JPS63163091A - 空調ダクト等に通じる管路の栓体装置 - Google Patents
空調ダクト等に通じる管路の栓体装置Info
- Publication number
- JPS63163091A JPS63163091A JP61313545A JP31354586A JPS63163091A JP S63163091 A JPS63163091 A JP S63163091A JP 61313545 A JP61313545 A JP 61313545A JP 31354586 A JP31354586 A JP 31354586A JP S63163091 A JPS63163091 A JP S63163091A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- plug
- cap
- ceiling plate
- plug body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04F—FINISHING WORK ON BUILDINGS, e.g. STAIRS, FLOORS
- E04F19/00—Other details of constructional parts for finishing work on buildings
- E04F19/08—Built-in cupboards; Masks of niches; Covers of holes enabling access to installations
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04F—FINISHING WORK ON BUILDINGS, e.g. STAIRS, FLOORS
- E04F17/00—Vertical ducts; Channels, e.g. for drainage
- E04F17/08—Vertical ducts; Channels, e.g. for drainage for receiving utility lines, e.g. cables, pipes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Pipe Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は空調タクト等の清掃パイプに使用する栓体に関
し、さらに詳しくは空調用ダクトと天井板との間に設置
し、天井板に開口させた清掃パイプの栓体に関している
。
し、さらに詳しくは空調用ダクトと天井板との間に設置
し、天井板に開口させた清掃パイプの栓体に関している
。
(従来の技術)
空調用ダクト内の点検、清掃を目的としてダクトと天井
板との間に清掃口を設置し、天井板の開口部を通常は栓
体によって閉塞し、点検、清掃等の作業時には取り外す
栓体装置かある。
板との間に清掃口を設置し、天井板の開口部を通常は栓
体によって閉塞し、点検、清掃等の作業時には取り外す
栓体装置かある。
第6図は従来技術による栓体の構造であって、ダクトl
が保温材2によって被覆されており、天井板3とダクト
lとの間にパイプ4が取付けられている。パイプ4は天
井板3に穿けた通孔5から挿入して先端をダクトlに固
定し、さらに開口部には管状の栓主体6が固着されてい
る。前記した栓主体6は管状部分がテーパに形成されて
いてパイプ4の開口部に圧入されると共に、基部に形成
されたフランジ7がパツキン8を介して天井板3に接合
されている。なお、前記通孔5は栓主体6よりも大径に
形成されており、また、栓主体6にはキャップ9が装着
されている。
が保温材2によって被覆されており、天井板3とダクト
lとの間にパイプ4が取付けられている。パイプ4は天
井板3に穿けた通孔5から挿入して先端をダクトlに固
定し、さらに開口部には管状の栓主体6が固着されてい
る。前記した栓主体6は管状部分がテーパに形成されて
いてパイプ4の開口部に圧入されると共に、基部に形成
されたフランジ7がパツキン8を介して天井板3に接合
されている。なお、前記通孔5は栓主体6よりも大径に
形成されており、また、栓主体6にはキャップ9が装着
されている。
(発明が解決しようとする問題点)
従来技術においては、地震などにより栓主体がパイプか
ら落下するといった問題があった。
ら落下するといった問題があった。
なぜなら、地震発生時にはダクトと天井板とは別個に振
動しており、このため天井板に対して圧接状態て固定さ
れている栓主体かパイプから脱落することがあった。こ
のため、ダクトに通じ天井板に開口するパイプに装着す
る栓体は、パイプに対しては密着状態て装着されて空気
の流通を遮断すると共に、天井板に対しては密着状態で
装着されながらも、天井板がダクトと別個に振動したと
きは天井板に密着したまま追従する構造が望ましく、こ
れにより、地震発生時にも天井から落下しない栓体が得
られるのである。
動しており、このため天井板に対して圧接状態て固定さ
れている栓主体かパイプから脱落することがあった。こ
のため、ダクトに通じ天井板に開口するパイプに装着す
る栓体は、パイプに対しては密着状態て装着されて空気
の流通を遮断すると共に、天井板に対しては密着状態で
装着されながらも、天井板がダクトと別個に振動したと
きは天井板に密着したまま追従する構造が望ましく、こ
