JPH0281162A - 論理シミュレーションにおける表示方式 - Google Patents
論理シミュレーションにおける表示方式Info
- Publication number
- JPH0281162A JPH0281162A JP63232833A JP23283388A JPH0281162A JP H0281162 A JPH0281162 A JP H0281162A JP 63232833 A JP63232833 A JP 63232833A JP 23283388 A JP23283388 A JP 23283388A JP H0281162 A JPH0281162 A JP H0281162A
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- Japan
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- simulation
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔目次〕
(概要
産業上の利用分野
従来の技術(第5図、第6図)
発明が解決しようとする課題
課題を解決するための手段(第1図)
作用
実施例(第2図〜第4図)
発明の効果
〔概要〕
論理シミュレーションにおける表示方式に関し、論理シ
ミュレーション結果の検証時に、利用者が好みの出力フ
ォーマットを定義し、結果検証を効率良くすることを目
的とし、 論理シミュレーションを実行し、その結果を保持するシ
ミュレーション部と、シミュレーション結果を出力する
出力手段を具備する論理シミュレ−ジョン装置において
、シミュレーション結果を表示する表示フォーマットを
指定するフォーマット指定手段を設け、このフォーマッ
ト指定手段により指定されたフォーマットにより予め各
時刻毎のシミュレーション結果を記憶させたファイルを
作成し、指定した時刻のシミュレーション結果を指定し
たフォーマットにより出力するように構成する。
ミュレーション結果の検証時に、利用者が好みの出力フ
ォーマットを定義し、結果検証を効率良くすることを目
的とし、 論理シミュレーションを実行し、その結果を保持するシ
ミュレーション部と、シミュレーション結果を出力する
出力手段を具備する論理シミュレ−ジョン装置において
、シミュレーション結果を表示する表示フォーマットを
指定するフォーマット指定手段を設け、このフォーマッ
ト指定手段により指定されたフォーマットにより予め各
時刻毎のシミュレーション結果を記憶させたファイルを
作成し、指定した時刻のシミュレーション結果を指定し
たフォーマットにより出力するように構成する。
本発明は、論理シミュレーションの結果を表示するため
の表示方式に係り、特に、利用者の必要な情報を所定の
フォーマットで表示することができる論理シミュレーシ
ョン表示方式に関する。
の表示方式に係り、特に、利用者の必要な情報を所定の
フォーマットで表示することができる論理シミュレーシ
ョン表示方式に関する。
複雑な論理回路を設計する場合、誤りのない設計のため
には、論理回路を構成する各ブロックの動作を1lIf
t mしつつ全体の回路を構成する必要がある。この場
合、各ブロックを実際にくみあげてその動作を確認した
り、或いは全体の論理回路を構成してその動作を6’l
認していたのでは、設計に要する時間、費用が膨大なも
のとなってしまう。
には、論理回路を構成する各ブロックの動作を1lIf
t mしつつ全体の回路を構成する必要がある。この場
合、各ブロックを実際にくみあげてその動作を確認した
り、或いは全体の論理回路を構成してその動作を6’l
認していたのでは、設計に要する時間、費用が膨大なも
のとなってしまう。
そのため、実際に回路をくみあげることなく、その回路
の動作を確認することができる論理シミュレーションが
用いられている。
の動作を確認することができる論理シミュレーションが
用いられている。
第6図は、従来の論理シミュレーションの例であり、第
5図は、この論理シミュレーションの出力例である。論
理シミュレーションは、論理データベース61、シミュ
レーション!析部62、シミュレーション結果ファイル
63により構成されており、シミュレーション結果をリ
スト64として出力する。論理データベース61には、
論理素子の種類、接続状態、シミュレーション手順等が
記憶されており、指定された論理回路に対して、シミュ
レーションを行う。この発明は、このシミュレーション
の方法そのものをその要旨としてはいないので、このシ
ミュレーションの詳細については述べない。
5図は、この論理シミュレーションの出力例である。論
理シミュレーションは、論理データベース61、シミュ
レーション!析部62、シミュレーション結果ファイル
63により構成されており、シミュレーション結果をリ
スト64として出力する。論理データベース61には、
論理素子の種類、接続状態、シミュレーション手順等が
記憶されており、指定された論理回路に対して、シミュ
レーションを行う。この発明は、このシミュレーション
の方法そのものをその要旨としてはいないので、このシ
ミュレーションの詳細については述べない。
この論理シミュレーションの結果の出力は、第5図に示
すような線図によって行われていた。即ち、第5図に示
すように、出力用紙上に信号端子をal、a2、a3、
