JPS63139089A - 火薬材を火薬筒へ入れる方法と装置 - Google Patents
火薬材を火薬筒へ入れる方法と装置Info
- Publication number
- JPS63139089A JPS63139089A JP62250544A JP25054487A JPS63139089A JP S63139089 A JPS63139089 A JP S63139089A JP 62250544 A JP62250544 A JP 62250544A JP 25054487 A JP25054487 A JP 25054487A JP S63139089 A JPS63139089 A JP S63139089A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gunpowder
- machine
- powder
- water
- explosive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F42—AMMUNITION; BLASTING
- F42B—EXPLOSIVE CHARGES, e.g. FOR BLASTING, FIREWORKS, AMMUNITION
- F42B33/00—Manufacture of ammunition; Dismantling of ammunition; Apparatus therefor
- F42B33/02—Filling cartridges, missiles, or fuzes; Inserting propellant or explosive charges
- F42B33/0214—Filling cartridges, missiles, or fuzes; Inserting propellant or explosive charges by casting
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Paper (AREA)
- Colloid Chemistry (AREA)
- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、べとつき、かつ形状の安定性が劣るため、「
開放」状態で、即ち容器あるいはnl、:密111せず
には扱いがvAflな火薬材を火薬筒へ入れることに関
する。
開放」状態で、即ち容器あるいはnl、:密111せず
には扱いがvAflな火薬材を火薬筒へ入れることに関
する。
詳しくは本発明は、いわゆる乳液スラリーを火薬筒へ入
れることに関する。前記乳液スラリの特徴は連続した炭
化水素相に酸化塩が分解され、拡散されている液相を含
むことである。前記乳液スラリの特徴は、多重フッ素化
された重合炭化水素(テフロン等)を含む事実1全ゆる
種類の材料に粘着することである。
れることに関する。前記乳液スラリの特徴は連続した炭
化水素相に酸化塩が分解され、拡散されている液相を含
むことである。前記乳液スラリの特徴は、多重フッ素化
された重合炭化水素(テフロン等)を含む事実1全ゆる
種類の材料に粘着することである。
特に、本発明は約100℃の温度即ち、出来たばかりの
乳液スラリの通常の温度において高温状態で前記乳液ス
ラリを火薬筒へ入れることに関する。この段階では乳液
スラリは相対的に流動性で汲上げ容易であるが、ポンプ
やチューブを通して流れる状態に保っていた剪断力が停
止した後は、航記乳液スラリは前記の高温であってもあ
る降伏点を有するためある程度構造的に剛性となる。し
かしながらある程度まで固化すると、低温にJ3いて形
状安定性が良好となる。
乳液スラリの通常の温度において高温状態で前記乳液ス
ラリを火薬筒へ入れることに関する。この段階では乳液
スラリは相対的に流動性で汲上げ容易であるが、ポンプ
やチューブを通して流れる状態に保っていた剪断力が停
止した後は、航記乳液スラリは前記の高温であってもあ
る降伏点を有するためある程度構造的に剛性となる。し
かしながらある程度まで固化すると、低温にJ3いて形
状安定性が良好となる。
(従来の技術)
乳液スラリは「ソーセージ」の形態で火薬筒へ入れられ
てきた。即ち火薬材料はオリフィスを通して汲み出され
、前記オリフィスの近傍でプラスチックフィルムに長手
方向の溶接11ことにより形成された円筒形のプラスチ
ックフィルムに入れられ、その後前記「ホース」に適当
な距N1でひだを付け、これらのひだをつけた位置にお
いて2個のシール装置を設番プ、前記シール装置の間で
前記「ホース」が最終的に切断される。この火薬筒入れ
法は連続的であるという利点を有し、かつ火薬材が高温
状態であるときも直線的に製造工程を進行しうる。その
ため火薬材料が蓄積されて冷IIするので火薬材を連続
冷加するいずれかの装置の必要性が排除される。
てきた。即ち火薬材料はオリフィスを通して汲み出され
、前記オリフィスの近傍でプラスチックフィルムに長手
方向の溶接11ことにより形成された円筒形のプラスチ
ックフィルムに入れられ、その後前記「ホース」に適当
な距N1でひだを付け、これらのひだをつけた位置にお
いて2個のシール装置を設番プ、前記シール装置の間で
前記「ホース」が最終的に切断される。この火薬筒入れ
法は連続的であるという利点を有し、かつ火薬材が高温
状態であるときも直線的に製造工程を進行しうる。その
ため火薬材料が蓄積されて冷IIするので火薬材を連続
冷加するいずれかの装置の必要性が排除される。
前記の「ソーセージ」状火薬筒は特徴的な丸い端部を有
