JPS63151125A - パケツト多重化方式 - Google Patents
パケツト多重化方式Info
- Publication number
- JPS63151125A JPS63151125A JP61298349A JP29834986A JPS63151125A JP S63151125 A JPS63151125 A JP S63151125A JP 61298349 A JP61298349 A JP 61298349A JP 29834986 A JP29834986 A JP 29834986A JP S63151125 A JPS63151125 A JP S63151125A
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- JP
- Japan
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- packets
- optical communication
- circuits
- communication path
- wavelength
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- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複数の入力通信路から到着するパケットを一
時蓄積し1本の光通信路へ転送する、いわゆる蓄積転送
系のパケット交換機、または1本の光通信路を複数のパ
ケット送出回路で時分割多重使用するマルチポイントア
クセス方式を用いるローカルエリアネットワーク(LA
N)におけるパケット多重化方式に関する。
時蓄積し1本の光通信路へ転送する、いわゆる蓄積転送
系のパケット交換機、または1本の光通信路を複数のパ
ケット送出回路で時分割多重使用するマルチポイントア
クセス方式を用いるローカルエリアネットワーク(LA
N)におけるパケット多重化方式に関する。
従来のパケット多重化方式をパケット交換機に適用した
例を第4図に示す。第4図において、101〜10sは
直並列変換回路、1)1〜llnは蓄積回路、141〜
14tは並直列変換回路、151〜15tは電気・光変
換回路、および161〜16nは選択回路である。また
IN、〜IN、は人力通信路、および0IJTI〜0U
Ttを光通信路である。
例を第4図に示す。第4図において、101〜10sは
直並列変換回路、1)1〜llnは蓄積回路、141〜
14tは並直列変換回路、151〜15tは電気・光変
換回路、および161〜16nは選択回路である。また
IN、〜IN、は人力通信路、および0IJTI〜0U
Ttを光通信路である。
複数の入力通信路IN、〜IN、のそれぞれに到着した
パケットは、選択回路161〜16nによって任意の光
通信路OUT 、〜0UTt、へ転送される。ここで、
蓄積回路1)1〜llnは待ち行列を構成し、二つ以上
のパケットが同時に同一光通信路へ出力され衝突する出
線ブロックを防止する。
パケットは、選択回路161〜16nによって任意の光
通信路OUT 、〜0UTt、へ転送される。ここで、
蓄積回路1)1〜llnは待ち行列を構成し、二つ以上
のパケットが同時に同一光通信路へ出力され衝突する出
線ブロックを防止する。
次に、本従来例の動作について説明する。入力通信路I
N、〜IN、から入力されるパケットは、それぞれ直並
列変換回路101〜Ilnによって任意ビット(n、)
に直並列変換され、蓄積回路1)1〜llnの書き込み
・読み出し動作速度条件が緩和される。
N、〜IN、から入力されるパケットは、それぞれ直並
列変換回路101〜Ilnによって任意ビット(n、)
に直並列変換され、蓄積回路1)1〜llnの書き込み
・読み出し動作速度条件が緩和される。
蓄積回路1)1〜llnは、待ち行列(QUEtlE)
を構成しており、光通信路0tlT 、〜OUT、で転
送可能なデータ量以上のパケットが到着したときには、
パケットを一時的に蓄積し時間をずらして送出するとと
もに、入出力の速度変換を行い、任意の速度でパケット
を出力するために設置される。光通信路01JTI〜0
UTt(7Qそれぞれにパケットが送出されていない時
間に、蓄積回路1)1〜llnに蓄積されたパケットが
読み出され、選択回路161〜16nによって目的の光
通信路へ向かう方路が選択され、並直列変換回路141
〜14tにより並列状態で蓄積されたパケットが直列に
変換された後、電気・光変換回路151〜1stによっ
て光信号に変換されて光通信路OUT 、〜0UTLの
それぞれへ送出される。
を構成しており、光通信路0tlT 、〜OUT、で転
送可能なデータ量以上のパケットが到着したときには、
パケットを一時的に蓄積し時間をずらして送出するとと
もに、入出力の速度変換を行い、任意の速度でパケット
を出力するために設置される。光通信路01JTI〜0
UTt(7Qそれぞれにパケットが送出されていない時
間に、蓄積回路1)1〜llnに蓄積されたパケットが
読み出され、選択回路161〜16nによって目的の光
