JPS63136363A - 磁気記録装置 - Google Patents
磁気記録装置Info
- Publication number
- JPS63136363A JPS63136363A JP28227286A JP28227286A JPS63136363A JP S63136363 A JPS63136363 A JP S63136363A JP 28227286 A JP28227286 A JP 28227286A JP 28227286 A JP28227286 A JP 28227286A JP S63136363 A JPS63136363 A JP S63136363A
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- JP
- Japan
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- guide shaft
- recording device
- magnetic recording
- columnar protrusion
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Moving Of Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は磁気ディスクを記録媒体として使用する磁気記
録装置に関し、より詳しくは、キャリッジをガイドする
ガイド軸固定構造に関する。
録装置に関し、より詳しくは、キャリッジをガイドする
ガイド軸固定構造に関する。
従来の磁気記録装置の要部側面断面図を第2図に示す、
第2図において、磁気ヘッド21はキャリッジ22に搭
載され、キャリジ22はガイド軸23により磁気ディス
ク25の径方向へ摺動が可能なように保持され、ガイド
軸23はベース24に固定されている。キャリッジ22
には磁気ディスク25を磁気ヘッド21に押圧せしめる
べくバネ28と上キャリッジ29が担持され、磁気ディ
スク25はスピンドルモータ26の主軸3oに吹入され
たハブ27に保持され、スピンドルモータ26の回転と
一体的に回転するようになっている。
第2図において、磁気ヘッド21はキャリッジ22に搭
載され、キャリジ22はガイド軸23により磁気ディス
ク25の径方向へ摺動が可能なように保持され、ガイド
軸23はベース24に固定されている。キャリッジ22
には磁気ディスク25を磁気ヘッド21に押圧せしめる
べくバネ28と上キャリッジ29が担持され、磁気ディ
スク25はスピンドルモータ26の主軸3oに吹入され
たハブ27に保持され、スピンドルモータ26の回転と
一体的に回転するようになっている。
磁気ヘッド21が磁気ディスク25の周方向にある相対
的位置(以下オフセットと言う)は、ベース24のガイ
ド軸23の固定部位置とスピンドルモータ26の取り付
は部の位置、スピンドルモータ26の主軸30の位置、
キャリッジ22への磁気ヘッド21の搭載位置といった
個々の構成要素関係寸法精度・組立精度で決定される構
造である。
的位置(以下オフセットと言う)は、ベース24のガイ
ド軸23の固定部位置とスピンドルモータ26の取り付
は部の位置、スピンドルモータ26の主軸30の位置、
キャリッジ22への磁気ヘッド21の搭載位置といった
個々の構成要素関係寸法精度・組立精度で決定される構
造である。
そして前記オフセットを所要の位置に定めて、磁気記録
装置の性能並びに他の磁気記録装置との互換性を保証し
ているものであった。
装置の性能並びに他の磁気記録装置との互換性を保証し
ているものであった。
しかし前述の従来技術では、磁気記録装置の性能上並び
に互換上重要なオフセットは、前述の構成要素の寸法精
度や組立精度で構成するため、これらを極めて高精度に
作り込まなければならなかった。オフセットのずれは、
磁気ヘッド21の記録再生部(リードライトヘッド)の
機能低下(アジマス損失と言う)と、磁気ヘッド21に
リードライトヘッドとともに配設されている消去部(イ
レーズヘッド)の機能低下(信号消し残りと言う)を招
くため、前述の構成要素寸法精度は数ミクロンメートル
から数十ミクロンメートルのバラツキに抑えなければな
らず、非常にコスト高になってしまうという問題点を有
していた。又、構成要素の寸法精度バラツキをゼロにす
るか、或いは関係要素の選択組み合わせをするかでなけ
れば、前記オフセットは狙い値に対し必ずバラツキが生
じてしまうのは言うまでもない。
に互換上重要なオフセットは、前述の構成要素の寸法精
度や組立精度で構成するため、これらを極めて高精度に
作り込まなければならなかった。オフセットのずれは、
磁気ヘッド21の記録再生部(リードライトヘッド)の
