JPS63150105A - パイプ切断用支持装置 - Google Patents
パイプ切断用支持装置Info
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- JPS63150105A JPS63150105A JP29802886A JP29802886A JPS63150105A JP S63150105 A JPS63150105 A JP S63150105A JP 29802886 A JP29802886 A JP 29802886A JP 29802886 A JP29802886 A JP 29802886A JP S63150105 A JPS63150105 A JP S63150105A
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- Japan
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- pipe
- cutting
- cut
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- Granted
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 2
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 2
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 2
- 241000282472 Canis lupus familiaris Species 0.000 description 1
- 238000009428 plumbing Methods 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
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- Sawing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業」二の利用分野〕
本発明は、ガスとか水道等に用いる金属製のパイプ(以
下単にパイプと云う)を切断する方法に関し、具体的に
は、パイプを安定した状態で切断することができるパイ
プ切断方法に関する。
下単にパイプと云う)を切断する方法に関し、具体的に
は、パイプを安定した状態で切断することができるパイ
プ切断方法に関する。
配管工事の必要上、パイプを工事現場等に於いて寸法通
りの長さに切断する場合、小径のパイプについては金鋸
の様な各種の手動工具類を用いて切断しているが、大径
のパイプについては、パイプの周囲に自動切断機(パイ
プカッター)を取付けて切断するのが最も一般的である
。
りの長さに切断する場合、小径のパイプについては金鋸
の様な各種の手動工具類を用いて切断しているが、大径
のパイプについては、パイプの周囲に自動切断機(パイ
プカッター)を取付けて切断するのが最も一般的である
。
従来一般に使用されている自動切断機は、パイプの切断
箇所の周囲にガイド用のチェーンを巻装し、このチェー
ンに沿わせてカッターを回転作動することによって切断
する仕組に成っており、その切断速度は例えば口径30
0mmパイプの場合で20〜30分程度である。
箇所の周囲にガイド用のチェーンを巻装し、このチェー
ンに沿わせてカッターを回転作動することによって切断
する仕組に成っており、その切断速度は例えば口径30
0mmパイプの場合で20〜30分程度である。
所が」二記の自動切断機は、」二連の様にパイプの周囲
をガイドチェーンに沿って1回転(360°)して切断
するものであるから、自動切断機の回転が途中で邪魔さ
れない様に切断箇所を空中に浮かした状態でパイプを台
上にセットしなくてはならず、更に、自動切断機はその
本体重量が20〜30kgと非常に重く造られている関
係で、切断時の重量の移動によってパイプが回転して非
常に危険なため、切断時にはパイプを何人かで押えたり
、パイプと台の間に回転止めを差込んだりする必要があ
って、作業が頗る煩雑で、且つ、危険でもあった。
をガイドチェーンに沿って1回転(360°)して切断
するものであるから、自動切断機の回転が途中で邪魔さ
れない様に切断箇所を空中に浮かした状態でパイプを台
上にセットしなくてはならず、更に、自動切断機はその
