JPS63170185A - 自動二輪車の泥よけ装置 - Google Patents
自動二輪車の泥よけ装置Info
- Publication number
- JPS63170185A JPS63170185A JP188287A JP188287A JPS63170185A JP S63170185 A JPS63170185 A JP S63170185A JP 188287 A JP188287 A JP 188287A JP 188287 A JP188287 A JP 188287A JP S63170185 A JPS63170185 A JP S63170185A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motorcycle
- rear wheel
- air intake
- air cleaner
- intake port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Steering Devices For Bicycles And Motorcycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は自動二輪車の泥よけ装置に関するものである。
自動二輪車においては、きわめて限られた空間にエンジ
ンや燃料タンク、エアクリーナ、バッテリなど多くの部
材を収容しなければならない。このため、スクータ型車
両では、エアクリーナを後輪の側方へ配設し、空気取入
口を車体後部であって車体中心よりも側方に開口するの
が一般的である。そして、このエアクリーナや前述した
部材に後輪で跳ね上げた泥水がかかったり、泥水が飛散
するのを防止するために、泥よけ装置が備えられている
。この泥よけ装置としては、例えば特開昭60−166
574号公報に開示されたものがある。これはライセン
スブラケットの後輪に対向する面に車幅方向と平行な方
向に延在するリブを突設したもので、後輪によって跳ね
上げられた泥水をこのリブの下面に当てて、下方へ落下
させるように構成されている。
ンや燃料タンク、エアクリーナ、バッテリなど多くの部
材を収容しなければならない。このため、スクータ型車
両では、エアクリーナを後輪の側方へ配設し、空気取入
口を車体後部であって車体中心よりも側方に開口するの
が一般的である。そして、このエアクリーナや前述した
部材に後輪で跳ね上げた泥水がかかったり、泥水が飛散
するのを防止するために、泥よけ装置が備えられている
。この泥よけ装置としては、例えば特開昭60−166
574号公報に開示されたものがある。これはライセン
スブラケットの後輪に対向する面に車幅方向と平行な方
向に延在するリブを突設したもので、後輪によって跳ね
上げられた泥水をこのリブの下面に当てて、下方へ落下
させるように構成されている。
しかしながら、このような構造では、空気取入口から泥
水が吸い込まれることがあり、エアクリーナ内へ水が侵
入したり、エアクリーナエレメントが目詰まりする不具
合があった。これは、上述した泥よけ装置では、勢いの
強い跳ね水を必ずしも下方へ落下させることができず、
泥水が泥よけ装置の内表面に沿って上方へ導かれエアク
リーナの空気取入口付近にも落下するためと考えられる
。
水が吸い込まれることがあり、エアクリーナ内へ水が侵
入したり、エアクリーナエレメントが目詰まりする不具
合があった。これは、上述した泥よけ装置では、勢いの
強い跳ね水を必ずしも下方へ落下させることができず、
泥水が泥よけ装置の内表面に沿って上方へ導かれエアク
リーナの空気取入口付近にも落下するためと考えられる
。
本発明はこのような事情に鑑みなされたもので、エアク
リーナへの水の侵入や、エアクリーナエレメントの目詰
まりが低減できる自動二輪車の泥よけ装置を提供するも
のである。本発明に係る自動二輪車の泥よけ装置は、後
輪の外周面を覆う被覆部材の後輪に対向した面に、後輪
の外周面における回転方向に対して傾斜するリブを設け
、このリブを反空気取入口側方向へ延在させたものであ
る。
リーナへの水の侵入や、エアクリーナエレメントの目詰
まりが低減できる自動二輪車の泥よけ装置を提供するも
のである。本発明に係る自動二輪車の泥よけ装置は、後
輪の外周面を覆う被覆部材の後輪に対向した面に、後輪
の外周面における回転方向に対して傾斜するリブを設け
、このリブを反空気取入口側方向へ延在させたものであ
る。
本発明においては、後輪によって被覆部材へ跳ね上げら
れた泥水はリブによって反空気取入口側方向へ案内され
