JPS63146773A - ジユ−サ−の絞りコ−ン - Google Patents
ジユ−サ−の絞りコ−ンInfo
- Publication number
- JPS63146773A JPS63146773A JP61292219A JP29221986A JPS63146773A JP S63146773 A JPS63146773 A JP S63146773A JP 61292219 A JP61292219 A JP 61292219A JP 29221986 A JP29221986 A JP 29221986A JP S63146773 A JPS63146773 A JP S63146773A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cone
- rotating shaft
- aperture
- juicer
- aperture cone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J19/00—Household machines for straining foodstuffs; Household implements for mashing or straining foodstuffs
- A47J19/02—Citrus fruit squeezers; Other fruit juice extracting devices
- A47J19/023—Citrus fruit squeezers; Other fruit juice extracting devices including a pressing cone or reamer
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は業務用として使用されるジューサーの絞りコー
ンに閃する。
ンに閃する。
業務用ジューサーは第2図に示すように、ジューサ一本
体1の内部に電動機(図示せず)および減速機構(図示
せず)を有しており、電動機の回転は、上記減速機構に
より減速されて本体1の両側に突出した回転軸2を回転
し、これに脱着自在に取り付けられた一対の絞りコーン
本体3を回転すると共に、カム機構4を介してこれに取
り付けられた一対の保持具5を回転する。ジューサ一本
体1の上部には上記対をなす保持具5のほぼ中央にジュ
ースを作るための原材料例えば果実等を2等分するため
のカッター6が設けである。7はジューサ一本体1に着
脱可能な透明カバーで、上部に原材料を投入するための
投入口8を有し、作られるジュースの飛散を防止する。
体1の内部に電動機(図示せず)および減速機構(図示
せず)を有しており、電動機の回転は、上記減速機構に
より減速されて本体1の両側に突出した回転軸2を回転
し、これに脱着自在に取り付けられた一対の絞りコーン
本体3を回転すると共に、カム機構4を介してこれに取
り付けられた一対の保持具5を回転する。ジューサ一本
体1の上部には上記対をなす保持具5のほぼ中央にジュ
ースを作るための原材料例えば果実等を2等分するため
のカッター6が設けである。7はジューサ一本体1に着
脱可能な透明カバーで、上部に原材料を投入するための
投入口8を有し、作られるジュースの飛散を防止する。
9はジュース受器で作られたジュースを濾過し、貯留す
る。10は電源スィッチである。
る。10は電源スィッチである。
かかる業務用ジューサーの従来の絞りコーンの横断面図
を第3図に、斜視図を第4図に、スライド金具の斜視図
を第5図に示す。
を第3図に、斜視図を第4図に、スライド金具の斜視図
を第5図に示す。
第3図〜第5図に示すように、従来の絞りコーンは、絞
りコーン本体3の内側に、スライド金具11が取り付け
てあり、このスライド金具11は、その中央部に回転軸
2が貫通する中央穴12を有し、この中央穴12の両側
に設けた長穴13を介してビス14により第3崗に示す
力lく上下動可能にゆるく、シかし脱落しないように取
り付けである。また上記スライド金具11にはこれを付
勢するバネ15が設けである。上記絞りコーン本体3の
内IM1]にはその中央に開口16が設けてあり、この
開口16の内側には金属インサート17が固着されてお
り、この金属インサート17に設けたセレーション(図
示せず)に回転軸2の先端部に設けたセレーション軸部
18を嵌合させ、回転軸2の回転に従って絞りコーン本
体3が回転する構成になっている。
りコーン本体3の内側に、スライド金具11が取り付け
てあり、このスライド金具11は、その中央部に回転軸
2が貫通する中央穴12を有し、この中央穴12の両側
に設けた長穴13を介してビス14により第3崗に示す
力lく上下動可能にゆるく、シかし脱落しないように取
り付けである。また上記スライド金具11にはこれを付
勢するバネ15が設けである。上記絞りコーン本体3の
内IM1]にはその中央に開口16が設けてあり、この
