JPS6315331A - デ−タベ−ス処理方法 - Google Patents
デ−タベ−ス処理方法Info
- Publication number
- JPS6315331A JPS6315331A JP61157805A JP15780586A JPS6315331A JP S6315331 A JPS6315331 A JP S6315331A JP 61157805 A JP61157805 A JP 61157805A JP 15780586 A JP15780586 A JP 15780586A JP S6315331 A JPS6315331 A JP S6315331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processing
- data
- database
- database processing
- filtering
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデータベース管理システムに関し、特に、デー
タベース処理装置における転送データ管理情報に基づく
データベース処理方法に関する。
タベース処理装置における転送データ管理情報に基づく
データベース処理方法に関する。
データベースシステム、特にリレーショナルデータベー
スシステムにおいて、ユーザは、 押手続き的なデータ
ベース言語によって問合せを行い、データベース管理装
置が、この問合せを実現する処理手順を決定し、実行す
る。ここで、処理手順の決定にあたっては、複数の処理
手順の中から。
スシステムにおいて、ユーザは、 押手続き的なデータ
ベース言語によって問合せを行い、データベース管理装
置が、この問合せを実現する処理手順を決定し、実行す
る。ここで、処理手順の決定にあたっては、複数の処理
手順の中から。
最も入出力回数、CPU処理時間等が小さくなるものを
選出する間合せ処理の最適化部がシステムの性能を左右
するものであシ1重要である。
選出する間合せ処理の最適化部がシステムの性能を左右
するものであシ1重要である。
間合せ処理の最適化は、ユーザからの問合せの特性(内
容等)、データベース特性(データベースのサイズ等)
、データ特性(データ値の分布等)。
容等)、データベース特性(データベースのサイズ等)
、データ特性(データ値の分布等)。
システム特性(バッファのサイズ等)、及びシステムの
データ処理機構やCPU能力等から成る性能指標を用い
て処理手順を選出する。間合せ処理の最適化方式として
、従来の代表的なものa、コスト評1曲によるもの〔ブ
ロシーデイングズ オフ。
データ処理機構やCPU能力等から成る性能指標を用い
て処理手順を選出する。間合せ処理の最適化方式として
、従来の代表的なものa、コスト評1曲によるもの〔ブ
ロシーデイングズ オフ。
エイシーエム ジグモト(Proc、ACM−8IGM
OD)1979年、第23〜34頁〕、規則によるもの
〔エイシーエム トランザクションズ オン データベ
ースズ(ACM−TODS)第1巻第3号。
OD)1979年、第23〜34頁〕、規則によるもの
〔エイシーエム トランザクションズ オン データベ
ースズ(ACM−TODS)第1巻第3号。
1976年9月第223〜241頁〕、および両者の組
合せによるもの〔ブイエルディービー(VLDB) 1
985年第405〜417頁〕である。
合せによるもの〔ブイエルディービー(VLDB) 1
985年第405〜417頁〕である。
′上記方式では、1つの間合せに対して単一の固定的な
処理手順を決定している。
処理手順を決定している。
しかし、最適化部では緒性能指標を用いて最適な処理手
順を決定しているが、処理手順で出現する中間結果の記
憶方法、評価順序等を精度よくスケジューリングする方
法を最適化部で決定することは困難である。すなわち、
主記憶上のデータベースバッファ管理及びデータ処理機
構に適用するデータの順序制御に関しては、実行時に取
得する精度のよい転送データ管理情報、たとえば処理結
果タプル数及びデータ量等をスケジューリングパラメタ
として用いる必要がある。
順を決定しているが、処理手順で出現する中間結果の記
憶方法、評価順序等を精度よくスケジューリングする方
法を最適化部で決定することは困難である。すなわち、
主記憶上のデータベースバッファ管理及びデータ処理機
構に適用するデータの順序制御に関しては、実行時に取
得する精度のよい転送データ管理情報、たとえば処理結
果タプル数及びデータ量等をスケジューリングパラメタ
として用いる必要がある。
