JPS6315421B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6315421B2 JPS6315421B2 JP2488782A JP2488782A JPS6315421B2 JP S6315421 B2 JPS6315421 B2 JP S6315421B2 JP 2488782 A JP2488782 A JP 2488782A JP 2488782 A JP2488782 A JP 2488782A JP S6315421 B2 JPS6315421 B2 JP S6315421B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coupler
- threaded part
- nut member
- reinforcing bars
- joint
- Prior art date
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- Expired
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 29
- 238000002788 crimping Methods 0.000 claims description 6
- 238000005304 joining Methods 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 229910001294 Reinforcing steel Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 7
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000002079 cooperative effect Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Reinforcement Elements For Buildings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、カプラによる鉄筋の接合方法に関す
る。
る。
カプラを介して鉄筋を同軸接合することは既知
である。従来のこの種継手を例示すれば、第1図
に示すものはロツクナツト式継手であり、接続さ
れる一対のネジフシ鉄筋1をカプラ2とロツクナ
ツト3により接合したものである。第2図に示す
ものは突張式ロツクナツト継手で、カプラ2とロ
ツクナツト3間に環状部材4を介在させ、該環状
部材4を径方向に圧縮することにより軸方向の遡
性変形を与え、カプラ2とロツクナツト3間に強
力な軸力を与えるものである。第3図に示すもの
は圧着式継手で、カプラ2を径方向に圧縮してカ
プラ2と鉄筋1とを圧着するものである。
である。従来のこの種継手を例示すれば、第1図
に示すものはロツクナツト式継手であり、接続さ
れる一対のネジフシ鉄筋1をカプラ2とロツクナ
ツト3により接合したものである。第2図に示す
ものは突張式ロツクナツト継手で、カプラ2とロ
ツクナツト3間に環状部材4を介在させ、該環状
部材4を径方向に圧縮することにより軸方向の遡
性変形を与え、カプラ2とロツクナツト3間に強
力な軸力を与えるものである。第3図に示すもの
は圧着式継手で、カプラ2を径方向に圧縮してカ
プラ2と鉄筋1とを圧着するものである。
これら従来の継手は夫々特長を有し適材適所に
使用されているが、この様な接合鉄筋を原子力関
係等の安全性が最も要求される建築・建造物に用
いるには、建築基準法第38条に基づく認定を受け
たものでなければならない。この認定を受けるた
めには日本建築センタRPCJ委員会の性能判定基
準に合格しなければならない。
使用されているが、この様な接合鉄筋を原子力関
係等の安全性が最も要求される建築・建造物に用
いるには、建築基準法第38条に基づく認定を受け
たものでなければならない。この認定を受けるた
めには日本建築センタRPCJ委員会の性能判定基
準に合格しなければならない。
上記基準の内、鉄筋の降伏点応力を十分な余裕
をもつて伝達できる全強継手である「A継手」に
関する「降伏特性試験」においては、「荷重振幅
を引張側でJISに定める最低降伏点に相当する荷
重時の歪(δY)の2倍の歪(2δY)が発生する
荷重にとり、圧縮側でJISの最低降伏点の50%に
相当する荷重にとり、4回の繰返しを行ない、4
回目の残留歪が0.3mm以下および0.5δY以下。」と
規定されている。
をもつて伝達できる全強継手である「A継手」に
関する「降伏特性試験」においては、「荷重振幅
を引張側でJISに定める最低降伏点に相当する荷
重時の歪(δY)の2倍の歪(2δY)が発生する
荷重にとり、圧縮側でJISの最低降伏点の50%に
相当する荷重にとり、4回の繰返しを行ない、4
回目の残留歪が0.3mm以下および0.5δY以下。」と
規定されている。