し、相互に折りたたまれたプラスチック材の一部が突出
している。前記火′J8筒は、それが装填時の粘着によ
り、あるいは隣接する火薬筒により孔に対して簡単にく
さび状となるため水平方向の孔への装填に関して不利で
あることを示した。
し、相互に折りたたまれたプラスチック材の一部が突出
している。前記火′J8筒は、それが装填時の粘着によ
り、あるいは隣接する火薬筒により孔に対して簡単にく
さび状となるため水平方向の孔への装填に関して不利で
あることを示した。
したがって、水平方向の孔に対して用いるには、巻き紙
が端部できれいに折曲げられる場合には装填中くさび作
用は何ら発生しないので紙巻き火薬筒が好ましい。乳液
スラリーは、一端で折曲げたItsの火薬筒シェルをそ
の上に位置した出口チューブを介して火薬を押出すこと
により形式の火薬筒においてつくることができる。この
方法は充てんした火薬筒を空の火薬筒と交換できるよう
に火薬の押出しを周期的に中断させることを含む。しか
しながら、この方法は空の状態で長い火薬筒シェルをつ
くり、かつ取扱うのが困難であるため相対的に長い火薬
筒をつくるのが極めて問題で、かつ底から完全に充てん
するのは難しい。
が端部できれいに折曲げられる場合には装填中くさび作
用は何ら発生しないので紙巻き火薬筒が好ましい。乳液
スラリーは、一端で折曲げたItsの火薬筒シェルをそ
の上に位置した出口チューブを介して火薬を押出すこと
により形式の火薬筒においてつくることができる。この
方法は充てんした火薬筒を空の火薬筒と交換できるよう
に火薬の押出しを周期的に中断させることを含む。しか
しながら、この方法は空の状態で長い火薬筒シェルをつ
くり、かつ取扱うのが困難であるため相対的に長い火薬
筒をつくるのが極めて問題で、かつ底から完全に充てん
するのは難しい。
急速に、かつ安定して作動し、例えばグイナマイトのよ
うな従来の火薬を長い火薬筒へ入れるのに橿めて適して
いることが判明している火薬筒への装てん機が市販され
ている。これらの機械の中の一種類の作動原理は、火薬
がスラブ即ち予め切断した火薬筒への充てん物に区分け
され、該充てん物は可動ナイフにより均一な厚さの火薬
材の圧延シートから前記スラブを切断することにより仕
上げ火18筒の形を概ねしており、イの後スラブが火薬
筒巻き紙まで移され、当該機械がその後前記紙をスラブ
の周りで巻き、最終的に火薬筒の端で折りたたむ。「ロ
レツクス」(Rollex”)の商標名で西独の二−ブ
マン株式会社(Niepman A/G)により前記種
類の機械が販売されている。
うな従来の火薬を長い火薬筒へ入れるのに橿めて適して
いることが判明している火薬筒への装てん機が市販され
ている。これらの機械の中の一種類の作動原理は、火薬
がスラブ即ち予め切断した火薬筒への充てん物に区分け
され、該充てん物は可動ナイフにより均一な厚さの火薬
材の圧延シートから前記スラブを切断することにより仕
上げ火18筒の形を概ねしており、イの後スラブが火薬
筒巻き紙まで移され、当該機械がその後前記紙をスラブ
の周りで巻き、最終的に火薬筒の端で折りたたむ。「ロ
レツクス」(Rollex”)の商標名で西独の二−ブ
マン株式会社(Niepman A/G)により前記種
類の機械が販売されている。
しかしながら前述の種類の装置で乳液スラリを火薬筒へ
入れることも大きな問題を内包している。
入れることも大きな問題を内包している。
十分な保留時間あるいは、ある種の特定のタープのいず
れかを要する冷却状態においてさえ、火薬はそれが接触
する装置のいずれかの部分がたとえテフロンあるいは類
似の材料によりコーティングされているとしてもそれら
の部分に粘着する。特に厄介なのはスラブを圧延された
火薬から切断するナイフへ、かつこれらスラブを前記ナ
イフから火薬筒巻き紙へ押しつける機械の部分に火薬が
粘着することであって、粘着した材料はその上に堆積す
るので適正な火薬筒入れは達成できない。
れかを要する冷却状態においてさえ、火薬はそれが接触
する装置のいずれかの部分がたとえテフロンあるいは類
似の材料によりコーティングされているとしてもそれら
の部分に粘着する。特に厄介なのはスラブを圧延された
火薬から切断するナイフへ、かつこれらスラブを前記ナ
イフから火薬筒巻き紙へ押しつける機械の部分に火薬が
粘着することであって、粘着した材料はその上に堆積す
るので適正な火薬筒入れは達成できない。
前述の厄介な状況は各材料の温度が高くなればなる稈深
刻となり、これまでのところ、火薬材が製造工程から出
てくるとぎに本質的に前記温度を有すのであれば前述の
種類の装置によっては乳液スラリーの火薬筒入れを不可
能にしてきた。
刻となり、これまでのところ、火薬材が製造工程から出
てくるとぎに本質的に前記温度を有すのであれば前述の
種類の装置によっては乳液スラリーの火薬筒入れを不可
能にしてきた。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明の目的は、前述の種類の火薬入れ装置により乳液
スラリーのような特にねばついた火薬材料の火薬筒入れ
を可能とすることである。
スラリーのような特にねばついた火薬材料の火薬筒入れ
を可能とすることである。
より詳しくは、本発明の目的は、前述の装置により高温
においても乳液スラリーの火薬筒入れを可能とし、スラ
リの冷却を不要とすることである。
においても乳液スラリーの火薬筒入れを可能とし、スラ
リの冷却を不要とすることである。
本発明では、乳液スラリを相対的に長いMc巻きの火薬
筒に入れることができ、かつまたこの種の既存の火薬筒
