JPS6316342A - Osの複数モデル共通化開発におけるテスト進捗報告システム - Google Patents

Osの複数モデル共通化開発におけるテスト進捗報告システム

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JPS6316342A
JPS6316342A JP61160331A JP16033186A JPS6316342A JP S6316342 A JPS6316342 A JP S6316342A JP 61160331 A JP61160331 A JP 61160331A JP 16033186 A JP16033186 A JP 16033186A JP S6316342 A JPS6316342 A JP S6316342A
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JP
Japan
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test
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Application number
JP61160331A
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English (en)
Inventor
Etsuko Katano
片野 悦子
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Publication of JPS6316342A publication Critical patent/JPS6316342A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は複数のOS(オペレーティング・システム)モ
デルを共通開発した場合の各モデルのテスト進捗の報告
システムに関する。
〔従来の技術〕
−aに、電子計算機のO8を開発したとき、そのOSに
誤り等がないかを調べる為に各種のテストが行なわれる
。このようなテストの項目は大規模なOSになればなる
ほど多くなるため、その進捗状況を絶えず把握しておく
ことが大切である。
このため、開発したOSについて、予め決定された個数
のテスト項目のうち、どの程度の個数のテスト項目が消
化されたか等のテスト進捗状況をある間隔で集計するこ
とが行なわれており、開発されたOSが1種類であると
きには、そのようなテスト進捗状況の集計は人手で行な
われるのが一般的であった。
ところで、開発されるO8は常に一つのモデルとは限ら
れず、仕様の異なる複数のOSモデルが並行して開発さ
れることが多い。そしてその場合、通常各OSモデルに
はそのOSモデル固有の部分以外に、他の一つ或いは複
数のOSモデルと共通な部分が存在している。
このように互いに共通する部分を持つ複数のOSモデル
について、テスト進捗状況を収集する場合、従来は、幾
つのテスト項目が消化されたか等についてのテスト進捗
状況を、各OSモデル毎に収集していた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、他のOSモデルと共通な部分についてのテスト
項目は、その内の一つのOSモデルについて実施すれば
足りるものであり、従来のように各OSモデル毎にそれ
に関連するテスト項目のテスト進捗状況を収集する方式
では、これを計算機上で実現する場合、共通部分につい
てのテスト項目のテスト進捗状況データを、それが関連
する全てのOSモデル毎に入力しなければならないとい
う煩わしさが生じる。
本発明はこのような事情に鑑みて為されたもので、その
目的は、電子計算機を使用したテスト進捗報告システム
において、複数モデルに共通なテスト項目についてのテ
スト進捗状況データの入力操作数を軽減し、システムの
操作性を向上することにある。
(問題点を解決するための手段〕 本発明は上記目的を達成するために、第1図に示すよう
に、OSのテスト項目をそれが関連するOSモデルの種
類の態様に応じて分類したときの各分類に対応したエン
トリを有し、各エントリに、その分類を表す“モデル+
11のみ”、1モデル(2)のみ”、°モデル(1)・
モデル(2)共通等のメニュー表示テキストと、その分
類に関連するOSモデル−をフラグで表現した関連OS
モデル付加情報とを登録するメニュー表1と、 このメニュー表1の内容を更新するメニュー表更新手段
2と、 端末装置3からのテスト進捗状況の入力要求に応答して
メニュー表1に登録されたメニュー表示テキスト群を取
り出して端末装置3に表示するメニュー表示制御手段4
と、 このメニュー表示制御手段4によってメニュー表示テキ
スト群が表示された端末装置3から、メニュー表示テキ
ストの選択情報およびテスト進捗状況データが入力され
たとき、この入力されたメニュー表示テキストに対応す
る関連OSモデル付加情報をメニュー表1から取出し、
この間連osモデル付加情報を入力されたテスト進捗状
況データに付加した関連OSモデル付加情報付テスト進
捗状況データをテスト進捗状況データファイル5に格納
する進捗状況データ入力手段6と、入力装置7からOS
モデル名を指定したテスト進捗状況集計要求が入力され
たとき、その指定されたOSモデル名とメニュー表1に
