JPS63176257A - 2つの材料ウエブの末端を接合する方法および装置 - Google Patents
2つの材料ウエブの末端を接合する方法および装置Info
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- JPS63176257A JPS63176257A JP33186087A JP33186087A JPS63176257A JP S63176257 A JPS63176257 A JP S63176257A JP 33186087 A JP33186087 A JP 33186087A JP 33186087 A JP33186087 A JP 33186087A JP S63176257 A JPS63176257 A JP S63176257A
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Classifications
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H21/00—Apparatus for splicing webs
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- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J11/00—Devices or arrangements of selective printing mechanisms, e.g. ink-jet printers or thermal printers, for supporting or handling copy material in sheet or web form
- B41J11/58—Supply holders for sheets or fan-folded webs, e.g. shelves, tables, scrolls, pile holders
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- B65H2701/112—Section geometry
- B65H2701/1123—Folded article or web
- B65H2701/11231—Fan-folded material or zig-zag or leporello
Landscapes
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
- Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
- Replacement Of Web Rolls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、特許請求の範囲第1項または第5項の前提
部分に記載の2つの材料ウェブの末端を接合する方法お
よび装置に関する。
部分に記載の2つの材料ウェブの末端を接合する方法お
よび装置に関する。
(従来の技術・発明が解決しようとする問題点)横ミシ
ン目を設け、これに沿って予め折った互いに接合すべき
材料ウェブをその末端が相接して重ね合わせ1次に接着
テープを使ってこの末端を互いに接合することが知られ
ている(欧州特許公開明MU−i1:第42619号、
欧州特許公開明細書第134335号、米国特許明細書
第4289336号)。 この接着テープは材料ウェブ
の後続の折りと分離とを容易にするミシン目を材料ウェ
ブの横ミシン目と平行に設けておくことができる。
ン目を設け、これに沿って予め折った互いに接合すべき
材料ウェブをその末端が相接して重ね合わせ1次に接着
テープを使ってこの末端を互いに接合することが知られ
ている(欧州特許公開明MU−i1:第42619号、
欧州特許公開明細書第134335号、米国特許明細書
第4289336号)。 この接着テープは材料ウェブ
の後続の折りと分離とを容易にするミシン目を材料ウェ
ブの横ミシン目と平行に設けておくことができる。
しかしこのミシン目にも拘らず、互いに接合した材料ウ
ェブからなる連続ウェブは、材料ウェブの横ミシン目に
沿って折る場合はどこの接着箇所ではあまりうまく折る
ことができず、材料ウェブはこの横ミシン目に沿って継
ぎ合わせる以前にすでにジグザグに折っである。材料ウ
ェブはこの予備折りによる「折り目の記憶」を有してお
り、材料ウェブを継ぎ合わせた後再びジグザグ折り目を
生じ易くなっている。しかし、接合箇所では接着テープ
が予め折ってないのでかかる「折り目の記憶」が欠落し
ている。
ェブからなる連続ウェブは、材料ウェブの横ミシン目に
沿って折る場合はどこの接着箇所ではあまりうまく折る
ことができず、材料ウェブはこの横ミシン目に沿って継
ぎ合わせる以前にすでにジグザグに折っである。材料ウ
ェブはこの予備折りによる「折り目の記憶」を有してお
り、材料ウェブを継ぎ合わせた後再びジグザグ折り目を
生じ易くなっている。しかし、接合箇所では接着テープ
が予め折ってないのでかかる「折り目の記憶」が欠落し
ている。
また形成された連続ウェブでは、後に接着箇所で材料ウ
ェブの横ミシン目に沿って分離するほど容易に分離する
ことができない。
ェブの横ミシン目に沿って分離するほど容易に分離する
ことができない。
ミシン目のない接着テップを用いると、接着箇所に沿っ
て材料ウェブを折りかつ分離する際前述の問題がそれ相
応に大きくなる。
て材料ウェブを折りかつ分離する際前述の問題がそれ相
応に大きくなる。
さらに接着テープで互いに接合した材料ウェブをレーザ
プリンタに通すと熱の作用で接着テープの接着剤が熱可
塑性となり、その結果材料ウェブ間の接合は完全にまた
は材料ウェブがもはや十分強くには保持し合わなくなる
程度に剥が几る。
プリンタに通すと熱の作用で接着テープの接着剤が熱可
塑性となり、その結果材料ウェブ間の接合は完全にまた
は材料ウェブがもはや十分強くには保持し合わなくなる
程度に剥が几る。
そこでこの発明は、形成した連続ウェブを接合箇所で後
に折りまたは分離することが困難とならずに、ミシン目