機能低下(アジマス損失と言う)と、磁気ヘッド21に
リードライトヘッドとともに配設されている消去部(イ
レーズヘッド)の機能低下(信号消し残りと言う)を招
くため、前述の構成要素寸法精度は数ミクロンメートル
から数十ミクロンメートルのバラツキに抑えなければな
らず、非常にコスト高になってしまうという問題点を有
していた。又、構成要素の寸法精度バラツキをゼロにす
るか、或いは関係要素の選択組み合わせをするかでなけ
れば、前記オフセットは狙い値に対し必ずバラツキが生
じてしまうのは言うまでもない。
そこで本発明はかかる従来の問題点を解決するもので、
その目的とするところは、オフセットを調整可能構造と
なすことで関係要素寸法精度・組立精度を大幅に許容で
き、量産性のある安価なしかも信頼性の高い磁気記録装
置を提供することにある。
その目的とするところは、オフセットを調整可能構造と
なすことで関係要素寸法精度・組立精度を大幅に許容で
き、量産性のある安価なしかも信頼性の高い磁気記録装
置を提供することにある。
本発明の磁気記録装置は、磁気ヘッドをキャリッジに搭
載し、該キャリッジは断面形状が円なるガイド軸に摺動
可能に保持され、該ガイド軸はベースに固定される構造
の磁気記録装置おいて、前記ガイド軸の軸端に、該ガイ
ド軸の軸心とは偏心した軸心の柱状突部を一体的に配設
し、前記ベースには該柱状突部外周面を支持する前記ベ
ース底面に略垂直な受面と前記ガイド軸の前記柱状突部
を除く軸外周面を支持する前記ベース底面に略平行な受
面とを具備したことを特徴とする。
載し、該キャリッジは断面形状が円なるガイド軸に摺動
可能に保持され、該ガイド軸はベースに固定される構造
の磁気記録装置おいて、前記ガイド軸の軸端に、該ガイ
ド軸の軸心とは偏心した軸心の柱状突部を一体的に配設
し、前記ベースには該柱状突部外周面を支持する前記ベ
ース底面に略垂直な受面と前記ガイド軸の前記柱状突部
を除く軸外周面を支持する前記ベース底面に略平行な受
面とを具備したことを特徴とする。
本発明の作用を述べれば、前記ベース底面に略垂直な受
面に対して、前記柱状突部外周面の当接位置を変えると
、前記ガイド軸は前記偏心量に応じて前記ベース底面に
略平行な受面に沿って移動するものであり、ガイド軸に
保持されたキャリッジに搭載された磁気ヘッドのオフセ
ットを自在に調整することができる。
面に対して、前記柱状突部外周面の当接位置を変えると
、前記ガイド軸は前記偏心量に応じて前記ベース底面に
略平行な受面に沿って移動するものであり、ガイド軸に
保持されたキャリッジに搭載された磁気ヘッドのオフセ
ットを自在に調整することができる。
本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1図は本
発明の磁気記録装置の一実施例を示すキャリッジ要部斜
視図、第3図(a) ・第3図(b)は本発明の一実施
例のガイド軸回りの要部正面図である。第1図において
、磁気ヘッド1はキャリッジ2に搭載され、キャリッジ
2は断面形状が円なるガイド軸3にtMvJvr能に保
持されている。ガイド軸3の両端の柱状突部3a、3b
はガイド軸3に一体に設けた円柱で、各々軸心は略一致
しており且つガイド軸3の軸心とは偏心している。ベー
ス4には受部4a、4b、4c、4dを設け、柱状突部
3aが受部4aに、軸部3cが受部4cに、柱状突部3
bが受部4bに、軸部3dが受部4dにそれぞれ弾性を
有する押え板5により圧接固定されている。受部4aの
柱状突部3aの当接受面及び受部4bの柱状突部3bの
当接受面はベース4の底面4eに略垂直に、受部4Cの
軸部3Cの当接受面及び受部4dの軸部3dの当接受面
はベース4の底面4eに略平行に各々面装置してあり、
又柱状突部3aの端面には溝38を設けである。尚、キ
ャリッジ2はガイド軸3を中心に回転しない様、補助ガ
イド軸6にも保持されている。
発明の磁気記録装置の一実施例を示すキャリッジ要部斜
視図、第3図(a) ・第3図(b)は本発明の一実施
例のガイド軸回りの要部正面図である。第1図において
、磁気ヘッド1はキャリッジ2に搭載され、キャリッジ
2は断面形状が円なるガイド軸3にtMvJvr能に保
持されている。ガイド軸3の両端の柱状突部3a、3b
はガイド軸3に一体に設けた円柱で、各々軸心は略一致
しており且つガイド軸3の軸心とは偏心している。ベー
ス4には受部4a、4b、4c、4dを設け、柱状突部
3aが受部4aに、軸部3cが受部4cに、柱状突部3
bが受部4bに、軸部3dが受部4dにそれぞれ弾性を
有する押え板5により圧接固定されている。受部4aの
柱状突部3aの当接受面及び受部4bの柱状突部3bの
当接受面はベース4の底面4eに略垂直に、受部4Cの
軸部3Cの当接受面及び受部4dの軸部3dの当接受面