通信路へ向かう方路が選択され、並直列変換回路141
〜14tにより並列状態で蓄積されたパケットが直列に
変換された後、電気・光変換回路151〜1stによっ
て光信号に変換されて光通信路OUT 、〜0UTLの
それぞれへ送出される。
このような従来の多重化方式においては、光通信路の伝
送速度は主として並直列変換回路141〜14tの動作
速度によって制限される。従って、光通信路へのパケッ
ト転送時間を短縮し、単位時間当たりに転送可能なパケ
ット数を向上させるには、並直列変換回路の高速化が必
要であるが、並直列変換回路は回路が複雑で、高速化す
ることが困難でボトルネックとなる欠点があった。
送速度は主として並直列変換回路141〜14tの動作
速度によって制限される。従って、光通信路へのパケッ
ト転送時間を短縮し、単位時間当たりに転送可能なパケ
ット数を向上させるには、並直列変換回路の高速化が必
要であるが、並直列変換回路は回路が複雑で、高速化す
ることが困難でボトルネックとなる欠点があった。
本発明の目的は、上記の欠点を除去することにより、単
位時間当たりに転送可能なパケ−/ )数を向上させた
パケット多重化方式を提供することにある。
位時間当たりに転送可能なパケ−/ )数を向上させた
パケット多重化方式を提供することにある。
本発明は、複数の入力通信路から到着するパケットを任
意ビットに直並列変換して複数の蓄積回路に順次並列状
態で蓄積し、送出される光通信路上にパケットが伝送さ
れていない時間に上記蓄積回路からパケットを読み出し
、上記光通信路に多重化して送信するパケット多重化方
式において、上記蓄積回路から読み出されたパケットか
らなる並列信号のそれぞれに対して異なる波長の光で変
調を施して波長多重し上記光通信路へ送出することを特
徴とする。
意ビットに直並列変換して複数の蓄積回路に順次並列状
態で蓄積し、送出される光通信路上にパケットが伝送さ
れていない時間に上記蓄積回路からパケットを読み出し
、上記光通信路に多重化して送信するパケット多重化方
式において、上記蓄積回路から読み出されたパケットか
らなる並列信号のそれぞれに対して異なる波長の光で変
調を施して波長多重し上記光通信路へ送出することを特
徴とする。
また本発明は、異なる波長は、光通信路の零分散波長近
傍にそれぞれ設定することが好ましい。
傍にそれぞれ設定することが好ましい。
本発明の作用について、第3図(a)および(hlに示
す説明図を参照して説明する。同図(alは第4図に示
した従来例における光通信路上のデータ転送状態を示し
、データは同一波長λ。の光信号のバケツ)A、B、C
の順に直列に同一光通信路を転送される。これに対して
、本発明においては、蓄積回路から選択読み出された並
列信号に対してそれぞれ異なる波長の光で変調した光信
号を合波器により波長多重して光通信路上を転送する。
す説明図を参照して説明する。同図(alは第4図に示
した従来例における光通信路上のデータ転送状態を示し
、データは同一波長λ。の光信号のバケツ)A、B、C
の順に直列に同一光通信路を転送される。これに対して
、本発明においては、蓄積回路から選択読み出された並
列信号に対してそれぞれ異なる波長の光で変調した光信
号を合波器により波長多重して光通信路上を転送する。
第3図(b)はこの転送状態を示し、パケットA、Bお
よびCはそれぞれ分割されて、波長λ1のパケットAI
。
よびCはそれぞれ分割されて、波長λ1のパケットAI
。
B、、C,と、波長λ2のパケットA2、B2、C2−
・−・・、波長λ7のA、 、B、 、C,が並列状態
で同一光通信路上に多重化されて転送される。
・−・・、波長λ7のA、 、B、 、C,が並列状態
で同一光通信路上に多重化されて転送される。
いま、待ち行列理論を用い、かつパケット長は指数分布
に従うとして、パケットが多重化装置に到着してから光
通信路への転送を完了するまでの平均遅延時間を、従来
例の場合T I 、本発明の場合T tとすると、それ
ぞれ次式で与えられる。
に従うとして、パケットが多重化装置に到着してから光
通信路への転送を完了するまでの平均遅延時間を、従来
例の場合T I 、本発明の場合T tとすると、それ
ぞれ次式で与えられる。
ただし、Pは平均パケット長、
V、は従来例の光通信路の伝送速度、
v2は本発明の光通信路の伝送速度、
ρは光通信路の使用率、
nは波長多重数、
上記(1)式および(2)式から明らかなように、光通
信路の伝送速度が等しければ(vI=v2)、本発明は
従来例に比べ平均遅延時間が波長多重数をnとして1/
nと短くなり、または平均遅延時間を等しくしてよい場
合は(”r+ =T ! ) 、本発明では光通信路の
伝送速度を1/nに低減できる。
信路の伝送速度が等しければ(vI=v2)、本発明は
従来例に比べ平均遅延時間が波長多重数をnとして1/
nと短くなり、または平均遅延時間を等しくしてよい場
合は(”r+ =T ! ) 、本発明では光通信路の
伝送速度を1/nに低減できる。
従って、単位時間当たりに転送可能なパケット数を向上
させることが可能となる。
させることが可能となる。
また、光の波長を光通信路の零分散波長近傍に設定する