(弱め線)を備えた単数または複数の材料ウェブをでき
るだけ簡単確実に互いに接合することのできる方法およ
び装置を提供することを目的とする。
に折りまたは分離することが困難とならずに、ミシン目
(弱め線)を備えた単数または複数の材料ウェブをでき
るだけ簡単確実に互いに接合することのできる方法およ
び装置を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
この目的が本発明によれば特許請求の範囲第1項または
第5項の特徴部分に記載した特徴により達成される。
第5項の特徴部分に記載した特徴により達成される。
既存のミシン目に続いた領域に沿って接着剤を塗布して
材料ウェブの末端を貼り合わせることにより、この接合
箇所での折りおよび分離は。
材料ウェブの末端を貼り合わせることにより、この接合
箇所での折りおよび分離は。
接合箇所に隣接した弱め線が残りの弱め線と同様に露出
するので、事実上残りの弱め線に沿ってと同様に行うこ
とができる。予備折りの方から存在する「折り目の記憶
」はこの材料ウェブの接合後にも維持される。
するので、事実上残りの弱め線に沿ってと同様に行うこ
とができる。予備折りの方から存在する「折り目の記憶
」はこの材料ウェブの接合後にも維持される。
継ぎ合わせる材料ウェブの外に位置調整しなければなら
ない接着テープを省くことにより。
ない接着テープを省くことにより。
材料ウェブの接合時取扱いも容易となる。
材料ウェブを(接着テープによってではなく)接着剤を
塗布して貼り合わせるので、熱の作用によってもその接
着効果が損なわれない適当な耐熱性接着剤を使用するこ
とが可能である。従って本発明によシ互いに接合する材
料ウェブは材料ウェブが加熱されるレーザプリンタにも
支障なく通すことができる。
塗布して貼り合わせるので、熱の作用によってもその接
着効果が損なわれない適当な耐熱性接着剤を使用するこ
とが可能である。従って本発明によシ互いに接合する材
料ウェブは材料ウェブが加熱されるレーザプリンタにも
支障なく通すことができる。
本発明の方法および装置は、主に予め折った所定長の材
料ウェブからプリンタ主に高速プリンタに供給する連続
ウェブを形成するのに特に適している。
料ウェブからプリンタ主に高速プリンタに供給する連続
ウェブを形成するのに特に適している。
発明対象の好ましい諸展開は従属請求の範囲に明示であ
る。
る。
(作 用)
横ミシン目(37′)を設けた紙ウェブ(34)の一番
前の紙(3B’)を、横ミシン目(37’)から僅かな
間隔で隣接した分離線(T) K沿って切り離す。こう
して形成した紙縁帯(40)に接着剤を塗布する。接着
剤塗膜(42)を備えた紙縁帯(4G)に次に別の紙ウ
ェブの一端を横ミシン目(37’)が隠れないよう載置
する。従って両紙ウェブは横ミシン目(37′)i残し
て互いに接合される。これにより、互いに接合した材料
ウェブは困難を生じることなくこの噴ミシン目(37′
)に沿って折りまたは分離することができる。予め折っ
て横ミシン目(!17勺部に形成された「折p目の記憶
」が維持される。(第7図)(実施例) 以下図面を基に本発明の詳細な説明する。
前の紙(3B’)を、横ミシン目(37’)から僅かな
間隔で隣接した分離線(T) K沿って切り離す。こう
して形成した紙縁帯(40)に接着剤を塗布する。接着
剤塗膜(42)を備えた紙縁帯(4G)に次に別の紙ウ
ェブの一端を横ミシン目(37’)が隠れないよう載置
する。従って両紙ウェブは横ミシン目(37′)i残し
て互いに接合される。これにより、互いに接合した材料
ウェブは困難を生じることなくこの噴ミシン目(37′
)に沿って折りまたは分離することができる。予め折っ
て横ミシン目(!17勺部に形成された「折p目の記憶
」が維持される。(第7図)(実施例) 以下図面を基に本発明の詳細な説明する。
第1〜9図を基に以下まず予め折った材料ウェブを継ぎ
合わせて連続ウェブとする装置の第一の実施例の構成お
よび作用を説明する。
合わせて連続ウェブとする装置の第一の実施例の構成お
よび作用を説明する。
この装置は台架1が2枚のテーブル板2,3を有する。
テーブル板2,5は離間配設してあり1両テーブル板2
.3間に隙間4が横方向に延ばして形成される。両テー
ブル板2,5は同じ高さに配設することができる。しか
し特定の場合テーブル板2をテーブル板3より多少低く
すると有利なこともある。第5図が示すように両テーブ
ル板2,3が密閉中空室5を備えており、図示省略した
圧縮空気源に接続した連絡管6がこの中空室に注いでい
る。テーブル板2,3の上面に吐出ロアが設けられ外部
と中空室5とを連通し、玉8(第5図)でこの通路を閉
じるようになっている。中空室5に供給さル吐出ロアか
ら吐出さnる圧縮空気がエアクッションを生成する。エ
アクッションの目的については後に説明する。
.3間に隙間4が横方向に延ばして形成される。両テー
ブル板2,5は同じ高さに配設することができる。しか
し特定の場合テーブル板2をテーブル板3より多少低く
すると有利なこともある。第5図が示すように両テーブ
ル板2,3が密閉中空室5を備えており、図示省略した
圧縮空気源に接続した連絡管6がこの中空室に注いでい
る。テーブル板2,3の上面に吐出ロアが設けられ外部
と中空室5とを連通し、玉8(第5図)でこの通路を閉
じるようになっている。中空室5に供給さル吐出ロアか
ら吐出さnる圧縮空気がエアクッションを生成する。エ
アクッションの目的については後に説明する。
台架1の一方の後側端面に垂直壁9が固着しである。こ
の壁の足部で概略示唆しただけの周知構造の送り駆動装
置10が台架1内に配設しである。
の壁の足部で概略示唆しただけの周知構造の送り駆動装
置10が台架1内に配設しである。
両テーブル板2.6間で隙間4の下方に捕集容器11が
配設してあり、その構造は第1図から最も良く見られる
。この捕集容器11は対でv形に互いに結合した棒12
により形成される。
配設してあり、その構造は第1図から最も良く見られる
。この捕集容器11は対でv形に互いに結合した棒12
により形成される。
捕集容器11の下を閉鎖する床格子13は第1図に見ら
れるように棒対12間に係合する個々の棒14により形
