提供を目的とする。
C 問題点を解決するための手段
斯かる目的を達成する本考案の構成は、二枚の
挾持部材を一点において重ねて支持部材に支点ピ
ンで開閉自在に取付る一方、前記挾持部材に夫々
長孔を互いに交差させて穿孔すると共にこれら長
孔を貫通する移動ピンを摺動自在に備え、該移動
ピンを前記支点ピンとシフトレバーとを結ぶ直線
上で移動させる移動機構を設け成ることを特徴と
する。
挾持部材を一点において重ねて支持部材に支点ピ
ンで開閉自在に取付る一方、前記挾持部材に夫々
長孔を互いに交差させて穿孔すると共にこれら長
孔を貫通する移動ピンを摺動自在に備え、該移動
ピンを前記支点ピンとシフトレバーとを結ぶ直線
上で移動させる移動機構を設け成ることを特徴と
する。
D 作 用
一の挾持部材と他の挾持部材とにそれぞれ穿孔
されて互いに交差した長孔内で移動機構により移
動ピンを直線移動させると、移動ピンの移動方向
と長孔の延在方向とが異なることから挾持部材は
これら両者の方向によつて定まる方向へ力を受け
る。そして、この場合、長孔は互いに交差して互
いに延在方向が逆となつているので、移動ピンの
直線移動により各挾持部材は支点ピンを中心に互
いに逆方向に力を受けて回動する。従つて、ハン
ド全体としては開閉動を行つてシフトレバーを掴
む。
されて互いに交差した長孔内で移動機構により移
動ピンを直線移動させると、移動ピンの移動方向
と長孔の延在方向とが異なることから挾持部材は
これら両者の方向によつて定まる方向へ力を受け
る。そして、この場合、長孔は互いに交差して互
いに延在方向が逆となつているので、移動ピンの
直線移動により各挾持部材は支点ピンを中心に互
いに逆方向に力を受けて回動する。従つて、ハン
ド全体としては開閉動を行つてシフトレバーを掴
む。
E 実施例
以上本考案の構成を図面に示す一実施例に基づ
いて詳細に説明する。
いて詳細に説明する。
自動ミツシヨン操作装置用ハンドは、運転者に
代つてシフトレバー1を掴むもので、ハンドを支
えるアーム(ハンドの一部即ち支持部材3を利用
する場合もある)に水平面上で略H形の軌跡を描
かせるミツシヨン操作装置に取付けられる。ミツ
シヨン操作装置は図示していないが、2本のプツ
シユプルケーブルによつて回転しかつ軸方向移動
する半円筒部材を作動部としたもの、あるいは1
本のアームに二つの駆動源の回転を与えて揺動さ
せ、運動を合成してH形軌跡を作り出すもの等ど
のようなものでも良い。
代つてシフトレバー1を掴むもので、ハンドを支
えるアーム(ハンドの一部即ち支持部材3を利用
する場合もある)に水平面上で略H形の軌跡を描
かせるミツシヨン操作装置に取付けられる。ミツ
シヨン操作装置は図示していないが、2本のプツ
シユプルケーブルによつて回転しかつ軸方向移動
する半円筒部材を作動部としたもの、あるいは1
本のアームに二つの駆動源の回転を与えて揺動さ
せ、運動を合成してH形軌跡を作り出すもの等ど
のようなものでも良い。
前記ハンドは、略く字形の一対の挾持部材2を
重ね合せてその基端部分をミツシヨン操作部に支
持されている支持部材3に支点ピン4で揺動自在
に止め付けて成り、両挾持部材2に夫々穿孔され
た長孔5を貫く移動ピン6が備えられている。前
記移動ピン6は、スラストベアリング7を介して
締めつけられており、容易に挾持部材2の長孔5
並びに支持部材3の溝8内を移動し得る。また、
この移動ピン6と挾持部材2との間には引張ばね
9が掛けられている。該引張ばね9は、そのデツ
ドポイントを越えてハンドが開き始めたときには
これを助け、閉じ始めたときには更に締つけるよ
うに働く。したがつて、移動ピン6が移動しない
限り、ハンドは最も開いた状態か最もシフトレバ
ー1を締めつけた状態を維持し続ける。また、挾
持部材2のシフトレバー1を挾みつける角部に
は、両挾持部材2でシフトレバー1を挾みつけた
ときにシフトレバー1周囲に90゜置きに位置する
ようにローラ10が備付けられている。したがつ
て、ハンドとシフトレバー1とが直交状態に無く
とも、ローラ10の転動あるいは曲面接触により
こじれを起こすことはない。尚、挾持部材2の長
孔5の支点ピン4寄りの端部には挾持方向へ延び
る横溝5aが形成されている。したがつて、移動
ピン6がこの横溝5aに嵌まるとき、実質的に移
動ピン6が支点ピン4に大幅に接近することにな
るのでハンドは大きく開く。
重ね合せてその基端部分をミツシヨン操作部に支
持されている支持部材3に支点ピン4で揺動自在
に止め付けて成り、両挾持部材2に夫々穿孔され
た長孔5を貫く移動ピン6が備えられている。前