るので、空気取入口付近に落下する泥水が少なくなる。
れた泥水はリブによって反空気取入口側方向へ案内され
るので、空気取入口付近に落下する泥水が少なくなる。
以下、本発明の一実施例を図により詳細に説明する。第
1図は本発明に係る自動二輪車の泥よけ装置が備えられ
たスクータ型の自動二輪車を示す背面図、第2図は同じ
(側面図、第3図は同じく要部の平面図、第4図はライ
センスブラケットを示す正面図、第5図は第4図のV−
V線断面図で、第1図〜第3図において符号1で示すも
のは、スクータ型の自動二輪車を示す。この自動二輪車
1はハンドル2とシート3との間に低床な足載せ板4を
有し、後部には実質的に下方へのみ開口されたりャカバ
−5が配設されている。6は車体の前後方向に延在する
後端が開口されたパイプからなる主フレームであり、後
部には主フレーム6から左右に分岐され、後輪7の上方
にまで延設された後部フレーム8が接続されている。
1図は本発明に係る自動二輪車の泥よけ装置が備えられ
たスクータ型の自動二輪車を示す背面図、第2図は同じ
(側面図、第3図は同じく要部の平面図、第4図はライ
センスブラケットを示す正面図、第5図は第4図のV−
V線断面図で、第1図〜第3図において符号1で示すも
のは、スクータ型の自動二輪車を示す。この自動二輪車
1はハンドル2とシート3との間に低床な足載せ板4を
有し、後部には実質的に下方へのみ開口されたりャカバ
−5が配設されている。6は車体の前後方向に延在する
後端が開口されたパイプからなる主フレームであり、後
部には主フレーム6から左右に分岐され、後輪7の上方
にまで延設された後部フレーム8が接続されている。
11はユニットスイング式エンジンで、エンジン本体1
2と、この側部から後方へ一体的に延設されエンジン動
力を後方へ伝達する動力伝達機構を収容した伝動ケース
13とからなり、前記後輪7を懸架する一構成要素とし
て機能するために、後部フレーム8に上下に揺動自在に
枢着されている。14は主フレーム6の下側を覆うイン
ナーフェンダであり、後部には主フレーム6の開口端を
後方から覆い主フレーム6内に水が侵入するのを防止す
る第1の防水壁15が一体に立設されている。この第1
の防水壁15は前記開口端の幅よりも僅かに大きな幅を
有しており、その後方には第2の防水壁16が足載せ板
4に一体に垂設されている。17は後輪7の右側方に配
設されたマフラ、18は後輪7の左側方に配設されたエ
アクリーナである。このエアクリーナ18は伝動ケース
13上に支持され、後部の内側にはダクト19が前方へ
延設されている。そして、このダクト19の先端に、空
気取入口20が前方へ向かって開口されている。換言す
れば、空気取入口20は車体後部であって車体中心より
も側方において開口されている。また、前部の内側面に
は、空気出口が設けられ、ここに気化器21が接続され
ている。なお、図示しないが、内部には空気中の塵埃を
捕捉するエアクリーナエレメントが取付けられている。
2と、この側部から後方へ一体的に延設されエンジン動
力を後方へ伝達する動力伝達機構を収容した伝動ケース
13とからなり、前記後輪7を懸架する一構成要素とし
て機能するために、後部フレーム8に上下に揺動自在に
枢着されている。14は主フレーム6の下側を覆うイン
ナーフェンダであり、後部には主フレーム6の開口端を
後方から覆い主フレーム6内に水が侵入するのを防止す
る第1の防水壁15が一体に立設されている。この第1
の防水壁15は前記開口端の幅よりも僅かに大きな幅を
有しており、その後方には第2の防水壁16が足載せ板
4に一体に垂設されている。17は後輪7の右側方に配
設されたマフラ、18は後輪7の左側方に配設されたエ
アクリーナである。このエアクリーナ18は伝動ケース
13上に支持され、後部の内側にはダクト19が前方へ
延設されている。そして、このダクト19の先端に、空
気取入口20が前方へ向かって開口されている。換言す
れば、空気取入口20は車体後部であって車体中心より
も側方において開口されている。また、前部の内側面に
は、空気出口が設けられ、ここに気化器21が接続され
ている。なお、図示しないが、内部には空気中の塵埃を
捕捉するエアクリーナエレメントが取付けられている。
25および26は後輪7の外周面を覆う被覆部材として
の樹脂製のマッドガードおよびライセンスブラケットで
ある。マッドガード25は前後方向に長い板状に形成さ
れ後輪7の上方を覆うように前記後部フレーム8の下側
に取付けられている。
の樹脂製のマッドガードおよびライセンスブラケットで
ある。マッドガード25は前後方向に長い板状に形成さ