おける関連OSモデル付加情報とに基づいて、テスト進
捗状況データファイル5から前記指定されたosモデル
に関連するテスト進捗状況データを抽出して集計し、こ
の集計された進捗状況データ群を編集して作成した集計
表を出力製画8に出力する集計作表手段9とを備える。
(作用〕 例えば、OSモデル(1)とosモデル(2)とがあり
、OSモデルfil固有のテスト項目、OSモデル(2
)固有のテスト項目以外に、OSモデル(11とOSモ
デル(2)に共通なテスト項目がある場合、メニュー表
更新手段2によって、メニュー表1に有効な三つのエン
トリを生成し、一つのエントリには、メニュー表示テキ
ストとして例えば“モデル(1)のみ゛を、関連OSモ
デル付加情報としてモデル(1)に対応するフラグのみ
“1”となる「10」を登録し、別のエントリには、メ
ニュー表示テキストとして例えば1モデル(2)のみ”
を、関連OSモデル付加情報としてモデル(2)に対応
するフラグのみ“1″となる「01」を登録し、残りの
エントリには、メニュー表示テキストとして例えば′モ
デル(1)・モデル(2)共通”を、関連OSモデル付
加情報としてモデル(11,(2]に対応するフラグが
“1″となる「11」を登録してお(。
テスト進捗状況データの入力者が、端末装置3からテス
ト進捗状況の入力要求を行なうと、メニエー表示制御手
段4はこれに応答して、メニュー表1に登録されたメニ
ュー表示テキスト群を取り出して端末装置3に表示する
。上記入力者が、このメニュー表示テキスト群の中から
今回の入力を行なうテスト項目に関連する一つのメニュ
ー表示テキスト例えば“モデル(1)のみ”を選択し、
それに関するテスト進捗状況データを入力すると、進捗
状況データ入力手段6は、上記選択されたメニュー表示
テキストに対応する関連OSモデル付加情報(この場合
rlOJ)をメニュー表1から取出し、これを入力され
たテスト進捗状況データに付加した関連OSモデル付加
情報付テスト進捗状況データをテスト進捗状況データフ
ァイル5に格納する。このような動作は、テスト進捗状
況データの入力者がテスト進捗状況の入力要求を行なう
毎に実行され、その結果、テスト進捗状況データファイ
ル5には、複数の関連OSモデル付加情報付テスト進捗
状況データが格納されることになる。
その後、入力装置7からOSSモデル側えばモデル(1
)を指定したテスト進捗状況集計要求が入力されると、
集計作表手段9は、メニュー表1における関連OSモデ
ル付加情報においてその指定されたモデル(1)に対応
するフラグが@1”になっている関連OSモデル付加情
報を有する関連OSモデル付加情報付テスト進捗状況デ
ータのみを進捗状況データファイル5から抽出して集計
し、この集計された進捗状況データ群を編集して集計表
として出力装置8に出力する。
〔実施例〕
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第2図は本発明の実施例のブロック図であり、中央処理
装置10と、この中央処理装置1oに回線制御装置11
を介して接続された複数の端末装置122〜12nと、
プログラム等が格納された主記憶装置13と、中央処理
袋W10に入出力制御装置14を介して接続された端末
装置15およびプリンタ等の出力装置16と、中央処理
装置10に磁気ディスク制御装置17を介して接続され
た磁気ディスク装置18とから構成されている。
磁気ディスク装置18内には、メニュー表作成領118
aと、テスト進捗状況データファイル18bとが用意さ
れている。
第3図は第2図のシステムで実施されるメニュー表作成
処理の一例を示す流れ図、第4図は端末装置12a〜1
2nからのテスト進捗状況データの入力処理例の流れ図
、第5図は指定されたモデル名に対応するテスト進捗状
況データの集計、出力処理例の流れ図であり、以下、各
図を参照して本実施例の動作を説明する。
[メニュー表の作成] メニュー表を作成する場合、例えば端末装置15のキー
ボード部からメニュー表作成開始措令を人力すると、中
央処理装置10は第3図に示すように、磁気ディスク装
置18のメニュー表作成領域18aに格納されたメニュ
ー表を端末装置15の表示部に表示する(Sl)。この
ときの表示状態は、初期状態においては例えば第6図に
示すような枠組みが表示され、且つ、メニュー表示テキ
スト欄60と、関連OSモデル付加情報欄61と、関連
OSモデル付加情報の各フラグがどのようなモデル名に
対応するかを指定するモデル名設定&m62a〜62n
とに所定の内容が設定されているだけで、各エントリ6
33〜63nは空白になっている。なお、モデル名設定
4m62a〜62nには、その左側から例えばモデル(
1)のモデル名、モデル(2)のモデル名、・・・、が
予め設定されているものであるが、メニュー表作成時に
モデル名を書込むようにしても良いことは勿論のことで
ある。
以下の説明の便宜上、開発されたOSモデルが、今のと
ころモデル(1+とモデル(2)の二つであり、モデル
(1)に固有なテスト項目、モデル(2)に固有なテス
ト項目の他に、モデル(1)とモデル(2)に共通なテ
スト項目があるとする。このような場合、メニュー表作
成者は、次に、端末装置15の表示内容を見ながらキー
ボード部を操作し、例えば第6図に示すように、最初の
エントリ63aのメニュー表示テキスト欄に6モデル(
1)のみ1を書込み、関連OSモデル付加情1llj!
