JPS63139596A - 洗濯機 - Google Patents
洗濯機Info
- Publication number
- JPS63139596A JPS63139596A JP61287948A JP28794886A JPS63139596A JP S63139596 A JPS63139596 A JP S63139596A JP 61287948 A JP61287948 A JP 61287948A JP 28794886 A JP28794886 A JP 28794886A JP S63139596 A JPS63139596 A JP S63139596A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulsator
- washing
- cloth
- rib
- washing machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は洗濯槽の底部に配したパルセータを回転させて
衣類などの洗濯を行う洗濯機に関するもので、特にその
洗濯機のパルセータの改良に関するものである。
衣類などの洗濯を行う洗濯機に関するもので、特にその
洗濯機のパルセータの改良に関するものである。
従来の技術
パルセータを回転させ衣類を洗濯機には、モータの回転
を減速伝達し、パルセータを低速に回転させ、回転反転
回数を多くとって洗濯するものがある。この洗濯方式で
は、パルセータ回転が低くいため、布に加わる水流を弱
くすることができる。
を減速伝達し、パルセータを低速に回転させ、回転反転
回数を多くとって洗濯するものがある。この洗濯方式で
は、パルセータ回転が低くいため、布に加わる水流を弱
くすることができる。
すなわち、あらたにパルセータ回転を低くすることによ
り、「大物」例えば、毛布や夏のふとんや肌ふとんから
「手洗い」例えば、ウールや化繊のうすいものまで洗え
るようになる。
り、「大物」例えば、毛布や夏のふとんや肌ふとんから
「手洗い」例えば、ウールや化繊のうすいものまで洗え
るようになる。
しかし、パルセータの回転を低速化するためのギヤー減
速装置のギヤー音は、騒音として高なり、低騒音化が望
まれている。
速装置のギヤー音は、騒音として高なり、低騒音化が望
まれている。
電源周波数は、50H,地域と、60Hz地域の2地域
あるため、洗濯機として、50Hz/60)h共用化を
している。このため、洗濯機に用いられている誘導モー
タは、電源周波数により回転数が異なり、特に60ル地
域の場合50Hz地域の洗濯機のモータ回転数は、1.
2倍多く回転する。
あるため、洗濯機として、50Hz/60)h共用化を
している。このため、洗濯機に用いられている誘導モー
タは、電源周波数により回転数が異なり、特に60ル地
域の場合50Hz地域の洗濯機のモータ回転数は、1.
2倍多く回転する。
洗濯の力は60Hz地域と60Hz地域と同一となる様
に洗濯反転の時限を例えば50ル地域では、3秒モータ
回転し1秒休止のサイクルとし、60出地域では、2秒
モータ回転し1.5秒休止するサイクルとしている、 このとき、布を攪拌するパルセータの山の形により、洗
濯の洗浄性能を判断する「布回り数」と、布を良く回し
すぎると洗濯槽から水が飛び出し床面をぬらす「水の飛
び散り量」が決定される。
に洗濯反転の時限を例えば50ル地域では、3秒モータ
回転し1秒休止のサイクルとし、60出地域では、2秒
モータ回転し1.5秒休止するサイクルとしている、 このとき、布を攪拌するパルセータの山の形により、洗
濯の洗浄性能を判断する「布回り数」と、布を良く回し
すぎると洗濯槽から水が飛び出し床面をぬらす「水の飛
び散り量」が決定される。
前述のギヤー騒音の低減からも、パルセータの低速回転
をさせ、洗浄性能を向上し、床面に水を飛び散らさない
パルセータの開発が望まれていた。
をさせ、洗浄性能を向上し、床面に水を飛び散らさない
パルセータの開発が望まれていた。
発明が解決しようとする問題点
従来のギヤー減速方式の洗濯機を第8図に示す図におい
て、外箱1内に設けられた洗濯槽この底部にパルセータ
3が回転自在に配されている。このパルセータ3はギヤ
ー減速装置の出力軸4aにより回転させられる。ギヤー
減速装置4の入力軸にはプーリー5が嵌合すしている。
て、外箱1内に設けられた洗濯槽この底部にパルセータ
3が回転自在に配されている。このパルセータ3はギヤ
