JPS6315683A - モ−タ駆動装置 - Google Patents

モ−タ駆動装置

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JPS6315683A
JPS6315683A JP15933386A JP15933386A JPS6315683A JP S6315683 A JPS6315683 A JP S6315683A JP 15933386 A JP15933386 A JP 15933386A JP 15933386 A JP15933386 A JP 15933386A JP S6315683 A JPS6315683 A JP S6315683A
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JP
Japan
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circuit
delay
control signal
signal
reverse rotation
Prior art date
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Pending
Application number
JP15933386A
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English (en)
Inventor
Yukio Kato
幸男 加藤
Norio Tsuboi
憲緒 坪井
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、正転制御信号および逆転制御信号等により制
御されるモータ駆動装置、特に短絡防止a俺を有するモ
ータ駆動装置に関するものである。
(従来の技術) 従来、このような分野の技術としては、トランジスタ技
術、翻[2] (昭8l−2) CQ出版社 常日、吉
相、P、381−378 、およびオートメーション、
耳[131(昭80−11 )日刊工業新聞社P、84
−75に記載されるものがあった。以下、その構成を図
を用いて説明する。
第2図は従来のモータ駆動装置の概略構成図である0図
において、lはモータ駆動電力を供給する電力入力端子
、2はアースであり、この間にDCモータ3が設けられ
ている。このDCモータ3の正転、逆転および停止等は
、マイクロコンピュータの中央翅理装置 (C:PU 
) 4等によってトランジスタの電流スイッチを制御す
ることにより行われる。前記CPU4は正転制御信号を
出力する正転出力端子4−1と逆転制御信号を出力する
逆転出力端子4−2を有している。正転出力端子4−1
はトランジスタ5のベースにmWされ、このトランジス
タ5のコレクタとエミツタはそれぞれトランジスタ6の
ベースとトランジスタ7のベースに’18 m サれて
いる。また、前記逆転出力端子4−2はトランジスタ8
のベースに接続され、このトランジスタ8のコレクタと
エミッタはそれぞれトランジスタ9とトランジスタ10
のベースに接続されている。前記トランジスタ6 、7
 、9 、10は、電力入力端子1とアース2の間にあ
って、モータ3の駆動を直接制御するための電流スイッ
チを成している。
第3図は、前記回路の動作を説明するために、第2図を
正転駆動回路11と逆転駆動回路12の部分に分けて書
き直したものである0図において、CPU4の正転出力
端子4−1の信号出力が電圧Lレベルであるとき、トラ
ンジスタ5はオフ状態なのでトランジスタ6.7もオフ
となる。同様に逆転出力端子4−2の信号出力がLレベ
ルならば、トランジスタ8 、9 、10はオフとなる
。したがってモータ3には電流が流れず停止している。
この状態において、正転出力端子4−1から電圧Hレベ
ルのパルス信号が出力されると、トランジスタ5のベー
ス・エミッタ間には順方向電圧がかかるのでトランジス
タ5はオン状態となり、したがってトランジスタ6.7
もオンとなる。このとき、電力入力端子1からモータ駆
動電流がトランジスタ6→モータ3→トランジスタ7呻
アース2の順に流れてモータ3は正転する。一方、逆転
出力端子4−2のみからHレベルのパルス信号が出力さ
れると、トランジスタ8,9.10がオンとなり、駆動
電流は電力人出端子l→トランジスタ9→モータ3→ト
ランジスタ10→アース2の順に流れて、モータ3は逆
転する。
ただし、上記回路においては、正転出力端子4−1およ
び逆転出力端子4−2からの信号出力が同時にHレベル
となった場合には、すべてのトランジスタ5,6,7,
8,9.10がオンとなって短絡し、電力入力端子lか
ら大電流が流れてトランジスタを破壊してしまう。した
がってCPU4は。
同時にHレベルの信号が出力されることがないように制
