JPS63139620A - ワイヤ放電加工機 - Google Patents
ワイヤ放電加工機Info
- Publication number
- JPS63139620A JPS63139620A JP28175786A JP28175786A JPS63139620A JP S63139620 A JPS63139620 A JP S63139620A JP 28175786 A JP28175786 A JP 28175786A JP 28175786 A JP28175786 A JP 28175786A JP S63139620 A JPS63139620 A JP S63139620A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- water
- piping
- injected
- tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 35
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 abstract description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 18
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 239000010419 fine particle Substances 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- 238000007781 pre-processing Methods 0.000 description 1
- 238000009763 wire-cut EDM Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、加工精度の優れるワイヤ放電加工機に関する
。
。
第4図は従来のワイヤ放電加工機を示すもので、ボビン
1に巻かれた電極用のワイヤ2は、リール3.4.5.
6を経て1対のローラ7.8により巻取られる。ワイヤ
2は、ワーク9の上下に配置されたガイド10、IIK
より位置決めされると共に、回転軸の中心が上下に移動
可能で、錘(図示せず)を付加されたり−ル4が常に所
定の位置となるよう速度制御したローラ12,13,1
4によって張力が付与される。
1に巻かれた電極用のワイヤ2は、リール3.4.5.
6を経て1対のローラ7.8により巻取られる。ワイヤ
2は、ワーク9の上下に配置されたガイド10、IIK
より位置決めされると共に、回転軸の中心が上下に移動
可能で、錘(図示せず)を付加されたり−ル4が常に所
定の位置となるよう速度制御したローラ12,13,1
4によって張力が付与される。
下側のガイド11はガイドホルダ15によりコラム16
に固定されており、コラム16はベース(図示せず)に
載置され、ワーク9に対し第4図の左右方向(以下X方
向と呼ぶ)に移動可能である。なお%171Lt17b
はワイヤ2に通電するための接触子である。
に固定されており、コラム16はベース(図示せず)に
載置され、ワーク9に対し第4図の左右方向(以下X方
向と呼ぶ)に移動可能である。なお%171Lt17b
はワイヤ2に通電するための接触子である。
上側のガイデ10はガイドホルダ18によfiUV駆動
装置19に固定されている。UV駆動装置19はテーパ
加工に必要となるワイヤ2を傾けるための装置で、ガイ
ド10をガイド11に対しX方向と平行なU方向および
U方向と直角なY方向に移動させる。なお、20は2軸
で、UV駆動装置19をコラム16に対し上下に移動さ
せる。
装置19に固定されている。UV駆動装置19はテーパ
加工に必要となるワイヤ2を傾けるための装置で、ガイ
ド10をガイド11に対しX方向と平行なU方向および
U方向と直角なY方向に移動させる。なお、20は2軸
で、UV駆動装置19をコラム16に対し上下に移動さ
せる。
また、ワーク9を載置したテーブル21は、ガイド11
に対しX方向と直角なY方向に移動可能である。
に対しX方向と直角なY方向に移動可能である。
加工を行なうときには、′tL源22により、ワイヤ2
とワーク9との間に電圧を印加し、放電させながら、ワ
イヤ2とワーク9とを相対的に移動させる。
とワーク9との間に電圧を印加し、放電させながら、ワ
イヤ2とワーク9とを相対的に移動させる。
ワイヤ放電加工において形状精度および位置精度を確保
するためには、ワーク9とワイヤ2との相対位置を正確
に把握しておく必要がある。このため、加工に先立ち、
加工の基準となるワーク9を載置するテーブル21の面
