JPS5993508A - トルクア−ム - Google Patents

トルクア−ム

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JPS5993508A
JPS5993508A JP58198956A JP19895683A JPS5993508A JP S5993508 A JPS5993508 A JP S5993508A JP 58198956 A JP58198956 A JP 58198956A JP 19895683 A JP19895683 A JP 19895683A JP S5993508 A JPS5993508 A JP S5993508A
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JP
Japan
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torque arm
axial
clutch
shift
effective length
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JP58198956A
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ジヨセフ・ダグラス・レイノルズ
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Eaton Corp
Original Assignee
Eaton Corp
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16H—GEARING
    • F16H59/00—Control inputs to control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion
    • F16H59/02—Selector apparatus
    • F16H59/04—Ratio selector apparatus
    • F16H59/042—Ratio selector apparatus comprising a final actuating mechanism
    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16H—GEARING
    • F16H63/00—Control outputs from the control unit to change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion or to other devices than the final output mechanism
    • F16H63/02—Final output mechanisms therefor; Actuating means for the final output mechanisms
    • F16H63/30—Constructional features of the final output mechanisms
    • F16H63/3016—Final output mechanisms varying the leverage or force ratio
    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16H—GEARING
    • F16H63/00—Control outputs from the control unit to change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion or to other devices than the final output mechanism
    • F16H63/02—Final output mechanisms therefor; Actuating means for the final output mechanisms
    • F16H63/30—Constructional features of the final output mechanisms
    • F16H2063/3089—Spring assisted shift, e.g. springs for accumulating energy of shift movement and release it when clutch teeth are aligned
    • Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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    • Y10T74/00—Machine element or mechanism
