JPS63135681A - 電子−液圧式比例制御弁装置のための制御装置 - Google Patents

電子−液圧式比例制御弁装置のための制御装置

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JPS63135681A
JPS63135681A JP62280844A JP28084487A JPS63135681A JP S63135681 A JPS63135681 A JP S63135681A JP 62280844 A JP62280844 A JP 62280844A JP 28084487 A JP28084487 A JP 28084487A JP S63135681 A JPS63135681 A JP S63135681A
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JP
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valve
valve body
control device
pressure drop
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JP62280844A
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イーアン マーティン ホアイティング
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Dowty Hydraulic Units Ltd
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    • G05D16/20Control of fluid pressure characterised by the use of electric means
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業 の李i  野 本発明は、電子−液圧式比例制御弁装置及びそのための
制御片装置に関する。
え未二弦1 周知のように、電子−液圧式比例制御弁装置を通る流体
の流量は、弁体の位置を電気式駆動手段により調節する
ことによって制御される。弁体の位置、従って弁の流れ
断面積は、上記駆動手段に供給される駆動電流の大きさ
に比例する。しかしながら、流量は、弁の流れ断面積だ
けでなく、弁を通しての(弁の人口と出口の間での)圧
力降下にも依存する。
従って、比例制御弁の上流の流体導管に圧力補償器を配
置することは周知である。この圧力補償器は、比例制御
弁を通しての圧力降下を実質的に一定に維持するために
比例制御弁の入口及び出口において感知される圧力に応
じて制御される絞り部材を備えている。
比例制御弁を通しての圧力降下を補償するためのもう1
つの周知の方法は、比例制御弁の下流の流体導管に流量
測定器を配置することである。そのような流量測定器は
、比例制御弁の圧力降下に依存する該弁の出口の流量を
測定し、弁の圧力降下の変動に併せて弁体駆動電流を調
節するために弁体駆動装置へフィードバック信号を供給
する。
l且立旦光 本発明の目的は、比例制御弁のための改良された制御装
置を提供することである。
・ ゛  るための 本発明は、上記目的を達成するために、弁体と、弁体の
位置を駆動電気信号に応じて制御するための駆動手段と
、該弁体の位置を表わす位置電気信号を供給するための
位置センサを有し、該弁体を通る流量及び弁体を通して
の圧力降下が該駆動信号及び位置信号の関数となるよう
になされた電子−液圧式比例制御弁装置のための制御装
置であって、 前記位置信号を受取るための入力手段と、前記駆動信号
を供給するための出力手段と、前記弁装置を通る瞬間流
量及び、又は該弁装置を通しての圧力降下を表わすモデ
ル信号を前記位置信号及び駆動信号に応じて測定するた
めのモデリング手段と、該モデル信号を、前記弁装置を
通る所要流量及び、又は該弁装置を通しての所要圧力降
下を表わす需要信号と比較し、その比較の結果に応じた
出力信号を前記出力手段へ供給するための比較手段とか
ら成る制御装置を提供する。
本発明の制御装置は、比例制御弁の正確な動的定常的制
御を可能にする。
好ましい実施例では、この制御装置はマイクロプロセッ
サによって構成する。その場合、上記入力手段は、アナ
ログ−デジタル変換器を含み、前記出力手段は、デジタ
ル−アナログ変換器を含むものとすることが好ましい。
又、この制御装置は、上記モデリング手段に加えて、あ
るいは、それの代わりに、前記弁体の位置を表わすモデ
ル信号を前記位置信号に従って測定するモデリング手段
を含むものとすることができる。
更に、前記駆動手段は、前記弁体を変位させるためのパ
イロ・ント流体の圧力を変えることにより該弁体の位置
を前記駆動電気信号に応じて制御するための電気作動式
パイロット弁から成るものとすることが好ましい、その
場合、この制御装置は、上記モデリング手段に加えて、
あるいは、それの代わりに、前記パイロット流体圧を表
わすモデル信号を前記駆動信号に従って測定するモデリ
ング手段を含むものとすることができる。
更に、前記モデリング手段は、前記瞬間流量、圧力降下
、弁体位置、又はパイロット流体圧を前記位置信号、駆
動信号、及び弁装置の特性の少なくとも1つに関連させ
た式に基づいて前記モデル信号を計算するための計算手
段から成るものとすることが好ましいが、該モデリング
手段は、前記位置信号及び、又は駆動信号のいろいろの
採りつる値に対応する一連の探索値を記憶するためのメ
モリ手段と、前記モデル信号を前記供給される位置信号
及び、又は駆動信号に対応する該メモリ手段内の少なく
とも1つの探索値に基づいて決定するだめの探索手段と
から成るものとすることもできる。
この制御装置は、更に、必要に応じて、流量、圧力降下
、弁体位置又はパイロット流体圧を表わす需要信号と比
較するために前記流量、圧力降下、弁体位置及びパイロ
ット流体圧の少なくとも2つを表わす前記モデル信号の
中から1つのモデル信号を選択するための選択手段を含
むものとすることができる。このような構成とした場合
、制御装置をいろいろなモードで作動させることができ
るので、制御装置の融通性と応用範囲を増大することが
できる。
実」1例 第1図は5本発明の制御装置17と、本発明の制御装置
を適用する電子−液圧式(電子的に、かつ、液圧により
制御される)比例制御弁装置(以下、単に「弁装置」と
称する)の−例を示す。この弁装置は、主流体流のため
の流体人口2と、主流体流を低圧の戻り液溜め3A排出
するための流体出口3と、サーボ流体(パイロット流体
)入口6と、サーボ流体人口へ供給されるサーボ流体の
圧力に応答して主流体流を絞るためにばね5のばね力に
抗して変位することができるポペット弁体4を備えてい
る。主弁1は、又、ポペット弁体の位置を検出し、位置
電気信号を供給するための位置センサ7を備えている。
この弁装置は、更に、液溜め15に接続された導管14
のオリフィスIOに対して変位自在の弁体9を有する電
気作動式圧力制御パイロット弁8を備えている。弁体9
は、パイロット弁8の電磁駆動子11に供給される駆動
電気信号Iに応答して変位する。一定圧PCの液圧流体
が導管12A内の整流子(流れ制限部材)13Aへ供給
され、駆動信号Iに比例してオリフィス10に対し移動
される弁体9の変位が、整流子13Aの下流の圧力を制
御する動きをする。更に、導管14と主弁1のサーボ流
体人口6との間には、導管12Bを通る流れを制限する
整流子13Bが配設されている。かくして、パイロット
弁8によって制御された圧力Psのサーボ流体(パイロ
ット流体)が主弁1のポペット弁体4へ供給される。駆
動信号rの電流が増大すると、それに比例して主弁lへ
供給されるサーボ流体圧(パイロット流体圧)Psを増
大させ、その結果ポペット弁4を変位させて主流体流を
絞る。
位置センサ7の出力は、マイクロプロセッサによる制@
装置17の入力16に接続されており。
制御装置17の出力18は電磁駆動子11の入力に接続
されている。制御装置17は、位置センサ7からのアナ
ログ位置信号Yをデジタル信号に変換し、更にそのデジ
タル信号を増幅するための増幅器兼アナログ−デジタル
変換器19(単に、「変換器」とも称する)と、該制御
装置のデジタル出力信号を、電磁駆動子11へ供給する
駆動信号を形成するアナログ信号に変換し、そのアナロ
グ信号を増幅するための増幅器兼デジタル−アナログ変
換器(単に、「変換器」とも称する)を有する。
制御装置17は、更に、4つの個別の計算器ユニット2
1.22.23.24の形としたモデリング手段を備え
ている。ユニット21は、変換器20へ供給されるデジ
タル出力信号からサーボ流体圧Psを計算するためのも
のである。もちろん、デジタル出力信号は、駆動信号I
に直接関連する。この計算は、圧力Psを、多項曲線を
実験データに当てはめることによって得られる■に関連
させた関係式 Ps  =  f(I)に基づいて行な
われる。
ユニット22は、ユニット2Iからのサーボ流体圧Ps
と、位置信号Yに直接関連する変換器19の出力とから
主弁lのポペット弁体4によって設定される弁開口を通
る主流体の圧力Pを計算するためのものである。この計
算に用いられる式は、主流体圧Pと、サーボ流体圧Ps
と、位置信号Yとの関係式 P  =  f(Ps、Y
)である。
ユニット23は、ユニット22からの主流体圧Pと、位
置信号Yに直接関連する変換器19の出力とから主弁1
を通る主流体の流量Qを計算するためのものである。流
量Qは流れ断面積Afと種弁に作用する主流体圧Pとに
よって決定されるので、この計算は、式 Q  =  
cq  Af−’下に基づいて行なわれる。ここで、C
qは弁の特性に依存する定数、Afはもちろん位置信号
Yの関数である。
ユニット24は、位置信号Yに直接関連する変換器19
の出力とからポペット弁4の位置を計算するためのもの
である。
ユニット21.22.23.24の出力は、モード選択
器25に接続され、更に、第1図に破線で示された接続
線26によってデータディスプレー(図示せず)に接続
されている。モード選択器25は、モード選択信号Mに
よって作動されるようにすることができ、計算器ユニッ
ト21〜24の出力の任意の1つを加算接合部即ち比較
器27の一方の入力に接続することができる。接合部2
7の他方の入力へは需要信号りが供給される。需要信号
りは、使用者の選択により、サーボ流体圧制御信号であ
ってもよく、あるいは、主流体圧制御信号、又はポペッ
ト位置制御信号であってもよい、モード選択信号は1選
択されるモードに従ってユニット21.22.23.2
4の適正な1つを選択するように設定される。加算接合
部27は、上記計算器ユニットによって計算された信号
と需要信号とを比較し、該2つの信号の差に応じた信号
を出力し、その出力信号を変換器20の入力へ供給する
このフィードバック構成は、使用者から出される需要信
号に応じての弁装置の動的及び定常的制御を可能にする
。更に、制御モードを適正に選択することによって、主
弁1を通る主流体の流量をサーボ流体圧Ps又は主流体
圧P又は主流体流量Q又はポペット弁の位置Yに基づい
て制御することができ、制御装置17をいろいろな用途
に使用することができる。
モード選択器25と加算接合部27との間に接続された
フィルタユニット28は、利得を含む伝達量if Gを
上記算出されたフィードバック信号に適用する。更に、
加算接合部27と変換器20との間に接続されたフィル
タユニット29は、利得を含む伝達関数Fを上記加算接
合部27の出力信号に適用する。これらの2つのユニッ
ト28.29は、動的補償を行なうので、これらのユニ
ットを変更することによって1つの需要内容から他の需
要内容への収斂速度を容易に変えることができる。
第2図は、第1図を参照して説明した制御装置17と同
様のものであるが、計算器ユニット21〜24に用いら
れるモデリング計算に若干の改変を加えた制御装置によ
って制御することができる別の形態のスプルー弁装置を
示す。この弁装置においては、主弁30は、2つの環状
凹部32.33を備えたスプルー弁体31を有するスプ
ルー弁である。弁30は、この弁装置によって制御すべ
き作動器36の流体人口35に接続される常田ポート3
4を有している6作動器36は、シリンダ38と、シリ
ンダ内に装着された、液圧によって作動されるピストン
37から成り、ピストン37の流体人口35のある側と
は反対側にもう1つの流体人口39を有している。入口
39は、一定圧力Pcの液圧流体源(図示せず)に接続
されている。弁30は、又、一定圧力Pcの上記液圧流
体源に接続された入口ボート40と、液溜め15に接続
された戻りボート41を有している。
スプルー弁体31は、弁30のサーボ流体人口43へ供
給されるサーボ流体によってばね42のばね力に抗して
変位される。サーボ流体は、第1図に関連して説明した
ように、パイロット弁8によって制御されるサーボ流体
圧Psを有する。弁30は、又、弁体31の位置を表わ
す位置信号Yを供給するための位置センサ44を備えて
いる。
作動において、この弁装置は、作動器36(この弁装置
によって制御することができる装置の一例として示され
ている)を、その人口35に供給される液圧流体の流量
又は圧力を制御することによって制御する。弁30は、
第2図に示される(ゼロ位置)中立位置においては、流
体がPcより低い圧力で入口35へ供給され、ピストン
37の両側にかかる圧力が互いにバランスされ、ピスト
ンが平衡状態に維持されるように設計されている。
ピストン37を矢印45で示される方向に移動させるた
めには、パイロット弁8に供給される駆動信号Iの電流
を増大させ、それに応じてサーボ流体圧Psを増大させ
て弁体31を第2図でみて左方へ移動させ、常用ボート
34と入口ボート40との凹部33を介しての連通度を
増大させる。それによって圧力Pの流体を作動器36の
入口35に供給し、その結果、ピストン37の、入口3
5のある側の表面積の方が入口39のある側の表面積よ
り大きいので、ピストン37を矢印45の方へ移動させ
る。
反対に、ピストン37を矢印46で示される方向に移動
させるためには、パイロット弁8に供給される駆動信号
Iの電流を減少させ、それに応じてサーボ流体圧Psを
減少させて弁体31を第2図でみて右方へ移動させ、常
用ボート34と戻りボート41との凹部32を介しての
連通度を増大させる6それによって作動器36の入口3
5の圧力をゼロに減少させ、その結果、入口39に及ぼ
される流体圧Pcの作用によりピストン37を矢印46
の方へ移動させる。
常用ボート34の圧力Pを制御することができるように
するために、弁体31の左側から常用ボート34へ延長
させた負荷圧力検出導管47が設けられている。この導
管47を設けたことにより、サーボ流体圧力Psが、常
用ボート34の圧力Pと、スプール弁30を通る流体の
圧力と、ばね42のばね力とによってバランスされたと
き、弁体31は平衡状態に維持される。この関係は、制
御装置17(第1図)の計算器ユニット22において圧
力Pを計算するための式を求めるのに用いることができ
る。即ち、圧力Pの計算は、関係式P  =  f(P
s、Y)に基づいて行なうことができる。
計算器ユニット23における常用ボート34の流量Qの
計算は、ピストン37が矢印46の方向に移動されたと
きの作動器36から流出する流体の流量Qo及びピスト
ン37が矢印45の方向に移動されたときの作動器36
へ流入する流体の流NQiを圧力Pc及びP、及びピス
トン37の上記2゛つの状態における弁30の流れ断面
積Afl及びAf2 (いずれも位置信号Yの関数であ
る)に関連させた下記の式に基づいて行なうことができ
る。即ち、ピストン37が矢印46の方向に移動され入
口35が戻り管(ゼロ圧力)に接続されたときは、式 
Q o =  Cq  A f 2 F下 を使用し、
ピストン37が矢印45の方向に移動され入口35が圧
力Pcの流体源に接続されたときは、式 Qi=  C
q  Af 1  (Pc−P)を用いる。ここで、C
qは弁30の特性に依存する定数である。
作動器36は制御装置内で選択されたモードに応じて異
なるP、Q、Y  又はPsを表わす、算出された信号
に基づいて制御することができる。
P、Q、Y  又はPsの値は需要信号りに追従するよ
うに制御される。
【図面の簡単な説明】
第1図は、弁装置の断面図と、該弁装置に適用された本
発明の制御装置の概略図、第2図は、第1図の制御装置
と同様の制御装置を適用することができる別の構成の弁
装置の概略断面図である。 図中、lは、主弁、4はポペット弁体、7は位置センサ
、8はパイロット弁、9は弁体、17は制御装置、19
はアナログ−デジタル変換器、20はデジタル−アナロ
グ変換器、21.22.23.24はモデリング手段(
計算器ユニット)、25はモード選択器、27は比較器
(加算接合部)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)弁体と、弁体の位置を駆動電気信号に応じて制御す
    るための駆動手段と、該弁体の位置を表わす位置電気信
    号を供給するための位置センサを有し、該弁体を通る流
    量及び弁体を通しての圧力降下が該駆動信号及び位置信
    号の関数となるようになされた電子−液圧式比例制御弁
    装置のための制御装置であって、 前記位置信号を受取るための入力手段と、前記駆動信号
    を供給するための出力手段と、前記弁装置を通る瞬間流
    量及び、又は該弁装置を通しての圧力降下を表わすモデ
    ル信号を前記位置信号及び駆動信号に応じて測定するた
    めのモデリング手段と、該モデル信号を、前記弁装置を
    通る所要流量及び、又は該弁装置を通しての所要圧力降
    下を表わす需要信号と比較し、その比較の結果に応じた
    出力信号を前記出力手段へ供給するための比較手段とか
    ら成る制御装置。 2)マイクロプロセッサを含むことを特徴とする特許請
    求の範囲第1項記載の制御装置。 3)前記入力手段は、アナログ−デジタル変換器を含み
    、前記出力手段は、デジタル−アナログ変換器を含むこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項又は2項記載の制
    御装置。 4)前記入力手段は、デジタルトランスジューサを含む
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項又は2項記載の
    制御装置。 5)前記モデリング手段は、前記弁体の位置を表わすモ
    デル信号を前記位置信号に従って測定する手段を含むこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1〜4項のいずれかに
    記載の制御装置。 6)前記駆動手段は、前記弁体を変位させるためのパイ
    ロット流体の圧力を変えることにより該弁体の位置を前
    記駆動電気信号に応じて制御するための電気作動式パイ
    ロット弁から成ることを特徴とする特許請求の範囲第1
    〜5項のいずれかに記載の制御装置。 7)前記モデリング手段は、前記パイロット流体圧を表
    わすモデル信号を前記駆動信号に従って測定する手段を
    含むことを特徴とする特許請求の範囲第6項記載の制御
    装置。 8)前記モデリング手段は、前記瞬間流量、圧力降下、
    弁体位置、又はパイロット流体圧を前記位置信号、駆動
    信号、及び弁装置の特性の少なくとも1つに関連させた
    式に基づいて前記モデル信号を計算するための計算手段
    から成ることを特徴とする特許請求の範囲第1〜7項の
    いずれかに記載の制御装置。 9)流量、圧力降下、弁体位置又はパイロット流体圧を
    表わす需要信号と比較するために前記流量、圧力降下、
    弁体位置及びパイロット流体圧の少なくとも2つを表わ
    す前記モデル信号の中から1つのモデル信号を選択する
    ための選択手段を含むことを特徴とする特許請求の範囲
    第1〜8項のいずれかに記載の制御装置。
JP62280844A 1986-11-07 1987-11-06 電子−液圧式比例制御弁装置のための制御装置 Pending JPS63135681A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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GB868626678A GB8626678D0 (en) 1986-11-07 1986-11-07 Electrohydraulic proportional control valves
GB8626678 1986-11-07

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JP (1) JPS63135681A (ja)
GB (1) GB8626678D0 (ja)

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GB8626678D0 (en) 1986-12-10

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