れにより、地震発生時にも天井から落下しない栓体が得
られるのである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上記問題点を解決するため、栓本体にパイプ内
周面に接合させるシールパツキンを設けると共に、栓本
体の端部に前記シールパツキンに向って付勢させたキャ
ブを設けたものであって、組立てられた栓体なパイプの
開口から押込み、キャップがパイプの開口端、ないしは
天井板に接合した状態で栓体はパイプに対する装着か完
了するのて、所謂ワンタッチで取付け、取り外しが回部
な栓体を提供しようとするものである。
周面に接合させるシールパツキンを設けると共に、栓本
体の端部に前記シールパツキンに向って付勢させたキャ
ブを設けたものであって、組立てられた栓体なパイプの
開口から押込み、キャップがパイプの開口端、ないしは
天井板に接合した状態で栓体はパイプに対する装着か完
了するのて、所謂ワンタッチで取付け、取り外しが回部
な栓体を提供しようとするものである。
(実施例)
第1図は全体の縦断面図、第2図は第1図A−A断面図
、第3図は開底面図、第4図は栓体をパイプ内に装着し
た状態の一部を破断した側面図。
、第3図は開底面図、第4図は栓体をパイプ内に装着し
た状態の一部を破断した側面図。
第5図は部品図である。
これらの図において、筒状に形成された栓本体20は、
中途に仕切壁21が設けられており、仕切壁21の上方
は内側断面が四角形の上部筒体22と、下方は内側断面
か円形の下部筒体23とか形成されている。なお、前記
下部筒体23は栓本体20と一体に形成した外筒24の
内側に形成されている。
中途に仕切壁21が設けられており、仕切壁21の上方
は内側断面が四角形の上部筒体22と、下方は内側断面
か円形の下部筒体23とか形成されている。なお、前記
下部筒体23は栓本体20と一体に形成した外筒24の
内側に形成されている。
前記仕切壁21には透孔25が設けられており、該透孔
25に連結ボルト26か上方に付勢された状態て装着さ
れている。連結ボルト26は頭部26aか断面四角形で
上部筒体22の内周と対応し、頭部26aと仕切壁21
との間に装着したコイルばね27によって上方に付勢さ
れており、また、ねじ部が下部筒体23内に挿入されて
いる。
25に連結ボルト26か上方に付勢された状態て装着さ
れている。連結ボルト26は頭部26aか断面四角形で
上部筒体22の内周と対応し、頭部26aと仕切壁21
との間に装着したコイルばね27によって上方に付勢さ
れており、また、ねじ部が下部筒体23内に挿入されて
いる。
また、前記下部筒体23内には1円盤状のキャップ28
に形成された脚筒29を差込み、この脚筒29の開口部
に設けたナツト30を前記連結ボルト26に螺着して両
者を結合している。実施例では、キャップ28は透明の
アクリルを使用し、裏面にシート31を装入することに
より天井板の色調に合わせたキャップを得ることができ
るようになっている。
に形成された脚筒29を差込み、この脚筒29の開口部
に設けたナツト30を前記連結ボルト26に螺着して両
者を結合している。実施例では、キャップ28は透明の
アクリルを使用し、裏面にシート31を装入することに
より天井板の色調に合わせたキャップを得ることができ
るようになっている。
また、キャップ28はコイルばね27により上方に付勢
されており、図示した状態は上方に向って付勢されてい
るが、コイルばね27は圧縮に余力を残しておくことに
より、キャップはパイプと天井板か個々に振動した場合
でも天井板に追従して密着することかできるようになっ
ている。
されており、図示した状態は上方に向って付勢されてい
るが、コイルばね27は圧縮に余力を残しておくことに
より、キャップはパイプと天井板か個々に振動した場合
でも天井板に追従して密着することかできるようになっ
ている。
栓本体の上部筒体22は、上部に段部22aが形成され
ていて、この段部から上方部分にねし部22bか設けら
れており、さらにねじ部22bに2枚のシールパツキン
32.32がカラー33を介して設けられると共に、パ
ツキンの押えと栓本体の蓋を兼ねたヘットナツト34が
ねじ部22aに装着されている。実施例ではシールパツ
キン32はプラスチック薄板を裏うちしたアスベストが
パイプ内側に密着し、空気の遮断効果が良好であった。
ていて、この段部から上方部分にねし部22bか設けら
れており、さらにねじ部22bに2枚のシールパツキン
32.32がカラー33を介して設けられると共に、パ
ツキンの押えと栓本体の蓋を兼ねたヘットナツト34が
ねじ部22aに装着されている。実施例ではシールパツ
キン32はプラスチック薄板を裏うちしたアスベストが
パイプ内側に密着し、空気の遮断効果が良好であった。
なお、40はダクト41と天井板42との間に設置され
たパイプてあって、ダクト内の点検、清掃を目的に設け
られたものである。43はダクト41に被覆された保温
材である。
たパイプてあって、ダクト内の点検、清掃を目的に設け
られたものである。43はダクト41に被覆された保温
材である。
実施例は上記の構成であって、栓本体20の上部筒体2
2内に連結ボルト26の頭部26aをコイルばね27に
よって上方に付勢させた状態で仕切壁21の透孔25内
に挿通し、キャップ28は裏面にシー)−31を重合し
て脚筒29を前記栓本体の下部筒体27内に差込み、脚
筒29のナツト30で連結ボルト26と結合させる。連
結ボルト26は頭部26aが上部筒体22内で回転を阻