御を行っている。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、上記構成のDCCモータ励動装置おいて
は、ノイズ等の原因による(’;PU4の暴走等によっ
て、正転出力端子4−1および逆転出力端子4−2から
同時にHレベルの信号が出力されることがあり、モータ
駆動回路に電力入力端子lから短絡電流が流れてトラン
ジスタを破壊したり劣化させるおそれがあった。
本発明は、前記従来技術がもっていた問題点として、モ
ータ駆動回路に正転制御信号と逆転制御信号が同時に人
力されることにより短Afi電流が流れ、トランジスタ
等を破壊したり劣化させるおそれがある点について解決
したモータ駆動装置を提供するものである。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、前記問題点を解決するために、正転制御信号
により制御されモータを正方向に回転させる正転駆動回
路と、逆転制御信号により制御され前記モータを逆方向
に回転させる逆転駆動回路とを有するモータ駆動装置に
おいて、前記正転制御信号の立上りとその立下がりのい
ずれか一方の時に前記正転制御信号を遅延させる第1の
遅延回路と、前記逆転制御信号の立上りとその立下がり
のいずれか一方の時に前記逆転制御信号を遅延させる第
2の遅延回路と、前記正転制御信号が前記第1の遅延回
路を通して出力された出力信号と前記逆転制御信号との
2つの入力信号に基づき前記正転駆動回路を制御する第
1の論理回路と、前記逆転制御信号が前記第2の遅延回
路を通して出力された出力信号と前記正転制御信号との
2つの入力信号に基づき前記逆転駆動回路を制御する第
2の論理回路とを備えた短絡防止回路を、設けたもので
ある。
(作 用) 本発明によれば、以上のようにモータ駆動装ごを構成し
たので、第1.第2の論理回路は、それぞれに入力され
る正転制御信号と逆転制御信号の2つの信号を判断した
上で、回路が短絡しないように駆動M制御信号をモータ
駆動回路に4えるmきをする。それ故1例えばCPU等
がノイズ等の原因で暴走して前記正、逆転制御信号のい
ずれもがオン状態の信号になっても、第1.第2の論理
回路がこれを調整し、モータ駆動回路が短絡するのを防
止する。また、第1.第2の遅延回路は、前記第1.第
2の論理回路の遅延時間が原因で、瞬ri、’を的にモ
ータ駆動回路に短絡電流が流れるのを防ぐ働きをする。
したがって、モータ駆動回路の短絡を防止し、回路内の
トランジスタ等の破壊や劣化を防ぐので、前記問題点を
除去できるのである。
(実施例) 第1図は本発明の実施例を示すモータ駆動装置の一構成
例を示したものであり、第4図は第1図のモータ駆動装
置の短絡防止回路のタイムチャートを示したものである
第1図において、短絡防止回路20は、マイクロコンピ
ュータのCPU21等の正転出力端子21−1および逆
転出力端子21−2とDCモータ駆動回路22の正転駆
動回路22−1および逆転駆動回路22−2との間に接
続されている。この短絡防止回路20は、抵抗23−1
、コンデンサ23−2およびダイオード23−3から成
る第1の遅延回路23と、AND回路24−1とインバ
ータ24−2から成る第1の論理回路である第1の禁止
回路(INl(IBIT回路)24と、抵抗25−1、
コンデンサ25−2およびダイオード25−3から成る
第2の遅延回路25と、AND回路26−1とインバー
タ26−2から成る第2の論理回路である第2の禁止回
路26とで構成されている。そして、前記第1.第2の
遅延回路23.25は、その遅延時間を前記インバータ
24−2.26−2の遅延時間よりも長くなるように設
定され、かつダイオード23−3.’25−3の作用に
より信号の立上り時のみ遅延させるように設定されてい
る。
正転出力端子21−1から出力された正転制御信号P1
は、第1の遅延回路2aを経て遅延された信号P2とな
り第1の禁止回路24のAND回路24−1に入力する
。一方、信号ptの分岐した信号は、第2の禁止回路2
6のインバータ26−2を経て反転された信号P3とな
りAND回路26−1に入力する。逆転出力端子21−
2から出力された逆転制御信号N1は、第2の遅延回路
25を経て遅延信号N2となり第2の禁「回路26のA
ND回路2B−1に入力し、一方分岐した信号N1は第
1の禁止回路24のインバータ24−2を経て反転信号
N3となりAND回路24−1に入力する。第1の禁止
回路24は、上記のように人力された正転出力端子21
−1と逆転出力端子21−2からの2つの信号P2,8
3を判断して、その結果を正転駆動回路22−1に対す
る制御信号POとして出力する。同様に第2の禁止回路
26も正、逆転出力端子21−1.21−2からの信号
N2.P3を判断して、逆転駆動回路22−2に対し制
御信号NOを出力する。上記のように、第1、第2の禁
止回路24.28のいずれか一方の禁止回路に入力され
