JPS6314616A - 乗用型コンバイン - Google Patents
乗用型コンバインInfo
- Publication number
- JPS6314616A JPS6314616A JP15948686A JP15948686A JPS6314616A JP S6314616 A JPS6314616 A JP S6314616A JP 15948686 A JP15948686 A JP 15948686A JP 15948686 A JP15948686 A JP 15948686A JP S6314616 A JPS6314616 A JP S6314616A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- operating
- seat
- cabin
- combine harvester
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Combines (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、機体の前端部に刈取部を装架し、その刈取部
の後方に脱穀部を装架するとともに操縦装置および座席
を収蔵せるキャビンを装設した形態の乗用型コンバイン
についての改良に関する。
の後方に脱穀部を装架するとともに操縦装置および座席
を収蔵せるキャビンを装設した形態の乗用型コンバイン
についての改良に関する。
乗用型コンバインは、左右の走行装置により自在に走行
する機体の前端ド、刈取部を装架し、その刈取部の後方
に、刈取穀稈を脱穀処理する脱穀部を装架し、かつ、機
体の運転操縦をするための操縦装置と運転者が座乗する
ための座席とを装架して構成されるが、それの前記操縦
装置および座席は、4常、外部に露出しも形態のものと
なっている。
する機体の前端ド、刈取部を装架し、その刈取部の後方
に、刈取穀稈を脱穀処理する脱穀部を装架し、かつ、機
体の運転操縦をするための操縦装置と運転者が座乗する
ための座席とを装架して構成されるが、それの前記操縦
装置および座席は、4常、外部に露出しも形態のものと
なっている。
このことから乗用型コンバインには、収穫作業の際に運
転者の作業環境を良好にするため、機体にキャビンを装
架し、そのキャビン内にお“いて機体の運転操作が行な
われるようになっていることの要望があり、また、その
ようにキャビンを装設して乗用型コンバインを構成する
手段も提案されているが、そのようにすると、キャビン
のフレームを構成する部材の重量がかなりあり、また、
それを機体に強固に組付けるための組付部材の重量がさ
らに付加されることから、それらの重量で機体のバラン
スが崩れるようになる問題が出てくる本発明は、この問
題を解消するためになされたもので、機体に装架するキ
ャビンのフレームの構成を簡略化するとともにそのキャ
ビンの機体に対する組付手段を軽量化する手段を提供す
ることを目的とする。
転者の作業環境を良好にするため、機体にキャビンを装
架し、そのキャビン内にお“いて機体の運転操作が行な
われるようになっていることの要望があり、また、その
ようにキャビンを装設して乗用型コンバインを構成する
手段も提案されているが、そのようにすると、キャビン
のフレームを構成する部材の重量がかなりあり、また、
それを機体に強固に組付けるための組付部材の重量がさ
らに付加されることから、それらの重量で機体のバラン
スが崩れるようになる問題が出てくる本発明は、この問
題を解消するためになされたもので、機体に装架するキ
ャビンのフレームの構成を簡略化するとともにそのキャ
ビンの機体に対する組付手段を軽量化する手段を提供す
ることを目的とする。
そして本発明においては、この目的を達成するための手
段として、前端に刈取部を装架しその後方に刈取穀稈を
脱穀処理する脱穀部を装架するとともに走行装置を装架
せる機体に、機体を運転操作する操作装置を組付けた操
作フレームを装架し、それの後方に座席を装架した乗用
型コンバインにおいて、前記座席の左右の両側に、上端
側が前記座席および操作フレームに組付けた操作装置の
上方を覆う天蓋により連結したキャビンの左側構成フレ
ームと右側構成フレームとをそれぞれ配位して、それら
の前端縁を前記操作フレームの左右の両側部に組付は止
着し、座席および操作装置を囲うキャビンに構成したこ
とを特徴とする乗用型コンバインを提起するものである
。
段として、前端に刈取部を装架しその後方に刈取穀稈を
脱穀処理する脱穀部を装架するとともに走行装置を装架
せる機体に、機体を運転操作する操作装置を組付けた操
作フレームを装架し、それの後方に座席を装架した乗用
型コンバインにおいて、前記座席の左右の両側に、上端
側が前記座席および操作フレームに組付けた操作装置の
上方を覆う天蓋により連結したキャビンの左側構成フレ
ームと右側構成フレームとをそれぞれ配位して、それら
の前端縁を前記操作フレームの左右の両側部に組付は止
着し、座席および操作装置を囲うキャビンに構成したこ