ことにより、並列伝送される複数の光信号間の位相差を
小さくし、長距離伝送(10km以上)、あるいは高速
伝送(IGbit/s以上)が可能となる。
ことにより、並列伝送される複数の光信号間の位相差を
小さくし、長距離伝送(10km以上)、あるいは高速
伝送(IGbit/s以上)が可能となる。
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の第一実施例として本発明をパケット交
換機に適用した場合のブロック構成図である。
換機に適用した場合のブロック構成図である。
本第−実施例は、入力通信路IN、〜IN、がそれぞれ
接続され人力パケットを任意ピッ) (n)に直並列変
換し出力する8個の直並列変換回路101〜10sと、
各直並列変換回路101〜10sにそれぞ4れ接続され
、待ち行列を構成し、光通信路で転送可能なデータ量以
上のパケットが到着したときにはパケットを一時蓄積し
時間をずらして送出するとともに、人出力の速度変換を
行い任意の速度でパケットを送出するように構成され、
各光通信路01JT+〜0IJT、、にパケットが送出
されていない時間に蓄積回路1)1〜llnに蓄積され
たパケットを読み出すn個の蓄積回路1)1〜llnと
、この蓄積回路1)1〜llnから読み出されたパケッ
トについて、その目的の光通信路へ向かう方路を選択出
力するn個の選択回路161〜16nと、各選択回路1
61〜16nにそれぞれ接続され、それぞれ異なる光の
波長でパケットを変調し光信号に変換出力するn個の電
気・光変換回路121〜12nと、この各電気・光変換
回路121〜12nから出力される光信号を波長多重し
て波長多重信号をそれぞれ1本の光通信路OUT l〜
0tlTtに出力するt個の合波器131〜13tとを
含んでいる。なお、ここで合波器および光通信路の数t
を入力通信路の数Sとは異なって示したのは、蓄積回路
における速度変換により、出力数が必ずしも入力数とは
一致しないためである。
接続され人力パケットを任意ピッ) (n)に直並列変
換し出力する8個の直並列変換回路101〜10sと、
各直並列変換回路101〜10sにそれぞ4れ接続され
、待ち行列を構成し、光通信路で転送可能なデータ量以
上のパケットが到着したときにはパケットを一時蓄積し
時間をずらして送出するとともに、人出力の速度変換を
行い任意の速度でパケットを送出するように構成され、
各光通信路01JT+〜0IJT、、にパケットが送出
されていない時間に蓄積回路1)1〜llnに蓄積され
たパケットを読み出すn個の蓄積回路1)1〜llnと
、この蓄積回路1)1〜llnから読み出されたパケッ
トについて、その目的の光通信路へ向かう方路を選択出
力するn個の選択回路161〜16nと、各選択回路1
61〜16nにそれぞれ接続され、それぞれ異なる光の
波長でパケットを変調し光信号に変換出力するn個の電
気・光変換回路121〜12nと、この各電気・光変換
回路121〜12nから出力される光信号を波長多重し
て波長多重信号をそれぞれ1本の光通信路OUT l〜
0tlTtに出力するt個の合波器131〜13tとを
含んでいる。なお、ここで合波器および光通信路の数t
を入力通信路の数Sとは異なって示したのは、蓄積回路
における速度変換により、出力数が必ずしも入力数とは
一致しないためである。
本第−実施例と第4図の従来例と比較すると、本発明の
特徴は、従来例の並直列変換回路141〜14t+同一
波長の電気・光変換回路151〜15tの構成を、異な
る波長の電気・光変換回路121〜120+合波器13
1〜13tの構成としたことにあることがわかる。
特徴は、従来例の並直列変換回路141〜14t+同一
波長の電気・光変換回路151〜15tの構成を、異な
る波長の電気・光変換回路121〜120+合波器13
1〜13tの構成としたことにあることがわかる。
次に、本実施例の動作について説明する。入力通信路I
N、−IN、から到着したパケットは、それぞれ直並列
変換回路101〜10sによって任意のビット(n)に
直並列変換され、蓄積回路1)1〜llnにそれぞれ入
力蓄積される。この蓄積回路1)1〜1)nに蓄積され
たパケットは、光通信路OUT+〜0UTtのそれぞれ
にパケットが送出されていない時間に読み出され、選択
回路161〜16nによって目的の光通信路へ向かう方
路が選択され、それぞれ異なる波長で発光する電気・光
変換回路121〜12nによって光信号に変換され、合
波器131〜13tによって波長多重されて光通信路0
1JT +〜0tlT、へ送出される。
N、−IN、から到着したパケットは、それぞれ直並列
変換回路101〜10sによって任意のビット(n)に
直並列変換され、蓄積回路1)1〜llnにそれぞれ入
力蓄積される。この蓄積回路1)1〜1)nに蓄積され
たパケットは、光通信路OUT+〜0UTtのそれぞれ
にパケットが送出されていない時間に読み出され、選択
回路161〜16nによって目的の光通信路へ向かう方
路が選択され、それぞれ異なる波長で発光する電気・光
変換回路121〜12nによって光信号に変換され、合
波器131〜13tによって波長多重されて光通信路0