しかし前述の従来のものはこの基準を満たすこ
とができなかつた。即ち、第1図に示すロツクナ
ツト方式の継手に関する降伏特性試験結果を第4
図に示すように、SD32の鉄筋では残留歪Δε
()は0.38mmであつた。第4図から明らかなよ
うに引張側と圧縮側との境界で応力−歪線が大き
く変曲している。これはカプラ2とロツクナイト
3間の突張力Fが不足しているためカプラ2と鉄
筋1間にガタが生じているためと考察される。即
ち、ネジフジ鉄筋1では鉄筋表面にミルスケー
ルが残つていること、製作上そのネジピツチは
大きくかつバラツキがあること、カプラ2とロ
ツクナツトの突張力による雄ネジと雌ネジ間の
突張力はカプラ2の端部から中央に行くに従い漸
次減少してゆくため必要な軸力が得られないこ
と、ロツクナツト3締付トルクにバラツキあり
かつ限界があること等に帰因している。
とができなかつた。即ち、第1図に示すロツクナ
ツト方式の継手に関する降伏特性試験結果を第4
図に示すように、SD32の鉄筋では残留歪Δε
()は0.38mmであつた。第4図から明らかなよ
うに引張側と圧縮側との境界で応力−歪線が大き
く変曲している。これはカプラ2とロツクナイト
3間の突張力Fが不足しているためカプラ2と鉄
筋1間にガタが生じているためと考察される。即
ち、ネジフジ鉄筋1では鉄筋表面にミルスケー
ルが残つていること、製作上そのネジピツチは
大きくかつバラツキがあること、カプラ2とロ
ツクナツトの突張力による雄ネジと雌ネジ間の
突張力はカプラ2の端部から中央に行くに従い漸
次減少してゆくため必要な軸力が得られないこ
と、ロツクナツト3締付トルクにバラツキあり
かつ限界があること等に帰因している。
従つて、ロツクナツト3を強力に締付ければ上
記問題点が解消されると思われるが、実際問題と
して基準値を満足させるように締付けるには大出
力、大容量の締付機が必要となり、作業性が悪く
なり現場作業に採用することは困難である。
記問題点が解消されると思われるが、実際問題と
して基準値を満足させるように締付けるには大出
力、大容量の締付機が必要となり、作業性が悪く
なり現場作業に採用することは困難である。
同じことは前記第2図、第3図のものについて
も言えることであり、更に加えて第2図のもので
は強力な突張力を得るためには環状部材4の長さ
を長くしなければならず、継手全体が長くなつて
しまい、且つ、環状部材4を必要とすることから
部品点数の増加を招くものである。第3図のもの
は圧着といつても厳密には一部のネジ山と谷との
間ではガタがあるものであり、上記厳しい規格に
合格することはできないのであつた。
も言えることであり、更に加えて第2図のもので
は強力な突張力を得るためには環状部材4の長さ
を長くしなければならず、継手全体が長くなつて
しまい、且つ、環状部材4を必要とすることから
部品点数の増加を招くものである。第3図のもの
は圧着といつても厳密には一部のネジ山と谷との
間ではガタがあるものであり、上記厳しい規格に
合格することはできないのであつた。
このように現在の機械的継手においては上記基
準に合格するものはなく、現在この基準を満たす
ものはガス圧接、アーク溶接等の継手のみであ
る。
準に合格するものはなく、現在この基準を満たす
ものはガス圧接、アーク溶接等の継手のみであ
る。
しかし、ガス、アーク等は火気を伴なうため使
用が制限され品質にも問題があり、機械的継手の
開発が切望されているところである。
用が制限され品質にも問題があり、機械的継手の
開発が切望されているところである。
そこで、本発明は上記問題点に鑑みて案出され
たものであり、極めて簡単な現場作業において前
記基準を達成することのできるカプラによる鉄筋
の接合方法を提供することを目的とする。従つ
て、その特徴とする処は、カプラの雌ネジ部に鉄
筋端部の雄ネジ部を螺合して鉄筋を同軸接合する
ものにおいて、前記雄ネジ部にナツト部材を螺着
してから前記雌ネジ部に螺合させ、その後該ナツ
ト部材をカプラ両端面に接当させて鉄筋を同軸上
に仮接合し、次いでカプラ外周面を圧縮してカプ
ラに径方向及び軸方向の遡性変形を与えて雌ネジ
部と雄ネジ部とを圧着させると共にナツト部材と
カプラの接当面に軸方向圧縮元応力を付与して本
接合する点にある。
たものであり、極めて簡単な現場作業において前
記基準を達成することのできるカプラによる鉄筋
の接合方法を提供することを目的とする。従つ
て、その特徴とする処は、カプラの雌ネジ部に鉄
筋端部の雄ネジ部を螺合して鉄筋を同軸接合する
ものにおいて、前記雄ネジ部にナツト部材を螺着
してから前記雌ネジ部に螺合させ、その後該ナツ
ト部材をカプラ両端面に接当させて鉄筋を同軸上
に仮接合し、次いでカプラ外周面を圧縮してカプ
ラに径方向及び軸方向の遡性変形を与えて雌ネジ
部と雄ネジ部とを圧着させると共にナツト部材と
カプラの接当面に軸方向圧縮元応力を付与して本
接合する点にある。
以下、本発明の実施例を図面に基き詳述する。
第5図において、10はネジフシ鉄筋で、該鉄
筋10の外周面に長手方向に沿つて多数のフシ1
1群を全体として一連の雄ネジを形成するように
列設形成して雄ネジ部12を形成する。
筋10の外周面に長手方向に沿つて多数のフシ1
1群を全体として一連の雄ネジを形成するように
列設形成して雄ネジ部12を形成する。
13はカプラで、該カプラ13は筒状に形成さ
れ、その貫通孔に前記雄ネジ部12に螺合する雌
ネジ部14が設けられている。
れ、その貫通孔に前記雄ネジ部12に螺合する雌
ネジ部14が設けられている。
15はナツト部材で外周面が六角形に成形さ
れ、前記雌ネジ部14と同じ雌ネジを有してい
る。
れ、前記雌ネジ部14と同じ雌ネジを有してい
る。
次に上記カプラ13、ナツト部材15を用いた
鉄筋10の同軸接合方法を説明する。
鉄筋10の同軸接合方法を説明する。
まず鉄筋10端部の雄ネジ部12にてナツト部
材15を所定位置まで螺着する。次いでナツト部
材15を螺着した鉄筋10端部の雄ネジ部12を
カプラ13の雌ネジ部14両端より螺合させる。
そしてカプラ13の略中央部までねじ込む。次
に、カプラ13両端のナツト部材15を手締め程
度(六角スパナを用いた人力による締付け程度)
でカプラ13両端面に接当するよう締め付ける。
これにより鉄筋10はカプラ13を介して同軸上
に仮接合される。
材15を所定位置まで螺着する。次いでナツト部
材15を螺着した鉄筋10端部の雄ネジ部12を
カプラ13の雌ネジ部14両端より螺合させる。
そしてカプラ13の略中央部までねじ込む。次
に、カプラ13両端のナツト部材15を手締め程
度(六角スパナを用いた人力による締付け程度)
でカプラ13両端面に接当するよう締め付ける。
これにより鉄筋10はカプラ13を介して同軸上
に仮接合される。
この仮接合により、鉄筋10とカプラ13のネ
ジ部12,14の引張方向のガタを無くすること
ができ、鉄筋10に作用するわずかな引張荷重は
カプラ13を介して他方の鉄筋10に伝達され、
圧縮荷重はナツト部材15とカプラ3を介して伝
達されることになる。
ジ部12,14の引張方向のガタを無くすること
ができ、鉄筋10に作用するわずかな引張荷重は
カプラ13を介して他方の鉄筋10に伝達され、
圧縮荷重はナツト部材15とカプラ3を介して伝
達されることになる。
上記仮接合完了後、図示省略の圧着装置により
カプラ13外周面を径方向に圧縮する。この圧縮
装置はカプラ13外周面を挟持する半割圧縮部
と、これを作動させる油圧シリンダ等から成る。
このカプラ13の圧縮により、カプラ13は径方
向に収縮遡性変形して雌ネジ部14と雄ネジ部1
2とは圧着されると共に、カプラ13は軸方向に
も変形しようとする。しかし、軸方向両端部はナ
ツト部材15により拘束されているのでカプラ1
3とナツト部材15間に強力な圧縮元応力o1を発
生させることになる。即ちこの応力o1は鉄筋10
に対しては引張応力o2を生じさせる。
カプラ13外周面を径方向に圧縮する。この圧縮
装置はカプラ13外周面を挟持する半割圧縮部
と、これを作動させる油圧シリンダ等から成る。
このカプラ13の圧縮により、カプラ13は径方
向に収縮遡性変形して雌ネジ部14と雄ネジ部1
2とは圧着されると共に、カプラ13は軸方向に
も変形しようとする。しかし、軸方向両端部はナ
ツト部材15により拘束されているのでカプラ1
3とナツト部材15間に強力な圧縮元応力o1を発
生させることになる。即ちこの応力o1は鉄筋10
に対しては引張応力o2を生じさせる。
しかして、カプラ13の圧着と、継手13とナ
ツト部材15の突張力との協働作用により雌ネジ
部14と雄ネジ部12とは強力に嵌合し、両者間
にガタの発生が全くなくなり本接合が完了する。
ツト部材15の突張力との協働作用により雌ネジ
部14と雄ネジ部12とは強力に嵌合し、両者間
にガタの発生が全くなくなり本接合が完了する。
第6図は上記本発明の実施例の継手の降伏特性
試験結果であり、鉄筋10としてSD35を用い
た場合である。
試験結果であり、鉄筋10としてSD35を用い
た場合である。
同図によれば、残留歪Δε()は0.26mmであ
り、日本建築センターRPCJ委員会のA継手に関
する性能判定基準である0.3mm以下である。
り、日本建築センターRPCJ委員会のA継手に関
する性能判定基準である0.3mm以下である。
このように高性能が得られる理由は、ナツト部
材15とカプラ13を介して両鉄筋10が軸方向
のガタを発生させることなく一体的に接合された
点にある。このことは第6図の応力−歪線におい
ても圧縮側と引張側とで変曲点を生じることなく
連続した線図として表わされている事からも明ら
かである。このような強力一体的接合は、単なる
ロツクナツト式、単なる突張式、単なる圧着式で
は容易に得られるものでなく、また単なる組合せ
で得られるものではなく、本発明の如く有機的結
合において達成され得るものである。
材15とカプラ13を介して両鉄筋10が軸方向
のガタを発生させることなく一体的に接合された
点にある。このことは第6図の応力−歪線におい
ても圧縮側と引張側とで変曲点を生じることなく