止されているので、脚筒29の回転によって連結ボルト
26は供回りしないようになっている。
2内に連結ボルト26の頭部26aをコイルばね27に
よって上方に付勢させた状態で仕切壁21の透孔25内
に挿通し、キャップ28は裏面にシー)−31を重合し
て脚筒29を前記栓本体の下部筒体27内に差込み、脚
筒29のナツト30で連結ボルト26と結合させる。連
結ボルト26は頭部26aが上部筒体22内で回転を阻
止されているので、脚筒29の回転によって連結ボルト
26は供回りしないようになっている。
また、上部筒体22にはシールパツキン32.32をカ
ラー33を介して装入すると共に、ヘットナツト34に
よってこれらを固定する。
ラー33を介して装入すると共に、ヘットナツト34に
よってこれらを固定する。
そして組立てられた栓体なパイプ40の開口から押込み
、キャップ28がパイプの開口端に接合した状態で栓体
はパイプに対して装着が完了し、パイプ内はシールパツ
キン32.32によって空気の流通か遮断される。
、キャップ28がパイプの開口端に接合した状態で栓体
はパイプに対して装着が完了し、パイプ内はシールパツ
キン32.32によって空気の流通か遮断される。
栓本体はキャップ28かコイルばね27によって上方に
向って、すなわち天井板41に対して圧接方向に付勢さ
れた状態て装着されているが、この状態でコイルばね2
7は圧縮に余力を持たせであるのて、キャップ28は天
井板42から引き離なす方向にも移動でき、従って、地
震などによりダクト、パイプ、天井板が個々に振動した
場合であってもキャップと天井板との密着状態を継続す
ることができることになる。
向って、すなわち天井板41に対して圧接方向に付勢さ
れた状態て装着されているが、この状態でコイルばね2
7は圧縮に余力を持たせであるのて、キャップ28は天
井板42から引き離なす方向にも移動でき、従って、地
震などによりダクト、パイプ、天井板が個々に振動した
場合であってもキャップと天井板との密着状態を継続す
ることができることになる。
次に、空調ダクト内の点検、清掃を行う時は、キャップ
28を持って栓体を下方に向って引っ張るだけでシール
パツキン32.32によってパイプ40に支持されてい
た栓体はパイプ40から取り外すことができる。従って
、栓体はパイプに対して取付け、取外しが所謂ワンタッ
チ操作によって行うことがてきる。
28を持って栓体を下方に向って引っ張るだけでシール
パツキン32.32によってパイプ40に支持されてい
た栓体はパイプ40から取り外すことができる。従って
、栓体はパイプに対して取付け、取外しが所謂ワンタッ
チ操作によって行うことがてきる。
(発明の効果)
本発明は栓本体にパイプ内面に接合させるシールパツキ
ンと、シールパツキンに向って付勢させたキャップとを
設けたから、栓体をパイプ開口部から押込むだけでパイ
プ内に装着でき、装着後はシールパツキンがパイプ内の
空気を遮断すると共に、キャップはパイプと天井板か個
々に振動した場合であっても天井板に追従して密着して
いるので、地震等によってパイプから落下することがな
い栓体が得られるものである。
ンと、シールパツキンに向って付勢させたキャップとを
設けたから、栓体をパイプ開口部から押込むだけでパイ
プ内に装着でき、装着後はシールパツキンがパイプ内の
空気を遮断すると共に、キャップはパイプと天井板か個
々に振動した場合であっても天井板に追従して密着して
いるので、地震等によってパイプから落下することがな
い栓体が得られるものである。
また、ダクト内の点検、清掃を行う場合は、栓体を引っ
張るだけでパイプから取外せるものであって、栓体のパ
イプに対する取付け、取外しか所謂ワンタッチ操作で行
える効果がある。
張るだけでパイプから取外せるものであって、栓体のパ
イプに対する取付け、取外しか所謂ワンタッチ操作で行
える効果がある。
第1図は本発明の栓体な組立てた全体の縦断面図、第2
図は第1図A−A断面図、第3図は同底面図、第4図は
栓体なパイプ内に装着した状態を表わす一部破断の側面
図、第5図は部品図である。 第6図は従来技術による栓体の断面図である。 20・・・栓本体 21−・・仕切壁22・・
・上部筒体 22a一段部22b −・・ねじ部
23・・・下部筒体24−・・外筒
25−・・透孔26・・・連結ボルト 26a・
・・頭部27・・・コイルばね 28・・・キャッ
プ29・・・脚筒 30・・・ナツト31・
・・シート 32・・・シールパツキン33・
・・カラー 34・・・ヘットナツト40・・
・パイプ 41−・・ダクト42・・・天井板
43・・・保温材特許出願人 日本ウィン
トン株式会社代理人 弁理士 中 山
清第7図 2σ 第3図 第5図
図は第1図A−A断面図、第3図は同底面図、第4図は
栓体なパイプ内に装着した状態を表わす一部破断の側面
図、第5図は部品図である。 第6図は従来技術による栓体の断面図である。 20・・・栓本体 21−・・仕切壁22・・
・上部筒体 22a一段部22b −・・ねじ部
23・・・下部筒体24−・・外筒
25−・・透孔26・・・連結ボルト 26a・
・・頭部27・・・コイルばね 28・・・キャッ
プ29・・・脚筒 30・・・ナツト31・
・・シート 32・・・シールパツキン33・
・・カラー 34・・・ヘットナツト40・・
・パイプ 41−・・ダクト42・・・天井板
43・・・保温材特許出願人 日本ウィン
トン株式会社代理人 弁理士 中 山
清第7図 2σ 第3図 第5図
