JPS63138068A - 型わくの支持定着装置 - Google Patents
型わくの支持定着装置Info
- Publication number
- JPS63138068A JPS63138068A JP28289086A JP28289086A JPS63138068A JP S63138068 A JPS63138068 A JP S63138068A JP 28289086 A JP28289086 A JP 28289086A JP 28289086 A JP28289086 A JP 28289086A JP S63138068 A JPS63138068 A JP S63138068A
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 29
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 29
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は型わくの支持定着装置に関する。さらに詳しく
は、コンクリート壁の型の支持定着装置に関する。
は、コンクリート壁の型の支持定着装置に関する。
[発明の背景]
本出願人は、[159−263428号(以下、先の発
明という)において、パネル組立単体の下部を所定の位
置に定着させるものとして、定着用円錐台形の金具を提
案している。すなわち先の発明は第5図のごと<、可塑
わくの内外のパネル単体間に位置する円錐台形の金具(
5)と、第6図に示すごとく、スラブ型わくの下側端面
にあらかじめ設置される逆円錐台形の金具(5C)とか
ら構成される支持定着装置を開示している。
明という)において、パネル組立単体の下部を所定の位
置に定着させるものとして、定着用円錐台形の金具を提
案している。すなわち先の発明は第5図のごと<、可塑
わくの内外のパネル単体間に位置する円錐台形の金具(
5)と、第6図に示すごとく、スラブ型わくの下側端面
にあらかじめ設置される逆円錐台形の金具(5C)とか
ら構成される支持定着装置を開示している。
それらの金Rf51、(5C)にはいずれも雌ねじ(5
1)、(53)が刻まれており、それらにねじ(52)
、(53’ )を締め込むことにより、パネル組立単体
を所定の位置に定着させられるようにしている。
1)、(53)が刻まれており、それらにねじ(52)
、(53’ )を締め込むことにより、パネル組立単体
を所定の位置に定着させられるようにしている。
それらの金具(5)、(5C)は円錐台形または逆円錐
台形に形成されているので、固化後のコンクリートから
容易に引き扱くことができ、反復利用が可能である。
台形に形成されているので、固化後のコンクリートから
容易に引き扱くことができ、反復利用が可能である。
[発明が解決しようとする問題点]
上記コンクリート壁の型の下端部にスペーサ兼定着部材
として取付けられる円錐台形の金具(5)と、スラブ型
の下側端面に、同じくスペーサ兼定着部材としてあらか
じめ設置される逆円錐台形の金具(5C)とは、両々相
俟って協動するので、通常、型わくは充分に所定位置に
定着される。
として取付けられる円錐台形の金具(5)と、スラブ型
の下側端面に、同じくスペーサ兼定着部材としてあらか
じめ設置される逆円錐台形の金具(5C)とは、両々相
俟って協動するので、通常、型わくは充分に所定位置に
定着される。
しかし大荷重がかかる工事、またはコンクリート壁の型
を厳密な精度で定着する必要がある工事においては、前
記逆円錐台形の金具(5C)をねじ(53°)でスラブ
型わくのパネル(81)に定着させるのみでは不充分な
ばあいがある。
を厳密な精度で定着する必要がある工事においては、前
記逆円錐台形の金具(5C)をねじ(53°)でスラブ
型わくのパネル(81)に定着させるのみでは不充分な
ばあいがある。
本発明はかかる不都合を排除するために提案されたもの
であり、その主たる目的は定ガ強度の高いコンクリート
壁の型わくの支持定着装置を提供することにある。
であり、その主たる目的は定ガ強度の高いコンクリート
壁の型わくの支持定着装置を提供することにある。
E問題点を解決するための手段]
本発明の型わくの支持定判装置は、内外のパネル単体お
よび内外の根太により組合ぼられてなるコンクリート壁
の型を、線型の下端近辺において円錐台形の金具とねじ
とで支持定着し、かつ、スラブ型わくの下側端面におい
て同じく他の円錐台形の金具とねじとで支持定着ツるよ
うに構成されるものであって、前記スラブ型わくの下側
端面にあらかじめ設置される他の円錐台形の金具を、支
柱および該支柱の下端に設けた定着部材を介して階下の
床板に支持定着されるように構成されていることを特徴
とする。
よび内外の根太により組合ぼられてなるコンクリート壁
の型を、線型の下端近辺において円錐台形の金具とねじ
とで支持定着し、かつ、スラブ型わくの下側端面におい
て同じく他の円錐台形の金具とねじとで支持定着ツるよ
うに構成されるものであって、前記スラブ型わくの下側
端面にあらかじめ設置される他の円錐台形の金具を、支
柱および該支柱の下端に設けた定着部材を介して階下の
床板に支持定着されるように構成されていることを特徴
とする。
また、前記スラブ型わくにあらかじめ設置され、コンク
リート壁の型を支持定着するための円錐台形の金具は、
スラブ型わくのパネルを介して支柱で支持するか、ある
いは一旦ねじでスラブ型わくを支持づる指部材のフラン
ジに定着し、そのフランジを支柱で支持することによっ
て支持定着させるのが望ましい。
リート壁の型を支持定着するための円錐台形の金具は、
スラブ型わくのパネルを介して支柱で支持するか、ある
いは一旦ねじでスラブ型わくを支持づる指部材のフラン
ジに定着し、そのフランジを支柱で支持することによっ
て支持定着させるのが望ましい。
[作 用]
前記コンクリートの壁の型を支持定着する円錐台形金具
は、階下の床より支柱を立てて、その先端を該金具を載
置した型わくの裏面の直下に当てることによって支持さ
せるか、あるいは該金具を一旦ねじで、スラブ型わく支
持用の指部材のフランジに締着させ、その7ランジを前
記と同様に支柱で支承することによって達成される。
は、階下の床より支柱を立てて、その先端を該金具を載
置した型わくの裏面の直下に当てることによって支持さ
せるか、あるいは該金具を一旦ねじで、スラブ型わく支
持用の指部材のフランジに締着させ、その7ランジを前
記と同様に支柱で支承することによって達成される。
[実施例]
第1図は本発明の支持定着装置の一実施例を示す部分断
面正面図、第2図は第1図に示す支持窓91I装置の頂
端部の好ましい実施例を示1要部断面拡大図、第3図は
第1図に示す支持定着装置の下端部にある定着部材と支
柱との締結の好ましい実wM′例を示す要部断面拡大図
、第4図は第3図に示づ定着部材を上記支持定着装置に
代えて直接コンクリート壁の下端部の根太に支持定着さ
せた状態を示づ部分断面正面図、第5図はコンクリート
壁の型をその下端部において支持定着した従来の定着部
材の一例を示す断面図、第6図は同じくコンクリート壁
の型をスラブ型わくの両端側において支持窓iした従来
の定着部材の一例を示す断面図である。
面正面図、第2図は第1図に示す支持窓91I装置の頂
端部の好ましい実施例を示1要部断面拡大図、第3図は
第1図に示す支持定着装置の下端部にある定着部材と支
柱との締結の好ましい実wM′例を示す要部断面拡大図
、第4図は第3図に示づ定着部材を上記支持定着装置に
代えて直接コンクリート壁の下端部の根太に支持定着さ
せた状態を示づ部分断面正面図、第5図はコンクリート
壁の型をその下端部において支持定着した従来の定着部
材の一例を示す断面図、第6図は同じくコンクリート壁
の型をスラブ型わくの両端側において支持窓iした従来
の定着部材の一例を示す断面図である。
第1図は、支持定着装置として第6図に示づ逆円錐台形
の金具(5C)を用い、これをねじ(53’)でスラブ
の型わくのパネル(81)にFt m LM看し、コン
クリート壁の型を支持定着すると共に、それらの型わく
全体を、前記金具(5C)をスラブ型わくのパネル(8
1)の裏面から支柱(9)で支持し、さらにその支柱(
9)の下端を定着部材(5A)を介して階下の床で支持
定着させた本発明の支持定着!!i社(S)を示してい
る。なお前記金具(5C)の受持端としては、第1図に
示すように単にプレート(8)を介してスラブ型わくの
パネル(81)の裏面に当接させて支持するものと、第
2図に示すように、前記逆円錐台形の金具(5C)を一
旦ねじく53°)で指部0(82)のフランジ(82a
)の裏面から締付固定し、そのフランジ(82a)の下
面に、支柱(9)の上端にねじ連結された中空受持部材
(91)を当接させて支持するものとがある。
の金具(5C)を用い、これをねじ(53’)でスラブ
の型わくのパネル(81)にFt m LM看し、コン
クリート壁の型を支持定着すると共に、それらの型わく
全体を、前記金具(5C)をスラブ型わくのパネル(8
1)の裏面から支柱(9)で支持し、さらにその支柱(
9)の下端を定着部材(5A)を介して階下の床で支持
定着させた本発明の支持定着!!i社(S)を示してい
る。なお前記金具(5C)の受持端としては、第1図に
示すように単にプレート(8)を介してスラブ型わくの
パネル(81)の裏面に当接させて支持するものと、第
2図に示すように、前記逆円錐台形の金具(5C)を一
旦ねじく53°)で指部0(82)のフランジ(82a
)の裏面から締付固定し、そのフランジ(82a)の下
面に、支柱(9)の上端にねじ連結された中空受持部材
(91)を当接させて支持するものとがある。
そしていずれのばあいでも支社(9)は第3図に示すよ
うに、その下端の支持定着端において、階下のスラブに
あらかじめ埋設された定着部材(5A)によって螺合嵌
着される。定着部材(5A)は外縁部に複数の小ねじ孔
(56)が形成され、かつ中央部に大ねじ孔(61)が
穿設されている逆円錐台形の金具(5E)と、上端部に
はIJm記と同様に小ねじ孔(57)、(58)が穿設
され、かつ局面部に大ねじ孔(61)に螺合する雄ねじ
が形成されている上下調節可能な連結基体(5F)とか
らなる。
うに、その下端の支持定着端において、階下のスラブに
あらかじめ埋設された定着部材(5A)によって螺合嵌
着される。定着部材(5A)は外縁部に複数の小ねじ孔
(56)が形成され、かつ中央部に大ねじ孔(61)が
穿設されている逆円錐台形の金具(5E)と、上端部に
はIJm記と同様に小ねじ孔(57)、(58)が穿設
され、かつ局面部に大ねじ孔(61)に螺合する雄ねじ
が形成されている上下調節可能な連結基体(5F)とか
らなる。
それらのWliRを使用するには、まずスラブ型わくを
組立てる前に、支柱(9)を!l!直に立てながら、そ
の先端のねじ棒(59)およびねじ(60)を前記工事
のときにあらかじめ床の所定位置に埋設している定着部
材(5A)のねじ孔(58)、(57)に仮螺合し、そ
の支柱(9)の受持部材(91)を指部材(82)のフ
ランジ(82a)を受持つように当接させ、設81高さ
に落ちつくように連結基体(5F)を上下に調整しつつ
、他のねじでねじ孔(56)に螺着して支柱(9)を定
着させるのである。そして、指部材(82)間にスラブ
型わくを敷設した後、受持部材(91)の上方に当るス
ラブ型わく面に逆円錐台形の金具(5C)を載置し、受
持部材(91)の中空部からねじ(53°)で締めて固
定させる。その上にコンクリート壁の型を載置すれば、
この型の荷重は逆円錐台形の金具(5C)から受持部材
(91)へ、さらに支柱(9)および定り部材(5A)
へと伝達され、直接階下の床に支持定着されるので、型
くずれが発生しない。
組立てる前に、支柱(9)を!l!直に立てながら、そ
の先端のねじ棒(59)およびねじ(60)を前記工事
のときにあらかじめ床の所定位置に埋設している定着部
材(5A)のねじ孔(58)、(57)に仮螺合し、そ
の支柱(9)の受持部材(91)を指部材(82)のフ
ランジ(82a)を受持つように当接させ、設81高さ
に落ちつくように連結基体(5F)を上下に調整しつつ
、他のねじでねじ孔(56)に螺着して支柱(9)を定
着させるのである。そして、指部材(82)間にスラブ
型わくを敷設した後、受持部材(91)の上方に当るス
ラブ型わく面に逆円錐台形の金具(5C)を載置し、受
持部材(91)の中空部からねじ(53°)で締めて固
定させる。その上にコンクリート壁の型を載置すれば、
この型の荷重は逆円錐台形の金具(5C)から受持部材
(91)へ、さらに支柱(9)および定り部材(5A)
へと伝達され、直接階下の床に支持定着されるので、型
くずれが発生しない。
もちろん、逆円錐台形の金具(5C)を載置する代りに
第6図に示す状態で固定してもよく、そうすれば、支持
定判装置(S)が反復利用され、高層ビルなどの工事に
もきわめて好都合である。
第6図に示す状態で固定してもよく、そうすれば、支持
定判装置(S)が反復利用され、高層ビルなどの工事に
もきわめて好都合である。
また、第4図に示すようにスラブのコンクリートを先に
打設し、そのスラブの所定位置に定着部材(5A)を1
!l!設して、コンクリートをの型の根太(71)に直
接ねじ(63)で締付けて固定してもよい。
打設し、そのスラブの所定位置に定着部材(5A)を1
!l!設して、コンクリートをの型の根太(71)に直
接ねじ(63)で締付けて固定してもよい。
[発明の効果〕
本発明によれば、先の発明におけるコンクリート壁の型
の支持定着が一岡確実に行われるので、工事の品質が一
例向上される。また、設計?7i重が大きい工事にも適
用されることはいうまでもない。
の支持定着が一岡確実に行われるので、工事の品質が一
例向上される。また、設計?7i重が大きい工事にも適
用されることはいうまでもない。
第1図は本発明の支持定着装置の一実施例を示1部分断
面正面図、第2図は第1図に示す支持定着装置の頂端部
の好ましい実施例を示す要部断面拡大図、第3図は第1
図に示す支持定着装置の下端部にある定着部材と支柱と
の締結の好ましい実施例を示す要部断面拡大図、第4図
は第3図に示す定着部材を上記支持定着v4置に代え′
″C直接コンクリート壁の下端部の根太に支持定着させ
た状態を示す部分断面正面図、第5図はコンクリート壁
の型をぞの下端部において支持定着した従来の定着部材
の一例を示す断面図、第6図は同じくコンクリートの壁
の型をスラブ型わくの両端側において支持定着した従来
の定着部材の一例を示”J’!に面図である。 (図面の主要符号) (S):支持定判装置 (5):円錐台形の金具 (5C)、(5E) :逆円錐台形の金具(5A) :
定着部材 (5F) : M結基材 (8)ニブレート (9):支 柱 (91) :中空受持部材
面正面図、第2図は第1図に示す支持定着装置の頂端部
の好ましい実施例を示す要部断面拡大図、第3図は第1
図に示す支持定着装置の下端部にある定着部材と支柱と
の締結の好ましい実施例を示す要部断面拡大図、第4図
は第3図に示す定着部材を上記支持定着v4置に代え′
″C直接コンクリート壁の下端部の根太に支持定着させ
た状態を示す部分断面正面図、第5図はコンクリート壁
の型をぞの下端部において支持定着した従来の定着部材
の一例を示す断面図、第6図は同じくコンクリートの壁
の型をスラブ型わくの両端側において支持定着した従来
の定着部材の一例を示”J’!に面図である。 (図面の主要符号) (S):支持定判装置 (5):円錐台形の金具 (5C)、(5E) :逆円錐台形の金具(5A) :
定着部材 (5F) : M結基材 (8)ニブレート (9):支 柱 (91) :中空受持部材
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 内外のパネル単体および内外の根太により組合せら
れてなるコンクリート壁の型を、該型の下端近辺におい
て円錐形の金具とねじとで支持定着し、かつスラブ型わ
くの下側端面において同じく逆円錐台形の金具とねじと
で支持定着するように構成される支持定着装置であつて
、前記スラブ型わくの下側端面にあらかじめ設置される
逆円錐台形の金具が、支柱および該支柱の下端に設けた
定着部材を介して階下の床に支持定着されるように構成
されてなる型わくの支持定着装置。 2 前記支柱の上端部に、上方から荷重を支持するため
の中空受持部が一体に締結されており、かつ下端部に階
下の床にあらかじめ埋設されている定着部材の雌ねじ部
に螺合するための雄ねじ部が成形されてなる特許請求の
範囲1項記載の型わくの支持定着装置。 3 前記定着部材が、その上端面の周辺部に複数の小径
ねじ孔が穿設され、その中央部に大径ねじ孔が穿設され
ている逆円錐台形の金具と、その上端面の周辺部に複数
個の小径ねじ孔が穿設され、その中央部に大径ねじ孔が
穿設されると共に、その外周に前記逆円錐台形の金具の
大径ねじ孔に上下位置調節可能に螺合する外周ねじが形
成されている連結基体とからなる特許請求の範囲第1項
記載の型わくの支持定着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28289086A JPS63138068A (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 型わくの支持定着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28289086A JPS63138068A (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 型わくの支持定着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63138068A true JPS63138068A (ja) | 1988-06-10 |
| JPH053502B2 JPH053502B2 (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=17658422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28289086A Granted JPS63138068A (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 型わくの支持定着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63138068A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014234672A (ja) * | 2013-06-04 | 2014-12-15 | 五洋建設株式会社 | 浮き床工法および浮き床構造 |
| JP2023087573A (ja) * | 2021-12-13 | 2023-06-23 | 株式会社竹中工務店 | プレキャストコンクリート梁、支保工受け構造、並びに支保工構築及び撤去方法 |
-
1986
- 1986-11-27 JP JP28289086A patent/JPS63138068A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014234672A (ja) * | 2013-06-04 | 2014-12-15 | 五洋建設株式会社 | 浮き床工法および浮き床構造 |
| JP2023087573A (ja) * | 2021-12-13 | 2023-06-23 | 株式会社竹中工務店 | プレキャストコンクリート梁、支保工受け構造、並びに支保工構築及び撤去方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH053502B2 (ja) | 1993-01-14 |
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