ー減速装置の出力軸4aにより回転させられる。ギヤー
減速装置4の入力軸にはプーリー5が嵌合すしている。
このプーリー5はVベルト6によりモータ8のモータプ
ーリー7を介し1回転が伝えられる。
ーリー7を介し1回転が伝えられる。
洗濯時モータ8の回転によりプーリー6が回転し、ギヤ
ー減速装置4のギヤー音は、洗濯槽2の底面を響かせる
。このとき、特に洗濯槽の空状態の運転時洗濯槽2は、
ラジオ等のスピーカーと同様ギヤー音を増巾し、騒音と
して大きな音を生じる問題がある。
ー減速装置4のギヤー音は、洗濯槽2の底面を響かせる
。このとき、特に洗濯槽の空状態の運転時洗濯槽2は、
ラジオ等のスピーカーと同様ギヤー音を増巾し、騒音と
して大きな音を生じる問題がある。
次に、パルセータ3の詳細を第9図により説明スル。す
なわち、パルセータ3は、略凹状をした皿状3aの上に
、放射状に凸状の山形の羽根3bを複数個形成している
。羽根3bの断面を示すと、山の頂上部3dはなめらか
なRを有している。パルセータ3の中央部3Cはパルセ
ータ3をギヤー減速装置4の出力軸4aに止めるネジ部
の穴を有した山状となし、この中央部3Cより6本の羽
根3bが放射状に位置している。
なわち、パルセータ3は、略凹状をした皿状3aの上に
、放射状に凸状の山形の羽根3bを複数個形成している
。羽根3bの断面を示すと、山の頂上部3dはなめらか
なRを有している。パルセータ3の中央部3Cはパルセ
ータ3をギヤー減速装置4の出力軸4aに止めるネジ部
の穴を有した山状となし、この中央部3Cより6本の羽
根3bが放射状に位置している。
パルセータ3の回転により羽根3bに当接した布は回転
され布が回るようになっている。この羽根の形状、高さ
と、パルセータ回転数とにより洗浄性能、水の飛び散り
量が決定される。
され布が回るようになっている。この羽根の形状、高さ
と、パルセータ回転数とにより洗浄性能、水の飛び散り
量が決定される。
このパルセータ3の回転数17Orpmのとき、布回り
は約7回/分となり、水の飛び散り量は洗濯15分間で
約5.5CCである。この性能は、洗濯機として十分満
足しうるものであるが洗濯機の空運転時の騒音値として
約54 dB (測定法はTl5−C−9606電気洗
濯機による)となっている。
は約7回/分となり、水の飛び散り量は洗濯15分間で
約5.5CCである。この性能は、洗濯機として十分満
足しうるものであるが洗濯機の空運転時の騒音値として
約54 dB (測定法はTl5−C−9606電気洗
濯機による)となっている。
この洗濯機空運転時の騒音低減のためには、パルセータ
3の回転をさらに低速化することによりギヤーの歯の噛
み合い音を下げ、騒音を低減することが有効となる。し
かし、パルセータ3の低速化は、洗浄性能の低下にもな
り、洗浄性能の向上と低騒音化を図ることは困難である
という問題点を有していた。
3の回転をさらに低速化することによりギヤーの歯の噛
み合い音を下げ、騒音を低減することが有効となる。し
かし、パルセータ3の低速化は、洗浄性能の低下にもな
り、洗浄性能の向上と低騒音化を図ることは困難である
という問題点を有していた。
本発明は上記問題点を解消すべく、洗浄性能を低下させ
ることなくギヤー騒音を低減させることを目的とする。
ることなくギヤー騒音を低減させることを目的とする。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明は、布を攪拌するパ
ルセータの中央部より放射状の複数個の山状の凸部の羽
根を形成し、かつこの凸部頂上部より略垂直のリブを形
設する構成である。
ルセータの中央部より放射状の複数個の山状の凸部の羽
根を形成し、かつこの凸部頂上部より略垂直のリブを形
設する構成である。
作 用
この構成により洗濯時パルセータ回転を低速化し、ギヤ
ーの噛み合い音の低減により騒音を低減し、かつ、パル
セータの羽根の頂部に形設したリブの作用により布回り
をよくし洗浄性能を向上することができる。
ーの噛み合い音の低減により騒音を低減し、かつ、パル
セータの羽根の頂部に形設したリブの作用により布回り
をよくし洗浄性能を向上することができる。
実施例
以下、本発明の実施例を第1図〜第7図により説明する
。本実施例のパルセータを用いた洗濯駆動部の構成は第
1図に示すように、モータ8の回転をブーIJ−v、V
ベルトら、ブーIJ−5へ伝達し、ギヤー減速装置4を
介してパルセータ3を回転させる。このパルセータ3の