連続した線図として表わされている事からも明ら
かである。このような強力一体的接合は、単なる
ロツクナツト式、単なる突張式、単なる圧着式で
は容易に得られるものでなく、また単なる組合せ
で得られるものではなく、本発明の如く有機的結
合において達成され得るものである。
即ち圧着力と軸力の協動作用により鉄筋10、
カプラ13、ナツト部材15が一体的に結合され
雌ネジ部14と雄ネジ部12のガタが完全に消去
されるのである。そしてその効果は今まで達成し
得なかつた優れた性能を発揮するものとなつたの
である。
カプラ13、ナツト部材15が一体的に結合され
雌ネジ部14と雄ネジ部12のガタが完全に消去
されるのである。そしてその効果は今まで達成し
得なかつた優れた性能を発揮するものとなつたの
である。
以上詳述した如く、本発明によれば、ナツト部
材を強力に締付ける必要がないので現場作業が極
めて簡単に行なえ、かつ簡単な圧着作業で継手と
鉄筋が一体的に接合され、今まで達成され難かつ
た日本建築センターの降伏特性試験に合格するこ
とができるという顕著な効果を発揮するものであ
る。
材を強力に締付ける必要がないので現場作業が極
めて簡単に行なえ、かつ簡単な圧着作業で継手と
鉄筋が一体的に接合され、今まで達成され難かつ
た日本建築センターの降伏特性試験に合格するこ
とができるという顕著な効果を発揮するものであ
る。
第1・2・3図は従来の継手方式を示す各断面
図、第4図は従来のブロツクナツト方式の継手の
繰返し荷重により応力−歪線図、第5図は本発明
による継手部の側面一部断面図、第6図は同応力
−歪線図である。 10……鉄筋、11……フシ、12……雄ネジ
部、13……カプラ、14……雌ネジ部、15…
…ナツト部材。
図、第4図は従来のブロツクナツト方式の継手の
繰返し荷重により応力−歪線図、第5図は本発明
による継手部の側面一部断面図、第6図は同応力
−歪線図である。 10……鉄筋、11……フシ、12……雄ネジ
部、13……カプラ、14……雌ネジ部、15…
…ナツト部材。
Claims (1)
- 1 カプラの雌ネジ部に鉄筋端部の雄ネジ部を螺
合して鉄筋を同軸接合するものにおいて前記雄ネ
ジ部にナツト部材を螺着してから前記雌ネジ部に
螺合させ、その後該ナツト部材をカプラ両端面に
接当させて鉄筋を同軸上に仮接合し、次いでカプ
ラ外周面を圧縮して継手に径方向及び軸方向の遡
性変形を与えて雌ネジ部と雄ネジ部とを圧着させ
ると共にナツト部材と継手の接当面に軸方向圧縮
元応力を付与して本接合することを特徴とするカ
プラによる鉄筋の接合方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2488782A JPS58143050A (ja) | 1982-02-17 | 1982-02-17 | カプラによる鉄筋の接合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2488782A JPS58143050A (ja) | 1982-02-17 | 1982-02-17 | カプラによる鉄筋の接合方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58143050A JPS58143050A (ja) | 1983-08-25 |
| JPS6315421B2 true JPS6315421B2 (ja) | 1988-04-05 |
Family
ID=12150693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2488782A Granted JPS58143050A (ja) | 1982-02-17 | 1982-02-17 | カプラによる鉄筋の接合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58143050A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010018995A (ja) * | 2008-07-10 | 2010-01-28 | Takiron Co Ltd | 重ね張り材の固定用ボルト部材及び重ね張り材の施工方法 |
-
1982
- 1982-02-17 JP JP2488782A patent/JPS58143050A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010018995A (ja) * | 2008-07-10 | 2010-01-28 | Takiron Co Ltd | 重ね張り材の固定用ボルト部材及び重ね張り材の施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58143050A (ja) | 1983-08-25 |
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