開口16の内側には金属インサート17が固着されてお
り、この金属インサート17に設けたセレーション(図
示せず)に回転軸2の先端部に設けたセレーション軸部
18を嵌合させ、回転軸2の回転に従って絞りコーン本
体3が回転する構成になっている。
絞りコーン本体3を回転軸2に嵌合固着させるとき、ス
ライド金具11の中央穴12を通して回転軸2を貫通さ
せ、上記スライド金具11のセレーションと回転軸2の
セレーション軸部18とを整合断金させている。このと
き回転軸2には、そのセレーション軸部18の後方に円
周溝19が設けてあり、ここに上記スライド金具11が
位置したとき、前述した付勢バネ15の作用により、第
3図に示すように、スライド金具11は下方に押し下げ
られ、スライド金具11の中央穴12の円周部の一部が
上記円周溝19中にはまり込んで係合し、絞りコーン本
体3の回転軸2上での位置決めと同時に、その脱離を防
止している。
ライド金具11の中央穴12を通して回転軸2を貫通さ
せ、上記スライド金具11のセレーションと回転軸2の
セレーション軸部18とを整合断金させている。このと
き回転軸2には、そのセレーション軸部18の後方に円
周溝19が設けてあり、ここに上記スライド金具11が
位置したとき、前述した付勢バネ15の作用により、第
3図に示すように、スライド金具11は下方に押し下げ
られ、スライド金具11の中央穴12の円周部の一部が
上記円周溝19中にはまり込んで係合し、絞りコーン本
体3の回転軸2上での位置決めと同時に、その脱離を防
止している。
上述した従来の絞りコーンにおいては、絞りコーン本体
3の開口16の他端即ち金属インサート17の先端は閉
状態即ちめくら穴20となっている。絞りコーンを取り
外すときには上記スライド金具11の下端に設けた突出
部11−aを押し上げてスライド金具11の中央穴12
を回転軸2の円周溝19より外し、絞りコーン本体3を
引き抜くことによって行なわれる。
3の開口16の他端即ち金属インサート17の先端は閉
状態即ちめくら穴20となっている。絞りコーンを取り
外すときには上記スライド金具11の下端に設けた突出
部11−aを押し上げてスライド金具11の中央穴12
を回転軸2の円周溝19より外し、絞りコーン本体3を
引き抜くことによって行なわれる。
しかしながら、上述したような従来の絞りコーンでは、
これを備えたジューサーでジュースを製造したとき、金
属インサート17の先端部即ち絞りコーン本体3の開口
他端めくら穴部20は、それがめくら穴になっているが
ため金属インサート17に付着したオレンジ等ジュース
原料の果肉、粕等がジューサー洗浄時に充分洗い落すこ
とができず不潔な状態になり、また洗浄が充分にできな
いがため、これらが付着したまま絞りコーンを、回転軸
2に装着すると、回転軸2と金属インサート17、絞り
コーン本体3か固着してしまい取り外しに多大な力を要
し、さらには取り外し不可能になることすらあった。
これを備えたジューサーでジュースを製造したとき、金
属インサート17の先端部即ち絞りコーン本体3の開口
他端めくら穴部20は、それがめくら穴になっているが
ため金属インサート17に付着したオレンジ等ジュース
原料の果肉、粕等がジューサー洗浄時に充分洗い落すこ
とができず不潔な状態になり、また洗浄が充分にできな
いがため、これらが付着したまま絞りコーンを、回転軸
2に装着すると、回転軸2と金属インサート17、絞り
コーン本体3か固着してしまい取り外しに多大な力を要
し、さらには取り外し不可能になることすらあった。
更に絞りコーンを回転軸2に取り付けるとき、上記めく
ら穴部20に粕がたまると、絞りコーンが確実に所定の
位置まで挿入できたか否か、判別し煩いため、挿入不充
分になることがあり、結果として絞りコーンが果実等を
保持し、回転する保持具5と肖り、破損させたり、さら
には運転不能になることすらあった。
ら穴部20に粕がたまると、絞りコーンが確実に所定の
位置まで挿入できたか否か、判別し煩いため、挿入不充
分になることがあり、結果として絞りコーンが果実等を
保持し、回転する保持具5と肖り、破損させたり、さら
には運転不能になることすらあった。
従って本発明の目的は、従来のジューサーの絞りコーン
の上述した問題点を解決することにあり、絞りコーン本
体、金属インサート等にジュース原料の粕、果肉等が付
着しても容易に洗浄でき、不衛生になることなく、また
絞りコーンの脱着を常に確実容易にできるようにした絞
りコーンを提供することにある。
の上述した問題点を解決することにあり、絞りコーン本
体、金属インサート等にジュース原料の粕、果肉等が付
着しても容易に洗浄でき、不衛生になることなく、また
絞りコーンの脱着を常に確実容易にできるようにした絞
りコーンを提供することにある。
本発明はジューサーの減速機414部より突出した回転
軸のセレーション軸部に嵌合するセレーションを有する
金属インサートを絞りコーン本体中心開口に固着したジ
ューサーの絞りコーンにおいて、上記絞りコーン本体中
