JPS6314362A - テープレコーダのイジェクト動作装置 - Google Patents
テープレコーダのイジェクト動作装置Info
- Publication number
- JPS6314362A JPS6314362A JP61157969A JP15796986A JPS6314362A JP S6314362 A JPS6314362 A JP S6314362A JP 61157969 A JP61157969 A JP 61157969A JP 15796986 A JP15796986 A JP 15796986A JP S6314362 A JPS6314362 A JP S6314362A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- tape
- tape pack
- eject
- support member
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、テープレコーダでテープパックをテープレコ
ーダ内から排出するイジェクト動作装置に関するもので
ある。
ーダ内から排出するイジェクト動作装置に関するもので
ある。
テープレコーダにはイジェク) (EJECT)動作機
構とよばれ、カセットテープのパックを内蔵パワーによ
りテープレコーダ装置内から排出する機構を備えたもの
がある。
構とよばれ、カセットテープのパックを内蔵パワーによ
りテープレコーダ装置内から排出する機構を備えたもの
がある。
従来のイジェクト動作の装置の一例が第4図の側面図に
示されている。同図の実線示の状態はテープパック1が
挿入される前の状態(排出された後の状態)である、リ
ンク板2にはパックホルダ31 ・32が固設されてお
り、パックホルダ31832 にテープパック1が人手
により押し込まれると、軸2aを中心としてリンク板2
は鎖線の位凹まで回動し、テープパック1は鎖線の演奏
(プレイ)状態になる。このときリンク板2に取付けら
れた突起5がスイッチ操作板6を矢示方向に押動かし、
第1スイツチ6がオンになる。尚。
示されている。同図の実線示の状態はテープパック1が
挿入される前の状態(排出された後の状態)である、リ
ンク板2にはパックホルダ31 ・32が固設されてお
り、パックホルダ31832 にテープパック1が人手
により押し込まれると、軸2aを中心としてリンク板2
は鎖線の位凹まで回動し、テープパック1は鎖線の演奏
(プレイ)状態になる。このときリンク板2に取付けら
れた突起5がスイッチ操作板6を矢示方向に押動かし、
第1スイツチ6がオンになる。尚。
第1スイツチ6および後に説明する第2スイツチ13は
、いずれかがオンになっていればテープレコーダのメイ
ンモータMは回転している。この状態で演奏が続けられ
る。
、いずれかがオンになっていればテープレコーダのメイ
ンモータMは回転している。この状態で演奏が続けられ
る。
演奏が終了したらイジェクト動作に移る0通常、イジェ
クト動作は、イジェクトボタンを押すとソレノイドが吸
引し、それがトリガになって動作を開始する。すなわち
第3図に示すように、ソレノイドのプランジャに固設さ
れたピン19がレバー20を反時計回り方向に回動させ
、ギア22がメインモータMに連結して回転駆動されて
いるギア23に噛み合い、モータM→ギア23→ギア2
2→ギア24→カムギア15の順に回転駆動が伝達され
る。カムギア15の回転によりカム16がコロ17を押
す。
クト動作は、イジェクトボタンを押すとソレノイドが吸
引し、それがトリガになって動作を開始する。すなわち
第3図に示すように、ソレノイドのプランジャに固設さ
れたピン19がレバー20を反時計回り方向に回動させ
、ギア22がメインモータMに連結して回転駆動されて
いるギア23に噛み合い、モータM→ギア23→ギア2
2→ギア24→カムギア15の順に回転駆動が伝達され
る。カムギア15の回転によりカム16がコロ17を押
す。
第4図の側面図に示すように、コロ17はイジェクトレ
バー10に軸支されており、イジェクトレバー10が矢
示のように往復動する。イジェクトレバー10の先端部
10aはリンク板2に軸支されているコロ12を押し、
リンク板2は軸2aを中心に鎖線示の位首から実線示の
位こに回動する。イジェクトレバー10はバネ14に引
かれて戻ってしまうが、リンク板2は不図示のストッパ
が係合しこの状態(排出された後の状態)が維持される
。このとき第1スイツチ7はリンク板2の回動によりオ
フになる。しかし第2スイツチ13は、イジェクトレバ
ーIOの往動により一旦オンになり、復動によりオフに
なる。すなわちイジェクト動作が完全に終了するまでメ
インモータMが回転を続けてから停止する。
バー10に軸支されており、イジェクトレバー10が矢
示のように往復動する。イジェクトレバー10の先端部
10aはリンク板2に軸支されているコロ12を押し、
リンク板2は軸2aを中心に鎖線示の位首から実線示の