羽根3の頂上部3d上にはリブ3eを設けている。この
パルセータ3の詳細を第2図〜第4図に示す。
。本実施例のパルセータを用いた洗濯駆動部の構成は第
1図に示すように、モータ8の回転をブーIJ−v、V
ベルトら、ブーIJ−5へ伝達し、ギヤー減速装置4を
介してパルセータ3を回転させる。このパルセータ3の
羽根3の頂上部3d上にはリブ3eを設けている。この
パルセータ3の詳細を第2図〜第4図に示す。
図において、従来のパルセータと異る点は、略山形の羽
根3bの頂上部3dに略垂直なリブ3eを設けている。
根3bの頂上部3dに略垂直なリブ3eを設けている。
リブ3eは巾l、高さhである。
その断面を第3図に示す。さらにリブ3eの外周端部に
は第4図に示すようにRを設けている。このHの大きさ
は、布回りに関係するもので羽根3bの外周の回転で布
をひっかけ、布を回すのに効果がある。このRが小さい
と布は良く回り、大きくすると回らない。このRを決定
するにはRが小さすぎると布のひっかかりによる抵抗で
割れを生じる恐れがあり、本実施例では、R5程度とし
た。
は第4図に示すようにRを設けている。このHの大きさ
は、布回りに関係するもので羽根3bの外周の回転で布
をひっかけ、布を回すのに効果がある。このRが小さい
と布は良く回り、大きくすると回らない。このRを決定
するにはRが小さすぎると布のひっかかりによる抵抗で
割れを生じる恐れがあり、本実施例では、R5程度とし
た。
第3図aにおいて、0部は、リブの巾lが3〜8朋程度
の場合、リブ部裏面は成形の肉盗み部を設けない。これ
は第3図すにおいて、リブ裏面@を肉盗みした場合、0
部の金型は、刃物状の鋭角部となり、金型寿命、製造上
離型が悪く不具合となるためである。羽根3bのリブ3
eの高さhは、パルセータ3の回転数と、水の飛び散り
量の関係より決定される。これは、リブ3eの高さhを
高くすると次の現象が生じる。
の場合、リブ部裏面は成形の肉盗み部を設けない。これ
は第3図すにおいて、リブ裏面@を肉盗みした場合、0
部の金型は、刃物状の鋭角部となり、金型寿命、製造上
離型が悪く不具合となるためである。羽根3bのリブ3
eの高さhは、パルセータ3の回転数と、水の飛び散り
量の関係より決定される。これは、リブ3eの高さhを
高くすると次の現象が生じる。
これは、洗濯槽2にタオルケット等の布を約1を程度入
れ、洗濯槽2内に水を注水しながらすすぎを行った場合
、水の飛び散りが多くなる。第6図により説明図すると
、注水口9より注水された水は、洗濯槽2内ですすぎ水
とし攪拌される。注水された水の量は、オーパフローロ
1oより溢水し排水される。このとき負荷としてのタオ
ルケット等1枚で洗濯すすぎを行うと布が団子状となり
、パルセータの回転で水面をノ・の状態から勢い良く回
転し遠心力で外周が盛り上り二の状態となる。
れ、洗濯槽2内に水を注水しながらすすぎを行った場合
、水の飛び散りが多くなる。第6図により説明図すると
、注水口9より注水された水は、洗濯槽2内ですすぎ水
とし攪拌される。注水された水の量は、オーパフローロ
1oより溢水し排水される。このとき負荷としてのタオ
ルケット等1枚で洗濯すすぎを行うと布が団子状となり
、パルセータの回転で水面をノ・の状態から勢い良く回
転し遠心力で外周が盛り上り二の状態となる。
この状態口となったとき勢いの強い水は矢印ホのように
飛び散る不具合いを生じる。
飛び散る不具合いを生じる。
この現象をさけるためにパルセータ3のリブ3eの高さ
hを設定する必要がある。このリブ3eの高さhと水の
飛び散り量aの関係をパルセータ3の回転数Qをパラメ
ータとして第6図に示す。この図から明らかなように、
リブなしの状態(■印)と同一レベルの性能を得ようと
すれば、リブ3eの高さhを3MIRとした場合にはQ
=160rpm以下、5羽とした場合にはQ= 146
rpm以下、6羽とした場合((はQ−141rpm
以下を必要とする、 次に、パルセータ回転数Qと、布回りおよび水の飛び散
り量の関係を第7図に示す。これにより、リブ3eの高
さhとパルセータ回転数Qを決める。
hを設定する必要がある。このリブ3eの高さhと水の
飛び散り量aの関係をパルセータ3の回転数Qをパラメ
ータとして第6図に示す。この図から明らかなように、
リブなしの状態(■印)と同一レベルの性能を得ようと
すれば、リブ3eの高さhを3MIRとした場合にはQ
=160rpm以下、5羽とした場合にはQ= 146
rpm以下、6羽とした場合((はQ−141rpm
