JPS6316472A - 再生装置 - Google Patents

再生装置

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JPS6316472A
JPS6316472A JP16051486A JP16051486A JPS6316472A JP S6316472 A JPS6316472 A JP S6316472A JP 16051486 A JP16051486 A JP 16051486A JP 16051486 A JP16051486 A JP 16051486A JP S6316472 A JPS6316472 A JP S6316472A
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JP
Japan
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data
digital filter
frequency
output
input
Prior art date
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Pending
Application number
JP16051486A
Other languages
English (en)
Inventor
Kentaro Odaka
健太郎 小高
Makoto Yamada
誠 山田
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、例えばディジタルオーディオテープレコー
ダ等に用いて好適な再生装置に関する。
〔発明の概要〕
この発明は、記録媒体よりの再生データを誤り訂正して
オーバサンプリングを行うディジタルフィルタに供給し
、このディジタルフィルタの出力をD/AI換してロー
パスフィルタを通して取り出す再生装置において、1つ
おきのデータワードに誤りが所定値以上多(なったとき
に上記ディジタルフィルタのカットオフ周波数をIs/
4(fs−はサンプリング周波数)に切り換えることに
よりfs/4〜f s / 2の間に生じる折り返し成
分を除去し、音質を向上するようにしたものである。
〔従来の技術〕
従来の再生装置として例えば第6図に示すようなものが
提案されている。fl)は記録媒体(図示せず)よりの
再生データが供給される入力端子であって、この入力端
子(1)からの再生データは誤り訂正回路(2)で誤り
訂正される。そして、この誤り訂正回路(2)で訂正不
可能な誤りデータが平均値補間回路(3)で平均値補間
され、例えばfs/2のカットオフ周波数を有するディ
ジタルフィルタ(4)でオーバサンプリングされる。
ディジタルフィルタ(4)の出力はD/A変換器(5)
に供給されてディジタル信号よりアナログ信号に変換さ
れ、ローパスフィルタ(6)で高調波成分が除去されて
出力端子(7)に取り出される。
第7図はディジタルフィルタ(41、0/ A変換器(
5)及びローパスフィルタ(6)における各部の周波数
スペクトラムを示すグラフであって、ディジタルフィル
タ(4)には第7図Aに示すようなサンプリングレート
fsのデータが与えられる。第7図Aのs(、は伝送さ
れたアナログ情報と同じ周波数帯域のスペクトラムであ
り、31.52  ・・・は標本化により追加されたス
ペクトラム分布であって、fs、2rs、3fs ・・
・で折返したような分布となっている。ディジタルフィ
ルタも同様な折返し形の特性を有し−2従って、ディジ
タルフィルタでもって原信号のスペクトラムSoのみを
残して他のスペクトラムS1、S2  ・・・を抑圧す
ることは原理的に不可能であって、SQのみを抽出する
には、一般には急峻な減衰特性のアナログのローパスフ
ィルタがD/A変換の後に必要であった。
そこでディジタルフィルタ(4)においては、まずデー
タのサンプリングレートをyrSにシフトするオーバー
サンプリング処理が行われる。yを例えば2とした場合
、これは1サンプルデータおきにデータOを間挿する作
業であって、これによりサンプリングレートは第7図B
のように2rsにシフトされる。なおデータOは無効な
(定義されていない)データであって、このオーバーサ
ンプリングによって伝送信号のスペクトラム分布が変化
することはなく、第7図Aと同じスペクトラム分布SQ
、51、・・・が保存されている。
次にディジタルフィルタ(4)においては、第7図Bの
斜線部分を抑圧するフィルタリング処理が行われる。そ
のハードウェアは例えば第8図に示すようなFIR型の
ディジタルフィルタであってよ(、入力データのサンプ
リング周期に等しい遅延量を有する遅延器(8−1)(
8−2)(E13)・・・ (8−N)と、各遅延出力
に係数に1、k2、k3  ・・−knを74)ける乗
算器(9−1)(9−2)(9−3)  ・・・ (9
−’N)と、各乗算出力を加算する加算器(10)とで
もって構成することができる。遅延器(8−1)(8−
2)  ・・・ (8−N)はシフトレジスタ、RAM
等で構成され、その動作クロックはfsのy倍(この例
