JPS63137744A - 流動化物質層で固体から顆粒を連続的に製造する方法 - Google Patents
流動化物質層で固体から顆粒を連続的に製造する方法Info
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- JPS63137744A JPS63137744A JP61282206A JP28220686A JPS63137744A JP S63137744 A JPS63137744 A JP S63137744A JP 61282206 A JP61282206 A JP 61282206A JP 28220686 A JP28220686 A JP 28220686A JP S63137744 A JPS63137744 A JP S63137744A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J2/00—Processes or devices for granulating materials, e.g. fertilisers in general; Rendering particulate materials free flowing in general, e.g. making them hydrophobic
- B01J2/16—Processes or devices for granulating materials, e.g. fertilisers in general; Rendering particulate materials free flowing in general, e.g. making them hydrophobic by suspending the powder material in a gas, e.g. in fluidised beds or as a falling curtain
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Glanulating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、溶液または懸濁液の形の固体を、適当な温度
の導入乾燥ガスによって流動化された、予備顆粒化固体
から成る物質層の中または上に噴霧し、相当量の完成顆
粒を前記物質から暇出し、ならびに乾燥ガスおよび生成
された水蒸気と一緒に顆粒を物質層から排出させること
によって、流動化物質層で固体かも顆粒を連、読的に製
造する方法に関する。
の導入乾燥ガスによって流動化された、予備顆粒化固体
から成る物質層の中または上に噴霧し、相当量の完成顆
粒を前記物質から暇出し、ならびに乾燥ガスおよび生成
された水蒸気と一緒に顆粒を物質層から排出させること
によって、流動化物質層で固体かも顆粒を連、読的に製
造する方法に関する。
従来の技術
このような方法の重要な特徴は、顆粒化すべき固体を溶
液または懸濁液の形で、適当な温度の導入乾燥ガスによ
って流動化された、予備顆粒化固体から戎る・物質層の
中または上に噴霧しかつ相当量の完成顆粒を物質層から
排出させ、これとは別個に乾燥ガスを生成水蒸気と一諸
に除去することである。この方法原理を実施するための
装置の種々の実施態様は、例えば英国特許第10263
29号、米国特許第3376124号、西独国特許第2
908136号または同第3043440、号に記載さ
れている。
液または懸濁液の形で、適当な温度の導入乾燥ガスによ
って流動化された、予備顆粒化固体から戎る・物質層の
中または上に噴霧しかつ相当量の完成顆粒を物質層から
排出させ、これとは別個に乾燥ガスを生成水蒸気と一諸
に除去することである。この方法原理を実施するための
装置の種々の実施態様は、例えば英国特許第10263
29号、米国特許第3376124号、西独国特許第2
908136号または同第3043440、号に記載さ
れている。
前記方法は、比較的大きな顆粒を製造する限り満足すべ
き生成物を提供する。この場合物質層を流動化するため
には乾燥ガスの相応に高い流動速度をもって操作するこ
とができ、処理量と装置容積との割合を技術的に許容0
T能な範囲内に保つことができる。
き生成物を提供する。この場合物質層を流動化するため
には乾燥ガスの相応に高い流動速度をもって操作するこ
とができ、処理量と装置容積との割合を技術的に許容0
T能な範囲内に保つことができる。
しかし、工業の発達度に応じて要求される微小顆粒の製
造の場合には、諸扇点が生じる。この場合には物質層の
流動化にすでに乾燥ガスの極めて小さい流動速度でも調
整されるので、所定の大きさの装置の場合には大きい顆
粒の収骨と比べて僅かな収骨しか得られないか、または
著しく大きな装置を使用しなければならないが、このよ
うな装置は実際には一様な流動層と形成することができ
ないという欠点を有する。この場合には経験によれば狭
く限定された範囲に発泡が起き、これによって残りの流
動層が破壊される。
造の場合には、諸扇点が生じる。この場合には物質層の
流動化にすでに乾燥ガスの極めて小さい流動速度でも調
整されるので、所定の大きさの装置の場合には大きい顆
粒の収骨と比べて僅かな収骨しか得られないか、または
著しく大きな装置を使用しなければならないが、このよ
うな装置は実際には一様な流動層と形成することができ
ないという欠点を有する。この場合には経験によれば狭
く限定された範囲に発泡が起き、これによって残りの流
動層が破壊される。
西独国特許出願公開第2231443号から公知の8頭
記載の4類の方法は、乾燥ガスおよび生成水蒸気と一緒
(で排出された顆粒が管状フィルターで捕集されかつ流
動化物質、I蓄に戻されることによって上述の難点を防
止することを試みている。しかしこの場合にも乾燥ガス
の流動速度の許容範囲は依然として極めて狭い、それと
いうのも流動速度が大きすぎると就中極めて小さい顆粒
はもはや物質層に復帰しないで、管状フィルターに固着
して、後洗浄可能の管状フィルターの場合にも、全熱不
可能ではないにしても速読的操作が回連になる。
記載の4類の方法は、乾燥ガスおよび生成水蒸気と一緒
(で排出された顆粒が管状フィルターで捕集されかつ流
動化物質、I蓄に戻されることによって上述の難点を防
止することを試みている。しかしこの場合にも乾燥ガス
の流動速度の許容範囲は依然として極めて狭い、それと
いうのも流動速度が大きすぎると就中極めて小さい顆粒
はもはや物質層に復帰しないで、管状フィルターに固着
して、後洗浄可能の管状フィルターの場合にも、全熱不
可能ではないにしても速読的操作が回連になる。
発明が解決しようとする問題点
従って本発明の課’iは、固体の顆粒:FI:連続的に
製造するための公知方法を、乾燥ガスの流動速度に依存
しない操作法が可能になるまで改善することである。
製造するための公知方法を、乾燥ガスの流動速度に依存
しない操作法が可能になるまで改善することである。
問題点を解決するだめの手段
前記課@は、乾燥ガスおよび水蒸気と一緒に物質層から
排出される顆粒が連続的に遠心力篩分けに供され、この
際乾燥ガスと水蒸気とから成る混合物がキャリヤーガス
として同篩分けで使用されることによって解決される。
排出される顆粒が連続的に遠心力篩分けに供され、この
際乾燥ガスと水蒸気とから成る混合物がキャリヤーガス
として同篩分けで使用されることによって解決される。
これによって、排出顆粒の粒匝がもはや乾燥ガスの流動
速度に依存せずに、篩分けのパラメータのみに依存する
ことになる。さらに顆粒の増大された内部回転が始まり
、それてよって顆粒が噴霧された溶液または懸濁液の噴
流中により頻繁に入り、ひいては同顆粒の粒径の増大が
、例えばフィルターまたはサイクロンによる外部回転の
際よりも一層迅速になる。この除虫じるキャリヤーガス
中の物質濃度は極めて高くてもよい。例えば本発明者の
経験によればキャリヤーガス1m3当り3 kgの物質
の割合でも篩分は動作を損することなく操作が可能であ
る。
速度に依存せずに、篩分けのパラメータのみに依存する
ことになる。さらに顆粒の増大された内部回転が始まり
、それてよって顆粒が噴霧された溶液または懸濁液の噴
流中により頻繁に入り、ひいては同顆粒の粒径の増大が
、例えばフィルターまたはサイクロンによる外部回転の
際よりも一層迅速になる。この除虫じるキャリヤーガス
中の物質濃度は極めて高くてもよい。例えば本発明者の
経験によればキャリヤーガス1m3当り3 kgの物質
の割合でも篩分は動作を損することなく操作が可能であ
る。
また、遠心力篩分けO分離限度が調整されうるので、乾
燥ガス(よって排出された顆粒の粒径が乾燥ガス叶に依
存せずに設定されかつ顆粒の排出量が制御されることも
有利である。そルによって大抵の場合、就中遠心力篩分
けの分離限度が、顆粒形成のため必要な核の粒径よりも
小さい粒径に調整される場合には、他の場合には必然的
に制御される核の導入が節約されうろことも可能である
。
燥ガス(よって排出された顆粒の粒径が乾燥ガス叶に依
存せずに設定されかつ顆粒の排出量が制御されることも
有利である。そルによって大抵の場合、就中遠心力篩分
けの分離限度が、顆粒形成のため必要な核の粒径よりも
小さい粒径に調整される場合には、他の場合には必然的
に制御される核の導入が節約されうろことも可能である
。
篩分けを実施するためには、遠心力原理により動作する
シフター(Sichtvorrichtung)はどれ
でもそれ自体適当である。しかし例えば水平軸と中心に
して回転し、その円周に一様に配置された羽唄を有しか
つその遠心作用に抗して外から内へと乾燥ガスおよび水
蒸気が通過する形の筒車を使用するのが特に有利である
。つまりこのようなシフターは本発明Cてよる方法の高
い物質浸度O場合でも意外にも安定に動作する、すなわ
ち該シフターは一度調整された分離限度tl−篩分けに
供される〔吻・質の壮および粒度分布に依存せずに保持
することが判ったのである。
シフター(Sichtvorrichtung)はどれ
でもそれ自体適当である。しかし例えば水平軸と中心に
して回転し、その円周に一様に配置された羽唄を有しか
つその遠心作用に抗して外から内へと乾燥ガスおよび水
蒸気が通過する形の筒車を使用するのが特に有利である
。つまりこのようなシフターは本発明Cてよる方法の高
い物質浸度O場合でも意外にも安定に動作する、すなわ
ち該シフターは一度調整された分離限度tl−篩分けに
供される〔吻・質の壮および粒度分布に依存せずに保持
することが判ったのである。
実施例
本発明方法を実施するために用いる装置は、図面によれ
ば、漏斗状7底部2を有する垂直軸を有する円筒容器1
から構成されていて、前記底部の下方部は底部2を包倉
する乾燥ガス導入室3の範囲で篩板かも形成されている
。底部2の最底部には上向きの開口を有する噴霧ノズル
4が配置されている。該容器1は水平回転軸1を有する
篩下6と支持する頭頂部51でよって閉鎖されている。
ば、漏斗状7底部2を有する垂直軸を有する円筒容器1
から構成されていて、前記底部の下方部は底部2を包倉
する乾燥ガス導入室3の範囲で篩板かも形成されている
。底部2の最底部には上向きの開口を有する噴霧ノズル
4が配置されている。該容器1は水平回転軸1を有する
篩下6と支持する頭頂部51でよって閉鎖されている。
半径方向にまだは篩下円周に対して傾斜して設けられて
いる多数の狭い羽根2有する羽根車の形の前記篩下は、
頭頂部5に側面から喉付けられた軸受)・ウゾング10
で支承されていて、ベルト車11を介してモーター(図
示してない)によって駆動される軸9に装着されている
。α屯6の羽根8内の室は二M啼菅12 ニ+4”A
I] L テVs で、同’ll−ラ導q13 (詳、
iaに図示してない〕が管状フィルター14に通じてい
る。
いる多数の狭い羽根2有する羽根車の形の前記篩下は、
頭頂部5に側面から喉付けられた軸受)・ウゾング10
で支承されていて、ベルト車11を介してモーター(図
示してない)によって駆動される軸9に装着されている
。α屯6の羽根8内の室は二M啼菅12 ニ+4”A
I] L テVs で、同’ll−ラ導q13 (詳、
iaに図示してない〕が管状フィルター14に通じてい
る。
動作法:
容器1は始動前に供給1i¥罹15によって予備項粒七
固体で特定の高さまで充填される。16かも室3に導入
される適当な温度の乾燥ガスが底部2の有孔部分によっ
て容器1に流入し、物質層ト下から上へとぼ流すると同
時に同層t m。
固体で特定の高さまで充填される。16かも室3に導入
される適当な温度の乾燥ガスが底部2の有孔部分によっ
て容器1に流入し、物質層ト下から上へとぼ流すると同
時に同層t m。
劾化する。流動化の・回度ンま大体においてガスの流動
速度によって決まる。
速度によって決まる。
二元ノズルとして形成された噴霧ノズル4によって、被
顆粒化固体の溶液または堡濁液および同時に、該液体を
微小滴に分割する圧縮空気が導入される。噴4ノズルか
らの圧縮空気の高い流出速度は、流動化層の破開上もた
らし、その結果著しく際立った噴泉賦活が生じ、噴霧さ
れた湿欄頑粒が、この状、態でその糧匝に依存する最終
上昇高さに到達するまで上方に輸送される。さて顆粒は
旧点で上方に流動する乾燥ガスに対して逆方向へ落ちて
容器1の外周によって流動層に戻る。この際顆粒はこの
時点ですでに動作パラメターの適当な設定によって、他
の顆粒との集合時に塊状にならない程度まで乾燥されて
いる。水蒸気の吸収によって冷却された乾燥ガスおよび
減圧された圧縮空気は、回転する篩下6の羽根リングを
外から内へ流通する、この際篩下6の遠心作用によって
、特定の粒径を越える顆粒が同様に排出されるのが防止
される。
顆粒化固体の溶液または堡濁液および同時に、該液体を
微小滴に分割する圧縮空気が導入される。噴4ノズルか
らの圧縮空気の高い流出速度は、流動化層の破開上もた
らし、その結果著しく際立った噴泉賦活が生じ、噴霧さ
れた湿欄頑粒が、この状、態でその糧匝に依存する最終
上昇高さに到達するまで上方に輸送される。さて顆粒は
旧点で上方に流動する乾燥ガスに対して逆方向へ落ちて
容器1の外周によって流動層に戻る。この際顆粒はこの
時点ですでに動作パラメターの適当な設定によって、他
の顆粒との集合時に塊状にならない程度まで乾燥されて
いる。水蒸気の吸収によって冷却された乾燥ガスおよび
減圧された圧縮空気は、回転する篩下6の羽根リングを
外から内へ流通する、この際篩下6の遠心作用によって
、特定の粒径を越える顆粒が同様に排出されるのが防止
される。
つまりシフターのを、・雛限度と称される前記特定粒径
は、キャリヤーガス(この場合乾燥ガス、水蒸気および
圧縮ガス)の歌および篩下の回転数に依存しているので
、所定のプス歇の場合には、命東の@転数の変化によっ
て前記粒径を変えることができる。
は、キャリヤーガス(この場合乾燥ガス、水蒸気および
圧縮ガス)の歌および篩下の回転数に依存しているので
、所定のプス歇の場合には、命東の@転数の変化によっ
て前記粒径を変えることができる。
キャリヤーガスおよび排出された微粒子は、導管13を
介して管状フィルター(この場合には場合によりサイク
ロンも使用してよい)に達し、ここで微粒子がキャリヤ
ーガスから分離される。該微粒子は微粒子の用途および
/または状態に応じて捨てるかまたは核粒子として容器
1中に復帰されつる。
介して管状フィルター(この場合には場合によりサイク
ロンも使用してよい)に達し、ここで微粒子がキャリヤ
ーガスから分離される。該微粒子は微粒子の用途および
/または状態に応じて捨てるかまたは核粒子として容器
1中に復帰されつる。
容器1で逆戻りする顆粒の流れの一部は、排出管17に
よって連t+jt的に取出され、シフター(図示してな
め)で完成顆粒(篩上)と復撮頽拉(篩下)に分離され
、後者は供給装置15によって(場合1′・でよっては
管状フィルター14の微粒子と−Rに)容器1に復帰さ
れる。18で雪12の外部室に圧縮空気が導入され、管
12の端面の開10によって菅12と篩下6との間の間
隙に流入し、高い流動速度によってこの間隙中への順位
の浸入を内外へ向う半径方向(′Cおいて防止する。
よって連t+jt的に取出され、シフター(図示してな
め)で完成顆粒(篩上)と復撮頽拉(篩下)に分離され
、後者は供給装置15によって(場合1′・でよっては
管状フィルター14の微粒子と−Rに)容器1に復帰さ
れる。18で雪12の外部室に圧縮空気が導入され、管
12の端面の開10によって菅12と篩下6との間の間
隙に流入し、高い流動速度によってこの間隙中への順位
の浸入を内外へ向う半径方向(′Cおいて防止する。
図面は本発明による方法?実施するための啓示断面図で
ある:
ある:
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、溶液または懸濁液の形の固体を、適当な温度の導入
乾燥ガスによつて流動化された、予備顆粒化固体から成
る物質層の中または上に噴霧し、相当量の完成顆粒を前
記物質層から取出し、ならびに乾燥ガスおよび生成され
た水蒸気と一緒に顆粒を物質層から排出させることによ
つて、流動化物質層で固体から顆粒を連続的に製造する
方法において、乾燥ガスおよび水蒸気と一緒に物質層か
ら排出された顆粒を連続的に遠心力篩分けに供すること
を特徴とする流動化物質層で固体から顆粒を連続的に製
造する方法。 2、遠心力篩分けの分離限度がキャリヤーガス量に依存
せずに調整可能である特許請求の範囲第1項記載の方法
。 3、遠心力篩分けの調整された分離粒径が、顆粒形成に
必要な核の粒径よりも小さい特許請求の範囲第2項記載
の方法。 4、遠心力篩分けのために、軸を中心に回転し、その円
周に一様に配置された羽根を有し、その遠心作用に抗し
て乾燥ガスおよび水蒸気が外から内へと通過する形の自
体公知の篩車を使用する特許請求の範囲第1項から第3
項までのいづれか1項記載の方法。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3519309A DE3519309C1 (de) | 1985-05-30 | 1985-05-30 | Verfahren zur kontinuierlichen Herstellung von Granulaten aus einem Feststoff in einem fluidisierten Gutbett |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63137744A true JPS63137744A (ja) | 1988-06-09 |
Family
ID=6271951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61282206A Pending JPS63137744A (ja) | 1985-05-30 | 1986-11-28 | 流動化物質層で固体から顆粒を連続的に製造する方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4804146A (ja) |
| EP (1) | EP0267975B1 (ja) |
| JP (1) | JPS63137744A (ja) |
| DE (1) | DE3519309C1 (ja) |
| ES (1) | ES2022096B3 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006528064A (ja) * | 2003-05-16 | 2006-12-14 | グラット プロセス テクノロジー ゲーエムベーハー | 流動層装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3031923B2 (ja) * | 1989-07-07 | 2000-04-10 | フロイント産業株式会社 | 造粒コーティング装置およびそれを用いた造粒コーティング方法 |