1JT +〜0tlT、へ送出される。
第2図は本発明の第二実施例として本発明をLANに適
用した場合のブロック構成図である。本第二実施例は第
1図の第一実施例において、選択回路161〜16nを
、入力が光通信路01lTに接続され出力が各蓄積回路
1)1〜llnに接続された8個の監視回路31〜3s
で置き換えたものであり、他は第1図と同様である。た
だし入力通信路数と出力数とは同じである。LSNでは
分散配置された複数のパケット多重化装置1)〜lsに
よって1本の光通信路01JTが時分割使用されるため
、それぞれのパケット多重化装置1)〜1sと光通信路
OUTの使用状態を監視回路31〜3sによって監視し
、光通信路OUT上にパケットが送出されていない時間
に蓄積回路1)1〜llnにパケットが蓄積されている
パケット多重化装置はパケットを光通信路へ送出する。
用した場合のブロック構成図である。本第二実施例は第
1図の第一実施例において、選択回路161〜16nを
、入力が光通信路01lTに接続され出力が各蓄積回路
1)1〜llnに接続された8個の監視回路31〜3s
で置き換えたものであり、他は第1図と同様である。た
だし入力通信路数と出力数とは同じである。LSNでは
分散配置された複数のパケット多重化装置1)〜lsに
よって1本の光通信路01JTが時分割使用されるため
、それぞれのパケット多重化装置1)〜1sと光通信路
OUTの使用状態を監視回路31〜3sによって監視し
、光通信路OUT上にパケットが送出されていない時間
に蓄積回路1)1〜llnにパケットが蓄積されている
パケット多重化装置はパケットを光通信路へ送出する。
蓄積回路1)1〜llnの続出し制御が監視回路31〜
3sによって行われる点のみ第1図の第一実施例と異な
り、他の動作は同様である。
3sによって行われる点のみ第1図の第一実施例と異な
り、他の動作は同様である。
なお、上記実施例においては、並列伝送される複数の光
信号間の位相差を小さくし、長距離伝送(1(lkm以
上)、あるいは高速伝送(I Cbit/s以上)を可
能とするために、波長を光通信路の零分散波長近傍に設
定される。
信号間の位相差を小さくし、長距離伝送(1(lkm以
上)、あるいは高速伝送(I Cbit/s以上)を可
能とするために、波長を光通信路の零分散波長近傍に設
定される。
以上説明したように、本発明は、回路の動作速度を上昇
させずにパケットの光通信路への転送時間を短縮するこ
とができ、単位時間当たりに転送可能なパケット数を向
上させる効果がある。従って、本発明によれば、動作速
度の比較的遅い回路を使用してパケットの高多重伝送、
光通信路の大容量化が可能であり、また、パケットが多
重化装置に到着してから光通信路への転送を完了するま
での遅延時間を短縮できるので、コンピュータ間のファ
イル転送等、大量データの高速伝送が可能となり、その
効果は大である。
させずにパケットの光通信路への転送時間を短縮するこ
とができ、単位時間当たりに転送可能なパケット数を向
上させる効果がある。従って、本発明によれば、動作速
度の比較的遅い回路を使用してパケットの高多重伝送、
光通信路の大容量化が可能であり、また、パケットが多
重化装置に到着してから光通信路への転送を完了するま
での遅延時間を短縮できるので、コンピュータ間のファ
イル転送等、大量データの高速伝送が可能となり、その
効果は大である。
第1図は本発明の第一実施例として本発明をパケット交
換機に適用した場合のブロック構成図。 第2図は本発明の第二実施例として本発明をLANに適
用した場合のブロック構成図。 第3図(a)および(blは本発明の詳細な説明図。 第4図は従来例の方式をパケット交換機に適用した場合
のブロック構成図。 1)〜1s・・・パケット多重化装置、31〜3S・・
・監視回路、101〜10s・・・直並列変換回路、1
)1〜1)0・・・蓄積回路、121〜12n 、 1
51〜15t・・・電気・光変換回路、131〜13t
・・・合波器、141〜14t・・・並直列変換回路、
161〜16n・・・選択回路、IN、〜IN、・・・
入力通信路、OUT 、 OUT、〜0UTt・・・光
通信路、λ。 〜λ7・・・波長。 特許出願人 日本電信電話株式会社 、−1代理人
弁理士 井 出 直 孝 手続補正書 昭和62年4月8日 1、事件の表示 昭和61年特許願第298349号 2、発明の名称 パケット多重化方式3、補正をする
者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号名 称
(422)日本電信電話株式会社代表者 真 藤
恒 4、代理人 5、 i:Ii工命令の日付 (自発補正)、 九ノ
4− 8、補正の内容 fil 明細書第6頁第10行目の(2)式%式%(
2) と補正する。 (2)明細書第8頁第8行目〜9行目 「蓄積回路1)1〜llnに蓄積されたパケットを読み
出すn個の蓄積回路1)1〜llnと、」を「蓄積され
たパケットが読み出されるn個の蓄積回路1)1〜ll
nと、」と補正する。 (3) 明細書第10頁第17行目 「読出し制御が」を 「読み出し制御が」と補正する。
