JPS63140401A - レコ−ド針 - Google Patents

レコ−ド針

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Publication number
JPS63140401A
JPS63140401A JP62169573A JP16957387A JPS63140401A JP S63140401 A JPS63140401 A JP S63140401A JP 62169573 A JP62169573 A JP 62169573A JP 16957387 A JP16957387 A JP 16957387A JP S63140401 A JPS63140401 A JP S63140401A
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JP
Japan
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needle
record
tip
section
cross
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Pending
Application number
JP62169573A
Other languages
English (en)
Inventor
フリッツ ギーガー ジュニア
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Classifications

    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B3/00Recording by mechanical cutting, deforming or pressing, e.g. of grooves or pits; Reproducing by mechanical sensing; Record carriers therefor
    • G11B3/44Styli, e.g. sapphire, diamond
    • G11B3/46Constructions or forms ; Dispositions or mountings, e.g. attachment of point to shank

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野1 本発明は、グラモフオンレコード盤のステレオ音!およ
び4チャンネル方式音音の音溝をトラッキングするため
のレコード針に関する。
[従来の技術] 音響ピックアップのレコード組は、丸い頂点を有するほ
ぼ円錐の先端部を有するものとして知られている。この
基本的な円錐形状から出発して、円錐形状を、多かれ少
なかれ楕円形横断面を有する形状に変形することによる
改良がこれまでなされて来た。しかし、究極的には、特
定のピックアツブ特性の多様化のニーズを満た1°ため
に、特別の切子面が追加的に組込まれてさた。
これらの全ての変形例にJ3いて、多少なりとも単純な
方法で材料を除去する特別な形状を使用することによっ
て、針ができるだtプ効果的に溝のv型表面を追跡する
ことができるにうな試みがなされてきた。真円鉗の先端
部は、比較的大きな半径に亘ってiviのV型表面に接
触する。したがって、円tli形先端部を右ザる釘は、
溝の表面から非常に速く情報をトラッキングすることが
できない。楕円形横断面および研磨による池の公知の変
形を有する針は、情報の急速トラッキングに更に適して
いる。
グラモフオンレコード盤の音)間は、カッティング工程
によって形成される。この工程において、V型の切込み
工具は、仕上げ而を横切るように案内される。第3図は
、この種の切込み工具を示している。情報は、レコード
盤面に対して45°を成し互いに垂直な2つの横方向へ
の移動によって溝の表面に形成される。
上記切込み工具は、レコード盤面に平行な横断面がほぼ
3角形の形状を有する。この点で、上記横断面は、公知
のレコード多1の通常の円形または楕円形の横断面と異
なる。
[発明が解決しようとする問題点] 切込み工具の横断面形状は、上述したような針が鋭利な
接触端を右しているためにレコード盤を非常に速く損(
セする虞れがあるので、レコード!1としては適当でな
い。また、切込み工具のように形成された組は、使用す
゛れば、1′5溝の「底」に接触覆る。このため、情報
を記録づる、音溝の両側面の輪郭を追跡り°るのが妨げ
られる。また、溝の底に集積したほこり等によって乱さ
れる。したがって、切込み工具と同一の形状をレコード
針に与える試みは、これまでなされていない。その代り
、釦の表面に加わる圧力を低く Iff持するために、
常に円形または楕円形横断面を基本として、種々の改良
された切子面が開発されてきた。
しかし、研磨においてなされた全ての改良にもかかわら
ず、円形または楕円形横断面の針のピックアップ品質は
、M確さの要求に対して不十分であることが証明された
。したがっで、本発明の目的は、でさるかぎり゛切込み
工具の形状に似て、しかし、トラッキング中に溝の表面
を損傷することのないレコード針を提供することである
[問題点を解決するための手段] 本発明によれば、この目的は、以下のレコード針によっ
て達成される。このレコード針において、その先端部は
、ドラッギング中に針の正面となる少なくとも1個の平
らな、もしくは、ほぼ平らな面から成り、2rf辺3角
形、台形または扇形のも1断面を有する。これにより、
正面の一部を形成する両部は、3〜8μmの半径を右づ
る。
本発明の好適な実施態様によれば、正面は、その横断面
において、2等辺3角形または台形の底辺、J:た(:
1扇形の弦に相当し、まIこ、針の縦軸に対して成る角
度、好ましくは、約20°の角度どなるようにtil+
暦される。
本発明の他の好適な実施態様によれば、全ての切子面は
、針の軸に対しで同一の角度で位置している。
[実施例] 以下、本発明の種々の実施例を添(;4図面に基づいて
説明する。
第1図は、円形横断面を有するレコード針の先端部を示
す(従来技術)。
第2図は、楕円形横断面を有りるレコード針の先端部を
示ヅ(従来技術)。
第3図は、!Itj型的む3角形横断面を何する切込み
工具を示づ。
第4図は、本発明の一実施例にかかる先端部を示寸。
第5図は、より高い品質のトラッキング要求を′fj4
?J′、本発明の他の実施例にかかる先端部を示す。
第6図は、J:り簡単に針ホルダに装着するための、本
発明の他の好適な実施例にかかる先端部を承り。
第7図は、第6図に比較して改良された、本発明の他の
実施例にかかる先9ん部を示り゛。
第8図は、針ホルダに釘を装6したシステムを示1°。
第f〕図は、第(j図J3よび第7図の21を針ホルダ
に装着した他のシステムを示す。
第10図は、1個の切子面のみを形成した、本発明の他
の実施例にかかる先端部を示すつ第11図は、第10図
の針を針ホルダに取付けた状態を示す。
第12図は、円柱形11を基本とする本発明の池の実施
例にかかる先端部を示づ。
すでに述べたように、第1図および第2図は、それぞれ
、例えば、従来技術に属する円形横断面及び楕円形横断
面を有する針の先端を示している。
図面中、横断面の形状は、いずれら側面図として示され
ている。第3図は、切込み工具の先端とその横断面形状
とを示している。切込み工具の全ての刃面ば、2〜3μ
m幅の典型的な斜角を示している。これらの刃面によっ
て、材料の除去が行われる。この結果、上記のような鋭
利な刃面を有するレコード針は、短い時間幅内で溝の表
面を損傷し、記録されたものを破壊する。
第4図に示された本発明のレコード針2の先端1は、平
らな切子面3おJζび4と角柱形の針の残りの側面5ど
によって形成されCいる。側面5は、第4図においては
見えない反対面に当る。真下に示された横断面図にJ3
いて、側面5に対応する3角形の辺が示されている。
切子面3おJ:び、4は、ン1の軸J3よび側面5に対
して対称に位置している。このようにし【、横断面とし
ての2等辺3角形が形成される。針は、側面5がレコー
ド溝の運動方向に面するように操作される。すなわち、
側面5は、釦の正面どなる。
しかし、側面5が後向きになるにうに劃を反対向きにし
て使うことも可能である。
側面5によって切子面3および4とともに形成された両
端6および7は、トラッキング端(1なわち接触端)と
なる。これらの両端は、3〜8μIの半径を有りるよう
に丸味がつけられ、研磨されている。このようにして、
記録材料は、トラッキング中に生ずる圧力に耐えること
ができ、材料の連続的歪みおよび除去を生じない。
両端6および7Gよ、同時に、45゛より大きく88゛
未満、好ましくは70’〜85°の角度を形成する。こ
の角度を有する先端部は、縁がほとんど直線から最も大
ぎい曲率へ一様に変化する曲線、すなわち、例えば、放
物線を形成するとともに、約5μmのクリアランスが溝
の底との間に残っているように、丸味を付けられている
。両端6および7の放物線ま/Sは類似の曲線は、最適
な長さのトラッキング・ラインを生ずる。このことは、
以下に記載する実施例にも当てはまる。
第5図に示された角柱形側12の先端部11は、上記実
施例の場合と同様に、残りの側面15に対して対称な2
II11の切子面13および14を有する。
移動方向に尖っている先端部11の一側をより細く−す
るために、月利がさらに切子面18によって除去され℃
゛いる。これは、溝中に45けるflのアイドル移動に
対して有利である。
横断面図に示されでいるように、横断面は、この実施例
の場合、台形である。また、両接触端16および17は
、3〜8μmの半径を有するように丸味をつりられ、が
っ、rtll @されている。
第6図に示されているJ:うに正方形の横断面を有する
他の角柱形針22の先端部の21の場合にtよ、2藺の
切子面23J5よび24は、それぞれ、組の軸および移
動方向に対して対称に位置している。これは、第4図に
示された先端部の切子面3J3よび4の場合と同様であ
る。また、針の正面には、針の側面に対して15°〜3
0’の角度を成ず切子面29が形成されている。
この実施例によれば、第9図に示されているように、後
述する剣ホルダ41に対して針を垂直に取付けることが
できるという利点がある。第4図および第5図に示され
た針は、第8図に示されているように針ボルダ40に対
して約20’の角度で取付けな()ればならない。この
目的のために、針/1(シダ40中に専用の1斤曲F5
1jを設(〕なければならない。
第7図に示された他の実施例にががる角柱形針32は、
4個の切子面33,34.38および39にJ:って形
成された先端部31を有する。正面側の切子面39は、
15°〜30°の角度で傾斜している。先端部31も台
形横断面を有し、正面側の切子面39によって、第9図
に示されているように釘ホルダ44に垂直に取付けるの
に適している。もちろlυ、取f」角は、21の軸に対
して正面側の切子面の下方に形成される角度に適合しな
()ればならない。効率的に製造するためには、全ての
切子面を同一角度で研磨することが有利である。この目
的のために、専用の保持器中において針をそれ自身の軸
の周りに、または、これらの異なる回転軸中の1本にお
いて連続して生ずる4個の位置へ回転させてもよい。
第10図に示された本発明の実施例は、先端部が正方形
横断面を有する針46に設けられた1個の切子面45に
よって製造されるという特徴を有する。研磨面45は、
この研磨面が針の横断面の対角l!47を含むようにし
て、特定の(例えば、剣の軸に対して45゛)傾斜角度
で拡がっている。
このようにして、切込み面としての平行四辺形が形成さ
れ、平行四辺形の全ての内角の大きさは、選定された傾
斜角度に左右される。
この針の針ホルダ48への取(=Jは、第11図に示さ
れている。レコードの上面に対する正面側の切子面の角
度は、通常、90°とするべきである。
針11iルダに対する針の角度は、選定された切子面の
傾斜角に左右される。
第12図は、本発明の他の実施例を示しており、この実
流例は、横断面が円形もしくは楕円形の研磨円錐50を
有する針49を基礎としている。平ららしくはほとんど
平らな而51が先端部の約半分を除去することにより形
成されている。トラッキング端52および53は、円錐
50の外表面によって切子面を切り取ることによって形
成されている。
【図面の簡単な説明】
第1図は、円形横断面を右りるレコード剣の先端部を示
ず斜視図、 第2図は、楕円形横断面を有ツるレコード針の先端部を
示す斜視図、 第3図は、典型的な3角形横断面を有する切込み工具を
示す斜視図、 第4図は、本発明の一実施例にかかる先端部を示す斜視
図、 第5図は、より高い品質のトラッキング要求を満す、本
発明の他の実施例にかかる先端部を示す斜視図、 第6図は、より簡単に針ホルダに装着するための、本発
明の他の好適な実施例にかかる先端部を示す斜視図、 第7図は、第6図に比較して改良された、本発明の他の
実施例にかかる先端部を示す斜視図、第8図は、針ホル
ダに針を装着したシステムをしめず構成図、 第9図は、第6図J3よび第7図の針を針ホルダに装着
した他のシステムを示す構成図、第10図は、1個の切
子面のみを形成した、本発明の他の実施例にかかる先端
部を示す斜視図、第11図は、第10図の針を針ホルダ
に取付けた状態を示す構成図、 第12図は、円柱形針を基本とする本発明の他の実施例
にかかる先端部を承りi′目52図である。 2、 12.22.32−ルコ−1:L、I、1,11
゜21.31・・・先端部、5,15.29.ご39・
・・面、6.7.16.17,26.27,36.37
・・・トラッキング端 特許出願人 フリッッ ギーガー ジュニア第7図 第9図     第8図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)グラモフォンレコード盤〔登録商標〕のステレオ
    音響および4チャンネル方式音響の音溝をトラッキング
    するレコード針において、レコード針(2、12、22
    、32)の先端部(1、11、21、31)は、トラッ
    キング中に針の正面となる少なくとも1個の平らな、も
    しくは、ほぼ平らな面(5、15、29、39)から成
    るとともに2等辺3角形、台形または扇形の横断面を有
    し、トラッキング端(6、7;16、17;26、27
    ;36、37)は、3ないし8μmの半径を有すること
    を特徴とするレコード針。
  2. (2)針は、正方形横断面を有する角柱であり、先端部
    を構成する複数個の面のうち1個は、針の1面(5、2
    5)であり、この面は、針の軸に対して対角状に配置さ
    れた切子面(3、4;23、24)を有するトラッキン
    グ端(6、7;26、27)を構成し、上記の面(5、
    25)は、トラッキング方向との関係で針の正面側を構
    成することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のレ
    コード針。
  3. (3)先端部は、4個の切子面から成り、横断面に対応
    する切子面の底辺が針の正面側を形成することを特徴と
    する特許請求の範囲第1項記載のレコード針。
JP62169573A 1986-07-09 1987-07-07 レコ−ド針 Pending JPS63140401A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
CH2765/86A CH670179A5 (ja) 1986-07-09 1986-07-09
CH2765/86-3 1986-07-09

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63140401A true JPS63140401A (ja) 1988-06-13

Family

ID=4241109

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62169573A Pending JPS63140401A (ja) 1986-07-09 1987-07-07 レコ−ド針

Country Status (5)

Country Link
US (1) US4855989A (ja)
EP (1) EP0253769A3 (ja)
JP (1) JPS63140401A (ja)
CH (1) CH670179A5 (ja)
DK (1) DK352887A (ja)

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Also Published As

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DK352887D0 (da) 1987-07-08
CH670179A5 (ja) 1989-05-12
US4855989A (en) 1989-08-08
EP0253769A2 (de) 1988-01-20
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