JPS63142949A - 電子交換機保守運用訓練装置 - Google Patents
電子交換機保守運用訓練装置Info
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- JPS63142949A JPS63142949A JP29086986A JP29086986A JPS63142949A JP S63142949 A JPS63142949 A JP S63142949A JP 29086986 A JP29086986 A JP 29086986A JP 29086986 A JP29086986 A JP 29086986A JP S63142949 A JPS63142949 A JP S63142949A
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- 238000012423 maintenance Methods 0.000 title claims abstract description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 description 12
- 230000008569 process Effects 0.000 description 7
- 230000009471 action Effects 0.000 description 6
- 238000004088 simulation Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 description 3
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 1
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- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子交換機の保守運用訓練装置に関する。
従来、この種の保守運用−1(線装置のシミュレーショ
ン方式としては、実際の交換機の装置若しくはその装置
の一部分を使って交換機の入出力動作の擬似動作を行わ
せる方式と、交換機と全く異なるいわゆる汎用情報処理
装置内に交換機の動作論理の全て、若しくは一部分を埋
め込むことにより、交換機動作をシミュレーションする
方式とがあった。
ン方式としては、実際の交換機の装置若しくはその装置
の一部分を使って交換機の入出力動作の擬似動作を行わ
せる方式と、交換機と全く異なるいわゆる汎用情報処理
装置内に交換機の動作論理の全て、若しくは一部分を埋
め込むことにより、交換機動作をシミュレーションする
方式とがあった。
上述した従来の訓練装置の各方式は、いずれも交換機動
作の論理回路そのものか、又は、その機能擬似回路を有
しているため任意の特定異常事象や擬似障害事象を簡便
に発生させて、障害修復511練を行うことには困難が
あり、又、学習ポ11練機械としての機能(たとえば、
操作に必要な指示や説明、操作の正誤判定など)を付加
することも容易でないという問題点があった。
作の論理回路そのものか、又は、その機能擬似回路を有
しているため任意の特定異常事象や擬似障害事象を簡便
に発生させて、障害修復511練を行うことには困難が
あり、又、学習ポ11練機械としての機能(たとえば、
操作に必要な指示や説明、操作の正誤判定など)を付加
することも容易でないという問題点があった。
本発明の電子交換機保守運用fi+練装置は、中央処理
装置、主記憶装置、キイボードとキイ入力装置、ディス
プレイ外部出力表示装置および外部記憶装置から構成さ
れ、交換機の保守運用マンマシンインターフェスの入出
力動作条件を全てデータとして定義された動作定義デー
タテーブルを外部記憶装置に格納することを特徴とする
。
装置、主記憶装置、キイボードとキイ入力装置、ディス
プレイ外部出力表示装置および外部記憶装置から構成さ
れ、交換機の保守運用マンマシンインターフェスの入出
力動作条件を全てデータとして定義された動作定義デー
タテーブルを外部記憶装置に格納することを特徴とする
。
さらに本発明は前記格納データを遂次読み出す動作定義
データ読み取り部と、データに付与されているフラグ情
報によシ処理を弁別する動作識別フラグ分析部、外部か
らキイボードを経由して入力されるデータと動作定義デ
ータテーブルに記述されているデータとを比較する入力
データ照合部、照合結果やタスクデータテーブルに記述
されているデータを外部ディスプレイ装置に出力表示す
るディスプレイ表示制御部、および、動作定義データテ
ーブルに記述されている動作条件に従って交換機のマン