以下を必要とする、 次に、パルセータ回転数Qと、布回りおよび水の飛び散
り量の関係を第7図に示す。これにより、リブ3eの高
さhとパルセータ回転数Qを決める。
図中の■印は、リブh=oのときの布回り回数を示す。
破線はh=oの水の飛び散り量を示し、パルセータ回転
数Qの変化で図のように変化する。
数Qの変化で図のように変化する。
60出時h=oのときパルセータ回転Q=17゜rpm
で布回り6.6回/分、水の飛び散り量a = 5.5
印となる。この状態で50一時パルセータ回転Qは、1
55 rpmとなる。布回りは■印で約3回/分となり
十分な洗浄性能は得られない。
で布回り6.6回/分、水の飛び散り量a = 5.5
印となる。この状態で50一時パルセータ回転Qは、1
55 rpmとなる。布回りは■印で約3回/分となり
十分な洗浄性能は得られない。
本実施では、h=ssrsで60円時のパルセータ回転
数16Orpm、50出時145 rpmとなり、布回
りはそれぞれ約6.5回/分程度水の飛び散り量aは6
0出で約6ccとなりリブ高さh=oのものとほぼ同一
の性能を有し、パルセータ回転数Qを17 Orpm−
16Orpmに下げることが可能となった。今まで述べ
たパルセータ回転数Qは洗濯の負荷(試験布 定格容量
3.3KF)時の回転数を述べている。
数16Orpm、50出時145 rpmとなり、布回
りはそれぞれ約6.5回/分程度水の飛び散り量aは6
0出で約6ccとなりリブ高さh=oのものとほぼ同一
の性能を有し、パルセータ回転数Qを17 Orpm−
16Orpmに下げることが可能となった。今まで述べ
たパルセータ回転数Qは洗濯の負荷(試験布 定格容量
3.3KF)時の回転数を述べている。
無負荷(洗濯空運転時)のパルセータの回転数の関係を
表1に示す。
表1に示す。
洗濯騒音について空運転時の騒音は、h=o+o+のと
き、60出でパルセータ回転Q=220!pmで約54
dB(測定法はJIS−C−9606電気洗濯機による
)、h = 5 Mlllとすると60田でパルセータ
回転数Q=18Orpmとなり約5odBとなる。約1
0%の騒音低減が得られる。
き、60出でパルセータ回転Q=220!pmで約54
dB(測定法はJIS−C−9606電気洗濯機による
)、h = 5 Mlllとすると60田でパルセータ
回転数Q=18Orpmとなり約5odBとなる。約1
0%の騒音低減が得られる。
本実施例の如くパルセータ羽根の山の頂上に略垂直なリ
ブ3eを設けることにより、布の巻き込み効果を得、パ
ルセータ3の回転の低減を行っても洗浄性能の低下を防
止できる。
ブ3eを設けることにより、布の巻き込み効果を得、パ
ルセータ3の回転の低減を行っても洗浄性能の低下を防
止できる。
発明の効果
以上の実施例の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、パルセータの羽根の頂上部にリブを形成しているた
め、洗浄性能を維持したまま洗濯機のパルセータの低速
化を可能とし、この低速化に伴いギヤー減速機のギヤー
音の騒音を効果的に低減させることができる。また、ギ
ヤー減速機に伝達するVベルトの減速比を大きくとるこ
とにより、モータの騒動トルクを下げ安価なモータを使
用可能とするものである。
ば、パルセータの羽根の頂上部にリブを形成しているた
め、洗浄性能を維持したまま洗濯機のパルセータの低速
化を可能とし、この低速化に伴いギヤー減速機のギヤー
音の騒音を効果的に低減させることができる。また、ギ
ヤー減速機に伝達するVベルトの減速比を大きくとるこ
とにより、モータの騒動トルクを下げ安価なモータを使
用可能とするものである。
第1図は本発明の実施例における洗濯機の駆動部の構成
図、第2図は同パルセータの外観斜視図、第3図aは同
パルセータの羽根部の断面図、第3図すは金型の関係を
説明するパルセータの羽根部分の断面図、第4図は同パ
ルセータ羽根のリブ部の断面図、第5図は水の飛び散り
説明図、第6図はリブ高さhと水の飛び散り量aの関係
図、第7図は布回り水の飛び散りの性能図、第8図は洗
濯機のギヤー減速駆動部の構成図、第9図aは従来のパ
ルセータの外観斜視図、第9図すは同要部断面図である
。 2・・・・・洗al[、3・・・・・・パルセータ、3
a・・・・・・パルセータの皿状、sb・・・・・・羽
根、3d・・・・・・パルセータの頂上部、3e・・・
・・・リブ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名?−
−−5元濯じ膚 3− ハ′ルセーグ 玄−項ヱイ弔 第1図 3e−ワブ 4−−− ギ゛ヤーラ入迷1気1 3α−−一皿1大 第2図 3b−羽才及 C 第 3 図 第4図 第5図 ハ 第6図 ワブ高さ 第7図 バルセーグ回転奴a 第8図 第9図 (α) (bジ
図、第2図は同パルセータの外観斜視図、第3図aは同
パルセータの羽根部の断面図、第3図すは金型の関係を
説明するパルセータの羽根部分の断面図、第4図は同パ
ルセータ羽根のリブ部の断面図、第5図は水の飛び散り
説明図、第6図はリブ高さhと水の飛び散り量aの関係
図、第7図は布回り水の飛び散りの性能図、第8図は洗
濯機のギヤー減速駆動部の構成図、第9図aは従来のパ
ルセータの外観斜視図、第9図すは同要部断面図である
。 2・・・・・洗al[、3・・・・・・パルセータ、3
a・・・・・・パルセータの皿状、sb・・・・・・羽
根、3d・・・・・・パルセータの頂上部、3e・・・
・・・リブ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名?−
−−5元濯じ膚 3− ハ′ルセーグ 玄−項ヱイ弔 第1図 3e−ワブ 4−−− ギ゛ヤーラ入迷1気1 3α−−一皿1大 第2図 3b−羽才及 C 第 3 図 第4図 第5図 ハ 第6図 ワブ高さ 第7図 バルセーグ回転奴a 第8図 第9図 (α) (bジ
Claims (1)
- 洗濯槽の底部にパルセータを回転自在に配し、このパル
セータには、中心部より放射状に複数個の山状の凸部の
羽根を形成し、かつこの凸部の頂上部より略垂直のリブ
を形成した洗濯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61287948A JPS63139596A (ja) | 1986-12-03 | 1986-12-03 | 洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61287948A JPS63139596A (ja) | 1986-12-03 | 1986-12-03 | 洗濯機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63139596A true JPS63139596A (ja) | 1988-06-11 |
Family
ID=17723809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61287948A Pending JPS63139596A (ja) | 1986-12-03 | 1986-12-03 | 洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63139596A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1070949C (zh) * | 1995-05-16 | 2001-09-12 | Lg电子株式会社 | 洗衣机洗涤脉动器 |
| JP2015146897A (ja) * | 2014-02-06 | 2015-08-20 | ハイアールアジア株式会社 | 洗濯機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4941235U (ja) * | 1972-07-18 | 1974-04-11 |
-
1986
- 1986-12-03 JP JP61287948A patent/JPS63139596A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4941235U (ja) * | 1972-07-18 | 1974-04-11 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1070949C (zh) * | 1995-05-16 | 2001-09-12 | Lg电子株式会社 | 洗衣机洗涤脉动器 |
| JP2015146897A (ja) * | 2014-02-06 | 2015-08-20 | ハイアールアジア株式会社 | 洗濯機 |
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