JPS63143697A - 設備使用料金徴収装置 - Google Patents
設備使用料金徴収装置Info
- Publication number
- JPS63143697A JPS63143697A JP61290998A JP29099886A JPS63143697A JP S63143697 A JPS63143697 A JP S63143697A JP 61290998 A JP61290998 A JP 61290998A JP 29099886 A JP29099886 A JP 29099886A JP S63143697 A JPS63143697 A JP S63143697A
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- Japan
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- card
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- unit price
- equipment
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- Prior art date
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- Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
- Coin-Freed Apparatuses For Hiring Articles (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)発明の分野
この発明は、例えば光熱設備、水道設備のような住居関
係等の諸設備を有料で利用する場合のような装置であっ
て、これら複数利用設備の使用を一定の対価を支払って
購入したカードを媒体として行なうにあたり、各利用設
備毎の使用料金をカードが有する価値金額から減額徴収
する設備使用料金徴収装置に関する。
係等の諸設備を有料で利用する場合のような装置であっ
て、これら複数利用設備の使用を一定の対価を支払って
購入したカードを媒体として行なうにあたり、各利用設
備毎の使用料金をカードが有する価値金額から減額徴収
する設備使用料金徴収装置に関する。
(ロ)発明の背燈
近年、ライフリーマンションと称せられる貸出し使用す
る住居が普及しつつある。これは一定の日数や曜日を限
って、各種住宅設備が完備された部屋を貸出しするもの
で、借受人が使用する水道、電気、ガス等の設備利用料
金を一定金額価値の専用カードによって支払いさせるも
のである。
る住居が普及しつつある。これは一定の日数や曜日を限
って、各種住宅設備が完備された部屋を貸出しするもの
で、借受人が使用する水道、電気、ガス等の設備利用料
金を一定金額価値の専用カードによって支払いさせるも
のである。
即ち、この専用カードは契約した借受人が一定の対価を
支払って購入し、この借受人が上記部屋を利用する時に
、利用設備をこのカードで利用可能に開き、該カードに
記録されている情報から使用する借受人を特定させると
共に、この専用カードを購入した対価の範囲で上記設備
を利用させる前払い方式の設備利用システムである。ま
た、専用カードに記録されている金額価値は設備の利用
量に応じて減額するように書き直され、ついに金額価値
がゼロとなる時、つまり設定された使用聞に達する時に
全ての設備を遮断してそれ以上の利用が自動的に不能と
なるようにする。
支払って購入し、この借受人が上記部屋を利用する時に
、利用設備をこのカードで利用可能に開き、該カードに
記録されている情報から使用する借受人を特定させると
共に、この専用カードを購入した対価の範囲で上記設備
を利用させる前払い方式の設備利用システムである。ま
た、専用カードに記録されている金額価値は設備の利用
量に応じて減額するように書き直され、ついに金額価値
がゼロとなる時、つまり設定された使用聞に達する時に
全ての設備を遮断してそれ以上の利用が自動的に不能と
なるようにする。
ところで、設備使用料金の徴収は、従来、利用設備を制
御する使用料金徴収ユニットに各利用設備毎の料金単価
を記憶させておき、このユニットに挿入されたカードか
ら全体の許容使用料金をユニット内のメモリに写し、こ
の許容使用料金額から利用設備毎に使用料金を減額して
行なうようにしている。また、上記料金単価の設定はP
ROMやスイッチ操作等により設備管理側の専門家によ
って行なわれる。
御する使用料金徴収ユニットに各利用設備毎の料金単価
を記憶させておき、このユニットに挿入されたカードか
ら全体の許容使用料金をユニット内のメモリに写し、こ
の許容使用料金額から利用設備毎に使用料金を減額して
行なうようにしている。また、上記料金単価の設定はP
ROMやスイッチ操作等により設備管理側の専門家によ
って行なわれる。
しかし、このような料金単価設定方法では、料金単価の
改訂が必要が生じる都度、設置使用されている全ての使
用料金徴収ユニットについて専門家による料金単価設定
変更作業を要することになり、多大な労力と時間が損わ
れる問題があった。
改訂が必要が生じる都度、設置使用されている全ての使
用料金徴収ユニットについて専門家による料金単価設定
変更作業を要することになり、多大な労力と時間が損わ
れる問題があった。
(ハ)発明の目的
この発明は、上記の点に鑑み、各利用設備毎の料金単価
をカード側に記録させておくことにより、料金単価改訂
が簡単にできるようにした設備使用料金徴収装置の提供
を目的とする。
をカード側に記録させておくことにより、料金単価改訂
が簡単にできるようにした設備使用料金徴収装置の提供
を目的とする。
(ニ)発明の構成
この発明は、利用設備を制御する使用料金徴収ユニット
に、これに挿入されたカードの許容使用料金から設備使
用量に応じて使用料金を減額徴収する手段を設けると共
に、上記カードに上記許容使用料金の他に、各利用設備
毎の料金単価を予め記録するようにした設備使用料金徴
収装置であることを特徴とする。
に、これに挿入されたカードの許容使用料金から設備使
用量に応じて使用料金を減額徴収する手段を設けると共
に、上記カードに上記許容使用料金の他に、各利用設備
毎の料金単価を予め記録するようにした設備使用料金徴
収装置であることを特徴とする。
(ホ)発明の作用
この発明によれば、使用料金徴収ユニットにカードを挿
入すれば、該ユニットが設定された許容使用料金と各利
用設備毎の料金単価を読取り、この読取った料金単価に
基づいて利用設備の使用毎にその使用料金を算出し、こ
れを許容使用料金から減額して徴収する。
入すれば、該ユニットが設定された許容使用料金と各利
用設備毎の料金単価を読取り、この読取った料金単価に
基づいて利用設備の使用毎にその使用料金を算出し、こ
れを許容使用料金から減額して徴収する。
(へ)発明の効果
このように利用設備の料金単価がカードによって決めら
れるので、料金単価の改訂は改訂された料金単価が記録
されたカードの発行で済み、使用料金徴収ユニット側の
改訂作業を必要とせず、−多くの労力と時間の無駄を省
くことができる。
れるので、料金単価の改訂は改訂された料金単価が記録
されたカードの発行で済み、使用料金徴収ユニット側の
改訂作業を必要とせず、−多くの労力と時間の無駄を省
くことができる。
(ト)発明の実施例
以下、この発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図は給水設備1、給湯設備2、給電設備3および給
ガス設備4を使用量に応じて料金を徴収する実施例を示
し、この使用料金徴収に一定の対価を支払ってカードを
購入する前払い方式を用いている。カードは支払った対
価に対応する許容使用料金が設定され、この許容使用料
金の枠内で上記利用設備1〜4が使用可能である。
ガス設備4を使用量に応じて料金を徴収する実施例を示
し、この使用料金徴収に一定の対価を支払ってカードを
購入する前払い方式を用いている。カードは支払った対
価に対応する許容使用料金が設定され、この許容使用料
金の枠内で上記利用設備1〜4が使用可能である。
カード5は第2図に示すような例えば磁気カードであっ
て、その磁気トラック6には、IDデデーa、上記の許
容使用料金のデータbの他、水道料金単価データC1給
湯料金単価データd1電気料金単価データe、およびガ
ス料金単価データfが記録されている。勿論、利用設備
1〜4のいずれかに料金単価改訂が生じた時は、データ
を書き中めたカードが発行される。
て、その磁気トラック6には、IDデデーa、上記の許
容使用料金のデータbの他、水道料金単価データC1給
湯料金単価データd1電気料金単価データe、およびガ
ス料金単価データfが記録されている。勿論、利用設備
1〜4のいずれかに料金単価改訂が生じた時は、データ
を書き中めたカードが発行される。
前記各利用設備1〜4は第3図で明らかなように、それ
ぞれに計量器7〜10と遮断弁11〜14とが装備され
る。
ぞれに計量器7〜10と遮断弁11〜14とが装備され
る。
第1図に示す使用料金徴収ユニット15は利用設備1〜
4を制御するもので、カード5の挿入口16と、この挿
入されたカード5の磁気トラック6の記録情報を読取り
、書き直すためのカードリーダ・ライタ17と、カード
の残額を表示するための表示器18を備え、さらにカー
ドリーダ・ライタ17および表示器18に回路装置19
が接続される。
4を制御するもので、カード5の挿入口16と、この挿
入されたカード5の磁気トラック6の記録情報を読取り
、書き直すためのカードリーダ・ライタ17と、カード
の残額を表示するための表示器18を備え、さらにカー
ドリーダ・ライタ17および表示器18に回路装置19
が接続される。
即ち、回路装@19は第3図の如<CPU20を備え、
これに上記した給水等の各利用設備1〜4の計量器7〜
10および遮断弁11〜14がインターフェース21を
介し接続されると共に、上記カードリーダ・ライタ17
および残額表示器18が同じくインターフェース22を
介し接続される。
これに上記した給水等の各利用設備1〜4の計量器7〜
10および遮断弁11〜14がインターフェース21を
介し接続されると共に、上記カードリーダ・ライタ17
および残額表示器18が同じくインターフェース22を
介し接続される。
CPU20はカード5の磁気トラック6からカードリー
ダ・ライタ17が読取ったIDデデーa1許容使用料金
データb、各料金単価データC〜fをメモリ23に記憶
さぜ、設定された許容使用料金の枠内で各利用設備1〜
4の使用を可能にする。
ダ・ライタ17が読取ったIDデデーa1許容使用料金
データb、各料金単価データC〜fをメモリ23に記憶
さぜ、設定された許容使用料金の枠内で各利用設備1〜
4の使用を可能にする。
各利用設備1〜4の計量器7〜10からは使用量がCP
U20に送られ、CPU20はその使用量と料金単価か
ら使用料金を算出し、上記許容使用料金から減額してそ
の残額をメモリ23に書き替えると共に、残額表示器1
8に表示させる。
U20に送られ、CPU20はその使用量と料金単価か
ら使用料金を算出し、上記許容使用料金から減額してそ
の残額をメモリ23に書き替えると共に、残額表示器1
8に表示させる。
また、CPU20は上記残額が0となるに伴い、全利用
設備1〜4の遮断弁11〜14を遮断動作して、以後の
使用を不能にする。
設備1〜4の遮断弁11〜14を遮断動作して、以後の
使用を不能にする。
CPU20は残額がある間に利用設備1〜4の使用が停
止される時、第4図に示すメモリアドレスのうち、許容
使用料金の残額、各利用設備1〜4の料金単価を旧デー
タとしてアドレス(イ)〜(ホ)に記憶保持する一方、
使用されたカードに対し無効処理を施こして再使用でき
ないようにする。もしくは該カードを使用料金徴収ユニ
ット15に回収する。
止される時、第4図に示すメモリアドレスのうち、許容
使用料金の残額、各利用設備1〜4の料金単価を旧デー
タとしてアドレス(イ)〜(ホ)に記憶保持する一方、
使用されたカードに対し無効処理を施こして再使用でき
ないようにする。もしくは該カードを使用料金徴収ユニ
ット15に回収する。
料金単価が改訂された新たなカードが挿入された時、C
PU20はこのカードの許容使用料金、料金単価を新デ
ータとしてメモリ23のアドレス(へ)〜(ヌ)に記憶
させる。
PU20はこのカードの許容使用料金、料金単価を新デ
ータとしてメモリ23のアドレス(へ)〜(ヌ)に記憶
させる。
このように構成された設備使用料金徴収装置の処理動作
を第5図のフローチャートを用いて説明する。
を第5図のフローチャートを用いて説明する。
第5図は、利用者が料金単価が改訂されたカードを新た
なに挿入する場合で、しかもこの利用者が前回使用した
旧料金単価によるカード(これは前回使用時に無効処分
されている)について該カードによって設定された許容
使用料金に残額があり、これがメモリ23に記憶されて
いる場合の動作例を示す。
なに挿入する場合で、しかもこの利用者が前回使用した
旧料金単価によるカード(これは前回使用時に無効処分
されている)について該カードによって設定された許容
使用料金に残額があり、これがメモリ23に記憶されて
いる場合の動作例を示す。
即ち、料金単価の改訂されたカード5が使用料金徴収ユ
ニット15に挿入されると、カードリーダ・ライタ17
が該カードの磁気トラック6を読取り、正常カードでな
い場合は返却処理するくステップn1.n2.n3)。
ニット15に挿入されると、カードリーダ・ライタ17
が該カードの磁気トラック6を読取り、正常カードでな
い場合は返却処理するくステップn1.n2.n3)。
正常カードである時は、読取った新許容使用料金、また
各利用設備毎の新料金単価をメモリ23のアドレス(へ
)〜(ヌ)に新データとして記憶させる(ステップn4
、 n5 )。
各利用設備毎の新料金単価をメモリ23のアドレス(へ
)〜(ヌ)に新データとして記憶させる(ステップn4
、 n5 )。
そして、新許容使用料金と、メモリ23のアドレス(イ
)に記憶されている前回カードの残額(旧許容使用料金
)とを合計して、これを残額表示器18に表示する(ス
テップn6)。
)に記憶されている前回カードの残額(旧許容使用料金
)とを合計して、これを残額表示器18に表示する(ス
テップn6)。
次に、給水設備1、給湯設備2、給電設備3、給ガス設
備4が使用される毎に、その使用量をCPU20で受信
する(ステップn7.n8.n9゜nlO,n11)。
備4が使用される毎に、その使用量をCPU20で受信
する(ステップn7.n8.n9゜nlO,n11)。
また、旧許容使用料金に前記の残額があるか否かを求め
、無い場合は、新料金単価を用いて使用量に応じた使用
料金を算出し、新許容使用料金の枠内でこれを減額する
(ステップn12. n13)。
、無い場合は、新料金単価を用いて使用量に応じた使用
料金を算出し、新許容使用料金の枠内でこれを減額する
(ステップn12. n13)。
しかし、上記残額がある場合は、使用された利用設備に
ついて、その旧料金単価をメモリ23から読出し、この
旧料金単価によって使用料金を算出し、これを上記残額
の枠内で減額する。そして、残額がOとなる時に、未徴
収使用量分をステップn13と同様に新料金単価で算出
し、新許容使用料−〇 − 金から減額する(ステップn14. n15. n16
)。
ついて、その旧料金単価をメモリ23から読出し、この
旧料金単価によって使用料金を算出し、これを上記残額
の枠内で減額する。そして、残額がOとなる時に、未徴
収使用量分をステップn13と同様に新料金単価で算出
し、新許容使用料−〇 − 金から減額する(ステップn14. n15. n16
)。
以上の減額処理によって新旧の許容使用料金がついに0
になると、全利用設備1〜4に遮断指令を送信して使用
不能とすると共に、残額表示器18によって残額がない
ことを表示する(ステップn17. n18. n19
)。
になると、全利用設備1〜4に遮断指令を送信して使用
不能とすると共に、残額表示器18によって残額がない
ことを表示する(ステップn17. n18. n19
)。
このように使用料金改訂時は、この改訂された新料金単
価をカードに記録し、該カードを挿入した使用料金徴収
ユニット15で新料金単価を読取らせて、これを基にし
て使用料金を算出し、徴収するので、使用料金徴収ユニ
ット15については料金単価の改訂毎にこれをセットし
直す面倒がなくなる。
価をカードに記録し、該カードを挿入した使用料金徴収
ユニット15で新料金単価を読取らせて、これを基にし
て使用料金を算出し、徴収するので、使用料金徴収ユニ
ット15については料金単価の改訂毎にこれをセットし
直す面倒がなくなる。
また、旧料金単価時代に購入したカードの許容使用料金
枠に残額がある場合、この残額について設備使用料金を
新料金単価に換棹して徴収すれば、利用者の不利を招く
。そこで第5図のフローチャートで説明したように、上
記残額の枠内ではメモリ23に旧データとして記憶させ
ている旧料金単価を用いて使用料金を算出し、これを減
額することで利用者の利益を保護することができる。
枠に残額がある場合、この残額について設備使用料金を
新料金単価に換棹して徴収すれば、利用者の不利を招く
。そこで第5図のフローチャートで説明したように、上
記残額の枠内ではメモリ23に旧データとして記憶させ
ている旧料金単価を用いて使用料金を算出し、これを減
額することで利用者の利益を保護することができる。
この発明の溝底と、上述の実施例との対応において、
この発明の利用設備は、実施例の給水設備1、給湯設備
2、給電設備3、給ガス設置#i4に対応し、以下同様
に、 使用料金を減額徴収する手段は、CPU20に対応する
も、 この発明は上述の実施例の構成のみに限定されるもので
はない。
2、給電設備3、給ガス設置#i4に対応し、以下同様
に、 使用料金を減額徴収する手段は、CPU20に対応する
も、 この発明は上述の実施例の構成のみに限定されるもので
はない。
また、利用設備は、複写機、電話等その他の設備であっ
てもよいことは勿論である。
てもよいことは勿論である。
図面はこの発明の一実施例を示し、
第1図は設備使用料金徴収装置の構成図、第2図はカー
ドのカード情報記録例を示す図、第3図は第1図の制御
回路図、 第4図はメモリの記憶内容を示す図、 第5図は処理動作のフローチャート図である。
ドのカード情報記録例を示す図、第3図は第1図の制御
回路図、 第4図はメモリの記憶内容を示す図、 第5図は処理動作のフローチャート図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の利用設備の使用を許容使用料金が設定された
カードを媒体として行う装置であ って、 上記利用設備を制御する使用料金徴収ユニ ットに、これに挿入されたカードの許容使 用料金から設備使用量に応じて使用料金を 減額徴収する手段を設けると共に、 上記カードに上記許容使用料金の他に、各 利用設備毎の料金単価を予め記録した 設備使用料金徴収装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29099886A JPH0690755B2 (ja) | 1986-12-06 | 1986-12-06 | 設備使用料金徴収装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29099886A JPH0690755B2 (ja) | 1986-12-06 | 1986-12-06 | 設備使用料金徴収装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63143697A true JPS63143697A (ja) | 1988-06-15 |
| JPH0690755B2 JPH0690755B2 (ja) | 1994-11-14 |
Family
ID=17763133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29099886A Expired - Lifetime JPH0690755B2 (ja) | 1986-12-06 | 1986-12-06 | 設備使用料金徴収装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0690755B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0460789A (ja) * | 1990-06-28 | 1992-02-26 | Tatsuta Electric Wire & Cable Co Ltd | カードシステム管理装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856194A (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-02 | 神鋼電機株式会社 | 回数カ−ド式自動券売機 |
| JPS61251994A (ja) * | 1985-05-01 | 1986-11-08 | オムロン株式会社 | 料金カ−ド装置 |
-
1986
- 1986-12-06 JP JP29099886A patent/JPH0690755B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856194A (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-02 | 神鋼電機株式会社 | 回数カ−ド式自動券売機 |
| JPS61251994A (ja) * | 1985-05-01 | 1986-11-08 | オムロン株式会社 | 料金カ−ド装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0460789A (ja) * | 1990-06-28 | 1992-02-26 | Tatsuta Electric Wire & Cable Co Ltd | カードシステム管理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0690755B2 (ja) | 1994-11-14 |
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