JPS63148761A - 高分解能多素子センサ - Google Patents
高分解能多素子センサInfo
- Publication number
- JPS63148761A JPS63148761A JP61295822A JP29582286A JPS63148761A JP S63148761 A JPS63148761 A JP S63148761A JP 61295822 A JP61295822 A JP 61295822A JP 29582286 A JP29582286 A JP 29582286A JP S63148761 A JPS63148761 A JP S63148761A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- light receiving
- light
- gate
- receiving part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000003491 array Methods 0.000 claims description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000002250 progressing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Facsimile Heads (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ファクシミリあるいは、人工衛星に搭載され
て地上をi測するように撮像目標物に対して移動してい
る場合の撮像手段として用いれらる高分解能の多素子セ
ンサに関する。
て地上をi測するように撮像目標物に対して移動してい
る場合の撮像手段として用いれらる高分解能の多素子セ
ンサに関する。
従来、この種の多素子センサは、第4図に示すように、
多素子センサの受光部1の各素子a1〜aflの間にチ
ャネルストッパ部9が設けられ、これら受光部1の出力
をゲート3.4を介してレジスタ5,6に供給し、これ
らレジスタ5,6の出力を出力部ゲー?−7を介してオ
ンチップアンプ8から出力していた。この素子センサは
その分解能を上げるために受光部1を小さくする場合に
も限度があった。
多素子センサの受光部1の各素子a1〜aflの間にチ
ャネルストッパ部9が設けられ、これら受光部1の出力
をゲート3.4を介してレジスタ5,6に供給し、これ
らレジスタ5,6の出力を出力部ゲー?−7を介してオ
ンチップアンプ8から出力していた。この素子センサは
その分解能を上げるために受光部1を小さくする場合に
も限度があった。
また、多素子センサの配列として、第5図に示すように
、互に半画素ずらして並べた多素子セ〉・すの受光部1
,2を用いたものがある。この受光部1は素子al 、
a2・・・at・・・anからなり、劣素子センサの受
光部2は素子a 11 + a 12・・・all・・
・alnから構成される。
、互に半画素ずらして並べた多素子セ〉・すの受光部1
,2を用いたものがある。この受光部1は素子al 、
a2・・・at・・・anからなり、劣素子センサの受
光部2は素子a 11 + a 12・・・all・・
・alnから構成される。
上述した従来の多素子センサは、情報の得られない部分
となるチャネルストッパ部9が必ず設けてあり、分解能
を上げるために受光部1,2を小さくしてもフィルファ
クタが低くなる欠点があった。また、第4図、第5図の
多素子センサは、素子の縦横寸法を等しくとっであるた
め、第6図(21)のように副走査方向に移動させた時
、進行方向に素子2個分の広がりをもった出力波形Aと
なり、理想出力波形Bに対して2倍の幅をもつことにな
って、副走査(進行)方向の解像度が低くなる欠点があ
った。
となるチャネルストッパ部9が必ず設けてあり、分解能
を上げるために受光部1,2を小さくしてもフィルファ
クタが低くなる欠点があった。また、第4図、第5図の
多素子センサは、素子の縦横寸法を等しくとっであるた
め、第6図(21)のように副走査方向に移動させた時
、進行方向に素子2個分の広がりをもった出力波形Aと
なり、理想出力波形Bに対して2倍の幅をもつことにな
って、副走査(進行)方向の解像度が低くなる欠点があ
った。
本発明の目的は、このような欠点を除き、フィルファク
タを大きくし、かつ副走査方向の解像度を高くした高分
解能多素子センサを提供することにある。
タを大きくし、かつ副走査方向の解像度を高くした高分
解能多素子センサを提供することにある。
本発明の高分解能多素子センサは、受光素子を一次元に
多数配列した素子列を、1段目及び2段目の2列に並べ
て前記各受光素子が千鳥状に配列され、かつ前記各受光
素子が一次元の配列と直角な方向に各受光素子の画素寸
法を短くした長方形の画素とした受光部と、これら各受
光素子列から所定タイミング信号に従って各受光出力を
それぞれ順次取出す入力ゲートと、これら入力ゲートか
らの出力をそれぞれ出力するレジスタと、これらレジス
タの出力を合成して出力する出力ゲートと、前記1段目
および2段目の各受光素子列との間に所定遅延を与えて
前記タイミング信号を形成する駆動回路とを含み構成さ
れる。