換機に適用した場合のブロック構成図。 第2図は本発明の第二実施例として本発明をLANに適
用した場合のブロック構成図。 第3図(a)および(blは本発明の詳細な説明図。 第4図は従来例の方式をパケット交換機に適用した場合
のブロック構成図。 1)〜1s・・・パケット多重化装置、31〜3S・・
・監視回路、101〜10s・・・直並列変換回路、1
)1〜1)0・・・蓄積回路、121〜12n 、 1
51〜15t・・・電気・光変換回路、131〜13t
・・・合波器、141〜14t・・・並直列変換回路、
161〜16n・・・選択回路、IN、〜IN、・・・
入力通信路、OUT 、 OUT、〜0UTt・・・光
通信路、λ。 〜λ7・・・波長。 特許出願人 日本電信電話株式会社 、−1代理人
弁理士 井 出 直 孝 手続補正書 昭和62年4月8日 1、事件の表示 昭和61年特許願第298349号 2、発明の名称 パケット多重化方式3、補正をする
者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号名 称
(422)日本電信電話株式会社代表者 真 藤
恒 4、代理人 5、 i:Ii工命令の日付 (自発補正)、 九ノ
4− 8、補正の内容 fil 明細書第6頁第10行目の(2)式%式%(
2) と補正する。 (2)明細書第8頁第8行目〜9行目 「蓄積回路1)1〜llnに蓄積されたパケットを読み
出すn個の蓄積回路1)1〜llnと、」を「蓄積され
たパケットが読み出されるn個の蓄積回路1)1〜ll
nと、」と補正する。 (3) 明細書第10頁第17行目 「読出し制御が」を 「読み出し制御が」と補正する。
Claims (2)
- (1)複数の入力通信路から到着するパケットを任意ビ
ットに直並列変換して複数の蓄積回路に順次並列状態で
蓄積し、送出される光通信路上にパケットが伝送されて
いない時間に上記蓄積回路からパケットを読み出し、上
記光通信路に多重化して送信するパケット多重化方式に
おいて、 上記蓄積回路から読み出されたパケットからなる並列信
号のそれぞれに対して異なる波長の光で変調を施して波
長多重し上記光通信路へ送出することを特徴とするパケ
ット多重化方式。 - (2)異なる波長は、光通信路の零分散波長近傍にそれ
ぞれ設定する特許請求の範囲第(1)項に記載のパケッ
ト多重化方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61298349A JPS63151125A (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 | パケツト多重化方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61298349A JPS63151125A (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 | パケツト多重化方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63151125A true JPS63151125A (ja) | 1988-06-23 |
Family
ID=17858527
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61298349A Pending JPS63151125A (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 | パケツト多重化方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63151125A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5510923A (en) * | 1992-04-03 | 1996-04-23 | France Telecom Etablissement Autonome De Droit Public | Telecommunications system combining wavelength multiplexing and packet switching networks |
-
1986
- 1986-12-15 JP JP61298349A patent/JPS63151125A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5510923A (en) * | 1992-04-03 | 1996-04-23 | France Telecom Etablissement Autonome De Droit Public | Telecommunications system combining wavelength multiplexing and packet switching networks |
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