記移動ピン6は、スラストベアリング7を介して
締めつけられており、容易に挾持部材2の長孔5
並びに支持部材3の溝8内を移動し得る。また、
この移動ピン6と挾持部材2との間には引張ばね
9が掛けられている。該引張ばね9は、そのデツ
ドポイントを越えてハンドが開き始めたときには
これを助け、閉じ始めたときには更に締つけるよ
うに働く。したがつて、移動ピン6が移動しない
限り、ハンドは最も開いた状態か最もシフトレバ
ー1を締めつけた状態を維持し続ける。また、挾
持部材2のシフトレバー1を挾みつける角部に
は、両挾持部材2でシフトレバー1を挾みつけた
ときにシフトレバー1周囲に90゜置きに位置する
ようにローラ10が備付けられている。したがつ
て、ハンドとシフトレバー1とが直交状態に無く
とも、ローラ10の転動あるいは曲面接触により
こじれを起こすことはない。尚、挾持部材2の長
孔5の支点ピン4寄りの端部には挾持方向へ延び
る横溝5aが形成されている。したがつて、移動
ピン6がこの横溝5aに嵌まるとき、実質的に移
動ピン6が支点ピン4に大幅に接近することにな
るのでハンドは大きく開く。
ハンドは、交差する長孔5内を移動ピン6が移
動することによつて開閉する。例えば、第2図上
左方向へ移動すれば、両挾持部材2は引寄せられ
てハンドは閉じ、右方向に移動すれば両挾持部材
2は押し離され開く。このとき、両挾持部材2
は、第2図に示すように移動ピン6と長孔5が構
成するV形溝との間で楔効果を発揮することによ
り操作力が倍力されて握力に変換される。例え
ば、V形を成す両挾持部材2の摺動面に夫々作用
する力F1,F2は操作力fとの間に次の関係を有
する。
動することによつて開閉する。例えば、第2図上
左方向へ移動すれば、両挾持部材2は引寄せられ
てハンドは閉じ、右方向に移動すれば両挾持部材
2は押し離され開く。このとき、両挾持部材2
は、第2図に示すように移動ピン6と長孔5が構
成するV形溝との間で楔効果を発揮することによ
り操作力が倍力されて握力に変換される。例え
ば、V形を成す両挾持部材2の摺動面に夫々作用
する力F1,F2は操作力fとの間に次の関係を有
する。
f=(F1+F2)sinθ
ここで摺動面が対称的なV形を成していれば力
F1とF2は等しく、 f=2F1sinθとなる。
F1とF2は等しく、 f=2F1sinθとなる。
θ=10゜とすれば、f=2F1 sinθ10゜
=0.3472F1である。
したがつて、所望の握力F1を得るにはその
0.3472倍の操作力で足りる。尚、移動ピン6およ
び支点ピン4には夫々ラジアルベアリング11が
嵌着され、円滑に移動するように設けられてい
る。
0.3472倍の操作力で足りる。尚、移動ピン6およ
び支点ピン4には夫々ラジアルベアリング11が
嵌着され、円滑に移動するように設けられてい
る。
前記移動ピン6の操作は、プツシユプルケーブ
ル12を使つて車外に据付けた独自の駆動源(図
示省略)あるいはクラツチ操作装置(図示省略)
によつて行う。クラツチ操作装置の場合には、ク
ラツチペタルを操作する作動ロツドにアウタケー
ブル12aを固定する一方、インナケーブル12
bを当該クラツチ操作装置の固定的な箇所に固定
するのである。したがつて、クラツチ操作装置が
クラツチペタルを押して動力伝達を断つとき、同
時にアウタケーブル12bも同方向に移動してイ
ンナケブル12aを相対的に押し出す。このた
め、移動ピン6が反支点ピン4側に移動してハン
ドを閉じる。しかも、このクラツチの切断が可成
り進まで引張ばね9の影響を受けて開度を変える
ことがない。また、クラツチを接続する場合に
は、前述と逆に作動しハンドを開く。即ち、変速
操作を行わないときにはシフトレバー1を解放し
ている。尚、この移動装置は手段を問わず、ソレ
ノイドや空気圧を利用したものでも可能である。
ル12を使つて車外に据付けた独自の駆動源(図
示省略)あるいはクラツチ操作装置(図示省略)
によつて行う。クラツチ操作装置の場合には、ク
ラツチペタルを操作する作動ロツドにアウタケー
ブル12aを固定する一方、インナケーブル12
bを当該クラツチ操作装置の固定的な箇所に固定
するのである。したがつて、クラツチ操作装置が
クラツチペタルを押して動力伝達を断つとき、同
時にアウタケーブル12bも同方向に移動してイ
ンナケブル12aを相対的に押し出す。このた
め、移動ピン6が反支点ピン4側に移動してハン
ドを閉じる。しかも、このクラツチの切断が可成
り進まで引張ばね9の影響を受けて開度を変える
ことがない。また、クラツチを接続する場合に
は、前述と逆に作動しハンドを開く。即ち、変速
操作を行わないときにはシフトレバー1を解放し
ている。尚、この移動装置は手段を問わず、ソレ
ノイドや空気圧を利用したものでも可能である。
F 考案の効果
本考案は以上のように、二枚重ねにして基端部
分を一点において軸支し鋏のように開閉するよう
にした挾持部材に長孔を交差するように穿孔する
と共にこれら長孔を交差部分で貫通する移動ピン
を設けたので、外部駆動によつて移動させられる
移動ピンと長孔との間には楔効果が発生し、ハン
ドは操作力を倍力させた握力をもつて開閉する。
即ち、従来のハンドに比べて操作力が小さい。し
たがつて、ハンドひいてはミツシヨン操作装置を
小形軽量にできる。また、ハンド開閉のための操
作ストロークが大きいので従来品に比べて微妙な
握力調整並びに把持タイミング調整が可能であ
る。
分を一点において軸支し鋏のように開閉するよう
にした挾持部材に長孔を交差するように穿孔する
と共にこれら長孔を交差部分で貫通する移動ピン
を設けたので、外部駆動によつて移動させられる
移動ピンと長孔との間には楔効果が発生し、ハン
ドは操作力を倍力させた握力をもつて開閉する。
即ち、従来のハンドに比べて操作力が小さい。し
たがつて、ハンドひいてはミツシヨン操作装置を
小形軽量にできる。また、ハンド開閉のための操
作ストロークが大きいので従来品に比べて微妙な
握力調整並びに把持タイミング調整が可能であ
る。
第1図は従来のハンドを半断面して示す平面
図、第2図は本考案に係るハンドの楔効果を説明
する平面図、第3図は同ハンドの詳細を示す正面
図、第4図はその平面図である。 図面中、1はシフトレバー、2は挾持部材、3
は支持部材、4は支点ピン、5は長孔、6は移動
ピン、12はブツシユプルケーブル(移動機構)、
12aはアウタケーブル、12bはインナケーブ
ルである。
図、第2図は本考案に係るハンドの楔効果を説明
する平面図、第3図は同ハンドの詳細を示す正面
図、第4図はその平面図である。 図面中、1はシフトレバー、2は挾持部材、3
は支持部材、4は支点ピン、5は長孔、6は移動
ピン、12はブツシユプルケーブル(移動機構)、
12aはアウタケーブル、12bはインナケーブ
ルである。
Claims (1)
- 二枚の挾持部材を一点において重ねて支持部材
に支点ピンで開閉自在に取付る一方、前記挾持部
材に夫々長孔を互いに交差させて穿孔すると共に
これら長孔を貫通する移動ピンを摺動自在に備
え、該移動ピンを前記支点ピンとシフトレバーと
を結ぶ直線上で移動させる移動機構を設けて成る
自動ミツシヨン操作装置用ハンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1261081U JPS6313475Y2 (ja) | 1981-01-31 | 1981-01-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1261081U JPS6313475Y2 (ja) | 1981-01-31 | 1981-01-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57126054U JPS57126054U (ja) | 1982-08-06 |
| JPS6313475Y2 true JPS6313475Y2 (ja) | 1988-04-16 |
Family
ID=29810717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1261081U Expired JPS6313475Y2 (ja) | 1981-01-31 | 1981-01-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6313475Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60163342U (ja) * | 1984-04-10 | 1985-10-30 | 株式会社明電舎 | シフトレバ−把持装置 |
-
1981
- 1981-01-31 JP JP1261081U patent/JPS6313475Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57126054U (ja) | 1982-08-06 |
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