では2fs)である。
このディジタルフィルタ(4)によって第7図Bの斜線
部の領域が抑圧され、第7図Cの実線で示すスペクトラ
ム分布の信号が抽出される。フィルタの減衰特性はrs
に対して対称形に現われ、元信号のスペクトラムs(、
に対応する折り返し成分が2fsの下側波帯に残ること
になる。フィルタ出力はD/A変換器(5)に供給され
、クロックyfs(2fs)に基づいて2fsのレート
でD/A変換が行われる。D/A変換器(5)の出力は
第7図りの特性のローパスフィルタ(6)に供給されて
、第7図Eに示す必要なスペクトラ広帯域s、が抽出さ
れると共に、高調波成分が抑圧される。
ローパスフィルタ(6)は第7図りに示すように、元信
号の帯域の上限f s / 2以上にロールオフ周波数
を有し、元信号の折返し成分が残っている2fs−□以
上の帯域で十分な減衰量が得られるような減衰傾斜の緩
いものでよい。従って非富に簡単な構成のアナログフィ
ルタでもって必要な特性を得ることができる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところで、例えば回転ヘッドを用いたディジタルオーデ
ィオテープレコーダ等のような再生装置では、一方の回
転ヘッドの走査によるAトラックと他方の回転ヘッドの
走査によるBトランクには偶データと奇データが交互に
インクリーブされており、2つのトラックで1つのデー
タ情報を形成している。従って、ヘッドのクロッグとか
バーストエラー或いは変速再生時には半分のデータしか
再生に使用できない場合がある。このような場合、平均
値補間回路(3)で平均値補間を行って、見掛は上欠落
したデータを生成している。
ところが、例えば変速再生時、ディジタルフィルタ(4
)に供給されるデータの周波数スペクトルが第2図Aに
示すようになっていると、アナログ・フィルタ出力では
データ補間によりr s / 4〜f s / 2の間
に第2図Cに斜線で示すように折り返し成分が現われ、
音質が劣化する不都合がある。
この発明は斯る点に鑑みてなされたもので、折り返し成
分を除去して音質を向上できる再生装置を提供するもの
である。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明による再生装置は、記録媒体よりの再生データ
を誤り訂正してオーバサンプリングを行うディジタルフ
ィルタに供給し、このディジタルフィルタの出力をD/
A変換してローパスフィルタを通して取り出す再生装置
において、1つおきのデータワードに誤りが所定値以上
多くなったときに上記ディジタルフィルタのカットオフ
周波数をfs/4(fsはサンプリング周波数)にする
ように構成している。
〔作用〕
1つおきのデータワードに誤りが所定値以上多くなった
とき、つまりノーマル再生時はAトラック、B)ラック
のうち一方のトラックのデータがヘッドのクロッグやバ
ーストエラー等により欠落してその量が所定値以上にな
ったとき、また変速再生はAトラック、B)ラックのう
ち一方のトラックのみ再生し、他方のトラックは再生さ
れないので、このような変速再生になったときは令名カ
ットオフ周波数がf s / 2のディジタルフィルタ
を使用していた状態よりカットオフ周波数がfs/4の
ディジタルフィルタを使用する状態に切換える。これに
よりf s / 4〜f s / 2の間に発生する折
り返し成分が除去され、音質が向上する。
〔実施例〕
以下、この発明の一実施例を第1図〜第5図に基づいて
詳しく説明する。
第1図は本実施例の回路構成を示すもので、同図におい
て、第6図と対応する部分には同一符号を付し、その詳
細説明は省略する。
本実施例ではカットオフ周波数をf s / 4とする
ディジタルフィルタ(11)を、カットオフ周波数をf
s/2とするディジタルフィルタ(4)と並列に設ける
。なお、これ等のディジタルフィルタ(11)及び(4
)は夫々カットオフ周波数がf s / 4及び「s/
2となるように、その乗算器(図示せず)の係数を予め
設定されている。  (12)はディジタルフィルタ(
4)と(11)を切換えるスイッチであって、ノーマル
再生時は各トラックの誤りデータが所定値以上なければ
接点a側に接続され、所定値以上のときは接点す側に切
換えられる。また変速再生時は接点す側に接続されたま
まである。
スイッチ(13)は平均値補間回路(3)からのデータ
が何も補間されてない真のデータのとき接点a側に接続
され、補間されたデータのとき接点す側に切換えられ、
その補間データの代りに“0”のデータをディジタルフ
ィルタ(11)に与える。
スイッチ(12)及び(13)を切換えるために判定回
路(14)が設けられる0判定回路(14)には誤り訂
正回路(2)の出力の一部が供給されると共にノーマル
再生モードと変速再生モードを切換えるためのモード切
換え信号が供給される。判定回路(14)は第3図に示
すようなフローチャートに従って動作する。ステップ(
イ)で動作開始し、ステップ(ロ)でモード切換信号が
変速再生モード信号が否かを判断し、そうであればステ
ップ(ハ)に進み、スイッチ(12)を接点す側に切換
えると共にスイッチ(13)を平均値補間回路(3)か
らのデータが何も補間しない真のデータであれば接点a
側に接続してそのまま真のデータをディジタルフィルタ
(11)に与え、補間したデータであればスイッチ(1
3)を接点す側に切換えて補間したデータに代えて“O
″′のデータをディジタルフィルタ(11)に与える。
なお、判定回路(14)は平均値補間回路(3)からの
データが補間されたデータであるか否かは、補間が必要
なときは誤り訂正回路(2)の出力にフラッグが立つの
で、これを検出することにより判断できる。
また、ステップ(ロ)において変速再生モード信号でな
ければノーマル再生モード信号と石像し、ステップ(ニ
)で各トラックから再生されてくるデータのエラー数を
カウントする。そしてステップ(爪)でカウントしたエ
ラー数が所定値TI、以上であればステップ(へ)に進
み、ステップ(ハ)と同様スイッチ(12)を接点す側
に切換えると共にスイッチ(13)を平均値補間回路(
3)からのデータの内容に応じて切換える。ステップ(
ニ)でカウントしたエラー数が所定値Th以上でなけれ
ばスイッチ(12)を接点a側に接続し、平均値補間回
路(3)からのデータをディジタルフィルタ(4)に供
給する。
第4図はスイッチ(12)が接点a側に切換ったときの
ディジタルフィルタ(4)の入出力状態を示すもで、デ
ィジタルフィルタ(4)のROM (実質的に乗算器等
)には通常T/4間隔でサンプリングしたインパルス応
答が係数として入力されており、ノーマル再生時にはこ
れ等の係数が1個おきに読み出される。従って第4図で
は例えば係数a4〜a6のうち1つおきにa4.a−鴫
+  a−2+  aQ 1a 2 +  a 4 +
  a sのみの係数が読み出され入力データと乗算さ
れる。すなわち時間t=Qのときにディジタルフィルタ
(4)の最初の遅延器(図示せず)にデータ上工が入力
されると、後続の遅延器には各データ0.L2,0.L
3.O,L4が人力され、これ等の各データと対応する
係数を乗算することにより結果としてLl ・a−s+
L2 ・a−2+L3 ・a2+L4 ・a6が出力L
o1として加算器(図示せず)の出力側に取り出される
。時間t=一のときにディジタルフィルタ(4)の最初
の遅延器にデータ0が入力されると、後続の遅延器には
各データ Ll、0.L2,0.Ll、0が入力され、
これ等の各データと対応する係数を乗算することにより
結果としてLl ・a−<+L2 ・aQ+L3 ・a
4が出力LO2として加算器の出力側に取り出される。
時間t=Tのときにディジタルフィルタ(4)の最初の
遅延器にデータLoが入力されると、後続の遅延器には
各データ、O,L1+  o。
L2.0.Llが入力され、これ等の各データと対応す
る係数を乗算することにより結果としてり。
’a−e+Lx  °a −2+ L 2 8a 2 
+ L 3  °a6が出力LO3として加算器の出力
側に取り出される。
なお、各遅延器の遅延時間はT/2である。
従って、この場合入力側がfSのサンプリング周波数で
あるのに対して出力側は2fsのサンプリング周波数で
あり、2倍のオーバサンプリングがなされたことになる
。
また、第5図はスイッチ(12)が接点す側に切換った
ときの変速再生時におけるディジタルフィルタ(11)
の入出力状態を示している。この場合もディジタルフィ
ルタ(11)のROMには通常T/4間隔でサンプリン
グしたインパルス応答が係数として入力されており、連
続的に順番に読み出される。従って、第5図では例えば
a−4〜a、の係数が順番に読み出され入力データと乗
算される。
すなわち時間t=Qのときにディジタルフィルタ(11
)の最初の遅延器(図示せず)にデータL1が入力され
ると、後続の遅延器には各データ0゜0 (L2は補間
データであったので“0”が設定された)、O,Ll、
O,O(L4は補間データであったので“O”が設定さ
れた)、0.Lsが入力され、これ等の各データと対応
する係数を乗算することにより結果としてLl ・a 
−4+ L 3  ・ao+Ls  ・a4が出力Lo
tとして加算器(図示せず)の出力側に取り出される。
時間t=−のときにディジタルフィルタ(11)の最初
の遅延器にデータ0が入力されると、後続の遅延器には
各データL1.0.0 (L2は補間データであったの
で“θ′が設定された)、0.Ll、0.O(L4は補
間データであったので“0”が設定された)。
0が入力され、これ等の各データと対応する係数を乗算
することにより結果としてL□ ・a−3→L3・a工
が出力LO2として加算器の出力側に取り出される。時
間t=Tのときにディジタルフィルタ(11)の最初の
遅延器にデータO(Loは補間データであったので“0
”が設定された)が入力されると、後続の遅延器には各
データ0.L1.0゜0 (L2は補間データであった
ので“0”が設定された)、O,Ll、O,O(L4は
補間データであったので“0”が設定された)が入力さ
れ、これ等の各データと対応する係数を乗算することに
より結果としてり、・a −2+ L 3  ・a2が
出力LO3として加算器の出力側に取り出される。時間
t=−T、2Tに付いても同様に行われ、加算器の出力
側には出力LO41LO5が取り出される。なお、この
場合も各遅延器の遅延時間はT/2である。
従って、この場合入力側がf s / 2のサンプリン
グ周波数であるのに対して出力側は2rSのサンプリン
グ周波数であり、4倍のオーバサンプリングがなされた
ことになる。
そして、このときディジタルフィルタ(11)は第2図
Bに示すような特性を有しており、2fsを中心とした
高調波成分はローパスフィルタ(6)で抑圧され、出力
端子(7)には第2図Cに斜線で示すf s / 4〜
f s / 2間の折り返し成分を含まないf s /
 4以下の成分のみをもったデータが出力され、音質が
向上する。
なお、上述の実質例ではディジタルフィルタとしてカッ
トオフ周波数がf s / 2とfS/4の2つのもの
を夫々専用に設けた場合であるが、両者は単にROMの
係数を1個おきに読み出すか連続的に順番に読み出すか
の違いであるので、読み出すタイミングを考慮すること
により単一のディジタルフィルタを用いることも可能で
ある。
〔発明の効果〕
上述の如くこの発明によれば、1つおきのデータワード
に誤りが所定値以上多くなったときにディジタルフィル
タのカットオフ周波数をf s / 4に切換えるよう
にしたので、fs/4〜f s / 2間に生じる折り
直し成分を除去でき、もって音質を向上できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す構成図、第2図〜第
5図はこの発明の動作説明に供するための線図、第6図
は従来装置の一例を示す構成図、第7図はその動作説明
図、第8図は慣用のFIR型ディジタルフィルタの構成
図である。 (2)は誤り訂正回路、(3)は平均値補間回路、(4
)。 (11)はディジタルフィルタ、(5)はD/A変換器
、(6)はローパスフィルタ、(12) 、  (13
)はスイッチ、(14)は判定回路である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 記録媒体よりの再生データを誤り訂正してオーバサンプ
    リングを行うディジタルフィルタに供給し、該ディジタ
    ルフィルタの出力をD/A変換してローパスフィルタを
    通して取り出す再生装置において、 1つおきのデータワードに誤りが所定値以上多くなった
    ときに上記ディジタルフィルタのカットオフ周波数をf
    _s/4(f_sはサンプリング周波数)にしたことを
    特徴とする再生装置。
JP16051486A 1986-07-08 1986-07-08 再生装置 Pending JPS6316472A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16051486A JPS6316472A (ja) 1986-07-08 1986-07-08 再生装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16051486A JPS6316472A (ja) 1986-07-08 1986-07-08 再生装置

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Publication Number Publication Date
JPS6316472A true JPS6316472A (ja) 1988-01-23

Family

ID=15716597

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16051486A Pending JPS6316472A (ja) 1986-07-08 1986-07-08 再生装置

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JP (1) JPS6316472A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01154372A (ja) * 1987-12-09 1989-06-16 Alpine Electron Inc オーディオデータ処理装置
JPH0262122A (ja) * 1988-08-29 1990-03-02 Matsushita Electric Ind Co Ltd 映像ディジタルデータ多重方法
JPH04263528A (ja) * 1991-02-18 1992-09-18 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 音声ミューティング方式

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH01154372A (ja) * 1987-12-09 1989-06-16 Alpine Electron Inc オーディオデータ処理装置
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