成される。床格子13の棒14は共通の揺動軸15に固
着しである。従って棒14は一緒に矢印Aまたはに方向
に旋回することができ、こうして捕集容器11の深はを
調整することができる。
れるように棒対12間に係合する個々の棒14により形
成される。床格子13の棒14は共通の揺動軸15に固
着しである。従って棒14は一緒に矢印Aまたはに方向
に旋回することができ、こうして捕集容器11の深はを
調整することができる。
両テーブル板2,3の上方に支えテーブル16が支柱1
7に固着して設けてるる。支柱は矢印B方向に往復摺動
可能である。この支柱17かう支持腕18が支えテーブ
ル16と平行に張り出している。この支持腕18にキャ
リッジ19(第5図)が懸架され支持腕18に沿って矢
印C方向にまたは後退方向C′に摺動可能である。
7に固着して設けてるる。支柱は矢印B方向に往復摺動
可能である。この支柱17かう支持腕18が支えテーブ
ル16と平行に張り出している。この支持腕18にキャ
リッジ19(第5図)が懸架され支持腕18に沿って矢
印C方向にまたは後退方向C′に摺動可能である。
このキャリッジ19に分離機20と接着剤塗布機21が
配設しである。分離機20は回転af舵に支承さjした
円板刃物22により形成さ几る。
配設しである。分離機20は回転af舵に支承さjした
円板刃物22により形成さ几る。
接着剤塗布機21は垂直方向、つまり矢印り方向に上下
動可能な接着剤容器25を有する。接着剤容器25は下
端に接着剤塗布チップ25aを備えている。キャリッジ
19には更に図示省略したプレス機と接着剤の塗膜を監
視するやはり図示省略した検出配列とを配設しておくこ
とができる。プレス配列と検出配列の目的については後
になお詳しく説明する。
動可能な接着剤容器25を有する。接着剤容器25は下
端に接着剤塗布チップ25aを備えている。キャリッジ
19には更に図示省略したプレス機と接着剤の塗膜を監
視するやはり図示省略した検出配列とを配設しておくこ
とができる。プレス配列と検出配列の目的については後
になお詳しく説明する。
支えテーブル16から上に、互いに平行な2列に配設さ
れたチップ24 、25が張シ出している。このチップ
列24.25はキャリッジ19の摺動方向C、C/に直
角に延びている。後になおはっきりするように両チップ
列間の距離は被処理材料ウェブの幅に一致する一方、1
列の内部でチップ24 、25間の距離は被処理材料ウ
ェブの送り穴に一致する。図示実施例の場合金属縁仮に
より形成しである支えテーブル16の、分離機20と接
着剤塗布機21とに隣接するテーブル部分16aはこの
部分の領域上に配置さnたチップ24.25間に少なく
とも概略示しただけの吐出孔26を備えている。そのう
ち第6図には孔の幾つかが示しであるだけである。この
孔は図示省略した真空ポンプと連絡している。
れたチップ24 、25が張シ出している。このチップ
列24.25はキャリッジ19の摺動方向C、C/に直
角に延びている。後になおはっきりするように両チップ
列間の距離は被処理材料ウェブの幅に一致する一方、1
列の内部でチップ24 、25間の距離は被処理材料ウ
ェブの送り穴に一致する。図示実施例の場合金属縁仮に
より形成しである支えテーブル16の、分離機20と接
着剤塗布機21とに隣接するテーブル部分16aはこの
部分の領域上に配置さnたチップ24.25間に少なく
とも概略示しただけの吐出孔26を備えている。そのう
ち第6図には孔の幾つかが示しであるだけである。この
孔は図示省略した真空ポンプと連絡している。
テーブル板5のテーブル板2に対向した端面3a(第2
図)にくさび形横断面の縁板27が固着してあり、その
エツジ27a(第2図)はテーブル板2の方を向いてい
る。テーブル板2゜3の第1図手前側の長手工クジに石
って案内縁板28が固着しであるが、こnは第4図にの
み図示してあり、残りの図でに見易くする尼め省略しで
ある。案内縁板28はテーブル面2.6の長手エツジと
平行な第一案内面28aを有し、これはテーブル板3か
ら隙間4を超えテーブル板2へと延びている。第4図か
らはっきりわかるようにこの第一案内面28aに続いて
とルから曲折した第二案内面28bがテーブル板2の領
域全体に配設しである。
図)にくさび形横断面の縁板27が固着してあり、その
エツジ27a(第2図)はテーブル板2の方を向いてい
る。テーブル板2゜3の第1図手前側の長手工クジに石
って案内縁板28が固着しであるが、こnは第4図にの
み図示してあり、残りの図でに見易くする尼め省略しで
ある。案内縁板28はテーブル面2.6の長手エツジと
平行な第一案内面28aを有し、これはテーブル板3か
ら隙間4を超えテーブル板2へと延びている。第4図か
らはっきりわかるようにこの第一案内面28aに続いて
とルから曲折した第二案内面28bがテーブル板2の領
域全体に配設しである。
第1図が示すようにテーブル板6には2山の積重ね紙2
9,3.3.テーブル板2には1山の積重ね紙31が載
っている。この積重ね紙29゜30 、31はジグザグ
に折った紙ウェブ32,33゜64によってそれぞれ形
成される。紙ウェブ52.33.34は線式(送り穴)
33,56と、弱め線を確定し材料ウェブ52,53
.34 f個々のウェブ単片68に区切る横ミシン目5
7とを備えている。紙ウェブ52,35.34の折り重
ねはこの横ミシン目37に沿って行う。3つの材料ウェ
ブ32,33.34を継ぎ合わせて一つの連続ウェブP
とし、これを送り駆動装置10により積重ね紙29から
引き出し、図示省略した周知の方法で高速プリンタ、例
えばレーザプリンタに供給する。
9,3.3.テーブル板2には1山の積重ね紙31が載
っている。この積重ね紙29゜30 、31はジグザグ
に折った紙ウェブ32,33゜64によってそれぞれ形
成される。紙ウェブ52.33.34は線式(送り穴)
33,56と、弱め線を確定し材料ウェブ52,53
.34 f個々のウェブ単片68に区切る横ミシン目5
7とを備えている。紙ウェブ52,35.34の折り重
ねはこの横ミシン目37に沿って行う。3つの材料ウェ
ブ32,33.34を継ぎ合わせて一つの連続ウェブP
とし、これを送り駆動装置10により積重ね紙29から