61の最初のモデル名設定欄62aに予め設定されたモ
デル(1)のモデル名に対応する関連OSモデル情報の
フラグを“1゛にする。同様にして、エントリ63bの
メニュー表示テキスト欄に1モデル(2)のみ1を書込
み、関連OSモデル付加情fli欄61の次のモデル名
設定欄62bに予め設定されたモデル(2)のモデル名
に対応する関連OSモデル情報のフラグを“1”にする
。更に、次のエントリ63cのメニュー表示テキスト欄
に1モデル(1)・モデル(2)共通”を書込み、関連
OSモデル付加情報のモデル(1)、 (21に対応す
るフラグにそれぞれ1゛を書込み。そして、このような
操作を終えた後、終了コマンド等を入力すると、中央処
理装置10は端末装置15に表示されたメニュー表のイ
メージを取込み、磁気ディスク装置18のメニュー表作
成領域18aにその更新されたメニュー表を登録する(
32〜S3)。
[テスト進捗状況データの入力処理コ テスト進捗状況入力担当者が、例えば端末装置12aか
らテスト進捗状況の入力要求を行なうと、中央処理装置
10は第4図に示す処理を開始し、先ずメニュー表作成
領域18bに作成されたメニュー表に登録されたメニュ
ー表示テキスト群(この場合、“モデル(1)のみ”、
“モデル(2)のみ”、モデル+1トモデル(2)共通
″)を含む画面を例えば第7図に示すように端末装置1
2aに表示する( S 10゜5ll) 。
テスト進捗状況入力担当者は、端末装置12aに表示さ
れた上記内容を見て、例えば今回入力するテスト進捗状
況がモデル(1)のみに関するテスト進捗状況であれば
、“モデル+11のみ“のメニュー表示テキストを選択
し、且つ、それに関するテスト進捗状況データ(例えば
モデル(1)のみに関する全テスト項目数、今回の消化
項目数、担当者名9日付など)を表示された内容に沿っ
て打鍵する。そして、全ての打鍵を終了すると、例えば
終了コマンドを入力することによって、入力イメージを
中央処理装置10に送信する。
中央処理装置10は、終了コマンドのイメージが入力さ
れることにより(S12)、送信されてきた入力データ
中の選択されたメニュー表示テキスト(上記の場合°モ
デル(1)のみ”)に対応する関連OSモデル付加情報
(この場合最初のフラグのみが“1”となった情報)を
メニュー表作成領域18aに作成されたメニュー表から
取出しく513)、これを入力されたテスト進捗状況デ
ータに付加した関連OSモデル付加情報付テスト進捗状
況データをテスト進捗状況データファイル18bに格納
する(S14)。
以上のような動作は、各端末装置12a〜12nからテ
スト進捗状況データの入力要求が行なわれる毎に実行さ
れ、テスト進捗状況データファイル18bには、複数の
関連OSモデル付加情報付テスト進捗状況データが格納
されてい(。
第8図は上記のようにして順次格納された複数の関連O
Sモデル付加情報付テスト進捗状況データの内容例を示
し、関連OSモデル付加情報「10・・・」、即ちモデ
ル(1)のみに対応するテスト進捗状況データ80と、
関連OSモデル付加情報「01・・・」、即ちモデル(
2)のみに対応するテスト進捗状況データ81と、関連
OSモデル付加情報「11・・・」、即ちモデル(1ト
モデル(2)共通のテスト進捗状況データ82とが格納
されている状態を示す。
[特定モデルのテスト進捗状況の集計、出力動作コ端末
装置15からテスト進捗状況を集計、出力したいモデル
名例えばモデル(1)を指定したテスト進捗状況集計要
求が入力されると、中央処理装置10は、第5図に示す
処理を開始する。部ち、メニエー表作成領域18aに作
成された第6図に示したようなメニュー表の関連OSモ
デル付加情報欄61をサーチして、指定されたモデルt
1)のモデル名が設定された位置のフラグを求め、その
フラグが“1”となっている関連OSモデル付加情報を
持つテスト進捗状況データをテスト進捗状況データファ
イル18bから抽出する(520)。従って、第8図に
示した場合には、テスト進捗状況データ80.82が抽
出されることになる。そして、各抽出されたテスト進捗
状況データ中の全項目数、消化項目数をそれぞれ積算す
ることにより、モデル(1)に関連する全テスト項目数
250 (200+50)と、消化項目数120 (1
00+20)などを求め、出力装で16に出力する( 
S 22)。
なお、新しいOSのモデルが開発された場合等対象モデ
ルが変更になった場合、第3図に示したメニュー表更新
処理によりメニュー表を書換えれば、テスト進捗データ
入力要求時には更新されたメニュー表示テキストが各端
末装置12a〜12nに表示されることになる。即ち、
本発明では、メニュー表示テキストの種類、内容は動的
に変更可能である。更にこの場合、第4図および第5図
の処理内容は何等変更する必要はない。従って、適応性
の問い報告システムを提供することができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明は、テスト項目に関するテ
スト進捗状況データをOSモデル全体に対応させるので
