JPS63147191A - 画素デ−タ処理装置 - Google Patents
画素デ−タ処理装置Info
- Publication number
- JPS63147191A JPS63147191A JP61293994A JP29399486A JPS63147191A JP S63147191 A JPS63147191 A JP S63147191A JP 61293994 A JP61293994 A JP 61293994A JP 29399486 A JP29399486 A JP 29399486A JP S63147191 A JPS63147191 A JP S63147191A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- address
- digit
- memory
- shift
- Prior art date
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- Pending
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、表示装置や印字装置に画素データを送出する
ための画素データ処理装置に関するものである。
ための画素データ処理装置に関するものである。
従来の技術
第4図はレーザプリンタを用いてコンピュータ等から送
られる印字データを印字する印字システムを示すもので
ある。第4図において、30はレーザプリンタコントロ
ーラであり、ホストコンピュータ31から送られてくる
種々の命令及び文字コードを解釈し、直接印字できるよ
うにシリアルデータに変換し、これをレーザプリンタ3
2の水平同期信号に同期させなからレーザプリンタ32
へ転送する。
られる印字データを印字する印字システムを示すもので
ある。第4図において、30はレーザプリンタコントロ
ーラであり、ホストコンピュータ31から送られてくる
種々の命令及び文字コードを解釈し、直接印字できるよ
うにシリアルデータに変換し、これをレーザプリンタ3
2の水平同期信号に同期させなからレーザプリンタ32
へ転送する。
次にレーザプリンタコントローラ30の構成を内部ブロ
ック図である第5図を用いて詳細に説明する。CPU3
3は、プログラムが格納されているプログラムROM3
4や、ワーク用として用、いられるメモリであるRAM
35を用いて、インターフェイス36を介してホストコ
ンピュータから転送されて(る命令や文字コードを受は
取るとともに、その命令を解釈しながらテキストを作成
する。ここで言うテキストとは、例えばホストコンピュ
ータから転送されてきた文字コードに対応するビットマ
ツプデータ(以後、文字フォントと呼ぶ)が格納されて
いるキャラクタジェネレータ37内のアドレスと、それ
が展開されるべきビットマツプメモリ38上のアドレス
(以後、展開アドレスと呼ぶ)及びそれに付随する情報
(例えば文字の大きさとかビットシフト量等)が記述さ
れたものであり、それらが−頁分(−頁内に出現する文
字数分)集まったデータ群をいう。
ック図である第5図を用いて詳細に説明する。CPU3
3は、プログラムが格納されているプログラムROM3
4や、ワーク用として用、いられるメモリであるRAM
35を用いて、インターフェイス36を介してホストコ
ンピュータから転送されて(る命令や文字コードを受は
取るとともに、その命令を解釈しながらテキストを作成
する。ここで言うテキストとは、例えばホストコンピュ
ータから転送されてきた文字コードに対応するビットマ
ツプデータ(以後、文字フォントと呼ぶ)が格納されて
いるキャラクタジェネレータ37内のアドレスと、それ
が展開されるべきビットマツプメモリ38上のアドレス
(以後、展開アドレスと呼ぶ)及びそれに付随する情報
(例えば文字の大きさとかビットシフト量等)が記述さ
れたものであり、それらが−頁分(−頁内に出現する文
字数分)集まったデータ群をいう。
ここで、ビットマツプメモリ38内に画素データを展開
する際のビットシフトについて説明する。第6図(イ)
は、キャラクタジェネレータ37内のメモリ格納形式を
、また第6図(ロ)はビットマツプメモリ38の展開エ
リア内のデータ配列を表したものである。画素データは
キャラクタジェネレータ37内に1バイトずつ規則正し
く格納されており、CPU33はテキストに従ってこの
キャラクタジェネレータ37からデータを読み出し、ビ
ットマツプメモリ39の展開エリアに順序正しく格納す
る。
する際のビットシフトについて説明する。第6図(イ)
は、キャラクタジェネレータ37内のメモリ格納形式を
、また第6図(ロ)はビットマツプメモリ38の展開エ
リア内のデータ配列を表したものである。画素データは
キャラクタジェネレータ37内に1バイトずつ規則正し
く格納されており、CPU33はテキストに従ってこの
キャラクタジェネレータ37からデータを読み出し、ビ
ットマツプメモリ39の展開エリアに順序正しく格納す
る。
ところで、通常のレーザプリンタ(ディスプレイ等でも
同様である)は、1ドツト単位での印字位置の制御が可