引き出し、図示省略した周知の方法で高速プリンタ、例
えばレーザプリンタに供給する。
案内縁板28内に、テーブル板2.3上に積重ね紙があ
ることを監視する図示省略した検出配列、例えば光検出
器が配設してあり、これは積重ね紙の送りが行なわnな
いとき後段に接続された高速プリンタを停止させるため
これと制御上接続しである。勿論テーブル板2.5の長
さは本来任意の大きさに選択することができ、テーブル
板3上に3山以上の積重ね紙を用意することもできる。
ることを監視する図示省略した検出配列、例えば光検出
器が配設してあり、これは積重ね紙の送りが行なわnな
いとき後段に接続された高速プリンタを停止させるため
これと制御上接続しである。勿論テーブル板2.5の長
さは本来任意の大きさに選択することができ、テーブル
板3上に3山以上の積重ね紙を用意することもできる。
以下1紙ウェブ33,34 i基に、ジグザグに折った
紙ウェブを互いにどのように接合するかを説明する。こ
几には特に第4〜9図が役立つ。
紙ウェブを互いにどのように接合するかを説明する。こ
几には特に第4〜9図が役立つ。
新しい積重ね紙(この場合積重ね紙30)をテーブル板
2に載せる。これは手操作または自動でも行うことがで
きる。この積重ね紙30Fiすでに触れたようにジグザ
グに折った材料ウェブ33により形成される。積重ね紙
30は吐出ロアから吐出される空気により形成されたエ
アクッション上に静置してあり、従って手で容易に動か
すことができる。積重ね紙30は次に角30Ci前にし
て他方のテーブル板3の方に押す。積重ねie、soを
正しい位置にするため積重ね紙の長手端面50b 1&
:手で案内縁板2日の案内面28bに接触させる(第4
図)。いまや斜めになった積重ね紙が第4,5図に6q
で示しである。積重ね紙50′はいまや案内面28bに
沿って、つまり矢印E方向に送られる。この送りの途中
で端面30b、50aにより確定された角30c は
隙間4内に張シ出した分am板270作用範囲内に達す
る。積重ね紙60′を更に送るとこの分離縁板は2つの
重なったウェブ単片38間に進入して積重ね紙30′の
下部59(第5図)を残りの積重ね紙から分離する。こ
の下部39は幾つかのジグザグ折りからなる。次に積重
ね紙30′は更に送る間に再び逆回転させ、第4図から
明らかなように積重ね紙30の長手端面50bを案内縁
板28の案内面28aに接触させる。積重ね紙30は次
に矢印E′方向に送る。その際1分離縁板27が前述の
積重ね低下部39を完全に剥ぎ取る。分離縁板27がく
さび形に構成しであるので積重ね低下部39のこの剥取
りは紙ウェブ35を損傷することなく行われる。
2に載せる。これは手操作または自動でも行うことがで
きる。この積重ね紙30Fiすでに触れたようにジグザ
グに折った材料ウェブ33により形成される。積重ね紙
30は吐出ロアから吐出される空気により形成されたエ
アクッション上に静置してあり、従って手で容易に動か
すことができる。積重ね紙30は次に角30Ci前にし
て他方のテーブル板3の方に押す。積重ねie、soを
正しい位置にするため積重ね紙の長手端面50b 1&
:手で案内縁板2日の案内面28bに接触させる(第4
図)。いまや斜めになった積重ね紙が第4,5図に6q
で示しである。積重ね紙50′はいまや案内面28bに
沿って、つまり矢印E方向に送られる。この送りの途中
で端面30b、50aにより確定された角30c は
隙間4内に張シ出した分am板270作用範囲内に達す
る。積重ね紙60′を更に送るとこの分離縁板は2つの
重なったウェブ単片38間に進入して積重ね紙30′の
下部59(第5図)を残りの積重ね紙から分離する。こ
の下部39は幾つかのジグザグ折りからなる。次に積重
ね紙30′は更に送る間に再び逆回転させ、第4図から
明らかなように積重ね紙30の長手端面50bを案内縁
板28の案内面28aに接触させる。積重ね紙30は次
に矢印E′方向に送る。その際1分離縁板27が前述の
積重ね低下部39を完全に剥ぎ取る。分離縁板27がく
さび形に構成しであるので積重ね低下部39のこの剥取
りは紙ウェブ35を損傷することなく行われる。
前述の如く剥ぎ取られた積重ね低下部39は次に第6図
から明らかなように捕集容器11内に落下する。予め棒
14を適宜に旋回させて床格子15が用紙の高さに調整
してあり、剥ぎ取らf′した積重ね低下部39が捕集容
器11内に落下するのは単にそれが捕集容器11から手
で再び容易に取り出すことができる程度にすぎない。捕
集客器11の深さは理想的にはそれがウェブ単片38の
高さに、つまり隣接した横ミシン目37間の距離に一致
するよう調整する。
から明らかなように捕集容器11内に落下する。予め棒
14を適宜に旋回させて床格子15が用紙の高さに調整
してあり、剥ぎ取らf′した積重ね低下部39が捕集容
器11内に落下するのは単にそれが捕集容器11から手
で再び容易に取り出すことができる程度にすぎない。捕
集客器11の深さは理想的にはそれがウェブ単片38の
高さに、つまり隣接した横ミシン目37間の距離に一致
するよう調整する。
積重ね用テーブル3でもエアクッション上に静置された
積重ね紙30の送り運動は積重ね紙30が隙間4上を通
過し第6図に示すようにテーブル板3上に完全に静置さ
れるや終了する。
積重ね紙30の送り運動は積重ね紙30が隙間4上を通
過し第6図に示すようにテーブル板3上に完全に静置さ
れるや終了する。
捕集容器11内にある積重ね紙部分39は次に手で取り
出して残りの積重ね紙50の横に置く。残りの積重ね紙
はそれが望ましい場合更に矢印E′方向を壁9の方に送
ることができる。次に積重ね紙部分39をテーブル板2
またはテーブル板3に載せる。積重ね紙部分59の最後
のウェブ単片38“は同時に紙ウェブ35の最後の単片
でもあシ、いまや次の積重ね紙31の最初と接合せねば
ならない。次のff1重ね紙31をいまやテーブル板2
に載せる。支えテーブル16を有する支柱17を第1図
に示すように作業位置へと送る。積重ね紙31を形成す
る紙ウェブ34は上2つのウェブ単片5B’、5B“が
いまや支えテーブル16に載置され、この両部会68′
。
出して残りの積重ね紙50の横に置く。残りの積重ね紙