はなく、“モデル(1)のみ”、“モデル(2)のみ1
.′モデル(1)・モデル(2)共通”の如く、それが
関連するモデルの種類のB様に対応させ、この対応関係
を上記のように言葉で表現したメニュー表示テキストと
フラグで表現した関連OSモデル付加情報とを用いてメ
ニュー表で管理し、且つ、各テスト進捗状況データ入力
時にはそれが対応する関連OSモデル付加情報を付加し
て格納するようにし、更に、複数のモデルに関連する旨
の関連OSモデル付加情報が付いたテスト進捗状況デー
タは、モデル名を指定した全テスト項目についての集計
要求時、それが関連する全てのモデルについての集計対
象データとしたので、複数のOSモデルに共通なテスト
項目に関するテスト進捗状況データの入力は、例えば“
モデル+1トモデル(2)共通“のメニュー表示テキス
トを選択して一度だけ入力すれば足りるようになり、テ
スト進捗報告システムの操作性を向上することができる
効果がある。
また、新しいプロジェクトになって対象OSモデルが変
更になった場合には、メニュー表のみを書換えるだけで
、表示されるメニュー表示テキスト群の変更が行なえる
効果もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の構成説明口、 第2図は本発明の7:施例のブロック図、第3図はメニ
ュー表作成処理例の流れ図、第4図はテスト進捗状況デ
ータ入力処理例の流れ図、 第5図はテスト進捗状況データの集計、出力処理例の流
れ図、 第6図はメニュー表の構成例を示す図、第7図は表示画
面の一例を示す図および、第8図は関連OSモデル付加
情報付テスト進捗状況データの内容例を示す図である。 図において、1・・・メニュー表、2・・・メニュー表
更新手段、3・・・端末装置、4・・・メニュー表示側
28手段、5・・・テスト進捗状況データファイル、6
・・・進捗状況データ入力手段、7・・・入力装置、8
・・・出力装置、9・・・集計作表手段。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 OSのテスト項目をそれが関連するOSモデルの種類の
    態様に応じて分類したときの各分類に対応したエントリ
    を有し、各エントリに、その分類を表すメニュー表示テ
    キストと、その分類に関連するOSモデルをフラグで表
    現した関連OSモデル付加情報とを登録するメニュー表
    と、 該メニュー表の内容を更新するメニュー表更新手段と、 端末装置からのテスト進捗状況の入力要求に応答して前
    記メニュー表に登録されたメニュー表示テキスト群を取
    り出して前記端末装置に表示するメニュー表示制御手段
    と、 該メニュー表示制御手段によってメニュー表示テキスト
    群が表示された端末装置から、メニュー表示テキストの
    選択情報およびテスト進捗状況データが入力されたとき
    、該入力されたメニュー表示テキストに対応する関連O
    Sモデル付加情報を前記メニュー表から取出し、この関
    連OSモデル付加情報を前記入力されたテスト進捗状況
    データに付加した関連OSモデル付加情報付テスト進捗
    状況データをテスト進捗状況データファイルに格納する
    進捗状況データ入力手段と、 入力装置からOSモデル名を指定したテスト進捗状況集
    計要求が入力されたとき、該指定されたOSモデル名と
    前記メニュー表における関連OSモデル付加情報とに基
    づいて、前記テスト進捗状況データファイルから前記指
    定されたOSモデルに関連するテスト進捗状況データを
    抽出して集計し、該集計された進捗状況データ群を編集
    して作成した集計表を出力装置に出力する集計作表手段
    とを具備したことを特徴とするOSの複数モデル共通化
    開発におけるテスト進捗報告システム。
JP61160331A 1986-07-08 1986-07-08 Osの複数モデル共通化開発におけるテスト進捗報告システム Pending JPS6316342A (ja)

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JP (1) JPS6316342A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2336690A (en) * 1998-04-23 1999-10-27 Sharp Kk Liquid crystal alignment layer with ionic bond

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2336690A (en) * 1998-04-23 1999-10-27 Sharp Kk Liquid crystal alignment layer with ionic bond

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