心開口を貫通口としたジューサーの絞りコーンである。
軸のセレーション軸部に嵌合するセレーションを有する
金属インサートを絞りコーン本体中心開口に固着したジ
ューサーの絞りコーンにおいて、上記絞りコーン本体中
心開口を貫通口としたジューサーの絞りコーンである。
本発明によれば上記回転軸のセレーション軸部の先端が
上記絞りコーン本体を突出せず、好ましくは内側で終る
構成にする。
上記絞りコーン本体を突出せず、好ましくは内側で終る
構成にする。
本発明の絞りコーンによれば絞りコーン本体の中心開口
を貫通口としたため、絞りコーンを回転軸より取り外し
て洗浄するとき、セレーションを有する金属インサート
内壁に固着した果肉、相等を洗浄水により、そして要す
れば隋ブラシで完全に脱落させ、洗浄することができ、
金にインサートに残留固着させることがなく衛生的であ
る。また上述した如く果肉、粕等の残留を確実になくす
ることができるため、絞りコーンを回転軸に嵌合させた
とき、スムース確実に嵌合させることができる。
を貫通口としたため、絞りコーンを回転軸より取り外し
て洗浄するとき、セレーションを有する金属インサート
内壁に固着した果肉、相等を洗浄水により、そして要す
れば隋ブラシで完全に脱落させ、洗浄することができ、
金にインサートに残留固着させることがなく衛生的であ
る。また上述した如く果肉、粕等の残留を確実になくす
ることができるため、絞りコーンを回転軸に嵌合させた
とき、スムース確実に嵌合させることができる。
また回転軸のセレーション軸部先端を絞りコーン本体よ
り突出せず、内側で終らせることにより、絞りコーン貫
通口先端部が凹状となり、−pHのリブ効果となり、果
肉のかき取り性能を向上させることができる。
り突出せず、内側で終らせることにより、絞りコーン貫
通口先端部が凹状となり、−pHのリブ効果となり、果
肉のかき取り性能を向上させることができる。
本発明による絞りコーンをう;(1えたジューサー自体
の構成は従来技術にひ(j連して第2図により先に説明
したとおりである。
の構成は従来技術にひ(j連して第2図により先に説明
したとおりである。
以下に本発明の絞りコーンの一実施例を図面を参照して
説明する。第1図は本発明の絞りコーンの一実施例の横
断面図である。第1図において、先に第3図に関連して
示した絞りコーンと同一部分で変更を多′シない部分に
は同一参照番号を使用した。
説明する。第1図は本発明の絞りコーンの一実施例の横
断面図である。第1図において、先に第3図に関連して
示した絞りコーンと同一部分で変更を多′シない部分に
は同一参照番号を使用した。
第1図において、3は枚りコーン本体であり、その中心
開口16にはセレーションをKr する金属インサート
17が固層されている。また絞りコーン本体3の内側に
はスライド金具11が取り付けてあり、このスライド金
具11は第5図にて示した従来のスライド金具11と同
じで、中央部に回転軸2が貫通する中央穴12を有し、
この中央穴12の両側には長穴13かあり、この長穴1
3を介してビス14で絞りコーン本体3に上下動可能に
取り付けられる。15は上記スライド金具11を付勢す
るバネである。
開口16にはセレーションをKr する金属インサート
17が固層されている。また絞りコーン本体3の内側に
はスライド金具11が取り付けてあり、このスライド金
具11は第5図にて示した従来のスライド金具11と同
じで、中央部に回転軸2が貫通する中央穴12を有し、
この中央穴12の両側には長穴13かあり、この長穴1
3を介してビス14で絞りコーン本体3に上下動可能に
取り付けられる。15は上記スライド金具11を付勢す
るバネである。
上記金属インサート17にはセレーションが設けてあり
、回転軸2の先端に設けたセレーション軸fA18に嵌
合するようにし、[回転軸2の回転により絞りコーン本
体3か回転するようにしである。絞りコーン本体3を回
転軸2に嵌合させたとき、上記金属インサート17のセ
レーションと回転軸2のセレーション軸部18とは整合
嵌合する。
、回転軸2の先端に設けたセレーション軸fA18に嵌
合するようにし、[回転軸2の回転により絞りコーン本
体3か回転するようにしである。絞りコーン本体3を回
転軸2に嵌合させたとき、上記金属インサート17のセ
レーションと回転軸2のセレーション軸部18とは整合
嵌合する。
、4−発明によれば絞りコーン本体3の中心開口16は
図示する如く貫通口となっており、回転4’qi、’
2のセレーション軸&1(18の先g;、:1B’は上
記中心[f1口i16の内側で終り、突出しないように
しである。
図示する如く貫通口となっており、回転4’qi、’
2のセレーション軸&1(18の先g;、:1B’は上
記中心[f1口i16の内側で終り、突出しないように
しである。
スライド金具11は充分に絞りコーン本体3が回転(+
1: 2に底台したとき、回転軸に設けた円〕ん溝19
にスライド金具11の中央穴12の円!:ijlの−l
′−3がはまり込んで確実に係合停止させる。
1: 2に底台したとき、回転軸に設けた円〕ん溝19
にスライド金具11の中央穴12の円!:ijlの−l
′−3がはまり込んで確実に係合停止させる。
上i15シた絞りコーンを取り外すときにはスライド金
具11の突出部11−aを指で押し上げることにより、
回転叫12の円周面19にはまり込んでいたスライド金
具11の中央穴を外し、絞りコーン本体3を引くことに
より、絞りコーンを引き抜くことができる。
具11の突出部11−aを指で押し上げることにより、
回転叫12の円周面19にはまり込んでいたスライド金
具11の中央穴を外し、絞りコーン本体3を引くことに
より、絞りコーンを引き抜くことができる。
このとき、上記回転軸2のセレーション軸部18および
金属インサート17のセレーションに付着した果肉、粕
等の残留物は相互摺動作用によりかき落される。また取
り外した絞りコーンはその中心開口が貫通口となってい
るため、洗浄時に洗浄水で残留物を流し落すこと、要す
れば俸ブラシで擦り落すことが容易となり、完全に洗浄
できる。
金属インサート17のセレーションに付着した果肉、粕
等の残留物は相互摺動作用によりかき落される。また取
り外した絞りコーンはその中心開口が貫通口となってい
るため、洗浄時に洗浄水で残留物を流し落すこと、要す
れば俸ブラシで擦り落すことが容易となり、完全に洗浄
できる。
なお、上記絞りコーン本体3の貫通口の形状は円形にし
てもよく、また多角形状にしてもよい。むしろ多角形状
例えば四角形状の場合、一種のリブ効果でジュース化率
を向上させることができるので有利である。
てもよく、また多角形状にしてもよい。むしろ多角形状
例えば四角形状の場合、一種のリブ効果でジュース化率
を向上させることができるので有利である。
本発明の絞りコーンはその中心j3;10を貫通口とし
たことにより、絞りコーンの洗浄が容易にでき、衛生的
である。しかもその貫通口の形状によってジュース化率
を向上させることができる0
たことにより、絞りコーンの洗浄が容易にでき、衛生的
である。しかもその貫通口の形状によってジュース化率
を向上させることができる0
第1図は本発明による絞りコーンの一実施例の横断面図
、第2図はジューサーの斜視図、第3図は従来の絞りコ
ーンの横断面図、第4図はその斜視図であり、第5図は
スライド金具の斜視図である。 2−m−回転軸、3−一一絞りコーン本体、16一−−
中心開口、17−−−金叫インサート、18−m−セレ
ーション軸部。 特許出61人 松下1ヒ器産業株式会社第1図 第 2 閏
、第2図はジューサーの斜視図、第3図は従来の絞りコ
ーンの横断面図、第4図はその斜視図であり、第5図は
スライド金具の斜視図である。 2−m−回転軸、3−一一絞りコーン本体、16一−−
中心開口、17−−−金叫インサート、18−m−セレ
ーション軸部。 特許出61人 松下1ヒ器産業株式会社第1図 第 2 閏
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ジユーサーの減速機構部より突出した回転軸のセレ
ーシヨン軸部に嵌合するセレーシヨンを有する金属イン
サートを絞りコーン本体中心開口に固着したジユーサー
の絞りコーンにおいて、上記絞りコーン本体中心開口を
貫通口としたことを特徴とするジユーサーの絞りコーン
。 2、上記回転軸のセレーシヨン軸部先端が上記絞りコー
ン本体より突出していない特許請求の範囲第1項記載の
絞りコーン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61292219A JPS63146773A (ja) | 1986-12-08 | 1986-12-08 | ジユ−サ−の絞りコ−ン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61292219A JPS63146773A (ja) | 1986-12-08 | 1986-12-08 | ジユ−サ−の絞りコ−ン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63146773A true JPS63146773A (ja) | 1988-06-18 |
Family
ID=17779049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61292219A Pending JPS63146773A (ja) | 1986-12-08 | 1986-12-08 | ジユ−サ−の絞りコ−ン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63146773A (ja) |
-
1986
- 1986-12-08 JP JP61292219A patent/JPS63146773A/ja active Pending
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