本体重量が20〜30kgと非常に重く造られている関
係で、切断時の重量の移動によってパイプが回転して非
常に危険なため、切断時にはパイプを何人かで押えたり
、パイプと台の間に回転止めを差込んだりする必要があ
って、作業が頗る煩雑で、且つ、危険でもあった。
また、パイプ切断のためには上記の様にパイプを載置す
る適当な台が必要であるから、この台の運搬とか取扱い
も面倒であるし、台自体がパイプとか自動切断機の重量
によって移動したり倒れたりする場合もあるから、切断
を安定して行なえない問題もあった。
る適当な台が必要であるから、この台の運搬とか取扱い
も面倒であるし、台自体がパイプとか自動切断機の重量
によって移動したり倒れたりする場合もあるから、切断
を安定して行なえない問題もあった。
従って本発明の技術的課題は、パイプを自動切断機等を
用いて極めて簡単に、且つ、安全に切断することを可能
にすると共に、切断作業を安定した状態で正確に行なえ
る様にすることにある。
用いて極めて簡単に、且つ、安全に切断することを可能
にすると共に、切断作業を安定した状態で正確に行なえ
る様にすることにある。
上記の技術的課題を解決するために本発明で請じた手段
は以下の如くである。
は以下の如くである。
(1)任意の場所に移動して安定化できる作業台上に切
断用のパイプを載置すること。
断用のパイプを載置すること。
(2)このパイプを締付具を用いて作業台上に固定した
後、切断機を用いて所定の長さに切断すること。
後、切断機を用いて所定の長さに切断すること。
但し、ここに於いて切断機とは、パイプに巻装したガイ
ドチェーンに沿ってカッターを回転作動して、パイプを
自動的に切断する一般市販の自動切断機を意味するが、
場合によっては、手動操作によってパイプ切断を行なう
手動式切断機を意味する場合もある。また、締付具とは
、油圧とか空圧、水圧、ラチェットギヤ等を用いた自動
及び手動式の各種パイプ締付具を意味する。
ドチェーンに沿ってカッターを回転作動して、パイプを
自動的に切断する一般市販の自動切断機を意味するが、
場合によっては、手動操作によってパイプ切断を行なう
手動式切断機を意味する場合もある。また、締付具とは
、油圧とか空圧、水圧、ラチェットギヤ等を用いた自動
及び手動式の各種パイプ締付具を意味する。
上記の手段は以下の如く作用する。
■上記(1)の手段は、パイプの切断を工事現場等の如
何なる場所に於いても簡単に、且つ、安定した状態で行
なうことを可能にする。
何なる場所に於いても簡単に、且つ、安定した状態で行
なうことを可能にする。
■上記(2)の手段は、作業台上に載置したパイプを締
付具を用いて固定する関係上、このパイプに自動切断機
を取付けて切断を行なっても、切断機の重量によってパ
イプが勝手に回転したり移動してしまうことがなく、従
って、パイプの切断を安全確実に、而も、省力的に行な
うことを可能にする。
付具を用いて固定する関係上、このパイプに自動切断機
を取付けて切断を行なっても、切断機の重量によってパ
イプが勝手に回転したり移動してしまうことがなく、従
って、パイプの切断を安全確実に、而も、省力的に行な
うことを可能にする。
以上の如くであるから、上記の手段によって上述した技
術的課題を解決して、前記従来の技術の問題点を解消す
ることができる。
術的課題を解決して、前記従来の技術の問題点を解消す
ることができる。
以下に、本発明に係るパイプ切断方法を実施する切断装
置の一例を添付した図面を参照しながら詳細に説明する
。
置の一例を添付した図面を参照しながら詳細に説明する
。
図中、]は上面に切断用のパイプPを載置自在に構成し
た作業台で、パイプPは図示の様にその両端側(特に切
断部側)を作業台1の端部より突出した状態で載置され
る。2・・・はこの作業台1の車輪で、3・・・は作業
台1の四隅に回動自在に取付けた支持アームを示し、こ
れ等各支持アーム3には、油圧ポンプ5から送られて来
る油圧によって下方に突出して地面に定着する安定ステ
ップ4が装備されている。また、4a・・・は上記安定
ステップ4用の油圧シリンダ、6は作業台1に取付けた
牽引用のハンドルで、作業台1がこのハンドル6を引い
たりして移動されている最中は、上記各支持アーム3・
・・は第4図の如く内側に収納回動されているが、パイ
プPを切断する場合は、第1図並びに第2図の如く各支
持アーム3・・・が外側に開かれ、且つ、各安定ステッ
プ4・・・が油圧によって地面に定着して、作業台1を
安定した状態で支持する仕組に成っている。