    • Y10T74/19—Gearing
    • Y10T74/19219—Interchangeably locked
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    • Y10T74/206—Adjustable

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
  • Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 このつ11明は可変有効長トルクアームに関し、/l♀
に*h、 19Δ制fillf式変速ギヤトランスミッ
ションのシフト杆ハウジング内のシフト軸のようなトル
クを回転部材に加えるためのトルクアームに関する。
At Lイf5iiiIJ fli1式トラシトランス
ミッショント杆ハウジングのシフト軸を選択的に回転す
るためにトルクを加えるトルクアームは従来からよく知
られている。遠隔制御式トランスミッションのシフト杆
ハウジングは、米国特許g2.040,594号、第3
.857.299号、第4,104,929号、第4、
266.438号、第4.269.282号、第4.2
751612号に見ることかで゛きる。一般にこのよう
なシフト杆ハウジングは、シフトフォークラ担持した複
数の軸方向に滑動可能なシフトレールそもっている。シ
フト杆ハウジング内に、横向きに取付けられたシフト軸
が回転可能にかつ軸方向へ移動可能に取付けられる。シ
フト軸は、シフトレールの軸線に対し横方向に];呉択
的に移動されて、シフト指部を選択されたシフトレール
のシフトブロックと整合し、次いでシフト軸はシフトブ
ロックと係合するようにシフト指部を選択的に回転して
、選択されたシフトレールとこれに担持されたシフトフ
ォークに所望の1111方向述′i!4JJを力える。
シフト軸の回転及び軸方向運動は、シフト軸に対してほ
ぼ横方向に延びていて、選択的に軸方向に71・に與1
され、その軸線まわりに回転される制rI+1+杆によ
って実施される。トルクアームの一端が制御杆の−17
11,1に旋回可能に取付けられるとともに、他端がシ
フト49Hの一端に固定され、これにより制9:]j杆
の回転連動がシフト軸に軸方向、’>1i !1iIl
 f与え、かつ制御杆の卿1方向運動がシフト1t(1
+に回転部j(ilJを与える。一般に制御杆の回転又
は軸方向運動は、制御杆に取伺けられたクランクによっ
て−りえられる。既知のように、シフト1111にトル
ク、5B加えるとき、トルクアームの機械的効率はトル
クアームの有効長に直接に比例し、かつシフトtilt
の所定の回転運動を達成するための制イl1il杆の所
要の+ii1方向運動も、才たトルクアームのイ〕助長
につれて直接変動する。上記の、従来技術による遠隔1
tlJ御シフト機構において、トルクアームの有効長は
、通常選択されたシフトレールに所定の回転運動を与え
るに際し、所望の機械的有利性をつると同時に、制御杆
の軸方向運動及びシフトレノ々−の旋回運動を最小にす
るという観点から決められる。
前記のトランスミッションは当束界では公知であって、
米国特許第4.307.624号、同第3、929.0
29号、同第3.221.851号に示されている。一
般にこのようなトランスミッションは、軸の1つととも
に回転するために選択された歯車の1つを軸にクラッチ
係合するために、同期式確動クラッチと平行軸上の常時
噛合した歯車をもっている。この確動クラッチは、軸方
向に固定されたクラッチ部材(通常1つの歯車に固定さ
れる)と、こq)固にクラッチ部材に向い、又はこれか
ら離れるように移動可能な可動クラッチ部材(通常1つ
の軸にこれと共に回転し力)つこれに対して軸方向運動
できる部材)をもっている。可動クラッチ部材はシフト
フォーク等により固定クラッチ部材に向い、又はこれか
ら離れるように移動可能である。両クラッチ部材かもし
同期した、又はほぼ同期した速度で回転しなければ、こ
れらか係合するのを防止するために、両クラッチ部材間
にブロック(、& 4?Mか設けられる。比較的高いト
ルク能力の同期式摩擦りランチが両クラッチ部材を同期
速度で回転させるために配設され、この同期式摩擦クラ
ッチとしては、通常はブロック機構を介して軸方向に移
動可能な摩擦クラッチ部材が適用される。この摩擦クラ
ッチ部材は、はぼ同期速度で回転され、ブロック恨47
4は可動クラッチ部材を軸方向に移動して固定クラッチ
部材と確実な保合状態にもたらす。重liE用トラック
の機械的変速ギヤトランスミッションのような比較的大
きいトルク荷Mを支持するトランスミッションにおいて
、同期式摩擦クラッチを適切に係合するのに要する軸方
向の力はかなりの大きさである。完全解放位置から完全
係合位置への可動クラッチ部材の軸方向運動は、3つの
明確な段階に分けられる。
第1段階ではブロッカと保合状態への可動クラッチ部材
の初期の運ルb及び同期式摩擦クラッチの初期の保合が
起る。第1段階では、比較的小さい軸方向運動及び比較
