JPS6316054A - チヨッパー - Google Patents

チヨッパー

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JPS6316054A
JPS6316054A JP16037686A JP16037686A JPS6316054A JP S6316054 A JPS6316054 A JP S6316054A JP 16037686 A JP16037686 A JP 16037686A JP 16037686 A JP16037686 A JP 16037686A JP S6316054 A JPS6316054 A JP S6316054A
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support shaft
center
shaft
feed screw
chopper
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平賀 重雄
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HIRAGA KOSAKUSHO KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、湿潤状態の材料に粉砕、混合、造粒等の加工
を施すチョッパーに関し、更に詳しくは、上記材料を送
供するフィードスクリューの支持構造に関するものであ
る。
、従来生及玉 チョッパーは、食肉、水産等の食品業界で挽肉2.練り
製品等の製造の他、化学、%J薬、肥料、資料等の各種
業界で、種々の練り製品、粒状製品、顆粒状製品を製造
するのに用いられている。
上記チョッパーの一例を第3図に示し、以下説明する。
図面において、(1)は中空筒状の胴体、(2)は胴体
(1)内に収納されたフィードスクリュー、(3)は図
示しない駆動装置に連結され、上記のフィード・スクリ
ュー(2)に駆動力を伝達するギアボックス、(4)は
上記胴体(1)の先端内部に収納された切断機構、(5
)は切IIR機構(4)を装設するための締付リングを
示す。
上記胴体(1)の基端部側上方には原料投入用のホンパ
一部(1a)が開口しており、先端部分の外周にはおね
じ部(1b)が形成されている。
上記フィードスクリュー(2)の基端部には上記ギアボ
ックス(3)の出力軸(図示せず)に連結される後方支
持軸(7)が螺着固定され、先端側には上記切断機構(
4)に連結される前方支持軸(8)が甥着固定されてい
る。
上記切断機構(4)は、上記の例においては2枚の多孔
プレー) (9)  (10)とこの多孔プレート(9
)  (10)間に配設されたカッター(11)とで構
成される。上記多孔プレート(9)(10)は、中心部
の軸孔(9a)  (10:x )によって前方支持軸
(8)を回動自在に支承させた状態で、本−(図示せず
)によって回り止めされて胴体(1)内に収容される。
上記カッター(11)は、両刃のカッターで、前方支持
軸(8)に適宜の手段で回り止めされた状態で嵌着され
、上記フィードスクリュー(2)と一体的に回転する。
上記締付リング(5)は、外周に締付用のハンドル(5
a)  (5a)・−を形成してあり、このハンドル(
5a)  (5a)を利用して上記胴体(1)の外周の
おねじ部(1b)に螺着し、締付リング(5)の内周縁
で上記多孔プレー) (10)の外周を押圧することに
よって切断機構(4)を胴体(1)内の定位置に収容し
ている。
以下に、上記チョッパーの運転要領を説明する。
先ず駆動装置(図示せず)を作動させると、この駆動力
は、ギアボックス(3)、後方支持軸(7)を介してフ
ィードスクリュー(2)に伝達されて、上記フィードス
クリュー(2)並びにカッター(11)が同一方向に一
体的に回転する。
ここでホンパ一部(*a)から胴体(1)内に原料を投
入すると、この原料はフィードスクリュー(2)によっ
°C切vfT機構(4)に向けて圧送される。切1tl
構(4)に向けて圧送された原料は、先ず多孔プレー)
 (10)の貫通孔(10b)(lOb)−から押出さ
れた時点で上記カッター(11)によって練られながら
次の多孔プレート(9)に向けて圧送され、カッター(
11)によって切断されながらこの多孔プレート(9)
のif道通孔9b)  (9b) −・に押し込まれ、
この貫通孔(9b)  (9b)−・から押出された時
点で所定の製品とされる。
五l−がj」決し ゛と る口 占 上記従来のチョッパーには、フィードスクリューの支持
構造に次のような問題があった。
上記フィードスクリューは、前述のように基端側に固着