23に対しワイヤ2を鉛直に位置させる作業が必要とな
る。
するためには、ワーク9とワイヤ2との相対位置を正確
に把握しておく必要がある。このため、加工に先立ち、
加工の基準となるワーク9を載置するテーブル21の面
23に対しワイヤ2を鉛直に位置させる作業が必要とな
る。
第5図は、前記した作業の一例を示すものであって、面
23に載置され九治具は底面25に直角で、同一平面内
にあって離間した側面26 、27および側面26と直
角で、同一平面内にあって離間した側面28.29を持
っている。ワイヤ2と側面26.27.28.29との
間[20V程度の電圧を印加しておき、ワイヤ2を側面
26,27に接するように近付けたとき、電圧計30,
31の指示が同時に降下するようガイド10をU方向に
位置決めすれば、ワイヤ2は面23に対しX方向の傾き
がないことになる。この状態で、引続きガイド10をY
方向に移動させ、側m28.29を用いてY方向の傾き
をなくせば、ワイヤ2は面23に対し鉛直の位置となる
。なお、32は絶縁物である。
23に載置され九治具は底面25に直角で、同一平面内
にあって離間した側面26 、27および側面26と直
角で、同一平面内にあって離間した側面28.29を持
っている。ワイヤ2と側面26.27.28.29との
間[20V程度の電圧を印加しておき、ワイヤ2を側面
26,27に接するように近付けたとき、電圧計30,
31の指示が同時に降下するようガイド10をU方向に
位置決めすれば、ワイヤ2は面23に対しX方向の傾き
がないことになる。この状態で、引続きガイド10をY
方向に移動させ、側m28.29を用いてY方向の傾き
をなくせば、ワイヤ2は面23に対し鉛直の位置となる
。なお、32は絶縁物である。
ところで、よく知られているように、ワイヤ2の表面3
3には、製造過程において表面33が一部剥離したもの
や、空気中の塵などの大きさが数μmないし数+μmの
微細な粒子(以下ごみと呼ぶ)34が付着している。こ
のようなごみ34を付着させたままのワイヤ2を使用す
ると、例えば加工中に通電不良を起したり、ワイヤ2の
径にくらべ数μm程度の余裕しかないガイド10がつま
り、ワイヤ2の送給抵抗が増すことによって前記したワ
イヤ2の張力が変動し、安定な加工をすることができな
いだけでなく、時にはワイヤ2が破断して、加工を続け
ることができない。
3には、製造過程において表面33が一部剥離したもの
や、空気中の塵などの大きさが数μmないし数+μmの
微細な粒子(以下ごみと呼ぶ)34が付着している。こ
のようなごみ34を付着させたままのワイヤ2を使用す
ると、例えば加工中に通電不良を起したり、ワイヤ2の
径にくらべ数μm程度の余裕しかないガイド10がつま
り、ワイヤ2の送給抵抗が増すことによって前記したワ
イヤ2の張力が変動し、安定な加工をすることができな
いだけでなく、時にはワイヤ2が破断して、加工を続け
ることができない。
このため、実開昭57−126936号公報に示される
ようなものがあり、これを第6図ないし第7図を用いて
説明する。
ようなものがあり、これを第6図ないし第7図を用いて
説明する。
35はワイヤ2の両側に配置された1組のクリ−すであ
って、フェルトなどの弾性のある材料で作られ、ばね3
6により、ワイヤ2のほぼ全周に接触し、ワイヤ2の送
り出しに伴ってic[i33に付着したごみ34を取り
除く。しかし、クリーナ35とワイヤ2との接触面が常
に同一であると、除去したごみ34がクリーナ35の接
触面に堆積し、クリーナ35のごみ34除去能力は除々
に低下する。そこで、クリーナ35の中心を軸37によ
り保持し、ワイヤ2の送シ出しに伴って回転するように
することによってワイヤ2との接触面を広げ、長時間使
用することができるようにしている。なお、38はワッ
シャ% 39JL、39bはパックプレート、40はボ
ルトである。
って、フェルトなどの弾性のある材料で作られ、ばね3
6により、ワイヤ2のほぼ全周に接触し、ワイヤ2の送
り出しに伴ってic[i33に付着したごみ34を取り
除く。しかし、クリーナ35とワイヤ2との接触面が常
に同一であると、除去したごみ34がクリーナ35の接
触面に堆積し、クリーナ35のごみ34除去能力は除々
に低下する。そこで、クリーナ35の中心を軸37によ
り保持し、ワイヤ2の送シ出しに伴って回転するように
することによってワイヤ2との接触面を広げ、長時間使
用することができるようにしている。なお、38はワッ
シャ% 39JL、39bはパックプレート、40はボ
ルトである。
ところで、このような従来の装置にあっては、クリーナ
35のごみ34除去能力が低下したことを検知する適当
な方法がないため、前記したトラブルが発生するまで使