た作業台で、パイプPは図示の様にその両端側(特に切
断部側)を作業台1の端部より突出した状態で載置され
る。2・・・はこの作業台1の車輪で、3・・・は作業
台1の四隅に回動自在に取付けた支持アームを示し、こ
れ等各支持アーム3には、油圧ポンプ5から送られて来
る油圧によって下方に突出して地面に定着する安定ステ
ップ4が装備されている。また、4a・・・は上記安定
ステップ4用の油圧シリンダ、6は作業台1に取付けた
牽引用のハンドルで、作業台1がこのハンドル6を引い
たりして移動されている最中は、上記各支持アーム3・
・・は第4図の如く内側に収納回動されているが、パイ
プPを切断する場合は、第1図並びに第2図の如く各支
持アーム3・・・が外側に開かれ、且つ、各安定ステッ
プ4・・・が油圧によって地面に定着して、作業台1を
安定した状態で支持する仕組に成っている。
次に、8.8はパイプPの前後の部分を作業台1側に締
付けて固定するためのチェーン(締付具)で、各チェー
ン8の先端には、第4図の様に作業台1の一側上面に夫
々形成した各係合部1a、1b、lc・・・に係合自在
なフック9が連結されていて、固定するパイプPの径が
細い場合にはフック9を内側の係合部1− aに係合し
、太い場合には外側の係合部1)〕戒は+−cに係合さ
せることによって、パイプPの太さに応じた調整が行な
える様に工夫されている。
付けて固定するためのチェーン(締付具)で、各チェー
ン8の先端には、第4図の様に作業台1の一側上面に夫
々形成した各係合部1a、1b、lc・・・に係合自在
なフック9が連結されていて、固定するパイプPの径が
細い場合にはフック9を内側の係合部1− aに係合し
、太い場合には外側の係合部1)〕戒は+−cに係合さ
せることによって、パイプPの太さに応じた調整が行な
える様に工夫されている。
また、上記各チェーン8の根端部は、作業台1の他側部
の前後に設けた各引張ローラ10に掛渡して」一方に反
転させ、且つ、その各根端部8aを同じく作業台1の他
側前後に可動自在に取付けた各油圧シリンダ11のロッ
ド先端部1−1aに夫々取付けて、各油圧シリンダ]1
が油圧ポンプ5から送られて来る油圧によってロッドを
上方に押出すと、」二記バイブPの上面側に掛渡した前
後のチェーン8.8を締付(づて、パイプPを作業台1
−上に固定化する仕組に成っている。
の前後に設けた各引張ローラ10に掛渡して」一方に反
転させ、且つ、その各根端部8aを同じく作業台1の他
側前後に可動自在に取付けた各油圧シリンダ11のロッ
ド先端部1−1aに夫々取付けて、各油圧シリンダ]1
が油圧ポンプ5から送られて来る油圧によってロッドを
上方に押出すと、」二記バイブPの上面側に掛渡した前
後のチェーン8.8を締付(づて、パイプPを作業台1
−上に固定化する仕組に成っている。
尚、図中5aは油圧ポンプ5の加圧用操作ハンドル、]
−2は油圧ポンプ5の油圧を安定ステップ4・・の各シ
リンダ4a ・と、チェーン8用の各油圧シリンダ11
に切換えて送る切換弁、13a。
−2は油圧ポンプ5の油圧を安定ステップ4・・の各シ
リンダ4a ・と、チェーン8用の各油圧シリンダ11
に切換えて送る切換弁、13a。
13bは油圧パイプを示す。また、第1図に於いて14
は巻装されたガイドチェーン15に沿って回転移動しな
がらパイプPを切断する自動切断機であって、図示のも
のはその一例である。
は巻装されたガイドチェーン15に沿って回転移動しな
がらパイプPを切断する自動切断機であって、図示のも
のはその一例である。
本発明に係るパイプ切断方法を実施する切断装置は以−
I−述べた如き構成であるから、使用に当っては作業台
1自体を1〜ラツク等に載せて工事現場に運送lノ、次
いで、ハンドル6を引きながら目的の位置迄移動し、且
つ、各安定ステップ4・・を油圧で地面に定着させて作
業台1を安定化させる。
I−述べた如き構成であるから、使用に当っては作業台
1自体を1〜ラツク等に載せて工事現場に運送lノ、次
いで、ハンドル6を引きながら目的の位置迄移動し、且
つ、各安定ステップ4・・を油圧で地面に定着させて作
業台1を安定化させる。
次に、クレーン等で切断すべきパイプ■)を作業台1上
に載置し、その前後にチェーン8.8を掛渡すと共に、
各油圧シリンダ]1.11に油圧を送ってチェーン8.
8を締付け、パイプPを作業台1上に確りと固定する。
に載置し、その前後にチェーン8.8を掛渡すと共に、
各油圧シリンダ]1.11に油圧を送ってチェーン8.