入れ機械を乳液スラリに対して用いることが可能で、こ
のための従来の種類の火薬から市場を引継ぐことを意味
する。
筒に入れることができ、かつまたこの種の既存の火薬筒
入れ機械を乳液スラリに対して用いることが可能で、こ
のための従来の種類の火薬から市場を引継ぐことを意味
する。
(問題点を解決するための手段)
本発明は火薬が接触するようになる火薬筒入れ機の部分
を水で湿潤状態に保つ。
を水で湿潤状態に保つ。
前記v3械の部材の製作に対して、本発明はまた前記部
材を全体として、あるいはその他の材料を前記部材の製
作に用いる場合そのコーティングについて特に適した材
料の選択を含む。
材を全体として、あるいはその他の材料を前記部材の製
作に用いる場合そのコーティングについて特に適した材
料の選択を含む。
また、本発明はIIl連の機゛械部分の表面を適当程度
水で湿潤させる装置を有し、本発明の方法を実施する火
薬筒入れ機を含む。
水で湿潤させる装置を有し、本発明の方法を実施する火
薬筒入れ機を含む。
事実1全ての材料に対しても乳液スラリは一般的にねば
つくにもかかわらず、水で湿らじた面に対しては驚くべ
ぎ程大して粘着しないことが判明した。少なくとも、材
料の種類に応じて、湿った面に対して著しく粘着するよ
うになるにはある程度の時間がかかる。さらに、もし水
で湿ら往た而が多孔性であり、その多孔が水で充たされ
ていると1れば、粘着は実質的に排除されることが判明
した。Vyon F(多孔性ポリエチレン)の商標名
でボルブエア リミテッド、インダストリアルディビジ
ョン(Porvain Lta+1ted、 rndu
strialDiv、)により生産されている多孔性プ
ラスチック材あるいはバルサ材のような天然製品に対し
ても、双方共完全に水に浸しずみであれば乳液スラリは
事実上粘着しないことが判明しているので、多孔性材料
の種類は重要でないようである。さらに、セルローズ状
の材料は乳液スラリーの粘着を阻止する水フィルムを正
確に表面に付着させ続ける上で特に適しているらしいこ
とが判明している。
つくにもかかわらず、水で湿らじた面に対しては驚くべ
ぎ程大して粘着しないことが判明した。少なくとも、材
料の種類に応じて、湿った面に対して著しく粘着するよ
うになるにはある程度の時間がかかる。さらに、もし水
で湿ら往た而が多孔性であり、その多孔が水で充たされ
ていると1れば、粘着は実質的に排除されることが判明
した。Vyon F(多孔性ポリエチレン)の商標名
でボルブエア リミテッド、インダストリアルディビジ
ョン(Porvain Lta+1ted、 rndu
strialDiv、)により生産されている多孔性プ
ラスチック材あるいはバルサ材のような天然製品に対し
ても、双方共完全に水に浸しずみであれば乳液スラリは
事実上粘着しないことが判明しているので、多孔性材料
の種類は重要でないようである。さらに、セルローズ状
の材料は乳液スラリーの粘着を阻止する水フィルムを正
確に表面に付着させ続ける上で特に適しているらしいこ
とが判明している。
主として、そのようなセルローズ状材料の中では、木が
、乳液スラリを扱うべき火薬筒入れ機のある種の機能部
材のための適当な構造材料と考えられる。湿った状態で
木のそれに対応した物性を有するその他の材料の例とし
ては紙と綿布とがあり、双方共、火薬材と接触するよう
になるが、木でつくるのが適当でない部材に対するコー
テイング材としても適当である。バルサは多孔性でかつ
ヒルローズが豊富であり、乳液スラリを火薬筒へ入れる
機械の種々の部材に十分使用しつる拐斜の1つである。
、乳液スラリを扱うべき火薬筒入れ機のある種の機能部
材のための適当な構造材料と考えられる。湿った状態で
木のそれに対応した物性を有するその他の材料の例とし
ては紙と綿布とがあり、双方共、火薬材と接触するよう
になるが、木でつくるのが適当でない部材に対するコー
テイング材としても適当である。バルサは多孔性でかつ
ヒルローズが豊富であり、乳液スラリを火薬筒へ入れる
機械の種々の部材に十分使用しつる拐斜の1つである。
一般的に本発明は火薬材と接触するようになる火薬筒入
れ磯の部材を水で湿潤状態に保つ方法からなるが、当該
機械の部材により、かつそれらが可動か否かによって水
による湿潤は種々の手段により提供されることは明らか
である。その手段もまた、当該機械の部材を処理したり
、あるいはコーティングした材料に応じて右利に選択さ
れる。
れ磯の部材を水で湿潤状態に保つ方法からなるが、当該
機械の部材により、かつそれらが可動か否かによって水
による湿潤は種々の手段により提供されることは明らか
である。その手段もまた、当該機械の部材を処理したり
、あるいはコーティングした材料に応じて右利に選択さ
れる。
(実施例)
図において、乳液スラリであり、送出オリフィス1を通
ってコンベヤベルト11に通され、均一な厚さの火薬材
のシート7をつくる成形ローラ3へ送り出される火薬材
2が示されている。コンベヤベルト11に沿って、オリ
フィス1からローラ3まで、シート7がそれらの間で運
動するにつれて該シートの幅を規定する固定ガイド5が
配設されている。
ってコンベヤベルト11に通され、均一な厚さの火薬材
のシート7をつくる成形ローラ3へ送り出される火薬材
2が示されている。コンベヤベルト11に沿って、オリ
フィス1からローラ3まで、シート7がそれらの間で運
動するにつれて該シートの幅を規定する固定ガイド5が
配設されている。
圧延された火薬材のシート7を通常案内する勺イドフレ
ーム6は乳液スラリを火Inへ入れる際はそれ程重要で
ないが、火薬材との接触を避りるためある程度シート7
