JPS63149016A - レベラ - Google Patents
レベラInfo
- Publication number
- JPS63149016A JPS63149016A JP18702687A JP18702687A JPS63149016A JP S63149016 A JPS63149016 A JP S63149016A JP 18702687 A JP18702687 A JP 18702687A JP 18702687 A JP18702687 A JP 18702687A JP S63149016 A JPS63149016 A JP S63149016A
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- JP
- Japan
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- eccentric shaft
- work roll
- work
- frame
- roll
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- Granted
Links
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Landscapes
- Straightening Metal Sheet-Like Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は被矯正コイル材をプレス加りに応じてJ−反り
若しくは[反りに適宜、塑性変形してプレス機械などの
金型に送給するレベラに閏する。
若しくは[反りに適宜、塑性変形してプレス機械などの
金型に送給するレベラに閏する。
(従来の技術)
通常、圧延1′程を経てコイル状に巻回された板材、I
!1ち:1イル材はその[程中による不均一応力やコイ
ル外径と内径の差などによるコイル材自体の8m、vみ
を内在しているので、この被矯正コイル材をプレス金型
に送給するには、それら矯iE要因を解消してからでな
いと、コイル材の正確な送りピッチやiELいセ晶・1
゛法を要する精度の高いプレス加rカ(fl)られない
、そこで、従来からかかる5!S +E要因を解消する
装置として、上下ワークロールを「・烏に配設した装置
、すなわちレベラが使われており、特に、この種しベラ
におけるX +I°能力はワークロ−ルの設置数が多い
程向卜するものある。
!1ち:1イル材はその[程中による不均一応力やコイ
ル外径と内径の差などによるコイル材自体の8m、vみ
を内在しているので、この被矯正コイル材をプレス金型
に送給するには、それら矯iE要因を解消してからでな
いと、コイル材の正確な送りピッチやiELいセ晶・1
゛法を要する精度の高いプレス加rカ(fl)られない
、そこで、従来からかかる5!S +E要因を解消する
装置として、上下ワークロールを「・烏に配設した装置
、すなわちレベラが使われており、特に、この種しベラ
におけるX +I°能力はワークロ−ルの設置数が多い
程向卜するものある。
(発明が解決しようとしている問題点)このように、従
来からf史われているレベラは。
来からf史われているレベラは。
通常コイル材の巻癖、fみを矯1Fシ、板村をr川にな
してプレス金型に送給してプレス加「するのであるが、
現状のプレス加りにおいては折角コイル材の玉みを?V
数のワークロールによって矯■[ずろにも拘らず仕1−
がった製品に反り、fみが生じ、不良品を出すことが多
々生じて歩留りが悪かった。
してプレス金型に送給してプレス加「するのであるが、
現状のプレス加りにおいては折角コイル材の玉みを?V
数のワークロールによって矯■[ずろにも拘らず仕1−
がった製品に反り、fみが生じ、不良品を出すことが多
々生じて歩留りが悪かった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は1−記問題点を解消するためになされたらので
、その要旨とするところは、被矯正コイル材をI−Fに
交lI〕に挟圧しながら矯正する?!数のワク17−ル
を配設してなるiT動フレ ノ、および固定フレームを
11するレベラにおいて、 IJr動フシフレ・の被矯
i+−コイル材出目側のワークロールに隣接して、W列
に偏心軸が設けられ、その偏心軸の一方の軸端が固定フ
レームに挿通延出して固定フレ−ノ、に設けられた回動
調節手段に連結され、さらにこの偏心軸と同軸をなして
、ir動フレーム1.のワク17−ルとは別−“6にh
Fに偏移=r能にせしめたパイ17ツトワ り【7−ル
を設けたことを特徴とするレベラにある。