能である。これを有効に利用するためには、キャラクタ
ジェネレータ37から読みだしたパラレルデータを1バ
イトごとに一定量のシフトを行いながらビットマツプメ
モリ38に格納する必要がある。第6図では、rB」の
文字についてnビットのシフトを行ってm番地(展開ア
ドレス〉に格納するところを表したものであり、キャラ
クタジェネレータ37から読みだされた1バイトのデー
タ(第6図(ハ)に示す)はm番地のLSBから0桁だ
けシフトした位置に格納される。当然シフトによりはみ
出したnビットのデータはm+1番地に格納される。
同様である)は、1ドツト単位での印字位置の制御が可
能である。これを有効に利用するためには、キャラクタ
ジェネレータ37から読みだしたパラレルデータを1バ
イトごとに一定量のシフトを行いながらビットマツプメ
モリ38に格納する必要がある。第6図では、rB」の
文字についてnビットのシフトを行ってm番地(展開ア
ドレス〉に格納するところを表したものであり、キャラ
クタジェネレータ37から読みだされた1バイトのデー
タ(第6図(ハ)に示す)はm番地のLSBから0桁だ
けシフトした位置に格納される。当然シフトによりはみ
出したnビットのデータはm+1番地に格納される。
ここで、この場合のデータの流れを第5図を用いて説明
すると、まずCPU33によりキャラクタジェネレータ
37から1バイト分のフォントデータを読み出す。その
後、ビットマツプメモリ38に読み出した1バイトのデ
ータを書き込むのであるが、この時データはシフト回路
39を通り、あらかじめ設定されたシフト量だけシフト
される。シフト回路39はSOからSI5までの16ビ
ットで構成されており、第2表に示されるように入力デ
ータDO〜D7をその時々によって指定されるシフト量
だけシフトさせて出力ラインSO〜SI5に出力させる
。
すると、まずCPU33によりキャラクタジェネレータ
37から1バイト分のフォントデータを読み出す。その
後、ビットマツプメモリ38に読み出した1バイトのデ
ータを書き込むのであるが、この時データはシフト回路
39を通り、あらかじめ設定されたシフト量だけシフト
される。シフト回路39はSOからSI5までの16ビ
ットで構成されており、第2表に示されるように入力デ
ータDO〜D7をその時々によって指定されるシフト量
だけシフトさせて出力ラインSO〜SI5に出力させる
。
(以下余白)
第 2 表
し
そしてその出力ラインはSO〜S7の8ビ・ソト分と、
38〜SI5の8ビット分の二つのグループに分けられ
てマルチプレクサ40に接続されている。
38〜SI5の8ビット分の二つのグループに分けられ
てマルチプレクサ40に接続されている。
そのシフトの後、CPU33からの指令によって、まず
マルチプレクサ40を介してSO〜S7のみビットマツ
プメモリ38のm番地に書き込ませる。そして、その書
き込みの終了後CPU33は再び同様な指令を行い、今
度は88〜SI5をm+1番地に書き込ませる。
マルチプレクサ40を介してSO〜S7のみビットマツ
プメモリ38のm番地に書き込ませる。そして、その書
き込みの終了後CPU33は再び同様な指令を行い、今
度は88〜SI5をm+1番地に書き込ませる。
なお、各文字毎に印字位置がシフトされる場合には、シ
フト量mは1文字毎に書き換えられることとなる。
フト量mは1文字毎に書き換えられることとなる。
これらの動作を繰り返し1頁分のビットイメージデータ
がビットマツプメモリ38上に作成できたら、その中の
1スキヤンラインのデータをパラレルシリアル変換回路
42に格納し、レーザプリンタ32に起動をかける。そ
の後は、レーザプリンタ32側から送られて(ろ水平同
期信号に同期させながら、パラレルシリアル交換回路4
2よりシリアルデータとしてレーザプリンタ32へ転送
する。そしてレーザプリンタ32側では、受は取ったシ
リアルデータをそのまま印字する。パラレルシリアル交
換回路42内のデータが全てなくなると、CPU33は
続く1スキヤンラインのデータを読みだしてパラレルシ
リアル変換回路42へ格納する。この動作を一頁分繰り
返すことにより、−頁分のシリアルデータがレーザプリ
ンタ32へ転送されることとなる。またここで画素デー
タの展開とレーザプリンタ32へのシリアルデータの転
送を並列に行うことも可能である。
がビットマツプメモリ38上に作成できたら、その中の
1スキヤンラインのデータをパラレルシリアル変換回路
42に格納し、レーザプリンタ32に起動をかける。そ
の後は、レーザプリンタ32側から送られて(ろ水平同
期信号に同期させながら、パラレルシリアル交換回路4
2よりシリアルデータとしてレーザプリンタ32へ転送
する。そしてレーザプリンタ32側では、受は取ったシ
リアルデータをそのまま印字する。パラレルシリアル交
換回路42内のデータが全てなくなると、CPU33は
続く1スキヤンラインのデータを読みだしてパラレルシ
リアル変換回路42へ格納する。この動作を一頁分繰り
返すことにより、−頁分のシリアルデータがレーザプリ
ンタ32へ転送されることとなる。またここで画素デー
タの展開とレーザプリンタ32へのシリアルデータの転