から後退させるのが有利である。ローラ3の表面には、
何らかの火薬が偶然粘着した場合ローラを清浄にしてお
くためのスクレーバ10が配設されている。
ーム6は乳液スラリを火Inへ入れる際はそれ程重要で
ないが、火薬材との接触を避りるためある程度シート7
から後退させるのが有利である。ローラ3の表面には、
何らかの火薬が偶然粘着した場合ローラを清浄にしてお
くためのスクレーバ10が配設されている。
コンベヤベルト11の終りには、それが運動することに
より火薬のシート7を火薬筒に充てんするに適したスラ
ブ13に切断するナイフ12が位置している。クレード
ル14とブツシャ8とにより、スラブ13は回転ヘッド
9まで通され、該ヘッドにより紙巻ぎが実施される。
より火薬のシート7を火薬筒に充てんするに適したスラ
ブ13に切断するナイフ12が位置している。クレード
ル14とブツシャ8とにより、スラブ13は回転ヘッド
9まで通され、該ヘッドにより紙巻ぎが実施される。
火薬材をその上に送り、かつ前進させるコンベヤベルト
11の材質の選択は重要ではない。通常ベルトはゴムで
つくられ、火薬材と前記ベルトの間のある程度の接着は
火薬筒入れ工程に対してそれ程重大ではない。しかしな
がら、希望に応じて、ゴムベルトは、例えば紙あるいは
綿布のように火薬材に対して水で湿潤した面を良好に保
つI4利でコーティングしてもよい。
11の材質の選択は重要ではない。通常ベルトはゴムで
つくられ、火薬材と前記ベルトの間のある程度の接着は
火薬筒入れ工程に対してそれ程重大ではない。しかしな
がら、希望に応じて、ゴムベルトは、例えば紙あるいは
綿布のように火薬材に対して水で湿潤した面を良好に保
つI4利でコーティングしてもよい。
サイドフレーム6、クレードル14°おJ:び端部[1
1鎖部材(図示せず)の材質の選択ら重要ではない。前
記の端部m鎖部材は回転ヘッド9に位置し、火薬筒の端
部で紙をたたみ込む。火薬筒入れ工程において通常何ら
問題を発生させない1ナイドフレーム6と端部閉鎖部材
とは、′8望に応じて多孔性材料でコーティングするか
、あるいは多孔性材料でつくり、水で湿潤状態に保つこ
とができる。
1鎖部材(図示せず)の材質の選択ら重要ではない。前
記の端部m鎖部材は回転ヘッド9に位置し、火薬筒の端
部で紙をたたみ込む。火薬筒入れ工程において通常何ら
問題を発生させない1ナイドフレーム6と端部閉鎖部材
とは、′8望に応じて多孔性材料でコーティングするか
、あるいは多孔性材料でつくり、水で湿潤状態に保つこ
とができる。
ノズル4を当該機械に設け、加圧された水供給源から細
かく分割された水噴射を、湿潤面を保持する必要のある
当該機械の部分に分配する。ローラ3、ナイフ12およ
びブツシャ8は湿潤面が量も重要である部材の例である
。
かく分割された水噴射を、湿潤面を保持する必要のある
当該機械の部分に分配する。ローラ3、ナイフ12およ
びブツシャ8は湿潤面が量も重要である部材の例である
。
スクレーバ10を備えたローラ3ならびにナイフ12は
木製が適当であることが判明した。ナイフ12は必要な
形状安定性を達成するために合板でつくることが好まし
い。
木製が適当であることが判明した。ナイフ12は必要な
形状安定性を達成するために合板でつくることが好まし
い。
しかしながら、当該機械のその他のある部材については
、一般的に木よりも著しく多孔性である材料を選択する
必要がある。その場合、水供給源から火薬材を分離する
壁として多孔性材料を配設し、そのため水が火薬材に向
かってこの多孔性壁を通ってゆっくり流れつるようにし
て水湿潤を行うことが好ましい。そのような配備は、火
薬材のシート7の幅を規制する固定ガイド5に対して特
に右利である。この配置において、水供給源は支持材料
のチャンネル系統に都合よく接続され、水位は多孔性壁
の頂部より僅かに高い位置に前記チャンネル系統内で保
持すべきである。前記ガイドの適当な多孔性材料は@述
のVyon Fである。
、一般的に木よりも著しく多孔性である材料を選択する
必要がある。その場合、水供給源から火薬材を分離する
壁として多孔性材料を配設し、そのため水が火薬材に向
かってこの多孔性壁を通ってゆっくり流れつるようにし
て水湿潤を行うことが好ましい。そのような配備は、火
薬材のシート7の幅を規制する固定ガイド5に対して特
に右利である。この配置において、水供給源は支持材料
のチャンネル系統に都合よく接続され、水位は多孔性壁
の頂部より僅かに高い位置に前記チャンネル系統内で保
持すべきである。前記ガイドの適当な多孔性材料は@述
のVyon Fである。
火薬材の粘着に関して明らかに最も問題である火薬筒入
れ機の部材はブツシャ8であって、これは圧延されたシ
ートから火薬筒への充てん物13を切断したものをナイ
フ12から火薬筒の巻き紙上へ移す。試験した材料の中
、水で湿らせたバルサが最も満足なものであることが明
らかにされた。
れ機の部材はブツシャ8であって、これは圧延されたシ
ートから火薬筒への充てん物13を切断したものをナイ
フ12から火薬筒の巻き紙上へ移す。試験した材料の中
、水で湿らせたバルサが最も満足なものであることが明
らかにされた。
当該機械の作動の間iyi後に運動する前記機械部材は
特定のノズルから、あるいは水供給源からのホースを通
して送られる、分配チャンネルを介して湿潤すればよい
。
特定のノズルから、あるいは水供給源からのホースを通
して送られる、分配チャンネルを介して湿潤すればよい
。
前述のように材質を選択することにより粘着を阻止する
に必要な水の吊は驚異的に少ないことが判明した。実用
的に、ノズルおよび多孔部材への水供給洛は当該機械か
らの何らかの可視的な排水を排除すべく規制されるべき
ことが判明した。乳液スラリの含水けの著しい増加は何
ら認められず、それは10分の数パーセントであって、
材料中の8−15パーセントの通常の含水量に比較して
何ら重要とは見做されない。しかしながら、全体の給水
間は乳液スラリが吸収するものより多い。何故なら、火
薬筒入れ磯に入る際乳液スラリが有する熱ωにより、当
該機械の種々の部材で4温状態が保たれているため関連
系統からある程の水が蒸発するためである。
に必要な水の吊は驚異的に少ないことが判明した。実用
的に、ノズルおよび多孔部材への水供給洛は当該機械か
らの何らかの可視的な排水を排除すべく規制されるべき
ことが判明した。乳液スラリの含水けの著しい増加は何
ら認められず、それは10分の数パーセントであって、
材料中の8−15パーセントの通常の含水量に比較して
何ら重要とは見做されない。しかしながら、全体の給水
間は乳液スラリが吸収するものより多い。何故なら、火
薬筒入れ磯に入る際乳液スラリが有する熱ωにより、当
該機械の種々の部材で4温状態が保たれているため関連
系統からある程の水が蒸発するためである。
以下の例において、本発明を説明するために詳細を示す
が、この詳細は本発明の範囲を何ら限定するものではな
い。
が、この詳細は本発明の範囲を何ら限定するものではな
い。
例
ニイーブマン株式会社が供給する「ロレツクス」火薬筒
入れ磯において、添61図で識別した以下の元来の機械
部材、即ち、ガイド5、ローラ3、ナイフ12およびブ
ツシャ8を以下の通りつくられ、かつ調質した部材で代
替した。
入れ磯において、添61図で識別した以下の元来の機械
部材、即ち、ガイド5、ローラ3、ナイフ12およびブ
ツシャ8を以下の通りつくられ、かつ調質した部材で代
替した。
ガイド5はアルミニウムでつくり、切欠きチャンネルを
設は糊付けによりVyonFをコーティングした。前記
チャンネルを通して、コーティングの多孔を水で充たし
た状態に保つようニードル弁で調整したmだけ現在の水
供給系からの濾過された水を送る。
設は糊付けによりVyonFをコーティングした。前記
チャンネルを通して、コーティングの多孔を水で充たし
た状態に保つようニードル弁で調整したmだけ現在の水
供給系からの濾過された水を送る。
ローラ3とスクレーバならびにナイフ12は耐水合板か
らつくった。ブツシャ8はバルサからつくった。
らつくった。ブツシャ8はバルサからつくった。
全ての木製部材は、細かく分割された水を連続的に供給
するノズル4により湿潤状態に保たれた。
するノズル4により湿潤状態に保たれた。
火薬筒入れ機に対して、連続的な流れとして、拡散され
た塩水溶液が小吊比で85.4パーセント、連続した相
を含む炭火水素と乳化剤が重ω比で4.5パーセント、
微細に分割したアルミニウムが重合化で7バーセントと
、および中空のガラス球がg■比で3パーセントの乳液
スラリを送入した。
た塩水溶液が小吊比で85.4パーセント、連続した相
を含む炭火水素と乳化剤が重ω比で4.5パーセント、
微細に分割したアルミニウムが重合化で7バーセントと
、および中空のガラス球がg■比で3パーセントの乳液
スラリを送入した。
火薬材の温度は95−100℃で送入速疫は15ギロ/
分であった。この場合、当該機械は直径が35ミリで、
良さが400ミリの火薬筒を毎分約35個つくり出した
。生産は火薬筒に何ら失敗なく、かつ火薬材を何ら無駄
にすることなく数時間も続けられた。
分であった。この場合、当該機械は直径が35ミリで、
良さが400ミリの火薬筒を毎分約35個つくり出した
。生産は火薬筒に何ら失敗なく、かつ火薬材を何ら無駄
にすることなく数時間も続けられた。
本例で述べた成分とは相違し、かつ濃度が暑しく 41
逍するその他の乳液スラリについても同じ修正型の「
ロレツクス」機で火薬筒へ何ら問題なく入れた。
逍するその他の乳液スラリについても同じ修正型の「
ロレツクス」機で火薬筒へ何ら問題なく入れた。
図面は本発明による方法において使用するよう柊正した
ロレツクス四の概略断面図である。 図において、 1・・・オリフィス、 2・・・火薬材、3・・・
ローラ、 5・・・固定ガイド、6・・・リ
イドフレーム、 7・・・シート、8・・・ブツシャ、
9・・・回転ヘッド、1o・・・スクレーパ、
11・・・コンベヤベルト、12・・・・・・ナ
イフ、 13・・・スラブ、14・・・・・・クレ
ードル。
ロレツクス四の概略断面図である。 図において、 1・・・オリフィス、 2・・・火薬材、3・・・
ローラ、 5・・・固定ガイド、6・・・リ
イドフレーム、 7・・・シート、8・・・ブツシャ、
9・・・回転ヘッド、1o・・・スクレーパ、
11・・・コンベヤベルト、12・・・・・・ナ
イフ、 13・・・スラブ、14・・・・・・クレ
ードル。
Claims (7)
- (1)例えば乳液スラリーのように形状安定性が劣る特
にねばついた火薬材であり、かつ特に高温状態の火薬材
を火薬筒入れ機械で火薬筒へ入れる方法であって前記火
薬材は可動ナイフによって、均一な厚さを有する前記火
薬材の圧延シートから概ね仕上り火薬筒の形状を有する
スラブに分割され、その後前記スラブは火薬筒スラブの
周りで前記機械により巻き付けられ、火薬筒の端部で最
終的に折りたたまれる火薬筒巻き紙まで通される方法に
おいて、火薬材が接触する前記機械の部材の表面が水に
より湿潤状態に保持される火薬筒入れ機械において前記
工程が実施されることを特徴とする火薬材を火薬筒へ入
れる方法。 - (2)特許請求の範囲第1項に記載の方法において、前
記の水による湿潤が、火薬材が接触するようになる火薬
筒入れ機械の部材に向かって微細に分割された水噴射が
向けられるノズルにより提供されることを特徴とする火
薬材を火薬筒に入れる方法。 - (3)特許請求の範囲第1項に記載の方法において、前
記湿潤が、多孔性壁の一方の側に接続されることにより
水が前記壁を通つてゆっくりと、火薬材と接触する前記
壁の側まで流れるようにされる供給源からの水により行
われることを特徴とする火薬材を火薬筒へ入れる方法。 - (4)可動ナイフにより、均一な厚さを有する火薬材の
圧延シートから概ね仕上り火薬筒の形状を有するスラブ
に切断することにより該スラブに火薬材を分割し、次い
で前記スラブが火薬筒状スラブの周りに当該機械により
巻き付けられ、最終的に火薬筒の端部で折りたたむよう
にされる種類の火薬材を火薬筒へ入れる機械において、
火薬材が接触するようになる火薬筒入れ機械の部材の表
面が水により湿潤状態に保たれることを特徴とする火薬
材を火薬筒へ入れる機械。 - (5)特許請求の範囲第4項に記載の機械において、火
薬材と接触するようになる火薬筒入れ機械の部材が例え
ば木、紙、あるいは綿のように大規模のセルローズから
構成される材料でつくられるか、あるいはコーティング
され、前記火薬筒入れ機械にノズルが配設され、該ノズ
ルから微細に分割された水噴射が前記部分の表面を水で
湿潤した状態に保つことを特徴とする火薬材を火薬筒へ
入れる機械。 - (6)特許請求の範囲第4項に記載の機械において前記
火薬材と接触するようになる火薬筒入れれ機械の部材が
前記火薬材と水供給源の間で分離壁を形成する多孔性材
料からつくられていることを特徴とする火薬材を火薬筒
へ入れる機械。 - (7)特許請求の範囲第6項に記載の機械において、前
記多孔性材料がバルサあるいは多孔性プラスチック材で
あることを特徴とする火薬材を火薬筒へ入れる機械。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NO863955 | 1986-10-03 | ||
| NO863955A NO160770C (no) | 1986-10-03 | 1986-10-03 | Fremgangsmaate og anordning for patronering av klebrige sprengstoffer. |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63139089A true JPS63139089A (ja) | 1988-06-10 |
Family
ID=19889266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62250544A Pending JPS63139089A (ja) | 1986-10-03 | 1987-10-03 | 火薬材を火薬筒へ入れる方法と装置 |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63139089A (ja) |
| AU (1) | AU7931187A (ja) |
| BE (1) | BE1002113A4 (ja) |
| DE (1) | DE3733228A1 (ja) |
| ES (1) | ES2005367A6 (ja) |
| FI (1) | FI874316A7 (ja) |
| FR (1) | FR2604687B1 (ja) |
| GB (1) | GB2197309B (ja) |
| IN (1) | IN171420B (ja) |
| IT (1) | IT1211824B (ja) |
| NO (1) | NO160770C (ja) |
| ZA (1) | ZA877327B (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4867920A (en) * | 1988-10-14 | 1989-09-19 | Ireco Incorporated | Emulsion explosive manufacturing method |
| NO171310C (no) * | 1990-12-21 | 1993-02-24 | Dyno Ind As Sivile Sprengstoff | Fremgangsmaate og utstyr for kjoeling av varme sprengstoffladninger |
| CN113527017A (zh) * | 2021-08-20 | 2021-10-22 | 山西惠丰特种汽车有限公司 | 现场混装炸药车柴油输送喷雾装置 |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1570986A (en) * | 1924-01-23 | 1926-01-26 | Ayars Machine Co | Canning machine |
| GB919479A (en) * | 1960-07-06 | 1963-02-27 | Ici Ltd | Improved method and apparatus for packaging plastic materials in elongated containers |
