JPS63171468A - ディスクのオートローディング装置 - Google Patents
ディスクのオートローディング装置Info
- Publication number
- JPS63171468A JPS63171468A JP29495587A JP29495587A JPS63171468A JP S63171468 A JPS63171468 A JP S63171468A JP 29495587 A JP29495587 A JP 29495587A JP 29495587 A JP29495587 A JP 29495587A JP S63171468 A JPS63171468 A JP S63171468A
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- JP
- Japan
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- disk
- carrier
- disc
- turntable
- timing gear
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims abstract description 8
- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 abstract 2
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 6
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は引出状をした光学読取装置用のディスクのオー
トローディング装置に関する。
トローディング装置に関する。
(ロ) 従来の技術
近年フンバクトディスク等の光学読取装置においてディ
スクを装着するのに引出状をしたローディング装置を用
いるものがあるが、光学読取装置は高級な装置としての
商品位置付けがあるので、これを自動的に行なうように
している。ところが、第5図に示すようにディスク(1
02)を最初にターンテーブル(118)よりも高く保
持し、引出状のディスク搬送体(103)が本体に入−
8)でからディスク載置部(101)を下げてディスク
(102)をターンテーブル(108)に装着するので
、ディスク搬送体(103)の摺動用モータ(130)
とディスク載置部(lot)の降下用モータ<131)
の2つのモータを有し、両者の動作をタイミングをもっ
て制御する必要があり、部品数も多く制御も煩雑であっ
た。
スクを装着するのに引出状をしたローディング装置を用
いるものがあるが、光学読取装置は高級な装置としての
商品位置付けがあるので、これを自動的に行なうように
している。ところが、第5図に示すようにディスク(1
02)を最初にターンテーブル(118)よりも高く保
持し、引出状のディスク搬送体(103)が本体に入−
8)でからディスク載置部(101)を下げてディスク
(102)をターンテーブル(108)に装着するので
、ディスク搬送体(103)の摺動用モータ(130)
とディスク載置部(lot)の降下用モータ<131)
の2つのモータを有し、両者の動作をタイミングをもっ
て制御する必要があり、部品数も多く制御も煩雑であっ
た。
(ハ) 発明の目的
本発明は上述の点を考慮してなされたもので、1個の回
転軸にとりつけたタイミングギヤを有するタイミング手
段で互に略直交する移動体(ディスク搬送体およびヒン
タキ〜ツブ)を順次制御する事で簡潔に構成するもので
、以下本発明を実施例に基づいて詳細に説明する。
転軸にとりつけたタイミングギヤを有するタイミング手
段で互に略直交する移動体(ディスク搬送体およびヒン
タキ〜ツブ)を順次制御する事で簡潔に構成するもので
、以下本発明を実施例に基づいて詳細に説明する。
(ニ)発明の態様
第1図は本発明実施例のディスクのオートローディング
装置の構成図で、同図(a)は平面図、(b)は側面図
、(c)は側面断面図、(d)はディスク搬送体を摺動
させる第1の機構部の正面図である。
装置の構成図で、同図(a)は平面図、(b)は側面図
、(c)は側面断面図、(d)はディスク搬送体を摺動
させる第1の機構部の正面図である。
図において、(1)はディスク(2)を転置し、或は収
納するディスク載置部、(3)はディスク載置部(1)
を上下動可能なようにバネ(4)(4)・・・で支持す
ると共に収納した第1デイス・り搬送体であり、ディス
ク載置部(1)の中央部にディスク回転用モータ(5)
が位置する位置から光学読取装置ケース(6)の外側に
おいてディスク載置部く1)が突出する位置まで摺動で