特願昭60−137052で開示しているデータベース
バッファf理方法では1間合せ処理最適化過程において
決定された内部処理手順から得られるデータベース参照
特性情報(アクセスの型や頻度、各ページへの予想アク
セス回数等)が、バッファ制御情報として用いられ、リ
プレースの対象となるバッファの選定に際して参照され
る。この方法では、データベース参照特性情報として実
行時に取得される精度の高い転送データ管理情報を利用
するのが最適である。
バッファf理方法では1間合せ処理最適化過程において
決定された内部処理手順から得られるデータベース参照
特性情報(アクセスの型や頻度、各ページへの予想アク
セス回数等)が、バッファ制御情報として用いられ、リ
プレースの対象となるバッファの選定に際して参照され
る。この方法では、データベース参照特性情報として実
行時に取得される精度の高い転送データ管理情報を利用
するのが最適である。
また、特願昭58−186729号で開示している間合
せ処理方式では、複数のデータベース処理要求(間合せ
、またぼトランザクションと呼ぶ)群に対して、トラン
ザクションのクラスタリング処理、解析処理、及びスケ
ジューリング処理を行い、処理手順を生成する。この方
式で生成される処理手順は1間合せで得らnる中間結果
を有効利用することを目的として生成されるので、中間
結果の管理方法が重要でるる。そこで、実行時に中間結
果の記憶方法、転送方法など転送データ管理情報を基に
してスケジューリングすることが最適である。
せ処理方式では、複数のデータベース処理要求(間合せ
、またぼトランザクションと呼ぶ)群に対して、トラン
ザクションのクラスタリング処理、解析処理、及びスケ
ジューリング処理を行い、処理手順を生成する。この方
式で生成される処理手順は1間合せで得らnる中間結果
を有効利用することを目的として生成されるので、中間
結果の管理方法が重要でるる。そこで、実行時に中間結
果の記憶方法、転送方法など転送データ管理情報を基に
してスケジューリングすることが最適である。
以上、従来までは1間合せ処理実行部にて比較的高価な
リソースである主記憶上のデータベースバッファ及びデ
ータベース処理装置に関するスケジューリングを行う提
案は存在しなかった。
リソースである主記憶上のデータベースバッファ及びデ
ータベース処理装置に関するスケジューリングを行う提
案は存在しなかった。
本発明の目的は、データベースシステムにおける。特に
、データベース処理装置から抽出された転送データ管理
情報を用いて、当該データベース処理結果の検索、ジョ
イン等処理手順を間合せ実行部にて決定し、効率のよい
データ処理を実現することにある。
、データベース処理装置から抽出された転送データ管理
情報を用いて、当該データベース処理結果の検索、ジョ
イン等処理手順を間合せ実行部にて決定し、効率のよい
データ処理を実現することにある。
本発明は、データベース処理装置にて例えばフィルタリ
ング処理結果量を示す高精度な転送データ・uf!情報
を用いて間合せ実行時に処理手順を決定するものである
。
ング処理結果量を示す高精度な転送データ・uf!情報
を用いて間合せ実行時に処理手順を決定するものである
。
当該転送データ管理情報は、データベース処理装置にて
行われる処理に同期して取得されるので。
行われる処理に同期して取得されるので。
基不的にオーバヘッドはない。処理手頴決定部では、検
索に関しては、データベース処理装置によって検索を行
うかあるいは否か、ジョインに関しては、データベース
バッファ獲得面数、評価順序の決定等を行う。
索に関しては、データベース処理装置によって検索を行
うかあるいは否か、ジョインに関しては、データベース
バッファ獲得面数、評価順序の決定等を行う。
以下1本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図は、データベース処理システムの構成図であり、
10は中央処理装置、11は主記憶装置。
10は中央処理装置、11は主記憶装置。
12はデータベース処理装置、13は2次記憶装置、1
4は中央処理装置110と主記憶装置11とを結ぶデー
タバス、15は中央処理装置10とデータベース処理装
置112とを結ぶデータバス、16はデータベース処理
部ril12と2次記憶装置13とを結ぶデータバスで
るる。
4は中央処理装置110と主記憶装置11とを結ぶデー
タバス、15は中央処理装置10とデータベース処理装
置112とを結ぶデータバス、16はデータベース処理
部ril12と2次記憶装置13とを結ぶデータバスで
るる。