a4−と並べ、この信号端子a1、a2、a3、a4−
のステイト値を時刻の流れに沿った形で出力していた。
すような線図によって行われていた。即ち、第5図に示
すように、出力用紙上に信号端子をal、a2、a3、
a4−と並べ、この信号端子a1、a2、a3、a4−
のステイト値を時刻の流れに沿った形で出力していた。
ところが、この従来の出力フォーマットでは、各信号端
子のステイト値の変化を時刻順に検索するには有用であ
るが、検索したい信号端子数がプリンタの横幅(通常、
約136)を超えてしまうと見ることが出来なくなった
り、別のページになってしまって検索がしにくいという
課題があった。
子のステイト値の変化を時刻順に検索するには有用であ
るが、検索したい信号端子数がプリンタの横幅(通常、
約136)を超えてしまうと見ることが出来なくなった
り、別のページになってしまって検索がしにくいという
課題があった。
また、出力フォーマットは、第5図のように2進表示の
外、a1〜a4を一つにまとめた16進表示ぐらいしか
なく、多彩なフォーマットに対応する手段がないという
課題をも有している。
外、a1〜a4を一つにまとめた16進表示ぐらいしか
なく、多彩なフォーマットに対応する手段がないという
課題をも有している。
この発明は、このような点に鑑みてなされたものであり
、利用者が、好みのページ・フォーマットを指定して、
論理シミュレーションの結果を表示することができる論
理シミュレーションにおける表示方式を提供することを
目的とする。
、利用者が、好みのページ・フォーマットを指定して、
論理シミュレーションの結果を表示することができる論
理シミュレーションにおける表示方式を提供することを
目的とする。
第1図は、この発明の原理図である。第1図において、
■は論理データベース、2は第2図と共に後で説明する
シミュレーション解析部及びシミュレーション結果ファ
イルを含むシミュレーション部、3は結果表示部、6は
デイスプレィ、7はプリンタであり、これらの構成部分
は従来例と同様である。
■は論理データベース、2は第2図と共に後で説明する
シミュレーション解析部及びシミュレーション結果ファ
イルを含むシミュレーション部、3は結果表示部、6は
デイスプレィ、7はプリンタであり、これらの構成部分
は従来例と同様である。
この発明では、フォーマット定義指示カード4によるフ
ォーマット指定を受けて、結果表示のための表示フォー
マットを指定するフォーマット指定部5を設けている。
ォーマット指定を受けて、結果表示のための表示フォー
マットを指定するフォーマット指定部5を設けている。
利用者は、始めに、ページ・フォーマットをフォーマッ
ト定義指示カード4により指定して、フォーマット指定
部5中にページ・フォーマットをフォーマット化したフ
ァイルを用意しておき、これを、シミュレーション部2
からのシミュレーション結果と共に、結果表示部への入
力とする。結果表示部3は、どのページのどの時刻を検
索するか、又は、プリンタに打ち出すかという利用者の
指示を受け、これを実行する。
ト定義指示カード4により指定して、フォーマット指定
部5中にページ・フォーマットをフォーマット化したフ
ァイルを用意しておき、これを、シミュレーション部2
からのシミュレーション結果と共に、結果表示部への入
力とする。結果表示部3は、どのページのどの時刻を検
索するか、又は、プリンタに打ち出すかという利用者の
指示を受け、これを実行する。
検索する信号端子や、レジスタを変更する場合或いは、
フォーマットを変更したい場合は、指示カード4で、フ
ォーマットを再指定してやればよく、この場合再びシミ
ュレーションを行う必要はない。
フォーマットを変更したい場合は、指示カード4で、フ
ォーマットを再指定してやればよく、この場合再びシミ
ュレーションを行う必要はない。
第2図は、この発明の1実施例である。第1図の原理図
と同一の部材には、同一の番号を付与しているので、こ
れらの部材についての詳細な説明は省略する。
と同一の部材には、同一の番号を付与しているので、こ
れらの部材についての詳細な説明は省略する。
この実施例では、フォーマット指定部5を、フォーマッ
ト解析部51と、その解析の結果を保持しておくフォー
マット・ファイル52により構成しており、シミュレー
ション部2をシミュレーション解析部21とその結果を
記憶しておく結果ファイル22とによって構成している
。
ト解析部51と、その解析の結果を保持しておくフォー
マット・ファイル52により構成しており、シミュレー
ション部2をシミュレーション解析部21とその結果を
記憶しておく結果ファイル22とによって構成している
。
第3図を用いて、この発明による表示方法を説明する。
第3図(A)は、シミュレーション結果を示し、図示の
ような形でシミュレーション結果ファイル22に記憶さ
れているものとする。図示の例は、レジスタaとレジス
タbの時刻to、tl・・−等におけるステイト値を示
している。
ような形でシミュレーション結果ファイル22に記憶さ
れているものとする。図示の例は、レジスタaとレジス
タbの時刻to、tl・・−等におけるステイト値を示
している。
この内容を検証するために、第3図(B)に示すような
表示のためのフォーマット指定を行う。
表示のためのフォーマット指定を行う。
図において、X、Yはそのページ上の座標を示すもので
、表示データの位置を確認するためのものである。また
、REGaはレジスタaを表し、REGbはレジスタb
を表し、“¥゛は表示するステイト値そのものを意味す
る。これは、Y軸上の1の位置で、X軸上の1〜4の位
置にREGaという文字を表示し、同じくY軸上の1の
位置でX軸上の6〜9の位置にステイト値そのものを表
示することを意味する。
、表示データの位置を確認するためのものである。また
、REGaはレジスタaを表し、REGbはレジスタb
を表し、“¥゛は表示するステイト値そのものを意味す
る。これは、Y軸上の1の位置で、X軸上の1〜4の位
置にREGaという文字を表示し、同じくY軸上の1の
位置でX軸上の6〜9の位置にステイト値そのものを表
示することを意味する。
この形の表示フォーマットが、オペレータによるキーボ
ードの操作により指示カード(ファイル)4内の所定の
形式が指示されると、これをフォーマット解析部が指示
カード4から情報を続出して解析し、フォーマット・フ
ァイル52中に第3図(C)に示すファイルを作成する
。即ち、指示カード4は、データの格納ファイルであり
、オペレータによりフォーマットが格納されている。
ードの操作により指示カード(ファイル)4内の所定の
形式が指示されると、これをフォーマット解析部が指示
カード4から情報を続出して解析し、フォーマット・フ
ァイル52中に第3図(C)に示すファイルを作成する
。即ち、指示カード4は、データの格納ファイルであり
、オペレータによりフォーマットが格納されている。
また、種々の異なる形式のイメージのデータが格納され
る。
る。
予じめ、第3図(B)のようなイメージの形式で作成さ
れた結果表示部3は、利用者がキーボード6aを介して
指定した所望の時刻tの情報をキーにして、与えられた
時刻情報に対応するステイト値を、シミュレーション結
果ファイル22から取り出し、第3図(C)に指定され
たフォーマット・ファイル中の¥と置き換え、ページ・
フォーマットを作成する。
れた結果表示部3は、利用者がキーボード6aを介して
指定した所望の時刻tの情報をキーにして、与えられた
時刻情報に対応するステイト値を、シミュレーション結
果ファイル22から取り出し、第3図(C)に指定され
たフォーマット・ファイル中の¥と置き換え、ページ・
フォーマットを作成する。
第3図(D)は、時刻t=tQのときと、時刻t=t
1のときのページ・フォーマットの例を示すものである
。
1のときのページ・フォーマットの例を示すものである
。
例えば、第3図(A)に示すようなシミュレーション結
果が得られたとすると、【=toのときのレジスタaの
値が°1011′、レジスタbの値が“0100°であ
るから、これらのAND論理は“oooo” となり、
このときの値が第3図(D)の(i)に示すフォーマッ
トファイルに記入され、これより(ii)に示すページ
・フォーマットが作成されている。t=t 1における
例が第3図(D)の(iii )及び(iv)に示され
ている。
果が得られたとすると、【=toのときのレジスタaの
値が°1011′、レジスタbの値が“0100°であ
るから、これらのAND論理は“oooo” となり、
このときの値が第3図(D)の(i)に示すフォーマッ
トファイルに記入され、これより(ii)に示すページ
・フォーマットが作成されている。t=t 1における
例が第3図(D)の(iii )及び(iv)に示され
ている。
以下同様にして、t=t 2、t3、t4・−・のとき
のページ・フォーマットがそれぞれ作成される。
のページ・フォーマットがそれぞれ作成される。
この時、結果表示部3は、各ページ・フォーマットの内
容を図示しないメモリ装置に格納する。また、格納に際
しては、各ページ・フォーマット毎に、時刻情報をキー
情報として付与する。
容を図示しないメモリ装置に格納する。また、格納に際
しては、各ページ・フォーマット毎に、時刻情報をキー
情報として付与する。
従って、利用者は、このページ・フォーマットを、キー
ボード6aから好みの時刻で、情報をキーとして端末上
で検索したり、また、キー情報を指定しリストに出力し
たりすればよい。第4図は、特定の時刻t=10におけ
る出力の例を示している。出力フォーマットを変更する
場合には、指示カード内に格納される別のフォーマット
を再指定すれば良い。もちろん、この場合、予め複数の
フォーマットを用意しておいて、出力時に選択できるよ
うにしても良い。
ボード6aから好みの時刻で、情報をキーとして端末上
で検索したり、また、キー情報を指定しリストに出力し
たりすればよい。第4図は、特定の時刻t=10におけ
る出力の例を示している。出力フォーマットを変更する
場合には、指示カード内に格納される別のフォーマット
を再指定すれば良い。もちろん、この場合、予め複数の
フォーマットを用意しておいて、出力時に選択できるよ
うにしても良い。
以上述べたとおり、この発明によれば、指定カードによ
って指定されたフォーマットにしたがって、利用者の検
索したい端子について、2進、16進表示はもちろん、
論理AND、OR、パリティ・チエツク等を自由にフォ
ーマットすることができる。
って指定されたフォーマットにしたがって、利用者の検
索したい端子について、2進、16進表示はもちろん、
論理AND、OR、パリティ・チエツク等を自由にフォ
ーマットすることができる。