きるように支持されている。(7)はディスク載置部(
1)がモータ(5)の位置にある時に第1デイスク撮送
体く3)の上方に位置するよう設けられた平板を折曲げ
て垂部(7′)(7′)を設け、口字状にした挾着体(
センタキャップの支持体〉で、モータ(5ンの先端に設
けられたターンテーブル(8)に対応する略中矢部には
、ディスクをターンテーブル(8)に押圧挾持するため
のセンタキャップ(9)が設けてあり、四隅にはディス
ク載置部(1)の天面を押圧するための押圧ピン(10
)(10)・・・が植設しである。また口字状の垂部の
少なくとも一方にはセンタギヤ)・ブ(9)をターンテ
ーブル(8)に近接させて、ディスク(2)を挾持した
り、或は離間ξせるための、挟片すれば、挾着体(7)
自体を上下動させるための第2のラック(14)が設け
てあり、その下方には挾着体(7)が下がり切った時を
検出するリミy トスイッチ(11)が配置しである。
納するディスク載置部、(3)はディスク載置部(1)
を上下動可能なようにバネ(4)(4)・・・で支持す
ると共に収納した第1デイス・り搬送体であり、ディス
ク載置部(1)の中央部にディスク回転用モータ(5)
が位置する位置から光学読取装置ケース(6)の外側に
おいてディスク載置部く1)が突出する位置まで摺動で
きるように支持されている。(7)はディスク載置部(
1)がモータ(5)の位置にある時に第1デイスク撮送
体く3)の上方に位置するよう設けられた平板を折曲げ
て垂部(7′)(7′)を設け、口字状にした挾着体(
センタキャップの支持体〉で、モータ(5ンの先端に設
けられたターンテーブル(8)に対応する略中矢部には
、ディスクをターンテーブル(8)に押圧挾持するため
のセンタキャップ(9)が設けてあり、四隅にはディス
ク載置部(1)の天面を押圧するための押圧ピン(10
)(10)・・・が植設しである。また口字状の垂部の
少なくとも一方にはセンタギヤ)・ブ(9)をターンテ
ーブル(8)に近接させて、ディスク(2)を挾持した
り、或は離間ξせるための、挟片すれば、挾着体(7)
自体を上下動させるための第2のラック(14)が設け
てあり、その下方には挾着体(7)が下がり切った時を
検出するリミy トスイッチ(11)が配置しである。
(12)はh41ディスク搬送体(3)の摺動量の半
分の長さを移動する第2ディスク搬送体で、後述するよ
うに第1のラック(13)を具備している。モして摺動
方向を規制するために、第1ディスク搬送体(3)に設
けたガイド用魚停止位置規制用穴(16)(16)に係
合する位置規制ガイドピン(16’) (16’)とフ
レーム(15)に設けた位置規制ガイトビ”、−<17
><173と係合するガイド用魚停医位置規制用穴(1
7’) (17’、+と、摺動量を規制する糸(18)
をかけるローラ(19)(19)を有し、バネ(20)
で第1ディスク搬送体(3)が突出する方向に附勢され
ている。(21)はモータ(22)の回転軸で、ラック
(13)(14)に噛合するギでを部分的に有するタイ
ミングギヤ(23)(24)からなる1個の回転軸に軸
支されたタイミング手段を具備している。また、ディス
ク搬送体は第1ディスク搬送体(3)と第2ディスク搬
送体(12)とから構成されている。
分の長さを移動する第2ディスク搬送体で、後述するよ
うに第1のラック(13)を具備している。モして摺動
方向を規制するために、第1ディスク搬送体(3)に設
けたガイド用魚停止位置規制用穴(16)(16)に係
合する位置規制ガイドピン(16’) (16’)とフ
レーム(15)に設けた位置規制ガイトビ”、−<17
><173と係合するガイド用魚停医位置規制用穴(1
7’) (17’、+と、摺動量を規制する糸(18)
をかけるローラ(19)(19)を有し、バネ(20)
で第1ディスク搬送体(3)が突出する方向に附勢され
ている。(21)はモータ(22)の回転軸で、ラック
(13)(14)に噛合するギでを部分的に有するタイ
ミングギヤ(23)(24)からなる1個の回転軸に軸
支されたタイミング手段を具備している。また、ディス
ク搬送体は第1ディスク搬送体(3)と第2ディスク搬
送体(12)とから構成されている。
(ホ) 動作
上述の構造における動作について第2図乃至第4図の要
部構成図をもとに説明する。第2図(a)および第3図
(a)は第1の機構部の部品の位置関係を示す分解正面
図、第4図(a)はディスク装着時の要部断面図で、各
々の図(b)は夕、イミングギャ(23)(24)とラ
ック(13)(14>との関係を示す状態図である。
部構成図をもとに説明する。第2図(a)および第3図
(a)は第1の機構部の部品の位置関係を示す分解正面
図、第4図(a)はディスク装着時の要部断面図で、各
々の図(b)は夕、イミングギャ(23)(24)とラ
ック(13)(14>との関係を示す状態図である。
まず第2図において第1ディスク搬送体(3)が光学読
取装置ケース(6)から突出しきった状態について説明
する。この時第1ラツク(13)はタイミングギヤ(2
3)と噛合しているか又はすぐに噛合できる位置にあり
、第2のラック(14)とタイミングギヤ(24)は関
係をもたない位置にあって挾着体(7)は最も上方に位
置している。そし−〔第1の機構部においてピン(16
’) (16’) (17)(17)はいずれもガイド
用魚停止位置規制用穴(16)(16)(17’)(1
7’)の端部(図において左端)に位置している。尚、
糸(18)は両端を第1ディスク搬送体(3)とフレー
ム(15)に固定されローラ(19)(19)にかけら
れているが、糸(18)がなるべく一平面上にtt置す
るよう固定部分には爪(3’) (15’)が設けであ
る。
取装置ケース(6)から突出しきった状態について説明
する。この時第1ラツク(13)はタイミングギヤ(2
3)と噛合しているか又はすぐに噛合できる位置にあり
、第2のラック(14)とタイミングギヤ(24)は関
係をもたない位置にあって挾着体(7)は最も上方に位
置している。そし−〔第1の機構部においてピン(16
’) (16’) (17)(17)はいずれもガイド
用魚停止位置規制用穴(16)(16)(17’)(1
7’)の端部(図において左端)に位置している。尚、
糸(18)は両端を第1ディスク搬送体(3)とフレー
ム(15)に固定されローラ(19)(19)にかけら
れているが、糸(18)がなるべく一平面上にtt置す
るよう固定部分には爪(3’) (15’)が設けであ
る。
このような状態はディスクイジェクト又はディスクセッ
トの状態であるから、ディスクをディスク載置部(,1
)の指定部分にのせ、ローディングスイッチ(図示せず
)を操作すると、モータ(22)が通電きれ、回転軸(
21)が低速で回転をはじめる0図において反時計廻り
に回転するとタイミングギャ(23)は第1のラック(
13)と噛合し、第2ディスク搬送体(12)は左方向
に移動するが、移動に伴って糸(18)の張力により第
1ディスク搬送体(3)も左方向に移動する。この時ク
レーム(15)に対する第2ディスク搬送体(12)の
移動量と、第2デ1スク搬送体(12)に対する第1デ
ィスク搬送体(3)の移動量はほぼ等しいので、第1デ
ィスク搬送体(3)は第2y!:イスク搬送体(12)
の略倍の移動をjる。
トの状態であるから、ディスクをディスク載置部(,1
)の指定部分にのせ、ローディングスイッチ(図示せず
)を操作すると、モータ(22)が通電きれ、回転軸(
21)が低速で回転をはじめる0図において反時計廻り
に回転するとタイミングギャ(23)は第1のラック(
13)と噛合し、第2ディスク搬送体(12)は左方向
に移動するが、移動に伴って糸(18)の張力により第
1ディスク搬送体(3)も左方向に移動する。この時ク
レーム(15)に対する第2ディスク搬送体(12)の
移動量と、第2デ1スク搬送体(12)に対する第1デ
ィスク搬送体(3)の移動量はほぼ等しいので、第1デ
ィスク搬送体(3)は第2y!:イスク搬送体(12)
の略倍の移動をjる。
第3図はこのようにしC第1ディスク搬送体(3)が最
も左にきた時の状態を示しており、光学証取装置ケース
(6ンの開口面が第1ディスク搬送体(3)の端面〈3
“)で閉しられ、ディスク載置部く1)の中央部にモー
タ(5)が位で、シ、ターンテーブル(8)はディスク
載置部(1〉の中央部真下にある。この時第1の機構部
ではピ> (16’) (16’) (17)(17)
はいずれもガイド用魚停【上位置規制用穴(16)(1
6)(17’) <17’)の右端に位置している。ま
たタイミングギヤ(23)は第1のラック(13)との
噛合を終了し、タイミングギヤ(23)のギヤのない部
分で第1ラツク(13)の右端のギヤを左に押圧してい
る。
も左にきた時の状態を示しており、光学証取装置ケース
(6ンの開口面が第1ディスク搬送体(3)の端面〈3
“)で閉しられ、ディスク載置部く1)の中央部にモー
タ(5)が位で、シ、ターンテーブル(8)はディスク
載置部(1〉の中央部真下にある。この時第1の機構部
ではピ> (16’) (16’) (17)(17)
はいずれもガイド用魚停【上位置規制用穴(16)(1
6)(17’) <17’)の右端に位置している。ま
たタイミングギヤ(23)は第1のラック(13)との
噛合を終了し、タイミングギヤ(23)のギヤのない部
分で第1ラツク(13)の右端のギヤを左に押圧してい
る。
その際、このピン(16’) (16’) (17)(
17)はいずれもガイド月並停止位置規制用穴(16)
(16)(17’) (17’)の右端に位置している
ので、搬送体(3)(12>とタイミングギヤ(23〉
の回転軸(21)との位置が正確に規制されることにな
る。そしてタイミングギヤ(24)は第2のラック(1
4〉と噛合しているか又はすぐに噛合できる位置にある
6回転軸(21)がそのまま回転を統けると、第1の機
構部はそのまま動かないが、第2のラック(14)は下
側に移動していく、第4図は第2のラック(14)が最
も下側に移動し、リミットスイッチ(11)で最降下が
検出された状態を示す、第2のランク(14)の降下は
即ち挾着体(7)の降下であるから、挾着体(7)の押
圧ピン(10)<10)・・・はディスク載置部(1)
の四隅に当接し、ディスク載置部(1)を下方に押し下
げる。
17)はいずれもガイド月並停止位置規制用穴(16)
(16)(17’) (17’)の右端に位置している
ので、搬送体(3)(12>とタイミングギヤ(23〉
の回転軸(21)との位置が正確に規制されることにな
る。そしてタイミングギヤ(24)は第2のラック(1
4〉と噛合しているか又はすぐに噛合できる位置にある
6回転軸(21)がそのまま回転を統けると、第1の機
構部はそのまま動かないが、第2のラック(14)は下
側に移動していく、第4図は第2のラック(14)が最
も下側に移動し、リミットスイッチ(11)で最降下が
検出された状態を示す、第2のランク(14)の降下は
即ち挾着体(7)の降下であるから、挾着体(7)の押
圧ピン(10)<10)・・・はディスク載置部(1)
の四隅に当接し、ディスク載置部(1)を下方に押し下
げる。
従ってディスク載置部(1)の上にディスクがあれば、
そのディスクはターンテーブル(8)の上に支えられる
。そしてさらに挾着体(7)が降下すると、センタキャ
ップ(9)がターンテーブル(8)の上から覆いかぶさ
ってくるので、ディスクがあれば、それはターンテーブ
ル(8)とセンタキャップ〈9〉で挟持される。そして
挾着体(7)が最下位迄降下すると、リミットスイッチ
(11)が働いて回転軸(21)の回転が止まる。
そのディスクはターンテーブル(8)の上に支えられる
。そしてさらに挾着体(7)が降下すると、センタキャ
ップ(9)がターンテーブル(8)の上から覆いかぶさ
ってくるので、ディスクがあれば、それはターンテーブ
ル(8)とセンタキャップ〈9〉で挟持される。そして
挾着体(7)が最下位迄降下すると、リミットスイッチ
(11)が働いて回転軸(21)の回転が止まる。
以上のようにしてディスクは装着されるが、排出(イジ
ェクト)は上述の逆の動作を回転軸(21)の時計廻り
同転により行なえばよい。
ェクト)は上述の逆の動作を回転軸(21)の時計廻り
同転により行なえばよい。
(へ) 発明の効果
以上の如く本発明は、ディスクのa&載置部保持したデ
ィスク搬送体を摺動させる第1の機構部と、センタギヤ
・/ブを保持した挾着体とを順次駆動するタイミング手
段を具備し、さらにはそのタイミング手段はタイミング
ギヤを有してその略−・回転のあいだにディスク搬送体
を摺動させる第1の動作と挾着体(センタギヤ・、・ブ
)を下降又・は上昇きせる第2の動作とをその順に又は
その逆の順に順次行うディスクのオートローディング装
置であるから、直交する2つの動きを簡単に制御でき、
しかも、第1ディスク搬送体の摺動量の半分の長さを移
動する第2ディスク搬送体によって長い距離の操作を短
く行なえる。
ィスク搬送体を摺動させる第1の機構部と、センタギヤ
・/ブを保持した挾着体とを順次駆動するタイミング手
段を具備し、さらにはそのタイミング手段はタイミング
ギヤを有してその略−・回転のあいだにディスク搬送体
を摺動させる第1の動作と挾着体(センタギヤ・、・ブ
)を下降又・は上昇きせる第2の動作とをその順に又は
その逆の順に順次行うディスクのオートローディング装
置であるから、直交する2つの動きを簡単に制御でき、
しかも、第1ディスク搬送体の摺動量の半分の長さを移
動する第2ディスク搬送体によって長い距離の操作を短
く行なえる。
第1図は本発明実施例のデ1′スクのオートローディン
グ装置の構成図で、同図(a゛)は平面図、(b)は側
面図、(c)は側面断面図、(d)は第1の機構部の正
面図である。第2図乃至第4図はと述の装置の動作を説
明する費部構成図で、第2図(a)および第3図(a)
は第1の4+!構部の分解正面図、第4図(a)は要部
断面図、第2図(b)、第3図(b)および第4図(b
)はタイミングギヤとラックの関係を示す状態図である
。第5図は従来のローディング装置の断面図である。 (1)・・・ディスク載置部、(2)・・・ディスク、
(3)・・・第1ディスク搬送体、(7)・・・挾着体
、(8)・・・ターンテーブル、(9)・・・センタキ
ャラ:乙(10)(10)・・・押EEピン、(11)
・・・リミットスイッチ、(12)・・・第2ディスク
搬送体、(13)・・・第1の5 ツク、(14)・・
・第2のラック、(15)・・・フレーム、(18>・
・・糸、(21)・・・回転軸、(23)(24)・・
・タイミングギヤ。
グ装置の構成図で、同図(a゛)は平面図、(b)は側
面図、(c)は側面断面図、(d)は第1の機構部の正
面図である。第2図乃至第4図はと述の装置の動作を説
明する費部構成図で、第2図(a)および第3図(a)
は第1の4+!構部の分解正面図、第4図(a)は要部
断面図、第2図(b)、第3図(b)および第4図(b
)はタイミングギヤとラックの関係を示す状態図である
。第5図は従来のローディング装置の断面図である。 (1)・・・ディスク載置部、(2)・・・ディスク、
(3)・・・第1ディスク搬送体、(7)・・・挾着体
、(8)・・・ターンテーブル、(9)・・・センタキ
ャラ:乙(10)(10)・・・押EEピン、(11)
・・・リミットスイッチ、(12)・・・第2ディスク
搬送体、(13)・・・第1の5 ツク、(14)・・
・第2のラック、(15)・・・フレーム、(18>・
・・糸、(21)・・・回転軸、(23)(24)・・
・タイミングギヤ。
Claims (1)
- (1)ディスクを回転駆動するターンテーブルと、該デ
ィスクを載置するディスク載置部を備えると共に該ディ
スク載置部にディスクを装着するディスク装着位置と該
ディスク載置部に載置されたディスクを前記ターンテー
ブルによって回転駆動させる演奏位置との間を移動自在
に支持されたデイスク搬送体と、前記ターンテーブルに
対して接近或は離間できるように支持され且つ前記搬送
体が前記演奏位置にある際、前記ディスク載置部に載置
されたディスクをターンテーブルに挾着させるディスク
挾着体と、前記演奏位置において前記搬送体に設けられ
た停止位置規制手段と係合して前記搬送体と前記挾着体
との相対位置を規制することを特徴とするディスクのオ
ートローディング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29495587A JPS63171468A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | ディスクのオートローディング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29495587A JPS63171468A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | ディスクのオートローディング装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57219044A Division JPS59110069A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | デイスクのオ−トロ−デイング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63171468A true JPS63171468A (ja) | 1988-07-15 |
Family
ID=17814455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29495587A Pending JPS63171468A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | ディスクのオートローディング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63171468A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5658167A (en) * | 1979-10-15 | 1981-05-21 | Sony Corp | Record player |
-
1987
- 1987-11-20 JP JP29495587A patent/JPS63171468A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5658167A (en) * | 1979-10-15 | 1981-05-21 | Sony Corp | Record player |
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