JPS63163718A - 調理器の安全装置 - Google Patents
調理器の安全装置Info
- Publication number
- JPS63163718A JPS63163718A JP61311388A JP31138886A JPS63163718A JP S63163718 A JPS63163718 A JP S63163718A JP 61311388 A JP61311388 A JP 61311388A JP 31138886 A JP31138886 A JP 31138886A JP S63163718 A JPS63163718 A JP S63163718A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature detection
- temperature sensor
- temperature
- display device
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、電気発熱体を有する電気レンジなどの調理
器の安全装置に関するものである。
器の安全装置に関するものである。
従来の技術
従来のこの種の調理器の安全装置は、温度過昇防止装置
が安全装置として備わっており、これらの構成は、例え
ば、第3図に示すような構成になっている。
が安全装置として備わっており、これらの構成は、例え
ば、第3図に示すような構成になっている。
すなわち、電気発熱体1に直列にリレー接点2を接続し
、リレー、駆動回路3を電圧比較器4の出力で制御する
ようになっており、電圧比較器4は負特性サーミスタよ
りなる温度検出素子6からの信号を入力としていた。な
お表示素子としてはネオン管6が備えられている。
、リレー、駆動回路3を電圧比較器4の出力で制御する
ようになっており、電圧比較器4は負特性サーミスタよ
りなる温度検出素子6からの信号を入力としていた。な
お表示素子としてはネオン管6が備えられている。
この構成により、負特性サーミスタよりなる温度検出素
子6が異常温度を検出した場合は、電圧比較器4におい
て基準電圧との電圧比較を行ない、この電圧比較器4か
らの出力により、リレー駆動回路3を禁止してリレー接
点2を開き、電気発熱体1への通電を停止して、異常温
度時の安全性を確保していた。
子6が異常温度を検出した場合は、電圧比較器4におい
て基準電圧との電圧比較を行ない、この電圧比較器4か
らの出力により、リレー駆動回路3を禁止してリレー接
点2を開き、電気発熱体1への通電を停止して、異常温
度時の安全性を確保していた。
発明が解決しようとする問題点
しかし、このような従来の構成では、電圧比較器4等の
制御回路の部品や、機能が故障している場合に、使用者
が温度過昇防止装置が壊れていることを知らずに、使用
することがあり、その結果、機器の破損等を起こす恐れ
があるという問題点があった。
制御回路の部品や、機能が故障している場合に、使用者
が温度過昇防止装置が壊れていることを知らずに、使用
することがあり、その結果、機器の破損等を起こす恐れ
があるという問題点があった。
本発明は、このような問題点を解決するもので、電圧比
較器等の制御回路の状態を確認することができる調理器
の安全装置を提供することを目的とするものである。
較器等の制御回路の状態を確認することができる調理器
の安全装置を提供することを目的とするものである。
問題点を解決するだめの手段
このような従来の問題点を解決するために本発明は、電
気発熱体と、この電気発熱体の温度を検出する温度検出
素子と、この温度検出素子の状態を検出する温度検出装
置と、この温度検出装置の出力にしたがって電気発熱体
の通電を制御するリレー接点と、電気発熱体の通電状態
を表示する発光表示装置とを備え、温度検出素子と温度
検出装置の間に、温度検出装置の出力を発生させるスイ
ッチを設け、このスイッチを動作させることにより、温
度検出装置から出力を発生させ、発光表示装置を作動さ
せる構成としたものである。
気発熱体と、この電気発熱体の温度を検出する温度検出
素子と、この温度検出素子の状態を検出する温度検出装
置と、この温度検出装置の出力にしたがって電気発熱体
の通電を制御するリレー接点と、電気発熱体の通電状態
を表示する発光表示装置とを備え、温度検出素子と温度
検出装置の間に、温度検出装置の出力を発生させるスイ
ッチを設け、このスイッチを動作させることにより、温
度検出装置から出力を発生させ、発光表示装置を作動さ
せる構成としたものである。
作 用
上記構成によれば、スイッチを作動させることにより温
度検出装置の出力を発生させ、リレー接点を動作させる
ことができる。そして、この時に、発光表示装置が表示
を行なっていることを確認することにより、温度検出装
置が正常に動作していることを確認できるのである。
度検出装置の出力を発生させ、リレー接点を動作させる
ことができる。そして、この時に、発光表示装置が表示
を行なっていることを確認することにより、温度検出装
置が正常に動作していることを確認できるのである。
実施例
以下、電気レンジに使用した本発明の一実施例を第1図
および第2図にもとづいて説明する。
および第2図にもとづいて説明する。
第1図において、7は負荷性サーミスタなどの温度検出
素子であり、その信号は第1.第2の電圧比較器8,9
にそれぞれ与えられるようになっている。前記第1.第
2の電圧比較器8と9の出力は高レベルまたは低レベル