送を並列に行うことも可能である。
なお、レーザプリンタ32は、送られるシリアルデータ
で直接半導体レーザを駆動することにより感光紙上に潜
像をつくり、この感光紙を現像・定着させることにより
、所望の出力紙を得ることができる。
で直接半導体レーザを駆動することにより感光紙上に潜
像をつくり、この感光紙を現像・定着させることにより
、所望の出力紙を得ることができる。
発明が解決しようとする問題点
レーザプリンタ等の表示装置においては、近年高速度化
・高密度化の方向にあり、これを実現するためには、1
つにはフォント展開のスピードの向上が望まれている。
・高密度化の方向にあり、これを実現するためには、1
つにはフォント展開のスピードの向上が望まれている。
しかしながら、従来の構成では、キャラクタジェネレー
タから読み出された1バイトのデータに対して、ビット
マツプメモリへの書き込みが2回行われており、これが
印字スピードを落とす要因となっていた。
タから読み出された1バイトのデータに対して、ビット
マツプメモリへの書き込みが2回行われており、これが
印字スピードを落とす要因となっていた。
本発明は以上の問題点に鑑みてなされたものであり、画
素データ展開のスピードを上げ、レーザプリンタ等の表
示装置の表示スピードを向上させる事が出来る画素デー
タ処理装置を提供することを目的とする。
素データ展開のスピードを上げ、レーザプリンタ等の表
示装置の表示スピードを向上させる事が出来る画素デー
タ処理装置を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明は以上の問題点を解決するため、指定されたシフ
ト量だけパラレル形式の画素データを下位の桁から上位
の桁ヘシフトさせるとともに、最大桁からはみ出るデー
タを最小桁へ次々と戻して上記画素データの並び変えを
行うローテーション回路を設けるとともに、指定された
アドレスについて1ビットずつデータのアクセスが可能
な複数のメモリ要素をそれぞれが上記ローテーション回
路の各桁に対応するように設けることによってビットマ
ツプメモリを構成し、上記メモリ要素のうち上記ローテ
ーション回路の最大桁に対応するメモリ要素を第1のメ
モリ要素、そのすぐ隣の下位桁に対応するメモリ要素を
第2のメモリ要素とし、以下同様に各メモリ要素に命名
して上記ローテーション回路の最小桁が最大桁から数え
てn番目であるならばその最小桁に対応するメモリ要素
を第nのメモリ要素とした場合、指定されたシフト量に
従い、上記メモリ要素のうち第1のメモリ要素から上記
シフト量に対応した数のものに第1のアドレスを指定し
、同時に他のメモリ要素に上記第1のアドレスの次の第
2のアドレスを指定するアドレス切替手段を設け、上記
ローテーション回路の各桁のデータを1ビットずつ上記
メモリ要素のうちの対応するものに個別に入力させて上
記アドレス切替手段によって指定された第1のアドレス
及び第2のアドレスに同時に書き込むように構成した。
ト量だけパラレル形式の画素データを下位の桁から上位
の桁ヘシフトさせるとともに、最大桁からはみ出るデー
タを最小桁へ次々と戻して上記画素データの並び変えを
行うローテーション回路を設けるとともに、指定された
アドレスについて1ビットずつデータのアクセスが可能
な複数のメモリ要素をそれぞれが上記ローテーション回
路の各桁に対応するように設けることによってビットマ
ツプメモリを構成し、上記メモリ要素のうち上記ローテ
ーション回路の最大桁に対応するメモリ要素を第1のメ
モリ要素、そのすぐ隣の下位桁に対応するメモリ要素を
第2のメモリ要素とし、以下同様に各メモリ要素に命名
して上記ローテーション回路の最小桁が最大桁から数え
てn番目であるならばその最小桁に対応するメモリ要素
を第nのメモリ要素とした場合、指定されたシフト量に
従い、上記メモリ要素のうち第1のメモリ要素から上記
シフト量に対応した数のものに第1のアドレスを指定し
、同時に他のメモリ要素に上記第1のアドレスの次の第
2のアドレスを指定するアドレス切替手段を設け、上記
ローテーション回路の各桁のデータを1ビットずつ上記
メモリ要素のうちの対応するものに個別に入力させて上
記アドレス切替手段によって指定された第1のアドレス
及び第2のアドレスに同時に書き込むように構成した。
作 用
上記構成により、ローテーション回路内のシフト前に最
小桁に格納されていたデータからシフト後最大桁に格納
されることとなったデータまでの1第1のグループは書
き込み指令信号の人力時に第1のアドレスへのアクセス
が指定されたメモリ要素に格納されることとなり、また
シフト後にローテーション回路内の最小桁に格納される
こととなったデータからシフト前に最大桁に格納されて
いたデータまでの第2のグループは同時に第2のアドレ
スへのアクセスが指定されたメモリ要素に格納されるこ
ととなる。つまり、全メモリ要素によって構成されるこ
ととなるビットマツプメモリ全体で見ると、ビットマツ
プメモリ内の第1のアドレスには第1のグループのデー
タが最大桁側につめて格納され、同時にビットマツプメ
モリ内の第2のアドレスにはシフトによってはみ出た分
のデータ、すなわち第2のグループのデータが最小桁側
につめて格納されることとなる。
小桁に格納されていたデータからシフト後最大桁に格納
されることとなったデータまでの1第1のグループは書
き込み指令信号の人力時に第1のアドレスへのアクセス
が指定されたメモリ要素に格納されることとなり、また
シフト後にローテーション回路内の最小桁に格納される
こととなったデータからシフト前に最大桁に格納されて
いたデータまでの第2のグループは同時に第2のアドレ
スへのアクセスが指定されたメモリ要素に格納されるこ
ととなる。つまり、全メモリ要素によって構成されるこ
ととなるビットマツプメモリ全体で見ると、ビットマツ
プメモリ内の第1のアドレスには第1のグループのデー
タが最大桁側につめて格納され、同時にビットマツプメ
モリ内の第2のアドレスにはシフトによってはみ出た分
のデータ、すなわち第2のグループのデータが最小桁側
につめて格納されることとなる。
実施例
以下、本発明における画素データ処理装置回路の実施例
として、レーザプリンタ用の画素データ処理装置につい
て説明する。
として、レーザプリンタ用の画素データ処理装置につい
て説明する。
第2図は本実施例における画素データ処理装置のブロッ
ク図である。第2図において、CPU33、プログラム
ROM34、RAM35、インターフェース回路36、
キャラクタジェネレータ37、パラレルシリアル変換回
路42は第5図に示される従来例と同様に構成される。
ク図である。第2図において、CPU33、プログラム
ROM34、RAM35、インターフェース回路36、
キャラクタジェネレータ37、パラレルシリアル変換回
路42は第5図に示される従来例と同様に構成される。
CPU33は従来例と同様にホストコンピュータから送
られてくる命令等に従ってRAM35内にテキストを作
成し、このテキストに従って画素データ記憶部43に設
けられたビットマツプメモリ内に画素データを展開する
。以下、画素データ記憶部43の構成について第1図に
基づいて説明する。
られてくる命令等に従ってRAM35内にテキストを作
成し、このテキストに従って画素データ記憶部43に設
けられたビットマツプメモリ内に画素データを展開する
。以下、画素データ記憶部43の構成について第1図に
基づいて説明する。
第1図において1はデータバスからパラレル形式の画素
データを1バイトずつ取り込み、テキストに従って文字
毎にあらかじめ指定されたシフト量だけローテートシフ
トを行うローテーション回路であ゛る。
データを1バイトずつ取り込み、テキストに従って文字
毎にあらかじめ指定されたシフト量だけローテートシフ
トを行うローテーション回路であ゛る。
(以下余白)
第 1 表
すなわち、第1表に示されるようにシフト量がOの場合
には入力データDO〜D7は出力ライン5O−37より
そのまま出力され、シフト量が1の場合にはSOにD7
が、またSlにDOが出力され、以下同様に1桁ずつず
れて出力され、はみ出ることとなるデータD7はSoに
出力される。その他のシフト量、例えばシフト量nの場
合には各桁のデータはそのシフト量に応じた桁数、すな
わち0桁だけシフトされるとともにはみ出るnビットの
データは他方の桁より次々に再格納されて出力される。
には入力データDO〜D7は出力ライン5O−37より
そのまま出力され、シフト量が1の場合にはSOにD7
が、またSlにDOが出力され、以下同様に1桁ずつず
れて出力され、はみ出ることとなるデータD7はSoに
出力される。その他のシフト量、例えばシフト量nの場
合には各桁のデータはそのシフト量に応じた桁数、すな
わち0桁だけシフトされるとともにはみ出るnビットの
データは他方の桁より次々に再格納されて出力される。
そして、出力されるデータには、はみ出ずに残った第1
のグループと、はみ出て再格納された第2のグループに
分けられることとなる。2〜9は64にビット×1のダ
イナミックメモリのメモリチップであり、これらが合計
8つ集まって64にバイトのビットマツプメモリを構成
している。
のグループと、はみ出て再格納された第2のグループに
分けられることとなる。2〜9は64にビット×1のダ
イナミックメモリのメモリチップであり、これらが合計
8つ集まって64にバイトのビットマツプメモリを構成
している。
10はアドレスバスからアドレスデータを取り込み、1
つのアドレスデータを取り込む毎にタイミング回路(図
示せず)から自動的に出力されるカウントアツプ信号に
より上記アドレスデータに「1」を加えることによって
、上記アドレスデータが示すアドレスの次のアドレスを
指定するデータを出力するカウンタである。11〜18
はメモリチップ2〜9にアドレスデータを供給するため
のアドレスバスに挿入される3ステート双方向バツフア
(以下バッファとする)である。以下、バッファ11を
例に挙げて説明する。DIROはバッファ11の信号通
過方向を定めるための信号であり、DIROがrH,の
場合には端子Aから端子Bへ向かう通路が開かれ、DI
ROが「L」の場合には端子Bから端子Aへ向かう通路
が開かれる。またGATEOはバッファ11に活性状態
か非活性状態かを指定するデータである。GATEOが
「H」の場合にはバッファ11は非活性状態、すなわち
端子Aと端子8間は遮断状態となる。他のバッファ12
〜18についても同様に構成されている。DIRI及び
GATEIはバッファ12に対応し、以下同様となって
DIRI及びGATE7はバッファ18に対応する。バ
ッファ11〜18はそれぞれ端子BをCPU33側に向
けて挿入されている。ただし、端部に段けられたバッフ
ァ11の端子Aにはカウンタ10の出力ラインが接続さ
れている。19はバッファ11〜18のそれぞれのDI
R信号及びGATE信号を制御するバッファ制御回路で
ある。第3図はこれを詳しく示したものである。第3図
において20はテキスト内に、1つの文字または記号毎
に書き込まれたシフト量を示すデータ(以下シフトデー
タとする)を読み込み、出力信号の(: l−C7のう
ち上記シフト量に対応する信号のみが「L」になるよう
に構成されたシフト量デコーダである。
つのアドレスデータを取り込む毎にタイミング回路(図
示せず)から自動的に出力されるカウントアツプ信号に
より上記アドレスデータに「1」を加えることによって
、上記アドレスデータが示すアドレスの次のアドレスを
指定するデータを出力するカウンタである。11〜18
はメモリチップ2〜9にアドレスデータを供給するため
のアドレスバスに挿入される3ステート双方向バツフア
(以下バッファとする)である。以下、バッファ11を
例に挙げて説明する。DIROはバッファ11の信号通
過方向を定めるための信号であり、DIROがrH,の
場合には端子Aから端子Bへ向かう通路が開かれ、DI
ROが「L」の場合には端子Bから端子Aへ向かう通路
が開かれる。またGATEOはバッファ11に活性状態
か非活性状態かを指定するデータである。GATEOが
「H」の場合にはバッファ11は非活性状態、すなわち
端子Aと端子8間は遮断状態となる。他のバッファ12
〜18についても同様に構成されている。DIRI及び
GATEIはバッファ12に対応し、以下同様となって
DIRI及びGATE7はバッファ18に対応する。バ
ッファ11〜18はそれぞれ端子BをCPU33側に向
けて挿入されている。ただし、端部に段けられたバッフ
ァ11の端子Aにはカウンタ10の出力ラインが接続さ
れている。19はバッファ11〜18のそれぞれのDI
R信号及びGATE信号を制御するバッファ制御回路で
ある。第3図はこれを詳しく示したものである。第3図
において20はテキスト内に、1つの文字または記号毎
に書き込まれたシフト量を示すデータ(以下シフトデー
タとする)を読み込み、出力信号の(: l−C7のう
ち上記シフト量に対応する信号のみが「L」になるよう
に構成されたシフト量デコーダである。
例えばCOのみがr L Jとなりそれ以外がすべて「
H」であるならば、GATE信号についてはインバータ
21によって反転してGATEOのみが「H」となって
他のものは全て「L」となる。そしてDIR信号につい
てはDIRIがCOのデータに等しい「L」に、そして
DIR2はAND回路22を介して1つ前のDIRIの
データに従って「L」に、またDIR3〜DIR6も同
様にそれぞれが1つ前のDIR信号に従って「L」とな
る。またC1のみが「L」となると、GATE信号につ
いてはGATE 1のみがrH」となって他は全て「L
」となる。DIR信号については、DIRIが「L」と
なる。ところがA N D回路22の出力であるDIR
2は、たとえDIRIが「H」となってもDIRIとと
もにAND回路22に入力するCIがV L Jとなっ
ているのでやはりr L Jとなる。そしてDIR3〜
DIR6もそれに従って「L」となる。ところでDIR
Oは常にrH」に、またDIRIは常に「L」に設定さ
れている。このように本回路ではシフト量をnとすると
、Cnがr L Jとなり、GATE信号については、
それに対応するGATEnのみが「L」となる。またD
IR信号についてはDIROがらDIRnまでがrH」
に、DIRn+1がらDIRIまでが「L」となる。
H」であるならば、GATE信号についてはインバータ
21によって反転してGATEOのみが「H」となって
他のものは全て「L」となる。そしてDIR信号につい
てはDIRIがCOのデータに等しい「L」に、そして
DIR2はAND回路22を介して1つ前のDIRIの
データに従って「L」に、またDIR3〜DIR6も同
様にそれぞれが1つ前のDIR信号に従って「L」とな
る。またC1のみが「L」となると、GATE信号につ
いてはGATE 1のみがrH」となって他は全て「L
」となる。DIR信号については、DIRIが「L」と
なる。ところがA N D回路22の出力であるDIR
2は、たとえDIRIが「H」となってもDIRIとと
もにAND回路22に入力するCIがV L Jとなっ
ているのでやはりr L Jとなる。そしてDIR3〜
DIR6もそれに従って「L」となる。ところでDIR
Oは常にrH」に、またDIRIは常に「L」に設定さ
れている。このように本回路ではシフト量をnとすると
、Cnがr L Jとなり、GATE信号については、
それに対応するGATEnのみが「L」となる。またD
IR信号についてはDIROがらDIRnまでがrH」
に、DIRn+1がらDIRIまでが「L」となる。
次にメモリチップ2〜9に入力するアドレスデータにつ
いて説明する。
いて説明する。
メモリチップ2にはCPU33から送られてくるアドレ
スデータが直接加えられる。またメモリチップ3にはバ
ッファ18とバッファ17の間がら、メモリチップ4に
はバッファ17とバッファ16の間からアドレスデータ
が加えられる。他のメモリチップ5〜9についても同様
に対応する2つのバッファの間からアドレスデータが加
えられる。
スデータが直接加えられる。またメモリチップ3にはバ
ッファ18とバッファ17の間がら、メモリチップ4に
はバッファ17とバッファ16の間からアドレスデータ
が加えられる。他のメモリチップ5〜9についても同様
に対応する2つのバッファの間からアドレスデータが加
えられる。
以上のように構成された画素データ処理装置について、
以下にビットマツプメモリ23への画素データの展開に
ついて説明する。
以下にビットマツプメモリ23への画素データの展開に
ついて説明する。
まずCPU33はキャラクタジェネレータ37から印字
文字に対応するフォントデータのうちの1バイト分のデ
ータだけを読み込み、これをデータバスラインに出力し
てローテーション回路1に読み込ませる。そしてCPU
33はテキスト内にその文字について書き込まれたシフ
ト量を示すデータに従って、ローテーション回路1にシ
フト動作を指令する。例えばそのデータがnであるなら
ば格納されたデータは0桁だけローテートシフトする。
文字に対応するフォントデータのうちの1バイト分のデ
ータだけを読み込み、これをデータバスラインに出力し
てローテーション回路1に読み込ませる。そしてCPU
33はテキスト内にその文字について書き込まれたシフ
ト量を示すデータに従って、ローテーション回路1にシ
フト動作を指令する。例えばそのデータがnであるなら
ば格納されたデータは0桁だけローテートシフトする。
そして、シフトされた後のデータはローテーション回路
のデータ出力ライン5o−37に出力され、データバス
を介してビットマツプメモリ23に加えられる。このデ
ータをビットマツプメモリ内の例えばm番地に書き込む
場合には、CPU33はアドレスバスにm番地のアドレ
スデータを出力する。この時カウンタ10は自動的にm
+1番地のアドレスデータを出力する。そしてバッファ
制御回路19は上記シフト量に従ってバッファ11〜1
8を制御してメモリチップ2〜9にmまたはm+1のア
ドレスデータを加える。すなわちシフト量がnである場
合には、シフトデコーダ2oの出力CO〜C1のうちシ
フトff1nに対応した1ビットCnのみが「L」とな
り、GATEnのみがr HJとなってこれにつながる
バッファのみが非活性状態となる。またDIR信号につ
いては、DIRn以下の信号、すなわちDIRO〜DI
RnがrH,となり、その他のDIR信号はml、とな
る。すると、バッファ11〜18のうちDIR信号が「
L」となっている部分では第1図の上側から下側へ向か
ってアドレスデータが流れ、CPU33から出力された
mのアドレスデータがそのままメモリチップに加えられ
る。一方DIR信号が「H」となっている部分では下側
から上側へ向かってアドレスデータが流れ、カウンタ1
0から出力されたm+1のアドレスデータがメモリチッ
プに加えられる。ただし、非活性状態となっているバッ
ファには、たとえそのDIR信号がrH」となっていて
もアドレスデータを通過させることはない。このように
してメモリチップ2〜9のうち、非活性状態となってい
るバッファを境にして上側のものにm番地のアドレスデ
ータが、また下側のものにm+1番地のアドレスデータ
が供給される。例えばシフト量nが3の時、GATE3
のみがrH」となり、バッファ14が非活性状態となる
。またDIRO−DIR3が「H」となり、DIR4〜
DIR7は「L」となる。そのため、メモリチップ2〜
6にはm番地のアドレスデータが供給され、またメモリ
チップ7〜9にはm+1番地のアドレスデータが供給さ
れる。
のデータ出力ライン5o−37に出力され、データバス
を介してビットマツプメモリ23に加えられる。このデ
ータをビットマツプメモリ内の例えばm番地に書き込む
場合には、CPU33はアドレスバスにm番地のアドレ
スデータを出力する。この時カウンタ10は自動的にm
+1番地のアドレスデータを出力する。そしてバッファ
制御回路19は上記シフト量に従ってバッファ11〜1
8を制御してメモリチップ2〜9にmまたはm+1のア
ドレスデータを加える。すなわちシフト量がnである場
合には、シフトデコーダ2oの出力CO〜C1のうちシ
フトff1nに対応した1ビットCnのみが「L」とな
り、GATEnのみがr HJとなってこれにつながる
バッファのみが非活性状態となる。またDIR信号につ
いては、DIRn以下の信号、すなわちDIRO〜DI
RnがrH,となり、その他のDIR信号はml、とな
る。すると、バッファ11〜18のうちDIR信号が「
L」となっている部分では第1図の上側から下側へ向か
ってアドレスデータが流れ、CPU33から出力された
mのアドレスデータがそのままメモリチップに加えられ
る。一方DIR信号が「H」となっている部分では下側
から上側へ向かってアドレスデータが流れ、カウンタ1
0から出力されたm+1のアドレスデータがメモリチッ
プに加えられる。ただし、非活性状態となっているバッ
ファには、たとえそのDIR信号がrH」となっていて
もアドレスデータを通過させることはない。このように
してメモリチップ2〜9のうち、非活性状態となってい
るバッファを境にして上側のものにm番地のアドレスデ
ータが、また下側のものにm+1番地のアドレスデータ
が供給される。例えばシフト量nが3の時、GATE3
のみがrH」となり、バッファ14が非活性状態となる
。またDIRO−DIR3が「H」となり、DIR4〜
DIR7は「L」となる。そのため、メモリチップ2〜
6にはm番地のアドレスデータが供給され、またメモリ
チップ7〜9にはm+1番地のアドレスデータが供給さ
れる。
CPU33は、各メモリチップ2〜9にアドレスデータ
が以上のように供給された状態で書き込み指令を行う。
が以上のように供給された状態で書き込み指令を行う。
すると第5図(ロ)に示されるように、キャラクタジェ
ネレータ37から読み出されたデータをビットシフトを
行った後の状態でm番地とm+1番地へ同時に書き込む
ことができる。つまり、ローテーション回路から出力さ
れるデータのうち前記第1のグループをm番地へ、そし
て第2のグループをm+1番地へ同時に書き込むことが
できる。
ネレータ37から読み出されたデータをビットシフトを
行った後の状態でm番地とm+1番地へ同時に書き込む
ことができる。つまり、ローテーション回路から出力さ
れるデータのうち前記第1のグループをm番地へ、そし
て第2のグループをm+1番地へ同時に書き込むことが
できる。
以上の実施例では8ビットデータバスによってデータを
8ビットずつ転送しているが、16ビット等の他のバス
幅でも実現できることは言うまでもない。
8ビットずつ転送しているが、16ビット等の他のバス
幅でも実現できることは言うまでもない。
以上の動作を繰り返して1頁分のビットイメージデータ
がビットマツプメモリ23に作成できたら、その後は従
来例と同様に1スキヤンライン毎にパラレルシリアル変
換回路42に格納され、シリアルデータとしてレーザプ
リンタに送出される。
がビットマツプメモリ23に作成できたら、その後は従
来例と同様に1スキヤンライン毎にパラレルシリアル変
換回路42に格納され、シリアルデータとしてレーザプ
リンタに送出される。
発明の効果
本発明は、パラレル形式の画素データをシフト量に従っ
てローテートシフトさせるローテーション回路を設け、
ビットマツプメモリを、指定されたアドレスについて1
ビットずつデータのアクセスが可能なメモリの集合体で
構成し、シフト量に従って上記ビットマツプメモリ内の
各メモリに第1のアドレスか、または第1のアドレスの
次の第2のアドレスのどちらかを指定するアドレス切替
手段を設けたことにより、シフトさせた後でもはみ出ず
に残った第1のグループのデータを、ビットマツプメモ
リ内の第1のアドレスに格納するとともに、シフトさせ
ることによってはみ出た第2のグループのデータを第2
のアドレスに同時に格納することができ、表示装置等に
おいて1ドツト単位で表示位置をシフトさせる場合であ
ってもビットマツプメモリへの画素データの書き込みス
ピードを大幅に上げ、表示スピードを大幅に向上させる
ことができる。
てローテートシフトさせるローテーション回路を設け、
ビットマツプメモリを、指定されたアドレスについて1
ビットずつデータのアクセスが可能なメモリの集合体で
構成し、シフト量に従って上記ビットマツプメモリ内の
各メモリに第1のアドレスか、または第1のアドレスの
次の第2のアドレスのどちらかを指定するアドレス切替
手段を設けたことにより、シフトさせた後でもはみ出ず
に残った第1のグループのデータを、ビットマツプメモ
リ内の第1のアドレスに格納するとともに、シフトさせ
ることによってはみ出た第2のグループのデータを第2
のアドレスに同時に格納することができ、表示装置等に
おいて1ドツト単位で表示位置をシフトさせる場合であ
ってもビットマツプメモリへの画素データの書き込みス
ピードを大幅に上げ、表示スピードを大幅に向上させる
ことができる。
第1図は本発明における画素データ処理装置のレーザプ
リンタ用として用いた場合の要部ブロック図、第2図は
藺画素データ処理装置のブロック図、第3図は同画素デ
ータ処理装置におけるバッファ制御回路の回路図、第4
図はレーザプリンタによる印字システムを示すブロック
図、第5図は従来の画素データ処理装置のブロック図、
第6図(イ)、(ロ)、(ハ)はビットマツプメモリへ
画素データを展開する様子を示す図である。 1・・・・ローテーション回路 2〜9・・・・メモリチップ 10・・・・カウンタ 11〜18・・・・バッファ 19・・・・バッファ制御回路 20・・・・シフト量デコーダ 21・・・・インバータ 22・・・・AND回路 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 ほか1名第1図 シリアルt−グ 第 3 図 第4図
リンタ用として用いた場合の要部ブロック図、第2図は
藺画素データ処理装置のブロック図、第3図は同画素デ
ータ処理装置におけるバッファ制御回路の回路図、第4
図はレーザプリンタによる印字システムを示すブロック
図、第5図は従来の画素データ処理装置のブロック図、
第6図(イ)、(ロ)、(ハ)はビットマツプメモリへ
画素データを展開する様子を示す図である。 1・・・・ローテーション回路 2〜9・・・・メモリチップ 10・・・・カウンタ 11〜18・・・・バッファ 19・・・・バッファ制御回路 20・・・・シフト量デコーダ 21・・・・インバータ 22・・・・AND回路 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 ほか1名第1図 シリアルt−グ 第 3 図 第4図
Claims (1)
- テキストデータに従ってパラレル形式の画素データを供
給する手段と、テキストデータに従って各文字及び記号
の印字または表示位置をドット単位でシフトさせるため
のシフト量を示すシフトデータを出力するシフトデータ
発生手段と、パラレル形式の画素データが入力し、シフ
トデータ発生手段より送られるシフトデータに従って入
力する画素データをシフトさせるとともに、最大桁から
はみ出るデータを最小桁へ次々と戻して上記画素データ
の並び変えを行うローテーション回路と、それぞれ上記
ローテーション回路の各桁に対応し、指定されたアドレ
スについて1ビットのデータを書き込み及び読み出しす
るように構成された複数のメモリ要素を備えたメモリと
、上記シフトデータに従って、上記メモリ要素に第1の
アドレスを指定するとともに上記メモリ要素の中におい
て上記ローテーション回路の最大桁からはみ出て最小桁
側へ戻されたデータが占める桁に対応するメモリ要素の
みに第1のアドレスの次の第2のアドレスを指定する切
替手段とを有し、上記ローテーション回路のパラレル形
式の出力データ中の各桁の1ビットのデータを上記メモ
リ中の対応するメモリ要素にそれぞれ入力し、第1また
は第2のアドレスに同時に書き込むように構成したこと
を特徴とする画素データ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61293994A JPS63147191A (ja) | 1986-12-10 | 1986-12-10 | 画素デ−タ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61293994A JPS63147191A (ja) | 1986-12-10 | 1986-12-10 | 画素デ−タ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63147191A true JPS63147191A (ja) | 1988-06-20 |
Family
ID=17801864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61293994A Pending JPS63147191A (ja) | 1986-12-10 | 1986-12-10 | 画素デ−タ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63147191A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58169185A (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-05 | 富士通株式会社 | メモリのアクセス方式 |
| JPS592079A (ja) * | 1982-06-28 | 1984-01-07 | 株式会社東芝 | 画像記憶装置 |
| JPS5952290A (ja) * | 1982-09-20 | 1984-03-26 | 株式会社東芝 | ビデオram書込み制御装置 |
-
1986
- 1986-12-10 JP JP61293994A patent/JPS63147191A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58169185A (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-05 | 富士通株式会社 | メモリのアクセス方式 |
| JPS592079A (ja) * | 1982-06-28 | 1984-01-07 | 株式会社東芝 | 画像記憶装置 |
| JPS5952290A (ja) * | 1982-09-20 | 1984-03-26 | 株式会社東芝 | ビデオram書込み制御装置 |
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