はベース4の底面4eに略平行に各々面装置してあり、
又柱状突部3aの端面には溝38を設けである。尚、キ
ャリッジ2はガイド軸3を中心に回転しない様、補助ガ
イド軸6にも保持されている。
第3図(a)、第3図(b)に示すように、溝3eに例
えばドライバーを係合してガイド軸3を回転させると、
ガイド軸3と柱状突部3aが偏心し且つ軸部3cが受部
4cに案内されていて、且つ、ガイド軸3の他端も同様
の構造で柱状突部3b(第、lj (a)、第3図(b
) におイテハ図示省略)は柱状突部3aと軸心を略同
−にしているため、ガイド#i3はベース4の底面4e
との距離を約一定に保ちながら矢印7方向に移動可能な
構造である。即ちオフセットを変えることができる構造
である。第3図(a)はオフセットが最も左寄りの時で
あり、第3図(b)はオフセットが最も右寄りの時であ
る。尚、該移動に際しては押え板5が弾性変形し、ガイ
ド軸3の移動後にも、初期位置状態と同様にガイド軸3
を圧接固定する構造である。
えばドライバーを係合してガイド軸3を回転させると、
ガイド軸3と柱状突部3aが偏心し且つ軸部3cが受部
4cに案内されていて、且つ、ガイド軸3の他端も同様
の構造で柱状突部3b(第、lj (a)、第3図(b
) におイテハ図示省略)は柱状突部3aと軸心を略同
−にしているため、ガイド#i3はベース4の底面4e
との距離を約一定に保ちながら矢印7方向に移動可能な
構造である。即ちオフセットを変えることができる構造
である。第3図(a)はオフセットが最も左寄りの時で
あり、第3図(b)はオフセットが最も右寄りの時であ
る。尚、該移動に際しては押え板5が弾性変形し、ガイ
ド軸3の移動後にも、初期位置状態と同様にガイド軸3
を圧接固定する構造である。
かかる本実施例の構成においては、ガイドl#3の外径
と柱状突部3a、3bの外径及びガイド軸3と柱状突部
3a、3bの偏心量により、ガイド軸3の可変範囲を自
由に設定できるため、オフセットに関与する構成要素寸
法精度・組立精度をすべて吸収し、オフセットを狙い値
に調整することが可能である。
と柱状突部3a、3bの外径及びガイド軸3と柱状突部
3a、3bの偏心量により、ガイド軸3の可変範囲を自
由に設定できるため、オフセットに関与する構成要素寸
法精度・組立精度をすべて吸収し、オフセットを狙い値
に調整することが可能である。
以上の実施例では柱状突部を円柱としたため、オフセッ
トを連続的に変化させて調整できる反面、柱状突部3a
、3bと受部4a、4b及び軸部3c、3dと受部4c
、4dが各々線接触であり、振動・衝撃等の外乱に多少
弱い面もあるが、場合によっては各当接部の接着補助固
定をすれば、同等支障はない。
トを連続的に変化させて調整できる反面、柱状突部3a
、3bと受部4a、4b及び軸部3c、3dと受部4c
、4dが各々線接触であり、振動・衝撃等の外乱に多少
弱い面もあるが、場合によっては各当接部の接着補助固
定をすれば、同等支障はない。
本発明の応用例を第4図に示す、第4図はガイド軸回り
の要部正面図である。第4図において、柱状突部3a’
を角柱とすれば、受部4aとの間で面接触となり、上記
欠点は無くせる一方、オフセット調整は間欠的なものと
なる。該実施例では柱状突部3a’を八角柱としたが、
オフセット許容値とガイド軸3の外径、柱状突部3a’
の外径、ガイド軸3と柱状突部3a’の偏心量を考慮し
て角数を設定すれば良い。
の要部正面図である。第4図において、柱状突部3a’
を角柱とすれば、受部4aとの間で面接触となり、上記
欠点は無くせる一方、オフセット調整は間欠的なものと
なる。該実施例では柱状突部3a’を八角柱としたが、
オフセット許容値とガイド軸3の外径、柱状突部3a’
の外径、ガイド軸3と柱状突部3a’の偏心量を考慮し
て角数を設定すれば良い。
以上述べたように本発明によれば、簡単な構造にしなが
らオフセット調整可能となるため、オフセットに関与す
る構成要素関係寸法精度・組立精度を大幅に許容しなが
らもオフセット最適値が作り込め、量産性のある非常に
安価で且つ高信頼性の磁気記録装置が得られる。
らオフセット調整可能となるため、オフセットに関与す
る構成要素関係寸法精度・組立精度を大幅に許容しなが
らもオフセット最適値が作り込め、量産性のある非常に
安価で且つ高信頼性の磁気記録装置が得られる。
第1図は本発明の磁気記録装置の一実施例を示すキャリ
ッジ要部斜視図、@2図は従来の磁気記録装置の要部側
面断面図、第3図(a) ・第3図(1))は本発明
の一実施例のガイド軸回りの要部正面図、第4図は本発
明の応用例のガイド軸回りの要部正面図。 1・・・・磁気ヘッド 2・・・・キャリッジ 3・・・・ガイド軸 3a、3a’ 、3b・・・・柱状突部3c、3d・・