とを特徴とする乗用型コンバインを提起するものである
。
次に実施の一例を図面に従い詳述する。
第1図は本発明を実施せる乗用型コンバインAの正面図
で、同図において、aはクローラよりなる“左右の走行
装置10・lOにより自在に走行する機体、2はその機
体aの前端に昇降自在に装架した刈取部、3は刈取部2
により刈取られた刈取穀稈を後方に移送する穀稈搬送装
置、4は刈取穀稈を脱穀処理するよう機体aに装架した
脱穀部、5は機体aに装架した操作フレーム、6・・・
はその操作フレーム5に組付けた操作装置、7は座席、
8は操作装置6および座席7を囲うよう機体aに装設せ
るキャビンを示す。
で、同図において、aはクローラよりなる“左右の走行
装置10・lOにより自在に走行する機体、2はその機
体aの前端に昇降自在に装架した刈取部、3は刈取部2
により刈取られた刈取穀稈を後方に移送する穀稈搬送装
置、4は刈取穀稈を脱穀処理するよう機体aに装架した
脱穀部、5は機体aに装架した操作フレーム、6・・・
はその操作フレーム5に組付けた操作装置、7は座席、
8は操作装置6および座席7を囲うよう機体aに装設せ
るキャビンを示す。
機体aの前端に装架せる刈取部2は、左右に並列する分
草体20・・・と分草した穀稈条列の穀稈を引起こす穀
稈引起装置21・・・とバリカン型の刈刃装置22と刈
取った穀稈を横移送して穀稈搬送装置3の始端部に流入
するよう集合せしめる横送り装置(図面では明示してい
ない)とよりなる従来公知のものである。
草体20・・・と分草した穀稈条列の穀稈を引起こす穀
稈引起装置21・・・とバリカン型の刈刃装置22と刈
取った穀稈を横移送して穀稈搬送装置3の始端部に流入
するよう集合せしめる横送り装置(図面では明示してい
ない)とよりなる従来公知のものである。
幽稈搬狭装置3は、第2図に示している如く、刈取穀稈
の株元を挾持して搬送する株元搬送チェ730と刈取穀
稈の穂先側を抱え持って搬送する穂先搬送装置31とが
上下にラップするよう組合わされている通常のもので、
それの始端部3aが刈取部2の後面側の左右の中間に位
置し終端部3bが右端側に位置するように、機体a前端
側の左半側に配位されて、前述の刈取部2のフレームに
支架しである。
の株元を挾持して搬送する株元搬送チェ730と刈取穀
稈の穂先側を抱え持って搬送する穂先搬送装置31とが
上下にラップするよう組合わされている通常のもので、
それの始端部3aが刈取部2の後面側の左右の中間に位
置し終端部3bが右端側に位置するように、機体a前端
側の左半側に配位されて、前述の刈取部2のフレームに
支架しである。
脱穀部4は、通常の自説型の脱穀装置で、前記穀稈搬送
装置3の後方における機体aの上面の右卒倒に、それの
フィートチエン40が前記穀稈搬送装置3の株元搬送チ
ェノ30の終端部から穀稈を受継ぐように配位して装架
せしめである。
装置3の後方における機体aの上面の右卒倒に、それの
フィートチエン40が前記穀稈搬送装置3の株元搬送チ
ェノ30の終端部から穀稈を受継ぐように配位して装架
せしめである。
操作フレーム5は、刈取部2の後方における機体aの前
端側で、前記穀稈搬送装置3の側方に位置する左半側の
部位に、その部位の前端縁部と前記穀稈搬送装置3側と
を低く囲う、平面視においてL字形のついたて状に装設
しである(第3図)。そして、操作フレーム5は、鉄板
により中空の箱状に組立てられていて、それの底面を機
体aの上面に閉じ合わせることで機体aに組付けられ、
また、それの上面側には操作パネル50が組付けられ、
その操作パネル50には、内部に収蔵した操作装置6の
操作レバー60・・・が上面側に突出するように組付け
である。
端側で、前記穀稈搬送装置3の側方に位置する左半側の
部位に、その部位の前端縁部と前記穀稈搬送装置3側と
を低く囲う、平面視においてL字形のついたて状に装設
しである(第3図)。そして、操作フレーム5は、鉄板
により中空の箱状に組立てられていて、それの底面を機
体aの上面に閉じ合わせることで機体aに組付けられ、
また、それの上面側には操作パネル50が組付けられ、
その操作パネル50には、内部に収蔵した操作装置6の
操作レバー60・・・が上面側に突出するように組付け
である。
座席7は前記操作フレーム5で囲われた機体aの前端側
の左半部の中央部位に配位して機体aに対し固定支架せ
しめである。
の左半部の中央部位に配位して機体aに対し固定支架せ
しめである。
キャビン8は、座席7および操作装置6の左側を囲う左
側構成フレーム80と座席7および操作装置6の右側を
囲う右側構成フレーム81とを形成し、それらの上端側
に座席7および操作装置6の上方を覆う天蓋82を一体
的に連結して、第4図に示している如き形状のキャビン
フレーム8aを構成し、それを、左側構成フレーム80
および右側構成フレーム81が座席7の左右の両側に位
置するように機体a上に設置し、その左側構成フレーム
80の前端部および右側構成フレーム81の下端部を、
操作フレーム5の左右の両側面にそれぞれ接合し、その
操作フレーム5を構成している鉄板部材にセットポルト