位こに回動する。イジェクトレバー10はバネ14に引
かれて戻ってしまうが、リンク板2は不図示のストッパ
が係合しこの状態(排出された後の状態)が維持される
。このとき第1スイツチ7はリンク板2の回動によりオ
フになる。しかし第2スイツチ13は、イジェクトレバ
ーIOの往動により一旦オンになり、復動によりオフに
なる。すなわちイジェクト動作が完全に終了するまでメ
インモータMが回転を続けてから停止する。
従来のテープレコーダのイジェクト動作で、動作途中で
メインモータ(内蔵パワー)の回転が停止したら、後は
バネ力等で排出させる機構のものがあるが、動作が急激
になり高級感がない。高級感を出すためには、イジェク
ト動作の最後までメインモータで駆動するのが好ましい
、そのため、上記のようにスイッチを複数設ける必要が
あり、部品点数の節約や低廉化の妨げになっていた。
メインモータ(内蔵パワー)の回転が停止したら、後は
バネ力等で排出させる機構のものがあるが、動作が急激
になり高級感がない。高級感を出すためには、イジェク
ト動作の最後までメインモータで駆動するのが好ましい
、そのため、上記のようにスイッチを複数設ける必要が
あり、部品点数の節約や低廉化の妨げになっていた。
本発明はこのような問題点を解決するためになされたも
ので、コンパクトで安価でありながら高級感のあるテー
プレコーダを得るためのイジェクト動作装置を提供する
ものである。
ので、コンパクトで安価でありながら高級感のあるテー
プレコーダを得るためのイジェクト動作装置を提供する
ものである。
上記問題点を解決するための本発明を適用したテープレ
コーダのイジェクト動作装置の構成を、実施例に対応す
る第1図により説明する。
コーダのイジェクト動作装置の構成を、実施例に対応す
る第1図により説明する。
同図に示すように、本発明を適用したテープレコーダの
イジェクト動作装置は、テープパック1を保持する可動
支持部材2と、可動支持部材2に係合し電動機Mの動力
により被動して可動支持部材2を動かす駆動伝達部材l
Oと、電動機Mの電源を断続する1個のスイッチ32と
、スイッチ32の断続切換部32aに係合した操作部材
30とを有している。操作部材30は、駆動伝達部材1
0の前記した被動により固定され、駆動伝達部材10が
定位置でその固定が解除されて可動支持部材2の動きに
追随可能となって移動し、スイッチ32の断続切換をす
る。
イジェクト動作装置は、テープパック1を保持する可動
支持部材2と、可動支持部材2に係合し電動機Mの動力
により被動して可動支持部材2を動かす駆動伝達部材l
Oと、電動機Mの電源を断続する1個のスイッチ32と
、スイッチ32の断続切換部32aに係合した操作部材
30とを有している。操作部材30は、駆動伝達部材1
0の前記した被動により固定され、駆動伝達部材10が
定位置でその固定が解除されて可動支持部材2の動きに
追随可能となって移動し、スイッチ32の断続切換をす
る。
テープパック1が排出された状態(第1図)では、駆動
伝達部材10が定位置にあり操作部材゛30に対する固
定が解除されている。したがってテープパック1が挿入
されて可動支持部材2が移動すると、その動きに追随し
て操作部材30は移動し、スイッチ32が継続に切換え
られる。
伝達部材10が定位置にあり操作部材゛30に対する固
定が解除されている。したがってテープパック1が挿入
されて可動支持部材2が移動すると、その動きに追随し
て操作部材30は移動し、スイッチ32が継続に切換え
られる。
テープパックlが挿入された状態(第2図)からイジェ
クト動作に入ると、電動機Mの動力により被動して駆動
伝達部材10は可動支持部材2を動かしテープパック1
を排出する。操作部材30は、駆動伝達部材10が被動
しているから固定されているが、駆動伝達部材lOが定
位置に戻ると操作部材30に対する固定が解除されてい
る。したがって可動支持部材2がテープパックlを排出
のために移動したのに追随して操作部材30は移動し、
スイッチ32が遮断に切換えられる。
クト動作に入ると、電動機Mの動力により被動して駆動
伝達部材10は可動支持部材2を動かしテープパック1
を排出する。操作部材30は、駆動伝達部材10が被動
しているから固定されているが、駆動伝達部材lOが定
位置に戻ると操作部材30に対する固定が解除されてい
る。したがって可動支持部材2がテープパックlを排出
のために移動したのに追随して操作部材30は移動し、
スイッチ32が遮断に切換えられる。
このようにして1個のスイッチ32で、テープパックの
挿入動作により電動機Mの電源を継続し、電動機の動力
によるテープパックの排出動作が終了後にその電源を遮
断することができる。
挿入動作により電動機Mの電源を継続し、電動機の動力
によるテープパックの排出動作が終了後にその電源を遮
断することができる。
以下、本発明を適用するテープレコーダのイジェクト動
作装置の実施例を詳細に説明する。
作装置の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明のテープレコーダのイジェクト動作装置
の停止状態の要部側面図が示しである。
の停止状態の要部側面図が示しである。
第2図はその動作状態図が示しである。これらの図の装
置で1はテープパック、2は可動支持部材であるリンク
板、2aはその回動軸、31 ・32はパックホルダ、
lOは駆動伝達部材であるイジェクトレバー、12はコ
ロ、14はバネ、15はカムギア、15aはその回転軸
、16はカム、17はコロを夫々示している。また30
は操作部材であるスイッチ操作板、30a・30bはそ
の凹部、31は回動ストッパ、31aはその回動軸、3
2は電動機であるメインモータMの電源スィッチ、32
aはその断続切換部であるレバーを夫々示している。
置で1はテープパック、2は可動支持部材であるリンク
板、2aはその回動軸、31 ・32はパックホルダ、
lOは駆動伝達部材であるイジェクトレバー、12はコ
ロ、14はバネ、15はカムギア、15aはその回転軸
、16はカム、17はコロを夫々示している。また30
は操作部材であるスイッチ操作板、30a・30bはそ
の凹部、31は回動ストッパ、31aはその回動軸、3
2は電動機であるメインモータMの電源スィッチ、32
aはその断続切換部であるレバーを夫々示している。
第1図、第2図に示したテープレコーダのイジェクト動
作装置は以下のように動作する。
作装置は以下のように動作する。
ff11図の状態から、テープパックlが人手によリパ
ックホルダ31 ・32に押し込まれると、リンク板2
は第2図の鎖線示の位置から実線示の位置まで回動し、
テープパック1は鎖線の演奏(プレイ)状態になる。こ
のときリンク板2に取付けられたコロ12がスイッチ操
作板30を矢示方向に押動かし、レバー32aが凹部3
0aに押されてスイッチ32はオンになる。これにより
テープレコーダのメインモータMは回転し、この状態で
演奏が続けられる。
ックホルダ31 ・32に押し込まれると、リンク板2
は第2図の鎖線示の位置から実線示の位置まで回動し、
テープパック1は鎖線の演奏(プレイ)状態になる。こ
のときリンク板2に取付けられたコロ12がスイッチ操
作板30を矢示方向に押動かし、レバー32aが凹部3
0aに押されてスイッチ32はオンになる。これにより
テープレコーダのメインモータMは回転し、この状態で
演奏が続けられる。
この演奏状態(第2図実線示)では、スイッチ操作板3
0の凹部30bが回動ス)−/パの上方に位置している
。また、イジェクト10の先端部10aはコロ12と若
干離れている。演奏が終了したらイジェクト動作に移る
。イジェクトボタン(不図示)を押すとソレノイドが吸
引し、それがトリガになって第3図に示す機構により動
作を開始する。この機構は既に説明したので再度の説明
を省略する。
0の凹部30bが回動ス)−/パの上方に位置している
。また、イジェクト10の先端部10aはコロ12と若
干離れている。演奏が終了したらイジェクト動作に移る
。イジェクトボタン(不図示)を押すとソレノイドが吸
引し、それがトリガになって第3図に示す機構により動
作を開始する。この機構は既に説明したので再度の説明
を省略する。
第2図に示すように、カム16で押されたコロ17はイ
ジェクトレバー10を押動かす、イジェクトレバー10
が動くと、その上面10bに沿って回動ストッパ31が
回動し、スイッチ操作板30の凹部30bに係合する(
鎖線示)、これによりスイッチ操作板30は固定される
。さらにイジェクトレバー10が動いて先端部10aが
リンク板2のコロ12に当って押し、リンク板2は軸2
aを中心に実線示から鎖線示の位置に回動する。リンク
板2は不図示のストッパが係合しこの状態(排出された
後の状態)が維持される。
ジェクトレバー10を押動かす、イジェクトレバー10
が動くと、その上面10bに沿って回動ストッパ31が
回動し、スイッチ操作板30の凹部30bに係合する(
鎖線示)、これによりスイッチ操作板30は固定される
。さらにイジェクトレバー10が動いて先端部10aが
リンク板2のコロ12に当って押し、リンク板2は軸2
aを中心に実線示から鎖線示の位置に回動する。リンク
板2は不図示のストッパが係合しこの状態(排出された
後の状態)が維持される。
その後、カム16による駆動がなくなるので、イジェク
トレバー10はバネ14に引かれて戻る。すると上面f
obによる押あげがなくなり回動ストッパ31が実線の
位置まで戻ってスイッチ操作板30に対する固定が解除
される。固定が解除されたスイッチ操作板30はバネ3
3に引かれ、リンク板2を追うように移動しコロ12に
突き当る。このスイッチ操作板30の移動によりスイッ
チ32はオフになる。すなわちイジェクト動作が完全に
終了するまでメインモータMが回転を続けてから停止す
る。
トレバー10はバネ14に引かれて戻る。すると上面f
obによる押あげがなくなり回動ストッパ31が実線の