的低い軸方向力を要する。第2段階では、摩擦クラッチ
を摩擦的に係合して十分に両クラッチ部材を同期させる
。この第2段階では、きわめて備かな軸方向運動(摩擦
材料の圧縮程度の運動)及び比較的高い軸方向力を要す
る。第3段階は、同期状態に到達した後の最終クラッチ
運動段階で、ここにおいて可動クラッチ部材は、ブロッ
カを介して固定クラッチ部材と保合状態に移動する。こ
の第3段階では、一般に比較的低い軸方向の力と比較的
大きい軸方向移動を必要とする。
1車輛のトランスミッションにトルクアームを用いる型
式の従来型シフト機構4は、総体的に満足できるもので
はなかった。それはトルクアームそ満足できる機械的効
率を提供するのに十分な大きな有効長をもつようにする
と、制御杆の所要の軸方向運動が大きくなってしばしば
支障を生じ、特にもし制御装置が連転室内に配設される
と運転室のスペースのため制御装置鉦の運動がきわめて
制限され、またもしトルクアームが制御杆の杆容軸方向
移励黛を提供するのに短かすぎる有効長であれば、トル
クアームのrS IJsQ的効率は減少して、摩擦クラ
ッチを完全に保合するために、運転者はしばしば大きな
労力を必四とする。
従来装(i、:4:の欠点は、この発明によりシフト軸
にトルクを加える可変有効長トルクアームを提供するこ
さによってブψを消される。このトルクアームは剛性本
体を含み、該本体はその一端に隣接するそれと共に回転
するように回転される部拐を取付ける装置およびその他
端に瞬接するほぼ軸方向の力を加えるための部材を回転
式に受入れるMf、 i#ffi f含む。回転される
部材を取付ける装置ト(と、はtχ輔力方向力を加える
部材を取付ける装置の一方は他方の取付装置に向い力)
っこれから離反する方向にOJ dtl)であり、なお
可動取付部材を他方の取付装置に極めて接近した位16
に押!(bするために弾性部材が用いられる。好適実施
例において、トルクアームはその一端に隣接する回転さ
れる部材を固定する装fを有する剛性本体と、その他端
に誇+Hするほぼ軸方向のカを加える部材を回転式に受
入れるnu長い溝孔とをもっている。はぼ軸方向のカを
加える装置を回転される部材に極めて接近した71η、
孔端に向けて偏倚するために弾性部材が用いられる。こ
の弾性部材は、回転される部材の回転に対する抵抗が予
め定めた限度より小さいか、回転される部材からhf反
するようにnul+方向の力を加える部材の旋回取付端
の運動を防止するには不十分なときは、回転される部材
に極めて接近した位置に軸方向の力を加える部材の旋回
取付端を維持するのに十分であって、回転される部材の
回転に対する抵抗が予め定めた限度を超えるときはトル
クアームに対してさらに長い有効長を定める。
この発明の目的は、新規かつ改良されたトルクアームを
提供するにある。
この発明の他の目的は、同期式確動クラッチ型トランス
ミッションの機械的に作用するトランスミッション制御
製社用の改良された可変有効長トルクアームを提供する
にある。
この発明の上記および他の目的及び利点は、図面を参照
しての以下の説明から明らかになるてあろう。
この説明において、若干の用語が単なる参考用としてか
つそれに限定せずに便宜的に用いられる。例えば、用「
tl「前方」、「後方」は、トランスミッションか装着
される乗物の前方及び後方を云う。用語「′右方」、「
左方」は、図面における方向に対して云う。用語「内方
」、段を方」は、この装置J’j、の幾何学的中心に向
い、及びこれから遠ざかる方向を云う。上記の用語はそ
の派生n1)及び類似の意味をもつ語に適用される。
この発明は、1982年9月20日出願の米国l持訂保
夙出鳩]第419,851号に関連する。
(以下余白) が用いられる型式の手動遠隔制御装jV’F 10が示
されている。変速ギヤトランスミッション用の遠隔制御
装置は当匁界では公知であって、キャゾオー/々型トラ
ンクのような最前方に運転者席を設けた車輛に特に有効
に用いら力7、これにより搭載空間に対してキャブによ
って占められる空間の利用が許され条。この型式の遠隔
制御装置の詳細については、既述した米国特許第2.0
40,594号、同第4,104,929号、同第4.
269゜282号、同第4,275,612号を然照さ
れたい。遠隔制御装fi; 10は俗体14に旋回可能
に取付けられ、かつ制御杆20のクランク機4’!’7
18 K取付けられた一端16をもっている。制御杆2
0は、矢印22で示すようにその4(i114に7aつ
た軸方向運動、及び矢印24で示すようにその軸線のま
わりの回転運動を行うように支持部材に支持され、これ
によシ矢印26で示すようなシフトレバ−12の左右方
向旋回運動が、制御杆20の矢印24で示すような回転
運動を生じ、さらに矢印28で示すシフトレ/々−12
の前後方向運動d、矢印22の方向への制御杆20の対
応する軸方向jF(動を起す。トルクアーム30け、制
御杆20の−’;r1532 において、この杆の軸線
の才わりに旋回可能に取付けられ、かつトルクアーム3
0の他端34においてシフト軸36に固定されている。