マシンインターフェスの入出力動作の擬似動作を可能な
らしめる擬似動作実行制御部から構成される交換機動作
シミュレーション部を有している。
データ読み取り部と、データに付与されているフラグ情
報によシ処理を弁別する動作識別フラグ分析部、外部か
らキイボードを経由して入力されるデータと動作定義デ
ータテーブルに記述されているデータとを比較する入力
データ照合部、照合結果やタスクデータテーブルに記述
されているデータを外部ディスプレイ装置に出力表示す
るディスプレイ表示制御部、および、動作定義データテ
ーブルに記述されている動作条件に従って交換機のマン
マシンインターフェスの入出力動作の擬似動作を可能な
らしめる擬似動作実行制御部から構成される交換機動作
シミュレーション部を有している。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
911練装置は汎用情報処理装置1に加えて交換機動作
シミーレーション部2を備えている。
シミーレーション部2を備えている。
汎用情報処理装置1ば、中央処理装置(CPU) l
1と、主記憶装置12と、外部記憶装置13、ティスプ
レィ14および外部出力制御装置15と、キイボード1
6およびキイ入力制御装置17とから構成される。外部
記憶装置13には、第3図で示されるととくの動作定義
データテーブルが格納される。又、交換機動作シミーレ
ーション部2は、動作定義データ読みと9部21と、動
作識別フラグ分析部22と、擬似動作実行制御部23、
入力データ照合部24、およびディスプレイ表示制御部
25とから構成される。
1と、主記憶装置12と、外部記憶装置13、ティスプ
レィ14および外部出力制御装置15と、キイボード1
6およびキイ入力制御装置17とから構成される。外部
記憶装置13には、第3図で示されるととくの動作定義
データテーブルが格納される。又、交換機動作シミーレ
ーション部2は、動作定義データ読みと9部21と、動
作識別フラグ分析部22と、擬似動作実行制御部23、
入力データ照合部24、およびディスプレイ表示制御部
25とから構成される。
さらに、擬似動作実行制御部23は、第2図に示される
ごとく、動作実行制御部231を基本部として、初期設
定部232から、動作終了処理部238までの、交換機
の擬似動作および訓練装置機能に必要な処理部から構成
され、さらに、擬似動作の程度と範囲およびθl(線装
置の機能の程度と範囲に応じて、処理部の追加又は削除
がある。
ごとく、動作実行制御部231を基本部として、初期設
定部232から、動作終了処理部238までの、交換機
の擬似動作および訓練装置機能に必要な処理部から構成
され、さらに、擬似動作の程度と範囲およびθl(線装
置の機能の程度と範囲に応じて、処理部の追加又は削除
がある。
又、外部記憶装置13に格納されている動作定義データ
テーブルは、第3図のデータフィールド定義に示される
ごとくフラグ部(FLG)と、動作定義文(L)ata
)とから構成される。フラグ部は、予め定義さiした謹
類の処理識別コードが付与される。第3図で、動作開始
データであることを示す’ST’、操作指示データであ
ることを示す@工S@。
テーブルは、第3図のデータフィールド定義に示される
ごとくフラグ部(FLG)と、動作定義文(L)ata
)とから構成される。フラグ部は、予め定義さiした謹
類の処理識別コードが付与される。第3図で、動作開始
データであることを示す’ST’、操作指示データであ
ることを示す@工S@。
および動作終了データであることを示す’ED’などが
その具体例である。これによシ、交換機のマンマシンイ
ンターフェスの入出力動作条件と、り(1練装置の入出
力動作条件は、全て動作定義データテーブルで記述が可
能となる。
その具体例である。これによシ、交換機のマンマシンイ
ンターフェスの入出力動作条件と、り(1練装置の入出
力動作条件は、全て動作定義データテーブルで記述が可
能となる。
次に本実施例の動作について説明する。いま、交換機の
マンマシンインターフェス入出力動作の定義データテー
ブルとして第3図に示されるととくのデータテーブルが
外部記憶装置13に格納されており、911球装置が起
動されたとすると、CPU11はそのデータテーブルを
外部記憶装置13から主記憶装置12にロードし、遂次
制御を動作定義データ読みとり部21に渡す。動作定義
データ読みとり部21は主記憶装置12にロードされた
データテーブルを1データづつ先頭から読みとり、読み
とったデータを遂次動作識別フラグ分析部22に送出す
る。動作識別フラグ分析部22では受取ったデータのフ
ラグ部(FLG)を抽出して、処理識別コードを分析し
た後、そのコードと受取ったデータを擬似動作実行制御
部23に渡す。
マンマシンインターフェス入出力動作の定義データテー
ブルとして第3図に示されるととくのデータテーブルが
外部記憶装置13に格納されており、911球装置が起
動されたとすると、CPU11はそのデータテーブルを
外部記憶装置13から主記憶装置12にロードし、遂次
制御を動作定義データ読みとり部21に渡す。動作定義
データ読みとり部21は主記憶装置12にロードされた
データテーブルを1データづつ先頭から読みとり、読み
とったデータを遂次動作識別フラグ分析部22に送出す
る。動作識別フラグ分析部22では受取ったデータのフ
ラグ部(FLG)を抽出して、処理識別コードを分析し
た後、そのコードと受取ったデータを擬似動作実行制御
部23に渡す。
この時、擬似動作実行制御部23の動作実行制御部23
1が起動され、渡された処理識別コードに従って各制御
処理部(232〜238)のいずれかに処理を渡す。本
実施例では、第3図に示されるごとく動作定義データテ
ーブルの先頭データ(O番地)のFLGは、処理コード
として@ST’が記述されているので第2図に示される
ごとく、動作実行制御部231は初期設定部232に処
理を渡す。初期設定部232は受は取ったData部の
データを基に、訓練装置の初期設定を行い、第1図で示
されているディスプレイ表示制御部25に、必要なデー
タを送出する。ディスプレイ表示制御部25は外部出力
制御装置15を経由してディスプレイ14に必要なデー
タの表示を指示して、操作者に動作の開始を伝達する。
1が起動され、渡された処理識別コードに従って各制御
処理部(232〜238)のいずれかに処理を渡す。本
実施例では、第3図に示されるごとく動作定義データテ
ーブルの先頭データ(O番地)のFLGは、処理コード
として@ST’が記述されているので第2図に示される
ごとく、動作実行制御部231は初期設定部232に処
理を渡す。初期設定部232は受は取ったData部の
データを基に、訓練装置の初期設定を行い、第1図で示
されているディスプレイ表示制御部25に、必要なデー
タを送出する。ディスプレイ表示制御部25は外部出力
制御装置15を経由してディスプレイ14に必要なデー
タの表示を指示して、操作者に動作の開始を伝達する。
これで1単位の基本動作を行ったことになる。次に、同
様にして動作実行制御部231は、動作定義タスクテー
ブルの次のデータ(1番地)のFLG部とData部を
受は取る。この時のFLG部の識別コードが、“工S。
様にして動作実行制御部231は、動作定義タスクテー
ブルの次のデータ(1番地)のFLG部とData部を
受は取る。この時のFLG部の識別コードが、“工S。
であるならば、処理は指示データ出力処理部233に引
き継がれる。
き継がれる。
同様にして、FLG部の識別コードが“QT“や”HT
’ならは、それぞれ処理はシ11練問題データ出力処理
部234.ヒントデータ出力処理部235に受は継がれ
る。
’ならは、それぞれ処理はシ11練問題データ出力処理
部234.ヒントデータ出力処理部235に受は継がれ
る。
この時、FLG部の識別コードが’CM’ならば、処理
は交換機コマンド入力処理部236に渡され、911練
装置は操作者からのキイボード入力待ちの状態になる。
は交換機コマンド入力処理部236に渡され、911練
装置は操作者からのキイボード入力待ちの状態になる。
キイボード16から、操作者によるデータ入力が行われ
ると、制御は交換機コマンド入力処理部236に再び戻
シ、FLG部と対になっているData部の内容を抽出
し、キイボード16からの入力データとこの抽出データ
を第2図に示されている入力データ照合部24に送出す
る。入力データ照合部24では、この受は取った2つの
データを比較判定し、一致しているならば動作定義デー
タテーブルの次の番地のデータ処理に移る。
ると、制御は交換機コマンド入力処理部236に再び戻
シ、FLG部と対になっているData部の内容を抽出
し、キイボード16からの入力データとこの抽出データ
を第2図に示されている入力データ照合部24に送出す
る。入力データ照合部24では、この受は取った2つの
データを比較判定し、一致しているならば動作定義デー
タテーブルの次の番地のデータ処理に移る。
ここでは、第3図で示されるn+1番地のデータを処理
することになる。n+1番地のデータのFLG部が’R
P”であることから、処理は交換機コマンド応答メツセ
ージ出力処理部237に引きつがれ、ここでData部
の交換機コマンド応答メツセージとして定義されている
データは、ディスプレイ表示制御部25を経由してディ
スプレイ14に表示され、操作者に対して、あたかも交
換機自身が出力したかのような擬似動作を行う。
することになる。n+1番地のデータのFLG部が’R
P”であることから、処理は交換機コマンド応答メツセ
ージ出力処理部237に引きつがれ、ここでData部
の交換機コマンド応答メツセージとして定義されている
データは、ディスプレイ表示制御部25を経由してディ
スプレイ14に表示され、操作者に対して、あたかも交
換機自身が出力したかのような擬似動作を行う。
一方、比較判定で不一致であった時は、ディスプレイ表
示制御部25において、エラー処理を行い、予め定義さ
れているエラー文を交換機からの出力であるかのように
ディスプレイ14に出力する。
示制御部25において、エラー処理を行い、予め定義さ
れているエラー文を交換機からの出力であるかのように
ディスプレイ14に出力する。
FLG部がED’である時には、動作終了処理部238
において終了処理を行いv11練装置の動作を終える。
において終了処理を行いv11練装置の動作を終える。
以上の動作を繰シ返すことにより、訓練装置があたかも
交換機のマンマシンインターフェス装置であるかの様な
擬似動作が可能となる。
交換機のマンマシンインターフェス装置であるかの様な
擬似動作が可能となる。
以上説明したように本発明は、交換機のマンマシンイン
ターフェスに係わる入出力動作条件を全て動作定義デー
タテーブルで記述し、かつそのデータに動作識別フラグ
を付与することと、交換動作シミュレーション回路部お
よびその擬似動作実行制御部内に、識別フラグに対応し
た処理部を設ける事により、ソ11練装置があたかも交
換機自身のマンマシンインターフェス装置であるかのご
とく擬似動作することが可能となり、実際の交換機では
再現しにくい特定の交換機動作状態でも、全て動作定義
データテーブルを追加・変更するだけで、擬似動作をシ
ミュレーションできるというν11練効果がある。又、
高価な訓練用交換機を備える必要がなくなるという経済
的効果もある。
ターフェスに係わる入出力動作条件を全て動作定義デー
タテーブルで記述し、かつそのデータに動作識別フラグ
を付与することと、交換動作シミュレーション回路部お
よびその擬似動作実行制御部内に、識別フラグに対応し
た処理部を設ける事により、ソ11練装置があたかも交
換機自身のマンマシンインターフェス装置であるかのご
とく擬似動作することが可能となり、実際の交換機では
再現しにくい特定の交換機動作状態でも、全て動作定義
データテーブルを追加・変更するだけで、擬似動作をシ
ミュレーションできるというν11練効果がある。又、
高価な訓練用交換機を備える必要がなくなるという経済
的効果もある。
第1図は本発明の電子交換機保守運用訓練装置の一実施
例を示すブロック図、第2図は擬似動作実行制御部の一
実施例を示す構成図、第3図は外部記憶装置に格納され
る動作定義データテーブルの一実施例を示す構成図であ
る。 1・・・・・・汎用情報処理装置、2・・・・・・交換
機動作シミュレーション回路、11・・・・・・中央処
理装置(CPU)、12・・・・・・主記憶装置、13
・・・・・・外部記憶装置、14・・・・・・ディスプ
レイ、15・・・・・・外部出力制御装置、16・・・
・・・キイボード、17・−・・・・キイ入力制御装置
、21・・・・・・動作定義読みとシ部、22・・・・
・−動作識別フラグ分析部、23・・・・・・擬似動作
実行制御部、24・・・・・・入力データ照合部、25
・・・・・・ディスプレイ表示制御部、231・・・・
・・動作実行制御部、232・・・・・・初期設定部、
233・・・・・・指示データ出力処理部、234・・
・・−・訓練問題データ出力処理部、235・・・・・
・ヒントデータ出力処理部、236・・・・・・交換機
コマンド入力処理部、237・・・・・・交換機コマン
ド応答メツセージ出力処理部、238・・・・・・動作
終了処理部。 第7 図
例を示すブロック図、第2図は擬似動作実行制御部の一
実施例を示す構成図、第3図は外部記憶装置に格納され
る動作定義データテーブルの一実施例を示す構成図であ
る。 1・・・・・・汎用情報処理装置、2・・・・・・交換
機動作シミュレーション回路、11・・・・・・中央処
理装置(CPU)、12・・・・・・主記憶装置、13
・・・・・・外部記憶装置、14・・・・・・ディスプ
レイ、15・・・・・・外部出力制御装置、16・・・
・・・キイボード、17・−・・・・キイ入力制御装置
、21・・・・・・動作定義読みとシ部、22・・・・
・−動作識別フラグ分析部、23・・・・・・擬似動作
実行制御部、24・・・・・・入力データ照合部、25
・・・・・・ディスプレイ表示制御部、231・・・・
・・動作実行制御部、232・・・・・・初期設定部、
233・・・・・・指示データ出力処理部、234・・
・・−・訓練問題データ出力処理部、235・・・・・
・ヒントデータ出力処理部、236・・・・・・交換機
コマンド入力処理部、237・・・・・・交換機コマン
ド応答メツセージ出力処理部、238・・・・・・動作