51・・・により閉じ合わせて止着することで、その操
作フレーム5が組付部材となるとともにキャビン8の構
成フレームの一部を構成するように機体aに組付けであ
る。また、該キャビン8の前記左側構成フレーム8oに
は開閉自在にドア83が設けられ、そのドア83および
右側構成フレーム81には窓が設けられる。また、天蓋
82の前面側および後面側にはそれぞれ窓84・85が
設けられる。また、キャビンフレーム8aは、それの後
面側の構成フレームがなく、エンジンおよび伝導機構を
収蔵して座席7の下方から後方に渡る部位に配位し機体
aに装設されるエンジンルームRの前壁がキャビン8の
後壁を構成するようになっているが、エンジンルームR
を別の個所に取付ける場合は後面側の構成フレームを付
加するようにしてよい。また、右側の構成フレーム81
は図例のものにあっては、それの下半側が操作フレーム
5の側面の全面にラップするようになっているが、操作
フレーム5に届く上下長さに短かく形成する場合がある
。また、左側の構成フレーム80は、前縁側を操作フレ
ーム5に止着するとともにそれの下縁側を機体aに止着
連結するようにする場合がある。
側構成フレーム80と座席7および操作装置6の右側を
囲う右側構成フレーム81とを形成し、それらの上端側
に座席7および操作装置6の上方を覆う天蓋82を一体
的に連結して、第4図に示している如き形状のキャビン
フレーム8aを構成し、それを、左側構成フレーム80
および右側構成フレーム81が座席7の左右の両側に位
置するように機体a上に設置し、その左側構成フレーム
80の前端部および右側構成フレーム81の下端部を、
操作フレーム5の左右の両側面にそれぞれ接合し、その
操作フレーム5を構成している鉄板部材にセットポルト
51・・・により閉じ合わせて止着することで、その操
作フレーム5が組付部材となるとともにキャビン8の構
成フレームの一部を構成するように機体aに組付けであ
る。また、該キャビン8の前記左側構成フレーム8oに
は開閉自在にドア83が設けられ、そのドア83および
右側構成フレーム81には窓が設けられる。また、天蓋
82の前面側および後面側にはそれぞれ窓84・85が
設けられる。また、キャビンフレーム8aは、それの後
面側の構成フレームがなく、エンジンおよび伝導機構を
収蔵して座席7の下方から後方に渡る部位に配位し機体
aに装設されるエンジンルームRの前壁がキャビン8の
後壁を構成するようになっているが、エンジンルームR
を別の個所に取付ける場合は後面側の構成フレームを付
加するようにしてよい。また、右側の構成フレーム81
は図例のものにあっては、それの下半側が操作フレーム
5の側面の全面にラップするようになっているが、操作
フレーム5に届く上下長さに短かく形成する場合がある
。また、左側の構成フレーム80は、前縁側を操作フレ
ーム5に止着するとともにそれの下縁側を機体aに止着
連結するようにする場合がある。
9はグレンタンクで、前記エンジンルームRの後方に配
位して機体aに装架されていて、それの受入口は脱穀部
4の一番揚穀機と連通し、また、後面側には揚穀装置9
0の受入口と連通ずる排出口が開設しである。このグレ
ンタンク9は脱穀部4の一番揚穀機から排出される穀粒
を袋詰め処理する穀粒処理・装置に換える場合がある。
位して機体aに装架されていて、それの受入口は脱穀部
4の一番揚穀機と連通し、また、後面側には揚穀装置9
0の受入口と連通ずる排出口が開設しである。このグレ
ンタンク9は脱穀部4の一番揚穀機から排出される穀粒
を袋詰め処理する穀粒処理・装置に換える場合がある。
前記揚穀装置90は、下端部がグレンタンク9の排出口
と連通ずる竪の揚穀筒90a内にスクリューオーガーを
収蔵軸架せる通常のもので、上端部には水平な放出筒9
0bが上下および左右の回動自在に連結している。
と連通ずる竪の揚穀筒90a内にスクリューオーガーを
収蔵軸架せる通常のもので、上端部には水平な放出筒9
0bが上下および左右の回動自在に連結している。
また、91は脱穀部4から排出される脱穀処理ずみの穀
稈(排藁)を切截処理する排藁処理装置である。
稈(排藁)を切截処理する排藁処理装置である。
以上説明したように、本発明による乗用型コンバインは
、前端に刈取部を装架しその後方に刈取穀稈・を脱穀処
理する脱穀部を装架するとともに走行装置を装架せる機
体に、機体を運転操作する操作装置を組付けた操作フレ
ームを装架し、それの後方に座席を装架した乗用型コン
バインにおいて、前記座席の左右の両側に、上端側が前
記座席および操作フレームに組付けた操作装置の上方を
覆う天蓋により連結したキャビンの左側構成フレームと
右側構成フレームとをそれぞれ配位して、それらの前端
縁を前記操作フレームの左右の両側部に組付は止着し、
座席および操作装置を囲うキャビンに構成しであるのだ
から、機体に装架するキャビンが、機体に設けられる操
作フレームを組付部材とし、かつ、その操作フレームを
キャビンの構成フレームの一部に利用して、機体に組付
けられることになるので、そのキャビンのフレーム構成
および組付手段を著しく簡略化・軽量化し得る
