JPS6313623B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6313623B2 JPS6313623B2 JP56006864A JP686481A JPS6313623B2 JP S6313623 B2 JPS6313623 B2 JP S6313623B2 JP 56006864 A JP56006864 A JP 56006864A JP 686481 A JP686481 A JP 686481A JP S6313623 B2 JPS6313623 B2 JP S6313623B2
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- Japan
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- input
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- Expired
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/28—Data switching networks characterised by path configuration, e.g. LAN [Local Area Networks] or WAN [Wide Area Networks]
- H04L12/40—Bus networks
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Information Transfer Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、コントロールステーシヨン装置、特
に、データハイウエイと前記データハイウエイに
接続される情報処理装置との間に位置し、両者の
間でのデータ通信の制御を行なうデータハイウエ
イ用コントロールステーシヨン装置に関する。
に、データハイウエイと前記データハイウエイに
接続される情報処理装置との間に位置し、両者の
間でのデータ通信の制御を行なうデータハイウエ
イ用コントロールステーシヨン装置に関する。
一般に、コントロールステーシヨン装置は、所
定のフオーマツトの受信フレームをデータハイウ
エイから受信して、この受信フレームに含まれる
受信データを情報処理装置に送出する。
定のフオーマツトの受信フレームをデータハイウ
エイから受信して、この受信フレームに含まれる
受信データを情報処理装置に送出する。
第1図は本発明ならびに従来のコントロールス
テーシヨン装置で、受信される受信フレームのフ
レームフオーマツトの一例を示すフオーマツト説
明図である。フレームフオーマツト15は制御部
16とデータ部17とで構成されており、制御部
16にはデータ部17を構成する受信データのデ
ータ長を示すデータ長フイールド18が含まれて
いる。
テーシヨン装置で、受信される受信フレームのフ
レームフオーマツトの一例を示すフオーマツト説
明図である。フレームフオーマツト15は制御部
16とデータ部17とで構成されており、制御部
16にはデータ部17を構成する受信データのデ
ータ長を示すデータ長フイールド18が含まれて
いる。
それゆえ、コントロールステーシヨン装置は、
受信フレームを受信すると、データ長フイールド
18で示されるデータ長に従つて受信データの蓄
積制御ならびに情報処理装置の転送制御を行な
う。
受信フレームを受信すると、データ長フイールド
18で示されるデータ長に従つて受信データの蓄
積制御ならびに情報処理装置の転送制御を行な
う。
従来のコントロールステーシヨン装置は、デー
タハイウエイから受信された受信フレームに含ま
れる受信データを格納する入力バツフアと、前記
受信フレームが受信されるごとに前記入力バツフ
アに格納された受信データを情報処理装置に送出
するための入出力制御部とを含んで構成される。
タハイウエイから受信された受信フレームに含ま
れる受信データを格納する入力バツフアと、前記
受信フレームが受信されるごとに前記入力バツフ
アに格納された受信データを情報処理装置に送出
するための入出力制御部とを含んで構成される。
以下に、従来のコントロールステーシヨン装置
の例について、図面を参照して説明する。
の例について、図面を参照して説明する。
第2図は、従来のコントロールステーシヨン装
置の一例を示すブロツク図で、送受信データ用の
入出力バツフアが各1個具備されており、情報処
理装置との間での送信および受信データは、それ
ぞれのバツフアに一つづつ入れられ、データハイ
ウエイと送受していた。
置の一例を示すブロツク図で、送受信データ用の
入出力バツフアが各1個具備されており、情報処
理装置との間での送信および受信データは、それ
ぞれのバツフアに一つづつ入れられ、データハイ
ウエイと送受していた。
図中、1はコントロールステーシヨン装置を示
し、その構成はデータハイウエイ2とのインタフ
エイスを制御する入出力制御部3、入力データバ
ツフア4、情報処理装置5とのインタフエイスケ
ーブル6と接続される入出力制御部7、出力デー
タバツフア8、共通制御部9からなる。
し、その構成はデータハイウエイ2とのインタフ
エイスを制御する入出力制御部3、入力データバ
ツフア4、情報処理装置5とのインタフエイスケ
ーブル6と接続される入出力制御部7、出力デー
タバツフア8、共通制御部9からなる。
ところで、データハイウエイ2からの受信デー
タには、他のコントロールステーシヨン装置から
送出される一般情報としての長データのほかに、
正常受信通知や受信不可通知などという短データ
があるが、この短データも長データと同様に、コ
ントロールステーシヨン装置1の入力データバツ
フア4に入れられ、その都度情報処理装置5に送
られていた。
タには、他のコントロールステーシヨン装置から
送出される一般情報としての長データのほかに、
正常受信通知や受信不可通知などという短データ
があるが、この短データも長データと同様に、コ
ントロールステーシヨン装置1の入力データバツ
フア4に入れられ、その都度情報処理装置5に送
られていた。
従つて、ホストとなる情報処理装置5において
は前記短データによる受信回数が多くなり、その
ため情報処理装置5の負荷が大になる。
は前記短データによる受信回数が多くなり、その
ため情報処理装置5の負荷が大になる。
また、データハイウエイ2に実時間処理のミニ
コンピユータや工場端末等が多数接続されるシス
テムにおいては、それらの装置からの短データが
連続して発生し、コントロールステーシヨン装置
1に送られてきた場合には、情報処理装置5での
受信が間に合わず、短データの脱落が発生する可
能性がある。
コンピユータや工場端末等が多数接続されるシス
テムにおいては、それらの装置からの短データが
連続して発生し、コントロールステーシヨン装置
1に送られてきた場合には、情報処理装置5での
受信が間に合わず、短データの脱落が発生する可
能性がある。
すなわち、従来のコントロールステーシヨン装
置は、情報処理装置への受信データの送出回数が
大であるという欠点があつた。
置は、情報処理装置への受信データの送出回数が
大であるという欠点があつた。
本発明の目的は、情報処理装置への受信データ
の送出回数を削減できるコントロールステーシヨ
ン装置を提供することにある。
の送出回数を削減できるコントロールステーシヨ
ン装置を提供することにある。
すなわち、本発明の目的は、長データと短デー
タの判定を行ない、短データを規定数に達するま
でコントロールステーシヨンに蓄積することによ
り上記欠点を解決し、情報処理装置の受信回数を
減少させ、短データの脱落を防止できるようにし
たコントロールステーシヨン装置を提供すること
にある。
タの判定を行ない、短データを規定数に達するま
でコントロールステーシヨンに蓄積することによ
り上記欠点を解決し、情報処理装置の受信回数を
減少させ、短データの脱落を防止できるようにし
たコントロールステーシヨン装置を提供すること
にある。
本発明のコントロールステーシヨン装置は、デ
ータ部とこのデータ部のデータ長を示すデータ長
フイールドからなる受信フレームをデータハイウ
エイから受信したときに前記データ長が所定長以
上か否かにより長データか短データかを判定して
判定結果を出力する判定回路と、前記判定結果が
長データであることを示しているときにこの長デ
ータを格納する第1の入力データバツフアと、前
記判定結果が短データであることを示していると
きにこの短データを累積格納する第2の入力デー
タバツフアと、前記判定結果が短データであるこ
とを示しているときに前記データ長を累積計数し
累積値が所定値以上になつたときにカウントオー
バ信号を発生するカウンタと、前記判定結果が長
データであることを示しているときに格納された
長データを前記カウントオーバ信号が発生したと
きに累積格納された短データを、情報処理装置に
出力し、ならびに情報処理装置に出力する入出力
制御部とを含んで構成される。
ータ部とこのデータ部のデータ長を示すデータ長
フイールドからなる受信フレームをデータハイウ
エイから受信したときに前記データ長が所定長以
上か否かにより長データか短データかを判定して
判定結果を出力する判定回路と、前記判定結果が
長データであることを示しているときにこの長デ
ータを格納する第1の入力データバツフアと、前
記判定結果が短データであることを示していると
きにこの短データを累積格納する第2の入力デー
タバツフアと、前記判定結果が短データであるこ
とを示しているときに前記データ長を累積計数し
累積値が所定値以上になつたときにカウントオー
バ信号を発生するカウンタと、前記判定結果が長
データであることを示しているときに格納された
長データを前記カウントオーバ信号が発生したと
きに累積格納された短データを、情報処理装置に
出力し、ならびに情報処理装置に出力する入出力
制御部とを含んで構成される。
すなわち、本発明のコントロールステーシヨン
装置は、データハイウエイと前記データハイウエ
イに接続される情報処理装置との間に位置し、両
者の間のデータ転送を行なうデータハイウエイ用
のコントロールステーシヨン装置であつて、デー
タハイウエイから送信される長データを蓄積する
第1の入力データバツフアの他に短データを蓄積
する第2の入力データバツフアを具備し、データ
ハイウエイからのデータ受信時それが長データで
あるか短データであるかの判定を行ない、長デー
タは第1の入力データバツフアに、短データは第
2の入力バツフアにそれぞれ蓄積し、長データは
その受信毎に前記情報処理装置へ送り、短データ
は累積して規定数のデータ長となるデータが前記
第2入力バツフアに蓄積された時のみ情報処理装
置へ送るように構成される。
装置は、データハイウエイと前記データハイウエ
イに接続される情報処理装置との間に位置し、両
者の間のデータ転送を行なうデータハイウエイ用
のコントロールステーシヨン装置であつて、デー
タハイウエイから送信される長データを蓄積する
第1の入力データバツフアの他に短データを蓄積
する第2の入力データバツフアを具備し、データ
ハイウエイからのデータ受信時それが長データで
あるか短データであるかの判定を行ない、長デー
タは第1の入力データバツフアに、短データは第
2の入力バツフアにそれぞれ蓄積し、長データは
その受信毎に前記情報処理装置へ送り、短データ
は累積して規定数のデータ長となるデータが前記
第2入力バツフアに蓄積された時のみ情報処理装
置へ送るように構成される。
すなわち、本発明のコントロールステーシヨン
装置は、長データを格納するための第1の入力デ
ータバツフアと、短データを蓄積するための第2
の入力データバツフアと、これら2つの入力デー
タバツフアを制御するバツフア制御部とを備え、
データハイウエイからの長データと短データを判
定回路により判定しそれぞれの入力バツフアに入
れ、バツフア制御部のカウンタが短データのデー
タ長を規定数のカウントをした場合、蓄積された
短データをバツフア制御部の指示により第2の入
力バツフアから情報処理装置に送出する機構を有
して構成される。
装置は、長データを格納するための第1の入力デ
ータバツフアと、短データを蓄積するための第2
の入力データバツフアと、これら2つの入力デー
タバツフアを制御するバツフア制御部とを備え、
データハイウエイからの長データと短データを判
定回路により判定しそれぞれの入力バツフアに入
れ、バツフア制御部のカウンタが短データのデー
タ長を規定数のカウントをした場合、蓄積された
短データをバツフア制御部の指示により第2の入
力バツフアから情報処理装置に送出する機構を有
して構成される。
次に、本発明の実施例について、図面を参照し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
第3図は、本発明の一実施例を示すブロツク図
で、コントロールステーシヨン装置1′は、デー
タハイウエイ2からの受信データの長さを判定す
るための判定回路12と、判定後に長データを格
納する入力データバツフア10と、判定後に短デ
ータを蓄積する入力データバツフア11と、2つ
の入力データバツフアを制御し入力データバツフ
ア11に蓄積された短データのデータ長を累算し
てカウントするカウンタ13を備えたバツフア制
御部14を含んで構成される。その他の部分は第
2図に示したものと同じである。
で、コントロールステーシヨン装置1′は、デー
タハイウエイ2からの受信データの長さを判定す
るための判定回路12と、判定後に長データを格
納する入力データバツフア10と、判定後に短デ
ータを蓄積する入力データバツフア11と、2つ
の入力データバツフアを制御し入力データバツフ
ア11に蓄積された短データのデータ長を累算し
てカウントするカウンタ13を備えたバツフア制
御部14を含んで構成される。その他の部分は第
2図に示したものと同じである。
次に、短データの情報処理装置5への送信動作
について述べる。
について述べる。
データハイウエイ2からの受信データはデータ
ハイウエイ用の入出力制御部3にて受信される。
受信フレームのフレームフオーマツトは第1図で
説明したように構成されている。
ハイウエイ用の入出力制御部3にて受信される。
受信フレームのフレームフオーマツトは第1図で
説明したように構成されている。
それゆえ、データ長フイールド18に示される
データ長が、ある一定の値(例えば8バイト)以
下の場合は短データとし、その値を越える場合
(例えば9バイト以上)は長データである。入出
力制御部3にて受信された受信フレームはデータ
長を判定する判定回路12により長データか短デ
ータかの判定が行なわれ該当入力データバツフア
に入れられる。短データと判定された場合、バツ
フア制御部14のカウンタ13がデータ長の長さ
分だけカウントアツプされ、短データは入力デー
タバツフア11に入れられる。
データ長が、ある一定の値(例えば8バイト)以
下の場合は短データとし、その値を越える場合
(例えば9バイト以上)は長データである。入出
力制御部3にて受信された受信フレームはデータ
長を判定する判定回路12により長データか短デ
ータかの判定が行なわれ該当入力データバツフア
に入れられる。短データと判定された場合、バツ
フア制御部14のカウンタ13がデータ長の長さ
分だけカウントアツプされ、短データは入力デー
タバツフア11に入れられる。
入力データバツフア11に蓄積されたデータの
終りを示すエンドマークは新たな短データの蓄積
毎に前のエンドマークが消されて新たに累積して
格納された短データの直後の番地につけられる。
終りを示すエンドマークは新たな短データの蓄積
毎に前のエンドマークが消されて新たに累積して
格納された短データの直後の番地につけられる。
バツフア制御部14内のカウンタ13が規定数
(例えば入力データバツフア11が64バイトの容
量を有していれば57バイト)以上となつた場合カ
ウントオーバ信号が発生しバツフア制御部14の
指示により直ちに入出力制御部7を通して情報処
理装置5にエンドマークまでの蓄積された短デー
タを送信する。
(例えば入力データバツフア11が64バイトの容
量を有していれば57バイト)以上となつた場合カ
ウントオーバ信号が発生しバツフア制御部14の
指示により直ちに入出力制御部7を通して情報処
理装置5にエンドマークまでの蓄積された短デー
タを送信する。
本発明のコントロールステーシヨン装置は、第
2の入力データバツフアとカウンタを追加するこ
とにより、短データを累積格納してデータ長の累
積値が所定値以上になつたときに、累積格納した
短データを一括して情報処理装置に送出できるの
で、受信データの送出回数が削減できるという効
果がある。
2の入力データバツフアとカウンタを追加するこ
とにより、短データを累積格納してデータ長の累
積値が所定値以上になつたときに、累積格納した
短データを一括して情報処理装置に送出できるの
で、受信データの送出回数が削減できるという効
果がある。
すなわち、本発明のコントロールステーシヨン
装置は、短データをカウンタがカウントアウトす
るまで入力データバツフアに蓄積して格納するこ
とにより、情報処理装置への送信回数を大幅に減
少させることができ、短データは長データとは別
の入力データバツフアに一時的に格納が可能なた
め、短データの脱落を防止できるという効果があ
る。
装置は、短データをカウンタがカウントアウトす
るまで入力データバツフアに蓄積して格納するこ
とにより、情報処理装置への送信回数を大幅に減
少させることができ、短データは長データとは別
の入力データバツフアに一時的に格納が可能なた
め、短データの脱落を防止できるという効果があ
る。
第1図は本発明ならびに従来のコントロールス
テーシヨン装置で受信される受信フレームのフレ
ームフオーマツトの一例を示すフオーマツト説明
図、第2図は従来のコントロールステーシヨン装
置の一例を含む概略ブロツク図、第3図は本発明
の一実施例を含むブロツク図である。 1,1′…コントロールステーシヨン装置、2
…データハイウエイ、3…入出力制御部、4…入
力データバツフア、5…情報処理装置、6…イン
タフエイスケーブル、7…入出力制御部、8…出
力データバツフア、9…共通制御部、10…入力
データバツフア、11…入力データバツフア、1
2…判定回路、13…カウンタ、14…バツフア
制御部、15…フレームフオーマツト、16…制
御部、17…データ部、18…データ長フイール
ド。
テーシヨン装置で受信される受信フレームのフレ
ームフオーマツトの一例を示すフオーマツト説明
図、第2図は従来のコントロールステーシヨン装
置の一例を含む概略ブロツク図、第3図は本発明
の一実施例を含むブロツク図である。 1,1′…コントロールステーシヨン装置、2
…データハイウエイ、3…入出力制御部、4…入
力データバツフア、5…情報処理装置、6…イン
タフエイスケーブル、7…入出力制御部、8…出
力データバツフア、9…共通制御部、10…入力
データバツフア、11…入力データバツフア、1
2…判定回路、13…カウンタ、14…バツフア
制御部、15…フレームフオーマツト、16…制
御部、17…データ部、18…データ長フイール
ド。
Claims (1)
- 1 データ部とこのデータ部のデータ長を示すデ
ータ長フイールドからなる受信フレームをデータ
ハイウエイから受信したときに前記データ長が所
定長以上か否かにより長データか短データかを判
定して判定結果を出力する判定回路と、前記判定
結果が長データであることを示しているときにこ
の長データを格納する第1の入力データバツフア
と、前記判定結果が短データであることを示して
いるときにこの短データを累積格納する第2の入
力データバツフアと、前記判定結果が短データで
あることを示しているときに前記データ長を累積
計数し累積値が所定値以上になつたときにカウン
トオーバ信号を発生するカウンタと、前記判定結
果が長データであることを示しているときに格納
された長データを情報処理装置に出力し、ならび
に前記カウントオーバ信号が発生したときに累積
格納された短データを情報処理装置に出力する入
出力制御部とを含むことを特徴とするコントロー
ルステーシヨン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56006864A JPS57119542A (en) | 1981-01-19 | 1981-01-19 | Control station device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56006864A JPS57119542A (en) | 1981-01-19 | 1981-01-19 | Control station device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57119542A JPS57119542A (en) | 1982-07-26 |
| JPS6313623B2 true JPS6313623B2 (ja) | 1988-03-26 |
Family
ID=11650101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56006864A Granted JPS57119542A (en) | 1981-01-19 | 1981-01-19 | Control station device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57119542A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4644533A (en) * | 1985-05-06 | 1987-02-17 | American Telephone & Telegraph Company | Packet switch trunk circuit queueing arrangement |
| JPH0639919U (ja) * | 1992-10-29 | 1994-05-27 | 義幸 長岡 | 遺失,盗難等防止用ポケット |
-
1981
- 1981-01-19 JP JP56006864A patent/JPS57119542A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57119542A (en) | 1982-07-26 |
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