JPS63139619A - ワイヤ放電加工機 - Google Patents
ワイヤ放電加工機Info
- Publication number
- JPS63139619A JPS63139619A JP28175686A JP28175686A JPS63139619A JP S63139619 A JPS63139619 A JP S63139619A JP 28175686 A JP28175686 A JP 28175686A JP 28175686 A JP28175686 A JP 28175686A JP S63139619 A JPS63139619 A JP S63139619A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- water
- hole
- tank
- injected
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、加工精度の優れるワイヤ放電加工機に関する
。
。
第4図は従来のワイヤ放電加工機を示すもので、ボビン
1に巻かれた電極用のワイヤ2は、リール3.4,5.
6を経て1対のローラ7.8により巻取られる。ワイヤ
2は、ワーク9の上下に配置されたガイド10,11に
より位置決めされると共に、回転軸の中心が上下に移動
可能で、錘(図示せず)を付加されたり−ル4が常に所
定の位置となるよう速度制御したロー212,13.1
4によって張力が付与される。
1に巻かれた電極用のワイヤ2は、リール3.4,5.
6を経て1対のローラ7.8により巻取られる。ワイヤ
2は、ワーク9の上下に配置されたガイド10,11に
より位置決めされると共に、回転軸の中心が上下に移動
可能で、錘(図示せず)を付加されたり−ル4が常に所
定の位置となるよう速度制御したロー212,13.1
4によって張力が付与される。
下側のガイド11はガイドホルダ15によりコラム16
に固定されており、コラム16はベース(図示せず)に
載置され、ワーク9に対し第4図の左右方向(以下X方
向と呼ぶ)に移動可能である。なお、17a、17bは
ワイヤ2に通電するための接触子である。
に固定されており、コラム16はベース(図示せず)に
載置され、ワーク9に対し第4図の左右方向(以下X方
向と呼ぶ)に移動可能である。なお、17a、17bは
ワイヤ2に通電するための接触子である。
上側のガイド10はガイドホルダ18によりUV駆動装
置19に固定されている。UV駆動装置19はテーパ加
工に必要となるワイヤ2を傾けるための装置で、ガイド
10をガイド11に対しX方向と平行なU方向およびU
方向と直角なY方向に移動させる。なお、20はZ軸で
、UV駆動装置19をコラム16に対し上下に移動させ
る。
置19に固定されている。UV駆動装置19はテーパ加
工に必要となるワイヤ2を傾けるための装置で、ガイド
10をガイド11に対しX方向と平行なU方向およびU
方向と直角なY方向に移動させる。なお、20はZ軸で
、UV駆動装置19をコラム16に対し上下に移動させ
る。
また、ワーク9を載置したテーブル21は、ガイド11
に対しX方向と直角なY方向に移動可能である。
に対しX方向と直角なY方向に移動可能である。
加工を行なうときには、電源22により、ワイヤ2とワ
ーク9との間に電圧を印加し、放電させながら、ワイヤ
2とワーク9とを相対的に移動させる。
ーク9との間に電圧を印加し、放電させながら、ワイヤ
2とワーク9とを相対的に移動させる。
ワイヤ放電加工において形状精度および位置精度を確保
するためには、ワーク9とワイヤ2との相対位置を正確
に把握しておく必要がある。このため、加工に先立ち、
加工の基準となるワーク9を載置するテーブル21の面
23に対しワイヤ2を鉛直に位置させる作業が必要とな
る。
するためには、ワーク9とワイヤ2との相対位置を正確
に把握しておく必要がある。このため、加工に先立ち、
加工の基準となるワーク9を載置するテーブル21の面
23に対しワイヤ2を鉛直に位置させる作業が必要とな
る。
第5図は、前記した作業の一例を示すものであって、面
23に載置された治具は底面25に直角で、同一平面内
にあって離間した側面26.27および側面26と直角
で、同一平面内にあって離間した側面28.29を持っ
ている。ワイヤ2と側面26.27.28.29との間
に20V程度の電圧を印カロしておき、ワイヤ2を側面
26,27に接するように近付けたとき、電圧計30,
31の指示が同時に降下するようガイド10’1i−U
方向に位置決めすれば、ワイヤ2は面23に対しX方向
の#i@かないことになる。この状態で、引続きガイド
lOをY方向に移動させ、側面28,29を用いてY方
向の傾きをなくせば、ワイヤ2は面23に対し鉛直の位
置となる。なお、32は絶縁物である。
23に載置された治具は底面25に直角で、同一平面内
にあって離間した側面26.27および側面26と直角
で、同一平面内にあって離間した側面28.29を持っ
ている。ワイヤ2と側面26.27.28.29との間
に20V程度の電圧を印カロしておき、ワイヤ2を側面
26,27に接するように近付けたとき、電圧計30,
31の指示が同時に降下するようガイド10’1i−U
方向に位置決めすれば、ワイヤ2は面23に対しX方向
の#i@かないことになる。この状態で、引続きガイド
lOをY方向に移動させ、側面28,29を用いてY方
向の傾きをなくせば、ワイヤ2は面23に対し鉛直の位
置となる。なお、32は絶縁物である。
ところで、よく知られているように、ワイヤ20表面3
3には、製造過程において表面33が一部剥離したもの
や、空気中の塵などの大きさが数μmないし数十μmの
微細な粒子(以下ごみと呼ぶ)34が付着している。こ
のようなごみ34を付着させたままのワイヤ2を使用す
ると、例えば、加工中に通電不良を起したり、ワイヤ2
の径にくらべ数μm程度の余裕しかないガイド10がり
まり、ワイヤ2の送給抵抗が増すことによって前記した
ワイヤ2の張力が変動し、安定な加工をすることができ
ないだけでなく、時にはワイヤ2が破断して、加工を続
けることができない。
3には、製造過程において表面33が一部剥離したもの
や、空気中の塵などの大きさが数μmないし数十μmの
微細な粒子(以下ごみと呼ぶ)34が付着している。こ
のようなごみ34を付着させたままのワイヤ2を使用す
ると、例えば、加工中に通電不良を起したり、ワイヤ2
の径にくらべ数μm程度の余裕しかないガイド10がり
まり、ワイヤ2の送給抵抗が増すことによって前記した
ワイヤ2の張力が変動し、安定な加工をすることができ
ないだけでなく、時にはワイヤ2が破断して、加工を続
けることができない。
このため、実開昭57−126936号公報に示される
ようなものがあり、これを第6図ないし第7図を用いて
説明する。
ようなものがあり、これを第6図ないし第7図を用いて
説明する。
35はワイヤ2の両側に配置された1組のクリーナであ
って、フェルトなどの弾性のある材料で作られ、ばね3
6により、ワイヤ2のほぼ全周に接触し、ワイヤ2の送
り出しに伴って表面33に付着したごみ34を取り除く
。しかし、クリーナ35とワイヤ2との接触面が常に同
一であると、除去したごみ34がクリーナ35の接触面
に堆積し、クリーナ35のごみ34除去能力は除々に低
下する。そこで、クリーナ35の中心を軸37によシ保
持し、ワイヤ2の送り出しに伴って回転するようにする
ことによってワイヤ2との接触面を広げ、長時間使用す
ることができるようにしている。なお、38はワッシャ
、39&$39bはバックグレート、40はボルトであ
る。
って、フェルトなどの弾性のある材料で作られ、ばね3
6により、ワイヤ2のほぼ全周に接触し、ワイヤ2の送
り出しに伴って表面33に付着したごみ34を取り除く
。しかし、クリーナ35とワイヤ2との接触面が常に同
一であると、除去したごみ34がクリーナ35の接触面
に堆積し、クリーナ35のごみ34除去能力は除々に低
下する。そこで、クリーナ35の中心を軸37によシ保
持し、ワイヤ2の送り出しに伴って回転するようにする
ことによってワイヤ2との接触面を広げ、長時間使用す
ることができるようにしている。なお、38はワッシャ
、39&$39bはバックグレート、40はボルトであ
る。
ところで、このような従来の装置にあっては、クリーナ
35のごみ34除去能力が低下したことを検知する適当
な方法がないため、前記したトラブルが発生するまで使
用するか、あるいは、ワイヤ2を一定量使用するごとに
交換していた。
35のごみ34除去能力が低下したことを検知する適当
な方法がないため、前記したトラブルが発生するまで使
用するか、あるいは、ワイヤ2を一定量使用するごとに
交換していた。
しかしながら、前記したトラブルが発生するまで使用す
ると、クリーナ35の交換のほか、ガイド10の清掃、
ワイヤ2の再セットなどの作業が増えるだけでなく、加
工稍夏も低下する。また、ワイヤ2を一定に使用するご
とに交換する場合でも、クリーナ35のごみ除去能力が
低下し、ごみ34が表面33に残るようになると、前記
したワイヤ2を面23に対し鉛直とする作業において誤
差が発生する。従って、例えば、複数のワーク9に対し
同一の加工をする場合、ワイヤ2を面23に対して鉛直
にする作業はワーク9を交換するごとに行なうから、た
とえそれぞれのワーク9の上面と底面とが完全に平行で
あったとしても、前記した誤差によって同一結果が得ら
れず、いわゆる加工再現性が低下する。
ると、クリーナ35の交換のほか、ガイド10の清掃、
ワイヤ2の再セットなどの作業が増えるだけでなく、加
工稍夏も低下する。また、ワイヤ2を一定に使用するご
とに交換する場合でも、クリーナ35のごみ除去能力が
低下し、ごみ34が表面33に残るようになると、前記
したワイヤ2を面23に対し鉛直とする作業において誤
差が発生する。従って、例えば、複数のワーク9に対し
同一の加工をする場合、ワイヤ2を面23に対して鉛直
にする作業はワーク9を交換するごとに行なうから、た
とえそれぞれのワーク9の上面と底面とが完全に平行で
あったとしても、前記した誤差によって同一結果が得ら
れず、いわゆる加工再現性が低下する。
そこで、臀に精度を必要とする加工においては、ワイヤ
2を面23に対し鉛直とする作業のたびにクリーナ35
を交換しなければならず、面倒であるという問題点があ
った。
2を面23に対し鉛直とする作業のたびにクリーナ35
を交換しなければならず、面倒であるという問題点があ
った。
この発明は前記した問題点を解決するものでありで、以
下にその内容を実施例に対応する第1図を用いて説明す
る。
下にその内容を実施例に対応する第1図を用いて説明す
る。
ボビンlからガイド10に至るワイヤ2の送り出し経路
の近傍に配置されたノズル50は、内部に水51の通る
穴52を持っており、穴52の一方はポンプ53に接続
され、他の一方はワイヤ2に対向するよう配置される。
の近傍に配置されたノズル50は、内部に水51の通る
穴52を持っており、穴52の一方はポンプ53に接続
され、他の一方はワイヤ2に対向するよう配置される。
ポンプ53により加圧され、穴52から噴出する水51
は対向する表面33に衝突し、付着しているごみ34を
除去する。
は対向する表面33に衝突し、付着しているごみ34を
除去する。
以下本発明の一実施例を第1図ないし第2図を用いて説
明する。なお、第4図ないし第7図と同じものは同一符
号を付しである。
明する。なお、第4図ないし第7図と同じものは同一符
号を付しである。
ボビン1に巻かれたワイヤ2は、リール3,41リール
4とリール5との間に設けられたリール54.55.5
6およびリール5を経てガイドlOに送り出される。5
7はコラム16に設けられた水槽であって、ワイヤ2は
リール55.56により水51の中を通過する。コラム
16に載置されたノズル50内部の穴52の開口部の一
方はワイヤ2に対向し、他の一方は配管59.60によ
りポンプ53を経てタンク61に接続されている。
4とリール5との間に設けられたリール54.55.5
6およびリール5を経てガイドlOに送り出される。5
7はコラム16に設けられた水槽であって、ワイヤ2は
リール55.56により水51の中を通過する。コラム
16に載置されたノズル50内部の穴52の開口部の一
方はワイヤ2に対向し、他の一方は配管59.60によ
りポンプ53を経てタンク61に接続されている。
また、水槽57底面の穴62は、配管63 、64によ
りパルプ65を経てタンク61に接続されている。66
はタンク61に設けられたフィルタである。以下動作に
ついて説明する。
りパルプ65を経てタンク61に接続されている。66
はタンク61に設けられたフィルタである。以下動作に
ついて説明する。
タンク61内の水51は配管60を通してポンプ53に
より吸い上げられ、加圧てれて、配管59を通り穴52
から屓出し、対向して配置されたワイヤ2に衝突し、表
面33に付着しているごみ34を除去する。水槽57内
に噴出した水51は、ごみ34と共に穴62から配管6
3.パルプ65゜配管64を経てタンク61に回収され
、フィルタ66によりごみ34を除去され、再び使用さ
れる。
より吸い上げられ、加圧てれて、配管59を通り穴52
から屓出し、対向して配置されたワイヤ2に衝突し、表
面33に付着しているごみ34を除去する。水槽57内
に噴出した水51は、ごみ34と共に穴62から配管6
3.パルプ65゜配管64を経てタンク61に回収され
、フィルタ66によりごみ34を除去され、再び使用さ
れる。
なお、パルプ65は、水槽57内の水面67が常にノズ
ル50の水51噴出位置より高くなるよう制御するもの
であって、ワイヤ2に衝突した水51の飛散を防ぐもの
でるる。
ル50の水51噴出位置より高くなるよう制御するもの
であって、ワイヤ2に衝突した水51の飛散を防ぐもの
でるる。
水51をノズル50から噴出させておいた状態で、対向
して配置したワイヤ2を送り出すと、表面33のごみ3
4は連続して除去される。
して配置したワイヤ2を送り出すと、表面33のごみ3
4は連続して除去される。
なお、穴52の中心位置は、−はぼワイヤ2の中心位置
にあればよく、厳密に一致させる必要はない。
にあればよく、厳密に一致させる必要はない。
第3図は他の実施例を示すものであって、ワイヤ2に対
し2個のノズル50a 、 50bを径方向に直角に配
置したものである。
し2個のノズル50a 、 50bを径方向に直角に配
置したものである。
なお、複数個のノズル50の配列は、ワイヤ2の径方向
に限らず、ワイヤ2の送り出し方向に並 4べても良い
ことは言うまでもない。
に限らず、ワイヤ2の送り出し方向に並 4べても良い
ことは言うまでもない。
また、水51としては放電加工の際に使用される加工液
を用いても良い。
を用いても良い。
さらに、穴52から噴出させるものとしては、水51な
どの液体に限らず 空気あるいは蒸気などの気体を用い
ても良いことは鮭うまでもない。
どの液体に限らず 空気あるいは蒸気などの気体を用い
ても良いことは鮭うまでもない。
以上述べたように、本発明は、流体を噴出させてワイヤ
表面に付着したごみを除去するから、従来のクリーナの
ように、時間の経過に伴なうごみ除去能力の低下がなく
、常に清浄な表面を持つワイヤが得られる。
表面に付着したごみを除去するから、従来のクリーナの
ように、時間の経過に伴なうごみ除去能力の低下がなく
、常に清浄な表面を持つワイヤが得られる。
従って、ワイヤに付着したごみに起因するワイヤ送り出
しトラブルがなくなり、安定な加工ができる。さらに、
ワイヤをテーブルに対して鉛直にするという加工の前作
業において、ごみによる誤差の発生を防止することがで
きるから、形状精度、加工再現性にすぐれる加工ができ
るという効果がある。
しトラブルがなくなり、安定な加工ができる。さらに、
ワイヤをテーブルに対して鉛直にするという加工の前作
業において、ごみによる誤差の発生を防止することがで
きるから、形状精度、加工再現性にすぐれる加工ができ
るという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す正面図、第2図は第1
図におけるA−A断面図、第3図は他の実施例を示す断
面図、第4図ないし第7図は従来例を示す図である。 1・・・ボビン、 2・・・ワイヤ、 9・・・ワ
ーク、10・・・ガイド、 50・・・ノズル、
51・・・水。
図におけるA−A断面図、第3図は他の実施例を示す断
面図、第4図ないし第7図は従来例を示す図である。 1・・・ボビン、 2・・・ワイヤ、 9・・・ワ
ーク、10・・・ガイド、 50・・・ノズル、
51・・・水。
Claims (1)
- 1、電極用のワイヤを送り出しながらワークを加工する
ワイヤ放電加工機において、ワイヤを供給するボビンか
らワークに至るワイヤの送り出し経路に流体の噴出装置
を具備することを特徴とするワイヤ放電加工機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28175686A JPS63139619A (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 | ワイヤ放電加工機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28175686A JPS63139619A (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 | ワイヤ放電加工機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63139619A true JPS63139619A (ja) | 1988-06-11 |
Family
ID=17643533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28175686A Pending JPS63139619A (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 | ワイヤ放電加工機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63139619A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5621535A (en) * | 1979-07-02 | 1981-02-28 | Abu Ab | Reverse rotation preventing mechanism in fishing reel |
| JPS6146250A (ja) * | 1984-07-16 | 1986-03-06 | モ−ビル オイル コ−ポレ−シヨン | ゼオライトの活性化法 |
-
1986
- 1986-11-28 JP JP28175686A patent/JPS63139619A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5621535A (en) * | 1979-07-02 | 1981-02-28 | Abu Ab | Reverse rotation preventing mechanism in fishing reel |
| JPS6146250A (ja) * | 1984-07-16 | 1986-03-06 | モ−ビル オイル コ−ポレ−シヨン | ゼオライトの活性化法 |
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