はそれが望ましい場合更に矢印E′方向を壁9の方に送
ることができる。次に積重ね紙部分39をテーブル板2
またはテーブル板3に載せる。積重ね紙部分59の最後
のウェブ単片38“は同時に紙ウェブ35の最後の単片
でもあシ、いまや次の積重ね紙31の最初と接合せねば
ならない。次のff1重ね紙31をいまやテーブル板2
に載せる。支えテーブル16を有する支柱17を第1図
に示すように作業位置へと送る。積重ね紙31を形成す
る紙ウェブ34は上2つのウェブ単片5B’、5B“が
いまや支えテーブル16に載置され、この両部会68′
。
38“を分離する横ミシン目37′が第7図かられかる
ように円板刃物22の作用平面に隣接することになる。
ように円板刃物22の作用平面に隣接することになる。
従って円板刃物22のこの作用平面は横ミシン目57′
から離間して最も前側のつニブ単片58′ヲ貫通してい
る。両紙ウェブ単片38’、38“は綴孔35,36に
チップ24 、25を係合させて位置調整する(第7図
)。紙ウエブ単片38“は負正により支えテーブル16
の部分16aでしっかシ保持する。
から離間して最も前側のつニブ単片58′ヲ貫通してい
る。両紙ウェブ単片38’、38“は綴孔35,36に
チップ24 、25を係合させて位置調整する(第7図
)。紙ウエブ単片38“は負正により支えテーブル16
の部分16aでしっかシ保持する。
ウェブ単片58’、38”が支えデープル16に載って
いる間にその後端位置にあるキャリッジ19をいまや矢
印C方向に送る。その際接着剤容器25fc手で矢印り
方向に支えテーブル16の方に押し、接着剤塗布ラング
23a f横ミシン目37′に隣接した紙縁帯40に接
触させる。キャリッジ19を矢印C方向に送る間、ウェ
ブ単片58′をいまや円板刃物22によシ、横ミシン目
37′から離間して平行に延びた分離線Tに沿って分離
する。この分離線Tは、横ミシン目67′とともに、第
一ウェブ単片58′の一部を成す前述の紙縁帯40を形
成する。切断と同時に1接着剤容器23に収めた接着剤
41を前述の紙緑帯40に塗布する。接着剤容器23は
キャリッジ19の送り方向Cに見て円板刃物22より前
で支承しであるので、紙縁帯40への接着剤の塗布42
は第7図から容易にわかるように残りの第一ウェブ単片
58′ヲ切り取る以前に行う。
いる間にその後端位置にあるキャリッジ19をいまや矢
印C方向に送る。その際接着剤容器25fc手で矢印り
方向に支えテーブル16の方に押し、接着剤塗布ラング
23a f横ミシン目37′に隣接した紙縁帯40に接
触させる。キャリッジ19を矢印C方向に送る間、ウェ
ブ単片58′をいまや円板刃物22によシ、横ミシン目
37′から離間して平行に延びた分離線Tに沿って分離
する。この分離線Tは、横ミシン目67′とともに、第
一ウェブ単片58′の一部を成す前述の紙縁帯40を形
成する。切断と同時に1接着剤容器23に収めた接着剤
41を前述の紙緑帯40に塗布する。接着剤容器23は
キャリッジ19の送り方向Cに見て円板刃物22より前
で支承しであるので、紙縁帯40への接着剤の塗布42
は第7図から容易にわかるように残りの第一ウェブ単片
58′ヲ切り取る以前に行う。
切断過程の終了後ウェブ単片68′の切取った部分を支
えテーブル16から取り除く。
えテーブル16から取り除く。
接着剤の塗布42を点検できるようにするためキャリッ
ジ19に適当な図示省略した検出配列を設けておくこと
ができ、これは例えば接着剤の塗膜を照射する螢光ラン
プを有することができる。接着剤41には、螢光ランプ
で照射すると発光して塗布した接着剤の点検を可能とす
る適当な粒子が添加しである。接着剤41に添加する粒
子の種類に応じて螢光ラングとは別の種類のランプが必
要である。検出配列は別の適当な構成であってもよい。
ジ19に適当な図示省略した検出配列を設けておくこと
ができ、これは例えば接着剤の塗膜を照射する螢光ラン
プを有することができる。接着剤41には、螢光ランプ
で照射すると発光して塗布した接着剤の点検を可能とす
る適当な粒子が添加しである。接着剤41に添加する粒
子の種類に応じて螢光ラングとは別の種類のランプが必
要である。検出配列は別の適当な構成であってもよい。
接着剤塗膜42のこの監視方式は接着剤41を着色しな
くてもよいので有利である。というのも有色接着剤の場
合紙が切断される危険があって望ましくないからである
。
くてもよいので有利である。というのも有色接着剤の場
合紙が切断される危険があって望ましくないからである
。
1′#重ね紙30から前述の如く予め剥ぎ取った積重ね
紙部分39の最後のウェブ単片s8d// を手で掴
み、その端エツジ38a が横ミシン目57′の直前
にきて横ミシン目が隠れないように支えテーブル16i
C載せる(第8図)。ウェブ単片s8//l のこの
位置調整は紙ウェブ53の線式33.56に係合するビ
ン24.25 ’i頼りに容易に可能である0紙ウェブ
35はいまや最後尾のウェブ単片Sa/// の末端領
域45を後続の紙ウェブ64の接着剤を塗布した紙縁帯
40に載せて貼り合わせる。重ね合わせた両領域40゜
45を手で圧縮する。或は、キャリッジ19が矢印C′
方向に後退するとき希望する抑圧を惹き起こす図示省略
したプレス機をキャリッジ19に設けることも考えられ
る。またキャリッジ19とは分離したプレス機を支持腕
18に設けることも当然可能である。
紙部分39の最後のウェブ単片s8d// を手で掴
み、その端エツジ38a が横ミシン目57′の直前
にきて横ミシン目が隠れないように支えテーブル16i
C載せる(第8図)。ウェブ単片s8//l のこの
位置調整は紙ウェブ53の線式33.56に係合するビ
ン24.25 ’i頼りに容易に可能である0紙ウェブ
35はいまや最後尾のウェブ単片Sa/// の末端領
域45を後続の紙ウェブ64の接着剤を塗布した紙縁帯
40に載せて貼り合わせる。重ね合わせた両領域40゜
45を手で圧縮する。或は、キャリッジ19が矢印C′
方向に後退するとき希望する抑圧を惹き起こす図示省略
したプレス機をキャリッジ19に設けることも考えられ
る。またキャリッジ19とは分離したプレス機を支持腕
18に設けることも当然可能である。