多数配列した素子列を、1段目及び2段目の2列に並べ
て前記各受光素子が千鳥状に配列され、かつ前記各受光
素子が一次元の配列と直角な方向に各受光素子の画素寸
法を短くした長方形の画素とした受光部と、これら各受
光素子列から所定タイミング信号に従って各受光出力を
それぞれ順次取出す入力ゲートと、これら入力ゲートか
らの出力をそれぞれ出力するレジスタと、これらレジス
タの出力を合成して出力する出力ゲートと、前記1段目
および2段目の各受光素子列との間に所定遅延を与えて
前記タイミング信号を形成する駆動回路とを含み構成さ
れる。
次に、本発明を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を模式的に示した平面図であ
る。
る。
本実施例は、撮像目標に対して相対的に移動しながら、
撮像をする多素子センサにおいて、移動方向に直交して
1次元に配列され、かつその移動方向に互に半画素ずら
せて2段に並べられた第1及び第2の1次元配列受光素
子からなる受光部1.2と、これら各1次元配列受光素
子の各出力を所定タイミングに従ってそれぞれ順次とり
出す入力ゲート3.4と、これら入力ゲート3.4の出
力をそれぞれ順次とり出す水平レジスタ5.6と、これ
ら水平レジスタ5.6の出力を合せてとり出すアナログ
(出力)ゲート7と、前記移動方向の1段目の1次元配
列受光素子とこの受光素子の出力をとり出す前記水平レ
ジスタとの間に、前記各受光素子からの出力を遅延させ
るゲートの駆動回路(図示せず)を含み、等制約に2倍
の素子数の1次元配列受光素子出力を得るようにしたこ
とを特徴とする。
撮像をする多素子センサにおいて、移動方向に直交して
1次元に配列され、かつその移動方向に互に半画素ずら
せて2段に並べられた第1及び第2の1次元配列受光素
子からなる受光部1.2と、これら各1次元配列受光素
子の各出力を所定タイミングに従ってそれぞれ順次とり
出す入力ゲート3.4と、これら入力ゲート3.4の出
力をそれぞれ順次とり出す水平レジスタ5.6と、これ
ら水平レジスタ5.6の出力を合せてとり出すアナログ
(出力)ゲート7と、前記移動方向の1段目の1次元配
列受光素子とこの受光素子の出力をとり出す前記水平レ
ジスタとの間に、前記各受光素子からの出力を遅延させ
るゲートの駆動回路(図示せず)を含み、等制約に2倍
の素子数の1次元配列受光素子出力を得るようにしたこ
とを特徴とする。
本実施例によれば、進行方向に画素の半ピッチ分ずらし
て2段に並べた多素子センサとなるので、2段目の素子
列が1段目素子列と同じラインを1段目のストッパ部の
情報を得て、出力することにより、得られた出力信号の
並べかえをデバイス内で行なうことができる。すなわち
、ゲート3.4を使って駆動回路により遅延させてデバ
イス内で並べかえが可能となる。
て2段に並べた多素子センサとなるので、2段目の素子
列が1段目素子列と同じラインを1段目のストッパ部の
情報を得て、出力することにより、得られた出力信号の
並べかえをデバイス内で行なうことができる。すなわち
、ゲート3.4を使って駆動回路により遅延させてデバ
イス内で並べかえが可能となる。
なお、これら多素子センサの受光部1.2の間隔は、チ
ャネルストッパ9があるためずらして配列され、各受光
部1.2からレジスタ5.6への入力ゲート3.4は、
どの多素子センサでも共通しであるが、本実施例では受
光部1(または2)とレジスタ5(または6)との間に
遅延させるゲ−I−3(または4)が設けられている。
ャネルストッパ9があるためずらして配列され、各受光
部1.2からレジスタ5.6への入力ゲート3.4は、
どの多素子センサでも共通しであるが、本実施例では受
光部1(または2)とレジスタ5(または6)との間に
遅延させるゲ−I−3(または4)が設けられている。
第2図は第1図の受光部1.2と進行する方向、すなわ
ち副走査方向とを示した模式図である。このように配置
すると、ゲート3.4からのタイミング波形は、第3図
に示すようになる。すなわち、ハイ(High)レベル
のとき、受光部l(または2)から入力ゲート3(また
は4)を通ってレジスタ5(または6)へ信号が転送さ
れ、ロウ(Low)レベルのとき、信号はレジスタ5(
または6)を通って出力部ゲート7へ転送されるように
なっている。
ち副走査方向とを示した模式図である。このように配置
すると、ゲート3.4からのタイミング波形は、第3図
に示すようになる。すなわち、ハイ(High)レベル
のとき、受光部l(または2)から入力ゲート3(また
は4)を通ってレジスタ5(または6)へ信号が転送さ
れ、ロウ(Low)レベルのとき、信号はレジスタ5(
または6)を通って出力部ゲート7へ転送されるように
なっている。
この多素子センサの受光部1のチャネルストッパ9の情
報が時間1.遅れて、多素子センサの受先部2に入ると
すると、レジスタ5の転送を時間t1分止めてから転送
させることにより、受光部1の信号が時間t1遅れてと
り出すことができ、これらの出力をゲート7において交
互に読出すことにより、等価的に2倍の1次元配列の多
素子センサの信号をオンチップアンプ8から出力したこ
とになる。
報が時間1.遅れて、多素子センサの受先部2に入ると
すると、レジスタ5の転送を時間t1分止めてから転送
させることにより、受光部1の信号が時間t1遅れてと
り出すことができ、これらの出力をゲート7において交
互に読出すことにより、等価的に2倍の1次元配列の多
素子センサの信号をオンチップアンプ8から出力したこ
とになる。
以上説明したように、本発明は副走査方向の長さの短か
い素子を配列した1次元配列の多素子センサを2枚並べ
て、受光部1のレジスタ5を時間t、1遅延させてから
転送させることにより、ゲート7において2段の1次元
配列の多素子センサの信号を交互に読み出すことができ
、従って等価的に2倍の1次元配列の多素子センサの信
号を読み出したことになる。また、第6図(b)に示す
ように、副走査方向の素子の長さが短かいので、理想波
形Bに近い出力波形Aをとり出され、従来の多素子セン
サに比べて解像度を高くすることができる。
い素子を配列した1次元配列の多素子センサを2枚並べ
て、受光部1のレジスタ5を時間t、1遅延させてから
転送させることにより、ゲート7において2段の1次元
配列の多素子センサの信号を交互に読み出すことができ
、従って等価的に2倍の1次元配列の多素子センサの信
号を読み出したことになる。また、第6図(b)に示す
ように、副走査方向の素子の長さが短かいので、理想波
形Bに近い出力波形Aをとり出され、従来の多素子セン
サに比べて解像度を高くすることができる。
本発明は、特にフイルファク′ターの小さい、1次元配
列の多素子センサに効果があり、また解像度の必要なシ
ステムには有効である。
列の多素子センサに効果があり、また解像度の必要なシ
ステムには有効である。
第1図は本発明の一実施例の多素子センサの構成を示す
模式的平面図、第2図は第1図の受光部1.2と副走査
(進行)方向との関係を示した模式図、第3図は第1図
のゲート3.4の動作を示すタイミングチャート、第4
図、第5図は従来の多素子センサの2例を示す配置図、
第6図(a)、(b)は従来と本発明の副走査方向の解
像度を説明する模式図である。 al + a2 ”’ aa * a 11+ a 1
2”” a ja”’受光素子、A・・・出力波形、B
・・・理想波形、D・・・副走査方向、1,2・・・多
素子センサの受光部、3.4・・・ゲート、5.6・・
・レジスタ、7・・・出力部ゲート、8・・・オンチッ
プアンプ、9・・・チャネルストッパ。 今−一り副疋蚤か訂 茅 2 図 芽 3I!lI 第 5 図
模式的平面図、第2図は第1図の受光部1.2と副走査
(進行)方向との関係を示した模式図、第3図は第1図
のゲート3.4の動作を示すタイミングチャート、第4
図、第5図は従来の多素子センサの2例を示す配置図、
第6図(a)、(b)は従来と本発明の副走査方向の解
像度を説明する模式図である。 al + a2 ”’ aa * a 11+ a 1
2”” a ja”’受光素子、A・・・出力波形、B
・・・理想波形、D・・・副走査方向、1,2・・・多
素子センサの受光部、3.4・・・ゲート、5.6・・
・レジスタ、7・・・出力部ゲート、8・・・オンチッ
プアンプ、9・・・チャネルストッパ。 今−一り副疋蚤か訂 茅 2 図 芽 3I!lI 第 5 図
Claims (1)
- 受光素子を一次元に多数配列した素子列を、1段目及び
2段目の2列に並べて前記各受光素子が千鳥状に配列さ
れ、かつ前記各受光素子が一次元の配列と直角な方向に
各受光素子の画素寸法を短くした長方形の画素とした受
光部と、これら各受光素子列から所定タイミング信号に
従って各受光出力をそれぞれ順次取出す入力ゲートと、
これら入力ゲートからの出力をそれぞれ出力するレジス
タと、これらレジスタの出力を合成して出力する出力ゲ
ートと、前記1段目および2段目の各受光素子列との間
に所定遅延を与えて前記タイミング信号を形成する駆動
回路とを含む高分解能多素子センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61295822A JPH0714195B2 (ja) | 1986-12-11 | 1986-12-11 | 高分解能多素子センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61295822A JPH0714195B2 (ja) | 1986-12-11 | 1986-12-11 | 高分解能多素子センサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63148761A true JPS63148761A (ja) | 1988-06-21 |
| JPH0714195B2 JPH0714195B2 (ja) | 1995-02-15 |
Family
ID=17825620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61295822A Expired - Lifetime JPH0714195B2 (ja) | 1986-12-11 | 1986-12-11 | 高分解能多素子センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0714195B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04117863A (ja) * | 1990-09-07 | 1992-04-17 | Mitsubishi Electric Corp | リニアイメージセンサ |
| JP2001054021A (ja) * | 1999-08-12 | 2001-02-23 | Seiko Epson Corp | 固体撮像装置及びその駆動方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS596666A (ja) * | 1982-07-05 | 1984-01-13 | Canon Inc | 読取方式 |
| JPS6030255A (ja) * | 1983-07-29 | 1985-02-15 | Canon Inc | 画像読取装置 |
-
1986
- 1986-12-11 JP JP61295822A patent/JPH0714195B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS596666A (ja) * | 1982-07-05 | 1984-01-13 | Canon Inc | 読取方式 |
| JPS6030255A (ja) * | 1983-07-29 | 1985-02-15 | Canon Inc | 画像読取装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04117863A (ja) * | 1990-09-07 | 1992-04-17 | Mitsubishi Electric Corp | リニアイメージセンサ |
| JP2001054021A (ja) * | 1999-08-12 | 2001-02-23 | Seiko Epson Corp | 固体撮像装置及びその駆動方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0714195B2 (ja) | 1995-02-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2252047B1 (en) | Solid-state imaging apparatus | |
| EP0604954B1 (en) | Solid state image sensor device and its driving method | |
| EP1189017A4 (en) | DISPLACEMENT DETECTOR | |
| JP4931339B2 (ja) | 電気的にアライメントされた向上した近接性通信 | |
| US4575763A (en) | CCD with number of clocking signal phases increasing in later charge transfer stages | |
| US20030227656A1 (en) | Multi-chip image sensor, on chip apparatus for causing each chip to selectably function in a parallel or serial readout | |
| JP3271112B2 (ja) | 電荷転送装置及びこれを用いた固体撮像装置 | |
| JPS63148761A (ja) | 高分解能多素子センサ | |
| JP2910485B2 (ja) | 画像読取装置及び画像読取方法 | |
| US20020018247A1 (en) | Image processing apparatus and processing method therefor | |
| KR101293385B1 (ko) | Cmos 이미지 센서 및 이를 포함하는 디지털 카메라 | |
| EP0392782B1 (en) | Photoelectric converting apparatus | |
| JPS61163777A (ja) | Ccdイメージャ | |
| KR100579025B1 (ko) | 고체촬상장치및그구동방법 | |
| US6967683B2 (en) | Imaging apparatus with multiple local clocks for readout from a large number of photosensors | |
| JPS62155560A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JPH0548841A (ja) | Ccdラインセンサ | |
| JPH01171361A (ja) | 原稿読取装置 | |
| JPH09252436A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JPS61292481A (ja) | 多素子センサ | |
| JPH04277986A (ja) | 固体撮像装置及びその駆動方法 | |
| JPH0137910B2 (ja) | ||
| JP2705158B2 (ja) | イメージセンサ装置 | |
| JPH04277985A (ja) | 固体撮像装置及びその駆動方法 | |
| JPS62291169A (ja) | Ccdイメ−ジセンサ |