用するか、あるいは、ワイヤ2を一定量使用するごとに
交換していた。
35のごみ34除去能力が低下したことを検知する適当
な方法がないため、前記したトラブルが発生するまで使
用するか、あるいは、ワイヤ2を一定量使用するごとに
交換していた。
しかしながら、前記したトラブルが発生するまで使用す
ると、クリーナ35の交換のほか、ガイド10の清掃、
ワイヤ2の再セットなどの作業が増えるだけでなく、加
工精度も低下する。また、ワイヤ2を一定量使用するご
とに交換する場合でも、クリーナ35のごみ除去能力が
低下し、ごみ34が表面33に残るようになると、前記
したワイヤ2を面23に対し鉛直とする作業において誤
差が発生する。従って、例えば、複数のワーク9に対し
同一の加工をする場合、ワイヤ2を面23に対して鉛直
にする作業はワーク9を交換するごとに行なうから、た
とえそれぞれのワーク9の上面と底面とが完全に平行で
めったとしても、前記した誤差によって同一結果が得ら
れず、いわゆる加工再現性が低下する。
ると、クリーナ35の交換のほか、ガイド10の清掃、
ワイヤ2の再セットなどの作業が増えるだけでなく、加
工精度も低下する。また、ワイヤ2を一定量使用するご
とに交換する場合でも、クリーナ35のごみ除去能力が
低下し、ごみ34が表面33に残るようになると、前記
したワイヤ2を面23に対し鉛直とする作業において誤
差が発生する。従って、例えば、複数のワーク9に対し
同一の加工をする場合、ワイヤ2を面23に対して鉛直
にする作業はワーク9を交換するごとに行なうから、た
とえそれぞれのワーク9の上面と底面とが完全に平行で
めったとしても、前記した誤差によって同一結果が得ら
れず、いわゆる加工再現性が低下する。
そこで、特に精度を必要とする加工においては、ワイヤ
2を面23に対し鉛直とする作業のたびにクリーナ35
t−交換しなければならず、面倒であるという問題点が
あった。
2を面23に対し鉛直とする作業のたびにクリーナ35
t−交換しなければならず、面倒であるという問題点が
あった。
この発明は前記した問題点を解決するものであつて、以
下にその内容を実施例に対応する第1図を用いて説明す
る。
下にその内容を実施例に対応する第1図を用いて説明す
る。
ボビン1からガイド10に至るワイヤ2の送り出し経路
の近傍に配置されたノズル50は、内部に水51の通る
穴52を持っており、穴52の一方はポンプ53に接続
され、他の一方はワイヤ2に対向するよう配置される。
の近傍に配置されたノズル50は、内部に水51の通る
穴52を持っており、穴52の一方はポンプ53に接続
され、他の一方はワイヤ2に対向するよう配置される。
また、70はヒータである。
ポンプ53によシ加圧され、大52から噴出する水51
は対向する表面33に衝突し、付着しているごみ34を
除去する。引続き、ヒータ70により、表面33に残留
している水51を蒸発させ、表面33を乾燥させる。
は対向する表面33に衝突し、付着しているごみ34を
除去する。引続き、ヒータ70により、表面33に残留
している水51を蒸発させ、表面33を乾燥させる。
以下本発明の一実施例を第1図ないし第2図を用いて説
明する。なお、第4図ないし第7図と同じものは同一の
符号を付しである。
明する。なお、第4図ないし第7図と同じものは同一の
符号を付しである。
ボビン1に巻かれたワイヤ2は、リール3,4、リール
4とリール5との間に設けられたリール54.55,5
6およびリール5を経てガイトドOに送り出される。5
7はコラム16に設けられた水槽であって、ワイヤ2は
リール55.56により水51の中を通過する。コラム
16に載置されたノズル50内部の穴52の開口部の一
方はワイヤ2に対向し、他の一方は配管59.6()に
よりポンプ53を経てタンク61に接続されている。
4とリール5との間に設けられたリール54.55,5
6およびリール5を経てガイトドOに送り出される。5
7はコラム16に設けられた水槽であって、ワイヤ2は
リール55.56により水51の中を通過する。コラム
16に載置されたノズル50内部の穴52の開口部の一
方はワイヤ2に対向し、他の一方は配管59.6()に
よりポンプ53を経てタンク61に接続されている。
また、水槽57底面の穴62は、配管63 、64によ
りパルプ65を経てタンク61に接続されている。66
はタンク61に設けられたフィルタ、70はヒータであ
る。以下、動作について説明する。
りパルプ65を経てタンク61に接続されている。66
はタンク61に設けられたフィルタ、70はヒータであ
る。以下、動作について説明する。
タンク61内の水51は配管60を通してポンプ53に
より吸い上げられ、加圧されて、配管59を通シ穴52
から噴出し、対向して配置されたワイヤ2に衝突し、表
面33に付着しているごみ34を除去する。水槽57内
に噴出した水51は、ごみ34と共に穴62から配管6
3、パルプ65、配管64を経てタンク61に回収され
、フィルタ66によりごみ34を除去され、再び使用さ
れる。
より吸い上げられ、加圧されて、配管59を通シ穴52
から噴出し、対向して配置されたワイヤ2に衝突し、表
面33に付着しているごみ34を除去する。水槽57内
に噴出した水51は、ごみ34と共に穴62から配管6
3、パルプ65、配管64を経てタンク61に回収され
、フィルタ66によりごみ34を除去され、再び使用さ
れる。
なお、パルプ65は、水槽57内の水面67が常にノズ
ル50の水51噴出位置より高くなるよう制御するもの
であって、ワイヤ2に衝突した水51の飛散を防ぐもの
である。
ル50の水51噴出位置より高くなるよう制御するもの
であって、ワイヤ2に衝突した水51の飛散を防ぐもの
である。
水51をノズル50から噴出させておいた状態で、対向
して配置したワイヤ2を送り出すと、表面33のごみ3
4は連続して除去される。
して配置したワイヤ2を送り出すと、表面33のごみ3
4は連続して除去される。
なお、穴52の中心位置は、はぼワイヤ2の中心位置に
あればよく、厳密に一致させる必要はない。
あればよく、厳密に一致させる必要はない。
以上により、ごみ34は除去されるが、水面67を出た
表面33には残留した水51が付着している。表面33
に付着した水51が前記したワイヤ2の送シ出し経路中
に滴下すると装置が汚れる。
表面33には残留した水51が付着している。表面33
に付着した水51が前記したワイヤ2の送シ出し経路中
に滴下すると装置が汚れる。
また、コラム16は安全のため、加工時高電圧が印加さ
れるワイヤ2とは絶縁されているが、前記した水51に
より絶縁不良となる恐れもある。
れるワイヤ2とは絶縁されているが、前記した水51に
より絶縁不良となる恐れもある。
このため、水面67を出たワイヤ2は、ヒータ70によ
り表面33に残留付着した水51を除かれる。
り表面33に残留付着した水51を除かれる。
第3図は他の一実施例を示すものである。71はノズル
で、ワイヤ2と対向した開口部から乾燥した空気あるい
は温風を噴き出し、表面33に残留付着した水51を除
去する。
で、ワイヤ2と対向した開口部から乾燥した空気あるい
は温風を噴き出し、表面33に残留付着した水51を除
去する。
なお、特に図示し次いが、ワイヤ2に通電し、抵抗発熱
によシ水分5工を蒸発させても良いことは言うまでもな
い。
によシ水分5工を蒸発させても良いことは言うまでもな
い。
以上述べたように、本発明は水を噴出させてワイヤ表面
に付着したごみを除去し、この際残留付着する表面の水
分を乾燥装置にょシ除くから、従来のクリーナのように
、時間の経過に伴なうごみ除去能力の低下がなく、常に
清浄な表面を持つワイヤが得られる。
に付着したごみを除去し、この際残留付着する表面の水
分を乾燥装置にょシ除くから、従来のクリーナのように
、時間の経過に伴なうごみ除去能力の低下がなく、常に
清浄な表面を持つワイヤが得られる。
従って、ワイヤに付着したごみに起因するワイヤ送り出
しトラブルがなくなシ、安定な刀□工ができる。さらに
、ワイヤをテーブルに対して鉛直にするという加工の前
作業において、ごみによる誤差の発生を防止することが
できるから、形状精夏加工再現性にすぐれる加工ができ
るという効果がある。
しトラブルがなくなシ、安定な刀□工ができる。さらに
、ワイヤをテーブルに対して鉛直にするという加工の前
作業において、ごみによる誤差の発生を防止することが
できるから、形状精夏加工再現性にすぐれる加工ができ
るという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す正面図、第2図は第1
図におけるA−A断面図、第3図は他の実施例を示す正
面図、第4図ないし第7図は従来例を示す図である。 1・・・ボビン、 2・・・ワイヤ、 0・・・ワ
ーク、10・・・ガイド、 50・・・ノズル、
51・・・水、70・・・ヒータ、 71・・・ノ
ズル。 、、/1. 、Hへ
図におけるA−A断面図、第3図は他の実施例を示す正
面図、第4図ないし第7図は従来例を示す図である。 1・・・ボビン、 2・・・ワイヤ、 0・・・ワ
ーク、10・・・ガイド、 50・・・ノズル、
51・・・水、70・・・ヒータ、 71・・・ノ
ズル。 、、/1. 、Hへ
Claims (1)
- 1 電極用のワイヤを送り出しながらワークを加工する
ワイヤ放電加工機において、ワイヤを供給するボビンか
らワークに至るワイヤの送り出し経路に、水の噴出装置
と乾燥装置とを具備することを特徴とするワイヤ放電加
工機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28175786A JPS63139620A (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 | ワイヤ放電加工機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28175786A JPS63139620A (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 | ワイヤ放電加工機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63139620A true JPS63139620A (ja) | 1988-06-11 |
Family
ID=17643549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28175786A Pending JPS63139620A (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 | ワイヤ放電加工機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63139620A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5621535A (en) * | 1979-07-02 | 1981-02-28 | Abu Ab | Reverse rotation preventing mechanism in fishing reel |
-
1986
- 1986-11-28 JP JP28175786A patent/JPS63139620A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5621535A (en) * | 1979-07-02 | 1981-02-28 | Abu Ab | Reverse rotation preventing mechanism in fishing reel |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3894526B2 (ja) | 切削装置 | |
| KR910002959B1 (ko) | 와이어 커트 방전가공 장치 | |
| JPH0346246B2 (ja) | ||
| WO1987000102A1 (fr) | Machine d'usinage par etincelage a fil de coupe | |
| WO1987000103A1 (fr) | Machine d'usinage par etincelage a fil de coupe | |
| JPS63139619A (ja) | ワイヤ放電加工機 | |
| JP4481668B2 (ja) | 切削装置 | |
| JP2021094636A (ja) | 工作機械のパレット交換装置 | |
| JPH0788721A (ja) | ワイヤ放電加工装置 | |
| JP3002627U (ja) | 放電加工機の加工屑除去装置 | |
| JP2691487B2 (ja) | ワイヤカット放電加工装置 | |
| JPS6346196Y2 (ja) | ||
| JP2018073874A (ja) | ウェーハの加工方法及び切削装置 | |
| JPH03181148A (ja) | ダイシング方法 | |
| JPH0819919A (ja) | ワイヤ放電加工機の中子処理装置 | |
| JPS62157727A (ja) | ワイヤカツト放電加工方法 | |
| JPS5993240A (ja) | ワイヤカット放電加工方法 | |
| JPH0319016B2 (ja) | ||
| JP2018006616A (ja) | 基板処理装置 | |
| JP2696389B2 (ja) | ワイヤ電極交換装置 | |
| JP2025110436A (ja) | 研削装置 | |
| JP7513830B2 (ja) | 水切り機構 | |
| JPS62264826A (ja) | ワイヤ放電加工機 | |
| JPS6311233A (ja) | ワイヤカツト放電加工機のワイヤ切断片の処理方法 | |
| JPS59175927A (ja) | ワイヤカツト放電加工に於ける加工液供給装置 |