上述の如く互いに接合した両紙ウェブ33,34は次に
手または図示省略した適当な昇降装置により支えテーブ
ル16から持ち上げ、支えテーブルはいまやキャリッジ
19とともに矢印B方向を後方に定位置へと送る。
手または図示省略した適当な昇降装置により支えテーブ
ル16から持ち上げ、支えテーブルはいまやキャリッジ
19とともに矢印B方向を後方に定位置へと送る。
テーブル板2上に静置した積重ね紙61は次にいまやそ
の角を前にして隙間4を超えてテーブル板3上に摺動し
、その際すでに先に触れたように分離縁板27によって
積重ね紙31の一番下の部分が剥ぎ取られて捕集容器1
1内に落下する。次に前述の如く紙ウェブ34の末端を
。
の角を前にして隙間4を超えてテーブル板3上に摺動し
、その際すでに先に触れたように分離縁板27によって
積重ね紙31の一番下の部分が剥ぎ取られて捕集容器1
1内に落下する。次に前述の如く紙ウェブ34の末端を
。
テーブル板2上に積重ね体として載置する次の紙ウェブ
の最初と接合する。積重ね紙の一番下のジグザグ層の剥
取りと次の紙ウェブとの貼合わせという前述の過程が前
述の如く繰り返で几る。
の最初と接合する。積重ね紙の一番下のジグザグ層の剥
取りと次の紙ウェブとの貼合わせという前述の過程が前
述の如く繰り返で几る。
材料ウェブ全継ぎ合わせて連続ウェブにする前述の装置
および方法はさまざまな利点を有しており、その一部は
すでに以上の説明からでも明らかとなる。例えば積重ね
紙の一番下の部分39は紙ウェブを損傷することなく迅
速に申し分なく剥ぎ取ることができる。その際操作員の
補助は全く必要ないかまたはせいぜいごく限られた程度
に必要なだけである。剥ぎ取られた積重ね紙部分は受容
容器内で整頓してあり、容易に把持して受容容器から難
なく取シ出すことができる。
および方法はさまざまな利点を有しており、その一部は
すでに以上の説明からでも明らかとなる。例えば積重ね
紙の一番下の部分39は紙ウェブを損傷することなく迅
速に申し分なく剥ぎ取ることができる。その際操作員の
補助は全く必要ないかまたはせいぜいごく限られた程度
に必要なだけである。剥ぎ取られた積重ね紙部分は受容
容器内で整頓してあり、容易に把持して受容容器から難
なく取シ出すことができる。
互いに接合する紙ウェブの貼合わせは簡単迅速に行うこ
とができ、接着テープは必要ない。
とができ、接着テープは必要ない。
紙ウェブを継ぎ合わせるとき横ミシン目が隠れないので
%継ぎ合わせた紙ウェブを接合箇所で折った多分層する
ことも容易に可能である。紙ウェブを予め折って積重ね
紙として形成された「折ジ目の記憶」が接合箇所でも維
持されるので継ぎ合わせた材料ウェブは後になっても接
合箇所で難なく再び折り重ねることができる。このこと
は紙ウェブ33,34間の接合領域を示した第9図から
容易に認めることができる。紙ウェブ33の最後のウェ
ブ単片38/// が横ミシン目37′ヲ覆い隠してい
ないことがこの図かられかる。
%継ぎ合わせた紙ウェブを接合箇所で折った多分層する
ことも容易に可能である。紙ウェブを予め折って積重ね
紙として形成された「折ジ目の記憶」が接合箇所でも維
持されるので継ぎ合わせた材料ウェブは後になっても接
合箇所で難なく再び折り重ねることができる。このこと
は紙ウェブ33,34間の接合領域を示した第9図から
容易に認めることができる。紙ウェブ33の最後のウェ
ブ単片38/// が横ミシン目37′ヲ覆い隠してい
ないことがこの図かられかる。
第1〜8図に示す装置の変形例が第2,6図に対応した
図示において第10.11図に示しである。この変形例
は固定式分離縁板27の代わシに両テーブル板2,3間
の隙間4内に回転駆動式分離要素44が設けてあり、テ
ーブル板2からテアプル板5へと送られた積重ね紙の前
金30C(第4図)がこの分離要素に向がって移動する
点で第1〜8図の実施例と相違している。
図示において第10.11図に示しである。この変形例
は固定式分離縁板27の代わシに両テーブル板2,3間
の隙間4内に回転駆動式分離要素44が設けてあり、テ
ーブル板2からテアプル板5へと送られた積重ね紙の前
金30C(第4図)がこの分離要素に向がって移動する
点で第1〜8図の実施例と相違している。
この分離要素44は図示省略した方法で矢印F方向に回
転態動される支持体45を有し、これに分N1フィンガ
ー43が円筒形支持体45から多少張り出す形で取付け
である。
転態動される支持体45を有し、これに分N1フィンガ
ー43が円筒形支持体45から多少張り出す形で取付け
である。
第11図が示すようにこ′の分離フィンガー43はその
前金送られていく積重ね紙5oのジグザグ層間に侵入し
、第5.6図を基にすでに説明したように積重ね紙50
の一番下の部分59を剥ぎ取る。第1〜8図の実施例は
第10.11図の変形例に比べ分離部材の1駆動装置が
不要という利点を有する。
前金送られていく積重ね紙5oのジグザグ層間に侵入し
、第5.6図を基にすでに説明したように積重ね紙50
の一番下の部分59を剥ぎ取る。第1〜8図の実施例は
第10.11図の変形例に比べ分離部材の1駆動装置が
不要という利点を有する。
勿論上述の装置はさまざまな部品を図示とは別様に構成
することもできる。
することもできる。
更に、予め折った紙ウェブだけでなくロールから引き出
すものも上述の如く互いに接合することができる。上記
種類の接着ステーションは。
すものも上述の如く互いに接合することができる。上記
種類の接着ステーションは。
図示したようにプリンタの前に設ける代わりに。
そこに十分なスペースがあるかぎジグリンタそのものの
なかに設けることも可能である。
なかに設けることも可能である。
更に、互いに接合する両材料ウェブの役割を貼合わせ時
に交換し、つまシ第7,8図を参考にするなら紙ウェブ
33の方が横ミシン目から張り出した材料縁帯40″l
r:備え、これに接着剤を塗布した後、後続の材料ウェ
ブ34を、横ミシン目37が隠れないよう前記紙綴帯4
0に載置することも勿論可能である。この場合それに合
わせて分離機20と接着剤塗布機21を適合しなければ
ならないであろう。
に交換し、つまシ第7,8図を参考にするなら紙ウェブ
33の方が横ミシン目から張り出した材料縁帯40″l
r:備え、これに接着剤を塗布した後、後続の材料ウェ
ブ34を、横ミシン目37が隠れないよう前記紙綴帯4
0に載置することも勿論可能である。この場合それに合
わせて分離機20と接着剤塗布機21を適合しなければ
ならないであろう。
液状またはペースト状接着剤を前述の如く塗布する代わ
シにいわゆるトランスファ接着剤を使って材料縁帯40
に接着剤塗膜42を設けることも可能である。これに適
したトランスファ 1接着剤は片面に接着剤を被覆した
帯状支持体からなる。この支持体は接着剤層を材料縁帯
40に向けて材料縁帯に載置する。次に支持体を引き剥
がすと材料縁帯40上に接着剤が残る。
シにいわゆるトランスファ接着剤を使って材料縁帯40
に接着剤塗膜42を設けることも可能である。これに適
したトランスファ 1接着剤は片面に接着剤を被覆した
帯状支持体からなる。この支持体は接着剤層を材料縁帯
40に向けて材料縁帯に載置する。次に支持体を引き剥
がすと材料縁帯40上に接着剤が残る。
トランスファ接着剤は主にロールから引き出して所要の
長さを材料縁帯40に載置する。
長さを材料縁帯40に載置する。
材料ウェブの接合箇所が1例えばレーザプリンタを通過
する際に熱作用を受ける場合には耐熱性接着剤を用いる
。
する際に熱作用を受ける場合には耐熱性接着剤を用いる
。
上述の如く継ぎ合わせた材料ウェブからなる連続ウェブ
は勿論、プリンタではなく、別の連続ウェブ用処理ステ
ーションにも供給することができる。
は勿論、プリンタではなく、別の連続ウェブ用処理ステ
ーションにも供給することができる。
(発明の効果)
本発明は接着剤塗膜を備えた紙綴帯に次に別の紙ウェブ
の一端を横ミシン目が隠ルないように載置して接合する
ので、互いに接合した材料ウェブは困難を生じることな
く、この横ミシン目処沿って折りまたは分離することが
できる。
の一端を横ミシン目が隠ルないように載置して接合する
ので、互いに接合した材料ウェブは困難を生じることな
く、この横ミシン目処沿って折りまたは分離することが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はジグザグ(折った紙ウェブk B合して連続ウ
ェブにする装置:’iの斜視図。 w、2.5図は第1図に示す装置ユの要部側面1と要部
斜視図、 第4図は第1図に示す装置の支えテーブル平面図。 第5〜8図はジグザグに折って積重ね紙とした材料ウェ
ブを継ぎ合わせるさまざまな段階を示す第1図の装置の
要部側面図または要部斜視図、 第9図は2材料ウ工ブ間の接合筒F9Tfr、示す斜視
図。 第10.11 図は第1図に示す装置の変形例を示す
各側面図。 33.34・・・材料ウェブ、37′・・・弱め線、3
8′・・・単片。 40・・・材料縁帯、43・・・末端 +p・・・分離
線特許出願人 ジョグ。フンケラ−アーゲーC(
ェブにする装置:’iの斜視図。 w、2.5図は第1図に示す装置ユの要部側面1と要部
斜視図、 第4図は第1図に示す装置の支えテーブル平面図。 第5〜8図はジグザグに折って積重ね紙とした材料ウェ
ブを継ぎ合わせるさまざまな段階を示す第1図の装置の
要部側面図または要部斜視図、 第9図は2材料ウ工ブ間の接合筒F9Tfr、示す斜視
図。 第10.11 図は第1図に示す装置の変形例を示す
各側面図。 33.34・・・材料ウェブ、37′・・・弱め線、3
8′・・・単片。 40・・・材料縁帯、43・・・末端 +p・・・分離
線特許出願人 ジョグ。フンケラ−アーゲーC(
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)横弱め線を設け、主にこの弱め線に沿って予めジグ
ザグに折った2つの材料ウェブの末端を接合する方法に
おいて、一方の第一材料ウェブ(34)の一端で単片(
38′)を隣接の弱め線(37′)から離間した分離線
(T)に沿ってこの弱め線(37′)に接した材料縁帯
(40)が残るよう切り離し、次に他方の第二材料ウェ
ブ(33)の一端(43)を、前記弱め線(37′)を
残して材料縁帯(40)と合わせかつ接着剤を塗布して
これと貼り合わせることを特徴とする方法。 2)両材料ウェブ(33、34)を継ぎ合わせる際第一
材料ウェブ(34)の材料縁帯(40)をしっかり保持
し、これに第二材料ウェブ(33)の末端(43)を載
せることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の方
法。 3)両材料ウェブ(33、34)を継ぎ合わせる前に第
一材料ウェブ(34)の材料縁帯(40)に、主に第一
材料ウェブ(34)の前側単片(38′)を切り離すの
と同時に接着剤(42)を塗布することを特徴とする特
許請求の範囲第1項または第2項に記載の方法。 4)主に予め折った所定長の材料ウェブ(32、33、
34)がプリンタ、主に高速プリンタに供給する連続ウ
ェブに形成されることを特徴とする特許請求の範囲第1
〜3項のいずれかに記載の方法。 5)横弱め線を設け、主にこの弱め線に沿って予めジグ
ザグに折った2つの材料ウェブの末端を接合する装置に
おいて、一方の第一材料ウェブ(34)の一端で単片(
38′)を隣接の弱め線(37′)から離間した分離線
(T)に沿って、この弱め線(37′)に接した材料縁
帯(40)が残るよう切り離す分離機(20)と、第一
材料ウェブ(34)の材料縁帯(40)またはこれに重
ね合わせる他方の第二材料ウェブ(33)の末端領域(
43)に接着剤(42)を塗布する接着剤塗布機(21
)とを備えたことを特徴とする装置。 6)互いに接合すべき2つの材料ウェブ(33、34)
用の支え部材(16)と、弱め線(37′)が材料ウェ
ブの2つの連続した単片(38′38″)間を分離機(
20)の作用範囲から距離を隔てて延びる位置において
第一材料ウェブ(34)を保持する位置調整配列(24
、25、26)とを備えたことを特徴とする特許請求の
範囲第5項に記載の装置。 7)位置調整配列が、支え部材(16)に配設され材料
ウェブ(33、34)の縁穴(35、36)に係合する
ようになったピン(24、25)を有することを特徴と
する特許請求の範囲第6項に記載の装置。 8)第一材料ウェブ(34)を負圧により支え部材(1
6)でしっかり保持したことを特徴とする特許請求の範
囲第6項または第7項に記載の装置。 9)分離機(20)が、第一材料ウェブ(34)の長手
方向を主に直角に横切って往復動可能なそして主に支え
部材(16)の上方に配設された分離部材(22)、主
に切断部材および特に円板刃物を有することを特徴とす
る特許請求の範囲第5〜8項のいずれかに記載の装置。 10)接着剤塗布機(21)が、第一材料ウェブ(34
)の長手方向を主に直角に横切って往復動可能なそして
主に支え部材(16)の上方に配設された接着剤塗布部
材(23)を有することを特徴とする特許請求の範囲第
5〜9項のいずれかに記載の装置。 11)分離部材(22)と接着剤塗布部材(23)が摺
動可能に支承された共通の支持体(19)に固着してあ
ることを特徴とする特許請求の範囲第9項または第10
項に記載の装置。 12)支持体(19)の、分離を惹き起こす摺動方向(
C)に見て分離部材(22)より前で接着剤塗布部材(
23)を支承したことを特徴とする特許請求の範囲第1
1項に記載の装置。 13)主に支持体(19)に固着され、互いに貼り合わ
せる材料ウェブ領域(40、43)を圧縮するプレス機
を特徴とする特許請求の範囲第5〜12項のいずれかに
記載の装置。 14)主に支持体(19)に配設され、接着剤の塗膜(
42)を監視する検出配列を特徴とする特許請求の範囲
第5〜13項のいずれかに記載の装置。 15)主に予め折った所定長の材料ウェブ(32、33
、34)がプリンタ主に高速プリンタに供給する連続ウ
ェブに形成されることを特徴とする特許請求の範囲第5
〜14項のいずれかに記載の装置。 16)横弱め線(37)を設け、主にこの弱め線(37
)に沿って予めジグザグに折った少くとも2つの材料ウ
ェブ(32、33、34)からなり、一方の材料ウェブ
(33)の一端(43)を、弱め線(37′)を残して
他方の、弱め線(37′)に接した方の材料ウェブ(3
4)の材料縁帯(40)と接着剤を塗布して貼り合わせ
てなる連続ウェブ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3700402.6 | 1987-01-08 | ||
| DE19873700402 DE3700402C1 (de) | 1987-01-08 | 1987-01-08 | Verfahren und Vorrichtung zum Verbinden der Enden zweier Materialbahnen |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63176257A true JPS63176257A (ja) | 1988-07-20 |
Family
ID=6318577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33186087A Pending JPS63176257A (ja) | 1987-01-08 | 1987-12-26 | 2つの材料ウエブの末端を接合する方法および装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0274737A3 (ja) |
| JP (1) | JPS63176257A (ja) |
| DE (1) | DE3700402C1 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6176068B1 (en) | 1998-04-23 | 2001-01-23 | Bki Holding Corporation | Packaging a strip of material in layers with intervening splices |
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Families Citing this family (6)
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Family Cites Families (6)
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| CH646666A5 (it) * | 1980-06-23 | 1984-12-14 | Wully Sa | Procedimento ed apparecchio per la giuntatura di materiale in foglio e per l'alimentazione continua di stampanti veloci. |
| DE3328255A1 (de) * | 1983-08-04 | 1985-02-21 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Klebestation fuer einen schnelldrucker |
| EP0170756B1 (en) * | 1984-07-13 | 1992-05-20 | Mauro Lenzi | Continuous paper supply for a high-speed printer |
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-
1987
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- 1987-12-26 JP JP33186087A patent/JPS63176257A/ja active Pending
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| EP0274737A3 (de) | 1989-10-18 |
| EP0274737A2 (de) | 1988-07-20 |
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