る2つの信号のうち、インバータを通過しない信号は、
必ず他方の禁止回路に入力してインバータにより反転さ
れる。したがって、第1.第2の禁止回路24.2Bが
同時にオン状態の制御信号を出力することはない。
以上の各信号の動作は第4図のタイムチャートによって
示される0図において、横軸は時刻を表わし、縦軸は各
信号の電圧レベルを表わしたものである。
先ず、時刻toにおいて信号PI、Ml共にLレベルで
あったものが、時刻t1において例えば(ll’PU2
1等の翼走によりいずれもHレベルになったとする。
このとき、信号P2は第1の遅延回路23により遅延さ
れ、ある時間を経てHレベルに達する。これをAND回
路24−1が判断する上での等価のパルス信号P2aと
して簡略化して表わし、この信号P2aの遅延時間をT
Iとする。−力信号N3はインバータ24−2による遅
延時間T2を経てから、反転してLレベルになる。第1
の遅延回路23はインバータ24−2より長い遅延時間
となるように設定されているのでTI>72となる。上
記の信号P2a、N3が、ANf)回路24−1に入力
されるが、この2つの信号P2a、N3は図に示される
如く、同時にHレベルとなることはない、従って第1の
禁止回路24の出力信号POは、Lレベルのままである
。同様に第2の禁止回路2BのAND回路2B−1に入
力する信号N2a、P3は同様にHレベルになることは
ないので、第2の禁止回路2Bの出力信号NOはLレベ
ルのままである。以上により、信号PI、Mlが同時に
Hレベルになっても正転駆動回路22−1および逆転駆
動回路22−2のそれぞれの制御信号PO,NOはLレ
ベルとなる。したがって、DCモータ駆動回路22に短
絡電流が流れることはない。
次に時刻t2において正転出力端子21−1からの出力
信号ptがLレベルに変ったとすると、このときはイン
バータ23の遅延時間は無視できるから信−リP2は殆
ど同時にLレベルとなる。このとき信号N3はLレベル
のまま変化しないので、第1の禁止回路24の出力信号
POはLレベルのまま変らない。
一方、Lレベルに変化した信号PIの分岐信号はインバ
ータ26−2を経て信号P3となり、遅延時間T2の後
にHレベルとなる。信号N2は変化せずHレベルのまま
であるから、第2の禁止回路26の出力信号NOは遅延
時間T2の後にHレベルとなり、逆転駆動回路22−2
を駆動させてモータを逆転させる。このように第2の禁
止回路26は、正転出力端子21−1の出力信号P1と
逆転出力端子21−2の出力信号N1を取り込み、信号
P1がLレベル、信号N1がHレベルである場合にのみ
逆転駆動回路22−2に逆転を指示する。
さらに時刻t3において、仮に正転出力端子21−1か
らの出力信号PIが再びHレベルになったとしても1図
のタイムチャートに示される如く、DCモータ駆動回路
22に短絡電流が流れることはない。
以上の各信号の動作に対し、第1.i2の遅延回路23
.25はインバータ24−2.28−2の遅延時間T2
より長い遅延時間〒1をもつことにより、DCモータ駆
動回路22に瞬間的に類A3電流が流れるのを防止して
いる。すなわち、前記第1.第2の禁止回路24.26
のみで第1.第2の遅延回路23.25がない場合には
、第5図に示すように出力信号PI、MlがいずれもH
レベルとなったとき、インバータ24−2.26−2の
遅延時間〒2の間だけ、瞬間的に短絡電流が流れること
になる。
本実施例においては、以上のようにモータ駆動装置に短
絡防止回路20を設けたので、(:PH10等が翼走し
て正、逆転出力端子21−1.21−2からの出力信号
Pi、Mlが同時にHレベルになっても、DCモータ駆
動回路22に短絡電流が流れることは全くない、したが
って、トランジスタ等の破壊や劣化を防止できるという
利点がある。
なお1本発明は図示の実施例に限定されず、種々の変形
が可能である。その変形例としては。
例えば次のようなものがある。
(1)本実施例においては、第1.第2の論理回路をA
ND回路とインバータを組み合わせた構成のml、:5
2の禁止回路24.28としたが、これに限定されない
0例えば第1の論理回路は、正転出力端子21−1から
の入力信号をインバータを介してNOR回路へ入力させ
、逆転出力端子21−2からの入力信号をインバータを
介さず直接NOR回路へ入力させる構成とし、第2の論
理回路も同様に逆転出力端子21−2からの入力信号は
インバータを介し、正転出力端子21−1からの入力信
号はインバータを介さずにそれぞれNOR回路へ入力さ
せる構成の論理回路としてもよい、この場合には、第1
の遅延回路は逆転出力端子21−2から第1の論理回路
への入力側に設け、信号の立下がり時のみ遅延してその
遅延時間がインバータより長いものとし、第2の遅延回
路も同様に、正転出力端子21−1から第2の論理回路
への入力側に設け、立下がり時のみ遅延してその遅延時
間がインバータより長いものとすればよい。
