JPS63147002A - タイルの施工方法 - Google Patents
タイルの施工方法Info
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- JPS63147002A JPS63147002A JP29018686A JP29018686A JPS63147002A JP S63147002 A JPS63147002 A JP S63147002A JP 29018686 A JP29018686 A JP 29018686A JP 29018686 A JP29018686 A JP 29018686A JP S63147002 A JPS63147002 A JP S63147002A
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Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[a業上の利用分野]
本発明はタイル舗装するためのタイル施工方法に係り、
特にアスファルトコンクリート上にタイル張りする方法
に関するものである。
特にアスファルトコンクリート上にタイル張りする方法
に関するものである。
[従来の技術]
タイル舗装(タイルを仕上げとする舗装方法)の従来法
のうち最も一般的なものを第3図に示す。第3図におい
て、タイル舗装を行なうには、路床1上に路盤2を作製
し、セメントコンクリート3を打設して交通荷重等に耐
える構造体を作る。そしてならしモルタル4を敷いて、
その上に張付はモルタル5を介してタイル6を張り付け
る。なお、路床は舗装の下厚さ約1mの土の部分をいい
、盛土部においては、盛土仕上がり面より約1mの部分
にあたり、切上部においては掘削した面より下約1mの
部分にあたる。
のうち最も一般的なものを第3図に示す。第3図におい
て、タイル舗装を行なうには、路床1上に路盤2を作製
し、セメントコンクリート3を打設して交通荷重等に耐
える構造体を作る。そしてならしモルタル4を敷いて、
その上に張付はモルタル5を介してタイル6を張り付け
る。なお、路床は舗装の下厚さ約1mの土の部分をいい
、盛土部においては、盛土仕上がり面より約1mの部分
にあたり、切上部においては掘削した面より下約1mの
部分にあたる。
路盤は、交通荷重を分散させて安全に路床に伝える役割
りを果す部分である。従って、この路盤は充分な支持力
を持ち、しかも耐久性に富む材料を必要な厚さによく敷
き固めたものでなければならない。従来、この路盤はク
ラッシャーラン(割ぐり石)を用いているが、セメント
安定処理や歴青安定処理等の工法を用いて路盤を形成す
ることもある。
りを果す部分である。従って、この路盤は充分な支持力
を持ち、しかも耐久性に富む材料を必要な厚さによく敷
き固めたものでなければならない。従来、この路盤はク
ラッシャーラン(割ぐり石)を用いているが、セメント
安定処理や歴青安定処理等の工法を用いて路盤を形成す
ることもある。
また、このセメントコンクリート3上へのならしモルタ
ル4は、砂が多めで水分が比較的少ないセメントモルタ
ルが用いられ、これを敷きつめて形成される。なお、図
示の如く張付はモルタル5を用いてタイル張りする方法
は、ならしモルタル4を敷きつめた翌日以降にタイル張
りを行なうときに採用され、この張付はモルタルとして
はセメントと砂にメチルセルロース系の保水剤を混入し
たモルタルが用いられている。なお、ならしモルタルを
敷きつめ、引き続きタイル張りを行なう場合には、セメ
ントペースト(セメントを水で溶いたもの)を該ならし
モルタル上にかけ、上側からタイル6をたた包込むこと
によりタイル張りを行なう。なお、符号10は伸縮目地
である。
ル4は、砂が多めで水分が比較的少ないセメントモルタ
ルが用いられ、これを敷きつめて形成される。なお、図
示の如く張付はモルタル5を用いてタイル張りする方法
は、ならしモルタル4を敷きつめた翌日以降にタイル張
りを行なうときに採用され、この張付はモルタルとして
はセメントと砂にメチルセルロース系の保水剤を混入し
たモルタルが用いられている。なお、ならしモルタルを
敷きつめ、引き続きタイル張りを行なう場合には、セメ
ントペースト(セメントを水で溶いたもの)を該ならし
モルタル上にかけ、上側からタイル6をたた包込むこと
によりタイル張りを行なう。なお、符号10は伸縮目地
である。
第4図は、異なる従来の施工法を説明する断面図であり
、セメントコンクリート3上にタイル6が張付はモルタ
ル5を介して直に張り付けられている。この第4図の工
法は、モルタル下地(ならしモルタル)を作製する手間
が省略され、第3図の工法に比べて工期が短縮されると
共にコストも低減される。
、セメントコンクリート3上にタイル6が張付はモルタ
ル5を介して直に張り付けられている。この第4図の工
法は、モルタル下地(ならしモルタル)を作製する手間
が省略され、第3図の工法に比べて工期が短縮されると
共にコストも低減される。
[発明が解決しようとする問題点]
上記従来のタイル施工方法においては、路盤上にコンク
リートを打設し、その上にモルタルを用いてタイル張り
しているのであるが、このセメントコンクリートは水と
反応して硬化し、必要な強度がでるまでに相当の長時間
がかかる。タイル舗装は、商店街や駅前広場等、できる
限り早急に舗装が完成するのを望まれる場所での需要が
多いことから、上記の如き長時間の硬化時間が必要とさ
れる従来工法は不都合であった。
リートを打設し、その上にモルタルを用いてタイル張り
しているのであるが、このセメントコンクリートは水と
反応して硬化し、必要な強度がでるまでに相当の長時間
がかかる。タイル舗装は、商店街や駅前広場等、できる
限り早急に舗装が完成するのを望まれる場所での需要が
多いことから、上記の如き長時間の硬化時間が必要とさ
れる従来工法は不都合であった。
第4図の工法は、第3図に比べならしモルタルを省略し
た分だけ工法は短縮されるが、結局はセメントコンクリ
ート層3の養生期間が必要であるから、やはり工期が長
くなり、インターロッキングブロックによる舗装方法や
カラーアスファルトによる舗装方法に比べ、この工期の
点で劣ったものとなっている。
た分だけ工法は短縮されるが、結局はセメントコンクリ
ート層3の養生期間が必要であるから、やはり工期が長
くなり、インターロッキングブロックによる舗装方法や
カラーアスファルトによる舗装方法に比べ、この工期の
点で劣ったものとなっている。
また、セメント材料は、硬化の段階で収縮を伴うため、
養生期間を充分にとらないとタイルに剥離等の損傷が生
ずる恐れがある。なお、コンクリート床面の養生は、B
r1tish 5tandardでは4週間必要と記載
されており、モルタル下地(ならしモルタルを敷設する
場合)を作製する場合は更にそこから4週間経過しない
とタイル張りできないことになる。
養生期間を充分にとらないとタイルに剥離等の損傷が生
ずる恐れがある。なお、コンクリート床面の養生は、B
r1tish 5tandardでは4週間必要と記載
されており、モルタル下地(ならしモルタルを敷設する
場合)を作製する場合は更にそこから4週間経過しない
とタイル張りできないことになる。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、アスファルトコンクリートに半剛性舗装を行
ない、その上にセメントモルタルを介してタイル張りす
るようにしたものである。
ない、その上にセメントモルタルを介してタイル張りす
るようにしたものである。
[作用]
かかる本発明においては、コンクリート下地を形成する
ことが不要であり、工期が著しく短縮される。また、半
剛性舗装層と張り付はモルタルとのなじみが比較的良好
であるから、タイルの張り付けの信頼性が高くなる。
ことが不要であり、工期が著しく短縮される。また、半
剛性舗装層と張り付はモルタルとのなじみが比較的良好
であるから、タイルの張り付けの信頼性が高くなる。
[実施例]
以下図面に示す実施例を参照しながら本発明について更
に詳細に説明する。
に詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例方法を説明する縦断面図、第
2図は第1図の要部拡大断面図である。
2図は第1図の要部拡大断面図である。
この実施例方法は、路床1上にクラッシャーランによっ
て路盤2を形成し、更にその上に間粒度アスファルトコ
ンクリート7を打設し、その上から半剛性舗装を行なう
。良く知られているように、半剛性舗装は、セメントを
特徴とする特殊な浸透用ペーストを、間粒度アスファル
トコンクリートの表面骨材間げき中に散布浸透させる舗
装である。第1図の符号7aはペーストが浸透していな
い下層を示し、7bはペーストが浸透した半剛性舗装の
層を示す。而して、表面処理モルタル8をこの半剛性舗
装層7b上に敷き、張付はモルタル5を介してタイル6
を張り付ける。なお、符号9はセメント目地を示す。
て路盤2を形成し、更にその上に間粒度アスファルトコ
ンクリート7を打設し、その上から半剛性舗装を行なう
。良く知られているように、半剛性舗装は、セメントを
特徴とする特殊な浸透用ペーストを、間粒度アスファル
トコンクリートの表面骨材間げき中に散布浸透させる舗
装である。第1図の符号7aはペーストが浸透していな
い下層を示し、7bはペーストが浸透した半剛性舗装の
層を示す。而して、表面処理モルタル8をこの半剛性舗
装層7b上に敷き、張付はモルタル5を介してタイル6
を張り付ける。なお、符号9はセメント目地を示す。
本発明において、この断面構成は、予想される交通量と
地盤の耐力から、舗装要綱に基づいて決定する。
地盤の耐力から、舗装要綱に基づいて決定する。
この設計に基づいてアスファルト舗装を行なうのである
が、アスファルトコンクリート(以下、アスコンという
ことがある。)としては間粒度アスコンを使用する。
が、アスファルトコンクリート(以下、アスコンという
ことがある。)としては間粒度アスコンを使用する。
この間粒度アスコンの配合の一例を次に示す。
第1表
この間粒度アスコンに半剛性舗装を行なうのであるが、
この半剛性舗装に用いる浸透用のセメントペーストは、
セメント及びフライアッシュまたはポゾランを主体とし
、これに樹脂エマルジョン、ゴムラテックスなどの特殊
添加剤を配合したものが好適であり、フライアッシュま
たはポゾランの代りにけい石粉末を用いても良い。また
必要に応じてけい砂を使用しても良い。半剛性舗装を行
なうには、例えば次の如くして行なう。即ち、間粒度ア
スコンの舗設後、舗装が冷却してから、あらかじめ調整
しておいたペーストを散布し、ゴムレーキで拡げ1を程
度の振動ローラで転圧する。浸透用ペーストの散布量は
浸透深さにもよるが、一般に4〜611/dである。な
お、図示の実施例ではペーストを半浸透させているが間
粒度アスコンの全厚にわたって浸透させる全浸透として
も良い。全浸透の場合は、間粒度アスコンの粒度は半浸
透の場合よりも粗くしておく。
この半剛性舗装に用いる浸透用のセメントペーストは、
セメント及びフライアッシュまたはポゾランを主体とし
、これに樹脂エマルジョン、ゴムラテックスなどの特殊
添加剤を配合したものが好適であり、フライアッシュま
たはポゾランの代りにけい石粉末を用いても良い。また
必要に応じてけい砂を使用しても良い。半剛性舗装を行
なうには、例えば次の如くして行なう。即ち、間粒度ア
スコンの舗設後、舗装が冷却してから、あらかじめ調整
しておいたペーストを散布し、ゴムレーキで拡げ1を程
度の振動ローラで転圧する。浸透用ペーストの散布量は
浸透深さにもよるが、一般に4〜611/dである。な
お、図示の実施例ではペーストを半浸透させているが間
粒度アスコンの全厚にわたって浸透させる全浸透として
も良い。全浸透の場合は、間粒度アスコンの粒度は半浸
透の場合よりも粗くしておく。
この半剛性舗装層上をポリマー入りセメントモルタルで
表面処理を行なう。ポリマー入りセメントモルタルは、
セメント1に対して細骨材を0.1〜3程度配合し、ポ
リマーディスパージョンを混入して適当な軟度としたも
のが好適に用いられる。一般的に使用されるポリマーデ
ィスパージョンとしては、アクリルエマルジョン系、E
VAエマルジョン系、SBRラテックス系のものが挙げ
られる。このようなポリマー入りのセメントモルタルは
、半剛性舗装とのなじみがよいという特徴を有する。こ
のポリマー入りのセメントモルタルを半剛性舗装層7b
上に塗布するにはブラシやスプレー或はこてが適してい
る。ただし、ブラシで行なう場合はこてよりもモルタル
を柔らかくするのが好適である。
表面処理を行なう。ポリマー入りセメントモルタルは、
セメント1に対して細骨材を0.1〜3程度配合し、ポ
リマーディスパージョンを混入して適当な軟度としたも
のが好適に用いられる。一般的に使用されるポリマーデ
ィスパージョンとしては、アクリルエマルジョン系、E
VAエマルジョン系、SBRラテックス系のものが挙げ
られる。このようなポリマー入りのセメントモルタルは
、半剛性舗装とのなじみがよいという特徴を有する。こ
のポリマー入りのセメントモルタルを半剛性舗装層7b
上に塗布するにはブラシやスプレー或はこてが適してい
る。ただし、ブラシで行なう場合はこてよりもモルタル
を柔らかくするのが好適である。
ポリマー入りセメントモルタルを塗布した後、張付はモ
ルタル5を表面処理モルタル8上に塗布し、タイルを揉
み込むか又はたたき込むことによりタイル張りする。こ
の場合の張付はモルタルとしては、セメント1に対して
細骨材を0.5〜3程度混入し、水で混練したものが好
適である。なお、乾燥し易い場合には、張付はモルタル
にメチルセルロース系の保水剤を適当量混入するのが好
適である。水の代りにポリマーディスパージョンを使用
してもよい。
ルタル5を表面処理モルタル8上に塗布し、タイルを揉
み込むか又はたたき込むことによりタイル張りする。こ
の場合の張付はモルタルとしては、セメント1に対して
細骨材を0.5〜3程度混入し、水で混練したものが好
適である。なお、乾燥し易い場合には、張付はモルタル
にメチルセルロース系の保水剤を適当量混入するのが好
適である。水の代りにポリマーディスパージョンを使用
してもよい。
上記実施例では、例えば約1〜2mm厚さの表面処理モ
ルタル8上に例えば厚さ3〜5mm程度に3長イ寸はモ
ルタル5を用し1てタイル6を弓長りイ寸けているが、
表面処理モルタル8を厚めに塗って直にタイル6を張り
付けるようにしてもよい。また、張付はモルタルを用い
る場合には、表面処理モルタルがある程度硬化してから
タイル張りするのが好適である。
ルタル8上に例えば厚さ3〜5mm程度に3長イ寸はモ
ルタル5を用し1てタイル6を弓長りイ寸けているが、
表面処理モルタル8を厚めに塗って直にタイル6を張り
付けるようにしてもよい。また、張付はモルタルを用い
る場合には、表面処理モルタルがある程度硬化してから
タイル張りするのが好適である。
なお、上記実施例ではポリマー入りの表面処理モルタル
が用いられているが、半剛性舗装層の表面にセメントモ
ルタルがくい込んで充分な接着力をもたせることが可能
であるならば、ポリマーを含まないモルタルのみで半剛
性舗装面上にタイルを張り付けることも可能である。
が用いられているが、半剛性舗装層の表面にセメントモ
ルタルがくい込んで充分な接着力をもたせることが可能
であるならば、ポリマーを含まないモルタルのみで半剛
性舗装面上にタイルを張り付けることも可能である。
また、上記実施例は路床の上に形成されたアスコン上に
タイル張りする例に関するものであるが、本発明はその
他のアスファルトで仕上げられた床面(例えば屋上、歩
道橋、ペデストリアンデッキ等)にタイル張りを行なう
場合にも適用できる。
タイル張りする例に関するものであるが、本発明はその
他のアスファルトで仕上げられた床面(例えば屋上、歩
道橋、ペデストリアンデッキ等)にタイル張りを行なう
場合にも適用できる。
[発明の効果]
以上の通り、本発明によれば、セメントコンクリートに
よる下地を形成することなくタイル張りを行なうことが
できるので、セメントコンクリートの硬化に要する期間
を省略することができ、著しく短い工期にてタイル張り
を行なうことができる。(例えば、アスコンを打設し、
その上からペーストを浸透させる半剛性舗装を行な)た
後、2日経過すればタイル張りを行なうことが可能であ
る。) また、本発明によれば張り付はモルタルが、該モルタル
とのなじみが比較的良好な半剛性層上に設けられるので
、該モルタル層と半剛性舗装層との接合強度が高く、タ
イルの張り付けの信頼性も優れたものとなる。
よる下地を形成することなくタイル張りを行なうことが
できるので、セメントコンクリートの硬化に要する期間
を省略することができ、著しく短い工期にてタイル張り
を行なうことができる。(例えば、アスコンを打設し、
その上からペーストを浸透させる半剛性舗装を行な)た
後、2日経過すればタイル張りを行なうことが可能であ
る。) また、本発明によれば張り付はモルタルが、該モルタル
とのなじみが比較的良好な半剛性層上に設けられるので
、該モルタル層と半剛性舗装層との接合強度が高く、タ
イルの張り付けの信頼性も優れたものとなる。
なお、本発明のように半剛性舗装を行なう場合には、同
等な耐力をもたせるように設計した場合、半剛性舗装は
セメントコンクリートに比べ相当に低い単価ですみ、著
しく施工コストも低減される。
等な耐力をもたせるように設計した場合、半剛性舗装は
セメントコンクリートに比べ相当に低い単価ですみ、著
しく施工コストも低減される。
第1図は本発明方法を説明する断面図、第2図は同要部
拡大図、第3図及び第4図は従来方法を説明する断面図
である。 1・・・路床、 2・・・路盤、3・・・セ
メントコンクリート、 4・・・ならしモルタル、 5・・・張付はモルタル
、6・・・タイル、 7・・・アスファルトコンクリート、 8・・・表面処理モルタル。 特許出願人 株式会社イナックス 代表取締役 伊 奈 輝 三 特許出願人 東亜道路工業株式会社代表取締役
中 山 貞 夫 代 理 人 弁理士 重 野 剛第1図 第2図 第3図 第4図
拡大図、第3図及び第4図は従来方法を説明する断面図
である。 1・・・路床、 2・・・路盤、3・・・セ
メントコンクリート、 4・・・ならしモルタル、 5・・・張付はモルタル
、6・・・タイル、 7・・・アスファルトコンクリート、 8・・・表面処理モルタル。 特許出願人 株式会社イナックス 代表取締役 伊 奈 輝 三 特許出願人 東亜道路工業株式会社代表取締役
中 山 貞 夫 代 理 人 弁理士 重 野 剛第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (2)
- (1)アスファルトコンクリートに半剛性舗装を行ない
、その上にセメントモルタルを介してタイル張りするこ
とを特徴とするタイルの施工方法。 - (2)前記セメントモルタルはポリマー入りのセメント
モルタルである特許請求の範囲第1項に記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29018686A JPS63147002A (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | タイルの施工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29018686A JPS63147002A (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | タイルの施工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63147002A true JPS63147002A (ja) | 1988-06-20 |
Family
ID=17752862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29018686A Pending JPS63147002A (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | タイルの施工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63147002A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58195605A (ja) * | 1982-04-05 | 1983-11-14 | 株式会社 ホツコン | ポリマ−モルタルによるプレキャスト平板布設工法 |
| JPS59158802A (ja) * | 1983-02-25 | 1984-09-08 | 犬塚 雅生 | ブロツクのオ−バ−レイ工法 |
-
1986
- 1986-12-05 JP JP29018686A patent/JPS63147002A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58195605A (ja) * | 1982-04-05 | 1983-11-14 | 株式会社 ホツコン | ポリマ−モルタルによるプレキャスト平板布設工法 |
| JPS59158802A (ja) * | 1983-02-25 | 1984-09-08 | 犬塚 雅生 | ブロツクのオ−バ−レイ工法 |
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