8を締付け、パイプPを作業台1上に確りと固定する。
最後に、パイプPの切断箇所に自動切断機14を取付け
てこれを切断作動すれば、パイプPは安定した状態で切
断される。
てこれを切断作動すれば、パイプPは安定した状態で切
断される。
切断終了後は、油圧シリンダコ−1,11の油圧を抜い
てチェーン8.8の締付けを緩め、各フック9を係合部
1a〜]−cから外してチェーン8.8を取外せば、寸
法溝りに切断されたパイプPを作業台1から取出すこと
ができる。
てチェーン8.8の締付けを緩め、各フック9を係合部
1a〜]−cから外してチェーン8.8を取外せば、寸
法溝りに切断されたパイプPを作業台1から取出すこと
ができる。
−’/ −
尚、」−記の実施例では締付具として前後一対のチェー
ン8.8を用いているが、これに代えてワイヤーとか帯
条、或は、押え板等を用いる場合もあり、また、これ等
締付具を締付作動する手段としては、図示した油圧ポン
プ5の他に、例えば、空圧とか水圧を利用したポンプと
か、ラチェットギヤを用いる場合があることは前述の通
りである。
ン8.8を用いているが、これに代えてワイヤーとか帯
条、或は、押え板等を用いる場合もあり、また、これ等
締付具を締付作動する手段としては、図示した油圧ポン
プ5の他に、例えば、空圧とか水圧を利用したポンプと
か、ラチェットギヤを用いる場合があることは前述の通
りである。
本発明に係るパイプ切断方法は以」―述べた如くである
から、ガスとか水道に用いる比較的太い径の金属製パイ
プを、工事現場等の如何なる場所でも安定した状態で、
而も、安全に切断することを可能にするものであって、
自動切断機を使用してもパイプが切断中に回転したり移
動したりすることがなく、所定の箇所を正確に切断でき
る利点を発揮できるものであって、パイプの切断作業を
省力化できる点と相俟って、各種パイプの切断に用いて
狗に好適である。
から、ガスとか水道に用いる比較的太い径の金属製パイ
プを、工事現場等の如何なる場所でも安定した状態で、
而も、安全に切断することを可能にするものであって、
自動切断機を使用してもパイプが切断中に回転したり移
動したりすることがなく、所定の箇所を正確に切断でき
る利点を発揮できるものであって、パイプの切断作業を
省力化できる点と相俟って、各種パイプの切断に用いて
狗に好適である。
第1図は本発明に係るパイプ切断方法を実施する切断装
置によってパイプを切断している状態を示した正面図で
、第2図は自動切断機を除いた状態の同じく平面図、第
3図は同じくパイプを断面にして示した側面図、第4図
は作業台に設けた係合部とフックの係合関係を示した断
面図である。 1は作業台、2は車輪、4は安定ステップ、5は油圧ポ
ンプ、8は締付用のチェーン、11は油圧シリンダ、1
4は自動切断機、Pはパイプ。
置によってパイプを切断している状態を示した正面図で
、第2図は自動切断機を除いた状態の同じく平面図、第
3図は同じくパイプを断面にして示した側面図、第4図
は作業台に設けた係合部とフックの係合関係を示した断
面図である。 1は作業台、2は車輪、4は安定ステップ、5は油圧ポ
ンプ、8は締付用のチェーン、11は油圧シリンダ、1
4は自動切断機、Pはパイプ。
Claims (3)
- (1)任意の場所に移動して安定化できる作業台上に切
断用のパイプを載置し、このパイプを締付具を用いて作
業台上に固定した後、切断機を用いて所定の長さに切断
することを特徴とするパイプ切断方法。 - (2)前記の締付具は、各種の圧力を受けて締付け作動
するチェーン又はワイヤー、或は、押え板とか押え駒と
云った各種手段のいずれかであることを特徴とする前記
特許請求の範囲第1項記載のパイプ切断方法。 - (3)前記の締付具は、径が異なるパイプを同じ方法で
作業台上に固定化できる様に、その締付具合が調節自在
に構成されていることを特徴とする前記特許請求の範囲
第1項記載のパイプ切断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29802886A JPS63150105A (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 | パイプ切断用支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29802886A JPS63150105A (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 | パイプ切断用支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63150105A true JPS63150105A (ja) | 1988-06-22 |
| JPH0310457B2 JPH0310457B2 (ja) | 1991-02-13 |
Family
ID=17854178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29802886A Granted JPS63150105A (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 | パイプ切断用支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63150105A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7578643B1 (en) * | 2008-12-30 | 2009-08-25 | Philip Karow | Simultaneous pipe cutting and chamfering device |
| US7811034B1 (en) * | 2009-09-22 | 2010-10-12 | Philip Karow | Simultaneous pipe cutting, chamfering and grooving device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60109735U (ja) * | 1983-12-26 | 1985-07-25 | 川崎製鉄株式会社 | 管材の端面加工用支持装置 |
-
1986
- 1986-12-15 JP JP29802886A patent/JPS63150105A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60109735U (ja) * | 1983-12-26 | 1985-07-25 | 川崎製鉄株式会社 | 管材の端面加工用支持装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7578643B1 (en) * | 2008-12-30 | 2009-08-25 | Philip Karow | Simultaneous pipe cutting and chamfering device |
| US7775752B2 (en) * | 2008-12-30 | 2010-08-17 | Philip Karow | Simultaneous pipe cutting and chamfering device |
| US7811034B1 (en) * | 2009-09-22 | 2010-10-12 | Philip Karow | Simultaneous pipe cutting, chamfering and grooving device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0310457B2 (ja) | 1991-02-13 |
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