また、検索したい内容を興なったページに定義しておけ
ば、見たいページを切り換えることによって、利用者の
好みの内容を容易に検索することができる。
ば、見たいページを切り換えることによって、利用者の
好みの内容を容易に検索することができる。
第1図は本発明の詳細な説明するための図、第2図は本
発明の一実施例構成図、 第3図は本発明の表示方式の具体的な動作説明図、 第4図は本発明による出力側説明図、 第5図は従来例の出力例を示す図、 第6図は従来のシミュレーション装置を示す図である。 論理データベース シミュレーション部 指示カード フォーマット指定部 プリンタ 3−結果表示部 6−デイスプレィ 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 榮 第11和d理Z 〔Cノフーf−マーy4.ン5rイル (D)胎果表示ダ」 第3回動作倒 第2r!!1本発乱、勲閏
発明の一実施例構成図、 第3図は本発明の表示方式の具体的な動作説明図、 第4図は本発明による出力側説明図、 第5図は従来例の出力例を示す図、 第6図は従来のシミュレーション装置を示す図である。 論理データベース シミュレーション部 指示カード フォーマット指定部 プリンタ 3−結果表示部 6−デイスプレィ 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 榮 第11和d理Z 〔Cノフーf−マーy4.ン5rイル (D)胎果表示ダ」 第3回動作倒 第2r!!1本発乱、勲閏
Claims (1)
- (1)論理シミュレーションを実行し、その結果を保持
するシミュレーション部(2)と、シミュレーション結
果を出力する出力手段を具備する論理シミュレーション
装置において、 シミュレーション結果を表示する表示フォーマットを指
定するフォーマット指定手段(5)を設け、 このフォーマット指定手段(5)により指定されたフォ
ーマットにより予め各時刻毎のシミュレーション結果を
記憶させたファイルを作成し、指定した時刻のシミュレ
ーション結果を指定したフォーマットにより出力するよ
うに構成したことを特徴とする論理シミュレーションに
おける表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63232833A JPH0281162A (ja) | 1988-09-17 | 1988-09-17 | 論理シミュレーションにおける表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63232833A JPH0281162A (ja) | 1988-09-17 | 1988-09-17 | 論理シミュレーションにおける表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0281162A true JPH0281162A (ja) | 1990-03-22 |
Family
ID=16945503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63232833A Pending JPH0281162A (ja) | 1988-09-17 | 1988-09-17 | 論理シミュレーションにおける表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0281162A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0488528A (ja) * | 1990-07-31 | 1992-03-23 | Daikin Ind Ltd | データ入出力方法およびその装置 |
| JP2008165617A (ja) * | 2006-12-28 | 2008-07-17 | Mitsubishi Electric Corp | 信号波形解析装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62177637A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-04 | Hitachi Ltd | シミユレ−シヨン結果表示方式 |
-
1988
- 1988-09-17 JP JP63232833A patent/JPH0281162A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62177637A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-04 | Hitachi Ltd | シミユレ−シヨン結果表示方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0488528A (ja) * | 1990-07-31 | 1992-03-23 | Daikin Ind Ltd | データ入出力方法およびその装置 |
| JP2008165617A (ja) * | 2006-12-28 | 2008-07-17 | Mitsubishi Electric Corp | 信号波形解析装置 |
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