s2図に1本発明の一実施例に係るデータベース管理シ
ステムの構成図である。20は間合せ入力及び処理結果
出力部、21flデータベース管理システム、22はデ
ータペース管理システム21の全体制御を行うシステム
制御部、23は問合せの論理処理部、24は問合せの物
理処理部、25aデータベースでるる。また、論理処理
部23は。
ステムの構成図である。20は間合せ入力及び処理結果
出力部、21flデータベース管理システム、22はデ
ータペース管理システム21の全体制御を行うシステム
制御部、23は問合せの論理処理部、24は問合せの物
理処理部、25aデータベースでるる。また、論理処理
部23は。
入力された問合せの解析部26.最適な処理手順を決定
する最適化部27.当該処理手屓を内部処理コードに変
換するコード生成部28.及び当該内部処理コードを解
釈・実行する論理処理実行部29かっ成9立つ。
する最適化部27.当該処理手屓を内部処理コードに変
換するコード生成部28.及び当該内部処理コードを解
釈・実行する論理処理実行部29かっ成9立つ。
第3図は、本発明の一実施例の処理フa−である。以下
、本発明に基づ〈実施例の動作を説明する。まず、ユー
ザからの間合斗は入出力部20を介してデータペース管
理システム21へ入力すれる(30)。データペース管
理システム21はシステム制御部22の管理下で間合せ
解析部26によシ構文解析及び意味解析を行う(31)
。解析結果を用いて最適化部27において処理手順が作
成さnる(32)。コード生成部28では処理手順に基
づいて内部処理コードが生成される(33)。
、本発明に基づ〈実施例の動作を説明する。まず、ユー
ザからの間合斗は入出力部20を介してデータペース管
理システム21へ入力すれる(30)。データペース管
理システム21はシステム制御部22の管理下で間合せ
解析部26によシ構文解析及び意味解析を行う(31)
。解析結果を用いて最適化部27において処理手順が作
成さnる(32)。コード生成部28では処理手順に基
づいて内部処理コードが生成される(33)。
次に、論理処理実行部29に関する処理34゜35、及
び物理処理部24に関する処理36について詳しく述べ
る。
び物理処理部24に関する処理36について詳しく述べ
る。
まず、内部処理コードを解釈し物理処理部24に対する
操作コードへ変換する。ただし、関係演算における選択
演算及び結合演算適用後データ集合に対するフィルタリ
ング処理 フィルタリング結果を用いた結合演算、すな
わち両者とも原データベースに対するアクセスではなく
て中間結果に対する関係演算である場合、下記処理で操
作コードで変換される(34)。前者フィルタリング処
理では、当該データ果合をデータベース処理装置でフィ
ルタリング処理するかあるいは主記憶上データベースバ
ッファで比較処理によって実行するかを、データ件数、
データ量、及び使用バッファ面数により簡易なコスト評
価によシ決定する。ここでデータ件数、及びデータ量は
転送データ管理情報のタプル数、ページ数に相当する。
操作コードへ変換する。ただし、関係演算における選択
演算及び結合演算適用後データ集合に対するフィルタリ
ング処理 フィルタリング結果を用いた結合演算、すな
わち両者とも原データベースに対するアクセスではなく
て中間結果に対する関係演算である場合、下記処理で操
作コードで変換される(34)。前者フィルタリング処
理では、当該データ果合をデータベース処理装置でフィ
ルタリング処理するかあるいは主記憶上データベースバ
ッファで比較処理によって実行するかを、データ件数、
データ量、及び使用バッファ面数により簡易なコスト評
価によシ決定する。ここでデータ件数、及びデータ量は
転送データ管理情報のタプル数、ページ数に相当する。
また後者結合処理では、ソートマージ結合、結合インデ
クス結合、不ストループ結き等が決定されているが。
クス結合、不ストループ結き等が決定されているが。
いわゆる外側・内側評価順序等をデータ件数、データ量
、及びバッファ獲得面数を同じく決定する(35)。な
お、バッファ獲得アルゴリズムについては特願昭60−
137052 で開示されている。
、及びバッファ獲得面数を同じく決定する(35)。な
お、バッファ獲得アルゴリズムについては特願昭60−
137052 で開示されている。
久に操作コードに従って物理処理部24で実行される(
36)、最後に、当該間合せに対する処理結果を得て、
システム制御部22を介して、入出力部20よシ要求元
へ結果を送9終了する。以上により、効率の良い処理手
順が決定さnる。本発明の転送データ管理1′fr@!
