JPS63160179A - 埋込型配線器具取付装置 - Google Patents
埋込型配線器具取付装置Info
- Publication number
- JPS63160179A JPS63160179A JP30673786A JP30673786A JPS63160179A JP S63160179 A JPS63160179 A JP S63160179A JP 30673786 A JP30673786 A JP 30673786A JP 30673786 A JP30673786 A JP 30673786A JP S63160179 A JPS63160179 A JP S63160179A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- mounting
- retightening
- base
- floor plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
- Insulated Conductors (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は埋込型配線器具取付装置に関する。
第3図および第4図は、従来の埋込型配線器具取付装置
をあられしている。これは、たとえば、配線゛器具とし
てコンセントが取付けられる場合を示している。この埋
込型配線器具取付装置は、コンクリート床1内に埋め込
まれるフロアボックス2を備えている。このフロアボッ
クス2の上面は開口されていて、その開口部にフロアベ
ース3が被せられ、ビス4によって固定されている。フ
ロアベース3の中央は開口され、ここには、内周面に第
1雌ねじ部5を有する低い筒状の立ち上がり突壁6が設
けられている。この立ち上がり突壁6には、セット高さ
調節リング7が、前記第1雌ねじ部5にその第1雄ねじ
部8を合わせることによって取り付けられている。前記
セット高さ調節リング7の内周面には球面凹部が形成さ
れていて、この球面凹部に沿う球面形作周面を有する水
平調節リング9が、この高さ調節リング7内に嵌め込ま
れている。この水平調節リング9の内周面には、第2雌
ねじ部10が形成されている。筒状体であって外周面に
第2雄ねじ部11を有するフロアプレート11が、水平
調節リングの前記第2雌ねじ部10にその第2雄ねじ部
11がねじ合わされて取り付けられている。このフロア
プレート12は、その周胴部12aの中間高さ内周部に
取付台部12bを備えていて、この取付台部12bにコ
ンセント取付プレート13が取付ねじ14によって取り
付けられ、このコンセント取付プレート13を介してコ
ンセント15が取り付けられるようになっている。前記
フロアプレート12の上端外周部には、床仕上げ材16
の内周縁に載り掛かる取付フランジ12Cが突設されて
いるとともに、その内周面には第3雌ねじ部17が形成
されていて、キャップ19の外周面に形成された第3雄
ねじ部18がこの第3雄ねし部17にねし合わされるこ
とで、キャップ19がフロアプレートの上端開口部に被
せられている。
をあられしている。これは、たとえば、配線゛器具とし
てコンセントが取付けられる場合を示している。この埋
込型配線器具取付装置は、コンクリート床1内に埋め込
まれるフロアボックス2を備えている。このフロアボッ
クス2の上面は開口されていて、その開口部にフロアベ
ース3が被せられ、ビス4によって固定されている。フ
ロアベース3の中央は開口され、ここには、内周面に第
1雌ねじ部5を有する低い筒状の立ち上がり突壁6が設
けられている。この立ち上がり突壁6には、セット高さ
調節リング7が、前記第1雌ねじ部5にその第1雄ねじ
部8を合わせることによって取り付けられている。前記
セット高さ調節リング7の内周面には球面凹部が形成さ
れていて、この球面凹部に沿う球面形作周面を有する水
平調節リング9が、この高さ調節リング7内に嵌め込ま
れている。この水平調節リング9の内周面には、第2雌
ねじ部10が形成されている。筒状体であって外周面に
第2雄ねじ部11を有するフロアプレート11が、水平
調節リングの前記第2雌ねじ部10にその第2雄ねじ部
11がねじ合わされて取り付けられている。このフロア
プレート12は、その周胴部12aの中間高さ内周部に
取付台部12bを備えていて、この取付台部12bにコ
ンセント取付プレート13が取付ねじ14によって取り
付けられ、このコンセント取付プレート13を介してコ
ンセント15が取り付けられるようになっている。前記
フロアプレート12の上端外周部には、床仕上げ材16
の内周縁に載り掛かる取付フランジ12Cが突設されて
いるとともに、その内周面には第3雌ねじ部17が形成
されていて、キャップ19の外周面に形成された第3雄
ねじ部18がこの第3雄ねし部17にねし合わされるこ
とで、キャップ19がフロアプレートの上端開口部に被
せられている。
前記フロアボックス2はフロアベース3とともにコンク
リート床1内に埋め込まれ、そのフロアベース3にセッ
ト高さ調節リング7と水平調節リング9が取り付けられ
るようになっている。そのあと、水平調節リング9にフ
ロアプレート12がねじ込まれるとともに、フロアプレ
ート12を増締めして強く固定しておく。そして、取付
台部12bにコンセント取付プレート13を取り付け、
最後にキャップ19を被せる。
リート床1内に埋め込まれ、そのフロアベース3にセッ
ト高さ調節リング7と水平調節リング9が取り付けられ
るようになっている。そのあと、水平調節リング9にフ
ロアプレート12がねじ込まれるとともに、フロアプレ
ート12を増締めして強く固定しておく。そして、取付
台部12bにコンセント取付プレート13を取り付け、
最後にキャップ19を被せる。
フロアプレート12は、前記のように水平調節リング9
にねじ込まれて増締めされるようになっているが、従来
、この増締めは、第5図にみるように、取付台部12b
のコーナーとか取付フランジ12cの周面などの引っ掛
かりを利用して、その引っ掛かりにドライバ20の先端
を当て木づち21などで叩くようにして行われてきた。
にねじ込まれて増締めされるようになっているが、従来
、この増締めは、第5図にみるように、取付台部12b
のコーナーとか取付フランジ12cの周面などの引っ掛
かりを利用して、その引っ掛かりにドライバ20の先端
を当て木づち21などで叩くようにして行われてきた。
このようにすると、フロアプレート12が傷つけられた
り、コンセント取付プレート13があとで取り付けにく
くなったりするとともに、増締め作業自体不安定で困難
なものとなってきた。また、十分に増締めできないこと
もあるため、歩行や衝撃などによってフロアプレート1
2が弛み、漏電などのトラブルが発生ずるおそれもあっ
た。
り、コンセント取付プレート13があとで取り付けにく
くなったりするとともに、増締め作業自体不安定で困難
なものとなってきた。また、十分に増締めできないこと
もあるため、歩行や衝撃などによってフロアプレート1
2が弛み、漏電などのトラブルが発生ずるおそれもあっ
た。
前記事情に鑑みて、この発明は、簡単かつ確実に増締め
を行うことができるとともに、あとで、傷つきによって
美観を損なうようなこともなく、しかも、漏電などのト
ラブルの発生をも防止することができるようにした埋込
型配線器具取付装置を提供することを目的とする。
を行うことができるとともに、あとで、傷つきによって
美観を損なうようなこともなく、しかも、漏電などのト
ラブルの発生をも防止することができるようにした埋込
型配線器具取付装置を提供することを目的とする。
前記目的を達成するため、この発明にがかる埋込型配線
器具取付装置は、上面が開口するフロアボックスと、こ
のボックスの開口部に被せられ中央が開口するフロアベ
ースと、筒状体であって内周部に配線器具の取付台部を
有し外周部に床面への取付フランジを有してフロアベー
スの開口部にねじ込まれるフロアプレートと、このフロ
アプレートの開口部に被せられるキャップとを備えた埋
込型配線器具取付装置において、前記フロアプレートの
取付台部の複数個所に、増締め用工具を引っ掛けるため
の補助具に設けられた棒状の差込み部が挿通される孔が
設けられていることを特徴とする。
器具取付装置は、上面が開口するフロアボックスと、こ
のボックスの開口部に被せられ中央が開口するフロアベ
ースと、筒状体であって内周部に配線器具の取付台部を
有し外周部に床面への取付フランジを有してフロアベー
スの開口部にねじ込まれるフロアプレートと、このフロ
アプレートの開口部に被せられるキャップとを備えた埋
込型配線器具取付装置において、前記フロアプレートの
取付台部の複数個所に、増締め用工具を引っ掛けるため
の補助具に設けられた棒状の差込み部が挿通される孔が
設けられていることを特徴とする。
以下に、この発明をその実施例をあられした図面を参照
しつつ詳しく説明する。
しつつ詳しく説明する。
第1図はこの発明にがかる埋込型配線器具取付装置の一
実施例を斜め上方からみてあられしている。この埋込型
配線器具取付装置の全体構造は、上記従来例においてあ
られした構造のものと同一であるので、ここではその説
明は省略する。第1図にみるように、フロアプレート1
2の内周部には、上方からみて半月状をした取付台部1
2b。
実施例を斜め上方からみてあられしている。この埋込型
配線器具取付装置の全体構造は、上記従来例においてあ
られした構造のものと同一であるので、ここではその説
明は省略する。第1図にみるように、フロアプレート1
2の内周部には、上方からみて半月状をした取付台部1
2b。
12bが水平方向に相対向するように突出形成されてい
る。この取付台部12bには、コンセント取付プレート
13をねし止めするためのねじ通孔12dが設けられて
いるが、その各側部には丸形の補助具挿通孔12eが設
けられている。
る。この取付台部12bには、コンセント取付プレート
13をねし止めするためのねじ通孔12dが設けられて
いるが、その各側部には丸形の補助具挿通孔12eが設
けられている。
この補助具挿通孔12eを利用して第2図にみる増締め
用補助具22がセントされるようになっている。増締め
用補助具22は、この実施例では、1丸棒をコの字状に
曲げて形成され、その両端差込み部を前記補助具挿通孔
12eに差し込んで立ち上がるようにしてセントされる
ものである。この増締め用補助具22には、ドライバで
ある増締め用工具23が引っ掛けられるようになってい
る。工具23が増締めする方向に回転されると、増締め
用補助具22を介してフロアプレート12が回転し増締
めされることになる。増締め後には、増締め用補助具2
2が抜き取られ、前記コンセント取付プレートおよびキ
ャップが取り付けられる前記のように、フロアプレート
12の取付台部12bに補助具挿通孔12eが設けられ
、この挿通孔12eに増締め用補助具22の棒状差込み
部を差し込むようにして立てて所望の工具23により増
締めを行えるようになっているので、増締めが非常に簡
単かつ確実に行なえて、作業能率の向上が図れるととも
に、漏電等のトラブルの発生を防止することができる。
用補助具22がセントされるようになっている。増締め
用補助具22は、この実施例では、1丸棒をコの字状に
曲げて形成され、その両端差込み部を前記補助具挿通孔
12eに差し込んで立ち上がるようにしてセントされる
ものである。この増締め用補助具22には、ドライバで
ある増締め用工具23が引っ掛けられるようになってい
る。工具23が増締めする方向に回転されると、増締め
用補助具22を介してフロアプレート12が回転し増締
めされることになる。増締め後には、増締め用補助具2
2が抜き取られ、前記コンセント取付プレートおよびキ
ャップが取り付けられる前記のように、フロアプレート
12の取付台部12bに補助具挿通孔12eが設けられ
、この挿通孔12eに増締め用補助具22の棒状差込み
部を差し込むようにして立てて所望の工具23により増
締めを行えるようになっているので、増締めが非常に簡
単かつ確実に行なえて、作業能率の向上が図れるととも
に、漏電等のトラブルの発生を防止することができる。
しかも、フロアプレーI・12が増締めによって傷つく
ようなおそれがないので、外観のよい埋込型配線器具取
付装置を提供することができる。増締め用補助具は、挿
通孔12eに挿通できる棒状の差込み部を有するのであ
れば、その形状、構造は実施例のものに限らない。挿通
孔の数や位置も実施例のものに限らない。
ようなおそれがないので、外観のよい埋込型配線器具取
付装置を提供することができる。増締め用補助具は、挿
通孔12eに挿通できる棒状の差込み部を有するのであ
れば、その形状、構造は実施例のものに限らない。挿通
孔の数や位置も実施例のものに限らない。
以上みてきたように、この発明にがかる埋込型配線器具
取付装置は、上面が開口するフロアボックスと、このボ
ックスの開口部に被せられ中央が開口するフロアベース
と、筒状体であって内周部に配線器具の取付台部を有し
外周部に床面への取付フランジを有してフロアベースの
開口部にねじ込まれるフロアプレートと、このフロアプ
レートの開口部に被せられるキャップとを備えた埋込型
配線器具取付装置において、前記フロアプレートの取付
台部の複数個所に、増締め用工具を引っHlけるための
補助具に設けられた棒状の差込み部が挿通される孔が設
けられていることを特徴とするので、簡単かつ確実に増
締めを行うことができるとともに、あとで、傷つきによ
って美観を損なうようなこともなく、しかも、漏電など
のトラブルの発生をも防止することができるようになっ
たものである。
取付装置は、上面が開口するフロアボックスと、このボ
ックスの開口部に被せられ中央が開口するフロアベース
と、筒状体であって内周部に配線器具の取付台部を有し
外周部に床面への取付フランジを有してフロアベースの
開口部にねじ込まれるフロアプレートと、このフロアプ
レートの開口部に被せられるキャップとを備えた埋込型
配線器具取付装置において、前記フロアプレートの取付
台部の複数個所に、増締め用工具を引っHlけるための
補助具に設けられた棒状の差込み部が挿通される孔が設
けられていることを特徴とするので、簡単かつ確実に増
締めを行うことができるとともに、あとで、傷つきによ
って美観を損なうようなこともなく、しかも、漏電など
のトラブルの発生をも防止することができるようになっ
たものである。
第1図はこの発明にがかる埋込型配線器具取付装置の一
実施例をあられした斜視図、第2図は増締めの様子をあ
られした斜視図、第3図は従来の埋込型配線器具取付装
置の一例をあられした分解斜視図、第4図はその組立時
の半縦断面図、第5図は従来行われてきた増締め作業を
あられした斜視図である。 2・・・フロアホックス 3・・・フロアベース 12
・・・フロアプレート 12b・・・取付台部 12c
・・・取付フランジ 13・・・コンセント取付プレー
ト15・・・コンセント 19・・・キャップ 22・
・・増締め用補助具 23・・・工具 代理人 弁理士 松 本 武 彦 第1図 第2図 第3図 7N開1]HG3−IGO179(4)第4図 2b 第5図 1 〉 議ヨ≧八
実施例をあられした斜視図、第2図は増締めの様子をあ
られした斜視図、第3図は従来の埋込型配線器具取付装
置の一例をあられした分解斜視図、第4図はその組立時
の半縦断面図、第5図は従来行われてきた増締め作業を
あられした斜視図である。 2・・・フロアホックス 3・・・フロアベース 12
・・・フロアプレート 12b・・・取付台部 12c
・・・取付フランジ 13・・・コンセント取付プレー
ト15・・・コンセント 19・・・キャップ 22・
・・増締め用補助具 23・・・工具 代理人 弁理士 松 本 武 彦 第1図 第2図 第3図 7N開1]HG3−IGO179(4)第4図 2b 第5図 1 〉 議ヨ≧八
Claims (1)
- (1)上面が開口するフロアボックスと、このボックス
の開口部に被せられ中央が開口するフロアベースと、筒
状体であって内周部に配線器具の取付台部を有し外周部
に床面への取付フランジを有してフロアベースの開口部
にねじ込まれるフロアプレートと、このフロアプレート
の開口部に被せられるキャップとを備えた埋込型配線器
具取付装置において、前記フロアプレートの取付台部の
複数個所に、増締め用工具を引っ掛けるための補助具に
設けられた棒状の差込み部が挿通される孔が設けられて
いることを特徴とする埋込型配線器具取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30673786A JPS63160179A (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | 埋込型配線器具取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30673786A JPS63160179A (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | 埋込型配線器具取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63160179A true JPS63160179A (ja) | 1988-07-02 |
Family
ID=17960694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30673786A Pending JPS63160179A (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | 埋込型配線器具取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63160179A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100398861B1 (ko) * | 2001-12-12 | 2003-09-19 | 주식회사 종합건축사이건 | 전기 콘센트 설치용 회전박스 |
-
1986
- 1986-12-23 JP JP30673786A patent/JPS63160179A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100398861B1 (ko) * | 2001-12-12 | 2003-09-19 | 주식회사 종합건축사이건 | 전기 콘센트 설치용 회전박스 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6827229B2 (en) | Electrical box for ceiling fans | |
| US4914258A (en) | Utility pole having an access opening cover over a raised perimeter access opening | |
| JP2537779Y2 (ja) | 防水型配線ボックス | |
| JPS6223145B2 (ja) | ||
| JP2939903B2 (ja) | ケーブル支持具 | |
| JPH0135522Y2 (ja) | ||
| JPH0122350Y2 (ja) | ||
| JPH0528889Y2 (ja) | ||
| JP3042843U (ja) | 束 柱 | |
| JP2961411B2 (ja) | 配線用ボックス取付工法及び配線用ボックス取付具 | |
| JPS60152747A (ja) | コンクリ−ト埋設物の架設具および架設具を有するコンクリ−ト埋設物 | |
| JPH0333324A (ja) | 土台取付構造 | |
| JP2575951Y2 (ja) | ボックスのフレーム固定装置 | |
| JPH02944Y2 (ja) | ||
| JPS5834708Y2 (ja) | ケ−ブル端子装置 | |
| JPH0343799Y2 (ja) | ||
| JPS6224893Y2 (ja) | ||
| JPH026165Y2 (ja) | ||
| JPH0448094Y2 (ja) | ||
| JP2570447Y2 (ja) | フロアパネルの支持装置 | |
| JPS5847789Y2 (ja) | 配線器具取付装置 | |
| JPS6116716Y2 (ja) | ||
| JP2606320Y2 (ja) | 器具吊下げ用電気ボックスのインサート取付け用治具 | |
| JPS631313A (ja) | 配線ボックス用カバー | |
| JP2002127119A (ja) | スリーブを型枠に仮止めする治具 |