・・軸部 3e・・・・溝 4・・・・ベース 4a、4b、4c、4d−=・受部 4e・・・・底面 5・・・・押え板 6・・・・補助ガイド軸 以 上 第2図 第3図((1) 第3図(b)
ッジ要部斜視図、@2図は従来の磁気記録装置の要部側
面断面図、第3図(a) ・第3図(1))は本発明
の一実施例のガイド軸回りの要部正面図、第4図は本発
明の応用例のガイド軸回りの要部正面図。 1・・・・磁気ヘッド 2・・・・キャリッジ 3・・・・ガイド軸 3a、3a’ 、3b・・・・柱状突部3c、3d・・
・・軸部 3e・・・・溝 4・・・・ベース 4a、4b、4c、4d−=・受部 4e・・・・底面 5・・・・押え板 6・・・・補助ガイド軸 以 上 第2図 第3図((1) 第3図(b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)磁気ヘッドをキャリッジに搭載し、該キャリッジは
断面形状が円なるガイド軸に摺動可能に保持され、該ガ
イド軸はベースに固定される構造の磁気記録装置おいて
、 前記ガイド軸の軸端に、該ガイド軸の軸心とは偏心した
軸心の柱状突部を一体的に配設し、前記ベースには該柱
状突部外周面を支持する前記ベース底面に略垂直な受面
と前記ガイド軸の前記柱状突部を除く軸外周面を支持す
る前記ベース底面に略平行な受面とを具備したことを特
徴とする磁気記録装置。 2)前記柱状突部を円柱で構成した事を特徴とする特許
請求の範囲第1)項記載の磁気記録装置。 3)前記柱状突部を多角柱で構成した事を特徴とする特
許請求の範囲第1)項記載の磁気記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28227286A JPS63136363A (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 磁気記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28227286A JPS63136363A (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 磁気記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63136363A true JPS63136363A (ja) | 1988-06-08 |
Family
ID=17650288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28227286A Pending JPS63136363A (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 磁気記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63136363A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH035972A (ja) * | 1989-06-02 | 1991-01-11 | Alpine Electron Inc | ディスクプレーヤのガイド軸支持装置 |
| US5307225A (en) * | 1992-01-28 | 1994-04-26 | Citizen Watch Co., Ltd. | Azimuth regulating mechanism in floppy disc drive |
| JP2011103152A (ja) * | 2009-11-10 | 2011-05-26 | Sharp Corp | 光ディスク装置 |
-
1986
- 1986-11-27 JP JP28227286A patent/JPS63136363A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH035972A (ja) * | 1989-06-02 | 1991-01-11 | Alpine Electron Inc | ディスクプレーヤのガイド軸支持装置 |
| US5307225A (en) * | 1992-01-28 | 1994-04-26 | Citizen Watch Co., Ltd. | Azimuth regulating mechanism in floppy disc drive |
| JP2011103152A (ja) * | 2009-11-10 | 2011-05-26 | Sharp Corp | 光ディスク装置 |
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