Lは、データベース処理装置における処理結果に付加さ
れる形で得られるので、はぼオーバヘットは無視できる
。
36)、最後に、当該間合せに対する処理結果を得て、
システム制御部22を介して、入出力部20よシ要求元
へ結果を送9終了する。以上により、効率の良い処理手
順が決定さnる。本発明の転送データ管理1′fr@!
Lは、データベース処理装置における処理結果に付加さ
れる形で得られるので、はぼオーバヘットは無視できる
。
本発明によれば、データベース処理装置からほぼ負荷な
く、シかも高精度に得られる転送データ管理情報を用い
て、処理効率のよい検索、ジョイン等の処理手順を実行
時に決定できる。
く、シかも高精度に得られる転送データ管理情報を用い
て、処理効率のよい検索、ジョイン等の処理手順を実行
時に決定できる。
第1図は本発明の一実施例になるデータベース処理シス
テムの構成図、42図はデータベース・S埋システムの
構成図、第3図は1本実施例の処理フローを示す。
テムの構成図、42図はデータベース・S埋システムの
構成図、第3図は1本実施例の処理フローを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、データベース、特にリレーショナルデータベースを
処理する計算機システムにおいて、リレーショナルデー
タベース管理システムの転送データ管理情報をデータベ
ース処理装置から抽出し、当該データベース処理装置か
ら取り出されたデータを主記憶上のデータベースバッフ
ァへ転送し、当該転送データ管理情報を用いて当該デー
タの検索、ジョイン等の処理を行うことを特徴とするデ
ータベース処理方法。 2、転送データ管理情報として、少なくともデータベー
ス処理装置におけるデータベース処理結果のタプル数、
及び当該データベース処理結果のページ数を含むことを
特徴とする第1項記載のデータベース処理方法。 3、転送データの単位はページとし、データベース処理
として少なくとも所定の条件を満足するデータを取り出
すフィルタリング処理を行い、主記憶上のデータベース
バッファへ処理結果を転送することを特徴とする第1項
記載のデータベース処理方法。 4、転送データ管理情報を用いて、当該データベース処
理装置から取り出されたデータに対する検索手順、ジョ
イン手順等を決定することを特徴とする第1項記載のデ
ータベース処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61157805A JPS6315331A (ja) | 1986-07-07 | 1986-07-07 | デ−タベ−ス処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61157805A JPS6315331A (ja) | 1986-07-07 | 1986-07-07 | デ−タベ−ス処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6315331A true JPS6315331A (ja) | 1988-01-22 |
Family
ID=15657672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61157805A Pending JPS6315331A (ja) | 1986-07-07 | 1986-07-07 | デ−タベ−ス処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6315331A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0230721A (ja) * | 1988-07-20 | 1990-02-01 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 連続焼鈍炉の運転方法 |
| JPH06168166A (ja) * | 1992-11-30 | 1994-06-14 | Pfu Ltd | リレーショナルデータベースの結合処理方法 |
| US7933920B2 (en) | 1997-11-19 | 2011-04-26 | Ns Solutions Corporation | Database system and a method of data retrieval from the system |
-
1986
- 1986-07-07 JP JP61157805A patent/JPS6315331A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0230721A (ja) * | 1988-07-20 | 1990-02-01 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 連続焼鈍炉の運転方法 |
| JPH06168166A (ja) * | 1992-11-30 | 1994-06-14 | Pfu Ltd | リレーショナルデータベースの結合処理方法 |
| US7933920B2 (en) | 1997-11-19 | 2011-04-26 | Ns Solutions Corporation | Database system and a method of data retrieval from the system |
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