シフトQi 3 a iJ既知の型式のハウジングに支
持されて、矢印38の方向への佃(紳に沿った運動と、
矢印4()で示すn(11線のまわりの回転運動と企行
う。シフトlll1!(3Gの軸線は、一般に制御杆2
0の弓・由五9を横切り、かつこれから隔たっている。
シフ) +i(l+ 36はそれに固定された指部材4
2を担持し、指部狗42はシフト軸36の軸か;1を横
切って延びる複数のほぼ平行なシフトレール4(5に担
持されたシフトブロック44と整合きれる。1i11方
向に可l1tl+fxシフトレール46は、それぞれ当
県界では公知のようにこれに固定されたシフトフォーク
48を担持する。図面からも判りかつ一般に知られてい
るように、制御杆200回転運動は、トルクアーム30
を制御杆20の軸線と垂直でかつシフ) +il+ 3
6の軸線を含む平面内で旋回させ、これにより1lVi
+方向運1i11がシフト軸36に加わり、シフト指部
セ42を選択されたシフトレール46のシフトブロック
44と選択的に整合させる。制御杆20の軸方向の運動
は、トルクアーム30をシフト軸36の刺1線と垂直な
平面内でシフトtl!It 36の軸線の1わりに旋回
させ、これによりシフト軸36及びそれに担持されたシ
フト化で13材42に回転運動を与えて、選択されたシ
フトレール46及びそれに担持されたシフトフォーク4
8を選択的に軸方向へ移動する。前記で遠隔制御式シフ
ト機構の1つについて述べたが、以下にこの発明にかか
るトルクアームについて述べる。
第2図は2つの選択可能な歯車52又は54の1つを、
(rト、動軸56と迦択的に保合するだめの典型的な同
期式確動クラッチ50を示す。このクラッチ50はこの
発明を説明するために示されているが、この発りJをこ
れに限定するものでけない。歯車52はトランスミッシ
ョンの入力軸を月1いることもできる軸58に固定され
る。
歯車52け、さらに歯車64を固定した副胛(62上で
回転するように取付けられた副軸歯車60と常時噛合し
ている。1−1+1車64は歯車54と常時ill!:
g合う。山車54は環状ブツシュ66を有し、’1li
l 56 Kクラッチ係合されないときは、歯]j54
を1111IB 5 <+に対して回転することを許す
。
同111式確旬1クラッチ50は、歯車54を佃156
と係合するために右方向へ摺動され、又は歯車52を軸
20と係合するために左方内に摺動さノする。同期式確
動クラッチ50は、6iII56にスプライン′係合し
て僧11方向に移動可能な可動クラッチ歯4468を有
する。クラッチ部利68は当パ′□)r界では公知のよ
うに、シフトフォーク48を受りるための環状溝70を
有する。歯車52ii:内歯72を有し、クラッチ部材
68の左端に設りた外(1iiiクラツチ歯と係合し、
歯車54は内側クラッチ歯76を有し、クラッチ部材6
8の右端に設けた外1111クラッチ歯78と係合し、
円錐形摩擦クラッチ部材80.82が同期ビン84の左
右端に担持されて、歯車52.54の円錐形摩擦面と摩
擦的に係合する。同期式トランスミッションの技術分野
では公知のように、クラッチ部利68の図示の解放位置
からの初期の!!徊(方向運動は、クラッチ部材68が
同4(Ji的又け11を丁同期的状態で回転していなけ
れば、同期ビン84がそれ以上の軸方向運動を防止さt
lて摩擦面の係合を生じさせる。摩擦面に十分々軸方向
の力を加えれば、l1il 56と共に回転するクラッ
チ部材68は、選択された歯車を同期的又r1はぼ同J
υI的速度で回転させる。その由jv、がクラッチ部材
68と実質的な同期的回転VC達すると、ブロッカ84
はクラッチ批4A6sのそ]し以上の1111方向運動
を防止するのを止めクラッチ部材68はブロックされた
位置を経て選択さitたC)コ几と保合状態になる。
ゾロン力84によって、転線面同志の最初の接触を生せ
しめるためのクラッチ部材68の初期の運動は、比較的
小さい七〇方向連動と比較的小さい+l’+1方向力を
必要とする。M、部面同志の同期的又11−1:はぼ同
期的回転をもたらすように係合するのに必ガな運i、Q
11は、比較的小さい軸方内達+lII+ (本l′f
的に摩擦材料の圧縮)ではあるが比較的大きい軸方向力
葡甥する。クラッチ歯同志の同期的又はf71jぼ同期
的回転が得られ、ゾロツカ84のブロック解除が行われ
ると、選択された歯車との確動係合位置へのクラッチ部
材68のさらに軸方向への運動は、比較的大きい軸方向
771 Mと比較的小さい軸方向力を必要とする。同期
確j+j#クラッチの上記の作用は従来がらよく知られ
、従ってぞのイト¥造はこの発明の部分を形成しない。
この発明の可変有効長トルクアーム1.00+7)荀Y
成と作用は、第3図乃至第6図にその詳細を・ノ1する
ことかできる。183,4.5図において、トルクアー
ム】00は第1図に示すトルクアーム30のように中立
又はほぼ垂直位14にある状態で7」e 坏tしている
。このトルクアーム300は、シフト1ill 36と
ともにり111方向及び回転方向の運動をするために、
シフト軸36に端部104で固定された剛性本体102
をもってぃZ・。本体102は適宜の結合装置6によっ
てシフト引1(36の末端に固定される。剛性本体10
2は、制御杆20の軸線を梠切る方向に延びる細長い溝
孔106をもっている。溝孔1(16の両(Illは、
はぼ平行な二叉状の上方側壁+02a、l02bが本体
]02に設けられ、これらの間にシフト軸36の東II
線を横切る方向に延びる第2の細長い溝孔108が形成
されている。溝孔706,108は第5図を参照して判
るように交差す不。両方の溝孔106,108の上端に
はキャンプ110が設けられ、これは本体102の上端
に&ル) li合され、かつばね座及び案内部材となる
突起部112をもっている。
制御杆20の末端は支持部材112によって、軸方向運
動とその軸線のまわりの回転運動とをするように支持さ
れ、この部材112はそれ自身トランスミッションシフ
ト棒ハウジング11Gに固定された支持構造体に旋回1
i111線114のまわりV 7.JN回可能に取付け
られる。アイレット型杆端118が制御杆20に取付け
られてこれと共に回転方向及びホ11方向運動を行う。
杆端118け制作11杆20と一体的に結合される。杆
端718titγi+”#孔】08内に受入れられて貫
通孔120をもち、その中にフランジをもったブツシュ
122が圧入されている。枢支ビン124がブツシュ1
22の内孔内に受入れられ、ロールビン126が杆端1
18内に枢支ビン124を維持するのに用いられる。フ
ランジ付きブツシュ】28が枢支ぎン124の外端に押
入される。第5は1から判るように、ブツシュ128の
フランジ130の外径はセト”J(1106の幅よりも
大きく、これによって杆L%i 11 B、枢支ビン1
24、ブツシュ122及びブツシュ128組立体を溝孔
306内に滑動的に維持する。ビン124を囲むブツシ
ュ128のハブは低摩擦材料で造ることが好1しく、こ
の組立体を溝孔106内で軸方向に滑動可nトにする。
ワッシャ132が杆端118の上面にのり、杆端118
を溝孔106内で下向きに押動するために圧縮げね13
4のばね座を提供し、とのばね134は室内具112と
ワンシャ132間で圧縮される。弾性緩衝部材]36が
溝孔106の底部に段けられて、杆端118の損傷を防
ぐ。杆端118は溝孔108を通して受入れられ、一方
枢支ビン124とブツシュ128は溝孔106内に滑動
可能に受入れられる。
ブツシュ128の軸方向外側における軸方向の隔たりは
ほぼ潟孔】08の幅に等しく、ft1ll M杆20と
杆端118との制御棒206D*il %のまわりの回
転は、制御杆20の軸線の1わりの本体102の旋回運
動を与える。
第3図を参照して判るように、矢印22方向への制御杆
20とそれに取付けられた杆端118の軸方向運動は、
シフ) 4’ib 3 ryの回転軸線の貰わりのトル
クアーム100の旋回運動を生じ、これによシシフト軸
36とこれに固定されたシフト指部材42を回転させる
。第4.5図から明らかなように、制御杆20のその軸
線のまわりの回転d、トルクアーム100を制御杆20
とともに回転させ、これによ如トルクアーム100の末
端1()4を、制御杆20の肝1線のまわりに旋回させ
て、シフト軸36に軸方向運動を与える。
このトルクアーム100において、シフト軸36に回転
;H< lj、IIを何カすると、溝孔106の底)“
へ11に」?ける弾性的に偏倚された位置にある杆端1
38はシフトtilt 36の回転軸線と杆端11Bの
旋回+191+ 糾との間で測られる有効トルクアーム
長138を形成する。しかしシフト軸36の回転に対す
Z・抵抗が予め定めだ限度を超えて、ばね13/Iの偏
1(1↑力に打勝つと、杆端1]8、枢支ピン】24及
びブツシュ128はばね134の((,4倚力に抗して
上方へ滑動して、トルクアーム」]0の有効長を増大し
て、第2有効長340となるイ差械的効率を得Z、。シ
フト軸36の回転縛)i・11への抵抗が、ばね】34
の偏倚力に打勝つのに必要な抵抗より低下すれば、ばね
134は杆端1】8と枢支ぎン124を溝孔106内で
下向きに押動して、制御杆20の軸方向運動を大きく増
加することなく、シフトtilt 36の一層大きい回
転運動を得る。
可変有効長トルクアーム100は、第6A図乃至第6D
図に概略図示される。第6A図において、トルクアーム
100Fi、中立位値にある状態が示され、ここにおい
てシフ) +pl 36とシフト指部材42はほぼ垂直
で、選択されたシフトレール46のシフトブロック44
と係合せず、シフトフォーク48とクラソゲ一部材68
とは、クラッチ歯72.76に対して11111方向で
中央位jf4をとっている。歯車52 ’1fill 
56にフランチ係合させたい揚台、シフト軸3Gとシフ
ト指部拐42は、時計方向に旋回してシフトレール46
とシフトフォーク48を左方向に移動する。シ  −フ
トフォーク48のこの移動の第1段階におけるトルクア
ーム100の作用Fi第6B図に示され、これはシフト
レール46のシフトブロック44と係合するシフト指部
材42の時計方向回転から生ずる第2図に示す中立位置