、その要旨とするところは、被矯正コイル材をI−Fに
交lI〕に挟圧しながら矯正する?!数のワク17−ル
を配設してなるiT動フレ ノ、および固定フレームを
11するレベラにおいて、 IJr動フシフレ・の被矯
i+−コイル材出目側のワークロールに隣接して、W列
に偏心軸が設けられ、その偏心軸の一方の軸端が固定フ
レームに挿通延出して固定フレ−ノ、に設けられた回動
調節手段に連結され、さらにこの偏心軸と同軸をなして
、ir動フレーム1.のワク17−ルとは別−“6にh
Fに偏移=r能にせしめたパイ17ツトワ り【7−ル
を設けたことを特徴とするレベラにある。
(作用)
可動フレームおよび固定フレームの?vItのワークロ
−ルによって被矯正コイル材を4−下に交tに伏圧しな
から矯11シ、さらにII)動フレーノ、の波縞11:
コイル材出11側のワ り17−ルに隣接して並列に設
けられた1−8軸と同軸のパイロットワークロルによっ
て、プレス機械加工に応じた加玉積准の高いjp留りの
良好な製品を効率的に加−[できるように適宜コイル材
の強制を1−反り若しくはド反りにルス加[1°の・々
求に応じて塑性変形させる(実施例) そこで、以1・゛に本発明の詳細を図示した実りト例に
基づいて説明する。
−ルによって被矯正コイル材を4−下に交tに伏圧しな
から矯11シ、さらにII)動フレーノ、の波縞11:
コイル材出11側のワ り17−ルに隣接して並列に設
けられた1−8軸と同軸のパイロットワークロルによっ
て、プレス機械加工に応じた加玉積准の高いjp留りの
良好な製品を効率的に加−[できるように適宜コイル材
の強制を1−反り若しくはド反りにルス加[1°の・々
求に応じて塑性変形させる(実施例) そこで、以1・゛に本発明の詳細を図示した実りト例に
基づいて説明する。
第t[yは本発明レベラの一実施例と示す部分縦断面[
′4で1図中(1)はり動フレームを示している。この
可動フレーム(1)はレベラ(A)における披M ’+
Eコイル材のl It!l!にあって、そのパスライン
(P)のト流からド流、即ちレベラ人1+11’!!か
ら出口側に尾って1ピンチロール(2>、?S!数の1
−ワークロール(3)・・、パイロツトワ−りD −ル
(4)、そして11冒1fl11端のFフィードロール
(5)が配設軸架されている。 l−J中(6)は固定
フレームを示し、この固定フレーム(6)は被矯正=1
イル材のト鯛にあって、その人[1側から出rB!11
にドビンチ+7 ル(7)、ドワ−り+7−ル(8)
−そして出(1側端のドフィード17−ル(9)が軸架
されている。これら「If#Jおよび固定フレーム(1
)(6)は被矯正=1イル材を、トドピンチ+7−ル(
2)(7)に線入し、複数の1.トワ クロールil
(8)およびパイ17ツトワ り+7 ル(1)に
、L−)てI火11シ、さらに1計フイ ドI] ル(
5) (す)によって図中矢印方向の次]、稈ラインへ
J給するように構成されている。また IIf動フシフ
レ、(1)は上ピンチ+7−ル(2)と1.フィトI7
ル(5)を除き、固定フレ ノ、(())の1F作
面(1))の出入+111!lに装設された矯+11調
節用ハンドIしく10)(11>によって[古1定フレ
ーム(())に対して1−ト−に偏移i+r能になずよ
う形成されている。
′4で1図中(1)はり動フレームを示している。この
可動フレーム(1)はレベラ(A)における披M ’+
Eコイル材のl It!l!にあって、そのパスライン
(P)のト流からド流、即ちレベラ人1+11’!!か
ら出口側に尾って1ピンチロール(2>、?S!数の1
−ワークロール(3)・・、パイロツトワ−りD −ル
(4)、そして11冒1fl11端のFフィードロール
(5)が配設軸架されている。 l−J中(6)は固定
フレームを示し、この固定フレーム(6)は被矯正=1
イル材のト鯛にあって、その人[1側から出rB!11
にドビンチ+7 ル(7)、ドワ−り+7−ル(8)
−そして出(1側端のドフィード17−ル(9)が軸架
されている。これら「If#Jおよび固定フレーム(1
)(6)は被矯正=1イル材を、トドピンチ+7−ル(
2)(7)に線入し、複数の1.トワ クロールil
(8)およびパイ17ツトワ り+7 ル(1)に
、L−)てI火11シ、さらに1計フイ ドI] ル(
5) (す)によって図中矢印方向の次]、稈ラインへ
J給するように構成されている。また IIf動フシフ
レ、(1)は上ピンチ+7−ル(2)と1.フィトI7
ル(5)を除き、固定フレ ノ、(())の1F作
面(1))の出入+111!lに装設された矯+11調
節用ハンドIしく10)(11>によって[古1定フレ
ーム(())に対して1−ト−に偏移i+r能になずよ
う形成されている。
ところで、パイ17ツトワークロール(4)はレベラj
1冒1側近傍のII丁動フレーム(1)Vにあって、
lt記Lし7 り1フル(3)−ノウチ、 +l1l
ll!N端のワーク+7−ル(3)に挿設され、可動フ
レーム(1)の各ワーク+7−ル(3)のたわみを防止
する複数の1・、バックアップロール(12)・・・に
抑制されることなく可動フレーム(1)上の上ワーク1
フール(3)・・・とともに・W列に軸架されているが
、I肖述した矯正調節用ハンドル(10)(II>によ
って1F−に偏移11丁能な可動フレーム(1)に従動
する1−ワーク17 ル(3)とは別異に可動フレー
ム(1)1−で1計に偏移可能に軸架されている。すな
わち、パイ+71トワ−クロール(4)は可動フレーム
(1)に軸架された偏心した軸端(+3)(+41を1
1する一芯軸(15)を1軸に、この偏心軸(15)の
周面に嵌合した軸受(16)(16)を内設した回転可
能なロール体から構成されている。また、この偏心軸(
15)は第2図に示すように、−心した軸端(13)(
14)の一方の軸端(13)が固定フレーム(6)
゛に挿通延出して第214に示すように固定フレー
1、(6)の操作面(D ) filに収着された締付
けII<17)に軸設され、その征出しな軸端(13)
にたとえばスパナなど1見で回動操作できるように係合
可能な係止部(18)に形成し、さらにその係止部(1
8)の突端にパイロットワークロール(4)の偏心丁ジ
を示す刻印(19)を刻設してその同動偏移状況が判断
できるようになし、パイロノトワ クロ ル(4)の適
宜な回動位置においてこの軸端(13)を締付けJ+(
17)に締着固定している。これら締付は座(+7)、
係11部(+8)、を’l 111 (+ q )は回
動調節r段を構成している。
1冒1側近傍のII丁動フレーム(1)Vにあって、
lt記Lし7 り1フル(3)−ノウチ、 +l1l
ll!N端のワーク+7−ル(3)に挿設され、可動フ
レーム(1)の各ワーク+7−ル(3)のたわみを防止
する複数の1・、バックアップロール(12)・・・に
抑制されることなく可動フレーム(1)上の上ワーク1
フール(3)・・・とともに・W列に軸架されているが
、I肖述した矯正調節用ハンドル(10)(II>によ
って1F−に偏移11丁能な可動フレーム(1)に従動
する1−ワーク17 ル(3)とは別異に可動フレー
ム(1)1−で1計に偏移可能に軸架されている。すな
わち、パイ+71トワ−クロール(4)は可動フレーム
(1)に軸架された偏心した軸端(+3)(+41を1
1する一芯軸(15)を1軸に、この偏心軸(15)の
周面に嵌合した軸受(16)(16)を内設した回転可
能なロール体から構成されている。また、この偏心軸(
15)は第2図に示すように、−心した軸端(13)(
14)の一方の軸端(13)が固定フレーム(6)
゛に挿通延出して第214に示すように固定フレー
1、(6)の操作面(D ) filに収着された締付
けII<17)に軸設され、その征出しな軸端(13)
にたとえばスパナなど1見で回動操作できるように係合
可能な係止部(18)に形成し、さらにその係止部(1
8)の突端にパイロットワークロール(4)の偏心丁ジ
を示す刻印(19)を刻設してその同動偏移状況が判断
できるようになし、パイロノトワ クロ ル(4)の適
宜な回動位置においてこの軸端(13)を締付けJ+(
17)に締着固定している。これら締付は座(+7)、
係11部(+8)、を’l 111 (+ q )は回
動調節r段を構成している。
なお1人[1側矯正調節用ハンドル(10)はレベラ(
A+の人++llNにおイテ人Ll 11!! ++r
+jJ 7レー ム(1)をJI Fに偏移させて矯正
調整するべく固定フレーム(6)に装着されていて、
nr動フレーム(1)のIll壁部(1a)を介しテ[
/1定71z−1、(6)の操作面(D)に挿通延出し
て軸架された入01!!ワークロール川偏心軸(10a
)を図示しない伝導k 11(機構を介して回転可能に
連結されている。また、出口側矯正調節用ハンドル(1
1)はレベラ(A>の出目側において出口側可動フレー
ム(1)を11にIW+寥させて矯正調整するべく固定
フレ−ノ、(6)に装着されていて、 I/il定フレ
ム(6)に軸架されたj!目1曲ワークロール川偏心軸
(l I h )を図示しない伝49歯車機横を介して
回転IIr能に連結されている。この出口側ワーフ1フ
ル川偏心軸(I l b )はメガネリンク(I I
;1)によってIIf動フシフレ(+)に軸架されたリ
リーフ用m心軸(II;t)と連結され、出FI I!
!1 ur動フレーム(1)のりリーリングを可能にし
ている1−述した実施例において、被矯正コイル材を矯
1F送給するに際してはρめ被矯正コイル材の厚さおよ
び幅によりレベラ(八)の出入口側ト及び下ワークロー
ル(3)(8)の各咬合量を別々に調節するべく出入r
+ II!1If調節ハンドル(10)(11)を必要
に応じて選択操作し、次いで=Jコイル材厚さおよび幅
は基より智晶加工条件に適応したL反りあるはド反り形
態をコイル材にもたらすべくパイロットワ クロール(
4)の偏心軸(15)の軸端(13)を1−ドワークロ
−lしく3) (8)とは別に調節する。すなわち、こ
のパイロットワ クロール(4)の回動調節は固定フレ
ーム(6)の操作面(DJに表出した偏心軸(15)の
軸端(13)の係11一部(18)をスパナなどで同動
し、その係11一部(18)の突端部に表示された刻印
(10)の四動偏移凌を確認しながら、被矯正コイル材
をトー反りにする場合は第4154 (a )の如くパ
イロットワークロール(4)を1一方に偏移し、1−反
りにする場合は同図(【))の如くバイ17ツトワ ク
ロール(4)をF方に偏移するべくパイロットワークロ
ール(4)のl ’r’ M移縫を決め、その軸端(1
3)を締付S(+7>によって締着固定する。
A+の人++llNにおイテ人Ll 11!! ++r
+jJ 7レー ム(1)をJI Fに偏移させて矯正
調整するべく固定フレーム(6)に装着されていて、
nr動フレーム(1)のIll壁部(1a)を介しテ[
/1定71z−1、(6)の操作面(D)に挿通延出し
て軸架された入01!!ワークロール川偏心軸(10a
)を図示しない伝導k 11(機構を介して回転可能に
連結されている。また、出口側矯正調節用ハンドル(1
1)はレベラ(A>の出目側において出口側可動フレー
ム(1)を11にIW+寥させて矯正調整するべく固定
フレ−ノ、(6)に装着されていて、 I/il定フレ
ム(6)に軸架されたj!目1曲ワークロール川偏心軸
(l I h )を図示しない伝49歯車機横を介して
回転IIr能に連結されている。この出口側ワーフ1フ
ル川偏心軸(I l b )はメガネリンク(I I
;1)によってIIf動フシフレ(+)に軸架されたリ
リーフ用m心軸(II;t)と連結され、出FI I!