れ後輪7の上方を覆うように前記後部フレーム8の下側
に取付けられている。
ライセンスブラケット26は従来のものと同様に板状に
形成されており、後部フレーム8の後端にテールランプ
27と一体的に取付けられて後輪7の後方を覆っている
。
形成されており、後部フレーム8の後端にテールランプ
27と一体的に取付けられて後輪7の後方を覆っている
。
マッドガード25およびライセンスブラケット26の後
輪7に対向した面には、後輪7の外周面における回転方
向に対して傾斜された複数本の傾斜リブ31・・、32
・・がそれぞれ一体にかつ互いに平行に突設されている
。そして、これら傾斜リブ31,32は反空気取入口側
方向へ向かって延在されている。すなわち、これら傾斜
リブ31.32の前端部は車体中心よりも反空気取入口
側に位置している。換言すれば、ライセンスブラケット
26の傾斜リブ32は後方から見て上端部が右側へ傾斜
しており、マッドガード25の傾斜リブ31は上方から
見て前端部が右側へ傾斜している。33は傾斜リブ32
と同様にライセンスブラケット26に突設され車体の高
さ方向と平行に延在する2本の縦リブ、34は車幅方向
と平行に延在する4本の横リブである。これら縦リブ3
3、横リブ34はライセンスブラケット26の剛性を高
めると共に、横リブ34は後輪7で跳ね上げられた泥水
を下方へ落下させる。
輪7に対向した面には、後輪7の外周面における回転方
向に対して傾斜された複数本の傾斜リブ31・・、32
・・がそれぞれ一体にかつ互いに平行に突設されている
。そして、これら傾斜リブ31,32は反空気取入口側
方向へ向かって延在されている。すなわち、これら傾斜
リブ31.32の前端部は車体中心よりも反空気取入口
側に位置している。換言すれば、ライセンスブラケット
26の傾斜リブ32は後方から見て上端部が右側へ傾斜
しており、マッドガード25の傾斜リブ31は上方から
見て前端部が右側へ傾斜している。33は傾斜リブ32
と同様にライセンスブラケット26に突設され車体の高
さ方向と平行に延在する2本の縦リブ、34は車幅方向
と平行に延在する4本の横リブである。これら縦リブ3
3、横リブ34はライセンスブラケット26の剛性を高
めると共に、横リブ34は後輪7で跳ね上げられた泥水
を下方へ落下させる。
このように構成された自動二輪車の泥よけ装置において
は、自動二輪車1が水溜りや雨で濡れた道路を走行する
際に、後輪7によって跳ね上げられた泥水をマッドガー
ド25やライセンスブラケット26で受けることができ
る。また、勢いが強く下方へ落下させることができなっ
た跳ね水を、矢印で示すように、傾斜リブ31.32に
沿って反空気取入口側方向へ案内することができる。
は、自動二輪車1が水溜りや雨で濡れた道路を走行する
際に、後輪7によって跳ね上げられた泥水をマッドガー
ド25やライセンスブラケット26で受けることができ
る。また、勢いが強く下方へ落下させることができなっ
た跳ね水を、矢印で示すように、傾斜リブ31.32に
沿って反空気取入口側方向へ案内することができる。
したがって、エアクリーナ18方向へ流れて空気取入口
20付近に落下する泥水を少なくすることができる。そ
の結果、空気取入口20から泥水が吸込まれるのを抑え
ることができるから、エアクリーナ18内への水の侵入
や、エアクリーナエレメントの目詰まりが低減できる。
20付近に落下する泥水を少なくすることができる。そ
の結果、空気取入口20から泥水が吸込まれるのを抑え
ることができるから、エアクリーナ18内への水の侵入
や、エアクリーナエレメントの目詰まりが低減できる。
また、実施例においては樹脂製のマントガード25やラ
イセンスブラケット26に傾斜リブ31゜32、縦リブ
33、横リブ34を一体に設けたので、製造コストの上
昇を招くおそれがない。
イセンスブラケット26に傾斜リブ31゜32、縦リブ
33、横リブ34を一体に設けたので、製造コストの上
昇を招くおそれがない。
なお、上記実施例においてはマッドガード25とライセ
ンスブラケット26とを別体に形成し、両部材それぞれ
に傾斜リブ31,32を設けた例について説明したが、
本発明はこれに限定されるものではなく、マッドガード
25およびライセンスブラケット26の何れか一方のみ
に傾斜リブを設けてもよい。また、マッドガード25お
よびライセンスブラケット26を一体に形成し、マッド
ガード25に相当する部分のみ、あるいはライセンスブ
ラケット2G・に相当する部分のみ、さらには両方の部
材に相当する部分に傾斜リブを設けてもよい。
ンスブラケット26とを別体に形成し、両部材それぞれ