終了処理部。 第7 図
Claims (2)
- (1)中央処理装置と主記憶装置、キィ入力制御装置お
よびキィボード、外部出力表示装置とディスプレイおよ
び外部記憶装置から構成され、交換機の保守運用マンマ
シンインターフェスの入出力動作を全てデータで定義し
、上記外部記憶装置にそれらのデータを予め格納し、さ
らにそのデータには、電子交換機のマンマシーン入出力
動作を該保守運用訓練装置が擬似する為の動作識別フラ
グを含むことを特徴とする電子交換機の保守運用訓練装
置。 - (2)中央処理装置と主記憶装置、キィ入力制御装置お
よびキィボード、外部出力表示装置とディスプレイおよ
び外部記憶装置から構成され、交換機の保守運用マンマ
シンインターフェスの入出力動作を全てデータで定義し
、上記外部記憶装置にそれらのデータを予め格納し、さ
らにそのデータには、電子交換機のマンマシーン入出力
動作を該保守運用訓練装置が擬似する為の動作識別フラ
グを含み、さらに、前記外部記憶装置に格納されたデー
タの読み取り部と、データに付与されている前記動作識
別フラグの分析部と、各識別フラグに、対応して作動す
る擬似動作実行制御部と、外部から操作入力される外部
入力データと外部記憶装置に予じめ格納されているデー
タとの比較を行う照合部、およびディスプレイに規定さ
れたデータを表示するディスプレイ表示制御部を設ける
ことにより、電子交換機のマンマシーン入出力動作を擬
似することを特徴とする電子交換機保守運用訓練装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29086986A JPS63142949A (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | 電子交換機保守運用訓練装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29086986A JPS63142949A (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | 電子交換機保守運用訓練装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63142949A true JPS63142949A (ja) | 1988-06-15 |
| JPH0575305B2 JPH0575305B2 (ja) | 1993-10-20 |
Family
ID=17761553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29086986A Granted JPS63142949A (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | 電子交換機保守運用訓練装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63142949A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06311228A (ja) * | 1993-01-14 | 1994-11-04 | Hitachi Electron Service Co Ltd | 構内交換機保守管理端末の操作訓練用模擬装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60159968A (ja) * | 1984-01-30 | 1985-08-21 | Mitsubishi Electric Corp | 運転模擬装置 |
-
1986
- 1986-12-05 JP JP29086986A patent/JPS63142949A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60159968A (ja) * | 1984-01-30 | 1985-08-21 | Mitsubishi Electric Corp | 運転模擬装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06311228A (ja) * | 1993-01-14 | 1994-11-04 | Hitachi Electron Service Co Ltd | 構内交換機保守管理端末の操作訓練用模擬装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0575305B2 (ja) | 1993-10-20 |
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