位置まで戻ってスイッチ操作板30に対する固定が解除
される。固定が解除されたスイッチ操作板30はバネ3
3に引かれ、リンク板2を追うように移動しコロ12に
突き当る。このスイッチ操作板30の移動によりスイッ
チ32はオフになる。すなわちイジェクト動作が完全に
終了するまでメインモータMが回転を続けてから停止す
る。
以上説明したように、本発明を適用したテープレコーダ
のイジェクト動作装置は、イジェクト動作途中で電動機
(内蔵パワー)の駆動が停止してしまうことがなく、最
後まで゛電動機の駆動によりテープパックを排出するの
で、動作途中からバネ力で排出する機構等の動作に比べ
て高級感がある。しかもイジェクト動作が終了、するま
で電動機の電源を停止させないようにするのに、1つだ
けのスイッチで実施している。
のイジェクト動作装置は、イジェクト動作途中で電動機
(内蔵パワー)の駆動が停止してしまうことがなく、最
後まで゛電動機の駆動によりテープパックを排出するの
で、動作途中からバネ力で排出する機構等の動作に比べ
て高級感がある。しかもイジェクト動作が終了、するま
で電動機の電源を停止させないようにするのに、1つだ
けのスイッチで実施している。
したがって部品点数を節約でき、コンパクトで安価であ
りながら高級感のあるテープレコーダを得ることができ
る。
りながら高級感のあるテープレコーダを得ることができ
る。
第1図は本発明を適用するテープレコーダのイジェクト
動作装置の実施例を示す要部側面1図、第2図はその動
作状態図、第3図はイジェクト動作の駆動機構を示す図
、第4図は従来のイジェクト動作装2の要部側面図であ
る。 l・・・−・テープパック 2・・・・ リンク板3
1 ・321. パックホルダ 10 イジェクトレバー 12 コロ 15 、 カムギア16
、 カム 17.、、、、コロ30 ス
イッチ操作板 31、、、、 回動ストッパ 32 、 スイッチ
M、 メインモータ
動作装置の実施例を示す要部側面1図、第2図はその動
作状態図、第3図はイジェクト動作の駆動機構を示す図
、第4図は従来のイジェクト動作装2の要部側面図であ
る。 l・・・−・テープパック 2・・・・ リンク板3
1 ・321. パックホルダ 10 イジェクトレバー 12 コロ 15 、 カムギア16
、 カム 17.、、、、コロ30 ス
イッチ操作板 31、、、、 回動ストッパ 32 、 スイッチ
M、 メインモータ
Claims (1)
- 1、テープパックの挿入動作により電動機の電源を継続
し、該電動機の動力による該テープパックの排出動作が
終了後に該電動機の電源を遮断するテープレコーダのイ
ジェクト動作装置において、該テープパックを保持する
可動支持部材と、該可動支持部材に係合し該電動機の動
力で被動して該可動支持部材を動かす駆動伝達部材と、
該電動機の電源を断続する1個のスイッチと、該スイッ
チの断続切換部に係合した操作部材とを有し、該操作部
材は該駆動伝達部材の前記被動により固定され、該駆動
伝達部材が定位置でその固定が解除されて該可動支持部
材の動きに追随可能となって移動し、該スイッチの断続
切換することを特徴とするテープレコーダのイジェクト
動作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61157969A JPS6314362A (ja) | 1986-07-07 | 1986-07-07 | テープレコーダのイジェクト動作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61157969A JPS6314362A (ja) | 1986-07-07 | 1986-07-07 | テープレコーダのイジェクト動作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6314362A true JPS6314362A (ja) | 1988-01-21 |
| JPH0461425B2 JPH0461425B2 (ja) | 1992-09-30 |
Family
ID=15661396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61157969A Granted JPS6314362A (ja) | 1986-07-07 | 1986-07-07 | テープレコーダのイジェクト動作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6314362A (ja) |
-
1986
- 1986-07-07 JP JP61157969A patent/JPS6314362A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0461425B2 (ja) | 1992-09-30 |
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