に傾斜リブ31,32を設けた例について説明したが、
本発明はこれに限定されるものではなく、マッドガード
25およびライセンスブラケット26の何れか一方のみ
に傾斜リブを設けてもよい。また、マッドガード25お
よびライセンスブラケット26を一体に形成し、マッド
ガード25に相当する部分のみ、あるいはライセンスブ
ラケット2G・に相当する部分のみ、さらには両方の部
材に相当する部分に傾斜リブを設けてもよい。
以上説明したように本発明によれば、後輪の外周面を覆
う被覆部材の後輪に対向した面に、後輪の外周面におけ
る回転方向に対して傾斜するリブを設け、このリブを反
空気取入口側方向へ延在させたから、後輪によって被覆
部材へ跳ね上げられた泥水をリブによって反空気取入口
側方向へ案内することができる。
う被覆部材の後輪に対向した面に、後輪の外周面におけ
る回転方向に対して傾斜するリブを設け、このリブを反
空気取入口側方向へ延在させたから、後輪によって被覆
部材へ跳ね上げられた泥水をリブによって反空気取入口
側方向へ案内することができる。
したがって、エアクリーナの空気取入口付近に落下する
泥水を少なくし、泥水が空気取入口から吸込まれるのを
抑えることができるから、エアクリーナや気化器などの
吸気系への水の侵入が低減できると共に、エアクリーナ
エレメントの目詰まりが低減できる。
泥水を少なくし、泥水が空気取入口から吸込まれるのを
抑えることができるから、エアクリーナや気化器などの
吸気系への水の侵入が低減できると共に、エアクリーナ
エレメントの目詰まりが低減できる。
第1図は本発明に係る自動二輪車の泥よけ装置が備えら
れたスクータ型の自動二輪車を示す背面図、第2図は同
じく側面図、第3図は同じく要部の平面図、第4図はラ
イセンスブラケットを示す正面図、第5図は第4図のV
−V線断面図である。 7・・・・後輪、18・・・・エアクリーナ、20・・
・・空気取入口、25・・・・マッドガード、26・・
・・ライセンスブラケット、31.32・・・・I頃斜
すフ゛。
れたスクータ型の自動二輪車を示す背面図、第2図は同
じく側面図、第3図は同じく要部の平面図、第4図はラ
イセンスブラケットを示す正面図、第5図は第4図のV
−V線断面図である。 7・・・・後輪、18・・・・エアクリーナ、20・・
・・空気取入口、25・・・・マッドガード、26・・
・・ライセンスブラケット、31.32・・・・I頃斜
すフ゛。
Claims (1)
- エアクリーナの空気取入口が車体後部であって車体中心
よりも側方において開口された自動二輪車において、後
輪の外周面を覆う被覆部材の後輪に対向した面に、後輪
の外周面における回転方向に対して傾斜するリブを設け
、このリブを反空気取入口側方向へ延在させてなる自動
二輪車の泥よけ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62001882A JP2519911B2 (ja) | 1987-01-09 | 1987-01-09 | 自動二輪車の泥よけ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62001882A JP2519911B2 (ja) | 1987-01-09 | 1987-01-09 | 自動二輪車の泥よけ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63170185A true JPS63170185A (ja) | 1988-07-14 |
| JP2519911B2 JP2519911B2 (ja) | 1996-07-31 |
Family
ID=11513935
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62001882A Expired - Fee Related JP2519911B2 (ja) | 1987-01-09 | 1987-01-09 | 自動二輪車の泥よけ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2519911B2 (ja) |
-
1987
- 1987-01-09 JP JP62001882A patent/JP2519911B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2519911B2 (ja) | 1996-07-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |