JPS63153699A - ホ−ムセキユリテイ−システム - Google Patents
ホ−ムセキユリテイ−システムInfo
- Publication number
- JPS63153699A JPS63153699A JP30048786A JP30048786A JPS63153699A JP S63153699 A JPS63153699 A JP S63153699A JP 30048786 A JP30048786 A JP 30048786A JP 30048786 A JP30048786 A JP 30048786A JP S63153699 A JPS63153699 A JP S63153699A
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- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 6
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 6
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 4
- 230000008859 change Effects 0.000 description 3
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は種々の警報機能金有し念ホームセキュIJ 7
’イーシステムに関する。
’イーシステムに関する。
(ロ)従来の技術
家庭内の各室の1!燈のON、OFFや空調の制御や種
々の警報を行う九め最近では特公昭6O−s1s39J
i+、特公昭60−44876号等の遠隔制御システム
を利用し九ホームオートメーション化が推進されつつあ
る。
々の警報を行う九め最近では特公昭6O−s1s39J
i+、特公昭60−44876号等の遠隔制御システム
を利用し九ホームオートメーション化が推進されつつあ
る。
このようなホームオートメ−シランシステムにおいて、
特に火災報知、ガス洩れ検知等の警報を行つホームセキ
ュリティーシステムとしては次のようなものがある。
特に火災報知、ガス洩れ検知等の警報を行つホームセキ
ュリティーシステムとしては次のようなものがある。
例えば第6図に示すように本体の報知手段(11と各火
災、ガス洩れ等の検知器+2++2+・・・を夫々汀線
で結ぶものや、第7図に示す工うに各検知4+21 +
2)・・・と本体の報知手段(1)を中継器+31 f
3+ k介してN線で結び、各検知器!31 +31・
・・が火災検知、ガスL!J、れ検知等をすると所定の
時間間隔(例えば2〜3秒間滴間隔上記処理袋rIt(
11創へ警報イ1号を送り、警報信号の到来により報知
手段+1はその旨を報知し、警報信号が所定時間(5〜
6秒)以上の期間来ないとき、警報終了をするようにな
っている。
災、ガス洩れ等の検知器+2++2+・・・を夫々汀線
で結ぶものや、第7図に示す工うに各検知4+21 +
2)・・・と本体の報知手段(1)を中継器+31 f
3+ k介してN線で結び、各検知器!31 +31・
・・が火災検知、ガスL!J、れ検知等をすると所定の
時間間隔(例えば2〜3秒間滴間隔上記処理袋rIt(
11創へ警報イ1号を送り、警報信号の到来により報知
手段+1はその旨を報知し、警報信号が所定時間(5〜
6秒)以上の期間来ないとき、警報終了をするようにな
っている。
(ハ)発明が解決しようとする間遭点
然し乍ら検知器と報知手8全有線で結ぶものは検知器の
数が増えるに従゛ハ配線数が多大になり配線工事が複雑
になる。
数が増えるに従゛ハ配線数が多大になり配線工事が複雑
になる。
また、各検知器での火災・ガス洩れ等の検知に応じてF
gr尼の時間間隔で′I!報信号を送るものに、無線化
により配線の複雑化は招かれるものの、検知器が多い場
合、混召の危険性かある。さらに、報知手段11111
は府にIF報常号を検出してから所定時間(例えば5〜
6秒)f報信号が無いことを1ノ定するためのタイマf
!&1疵が検知器の(内政に応じて必要となり報知手段
の構成が複雑となると云う問題があっ之。
gr尼の時間間隔で′I!報信号を送るものに、無線化
により配線の複雑化は招かれるものの、検知器が多い場
合、混召の危険性かある。さらに、報知手段11111
は府にIF報常号を検出してから所定時間(例えば5〜
6秒)f報信号が無いことを1ノ定するためのタイマf
!&1疵が検知器の(内政に応じて必要となり報知手段
の構成が複雑となると云う問題があっ之。
に)間鴫点金解決する之めの手段
本発明けこのような点に日みて為されたものであって、
各検知装置に各FgTにおける状噂を検出する状態検出
手段と、この状態検出手段の状@り換わりに応じてt報
を開始する旨を指示する警報ON信号や警報を終了する
旨の指示をするlF報OFF信号?発生する切換検知手
段と全設け、報知手段側で汀上記各検知器からの警報O
N信号、警報OFF信号を受けて、夫々の警報の報知開
力及び報知終了を行う報知制御手段とを設けている。
各検知装置に各FgTにおける状噂を検出する状態検出
手段と、この状態検出手段の状@り換わりに応じてt報
を開始する旨を指示する警報ON信号や警報を終了する
旨の指示をするlF報OFF信号?発生する切換検知手
段と全設け、報知手段側で汀上記各検知器からの警報O
N信号、警報OFF信号を受けて、夫々の警報の報知開
力及び報知終了を行う報知制御手段とを設けている。
(ト)作 用
各検知装Wt毎に警報開始及びV端停止をやj別してO
N・OFF信8全報知手段側へ送っているので、報知手
段は各検知器からe報ON信号、警報OFF信号が送ら
れて米之とき表示状態全笑更するだけで良く、検出器の
政が増えても混信が生じ之ジ、処理装置の8成が複雑に
なっ之りすることはない。
N・OFF信8全報知手段側へ送っているので、報知手
段は各検知器からe報ON信号、警報OFF信号が送ら
れて米之とき表示状態全笑更するだけで良く、検出器の
政が増えても混信が生じ之ジ、処理装置の8成が複雑に
なっ之りすることはない。
(へ)実施例
gIJ1図は本発明ホームセキュリイティーシステムの
ブロック図を示し、fl!121[31け夫々第7図と
同嫌の報知手段、検知器、中継器であり、報知手段tx
: K Fi液[晶表示装置111!41や入カキ−+
5)t5)・・・が投は第2図は検知器(2)のブロッ
ク図を示し、ガス洩れ、火災等の状態を検知する状態検
出手段(7)と、この状態検出手段(7)の状態が9ノ
リ換わり即ち非検出状態から検出状態に又は検出状態か
ら非検出状態に切り換わり之かどうかを検知する切換検
知手段(8)と、この切換検知手段(8)での切換検知
に基いて警報ON信号警報OFF虞号を出力する通信制
御装[ft9)と、から成る。
ブロック図を示し、fl!121[31け夫々第7図と
同嫌の報知手段、検知器、中継器であり、報知手段tx
: K Fi液[晶表示装置111!41や入カキ−+
5)t5)・・・が投は第2図は検知器(2)のブロッ
ク図を示し、ガス洩れ、火災等の状態を検知する状態検
出手段(7)と、この状態検出手段(7)の状態が9ノ
リ換わり即ち非検出状態から検出状態に又は検出状態か
ら非検出状態に切り換わり之かどうかを検知する切換検
知手段(8)と、この切換検知手段(8)での切換検知
に基いて警報ON信号警報OFF虞号を出力する通信制
御装[ft9)と、から成る。
第3図は報知手段(1)のブロック図を示し、通信制御
を行う通信制御装置t+01 、この通信制御装置(1
0jを介して伝送されて米九信号の内容全解析する情報
処理装置(11)と、vi報表示を行う液晶駆動回路(
1カ及び液晶表示装置(()と、音声合我装置03)、
アンプ1J4)、スピーカ(,115)から成る音声報
知手段と、入力制御回路([とから成る。
を行う通信制御装置t+01 、この通信制御装置(1
0jを介して伝送されて米九信号の内容全解析する情報
処理装置(11)と、vi報表示を行う液晶駆動回路(
1カ及び液晶表示装置(()と、音声合我装置03)、
アンプ1J4)、スピーカ(,115)から成る音声報
知手段と、入力制御回路([とから成る。
このようなホームセキュリイティーシステムにおいて、
検知器+2) f2)・・・汀状態検出手段(7)でV
報が必要な状態(ガス洩れ検知器eζおいて汀、ガス洩
れ状態、火災検知器においては火災状態)が発生すると
17報信号を切換検知手段(8)へ出力し、これがM除
されると警報信号けrA くなる。切換検知手段;8)
ぼ、この警報信号の立ち上がりに同期して、警報ONN
信金全生成通信制御手段i91′lt介して警報手段+
Il側へこれに検知器の種類及び場Ffrを付して送り
、iF報倍信号立ち下がりに同期して警報OFF信号を
生成して検知器の種類及び場ヂを付してcfiを警報手
段(1i111へ送る。こうした警報ON・OFF!!
号の送信時は信頼性をも之せる九め複数回(例えば3回
)同じ信Ji!rを送るようにしている。
検知器+2) f2)・・・汀状態検出手段(7)でV
報が必要な状態(ガス洩れ検知器eζおいて汀、ガス洩
れ状態、火災検知器においては火災状態)が発生すると
17報信号を切換検知手段(8)へ出力し、これがM除
されると警報信号けrA くなる。切換検知手段;8)
ぼ、この警報信号の立ち上がりに同期して、警報ONN
信金全生成通信制御手段i91′lt介して警報手段+
Il側へこれに検知器の種類及び場Ffrを付して送り
、iF報倍信号立ち下がりに同期して警報OFF信号を
生成して検知器の種類及び場ヂを付してcfiを警報手
段(1i111へ送る。こうした警報ON・OFF!!
号の送信時は信頼性をも之せる九め複数回(例えば3回
)同じ信Ji!rを送るようにしている。
このようなf報0N−OFF信号が警報装置(1)画で
受信されると、情報処理装置(1すが送られて来之警報
ON・OFF信号はどの検知器i2+ +21・・・か
ら送られて来之のかを判別し予め決められた優先偵位に
基いて、液晶表示装置(4)での表示やスピーカ(In
からの報知音声奮発する。尚、こうし之警報ON、OF
F信号の送信タイミング及び報知手段での報知タイミン
グを第4図に示す。
受信されると、情報処理装置(1すが送られて来之警報
ON・OFF信号はどの検知器i2+ +21・・・か
ら送られて来之のかを判別し予め決められた優先偵位に
基いて、液晶表示装置(4)での表示やスピーカ(In
からの報知音声奮発する。尚、こうし之警報ON、OF
F信号の送信タイミング及び報知手段での報知タイミン
グを第4図に示す。
@5図は報知手段+1+での報知制御状態を示すフロー
チャートであり、情報処理装置(川が幼作伏誓で警報O
Nfヨ号?受けるとその信号パルス全解析して4!故の
種類を検討する。どの事故であっても警報ON信号であ
れば、その信号がどの中継器かラ来たかを信号パルスの
形によって判定して、どの場所(部室)からかを確認す
る。(後で液晶表示をする時に必要となる。)次に、v
!報発生準備液晶表示準備をする。各検知器+21 +
21・・・から中継器+31 +31・・・を介して送
られる警報ON信号は第4図の如く3回連続しており、
そのうちの少くとも1回受信されれば前記動作がなされ
る。
チャートであり、情報処理装置(川が幼作伏誓で警報O
Nfヨ号?受けるとその信号パルス全解析して4!故の
種類を検討する。どの事故であっても警報ON信号であ
れば、その信号がどの中継器かラ来たかを信号パルスの
形によって判定して、どの場所(部室)からかを確認す
る。(後で液晶表示をする時に必要となる。)次に、v
!報発生準備液晶表示準備をする。各検知器+21 +
21・・・から中継器+31 +31・・・を介して送
られる警報ON信号は第4図の如く3回連続しており、
そのうちの少くとも1回受信されれば前記動作がなされ
る。
w報−ON信号が無くなると、キー処理、電、欠錠処理
、LEDの点灯・消灯が行われる。キー処理とけ、報知
手段(llの設定キー+51 ill・・・のりち、ど
のキーがセットされているか全調べ、セントされて・ハ
ないキーに対応する信号に対してl−j報知手段(1)
が作動しないようにする念めのものである。電気錠処理
とは、防犯警戒中であるかどうかを表わすON信号以外
の信号に対してぽ電気錠全解鋺し、防犯警戒中の信号の
場合には電気喫金セットする処理である。又LED点灯
・消灯とけ、キー+51+51・・・の状態を表わ、す
ものであって、例えばキー(5)ヲセットすればそれに
対応するLEDを点澄せしめるO 次の優先順位やJ定は、ホームセキュリティ本体が作動
中に優先順位が高い11i報の警報ON信号が入って来
意時には表示等をそれに切換あるが、優先順位の低い信
号が入って来ても表示は切換えないための判定である。
、LEDの点灯・消灯が行われる。キー処理とけ、報知
手段(llの設定キー+51 ill・・・のりち、ど
のキーがセットされているか全調べ、セントされて・ハ
ないキーに対応する信号に対してl−j報知手段(1)
が作動しないようにする念めのものである。電気錠処理
とは、防犯警戒中であるかどうかを表わすON信号以外
の信号に対してぽ電気錠全解鋺し、防犯警戒中の信号の
場合には電気喫金セットする処理である。又LED点灯
・消灯とけ、キー+51+51・・・の状態を表わ、す
ものであって、例えばキー(5)ヲセットすればそれに
対応するLEDを点澄せしめるO 次の優先順位やJ定は、ホームセキュリティ本体が作動
中に優先順位が高い11i報の警報ON信号が入って来
意時には表示等をそれに切換あるが、優先順位の低い信
号が入って来ても表示は切換えないための判定である。
(優先順位の高い事故が終った時に(火災が消火し九等
)、優先順位の低い表示に切替る) 次に、スピーカーにより警報を発すると共に、液晶で事
故の内容を表示する。(例えば、′A室にてガス洩れ発
生“等) 警報ON信号が燕くなってもiF報と表示を続け、e報
OFF信号が入って来意時に初めて警報表示はストップ
する。
)、優先順位の低い表示に切替る) 次に、スピーカーにより警報を発すると共に、液晶で事
故の内容を表示する。(例えば、′A室にてガス洩れ発
生“等) 警報ON信号が燕くなってもiF報と表示を続け、e報
OFF信号が入って来意時に初めて警報表示はストップ
する。
(ト)発明の効果
以上述へ1p如く、本発明ホームセキュリイティーシス
テムは各検知装置に各所における状態ヲ検出する状態検
出手段と、この状態検出手段の状態切換わりに応じて警
報を開始する旨L7/を指示する警報ON信号や警報を
終了する旨の指示をする警報OFF信号を発生する切換
検知信号発生手段上、を設け、報知手段側では上記各検
