JPS6316494A - デイスク再生装置 - Google Patents
デイスク再生装置Info
- Publication number
- JPS6316494A JPS6316494A JP16107186A JP16107186A JPS6316494A JP S6316494 A JPS6316494 A JP S6316494A JP 16107186 A JP16107186 A JP 16107186A JP 16107186 A JP16107186 A JP 16107186A JP S6316494 A JPS6316494 A JP S6316494A
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- JP
- Japan
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- pickup
- chassis
- dewdrop
- circuit
- disk
- Prior art date
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- Pending
Links
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- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 abstract description 2
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Landscapes
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は車両用ナビゲーション装置等のディスク再生装
置に関する。
置に関する。
本発明においては結露を検出する検出素子がシャーシ上
に固定される。
に固定される。
最近、所謂CD−ROM等に記録しておいた地図情報を
再生して車両の現在地とともに表示し、車両を所定の目
的地に誘導する車両ナビゲーション装置が研究され、一
部商品化されている。斯かる装置は車両に装着されるた
め、家庭で使用される通常のCDプレーヤ、ビデオディ
スクプレーヤ等より使用条件が過酷となる。
再生して車両の現在地とともに表示し、車両を所定の目
的地に誘導する車両ナビゲーション装置が研究され、一
部商品化されている。斯かる装置は車両に装着されるた
め、家庭で使用される通常のCDプレーヤ、ビデオディ
スクプレーヤ等より使用条件が過酷となる。
従来の装置は検出素子を筐体の所定位置に固定して使用
条件を検出するようにしているが、その位置が適切でな
いため正確な条件を検出することができず、装置を充分
保護することができない欠点があった。
条件を検出するようにしているが、その位置が適切でな
いため正確な条件を検出することができず、装置を充分
保護することができない欠点があった。
本発明はディスク再生装置において、ディスクを回転す
るスピンドルモータと、ディスクから情報を再生するピ
ックアップと、ピックアップをディスクの半径方向に駆
動するスライダモータと、スピンドルモータ、ピックア
ップ及びスライダモ−タを支持する比較的比熱の大きい
材料よりなるシャーシと、ホーム位置にあるときのピッ
クアップの近傍においてシャーシに固定された結露を検
出する検出素子とを備えることを特徴とする。
るスピンドルモータと、ディスクから情報を再生するピ
ックアップと、ピックアップをディスクの半径方向に駆
動するスライダモータと、スピンドルモータ、ピックア
ップ及びスライダモ−タを支持する比較的比熱の大きい
材料よりなるシャーシと、ホーム位置にあるときのピッ
クアップの近傍においてシャーシに固定された結露を検
出する検出素子とを備えることを特徴とする。
結露を検出する検出素子が、ホーム位置にあるピックア
ップの近傍であって、ピックアップを支持するシャーシ
に固定される。
ップの近傍であって、ピックアップを支持するシャーシ
に固定される。
第1図乃至第3図は本発明のディスク再生装置の構成を
表わしている。同図において1は金属等よりなる筐体で
あり、筐体1はその角部に複数個(実施例においては4
個)の補強部2が付加され、補強されている。補強部2
は筐体1の側壁にスポット溶接等により固定される固定
板3と、側壁4と、上面板5とを有しており、これらと
筐体1の側壁と底面により、略密閉された空間が形成さ
れている。側壁4の一部には面取り部6が形成され、筐
体1の内部の空間を広くしている。
表わしている。同図において1は金属等よりなる筐体で
あり、筐体1はその角部に複数個(実施例においては4
個)の補強部2が付加され、補強されている。補強部2
は筐体1の側壁にスポット溶接等により固定される固定
板3と、側壁4と、上面板5とを有しており、これらと
筐体1の側壁と底面により、略密閉された空間が形成さ
れている。側壁4の一部には面取り部6が形成され、筐
体1の内部の空間を広くしている。
11は振動を減衰するインシュレータであり、ネジ12
により補強部2の上面板5に固定されている。13はシ
ャーシであり、ディスク10を回転するスピンドルモー
タ14と、ディスク10から情報を再生するピックアッ
プ15と、ピックアップ15をディスク半径方向に駆動
するスライダモータ16等の機構を支持している。17
.18はこれらの機構を制御するための電気回路が組込
まれたプリント基板であり、その筐体1の中心側に位置
する端部はネジ等によりシャーシ13に固定されている
。これらの機構とプリント基板17゜18を支持するシ
ャーシ13がインシュレータ11により支持されている
ので、これらには筐体1からの振動が伝達され難い構造
となっている。
により補強部2の上面板5に固定されている。13はシ
ャーシであり、ディスク10を回転するスピンドルモー
タ14と、ディスク10から情報を再生するピックアッ
プ15と、ピックアップ15をディスク半径方向に駆動
するスライダモータ16等の機構を支持している。17
.18はこれらの機構を制御するための電気回路が組込
まれたプリント基板であり、その筐体1の中心側に位置
する端部はネジ等によりシャーシ13に固定されている
。これらの機構とプリント基板17゜18を支持するシ
ャーシ13がインシュレータ11により支持されている
ので、これらには筐体1からの振動が伝達され難い構造
となっている。
21は一端がシャーシ13の比較的外周に固定されたバ
ランスウェイトであり、各機構とプリント基板17.1
8を支持するシャーシ13の質量が、4個のインシュレ
ータ11により均等に支持されるように必要個数(実施
例においては3個)設けられる。バランスウェイト21
はシャーシ13の下方に突出するように設けられ、その
下方の端部は必要に応じて挿入されるスペーサ22を介
してプリント基板17.18に当接している。すなわち
プリント基板17.18はその内側(筐体1の中心側)
の端部がシャーシ13に固定され、所謂片持ち構造とさ
れている6バランスウエイト21はスペーサ22を介し
てプリント基板17.18の外側の端部に当接し、この
片持ち構造を両持ち構造としている。これによりシャー
シ13に振動が伝達されたとき、プリント基板17.1
8が振動し、破損することが防止される。プリント基板
17.18はその支持をより確実にするためにネジ等に
よりバランスウェイト21に固定するようにしてもよい
が、そうすると装着又は取外しの場合に作業性が悪くな
るので、単に当接、支持するだけとしてもよい。
ランスウェイトであり、各機構とプリント基板17.1
8を支持するシャーシ13の質量が、4個のインシュレ
ータ11により均等に支持されるように必要個数(実施
例においては3個)設けられる。バランスウェイト21
はシャーシ13の下方に突出するように設けられ、その
下方の端部は必要に応じて挿入されるスペーサ22を介
してプリント基板17.18に当接している。すなわち
プリント基板17.18はその内側(筐体1の中心側)
の端部がシャーシ13に固定され、所謂片持ち構造とさ
れている6バランスウエイト21はスペーサ22を介し
てプリント基板17.18の外側の端部に当接し、この
片持ち構造を両持ち構造としている。これによりシャー
シ13に振動が伝達されたとき、プリント基板17.1
8が振動し、破損することが防止される。プリント基板
17.18はその支持をより確実にするためにネジ等に
よりバランスウェイト21に固定するようにしてもよい
が、そうすると装着又は取外しの場合に作業性が悪くな
るので、単に当接、支持するだけとしてもよい。
スピンドルモータ14、ピックアップ15、スライダモ
ータ16等の機構とプリント基板17.18さらにバラ
ンスウェイト21はすべてシャーシ13の下方に配置さ
れている。これによりインシュレータ11により支持さ
れる機構の重心を低くすることができ、振動を防止する
のに効果がある。インシュレータ11と補強部2の高さ
は、これらの機構を筐体1に収容できるように設定され
ている。
ータ16等の機構とプリント基板17.18さらにバラ
ンスウェイト21はすべてシャーシ13の下方に配置さ
れている。これによりインシュレータ11により支持さ
れる機構の重心を低くすることができ、振動を防止する
のに効果がある。インシュレータ11と補強部2の高さ
は、これらの機構を筐体1に収容できるように設定され
ている。
31は結露を検出する検出素子であり、鉄等比較的比熱
の大きい材料よりなるシャーシ13上の所定位置に固定
されている。この位置は、第1図に示すように、ピック
アップ15のホーム位置(ピックアップ15が再生動作
を開始する前に待機している位置)の近傍とされている
。シャーシ13は比熱が大きいためピックアップ15よ
り先に環境の変化に追従する。すなわち周囲の湿度が高
くなるとピックアップ15より先に結露が発生する。一
方逆に周囲の湿度が低くなると、ピックアップ15より
後に結露が解消する。その結果ピックアップ15に実際
に結露が発生する直前の状態と、ピックアップ15の結
露が完全に解消した直後の状態を検出することが可能に
なる。
の大きい材料よりなるシャーシ13上の所定位置に固定
されている。この位置は、第1図に示すように、ピック
アップ15のホーム位置(ピックアップ15が再生動作
を開始する前に待機している位置)の近傍とされている
。シャーシ13は比熱が大きいためピックアップ15よ
り先に環境の変化に追従する。すなわち周囲の湿度が高
くなるとピックアップ15より先に結露が発生する。一
方逆に周囲の湿度が低くなると、ピックアップ15より
後に結露が解消する。その結果ピックアップ15に実際
に結露が発生する直前の状態と、ピックアップ15の結
露が完全に解消した直後の状態を検出することが可能に
なる。
第4図は斯かる検出素子31の出力に対応して装置を保
護するための回路図を表わしている。この実施例におい
ては結露を検出する検出素子31の7也、温度を検出す
る検出素子32が設けられている。検出素子31の出力
は比較回路34に、また検出素子32の出力は比較回路
35と36に、各々供給されている。比較回路34.3
5.36には各々所定の基+!!電圧V□、v2、■、
が入力されている。従って比較回路34は結露が発生し
たとき、比較回路35は所定値以上の高温になったとき
、また比較回路36は所定値以下の低温になったとき、
各々高レベルの検出信号を出力する。
護するための回路図を表わしている。この実施例におい
ては結露を検出する検出素子31の7也、温度を検出す
る検出素子32が設けられている。検出素子31の出力
は比較回路34に、また検出素子32の出力は比較回路
35と36に、各々供給されている。比較回路34.3
5.36には各々所定の基+!!電圧V□、v2、■、
が入力されている。従って比較回路34は結露が発生し
たとき、比較回路35は所定値以上の高温になったとき
、また比較回路36は所定値以下の低温になったとき、
各々高レベルの検出信号を出力する。
これらの検出信号はオア回路37を介して検出回路33
の出力としてレギュレータ38に入力される。
の出力としてレギュレータ38に入力される。
レギュレータ38は検出回路33より低レベルの信号が
入力されているとき、図示せぬバッテリから供給される
電圧を所定の電圧(例えば5V)に変換し、マイクロコ
ンピュータ等よりなる制御回路39に供給している。こ
のとき制御回路39はコンバータ40に制御信号を出力
し、コンバータ4oを動作状態にしてバッテリの直流電
圧から所定の直流電圧(例えば±5v、±13v)を発
生させ、各回路、手段等に供給させる。
入力されているとき、図示せぬバッテリから供給される
電圧を所定の電圧(例えば5V)に変換し、マイクロコ
ンピュータ等よりなる制御回路39に供給している。こ
のとき制御回路39はコンバータ40に制御信号を出力
し、コンバータ4oを動作状態にしてバッテリの直流電
圧から所定の直流電圧(例えば±5v、±13v)を発
生させ、各回路、手段等に供給させる。
レギュレータ38は高レベルの信号が入力されたとき、
制御回路39への電源の供給を停止する。
制御回路39への電源の供給を停止する。
このとき制御回路39はコンバータ40を非動作状態に
するから、コンバータ4oから所定の電圧は発生されな
い。すなわちディスク再生装置はその全体が動作を停止
する(勿論検出回路33だけは動作している)、、従っ
てディスク再生装置の回路、手段等が暴走したり、破壊
されることが防止される。
するから、コンバータ4oから所定の電圧は発生されな
い。すなわちディスク再生装置はその全体が動作を停止
する(勿論検出回路33だけは動作している)、、従っ
てディスク再生装置の回路、手段等が暴走したり、破壊
されることが防止される。
異常状態から正常状態に戻ったときは検出回路33から
低レベルの信号が出力されるから、上述した場合のよう
に再び各回路、手段に電源が供給される。
低レベルの信号が出力されるから、上述した場合のよう
に再び各回路、手段に電源が供給される。
尚検出回路33の出力を電力供給回路としてのコンバー
タ40に直接出力して、制御するようにしてもよい。ま
た検出回路33の出方を制御回路39に入力して、制御
回路39自体は動作状態にし、コンバータ40を非動作
状態にすることもできる。このようにするとメモリに記
憶された情報を消去せずに保持しておくことが可能にな
る。勿論コンバータ40も動作状態にし、制御回路39
から各回路、手段等へ制御信号を出力して、各回路、手
段等を待機状態にすることも可能であるが、その場合I
Cの暴走等を防止できない可能性がある。そこでコンバ
ータ40を制御したり、その入力又は出力段にスイッチ
を設け、そのスイッチを制御する等して各回路1手段等
に電力が供給されないようにするのが好ましい。
タ40に直接出力して、制御するようにしてもよい。ま
た検出回路33の出方を制御回路39に入力して、制御
回路39自体は動作状態にし、コンバータ40を非動作
状態にすることもできる。このようにするとメモリに記
憶された情報を消去せずに保持しておくことが可能にな
る。勿論コンバータ40も動作状態にし、制御回路39
から各回路、手段等へ制御信号を出力して、各回路、手
段等を待機状態にすることも可能であるが、その場合I
Cの暴走等を防止できない可能性がある。そこでコンバ
ータ40を制御したり、その入力又は出力段にスイッチ
を設け、そのスイッチを制御する等して各回路1手段等
に電力が供給されないようにするのが好ましい。
〔効果〕
以上の如く本発明はディスク再生装置において。
ディスクを回転するスピンドルモータと、ディスクから
情報を再生するピックアップと、ピックアップをディス
クの半径方向に駆動するスライダモータと、スピンドル
モータ、ピックアップ及びスライダモータを支持する比
較的比熱の大きい材料よりなるシャーシと、ホーム位置
にあるときのピックアップの近傍において、シャーシに
固定された結露を検出する検出素子とを備えるようにし
たので、ピックアップを始め装置を確実に保護すること
ができる。
情報を再生するピックアップと、ピックアップをディス
クの半径方向に駆動するスライダモータと、スピンドル
モータ、ピックアップ及びスライダモータを支持する比
較的比熱の大きい材料よりなるシャーシと、ホーム位置
にあるときのピックアップの近傍において、シャーシに
固定された結露を検出する検出素子とを備えるようにし
たので、ピックアップを始め装置を確実に保護すること
ができる。
第1図は本発明のディスク再生装置の平面図、第2図は
その正面図、第3図はその側面図、第4図はその回路図
である。 1・・・筐体 2・・・補強部 3・・・固定板 4・・・側壁 5・・・上面板 6・・・面取り部 10・・・ディスク 11・・・インシュレータ 12・・・ネジ 13・・・シャーシ 14・・・スピンドルモータ 15・・・ピックアップ 16・・・スライダモータ 17.18・・・プリント基板 21・・・バランスウェイト 22・・・スペーサ 31.32・・・検出素子 33・・・検出回路 34.35.36・・・比較回路 37・・・オア回路 38・・・レギュレータ 39・・・制御回路 40・・・コンバータ 以上
その正面図、第3図はその側面図、第4図はその回路図
である。 1・・・筐体 2・・・補強部 3・・・固定板 4・・・側壁 5・・・上面板 6・・・面取り部 10・・・ディスク 11・・・インシュレータ 12・・・ネジ 13・・・シャーシ 14・・・スピンドルモータ 15・・・ピックアップ 16・・・スライダモータ 17.18・・・プリント基板 21・・・バランスウェイト 22・・・スペーサ 31.32・・・検出素子 33・・・検出回路 34.35.36・・・比較回路 37・・・オア回路 38・・・レギュレータ 39・・・制御回路 40・・・コンバータ 以上
Claims (1)
- ディスクを回転するスピンドルモータと、該ディスクか
ら情報を再生するピックアップと、該ピックアップを該
ディスクの半径方向に駆動するスライダモータと、該ス
ピンドルモータ、該ピックアップ及び該スライダモータ
を支持する比較的比熱の大きい材料よりなるシャーシと
、ホーム位置にあるときの該ピックアップの近傍におい
て該シャーシに固定された結露を検出する検出素子とを
備えることを特徴とするディスク再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16107186A JPS6316494A (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 | デイスク再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16107186A JPS6316494A (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 | デイスク再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6316494A true JPS6316494A (ja) | 1988-01-23 |
Family
ID=15728068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16107186A Pending JPS6316494A (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 | デイスク再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6316494A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57193539A (en) * | 1981-05-13 | 1982-11-27 | Teijin Ltd | Production of bulky yarn |
| US7526188B2 (en) | 2003-08-12 | 2009-04-28 | Sony Corporation | Disc recording and/or reproducing apparatus for use in an image pickup device |
-
1986
- 1986-07-08 JP JP16107186A patent/JPS6316494A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57193539A (en) * | 1981-05-13 | 1982-11-27 | Teijin Ltd | Production of bulky yarn |
| US7526188B2 (en) | 2003-08-12 | 2009-04-28 | Sony Corporation | Disc recording and/or reproducing apparatus for use in an image pickup device |
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