した後方支持軸と先端側に固着した前方支持軸を介して
回転自在に支持されている。
上記後方支持軸は、ギアボックスの出力軸に連結され、
この出力軸でもってスラスI・荷重並びにラジアルRf
fiが支持されている。
上記前方支持軸は、胴体先端に収納配置した多孔プレー
トの中心部の軸孔に挿入することによって支持されてい
る。
ところで、上記多孔プレートの中心部に穿設される支持
軸挿通用の軸孔は、多孔プレートの胴体に対する着膜の
便宜を図るため、上記前方支持軸に対して余裕を持たせ
て形成してあり、上記前方支持軸は、フィードスクリュ
ーを支持するのみならず、カッターを支持しており、特
に大型のチョッパーにおいてはこれらのフィードスクリ
ュー並びにカッターの重量により常に下方に押し下げら
れている。そのため、上記前方支持軸は、多孔プレート
の軸孔と摺接した状態で回転することになり、このこと
はチョッパーの駆動力の損失の要因となっている。
そのためチョッパーの駆動に際して駆動力の損失の少な
いフィードスクリューの支持構造の要求が高まっている
−゛ る、めの 本発明は、上記問題点に鑑みてなされたもので、胴体内
に、原料を送給するフィードスクリューと、このフィー
ドスクリューの先端に一体的に連結された支持軸と、こ
の支持軸に係止されて一体的に回転するカッターと、少
なくとも上記カッターより前方側に配置固定され、中心
部に上記支持軸を挿通し得る軸孔を有する多孔プレート
とを収容してなるチョッパーにおいて、上記支持軸の先
端面にセンター穴を形成すると共に上記多孔プレートの
中心部に中空のボスを形成し、上記多孔プレートのボス
に上記支持軸のセンター穴と嵌合し得る回転センターを
ブラケットを介して突出退入自在に設けたチョッパーの
フィードスクリュー支持構造である。
皿 本発明に係るチョッパーのフィードスクリュー支持構造
によれば、多孔プレートにブラケットを介して装着した
回転センタによって、フィードスクリュー並びにこの支
持軸を胴体の軸線と一致させた状態で支持でき、そのた
め上記支持軸は上記多孔プレートの軸孔と摺接すること
なく回転することができる。
皇呈透 第1図及び第2図は、本発明に係るチョッパーのフィー
ドスクリュー支持構造の一実施例を示すもので、第3図
のチョッパーと対応する構成部材には同一参照番号を附
して説明を省略する。
図面において、(20)□はフィードスクリュー(2)
の先端に一体的に連結した前方支持軸、(30)は前方
側の多孔プレー1−1(40)は回転センターを示す。
上記前方支持軸(20)の先端面中心部には適宜の寸法
のセンター穴(21)が穿設されている。
上記多孔プレート(30)は、表面側中心部にボス(3
1)を一体的に突出形成しである。このボス(31)の
中心には上記前方支持軸(20)を挿入し得る寸法の′
Mi11孔(32)が形成され、ボス(31)の外周面
はねじ部(31a )が形成されている。
上記回転センター(40) は、センター軸(41)と
、このセンタ軸(41)を回転自在に収容するホルダー
(42)とからなり、ブラケット(50)を介して上記
多孔プレー) (30)に取付けられる。上記センター
軸(41)は、先端を、上記前方軸(20)のセンター
穴(21)に嵌まり込み得る寸法のテーパ一部(41a
 )に形成しである。
上記ホルダー(42)は、ねじ部(42a)を螺設した
中空円筒状の部材で内部にスラストベアリング(43)
 、ラジアルベアリング(44)(44)を介して上記
センター軸(41)に作用するスラスト荷重並びにラジ
アル荷重を支持するように構成されている。上記ホルダ
ー(42)の2つの開口部のうち、センター軸(41)
のテーパ一部(41a ”)を突出させる側の開口部(
42b)には、テーパ一部(41a )に連なる円筒部
(41b ’)と摺接するオイルシール(45)を嵌入
した後、ドーナッツ板状のカバープレート(46)を固
着してあり、対する側の開口部(42c)には、オイル
シール(47)を介在させた状態で円板状のカバープレ
ート(48)を固着して密封しである。そしてホルダー
(42)内には所定の潤滑剤を封入して上記スラストベ
アリング(43) 、ラジアルベアリング(44)のy
rA滑を行っている。尚、上記カバープレー) (4B
)の外周は、例えば六角形状に形成してスパナ等の工具
によってホルダー(42)を回転させ得るようにてしあ
る。
上記ブラケット(50)は、前記多孔プレート(30)
のボス(31)のねじ部(31a )と螺合するねじ部
(50a)を一方の開口部内周に螺設してあり、他方の
開口部にはボス(51)を形成してこの外周にねじ部’
(51a )を螺設し、内周に上記ホルダー(42)を
螺設し得るねじ部(51b )を螺設しである。′ 尚、図中参照番号(60)は、ブラケット(50)のボ
ス(51)から突出するホルダー(42)の後方に螺設
されるロックナツト、(61)は、上記ブラケットのボ
ス(51)外周に螺装され、上記ホルダー(42)の後
部並びにロックナンド(60)を覆うカバーを示す。
さて、以下に上記構成によるチョッパーのフィードスク
リューの支持要領を説明する。尚、上記フィードスクリ
ュー(2)の基端側は、前述のように、歳万叉狩軸(7
)を千アボックス(3)の出力軸(6)に連結すること
により、フィードスクリュー(2)に作用するスラスト
荷重並びにラジアル荷重をギアボックス(3)の内部で
支持させである。また初期状態において、上記ブラケッ
ト(50)は多孔プレート(30)に装着されていない
ものとし、回転センター(40)並びにロックナツト(
60)はブラケット(50)に装着されているものとす
る。
上記多孔プレー) (30)が胴体(1)内に装着され
た状態において、ボス(31)の貫通孔(32)からは
、上記前方支持軸(20)の先端面が露呈している。こ
の状態で上記の回転センター (40)並びにロックナ
ツト(60)を組付けたブラケット(50)を、上記多
孔プレート(30)のボス(31)に形成したねじ部(
318)とブラケット(50)のねじ部(51a )と
の螺合により、多孔プレー) (30)に取付ける。尚
、このときの回転センター(40)は、ブラケット(5
0)のボス(51)からホルダー(42)の後端を十分
露出させた状態に装着しである。
次に上記回転センター(40)のホルダー(42)を適
宜の工具を用いて回転させ、ホルダー(42)のねじ部
(42a)とブラケット(50)のねじ部(50b)と
の螺合により回転センタ(42)を前方支持軸(20)
に向けて移動させる。
するとセンター軸(41)のテーパ一部(41a )は
、前方支持軸(20)のセンター穴(21)に嵌まり込
み、更に上記の回転センター(40)を移動させると、
上記テーパ部−(41a )はセンター穴(21)の開
口周縁の全周に密接して上記センター軸(41)と前方
支持軸(20)の軸芯とが一致すると共に多孔プレート
(30)並びに(lO)と前方支持軸(20)の軸芯と
が一致する。
このとき、フィートスクリ、、−(2)の前方支持軸(
20)は、上記の回転センター(40)、ブラケット(
50) 、並びに多孔プレート(30)を介してチッソ
パーの胴体(1)に支持されることになり、フィードス
クリュー(2)、前方支持軸(20) 、後方支持軸(
7)並びに前方支持軸(20)に係止したカッター(1
1)の重量は、回転センター(41)内のラジアルベア
リング(44)  (44)並びにギアボックス(3)
の出力軸(6)によって支持される。ところでチッソパ
ーの運転中、フィードスクリュー(2)は、原料を送給
することによって後方支持軸(7)へ向けての軸線方向
の反力を受ける。そのため、センター軸(41)のテー
パ一部(41a )と前方支持軸(20)のセンター穴
(21)との圧接が不十分となり、前方支持軸(20)
とセンター軸(41)の軸芯の一致状態が不安定になる
恐れがある。そのため、上記ホルダー(42)を更に回
転させて回転センター(40)を前方支持軸(20)に
向けて所定量移動させてセンター軸(41)のテーパ一
部(41a )と前方支持軸(20)のセンター穴(2
1)とを所定のスラスト力で圧接させ、この状態でロッ
クナツト(60)をホルダー(42)の外周に螺着して
ブラケット(50)に対する回転センター(41)の位
置を固定する。この後、前述のカバー(61)をブラケ
ット(50)のボス(51)の外周に螺着し、チッソパ
ーの運転を開始すればよい。
上記チッソパーの運転中において、上記ソイ−トスクリ
ニー(2)の前方支持軸(20)は、上記の回転センタ
ー(41)によって多孔プレー) (30)  (10
)の軸芯と一致した状態で支持された状態でフィードス
クリュー(2)と共に回転駆動される。そのため、上記
前方支持軸(2o)は、上記多孔プレー) (10)の
軸孔(10a)並びに多孔プレー) (30)の貫通孔
(32)と同心状をなし、この軸孔(10a)並びに貫
通孔(32)と摺接することなく回転する。従って、従
来のチョッパーにおいて多孔プレート(9)  (10
)の軸孔(9a)  (10a)と前方支持軸(8)と
の摺接によって生じていた動力損失がなくなり、上記本
発明を適用したチョッパーにおいては、フィードスクリ
ュー(2)、前方支持軸(20)、並びに前方支持軸(
20)に係止したカンタ−(11)の回転に要する駆動
力は在来のチョッパーに比べて大幅に少なくすることが
できる。
ところで、チッソパーの運転につれて、上記多孔プレー
) (10)  (30)並びにカッター(11)が徐
々に摩耗するため定期的あるいは随時に締付リング(5
)を増締めすることにより多孔プレート(30)を締め
付けて上記多孔プレート(10)  (30)とカッタ
ー(11)との当接力を所定値に調整する必要がある。
この場合多孔プレート(30)は、上記締付リング(5
)の増締めにより胴体(1)の奥側に移動するため、回
転センタ(40)の位置がブラケット(50)に対して
そのままであると、必要以上に回転センター(40)内
のスラストベアリング(43) 並びにギアボックス(
3)内のスラストベアリングに荷重が加わる。そのため
、上記締付リング(5)による増締め作業時には、ロッ
クナツト(61)を緩めてブラケット(50)に対して
回転センター (40)のホルダー(42)後部を突出
させておくか、−1または、ブラケット(50)ごと上
記回転センター(40)を取り外しておき、上記増締め
作業終了後、プラテンl−(50)を多孔プレート(3
0)に取付前述の要領でホルダー(42)を回転させて
センター軸(41)のテーパ一部(41a )を前方支
持軸(20)のセンター穴(21)に所定圧力で当接さ
せればよい。
五旦公効呈 以上説明したように、本発明に係るチョッパーのフィー
ドスクリュー支持構造によれば、フィードスクリュー並
びにフィードスクリューの支持軸をチョッパーの胴体の
軸線と一致させた状態で、回転ヒンター、ブラケット、
多孔プレートを介して胴体により確実に支持できるので
、従来のチ!!7パーのように多孔プレートの軸孔と支
持軸との摺接によるff擦損失が皆無となり、従来のチ
ョッパーに比べて所要動力を大幅に削減することが可能
となる。
また、本発明に係るチョッパーのフィードスクリュー支
持構造は、従来のチョッパーに、前述の回転センター、
ブラケット並びにボス付き多孔プレートを配設し、支持
軸にセンター穴を形成すれば容易に、しかも定コストで
通用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るチョッパーのフィードスクリュー
支持構造を通用した一実施例を示す縦断側面図、第2図
は第12!Iの要部拡大断側面図である。 第3図は在来のチョッパーの一例を示す縦断側面図であ
る。 (1)−・・胴体、(2)・−フィードスクリュー、(
10)・−多孔プレート、(10a ) −軸孔、(1
1)・−・カッター、(20)・・・−前方支持軸(支
持軸)(21) −・−センター穴、(30)−・−(
前方側の)多孔プレート、(31) −・ボス、(40
)−・一回転センター、(50)・−ブラケット。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)胴体内に、原料を送給するフィードスクリューと
    、このフィードスクリューの先端に一体的に連結された
    支持軸と、この支持軸に係止されて一体的に回転するカ
    ッターと、少なくとも上記カッターより前方側に配置固
    定され、中心部に上記支持軸を挿通し得る軸孔を有する
    多孔プレートとを収容してなるチョッパーにおいて、 上記支持軸の先端面にセンター穴を形成すると共に上記
    多孔プレートの中心部に中空のボスを形成し、 上記多孔プレートのボスに上記支持軸のセンター穴と嵌
    合し得る回転センターをブラケットを介して突出退入自
    在に設けたことを特徴とするチョッパーのフィードスク
    リュー支持構造。
JP16037686A 1986-07-08 1986-07-08 チヨッパー Granted JPS6316054A (ja)

Priority Applications (1)

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JP16037686A JPS6316054A (ja) 1986-07-08 1986-07-08 チヨッパー

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JP16037686A JPS6316054A (ja) 1986-07-08 1986-07-08 チヨッパー

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Publication Number Publication Date
JPS6316054A true JPS6316054A (ja) 1988-01-23
JPH0144094B2 JPH0144094B2 (ja) 1989-09-26

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