知器からのIF報ON信号、警報OFF@’+を受けて
、夫々の警報の報知開始及び報知終了を行う報知制御手
段”と金設けているので、各検知装置毎VCiiP報開
始及びv7I報停止を判別して0N1OFFf占号全報
知手段側へ送−一、報知手段げ谷倹知器から警報ON信
号、警報OFF信号が送られて米之とさ、表示状恵を変
更するだけで良く、検出器の数が増えても混信が生じ之
り、処理装置の構成が複雑になっ之りすることはない。
テムは各検知装置に各所における状態ヲ検出する状態検
出手段と、この状態検出手段の状態切換わりに応じて警
報を開始する旨L7/を指示する警報ON信号や警報を
終了する旨の指示をする警報OFF信号を発生する切換
検知信号発生手段上、を設け、報知手段側では上記各検
知器からのIF報ON信号、警報OFF@’+を受けて
、夫々の警報の報知開始及び報知終了を行う報知制御手
段”と金設けているので、各検知装置毎VCiiP報開
始及びv7I報停止を判別して0N1OFFf占号全報
知手段側へ送−一、報知手段げ谷倹知器から警報ON信
号、警報OFF信号が送られて米之とさ、表示状恵を変
更するだけで良く、検出器の数が増えても混信が生じ之
り、処理装置の構成が複雑になっ之りすることはない。
第1図は本発明ホームセキュリイティーシステ五のブロ
ック図、第2図は検知器のブロック図、!、g3図?′
i報知手段のブロック図、第4図は本発明システムにお
ける動作タイミングヲ示すタイミングチャート、第5図
は報知手段の動作を説明する流九図、第6図、第7図は
従来のホームセギュリイティーシステムのブロック図で
ある。 (1)・・・報知手段、+2) j2]・・検知器、+
31 +31・・・中継器、(4)・・・液晶表示装置
、’5)+5)・・入カキ−1・、6)・・・電気錠、
(7)・・・状態検出手段、(8)・・・切換検知手段
、+91i101・・・通信制御装置、(11)・・・
情報処理装置1.12)・・・液晶駆動回路、(l帽・
・音声合成装置、す(転)・・・アンプ、(151・・
・スピーカ、θQ・・・入力制御回路。
ック図、第2図は検知器のブロック図、!、g3図?′
i報知手段のブロック図、第4図は本発明システムにお
ける動作タイミングヲ示すタイミングチャート、第5図
は報知手段の動作を説明する流九図、第6図、第7図は
従来のホームセギュリイティーシステムのブロック図で
ある。 (1)・・・報知手段、+2) j2]・・検知器、+
31 +31・・・中継器、(4)・・・液晶表示装置
、’5)+5)・・入カキ−1・、6)・・・電気錠、
(7)・・・状態検出手段、(8)・・・切換検知手段
、+91i101・・・通信制御装置、(11)・・・
情報処理装置1.12)・・・液晶駆動回路、(l帽・
・音声合成装置、す(転)・・・アンプ、(151・・
・スピーカ、θQ・・・入力制御回路。
Claims (1)
- (1)家屋内外の各所に配置された検知手段と、これ等
の検知手段からの信号により各検知手段での検知状態を
一括して報知する報知手段とを有して成るホームセキュ
リティーシステムにおいて、各検知手段には各所におけ
る状態を検出する状態検出手段と、この状態検出手段の
状態切換わりに応じて警報を開始する旨を指示する警報
ON信号や警報を終了する旨の指示をする警報OFF信
号を発生する切換検知手段と、を備え、検知手段側には
これ等の警報ON信号、警報OFF信号を受けて警報状
態を変更する報知制御手段と、を具備して成るホームセ
キュリティーシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30048786A JPS63153699A (ja) | 1986-12-17 | 1986-12-17 | ホ−ムセキユリテイ−システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30048786A JPS63153699A (ja) | 1986-12-17 | 1986-12-17 | ホ−ムセキユリテイ−システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63153699A true JPS63153699A (ja) | 1988-06-27 |
Family
ID=17885399
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30048786A Pending JPS63153699A (ja) | 1986-12-17 | 1986-12-17 | ホ−ムセキユリテイ−システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63153699A (ja) |
-
1986
- 1986-12-17 JP JP30048786A patent/JPS63153699A/ja active Pending
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