、前端に刈取部を装架しその後方に刈取穀稈・を脱穀処
理する脱穀部を装架するとともに走行装置を装架せる機
体に、機体を運転操作する操作装置を組付けた操作フレ
ームを装架し、それの後方に座席を装架した乗用型コン
バインにおいて、前記座席の左右の両側に、上端側が前
記座席および操作フレームに組付けた操作装置の上方を
覆う天蓋により連結したキャビンの左側構成フレームと
右側構成フレームとをそれぞれ配位して、それらの前端
縁を前記操作フレームの左右の両側部に組付は止着し、
座席および操作装置を囲うキャビンに構成しであるのだ
から、機体に装架するキャビンが、機体に設けられる操
作フレームを組付部材とし、かつ、その操作フレームを
キャビンの構成フレームの一部に利用して、機体に組付
けられることになるので、そのキャビンのフレーム構成
および組付手段を著しく簡略化・軽量化し得る
第1図は本発明を実施せる乗用型コンバインの正面図、
第2図は同上の平面図、第3図は同上のギヤビンが組付
けられる前の状態の平面図、第4図はキャビンフレーム
を取外した状態の正面図である。 図面符号の説明 A・・・乗用型コンバイン R・・・エンジンルーム
a・・・機体 lO・・・走行装置2・
・・刈取部 20・・・分草体21・・・
穀稈引起装置 22・・・刈刃装置3・・・穀稈搬
送装置 3a・・・始端部3b・・・終端部
30・・・株元搬送チェノ31・・・穂先搬送装
置 4・・・脱穀部40・・・フィートチエン
5・・・操作フレーム50・・・操作パネル 51
・・・セットポルト6・・・操作装置 60・
・・操作レバー7・・・座席 8・・・
キャビン8a・・・キャビンフレーム 80・・・左側構成フレーム 81・・・右側構成フレーム
第2図は同上の平面図、第3図は同上のギヤビンが組付
けられる前の状態の平面図、第4図はキャビンフレーム
を取外した状態の正面図である。 図面符号の説明 A・・・乗用型コンバイン R・・・エンジンルーム
a・・・機体 lO・・・走行装置2・
・・刈取部 20・・・分草体21・・・
穀稈引起装置 22・・・刈刃装置3・・・穀稈搬
送装置 3a・・・始端部3b・・・終端部
30・・・株元搬送チェノ31・・・穂先搬送装
置 4・・・脱穀部40・・・フィートチエン
5・・・操作フレーム50・・・操作パネル 51
・・・セットポルト6・・・操作装置 60・
・・操作レバー7・・・座席 8・・・
キャビン8a・・・キャビンフレーム 80・・・左側構成フレーム 81・・・右側構成フレーム
Claims (1)
- 前端に刈取部を装架しその後方に刈取穀稈を脱穀処理す
る脱穀部を装架するとともに走行装置を装架せる機体に
、機体を運転操作する操作装置を組付けた操作フレーム
を装架し、それの後方に座席を装架した乗用型コンバイ
ンにおいて、前記座席の左右の両側に、上端側が前記座
席および操作フレームに組付けた操作装置の上方を覆う
天蓋により連結したキャビンの左側構成フレームと右側
構成フレームとをそれぞれ配位して、それらの前端縁を
前記操作フレームの左右の両側部に組付け止着し、座席
および操作装置を囲うキャビンに構成したことを特徴と
する乗用型コンバイン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15948686A JPS6314616A (ja) | 1986-07-07 | 1986-07-07 | 乗用型コンバイン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15948686A JPS6314616A (ja) | 1986-07-07 | 1986-07-07 | 乗用型コンバイン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6314616A true JPS6314616A (ja) | 1988-01-21 |
Family
ID=15694821
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15948686A Pending JPS6314616A (ja) | 1986-07-07 | 1986-07-07 | 乗用型コンバイン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6314616A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01163928U (ja) * | 1988-04-25 | 1989-11-15 |
-
1986
- 1986-07-07 JP JP15948686A patent/JPS6314616A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01163928U (ja) * | 1988-04-25 | 1989-11-15 |
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