| FR1308305A (fr) * | 1961-12-18 | 1962-11-03 | Niepmann & Co Maschf Fr | Machine pour envelopper des masses plastiques, particulièrement des matières explosives gélatineuses |
| FR1418590A (fr) * | 1964-12-21 | 1965-11-19 | Procédé anti-collage de la pellicule cellulosique sur les mâchoires d'ensacheuses | |
| US3706257A (en) * | 1970-05-11 | 1972-12-19 | Thiokol Chemical Corp | Apparatus for packing a nonfluent composition |
| US3757631A (en) * | 1971-05-24 | 1973-09-11 | Kilgore Corp | Method and apparatus for manufacturing sparklers |
| US3783735A (en) * | 1972-03-02 | 1974-01-08 | Ireco Chemicals | Apparatus for preparing and packaging stick slurry explosives |
| ZM14374A1 (en) * | 1973-10-05 | 1976-10-21 | Ici Australia Ltd | Processes and products |
| GB1510216A (en) * | 1975-05-08 | 1978-05-10 | Canadian Ind | Stabilized foamed water gel explosives |
| DE2602924A1 (de) * | 1976-01-27 | 1977-07-28 | Niepmann Ag Walchwil | Verfahren und vorrichtung zur herstellung von sprengschlamm |
| CA1071875A (en) * | 1977-06-23 | 1980-02-19 | Canadian Industries Limited | Thickened aqueous slurry explosive compositions |
| US4212609A (en) * | 1978-05-17 | 1980-07-15 | Fay Rudolph J | Method and apparatus for producing shaped and sized food articles |
| NL8105893A (nl) * | 1981-12-29 | 1983-07-18 | Benier Bv | Werkwijze voor het opmaken van deeg en deegopmaakmachine voor het uitvoeren van de werkwijze. |
| EP0084766B1 (fr) * | 1982-01-26 | 1985-12-04 | Prb Nobel Explosifs | Procédé continu de production de compositions explosives sirupeuses encartouchables sur machine à découpe et produits obtenus |
-
1986
- 1986-10-03 NO NO863955A patent/NO160770C/no unknown
-
1987
- 1987-09-29 ZA ZA877327A patent/ZA877327B/xx unknown
- 1987-10-01 DE DE19873733228 patent/DE3733228A1/de not_active Withdrawn
- 1987-10-01 IN IN868/DEL/87A patent/IN171420B/en unknown
- 1987-10-01 FI FI874316A patent/FI874316A7/fi not_active IP Right Cessation
- 1987-10-01 ES ES8702810A patent/ES2005367A6/es not_active Expired
- 1987-10-01 GB GB8723078A patent/GB2197309B/en not_active Expired - Fee Related
- 1987-10-02 BE BE8701118A patent/BE1002113A4/fr not_active IP Right Cessation
- 1987-10-02 AU AU79311/87A patent/AU7931187A/en not_active Abandoned
- 1987-10-02 IT IT8748449A patent/IT1211824B/it active
- 1987-10-02 FR FR878713678A patent/FR2604687B1/fr not_active Expired - Fee Related
- 1987-10-03 JP JP62250544A patent/JPS63139089A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8723078D0 (en) | 1987-11-04 |
| IT8748449A0 (it) | 1987-10-02 |
| NO863955D0 (no) | 1986-10-03 |
| FR2604687A1 (fr) | 1988-04-08 |
| FR2604687B1 (fr) | 1990-09-14 |
| GB2197309A (en) | 1988-05-18 |
| NO863955L (no) | 1988-04-05 |
| DE3733228A1 (de) | 1988-04-28 |
| GB2197309B (en) | 1990-01-10 |
| ZA877327B (en) | 1988-06-29 |
| IN171420B (ja) | 1992-10-03 |
| AU7931187A (en) | 1988-04-21 |
| FI874316L (fi) | 1988-04-04 |
| FI874316A7 (fi) | 1988-04-04 |
| BE1002113A4 (fr) | 1990-07-10 |
| NO160770B (no) | 1989-02-20 |
| IT1211824B (it) | 1989-11-03 |
| ES2005367A6 (es) | 1989-03-01 |
| FI874316A0 (fi) | 1987-10-01 |
| NO160770C (no) | 1989-05-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0172654B1 (en) | Tobacco processing | |
| US5012823A (en) | Tobacco processing | |
| US4155793A (en) | Continuous preparation of ultrathin polymeric membrane laminates | |
| JPS63248378A (ja) | 煙草再生方法およびその方法によって製造される煙草充填物 | |
| US5649409A (en) | Apparatus for manufacturing flexible containers | |
| GB1107066A (en) | Improved process and apparatus for production of membranes | |
| US4357371A (en) | Process for the manufacture of tubular packaging sheaths having a coating on the inside, and apparatus for carrying out the process | |
| JPS63139089A (ja) | 火薬材を火薬筒へ入れる方法と装置 | |
| CA1146021A (en) | Method and apparatus for the manufacture of fibrous casing | |
| US3376154A (en) | Carbon paper and method for the manufacture thereof | |
| US4966170A (en) | Tobacco processing | |
| JPS62502958A (ja) | 平らな圧縮可能なキャリア材料に合成樹脂を含浸する方法並びにこの方法を行なう装置 | |
| JP2004306571A (ja) | シート状多孔質材料への真空含浸装置 | |
| FI68774C (fi) | Foerfarande foer framstaellning av ett slangformigt emballeringshoelje med ett oeverdrag pao insidan och apparat foer genomfoerande av foerfarandet | |
| US3669790A (en) | Process for making non-woven fabrics | |
| SU764603A3 (ru) | Устройство дл нанесени покрыти на подложку | |
| US3805330A (en) | Method of humidification of synthetic sausage casings | |
| JPH09118307A (ja) | 液状の糊剤を糊剤塗布機構に供給するための装置 | |
| GB1588461A (en) | Apparatus for expelling gases from a liquid adhesive | |
| US3573137A (en) | Apparatus for making nonwoven fabrics | |
| US3657769A (en) | Humidification of synthetic sausage casings | |
| RU2365501C2 (ru) | Способ прямого нанесения слоя покрытия | |
| JPS6351743B2 (ja) | ||
| CA1162447A (en) | Method and apparatus for high speed size application | |
| US1976539A (en) | Production of films and coatings of cellulosic material |