JPS63166459A - 加熱処理装置 - Google Patents
加熱処理装置Info
- Publication number
- JPS63166459A JPS63166459A JP31319186A JP31319186A JPS63166459A JP S63166459 A JPS63166459 A JP S63166459A JP 31319186 A JP31319186 A JP 31319186A JP 31319186 A JP31319186 A JP 31319186A JP S63166459 A JPS63166459 A JP S63166459A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- furnace
- heat treatment
- treatment apparatus
- door
- trolley
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B6/00—Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
- H05B6/64—Heating using microwaves
- H05B6/80—Apparatus for specific applications
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電機巻線等Q+ワニス処理前の予備即熱や
ワニス含浸後のワニス乾燥時において、マイクロ波を加
熱源に用いる加熱処理装置に関するものである・ 〔従来O)技術〕 一般に電機巻線においては、絶縁特性O)向上や振動に
対才ろ耐久性の同上のために、ワニスを含浸し硬化させ
、巻回しにエナメル線の相互間および絶縁紙等を固着さ
せろ必要がある。
ワニス含浸後のワニス乾燥時において、マイクロ波を加
熱源に用いる加熱処理装置に関するものである・ 〔従来O)技術〕 一般に電機巻線においては、絶縁特性O)向上や振動に
対才ろ耐久性の同上のために、ワニスを含浸し硬化させ
、巻回しにエナメル線の相互間および絶縁紙等を固着さ
せろ必要がある。
通常、ワニスを含浸する前には、巻回されているエナメ
ル線O)被覆に残存する歪を除去するTこめに、100
〜150℃に加熱する。まγこ、含浸されTこワニスを
乾燥する温度も100〜150℃亡なっており、これら
の加熱装置としては、普通、熱風循環炉が用いられろ。
ル線O)被覆に残存する歪を除去するTこめに、100
〜150℃に加熱する。まγこ、含浸されTこワニスを
乾燥する温度も100〜150℃亡なっており、これら
の加熱装置としては、普通、熱風循環炉が用いられろ。
この場合装置の構成部材が局部的に異常な加熱を受けろ
こさはない。
こさはない。
しかし、このような加熱処理に際し、マイクロ波を加熱
エネルギーとして用いろ場合、電気巻線をのせる台車等
の車輪とレール部分等で放電を起こし異常加熱fここと
や放電の火花によりワニスQ+ ヘ−バー1こ引火fる
危険性がある。次にこの現象を説明する。
エネルギーとして用いろ場合、電気巻線をのせる台車等
の車輪とレール部分等で放電を起こし異常加熱fここと
や放電の火花によりワニスQ+ ヘ−バー1こ引火fる
危険性がある。次にこの現象を説明する。
第8図はマイクロ波を加熱エネルギーとして用いた加熱
装置を示す。この装置において、マイクロ波発振器(1
)を作動して発生したマイクロ波は、導波管(3)ζζ
より炉(2)内Eζ導入される。炉(2)ではスターラ
フアン(4)を回転させ、導入され1こマイクロ波を均
一に分散させろので、回転電機の固定子(5)を構成す
るコア(6)、コイル(7)およびリード線(8)σ)
i面には、マイクロ波が種々の方向から当てられろこと
になzoこのとき、コア(6)やコイル(7)の導電体
部分では、そO)ごく薄い表面層のいTこるところにマ
イクロU表面電流が流れてジュール熱が発生する。そし
て、この熱が巻回され1こエナメル線O)被覆に伝わり
、歪除去がなされるし、まTここの熱により含浸されT
こワニスが乾燥されろ。こO)ようにして主にジュール
熱により加熱されるのであるが、エナメル線の被覆自体
やワニス自体もマイクロ波電界に基づく誘電原熱現象に
よって内部に発熱があるので、当然歪除去やワニスの乾
燥に寄与する。まTこマイクロ波電界は台車(9)を構
成スる台αQ、車輪α〃及びシー11102等1ζもお
よび、特に車輪αυやレールa2を金属で構成しTこ場
合、相互間の微少なすき間で放電が発生才ろ危険性があ
る 従ってこのような接触部材はいずれか片方、もしく
は両方を絶縁物CζしなければなI−ない。当然、コア
(6)と台αQa)rIII等は絶縁板(至)を敷かな
ければならζCいことlζなろ。
装置を示す。この装置において、マイクロ波発振器(1
)を作動して発生したマイクロ波は、導波管(3)ζζ
より炉(2)内Eζ導入される。炉(2)ではスターラ
フアン(4)を回転させ、導入され1こマイクロ波を均
一に分散させろので、回転電機の固定子(5)を構成す
るコア(6)、コイル(7)およびリード線(8)σ)
i面には、マイクロ波が種々の方向から当てられろこと
になzoこのとき、コア(6)やコイル(7)の導電体
部分では、そO)ごく薄い表面層のいTこるところにマ
イクロU表面電流が流れてジュール熱が発生する。そし
て、この熱が巻回され1こエナメル線O)被覆に伝わり
、歪除去がなされるし、まTここの熱により含浸されT
こワニスが乾燥されろ。こO)ようにして主にジュール
熱により加熱されるのであるが、エナメル線の被覆自体
やワニス自体もマイクロ波電界に基づく誘電原熱現象に
よって内部に発熱があるので、当然歪除去やワニスの乾
燥に寄与する。まTこマイクロ波電界は台車(9)を構
成スる台αQ、車輪α〃及びシー11102等1ζもお
よび、特に車輪αυやレールa2を金属で構成しTこ場
合、相互間の微少なすき間で放電が発生才ろ危険性があ
る 従ってこのような接触部材はいずれか片方、もしく
は両方を絶縁物CζしなければなI−ない。当然、コア
(6)と台αQa)rIII等は絶縁板(至)を敷かな
ければならζCいことlζなろ。
従って台車(9)L)l車輪αDを合成樹脂等O)絶縁
物で構成しなければならないので、車輪α℃の摩耗が大
きく定期的に取替えなければならない。
物で構成しなければならないので、車輪α℃の摩耗が大
きく定期的に取替えなければならない。
このため、かかる車輪を強度O)強い材料O)車輪を用
いるなどして保守に手間のかぶらない加熱処理装置O)
提供が強く需要者Iと要望されている。
いるなどして保守に手間のかぶらない加熱処理装置O)
提供が強く需要者Iと要望されている。
そこで発明者等は、この問題点を改善才ろTコめ第3図
〜第5図に示すようf、(もの(詳細は昭和60年5月
21、発明者柴田美夫、吉沢惠治の出願を参照〕を提案
した。
〜第5図に示すようf、(もの(詳細は昭和60年5月
21、発明者柴田美夫、吉沢惠治の出願を参照〕を提案
した。
即ち、第8図は断面図、第4図は側面を示す断面図、第
5図は第8図及び第4図のA部を拡大しγこ断面図であ
る。
5図は第8図及び第4図のA部を拡大しγこ断面図であ
る。
第4図、第5図において、炉壁との間の溝αQは台車(
9)の側面及び後面に設けられている。前面については
前面jiaBと台車(9)を一体化した構造を示しTこ
のでギ*−jプや溝aQを設けてないが一体化構造でな
い場合は全周に設けろことになる。以下こ0)ギヤ・・
ブ及び溝をチ冒−り構造と言う。
9)の側面及び後面に設けられている。前面については
前面jiaBと台車(9)を一体化した構造を示しTこ
のでギ*−jプや溝aQを設けてないが一体化構造でな
い場合は全周に設けろことになる。以下こ0)ギヤ・・
ブ及び溝をチ冒−り構造と言う。
@6図においてチ1−り構造Q)構成を説明すると、ま
ず、台α0に溝槽成部材αり、aSを接触面に導電性ペ
イントを塗布してネジ(ホ)で固定する。このことをこ
より炉壁α4との間にギヤ・・・ブαG及び溝(イ)が
構成される。
ず、台α0に溝槽成部材αり、aSを接触面に導電性ペ
イントを塗布してネジ(ホ)で固定する。このことをこ
より炉壁α4との間にギヤ・・・ブαG及び溝(イ)が
構成される。
炉壁とO)ギヤ・ツブαQは台車(9)のレール(2)
により寸法(d)が一定になるように規制されているが
、79累樹脂等でつくつγこ絶縁ガイドa嗜を取付けこ
れ−とよっても規制する。又後方はストッパーQηによ
り規制する。
により寸法(d)が一定になるように規制されているが
、79累樹脂等でつくつγこ絶縁ガイドa嗜を取付けこ
れ−とよっても規制する。又後方はストッパーQηによ
り規制する。
こQ+よう番ζ構成さnTこギヤーノブQ6及び溝内に
マイクロ波が侵入しに場合、溝内で位相が180°ずれ
ろようにa −y fの寸法を決めている。つまり侵入
マイクロ波(イ)は反射マイクロ波(ロ)によって打ち
消されろようになる。そしてギャップ00を貫通するマ
イクロ波電界0)強さは数%以下に押えることができる
。
マイクロ波が侵入しに場合、溝内で位相が180°ずれ
ろようにa −y fの寸法を決めている。つまり侵入
マイクロ波(イ)は反射マイクロ波(ロ)によって打ち
消されろようになる。そしてギャップ00を貫通するマ
イクロ波電界0)強さは数%以下に押えることができる
。
まπここに示しr:*施例ではチ璽−りO)構成部材(
Lり(ト)へ9を台車側に取付けπが、炉壁α4側)n
つけることもできる。同様に絶縁ガイドαlも炉壁側に
つけても良い。
Lり(ト)へ9を台車側に取付けπが、炉壁α4側)n
つけることもできる。同様に絶縁ガイドαlも炉壁側に
つけても良い。
まπ、連続炉等のような炉の構造によってはバネ性をも
つマイクロ波の漏洩防止接触子(第7図参照)を、台車
又は炉壁(71前、後方側に設は側面はチ璽−り構造と
した万が良い場合があZoつまり側面は台車が移動する
とき摩耗するTこめ非接触のチ璽−り構造がよく前後面
は押しあてによるため接触子の損傷がない。
つマイクロ波の漏洩防止接触子(第7図参照)を、台車
又は炉壁(71前、後方側に設は側面はチ璽−り構造と
した万が良い場合があZoつまり側面は台車が移動する
とき摩耗するTこめ非接触のチ璽−り構造がよく前後面
は押しあてによるため接触子の損傷がない。
ところで第8図〜第7図に示す2I]!$&装置は、以
上のように台車(9)の台aOと炉(2)O+内壁♂の
間に溝αGを設け、そこを通り抜けるマイクロ波電界を
阻害するよう構成しにか、それらチ目−り構造の構成が
複雑で製作上および組立上においても手間がかかるなど
の問題点があつrこ。
上のように台車(9)の台aOと炉(2)O+内壁♂の
間に溝αGを設け、そこを通り抜けるマイクロ波電界を
阻害するよう構成しにか、それらチ目−り構造の構成が
複雑で製作上および組立上においても手間がかかるなど
の問題点があつrこ。
この発明は上記O)ような問題点を解消する1こめにな
され1こもので、車輪やレール部分にマイクロ波の影響
を及ぼさず、かつ製作上、組立上においても容易な加熱
処理装置を得ることを目的としている。
され1こもので、車輪やレール部分にマイクロ波の影響
を及ぼさず、かつ製作上、組立上においても容易な加熱
処理装置を得ることを目的としている。
(:l!l趨点を解決するための手段〕この発明に係る
即熱処理装置は、マイクロ波によって加熱される被加熱
物を収納する炉と、上記被加熱物を支持する支持体を有
し炉の一部を塞ぐ扉と、この扉と上記炉との1i11こ
設けられ1こ漏洩防止接触子ご、上記扉が装着され炉外
(7ル−pし上を走行移動する台車とを設け1こもので
ある。
即熱処理装置は、マイクロ波によって加熱される被加熱
物を収納する炉と、上記被加熱物を支持する支持体を有
し炉の一部を塞ぐ扉と、この扉と上記炉との1i11こ
設けられ1こ漏洩防止接触子ご、上記扉が装着され炉外
(7ル−pし上を走行移動する台車とを設け1こもので
ある。
この発明に係る加熱処理装置は、マイクロ波那熱を行う
炉内で放電を起こす危険性のある台車。
炉内で放電を起こす危険性のある台車。
レール、車輪を炉外に設けろことにより放電の影響を受
けこことがなくなる。
けこことがなくなる。
以下、こQ)発明の一実施例を第1図、第2図によって
説明t2゜(IO2)〜(3)(11)02は上記従来
装置と全く同一のものである。(財)は炉でこの炉(ハ
)の前面扉(ホ)は台車(ホ)に装着固定され一体構造
となっている。(2)は上記前面扉(至)に装着され、
固定子(5)を支持する支持体であるe@は漏洩防止接
触子で、炉■の前面に設けられ、炉(至)ご前面扉@と
O)間に配設されて炉(ハ)円のマイクロ波Q+漏洩を
防止している。上記台車翰には金属材よりなる車輪αυ
が装着支持され、同様に金属材よりなるレール(2)上
Cζ配設されて台車(ホ)かレール@上を走行移動する
。
説明t2゜(IO2)〜(3)(11)02は上記従来
装置と全く同一のものである。(財)は炉でこの炉(ハ
)の前面扉(ホ)は台車(ホ)に装着固定され一体構造
となっている。(2)は上記前面扉(至)に装着され、
固定子(5)を支持する支持体であるe@は漏洩防止接
触子で、炉■の前面に設けられ、炉(至)ご前面扉@と
O)間に配設されて炉(ハ)円のマイクロ波Q+漏洩を
防止している。上記台車翰には金属材よりなる車輪αυ
が装着支持され、同様に金属材よりなるレール(2)上
Cζ配設されて台車(ホ)かレール@上を走行移動する
。
上記のようlr構成されy:27[l熱処理装置Eこお
いては、マイクロ波方口熱を行なう炉内で放雷を起こす
危険性のある台車(至)、レール(2)等を炉外l乙設
け、炉(財)と前面扉−さO)曲の漏洩防止接触子@に
よってマイクロ波O)漏洩が防止されているため、台車
(ホ)とレール(2)が金属で構成され、相互間の微少
なすき向かあっTことしても放電の発生する危険性はき
わめて薄いものである。
いては、マイクロ波方口熱を行なう炉内で放雷を起こす
危険性のある台車(至)、レール(2)等を炉外l乙設
け、炉(財)と前面扉−さO)曲の漏洩防止接触子@に
よってマイクロ波O)漏洩が防止されているため、台車
(ホ)とレール(2)が金属で構成され、相互間の微少
なすき向かあっTことしても放電の発生する危険性はき
わめて薄いものである。
なお、を記実施例では副洩防よ接触子@を炉@側に設け
た場合lζついて説明したか、前面扉(支)側に設けて
もよく上記実施例と同様Q+効果を奏する。
た場合lζついて説明したか、前面扉(支)側に設けて
もよく上記実施例と同様Q+効果を奏する。
ζO)発明によれば放電を起こす危険性のある台車、レ
ール、車輪等を炉外に設けTコので、組立上。
ール、車輪等を炉外に設けTコので、組立上。
製作上においても容易にV4成でき放WMQ1危険性も
ない。よって構造部材に金属を用いZことができるので
安価であり、耐久性があるなどO)効果がある。
ない。よって構造部材に金属を用いZことができるので
安価であり、耐久性があるなどO)効果がある。
亀1図、第2図はこI21発明の一実施例を示し、11
1図は加熱錫M装−O)断面正面図、第2図は断面側面
図、為8図〜第8図は従来17)21D熱処理装置を示
し、第8図は加熱処理装置t71Fr面正面図、第4図
は断面側面図、第6図は第3図、第4図中のA部分の部
分拡大Ij7kIIIo図、第6図、第7図は接触子と
の併用を示し、第6因は正面断面図、第7図は側面断面
図、亀8図はマイクロ波利用の1i0熱装置を示す概略
図である。 図においてQl)は車輪、■はレール、qは漏洩防止接
触子、(財)は炉、(至)はn’h扉、ωは台車、(イ
)は支持体である。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
1図は加熱錫M装−O)断面正面図、第2図は断面側面
図、為8図〜第8図は従来17)21D熱処理装置を示
し、第8図は加熱処理装置t71Fr面正面図、第4図
は断面側面図、第6図は第3図、第4図中のA部分の部
分拡大Ij7kIIIo図、第6図、第7図は接触子と
の併用を示し、第6因は正面断面図、第7図は側面断面
図、亀8図はマイクロ波利用の1i0熱装置を示す概略
図である。 図においてQl)は車輪、■はレール、qは漏洩防止接
触子、(財)は炉、(至)はn’h扉、ωは台車、(イ
)は支持体である。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (3)
- (1)マイクロ波によって加熱される被加熱物を収納す
る炉と、上記被加熱物を支持する支持体を有し、炉の一
部を塞ぐ扉と、この扉と上記炉との間に設けられた漏洩
防止接触子と、上記扉が装着され炉外のレール上を走行
移動する台車とを備えたことを特徴とする加熱処理装置
。 - (2)漏洩防止接触子を台車側に設けたことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の加熱処理装置。 - (3)漏洩防止接触子を炉壁側に設けたことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の加熱処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31319186A JPS63166459A (ja) | 1986-12-26 | 1986-12-26 | 加熱処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31319186A JPS63166459A (ja) | 1986-12-26 | 1986-12-26 | 加熱処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63166459A true JPS63166459A (ja) | 1988-07-09 |
Family
ID=18038198
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31319186A Pending JPS63166459A (ja) | 1986-12-26 | 1986-12-26 | 加熱処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63166459A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5338409A (en) * | 1990-11-30 | 1994-08-16 | Mls Mikrowellen-Labor-Systeme Gmbh | Apparatus for distilling liquids in a vacuum |
| JP2002066433A (ja) * | 2000-08-31 | 2002-03-05 | Honda Motor Co Ltd | 塗装設備 |
| CN110523592A (zh) * | 2019-07-26 | 2019-12-03 | 浙江美科电器有限公司 | 一种用于灯带生产的装置 |
-
1986
- 1986-12-26 JP JP31319186A patent/JPS63166459A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5338409A (en) * | 1990-11-30 | 1994-08-16 | Mls Mikrowellen-Labor-Systeme Gmbh | Apparatus for distilling liquids in a vacuum |
| JP2002066433A (ja) * | 2000-08-31 | 2002-03-05 | Honda Motor Co Ltd | 塗装設備 |
| CN110523592A (zh) * | 2019-07-26 | 2019-12-03 | 浙江美科电器有限公司 | 一种用于灯带生产的装置 |
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