の2つのいずれかとなるようにしている。この第1.第
2の電圧比較器8,9の出力はリレー駆動回路10に与
えられ、リレーコイル11を介してリレー接点12を開
閉するようにしである。そして、この第1.第2の電圧
比較器8,9とリレー駆動回路1oとで温度検出装置A
を構成している。また、第2の電圧比較器9の出力は低
周波発振回路13に与えられ、低周波発振回路13の出
力は光結合器の1次側14より、16は光結合器の2次
側16を介してネオン管等の発光表示装置16に与えら
れるようになっている。電気発熱体17の通電回路17
には前記リレー接点12および電源スイッチ18a、1
8bが挿入され、まだ発光表示装置16の通電回路には
電源スィッチ18cが挿入されている。そして、電源ス
ィッチ18bと18cの間に電源回路19を設けており
、さらに温度検出素子7と並列にスイッチ2oを設けて
いる。
素子であり、その信号は第1.第2の電圧比較器8,9
にそれぞれ与えられるようになっている。前記第1.第
2の電圧比較器8と9の出力は高レベルまたは低レベル
の2つのいずれかとなるようにしている。この第1.第
2の電圧比較器8,9の出力はリレー駆動回路10に与
えられ、リレーコイル11を介してリレー接点12を開
閉するようにしである。そして、この第1.第2の電圧
比較器8,9とリレー駆動回路1oとで温度検出装置A
を構成している。また、第2の電圧比較器9の出力は低
周波発振回路13に与えられ、低周波発振回路13の出
力は光結合器の1次側14より、16は光結合器の2次
側16を介してネオン管等の発光表示装置16に与えら
れるようになっている。電気発熱体17の通電回路17
には前記リレー接点12および電源スイッチ18a、1
8bが挿入され、まだ発光表示装置16の通電回路には
電源スィッチ18cが挿入されている。そして、電源ス
ィッチ18bと18cの間に電源回路19を設けており
、さらに温度検出素子7と並列にスイッチ2oを設けて
いる。
上記構成において通常の使用状態で電源スィッチ18が
投入されるとリレー接点12は閉状態にあり、電気発熱
体17に通電する。
投入されるとリレー接点12は閉状態にあり、電気発熱
体17に通電する。
次に、電気発熱体17に通電中何らかの原因により異常
温度になると温度検出素子7の抵抗値によシ第1.第2
の電圧比較器8または9が作動し、リレー駆動回路10
を禁止する。したがって接点12が開き、電気発熱体1
7への通電は停止される。
温度になると温度検出素子7の抵抗値によシ第1.第2
の電圧比較器8または9が作動し、リレー駆動回路10
を禁止する。したがって接点12が開き、電気発熱体1
7への通電は停止される。
一方、低周波発振回路13の出力は解除され、光結合器
14および16を介して発光表示装置16を点滅させる
。発光表示装置16の点滅により使用者は異常温度を知
ることができるのである。
14および16を介して発光表示装置16を点滅させる
。発光表示装置16の点滅により使用者は異常温度を知
ることができるのである。
そして、通常の使用状態でスイッチ2oを作動させると
、温度検出素子アの抵抗値を変化させたのと同じ状態に
なるため、電気発熱体17の温度にかかわらずに温度検
出装置Aの出力信号を発生させ、リレー接点12を介し
て発光表示装置16を点滅させることとなり、各装置が
正常に働いていることを確認できるのである。
、温度検出素子アの抵抗値を変化させたのと同じ状態に
なるため、電気発熱体17の温度にかかわらずに温度検
出装置Aの出力信号を発生させ、リレー接点12を介し
て発光表示装置16を点滅させることとなり、各装置が
正常に働いていることを確認できるのである。
第2図は、上述した実施例の具体的な電気回路を示すも
ので、温度検出索子7に並列にスイッチ2oを接続し、
さらに、温度検出素子7に並列に抵抗器7a、直列に抵
抗器21と22とを接続し、その接続点を第1.第2の
電圧比較器8,9のO入力端子および■入力端子に接続
する。
ので、温度検出索子7に並列にスイッチ2oを接続し、
さらに、温度検出素子7に並列に抵抗器7a、直列に抵
抗器21と22とを接続し、その接続点を第1.第2の
電圧比較器8,9のO入力端子および■入力端子に接続
する。
抵抗23と24とは、第2の電圧比較器9の基i$電圧
を発生するもので、同様に抵抗器26.半固定抵抗器2
6と抵抗器27は第1の電圧比較器8の基準電圧を発生
するものである。
を発生するもので、同様に抵抗器26.半固定抵抗器2
6と抵抗器27は第1の電圧比較器8の基準電圧を発生
するものである。
また、抵抗器28とダイオード29は第1の電圧比較器
8が動作したときにヒステリシスを発生させるだめの帰
還ループであり、同様に抵抗器3゜は第2の電圧比較器
9のヒステリシス発生のための帰還ループである。
8が動作したときにヒステリシスを発生させるだめの帰
還ループであり、同様に抵抗器3゜は第2の電圧比較器
9のヒステリシス発生のための帰還ループである。
第1の電圧比較器8は負特性サーミスタ7の抵抗値が小
となったとき、すなわち高温側で出力が低レベルとなり
、リレー駆動回路を構成するトランジスタ1oを票止し
リレー接点12が開く。
となったとき、すなわち高温側で出力が低レベルとなり
、リレー駆動回路を構成するトランジスタ1oを票止し
リレー接点12が開く。
第2の電圧比較器9は負特性サーミスタ7抵抗1直が大
となったとき、すなわち低温または、サーミスタ7の迂