!1 ur動フレーム(1)のりリーリングを可能にし
ている1−述した実施例において、被矯正コイル材を矯
1F送給するに際してはρめ被矯正コイル材の厚さおよ
び幅によりレベラ(八)の出入口側ト及び下ワークロー
ル(3)(8)の各咬合量を別々に調節するべく出入r
+ II!1If調節ハンドル(10)(11)を必要
に応じて選択操作し、次いで=Jコイル材厚さおよび幅
は基より智晶加工条件に適応したL反りあるはド反り形
態をコイル材にもたらすべくパイロットワ クロール(
4)の偏心軸(15)の軸端(13)を1−ドワークロ
−lしく3) (8)とは別に調節する。すなわち、こ
のパイロットワ クロール(4)の回動調節は固定フレ
ーム(6)の操作面(DJに表出した偏心軸(15)の
軸端(13)の係11一部(18)をスパナなどで同動
し、その係11一部(18)の突端部に表示された刻印
(10)の四動偏移凌を確認しながら、被矯正コイル材
をトー反りにする場合は第4154 (a )の如くパ
イロットワークロール(4)を1一方に偏移し、1−反
りにする場合は同図(【))の如くバイ17ツトワ ク
ロール(4)をF方に偏移するべくパイロットワークロ
ール(4)のl ’r’ M移縫を決め、その軸端(1
3)を締付S(+7>によって締着固定する。
このように矯1];調節用ハンドル(10)(II)に
よってレベラ(Δ)の出入口側り下ワークロル(3)(
8)の各咬合1.)を別々に調節し、締付は座(17)
の軸端(13)によってパイロットワーフ17−ル(4
)の上FliLを調節後、被矯正コイル材をレベラ人[
−1曲のに2丁ピンチロール(2)(7)によって次(
iγのドFワークTV−ル(3)(8)に挟入送給し、
次いでそれらトrワ クロール(3)(s)によって矯
正しながら出入]−1側に移動してコイル材の戊存fみ
を矯正し、そしてその=1イル材を、さらに次なるパイ
ロットワーク17−ル(4)によってプレス加工の要求
により1−反りあるはF反り形rフに塑性変形させなが
ら、1−Fフィードロール(5)(’))を経てプレス
金望に所望のコイル材を送給案内する。
よってレベラ(Δ)の出入口側り下ワークロル(3)(
8)の各咬合1.)を別々に調節し、締付は座(17)
の軸端(13)によってパイロットワーフ17−ル(4
)の上FliLを調節後、被矯正コイル材をレベラ人[
−1曲のに2丁ピンチロール(2)(7)によって次(
iγのドFワークTV−ル(3)(8)に挟入送給し、
次いでそれらトrワ クロール(3)(s)によって矯
正しながら出入]−1側に移動してコイル材の戊存fみ
を矯正し、そしてその=1イル材を、さらに次なるパイ
ロットワーク17−ル(4)によってプレス加工の要求
により1−反りあるはF反り形rフに塑性変形させなが
ら、1−Fフィードロール(5)(’))を経てプレス
金望に所望のコイル材を送給案内する。
なお、パイロットワ クロールの偏心軸の回動「1段は
本実施例で述べたスパナなど工!!類による回fh、;
meに限らず、1−ワークロールの咬合せ量調節のため
の出入11flPl矯正調節用ハンドルによると1+i
1様のf云導歯車機構のハンドルによるも町1毫て′あ
る。
本実施例で述べたスパナなど工!!類による回fh、;
meに限らず、1−ワークロールの咬合せ量調節のため
の出入11flPl矯正調節用ハンドルによると1+i
1様のf云導歯車機構のハンドルによるも町1毫て′あ
る。
(発明の効果)
以し述べたように本発明によれば、披′f41Fコイル
材を上Fに交互に挟圧しながら矯正する複数のワークロ
ールを配設してなる可動フレーム及び1^1定フレーム
を有するレベラにおいて、nr動フレー1、の被矯正コ
イル村11冒1側のワークロールにr4接して並列に偏
心軸が設けられ、その偏心軸の一゛方の軸端が固定フレ
−ノ、に挿通延出して固定フレーノ・に設けられたIi
す勧請wBr、段に連結され、さらにこの偏心軸と同軸
をなして、可動フレーム」−のワーク17−ルとは別異
にh’Fに偏移可能にせしめたパイロットワーク17−
ルを設けたので、披矯正コイル材の矯+E効果を可動フ
レームEの複数個のワーク口 ルと相俟って相乗的に高
め、特にコイル材の矯+lE度をプレス加゛[および金
型に応じてf・め1−1反りあるはト反りに塑性変形す
ることができ、プレス機械加It、’f度の高い歩留り
の良好な製品を効率的に加r°できる。しかも、横道が
1ffl lt’−″C″操作も容易であり、gJ造コ
コスト低廉である。
材を上Fに交互に挟圧しながら矯正する複数のワークロ
ールを配設してなる可動フレーム及び1^1定フレーム
を有するレベラにおいて、nr動フレー1、の被矯正コ
イル村11冒1側のワークロールにr4接して並列に偏
心軸が設けられ、その偏心軸の一゛方の軸端が固定フレ
−ノ、に挿通延出して固定フレーノ・に設けられたIi
す勧請wBr、段に連結され、さらにこの偏心軸と同軸
をなして、可動フレーム」−のワーク17−ルとは別異
にh’Fに偏移可能にせしめたパイロットワーク17−
ルを設けたので、披矯正コイル材の矯+E効果を可動フ
レームEの複数個のワーク口 ルと相俟って相乗的に高
め、特にコイル材の矯+lE度をプレス加゛[および金
型に応じてf・め1−1反りあるはト反りに塑性変形す
ることができ、プレス機械加It、’f度の高い歩留り
の良好な製品を効率的に加r°できる。しかも、横道が
1ffl lt’−″C″操作も容易であり、gJ造コ
コスト低廉である。
図面は本発明の一実施例を示し、第1EAはレベラの各
ローラ群を示す部分縦断面図、第2111はパイロット
ワークロールおよびその締付は座を示す斜FQ図、第3
図は第1図のB−B線に沿う断面図、第4F4(a)(
b)はパイロットワークロールド、下に偏移した位置を
示す部分断面図である。 1・・・IIf動フシフレ、3・・・I−ワークロール
、4・・・パイロツI−ワークローlし、6・・・1古
1定フレーム、8・・ドワークロール、I3.14・・
・偏心した軸端、15・・・偏心軸、17・・・締付は
座、18・・・係1ト部、19・・・刻印。
ローラ群を示す部分縦断面図、第2111はパイロット
ワークロールおよびその締付は座を示す斜FQ図、第3
図は第1図のB−B線に沿う断面図、第4F4(a)(
b)はパイロットワークロールド、下に偏移した位置を
示す部分断面図である。 1・・・IIf動フシフレ、3・・・I−ワークロール
、4・・・パイロツI−ワークローlし、6・・・1古
1定フレーム、8・・ドワークロール、I3.14・・
・偏心した軸端、15・・・偏心軸、17・・・締付は
座、18・・・係1ト部、19・・・刻印。
Claims (1)
- 被矯正コイル材を上下に交互に挟圧しながら矯正する複
数のワークロールを配設してなる可動フレーム、及び固
定フレームを有するレベラにおいて可動フレームの被矯
正コイル材出口側のワークロールに隣接して並列に偏心
軸が設けられ、その偏心軸の一方の軸端が固定フレーム
に挿通延出して固定フレームに設けられた回動調節手段
に連結され、さらにこの偏心軸と同軸をなして、可動フ
レーム上のワークロールとは別異に上下に偏移可能にせ
しめたパイロットワークロールを設けたことを特徴とす
るレベラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18702687A JPS63149016A (ja) | 1987-07-27 | 1987-07-27 | レベラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18702687A JPS63149016A (ja) | 1987-07-27 | 1987-07-27 | レベラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63149016A true JPS63149016A (ja) | 1988-06-21 |
| JPH0242569B2 JPH0242569B2 (ja) | 1990-09-25 |
Family
ID=16198892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18702687A Granted JPS63149016A (ja) | 1987-07-27 | 1987-07-27 | レベラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63149016A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4845114U (ja) * | 1971-09-30 | 1973-06-13 | ||
| JPS582724A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-08 | Morishita Jintan Kk | 不良球体の検出方法および装置 |
| JPS59135821A (ja) * | 1984-01-11 | 1984-08-04 | 松下電器産業株式会社 | 家畜用電動ブラシ装置 |
-
1987
- 1987-07-27 JP JP18702687A patent/JPS63149016A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4845114U (ja) * | 1971-09-30 | 1973-06-13 | ||
| JPS582724A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-08 | Morishita Jintan Kk | 不良球体の検出方法および装置 |
| JPS59135821A (ja) * | 1984-01-11 | 1984-08-04 | 松下電器産業株式会社 | 家畜用電動ブラシ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0242569B2 (ja) | 1990-09-25 |
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