JPS63135665A - 過流出防止機構付ボ−ルコツク - Google Patents

過流出防止機構付ボ−ルコツク

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JPS63135665A
JPS63135665A JP28238286A JP28238286A JPS63135665A JP S63135665 A JPS63135665 A JP S63135665A JP 28238286 A JP28238286 A JP 28238286A JP 28238286 A JP28238286 A JP 28238286A JP S63135665 A JPS63135665 A JP S63135665A
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JP
Japan
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ball
valve
hole
stem
seat
Prior art date
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Pending
Application number
JP28238286A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsuhiro Hikasa
日笠 勝弘
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
HIGASA GIKEN KK
Original Assignee
HIGASA GIKEN KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、ハンドル、つまみ等の操作部開閉のロック機
構を有して、比較的低圧力の流体用に使用される口・ツ
ク機横付ポールコックの所定以上の流体の放出を防止す
る過流出向■ト機構付ポールコックに関する。
[UC来の技術J 従来より、爆発性、有毒性を有する流体用のバルブには
安全のなめ、過流出防止機構が設けちれている。そして
、低圧力のコ・・Iりとしては、例えば、圧力1500
++nw水頭以下の1.Pガス、都市ガスの家庭用を主
としたガスコックがあるが、このうちのヒユーズコック
を第11fiを用いて説明する。
ネジ接続部を有する導入路101aとホースエンドを有
する導出i¥810 l bとを連通する設入の円錐状
部に、該導入IPt 1.01 a r!!qの底部と
該導出路1011′)(jlの側部とを開口したd透穴
102cを有する円錐台状の栓102を嵌入し、該栓1
゜2上方に圧縮コイルばね107を介して、ロック機構
108により、操作部111の押回しで流路間とするも
のである。そして、栓102の底部にはシリンダ状の弁
室102fを設けて、奥部の弁座102eから貫通穴1
02cに至っている。そして、弁室102fに遊挿した
ボールである弁体113を、該弁室102f口に横架し
たロッド状の支持片114で落下防止している。又、ロ
ック機構108と栓102との間に、つまみ閉時に連動
して押下は動するリセット棒116を介在させている9
そして、流体の所定以上の放出時、ボールである弁体1
13は浮上して弁座102eを閏止する。そして、’%
fヤ部111を閑とすることにより、リセッI・棒11
6は弁体113を押下げ、リセットされる。
b′Cって、不注意や子供の悪戯で簡単に弁開しない様
にすると共に、流体の大量放出を防止している。
「発明が解決しようとする問題点」 ところでこの様なモ゛(来のガス=1ツクで5らる過流
出防止機構付コックは次の欠点を持っていた9円錐台状
の栓102の円錐状部分でシールされるが、グリース切
れによる漏れ、あるいはテーパ度、あらさ、円筒1fz
等、本体101との嵌合不良による漏れが発生しやすか
った。又、円錐白状の押付けのため、大きな繰作トルク
が必要であり、コックの基本構造上の欠点が数多く存在
していた9しかも、過流出防止機構を内臓するため、導
入路101aから導出路101))への流路は曲折し、
リセッ1〜R楕も付加されて重厚長大になっていた。
そして曲折流路のため、加工後、メクラ栓117をロー
付けして開口したりしなければならず、大変な製造工数
がかかっていた。
この発明は上記事情にかんがみて創案されたものである
F問題点を解決するための手段」 前記問題点を解決するための手段を実施例に対応する第
1〜第10図を用いて以下に説明する。
ステム2aと貫通穴2cを有するボール2bとが一体で
あるボール軸2を、該ボール2b底部の支軸2(iで、
導入路1aと導出路1bとを連通する本体lの収納室1
 dに支持すると共に、シートリング3を介在させてボ
ディキャップ4で゛該ボール2bを押圧装着し、操作部
11開閑のロック機構8を該ステム2a部の該本体1に
装着したロックRj:4付ボールコックの該ボール2b
の該貫通穴2cに設けた弁室2fに、該導出路1b側の
弁座2eに対向させた弁体13を、所定の流星で1寸勢
力に逆らって弁閉止する自重を含む付勢手段15を介在
させて、小開弁状態に収、bM している。
「作用」 ボール2bの貫通穴2cは導入路1aと導出路1bとの
連通流路に直交する弁閉止状態で、操作部11は口・ツ
クされている。そして、操作部11の押回しにより、該
導入路1aと該ボール2bの該貫通穴2cと該導出路1
bと係合する弁開となる。この時、ボール軸2は支軸2
dとステム2aとで支持され四方からの荷重を受ける事
が出来る、そして、ボディキャップ4で押圧されたシー
1〜リング3に対して、ボール2bは同芯回転し、シー
ルされる。そして、ボール軸2はシートリング3のボー
ル2b保持力に加えて、圧縮コイルばね7による押ドげ
力により、流体の内圧力がかかっても本体1から抜ける
ことはない。なお、低圧力の場合は、シートリング3の
保持力だけでも抜けることはない。
そして過流出防止機構は、操作部11を押回しした弁開
1.′i、通常流星に於いて、弁体13は弁座2eを閑
IFすることはない。そして、収出し回路破損等により
、所定以上の大流星の流体か放出すると、導出路1 b
(i!1は減圧し、流体に押圧された弁体13は弁座2
eを1月rl−,する。そして、操作部11を回転して
弁閉止状態に復帰すると、ボール2bは片面だけがシー
トリング3によりシールされているため、貫通穴2cの
両開口は、収納室1(」内で等圧力になり、弁体13は
自重を含む付勢手段15により、弁座2eから離れ小開
弁状態にリセ・ソI〜される。なお、収納室1dはボー
ル弁閉小時にも、常に導出路1bか導入路1aのいずれ
かと通状態のため、該収納室1 dが流体溜りになるこ
とはない。
「実h&例」 以下図面に基づいて本発明について更に詳しく説明する
第1〜第2図はガスコツ!である本発明の一実施例を示
す、1は、ネジ接続部を有する導入路1aとホースエン
ドを有する導出路1bと収納室1dとを設けた本体であ
る。2は、外周に本体1との間を洩れ止めするOリング
状のパツキン6を嵌装したステム2aと、貫通穴2Cを
有するボール2bとを設けたボール軸である。なお、ボ
ール2bの底部にステム2aと回忌の支軸2dと、ステ
ム2aの頭部にロック体5との係合突起とを設けている
。又、ボール2bの貫通穴2Cの導入路1a側を拡径し
た弁室2fに、該弁室2f奥部の段部の弁座2eに対向
させて、弁頭にシート面と外周に複数個の流路13aと
を有する弁体13を。
所定の流星で付勢力に逆らって弁fff’l +トする
圧縮コイルばねである付勢手段15を介在させて、小開
弁状態に嵌入し、該弁室2f口の環状講にC形すングで
ある支持片14で該弁体13の抜は止め支持をしている
。5は、一端にステム2aの頭部との係合穴を設け、他
端にストッパ体9の同市め穴9a、9aに係合するロッ
ク部5a、5aとつまみである操作部11との接続部を
突出させているロック体である。9は、回止め穴9a、
9aを有する挿入穴と、下側壁にロック部5aのストッ
パ9 b、9b、9b、9bと、自体の回1(−めをす
る固定片9cとを設けたストッパ体である。そして、第
2図の分解斜視図示の様に、固定片9c用の講1cを設
けた本体1の収納室1dにボール軸2、圧縮コイルばね
7.1フック体5、ストッパ体9のIIITtに装着し
、C形止め輪」0で抜は止めしている。さらに、1フリ
ク休5につまみである操作部]1を止ネジ12で螺着し
ている。そして、本体1の導入路]a(jjllから、
環状のシートリング3を(6:大した筒状体のボディキ
ャップ・1でボール2bを押圧螺着している。なお、螺
着部はシールロツタ剤塗布、ンーj・バラ六・ン装着等
により洩れ止めすればよい。そして、導入路18口のネ
ジ接続部に配管し、ボースエンドにポースを接続して1
吏川する。そして、操作部11に連結され、ステム2a
に上下往復動可能に係合されたロック体5が、圧縮フィ
ルばね7で押上げられ、係合するストッパ体9の回IE
め穴9aで同市めされな口・・Iり機構8に於いて、押
Eげ力に逆らって該操作部11を押下けて、該ロック体
5のロック部5aを該回IEめ穴9aから外し、回転す
ることにより弁開となる。そして、逆回転により、ロッ
ク体5は口・ツク部5aに係合する回止め穴9aで圧縮
コイルばね7により押上げられて、初711の弁1,7
(止状態に復帰する。なお、場合によっては、導入I?
I1a側の代わりに、ホースエンドを有する導出路lb
部をボディキャップ4として、シートリング3を嵌入し
て導出路1b側から押圧装着することも出来る。
又、第3図示の様に、ガスコックの可どう管コック、中
間コックとして使用されるべく、導出路1b(ltll
も雌ネジ接続部としてもよい9又、第4図示の様に、導
出路1bをり1字形に曲折させた端部にホースエンドを
設けることも出来る。
又、第5〜第6[71示の様に、上記実施例の弁体の代
わりに1球(水である弁体13とすることも出来る。そ
して、fP室2F口の環状講に、第6図示の様なバネ性
を有するS字形状のリングである支(20片14を縮径
挿着して、弁体13の抜は止めをすることが出来る。な
お当実施例では、圧縮コイルはねの様な別体の付勢手段
]5は不要で、球体である弁体13の自重かその役目を
果たしている5この様に、付勢手段15は自重を含むも
のとする。
又、第7図示の様に、ボール2 +3の導入路1a(i
jqから支11!!ll2dの底部へI−字形のt’を
通人2cとして、該支軸2d下部の本体1にホースエン
ドを有する導出路1bを設けた。L字形のガスコックと
することが出来る。そして、支軸2dと導出路1bとの
間に弁座2Qを有する座金状のプレー1−2gを介在さ
せて、賞通人2cのボール2I′)部がt)支軸2d部
にかけて導出路1bより拡径の弁室2fとし、付勢手段
15を介在させてす1゛体13を活動自在に装着してい
る。又、プレー1−2gのがわりに支軸2d当接部の導
出路lb口を弁座2Cとして、にF勢手段15を介在さ
せて弁体13を槽動自在に装着することも出来るが、こ
の場合は、弁体13の弁171市時の別のリセット機構
を設けてやればよい。なお、この構成に於いて支持片1
4は不要である。そして、L1字形のガスコックとする
ことによりホースエンドが下向きでホースが外れにくく
、より安全であるといった効果も増す。
又、第8[′A示の様に、第7図示例のボール軸2の支
軸2d側を導入路1aとし、ボール2b(!lilを導
出路1bとして、ホースエンドを右するボディキャップ
4にシートリング3を嵌入して導出路IF)側から押圧
装着することも出来る。そして、a通人2cの支軸2d
部からボール2b部にかけて、導入路1aより拡径穴の
弁室2fとし、該弁室2f匁の段部の弁座2eに対向し
て、付勢手段15を介在させた弁体13を活動自在に装
着している9なお、この構成に於いても、支持片111
は不要である。
又5第9図示の様に、第8図示例のボースエンドの代わ
りに、本体1の導出路1b側ら雌ネジ接続部を設け、シ
ー1−リング3を嵌入したボディキャップ4でボール2
bを押圧し、ガス=7ツタの可どう管コック、中間コッ
クとして使用することも出来る。
又、第10図示の様に、第8図示例の弁体13の代わり
に、球体である弁体13とし、弁室2f1]の環状溝に
、第6図示の様なバネ性を有するS字形状のリングであ
る支持片14を縮径挿着して、弁体13の抜け1トめを
することが出来る。
なお、第7〜第10図示の本発明の実施例は支+111
2dと本体1との嵌合部で収納室1dと導出路1bとが
つながっており、等圧fヒされて弁体13のリセットが
可能である。そして、支軸2dまたは本体1に溝を設け
て等圧化の流路を大きくすることも出来る。
この様に、第3〜第101¥1示の本発明の実施例は第
1〜第2図示の実施例と同等の作用効果がある。
また以上の実施例においては、j、9入路1a部と導出
路lb部とは種々の形状の接続部とすることが出来る。
又、口・ツク磯横8は上記実施例に限らず、従来の任意
の構造とすることが出来る1、又、弁体13は導入路1
21側から導出路1b(!lに向かって弁座2eを閉止
すればよく、弁座2eはボール2b内にある必要はない
又、シー1〜リング3のlitとしては、PTFド、そ
の他の合成樹脂等の軟質材料が適″−!1である。
又、家庭用を主としたガスコック以外に、数kg y’
d程度の比較的低圧力の流体であれば、他の流体にも使
用できる。
「発明の効果」 本発明の利点とするところは次の通りである9ステムと
ボールとを一体としたボール軸を使用したボールコック
とし、シーI・リング装着により。
小さい操作トルクで弁の開閉が行なえるとともに、長期
使用にえtしても、従来の様にグリース切れを心配する
必要もなく、漏れのない確実なシールかなされることと
なった。そして、シーI・リンクが片側だけであるとい
うことにより、1,7別なり(ニット棒等によるリセッ
ト機構が全く不要で、しかも、より確実なリセットが行
なえる。そして、t;e来の様に流路開口にメクラ栓を
ロー付けすることもない。又、最近考案されているボー
ルバルブ形式のものに比較しても、シートリング3は1
個で済み、ホールとステムとは一体化されて非常に安価
に製造出来、特別なリセッI・棒等によるリセット機構
が全く不要のなめ、構造も簡単でコンパクトfヒされ、
産業上の実用価値は大である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図は本発
明の同実施例のロック機構部を示す分解斜視図、第3〜
第4図は本発明の別の実施例を示す断面1′A、第5図
は本発明の更に別の一実施例を示す断面図、第6図は本
発明の同実施例の支持片を示す正面図、第7〜第10図
は本発明の更に別の実施例を示す断面図、第11図は一
従来例を示す断面図である。 1.101−・・本体、1 a、101 a−導入路。 1b、101b・・・導出路、1d・・収納室、2・・
・ボール軸、2a・・・ステム、2b・・・ボール、2
c・・・貫通穴、2d・・・支軸、2e・・・弁座、2
f・・・弁室、2g・・・プレート、3・・・シートリ
ング、11・・・ボディキャップ、5・・・ロック体、
5a・・・ロック部、6・・・パツキン、7・・・圧縮
コイルばね、8・・・ロック機構、9・・・スI・ツバ
体、9a・・・回止め穴、91)・・・ストッパ、9C
−・・固定片、10・・・C膨面め輪、11・・・操作
部、13・・・弁体、l 3 a・・・流路、14・・
・支持片、15・・・付勢手段。 特許出願人     H笠技研株式会社代表者 [」笠
勝弘 図  面 第1図 A 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ステム(2a)と貫通穴(2c)を有するボール(2b
    )とが一体であるボール軸(2)を、該ボール(2b)
    底部の支軸(2d)で、導入路(1a)と導出路(1b
    )とを連通する本体(1)内に支持すると共に、シート
    リング(3)を介在させてボディキャップ(4)で該ボ
    ール(2b)を押圧装着し、操作部(11)開閉のロッ
    ク機構(8)を該ステム(2a)部の該本体(1)に装
    着したロック機構付ボールコックの該ボール(2b)の
    該貫通穴(2c)に設けた弁室(2f)に、該導出路(
    1b)側の弁座(2e)に対向させた弁体(13)を、
    所定の流星で付勢力に逆らって弁閉止する自重を含む付
    勢手段(15)を介在させて、小開弁状態に収臓したこ
    とを特徴とする過流出防止機構付ボールコック。
JP28238286A 1986-11-27 1986-11-27 過流出防止機構付ボ−ルコツク Pending JPS63135665A (ja)

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JPS63135665A true JPS63135665A (ja) 1988-06-08

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