(2)本実施例においては、第1.第2の遅延回路23
.25は抵抗、コンデンサおよびダイオードの組み合わ
せから成るものとしたが、これに限定されない0例えば
、これに変えて偶数個のインバータを直列に組み合わせ
た論理回路と、この論理回路を立上り信号のみ通過させ
るトランジスタ等のスイツチング素子とを組み合わせた
遅延回路としてもよい。
(3)短絡防止回路20は、DCモータ駆動回路22に
対して示したが、これに限定されず、例えばモータ駆動
用トランジスタを双方向性トランジスタに変える等の回
路の構成を変えれば、ACモータ駆動回路にも適用でき
る。またモータについても、DCサーボモータ、ACサ
ーボモータおよびパルスモータ等種々のモータに適用す
ることができる。
(4)本実施例ではマイクロコンピュータによる制御回
路の例で示したが、これに限定されず、アナ・ログ制御
回路等にも適用できる。
(発明の効果) 以上詳細に説明したように、本発明によれば、第1.第
2の遅延回路と第1.第2の論理回路からなる短絡防1
回路をモータ駆動装置に設けたので、この短絡防止回路
は、正、逆転制御信号を制御して、モータ駆動回路の短
絡を防止すると同時に、前記論理回路の遅延時間のため
に瞬間的に流れる短絡電流をも防止する。したがって、
ノイズ等の原因でCPU等が暴走しても、モータ駆動回
路内のトランジスタ等の破壊や劣化を防ぐことができる
【図面の簡単な説明】
i1図は本発明の実施例を示すモータ駆動装置、第2図
は従来のモータ駆動装置、第3図は第2図を正転駆動回
路と逆転駆動回路に分けて書き直したモータ駆動装置、
第4図は第1図の短絡防止回路の動作を表わすタイムチ
ャート、第5図は第1図の第12、第2の遅延回路がな
い場合のタイムチャートである。 20・・・・・・短絡防止回路、21・・・・・・中央
処理装置(ill:PU) 、 21−1・・・・・・
正転出力端子、21−2・・・・・・逆転出力端子、2
2・・・・・・DCモータ駆動回路、22−1・・・・
・・正転駆動回路、22−2・・・・・・逆転駆動回路
、23・・・・・・第1の遅延回路、24・・・・・・
第1の禁止回路、25・・・・・・第2の遅延回路、2
6・・・・・・第2の禁止回路、 PI〜P3・・・・
・・正転出力端子からの出力信号、PO・・・・・・第
1の禁止回路からの制御信号、N1〜N3・・・・・・
逆転出力端子からの出力信号、NO・・・・・・第2の
禁止回路からの制御信号。 出願人代理人   柿  本  恭  成識り図の短絡
防止回路のタイムチャート第4図 一一π 第5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  正転制御信号により制御されモータを正方向に回転さ
    せる正転駆動回路と、逆転制御信号により制御され前記
    モータを逆方向に回転させる逆転駆動回路とを有するモ
    ータ駆動装置において、前記正転制御信号の立上りとそ
    の立下がりのいずれか一方の時に前記正転制御信号を遅
    延させる第1の遅延回路と、 前記逆転制御信号の立上りとその立下がりのいずれか一
    方の時に前記逆転制御信号を遅延させる第2の遅延回路
    と、 前記正転制御信号が前記第1の遅延回路を通して出力さ
    れた出力信号と前記逆転制御信号との2つの入力信号に
    基づき前記正転駆動回路を制御する第1の論理回路と、 前記逆転制御信号が前記第2の遅延回路を通して出力さ
    れた出力信号と前記正転制御信号との2つの入力信号に
    基づき前記逆転駆動回路を制御する第2の論理回路とを
    備えた短絡防止回路を、設けたことを特徴とするモータ
    駆動装置。
JP15933386A 1986-07-07 1986-07-07 モ−タ駆動装置 Pending JPS6315683A (ja)

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JP15933386A JPS6315683A (ja) 1986-07-07 1986-07-07 モ−タ駆動装置

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JPS6315683A true JPS6315683A (ja) 1988-01-22

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03101191U (ja) * 1990-01-31 1991-10-22

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03101191U (ja) * 1990-01-31 1991-10-22

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