| US5374405A (en) * | 1991-07-12 | 1994-12-20 | Inrad | Rotating fluidized bed reactor with electromagnetic radiation source |
| RU2240975C2 (ru) * | 2002-05-27 | 2004-11-27 | Открытое акционерное общество "Химпром" | Способ получения гранулированного перкарбоната и устройство для его осуществления |
| US7032849B2 (en) * | 2003-01-23 | 2006-04-25 | Ricoh Company, Ltd. | Fluidized bed pulverizing and classifying apparatus, and method of pulverizing and classifying solids |
| CN113577852A (zh) * | 2021-06-29 | 2021-11-02 | 广西正路机械科技股份有限公司 | 一种纳米粉体收集系统及收集方法 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1052156A (ja) * | 1964-05-04 | |||
| GB1026329A (en) * | 1964-08-13 | 1966-04-20 | Dow Chemical Co | Preparation of pelletized solid materials |
| CH558674A (de) * | 1971-07-01 | 1975-02-14 | Ciba Geigy Ag | Verfahren und vorrichtung zur herstellung eines granulats. |
| AT334273B (de) * | 1974-03-25 | 1976-01-10 | Veitscher Magnesitwerke Ag | Verfahren zur warmebehandlung feinkornigen oder flussigen materials und ofen zum durchfuhren des verfahrens |
| SU714122A1 (ru) * | 1976-02-16 | 1980-02-05 | Киевский Ордена Ленина Политехнический Институт Им.50-Летия Великой Октябрьской Социалистической Революции | Установка дл проведени тепло- и массообменных процессов в кип щем слое |
| JPS6034517B2 (ja) * | 1978-03-03 | 1985-08-09 | 宇部興産株式会社 | 流動層で尿素を造粒する方法 |
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-
1985
- 1985-05-30 DE DE3519309A patent/DE3519309C1/de not_active Expired
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1986
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- 1986-12-01 US US06/936,198 patent/US4804146A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006528064A (ja) * | 2003-05-16 | 2006-12-14 | グラット プロセス テクノロジー ゲーエムベーハー | 流動層装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES2022096B3 (es) | 1991-12-01 |
| EP0267975A1 (de) | 1988-05-25 |
| US4804146A (en) | 1989-02-14 |
| EP0267975B1 (de) | 1991-05-08 |
| DE3519309C1 (de) | 1986-12-18 |
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