蛛故障時などに出力が低レベルとなり、同様に接点12
が開く。
となったとき、すなわち低温または、サーミスタ7の迂
蛛故障時などに出力が低レベルとなり、同様に接点12
が開く。
以上のようにして、負特性サーミスタTにより異常温度
となった場合にリレー接点12を開いて電気発熱体17
への通電が停止される。
となった場合にリレー接点12を開いて電気発熱体17
への通電が停止される。
まだ、正常使用中はリレー駆動回路を構成するトランジ
スタ10が導通しているため、ダイオード28を介して
光結合器の1次側の発光ダイオード14に通電され、2
次側の2方向性3端子サイリスタ(以下、サイリスタと
略す)15が駆動されてネオン管16が点灯状態となる
が、異常温度になると、トランジスタ1oがオフとなり
、低周波発振回路13の発生する周期で発光ダイオード
14が通電される。したがって、2次側のサイリスタ1
5もその周期でオンオフするので、低周波発振回路13
の発生する周期で、ネオン管16は、点滅することとな
る。
スタ10が導通しているため、ダイオード28を介して
光結合器の1次側の発光ダイオード14に通電され、2
次側の2方向性3端子サイリスタ(以下、サイリスタと
略す)15が駆動されてネオン管16が点灯状態となる
が、異常温度になると、トランジスタ1oがオフとなり
、低周波発振回路13の発生する周期で発光ダイオード
14が通電される。したがって、2次側のサイリスタ1
5もその周期でオンオフするので、低周波発振回路13
の発生する周期で、ネオン管16は、点滅することとな
る。
次に、前記温度過昇防止機能が正常に働くかどうかのμ
認をする場合には、スイッチ20を導通状態にすること
により、負特性サーミスタ7の抵抗1直が小さくなった
状態と同じ状態になるため、ネオン管16が点滅する。
認をする場合には、スイッチ20を導通状態にすること
により、負特性サーミスタ7の抵抗1直が小さくなった
状態と同じ状態になるため、ネオン管16が点滅する。
この結果、温度過昇防止機能が正常であることを確認す
るわけである。
るわけである。
抵抗29は、2次側のサイリスタ16の洩れ電流が増大
してもネオン管18が点灯するのを防止するためのバイ
パス抵抗30で31は限流用の抵抗器である。
してもネオン管18が点灯するのを防止するためのバイ
パス抵抗30で31は限流用の抵抗器である。
発明の効果
以上の実施例の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、電気発熱体と、この電気発熱体の温度を検出する温
度検出素子と、この温度検出素子の状態を検出する温度
検出装置と、この温度検出装置の出力にしたがって電気
発熱体の通電を制御するリレー接点と、電気発熱体の通
電状態を表示する発光表示装置とを備え、温度検出素子
と温度検出装置の間に、温度検出装置の出力を発生させ
るスイッチを設け、このスイッチを動作させることによ
り、温度検出装置から出力を発生させ、発光表示装置を
作動させる構成にしたため、通常の使用状態の時にスイ
ッチを作動させ、発光表示装置の表示状態を確認するこ
とにより、温度検出装置等の安全装置が正常に働いてい
ることを容易に確認することができる。そのため、従来
のように安全装置が壊れていることを知らずに調理器を
使用することを防止でき、その結果、機器の破損等を起
こすことを防止できる安全性と信頼性の高い潰れた調理
器の安全装置を得るものである。
ば、電気発熱体と、この電気発熱体の温度を検出する温
度検出素子と、この温度検出素子の状態を検出する温度
検出装置と、この温度検出装置の出力にしたがって電気
発熱体の通電を制御するリレー接点と、電気発熱体の通
電状態を表示する発光表示装置とを備え、温度検出素子
と温度検出装置の間に、温度検出装置の出力を発生させ
るスイッチを設け、このスイッチを動作させることによ
り、温度検出装置から出力を発生させ、発光表示装置を
作動させる構成にしたため、通常の使用状態の時にスイ
ッチを作動させ、発光表示装置の表示状態を確認するこ
とにより、温度検出装置等の安全装置が正常に働いてい
ることを容易に確認することができる。そのため、従来
のように安全装置が壊れていることを知らずに調理器を
使用することを防止でき、その結果、機器の破損等を起
こすことを防止できる安全性と信頼性の高い潰れた調理
器の安全装置を得るものである。
第1図は本発明の一実施例の論理器の安全装置を示すブ
ロック図、第2図は同回路図、第3図は従来の安全装置
を示すブロック図である。 7・・・・・・温度検出素子、8,9・・・・・・電圧
比較器、1o・・・・・・リレー駆動回路、12・・・
・・・リレー接点、16・・・・・・発光表示装置、1
7・・・・・・電気発熱体、20・・・・・・スイッチ
、A・・・・・・温度検出装置。
ロック図、第2図は同回路図、第3図は従来の安全装置
を示すブロック図である。 7・・・・・・温度検出素子、8,9・・・・・・電圧
比較器、1o・・・・・・リレー駆動回路、12・・・
・・・リレー接点、16・・・・・・発光表示装置、1
7・・・・・・電気発熱体、20・・・・・・スイッチ
、A・・・・・・温度検出装置。
Claims (2)
- (1)電気発熱体と、この電気発熱体の温度を検出する
温度検出素子と、この温度検出素子の状態を検出する温
度検出装置と、この温度検出装置の出力にしたがって前
記電気発熱体の通電を制御するリレー接点と、前記電気
発熱体の通電状態を表示する発光表示装置とを備え、前
記温度検出素子と温度検出装置の間に、温度検出装置の
出力を発生させるスイッチを設け、このスイッチを動作
させることにより、温度検出装置から出力を発生させ、
発光表示装置を作動させる構成とした調理器の安全装置
。 - (2)スイッチは、温度検出素子に対して並列に設けら
れた特許請求の範囲第1項記載の調理器の安全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61311388A JPS63163718A (ja) | 1986-12-25 | 1986-12-25 | 調理器の安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61311388A JPS63163718A (ja) | 1986-12-25 | 1986-12-25 | 調理器の安全装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63163718A true JPS63163718A (ja) | 1988-07-07 |
Family
ID=18016583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61311388A Pending JPS63163718A (ja) | 1986-12-25 | 1986-12-25 | 調理器の安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63163718A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0230771A (ja) * | 1988-07-19 | 1990-02-01 | Nkk Corp | 高耐食性表面処理鋼板の製造方法 |
| JPH0771764A (ja) * | 1993-09-01 | 1995-03-17 | Rinnai Corp | 燃焼装置 |
-
1986
- 1986-12-25 JP JP61311388A patent/JPS63163718A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0230771A (ja) * | 1988-07-19 | 1990-02-01 | Nkk Corp | 高耐食性表面処理鋼板の製造方法 |
| JPH0771764A (ja) * | 1993-09-01 | 1995-03-17 | Rinnai Corp | 燃焼装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5422461A (en) | Control device and safety circuit for heating pads with PTC heater | |
| US6141198A (en) | Solid state overload relay | |
| US3829276A (en) | Burner control | |
| CA1083248A (en) | Burner control system with primary safety switch | |
| US3584988A (en) | Electrothermal furnace control | |
| TWM450893U (zh) | 供電保護裝置及供電系統 | |
| EP0051907B1 (en) | Testing arrangement for a control system | |
| JPS62299623A (ja) | 調理器の安全装置 | |
| JPS62299211A (ja) | 調理器の安全装置 | |
| KR102823355B1 (ko) | 감시 장치 및 전기 장치 | |
| JPS643313B2 (ja) | ||
| US3385648A (en) | Solid state control system for pilot light fuel burner | |
| WO1995020307A1 (en) | High-safety control device for electric heating appliances | |
| KR900008782Y1 (ko) | 전기포트 (Pot) 의 가열 및 경보장치 | |
| JP3191368B2 (ja) | 加熱器具の安全装置 | |
| KR940003832B1 (ko) | 히터 과열 방지 회로 | |
| KR200212432Y1 (ko) | 자동 온도보호 및 시간 설정 장치 | |
| JPS62298311A (ja) | 電気調理器 | |
| KR200156726Y1 (ko) | 110/220v 겸용 자동 온도 조절장치 | |
| JPS597713Y2 (ja) | 感熱制御器 | |
| KR950004826Y1 (ko) | 난방기기의 포트 보호회로 | |
| SU860030A2 (ru) | Стабилизатор посто нного напр жени с защитой | |
| JP3008757U (ja) | 温度制御回路 | |
| JPS60119091A (ja) | 温度過昇防止回路 | |
| JPH0580773B2 (ja) |