からのシフトフォーク48の軸方向運動を生ずる。この
州1方向運動中、シフトレール46の軸方向運動に対す
る抵抗は、げね134の弾性変形を起すのに必要な力よ
りも小さいから、トルクアーム】00は、その第1有効
長138で作用する。
シフト指部拐42の回転運動とシフトフォーク48の対
応する軸方向運動は、ゾロン力84を係合してクラッチ
部材8oの摩擦面と摩擦面86を初則係合させるのに十
分である。
シフトフォーク48とシフトレール46の軸方向;if
j IRhの第2段階におけるトルクアーム100の作
用(r−P、m a C図rC示されていて、軸方向左
方にシフトフォーク48が移動し、比較的高い軸方向力
をクラッチの摩擦面に加えてクラッチ1172.74を
保合させる。このためにシフト軸36に作用される必要
なトルクは、ばね134の偏倚力に打勝つのに必要な力
よりも太きいがら、杆端118は本体102の溝孔10
6内をシフト軸36の軸線から離れる方向に移動し、さ
らに長い第2有効長140とこれと°関連した増大され
た機械的効率を生ずる。第6C図に示すように、高い機
械的効率の第2有効長140を得るために偏倚ばね13
4の作用力に打勝つには、シフトフォーク48とこれに
担持されたクラッチ部材68のp42段階軸方向運動が
比較的大きくないから、シフト間136とシフト指部材
42とを大きく回転運動させることなく、制御杆20の
杆端118を比較的太きf)+t’l11方向運動−1
s”!−142を必要とする。
クラッチ歯72.74が同期回転をはじめると、ゾロツ
カがシフト軸36のブロックを解放し、シフト指部材4
2はさらに回転部2IIJ1を行い、これに伴って第6
B、60図に示す位1ζlから第6D図に示す位置へ向
けてシフトフォーク48とクラッチ部材68をさらに軸
方向へ運動させる。
シフトフォーク48とシフトレール46の軸方向運動の
この第3段階に必要とする力は、ばねI34の下向き偏
倚力に打勝つのに必要な力よシも小さいから、ばね13
4は溝孔106内で杆端118を、トルクアーム10が
短い第1有助長138状態で作用する非弾性変形位置に
下向きに押動する。第6D図に示す付値へのシフ) f
fl+ 36とシフト指部材′42)回転運動は、制御
杆20の付加的軸方向運動を殆んど必要とせず又は全く
必要としない。矢印144はもし第2有効艮140をも
つ一定有効長トルクアームがこの発B)IK係る可変有
効長トルクアーム100の代りに用いられたとすれば、
シフト軸36とシフト指怜X月42をfFL 6 D図
に示す位置に回転するのに必要とする制御杆20の軸方
向移動量を示す。第6D図から判る゛ように、この発明
によるトルクアーム100を用いる結果、不必要となる
制御杆20の軸方向移動量はかなりの大きさである。
この発明の別の実Mr1例及びその作用を第7A乃至p
A7C図に示す。第7A乃至第70図は、制御杆20の
軸方向運動を軸線204のまわシに旋回可能な選択的に
回転可能な回転部材202の回転7 ji!tに夏換す
るのに用いられる可変■助長トルクアーム200を示す
。簡単に述べれ、げ、制御杆20はトルクアーム200
の剛性本体210の端部208において旋回点206で
旋回可能に取付けられる。旋回点206は回転部材20
20回転@線204とほぼ平行な旋回軸線をもっている
。剛性本体210は軸方向に延rりる細長い”6孔21
2を有し、−この中に回転部材202の末端2】4が滑
動式に、ただし非回転的に受入れられる。し1示の実施
例において、回転部材202の端部214け溝孔212
を有する平担な側壁216と滑動式に、ただし非回転的
に係合されるほぼ平担な1則部をもっている。
圧縮偏倚ばね218が回転部材202を旋回点206に
最も近い溝孔212の末端220に偏倚して第1有効長
222をもつトルクアームを形成する。回転部材202
の回転に対する抵抗がもしばね218の偏倚力に打勝つ
のに不十分であれ1ば、トルクアーム200は4’ 7
 A図に示す状態で作用する。もし回転部材202に要
求されるトルクがばね218の偏倚力に打J毒つのに十
分であれば、回転部材202の端部214しt溝2j2
内を下向きに移動して、第1有効長222よりも大きい
第2有効長224をもつトルクアームがイυられるよう
に、回転軸線204から遠い旋回点20Gの相対軸方向
運動を生ずる。もし朋1 jil杆20が第7B図で見
Z)ように軸方向に距1;1p、 226だけ移動され
、かつ回転部材202の回q);< 4」(抗がばね2
]8の偏倚力に打勝つのに必5ツな力よりも小さくなれ
ば、ばね218は本体2]0を9r 70図に示す位置
へ下向きに押動し、これにより制御杆20の付加的な軸
方開運11u1を心安とせずに、回転部材202の付加
的な回転運■υノがイ゛1られる。回転部材202の付
加的回転運動は、% 78図に示す回転角度228を4
7C図に示す回転角度230と比較して判1!fiでさ
る。1 従って、この発明は可変M助長をもつトルク−r−ムを
提供することが+lする。この発明による町、fぜ有効
長トルクアームは、同期式機械的トランスミッションの
j−動のための機構と共に用いるとき!Lケに有効であ
り、このトルクアームは、かなりの力の作用を必要とす
るシフト作用中、に大きな機械的効率を得るために比較
的長い有効長をもつ利点があり、作用中に同期式クラッ
チが係合され、かつもし制御杆の余分なtll+方向運
動があっても殆んどこhを必要とせずに、シフトレール
とシフトフォークを選択されたクラッチ部材の完全係合
位置へもたらすための軸方開運ffl+に際し、比較的
短い有効長とすることができる利点がある。
この発明の特定の好A ’/%施例と掌形実施例とにつ
いて説明したが、この発明の特許Ml¥火の範囲内でそ
の神々の変形を実施できることが理解される。
【図面の簡単な説明】
第1図の1 トルクアームを用いる典型的な従来型手動
遠隔制御トランスミッションシフト機構の概略図、第2
図は、典型的な従来型同期式確動クラッチの縦断面図、
第3図は、この発明の実施例の側面図、第4図に、第3
図のものの縦断背面図、第5図は、第4図の線5−5に
沿つてとら八たHJj面図、第6A図乃至第6D図は、
前記ダ!飾例の作用位f4の概要図、第7A図乃至第7
0型打[、とのイf、明の別の実施例の作用位橘の概要
図である。 10 ・・・ )弓; 1ぶ 1(司令)if :ig
も fFt        12  ・・・ シ フ 
ト し ノ々 −18・・・クランク機構20・・・制
御杆30・・・トルクアーム  36・・・シフト軸4
2・・・シフト指音IX月  44・・・シフトブロッ
ク46・・・シフトレール  48・・・シフトフォー
ク50・・・クラッチ     F12.54・・・歯
沖5G、 511・・・+ill       60・
・・副軸歯車62・・・ ム°(11Φ山      
              64 ・・・ 1詔 車
66・・・プンシング   68.80.82・・・ク
ラッチ部制72、74.76、78・・・フランチ歯8
4・・・ゾロン力    86.88・・・摩擦面[1
0,2(10・・・トルクアーム

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 抵抗に対して回転4IIIl&!のまわりに回転
    部材を回転するトルクアームであって、このトルクアー
    ムが前記回転軸線にほぼ垂直な軸線上をフヘ択的に軸方
    向へ移動可能な制御部材に旋回可tjHに結合するため
    に、第1軸方向端付近に第1取付部をもつ比較的剛性の
    軸方向に延びる本体をもち、第1取付部が回転部材の回
    転軸iJiと平行で力)つこれから離れた旋回軸腕をも
    ち、さらに回転部材に非回転的に取付けられるために第
    1取付部から離れた第2取付部をもち、22取付部にお
    いては剛性の本体に対して回転部材、を詰1定し、第1
    取付部においては剛性の本体に形成された軸方向に延び
    る?、゛4孔内に制御部材を受入れ、第1取付部はw 
    Z Jv付部に向い、又はこれ力)ら離れる方向に軸方
    向に運動し、さらに第1取付部を第2取付部に接近した
    溝孔の軸方向端に弾性的に偏倚する偏倚部材を具えてい
    やこと8特徴とするトルクアーム。 2、、  第2取付部が剛性の本体に固定され、第1取
    付部が回転軸線とほぼ平行に延びかっt1′4τ孔内に
    滑動可能に受入れられている枢支ビンを具えている特許
    請求の’l’jl囲第1項囲域1項記載アーム。 3、 第1取付部か剛性の本体に枢支され、第2取付部
    が溝孔力5はぼ軸方向に延びる側壁を有し、かつ回転部
    材がiil!I 壁に対し滑動可能であるが非回転運動
    を行うようにオj’f成されたほぼ平坦な壁を有する回
    転部拐をもっている特MYml求の一四第1項記載のト
    ルクアーム。 4、 第1.氷付部は、第2取付部に最もd[い位置に
    あ求′ときトルクアームの第1有効gf形)戎し、第2
    取付部から最も離れた位置にあるときトルクアームの第
    2有効長を形成するように鋳孔内に滑動可能に費入れら
    れ、これにより制御杆の所定の軸方向運動が第11第2
    取打部間の距1η1#の大きさに直接に関連して回転部
    材の101転運動を生ずるようになっている特許請求の
    範囲第1項記載のトルクアーム。 5、jJ’、1取付部が、回転部材とほぼ平行に延びか
    つf、i、+(孔内に滑動可能に受入れられている枢支
    ピンをもっている特許請求の範囲第4項記載のトルクア
    ーム。 6.16’;孔かは11直物的に羽j1方向に延びる側
    壁を有し、第2取付部か溝孔側壁と滑動可能であるが非
    回転的に保合可能で軸を本体に滑動可能に、ただし非回
    転的に取付ける2つの平行なほぼ平坦な面をもつ部材を
    有する特許請求の範囲第4項記載のトルクアーム。 7、  iQ倚部材か、キャップとピンとの間で弾性的
    に圧縮されたばねからなり、ピン8?#孔端に偏倚する
    ようになっている特許請求の範囲/、I!5項記載のト
    ルクアーム。 8、 同期式確動クラッチトランスミッションのシフト
    レールを、シフトレールの軸線をほぼ横切って蝙びる回
    転軸線のまわりにシフト軸の回転によって軸方向に移動
    するトルクアームであって、完全解放の軸方向位置から
    完全係合の軸方向位置への同期式離動クラッチの軸方向
    運動が、軸方向に移動可能なりラッチ部材かブロック部
    材と保合状態に移動されて摩擦クラッチか最初に係合さ
    れる軸方向運動の第1段階と、摩擦クラッチか完全に係
    合されてクラッチ部材をほぼ同期的回転にもたらす軸方
    向運動の第2段階と、軸方向に移動可能な可動クラッチ
    部材かブロック部材を介して固定クラッチ部材と確動係
    合状態に移動する確動クラッチのほぼ同期状態後に起る
    軸方向運動の第3段階とをもち、確動クラッチの第2段
    階運動が第1、第3段階運動中に心安とするよりも大き
    い軸方向力、従って高いトルクを回転可能なシフト軸に
    要求し、該トルクアームがほぼ剛性の細長い本体と、回
    転軸勝とほは垂直な軸線に沿って選択的に軸方向に移動
    可能な制御杆の端部を旋回可能に支入れ、かつ回転軸線
    とほぼ平行な旋回転II!;JIをもつ第1取付部き、
    本体にJ]目持されかつ第1取付部からI’:l’lれ
    で剛性の本体をシフト軸に非回転的に1i7利け、これ
    により制御杆の軸方向運動がシフト軸にトルクを加える
    第2取付部と、第1取伺部が第2取付部から第1有効長
    だけ離れた2i′S 1位1市°、及び^゛ル2有効長
    だけ離れた第2位1白に、両取付部を通るラインに沿っ
    て第2 Ji′i月部に対して本体内で可動であり、第
    2イj−助長がff1ic 1 有効長より大きく、本
    体の有するトルクアームの有効長が、第1取付部か第2
    位置にある時の方が、第1位置にあるときよりも大きく
    、第1取付部7i:第1位ff1tに偏倚し、そのイ…
    1倚力か確動クラッチ部材の軸方向運動のi′81、第
    3段階中にシフト軸を回転するθ)に8友なトルクか第
    1取付部を偏倚力に打JIDたせて第1位ff1tから
    第2位置に移動させ、確動クラッチ部材の4’+b方向
    運動の第2段階中にシフ) +f’lll f同期式摩
    擦クラッチと完全に保合させるように回転するのに必要
    なトルクが十分な大きさで、第1取付部を偏倚力に打勝
    たぜて第1位置からrJ′rJ2位置に移動さぜるう1
    1」性偏倚部材を具えていることを特徴とするトルクア
    ーム。 9、 第2取付部が、シフト軸に本体を回転可能にかつ
    軸方向に取付ける固定結合部材を含み、本体が第1有効
    長だけ第2 J4M付部から軸方向に離れる第1端とH
    > 2有効長だけarr z取(=J部から軸方向に離
    れる第2ス1.)をもつ軸方向に延びる溝孔を有し、第
    2有効長が第1有効長より大きく、第1取付装偉、が固
    定回転ti1Jt線とはIZ平行に延びかつ溝孔内に滑
    動可能に受入れられた枢支ビンからなり、偏倚装置がf
    l孔の一端に向って枢支ビンを弾性的に押動するばねか
    らなる特許請求の範囲第8項記載のトルクアーム。 10、  第1取付部が回転軸線とほぼ平行に延び、か
    つ本体に固定された枢支ビンをもち、不休か第1壱効長
    だけ枢支ビンから4111方向に離れた第一端と第2有
    効長だけ枢支ビンから軸方向に離れた第2端とをもつ4
    11j力向に延びる11・t孔を有し、第2有効長が第
    1有効長よりも太きく % +7(p孔がほぼ平行な平
    坦な側壁をもち、第2取(ツ部力51Fl+孔内を滑動
    するが非回転的に受入れられた対向する一般に平坦な側
    部をもつシフト軸に固定された部材をもち、該取付部が
    結合部材を?+’!7孔の第1端に向けて押動するばね
    をもっている特許請求の範囲第8項記車(のトルクアー
    ム。 11、  ip’、 2取伺部が給料結合部をもってい
    る特許請求の範囲第1項、第2項、第5項、第7項又は
    第9川のいずれか1項に記載のトルクアーム。
JP58198956A 1982-10-22 1983-10-22 トルクア−ム Pending JPS5993508A (ja)

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US436137 1982-10-22
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JP58198956A Pending JPS5993508A (ja) 1982-10-22 1983-10-22 トルクア−ム

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