Claims (1)
- 栓本体にパイプ内周面に接合させるシールパッキンを設
けると共に、栓本体の端部にキャップを設け、該キャッ
プは前記シールパッキンに向って付勢された状態で装着
したことを特徴とする空調ダクト等の清掃用パイプに使
用する栓体。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61313545A JPS63163091A (ja) | 1986-12-25 | 1986-12-25 | 空調ダクト等に通じる管路の栓体装置 |
| KR1019870006131A KR900009141B1 (ko) | 1986-12-25 | 1987-06-17 | 공조덕트등의 청소용 파이프에 사용하는 마개체 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61313545A JPS63163091A (ja) | 1986-12-25 | 1986-12-25 | 空調ダクト等に通じる管路の栓体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63163091A true JPS63163091A (ja) | 1988-07-06 |
| JPH0316556B2 JPH0316556B2 (ja) | 1991-03-05 |
Family
ID=18042610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61313545A Granted JPS63163091A (ja) | 1986-12-25 | 1986-12-25 | 空調ダクト等に通じる管路の栓体装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63163091A (ja) |
| KR (1) | KR900009141B1 (ja) |
-
1986
- 1986-12-25 JP JP61313545A patent/JPS63163091A/ja active Granted
-
1987
- 1987-06-17 KR KR1019870006131A patent/KR900009141B1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR880007886A (ko) | 1988-08-29 |
| KR900009141B1 (ko) | 1990-12-22 |
| JPH0316556B2 (ja) | 1991-03-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4269232A (en) | Protective cap for pipes | |
| JP2005503745A (ja) | ケーブル差込用、管挿入用、またはそれと同様な用途用のシール | |
| US4437687A (en) | Waterproof assembly or sealing an aperture housing a conduit | |
| JP4015657B2 (ja) | 互いに相対して位置するシール面間に配置されるシール装置 | |
| EP0198028A1 (en) | Electrical acoustic assembly including a device for the retention, acoustic sealing and vibration isolation of an electroacoustic converter. | |
| KR900009141B1 (ko) | 공조덕트등의 청소용 파이프에 사용하는 마개체 | |
| JPS6213220U (ja) | ||
| JPS59185490U (ja) | バルブ用断熱カバ− | |
| JP2543569Y2 (ja) | 密閉式開閉蓋付排水器具 | |
| JPS5894763U (ja) | 排水用管 | |
| JPH0579122U (ja) | 内燃機関用エアクリーナのシールパッキン | |
| SU1401310A1 (ru) | Заглушка дл испытани труб на герметичность | |
| JPH0477062U (ja) | ||
| JPS582019Y2 (ja) | 油入電器の放圧装置 | |
| JPS6243572Y2 (ja) | ||
| JPH1131623A (ja) | 密閉型変圧器 | |
| JPH0656602U (ja) | 携帯用コンロ | |
| JPS6233947Y2 (ja) | ||
| JPS59156372U (ja) | シ−ル構造 | |
| JPH09144116A (ja) | 排水ソケットによる接続構造 | |
| JPS59198601A (ja) | 直付形照明器具 | |
| JPS5932782U (ja) | 弁グランドパツキン等の取り付け装置 | |
| JPS6255895B2 (ja) | ||
| JPS5845773U (ja) | 制水弁筐 | |
| JPS5937400A (ja) | 二重殻タンクのメンテナンス時におけるマンホ−ル開閉方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |