JPS6317659A - 食品の製造方法 - Google Patents
食品の製造方法Info
- Publication number
- JPS6317659A JPS6317659A JP62156383A JP15638387A JPS6317659A JP S6317659 A JPS6317659 A JP S6317659A JP 62156383 A JP62156383 A JP 62156383A JP 15638387 A JP15638387 A JP 15638387A JP S6317659 A JPS6317659 A JP S6317659A
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- JP
- Japan
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- freezing
- layer
- tea
- coffee
- temperature
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- Pending
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23B—PRESERVATION OF FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES; CHEMICAL RIPENING OF FRUIT OR VEGETABLES
- A23B2/00—Preservation of foods or foodstuffs, in general
- A23B2/90—Preservation of foods or foodstuffs, in general by drying or kilning; Subsequent reconstitution
- A23B2/92—Freeze drying
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23F—COFFEE; TEA; THEIR SUBSTITUTES; MANUFACTURE, PREPARATION, OR INFUSION THEREOF
- A23F3/00—Tea; Tea substitutes; Preparations thereof
- A23F3/16—Tea extraction; Tea extracts; Treating tea extract; Making instant tea
- A23F3/22—Drying or concentrating tea extract
- A23F3/26—Drying or concentrating tea extract by lyophilisation
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23F—COFFEE; TEA; THEIR SUBSTITUTES; MANUFACTURE, PREPARATION, OR INFUSION THEREOF
- A23F5/00—Coffee; Coffee substitutes; Preparations thereof
- A23F5/24—Extraction of coffee; Coffee extracts; Making instant coffee
- A23F5/28—Drying or concentrating coffee extract
- A23F5/32—Drying or concentrating coffee extract by lyophilisation
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- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Polymers & Plastics (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
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- Tea And Coffee (AREA)
- Freezing, Cooling And Drying Of Foods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は食品の製造方法に関する。
固形を含有する液体食品は貯蔵前に凍結し、凍結乾燥す
ることが右利であることは既知である。
ることが右利であることは既知である。
このような冷凍方法の−tPA様は液体をトレイに満た
し、トレイをブラスト−冷凍庫に入れ、凍結することを
含む。この方法は凍結に比較的長時間を要し、そのため
エネルギーを消費し、揮発性ア[lマ成分の損失および
沈澱の形成を生じる。従ってこの方法は魅力が少ないよ
うである。
し、トレイをブラスト−冷凍庫に入れ、凍結することを
含む。この方法は凍結に比較的長時間を要し、そのため
エネルギーを消費し、揮発性ア[lマ成分の損失および
沈澱の形成を生じる。従ってこの方法は魅力が少ないよ
うである。
高品質の製品は液体食品を薄層て急速凍結することによ
り得られることがわかった。この方法は揮発性アロマ成
分の損失を減少させる。
り得られることがわかった。この方法は揮発性アロマ成
分の損失を減少させる。
従って、本発明は食品の製造方法に関し、この方法では
固形を含有する液体食品を3〜100秒の時間に0.2
〜5.Ojmの厚さを有する連続層に凍結し、次に凍結
乾燥する。
固形を含有する液体食品を3〜100秒の時間に0.2
〜5.Ojmの厚さを有する連続層に凍結し、次に凍結
乾燥する。
この方法はいくつかの固形を含有する液体食品、例えば
果汁、植物11ftl縮物、卵白、乳などに適用できる
。この方法は濃縮茶又はコーヒー抽出液の加工に特に有
用である。
果汁、植物11ftl縮物、卵白、乳などに適用できる
。この方法は濃縮茶又はコーヒー抽出液の加工に特に有
用である。
濃縮茶又はコーヒー抽出液は通常インスタント茶又はコ
ーヒー抽出液に対するベースとして使用する。濃縮抽出
液はいくつかの既知方法、例えば茶又はコーヒー抽出液
の限外濾過により得ることができる。茶およびコーヒー
中のいくつかの含有揮発性アロマは特に有用な本発明に
従って急速凍結処理し、次に凍結乾燥することにより保
存できる。
ーヒー抽出液に対するベースとして使用する。濃縮抽出
液はいくつかの既知方法、例えば茶又はコーヒー抽出液
の限外濾過により得ることができる。茶およびコーヒー
中のいくつかの含有揮発性アロマは特に有用な本発明に
従って急速凍結処理し、次に凍結乾燥することにより保
存できる。
濃縮茶抽出液の凍結に関し上記方法の別の利点はクリー
ム分離の回避である。クリームは茶のタール状残渣であ
り、通例茶抽出液から、特に60℃又はそれより低い温
度で分離する。クリーム形成は茶抽出液の味および外観
に重大な影響を有し、固形の損失を生じ、従って望まし
くない。しかし、クリーム分離は本発明による急速凍結
方法を使用することにより実質的に回避できる。
ム分離の回避である。クリームは茶のタール状残渣であ
り、通例茶抽出液から、特に60℃又はそれより低い温
度で分離する。クリーム形成は茶抽出液の味および外観
に重大な影響を有し、固形の損失を生じ、従って望まし
くない。しかし、クリーム分離は本発明による急速凍結
方法を使用することにより実質的に回避できる。
20〜35重量%の固形含量を有する濃縮抽出液の使用
が好ましい。層形に凍結前の抽出液の好ましい温度は2
0〜80℃にある。さらに好ましい温度は凍結前に40
〜60℃である。
が好ましい。層形に凍結前の抽出液の好ましい温度は2
0〜80℃にある。さらに好ましい温度は凍結前に40
〜60℃である。
最適結果は固形を含有する液体食品の層は約0.5〜1
,5麿の厚さを有し、約7〜30秒で凍結する方法によ
り得た。
,5麿の厚さを有し、約7〜30秒で凍結する方法によ
り得た。
本発明方法の特に有利な態様は冷却移動表面上で液体層
の連続形成に関係することがわかった。
の連続形成に関係することがわかった。
これは例えば液体含有容器を通して一部冷却ドラムを回
転し、こうしてドラムの外側に液体のフィルムを形成さ
せることにより達成できる。表面の適当な温度は−5〜
−20℃に変化する。凍結層の温度は冷凍装芒に層が粘
着するのを回避するために一10℃より高いことが好ま
しい。
転し、こうしてドラムの外側に液体のフィルムを形成さ
せることにより達成できる。表面の適当な温度は−5〜
−20℃に変化する。凍結層の温度は冷凍装芒に層が粘
着するのを回避するために一10℃より高いことが好ま
しい。
凍結後、物質層は任意の既知関連技術、例えばかぎ取り
により表面から除去できる。除去中、シートは恐らく大
きなフレークに破砕され、有利に貯蔵し、又はさらに加
工することができる。
により表面から除去できる。除去中、シートは恐らく大
きなフレークに破砕され、有利に貯蔵し、又はさらに加
工することができる。
好ましくは、このさらに行なう加工は凍結製品の凍結乾
燥を含む。凍結乾燥は大きなフレーク、又はフレークを
破砕して得た一層小さい粒子で行なうことができる。最
良の結果は平均の厚さ0.5〜1.5#および長さと巾
1〜7履を有する粒子を凍結乾燥することにより得た。
燥を含む。凍結乾燥は大きなフレーク、又はフレークを
破砕して得た一層小さい粒子で行なうことができる。最
良の結果は平均の厚さ0.5〜1.5#および長さと巾
1〜7履を有する粒子を凍結乾燥することにより得た。
凍結乾燥粒子は初めの層表面に相当する2つの平らな側
面を通例有し、粒子の残りの表面は破砕処理j3よび/
又は凍結乾燥製品の孔隙又は気泡の存在により不規則形
である。溌縮茶又はコーヒー抽出液の場合、急冷凍結し
、次に破砕し、通例の凍結乾燥を行なうとインスタント
茶又はコーヒーに対し完全なベースである顆粒状食品を
形成することがわがつ 1こ 。
面を通例有し、粒子の残りの表面は破砕処理j3よび/
又は凍結乾燥製品の孔隙又は気泡の存在により不規則形
である。溌縮茶又はコーヒー抽出液の場合、急冷凍結し
、次に破砕し、通例の凍結乾燥を行なうとインスタント
茶又はコーヒーに対し完全なベースである顆粒状食品を
形成することがわがつ 1こ 。
凍結乾燥は大きなフレークに対し行なう場合、凍結乾燥
後1〜7#Iの長さおよび巾を右する粒子にフレークを
破砕することが好ましい。
後1〜7#Iの長さおよび巾を右する粒子にフレークを
破砕することが好ましい。
第1図は本発明の凍結方法を行なうための装置を示す。
第2図は本発明の凍結方法を行なうための第2態様の装
置を示す。
置を示す。
第1図は固形含有液体3を含む8各2を通して一部回転
するドラム1を示し、こうしてドラムの外側に液体のフ
ィルム4を形成する。ドラムの内部表面を冷部し、こう
してドラムの回転中液体層の凍結を行なう。凍結後、か
ぎ取り機5によりドラムから層を除去する。層は大きな
フレーク6に破砕し、通例貯蔵又はさらに加工すること
ができる。
するドラム1を示し、こうしてドラムの外側に液体のフ
ィルム4を形成する。ドラムの内部表面を冷部し、こう
してドラムの回転中液体層の凍結を行なう。凍結後、か
ぎ取り機5によりドラムから層を除去する。層は大きな
フレーク6に破砕し、通例貯蔵又はさらに加工すること
ができる。
第2図はエンドレス移動コンベヤベルト7およびベルト
上に整備され、移動表面上に固形含有液体革を噴霧づる
噴霧口8を示す。高さ調整様9は液体を平らにし、こう
して層10を形成する。コンベヤベルトは噴霧口11を
通してベルト底部に冷却ブライン溶液のような冷凍剤を
噴霧して冷却し、こうして層の凍結を行なう。層はかき
取り鳴12によりベルトから除去する。層は大ぎなフレ
ーク13に破砕し、有利に貯蔵又はざらに加工すること
ができる。
上に整備され、移動表面上に固形含有液体革を噴霧づる
噴霧口8を示す。高さ調整様9は液体を平らにし、こう
して層10を形成する。コンベヤベルトは噴霧口11を
通してベルト底部に冷却ブライン溶液のような冷凍剤を
噴霧して冷却し、こうして層の凍結を行なう。層はかき
取り鳴12によりベルトから除去する。層は大ぎなフレ
ーク13に破砕し、有利に貯蔵又はざらに加工すること
ができる。
本発明は数例によりさらに例示される。
例1
新鴬丁茶菓を65℃の温度で60分水仙出づる。
水:茶の重量比は10:1である。生成茶抽出液は96
tfi量%の水および4重量%の茶園形を含む。
tfi量%の水および4重量%の茶園形を含む。
茶抽出液は約60℃の温度および約40バールの圧力で
逆浸透により濃縮する。生成濃縮茶抽出液は70 ri
u量%の水および30重量%の茶園形を含有する。45
℃の温度を有する茶濃縮液は約1閣の平均の厚さを有す
る層に一8℃の温度および3.53/秒の割合でドラム
型冷凍Iで凍結する。
逆浸透により濃縮する。生成濃縮茶抽出液は70 ri
u量%の水および30重量%の茶園形を含有する。45
℃の温度を有する茶濃縮液は約1閣の平均の厚さを有す
る層に一8℃の温度および3.53/秒の割合でドラム
型冷凍Iで凍結する。
凍結時間は約20秒である。凍結層はドラムから除去し
、約1X3X3s+の平均粒度を有する分離粒子に破砕
する。粒子は30℃の温度J3よび100ミリバール圧
で凍結乾燥する。最終生成物は褐色顆粒で、カップにざ
じ一杯(約0.7g>の顆粒製品を入れ、熱水をそそぐ
ことによって新しくいれた茶の品質および味を有する浸
出液に容易に再構成づることができる。
、約1X3X3s+の平均粒度を有する分離粒子に破砕
する。粒子は30℃の温度J3よび100ミリバール圧
で凍結乾燥する。最終生成物は褐色顆粒で、カップにざ
じ一杯(約0.7g>の顆粒製品を入れ、熱水をそそぐ
ことによって新しくいれた茶の品質および味を有する浸
出液に容易に再構成づることができる。
鼠ユ
粉砕、焙煎コーヒー豆を90〜95℃の湿度で45分水
抽出する。水:コーヒーのt量比は5:1であった。生
成コーヒー抽出液は94重量%の水および6重量%のコ
ーヒー固形を含む。コーヒー抽出液は約65℃の温度お
よび約40バール圧で逆浸透により濃縮する。生成濃縮
コーヒー抽出液は65重量%の水および35重量%のコ
ーヒー固形を含有する。55℃の温度を有するコーヒー
濃縮液は一5℃の温度で約0.8朧の平均的厚さを有す
る層にドラム型冷凍橢で凍結する。凍結時間は約25秒
である。凍結層はドラムから除去し、5X10ca+の
平均的大きさをイTMるフレークに破砕する。フレーク
は30℃の温度および100ミリバール圧で18時間凍
結乾燥する。フレークは0.8X2X2fwRの大きさ
を有する分離粒子に形成づ“る。最終製品は暗褐色顆粒
で、カップにさし一杯(約0.99)の顆粒製品を入れ
、熱水をそそぐことによって新しくいれたコーヒーの品
質および味を有する浸出液に容易に再構成することがで
きる。
抽出する。水:コーヒーのt量比は5:1であった。生
成コーヒー抽出液は94重量%の水および6重量%のコ
ーヒー固形を含む。コーヒー抽出液は約65℃の温度お
よび約40バール圧で逆浸透により濃縮する。生成濃縮
コーヒー抽出液は65重量%の水および35重量%のコ
ーヒー固形を含有する。55℃の温度を有するコーヒー
濃縮液は一5℃の温度で約0.8朧の平均的厚さを有す
る層にドラム型冷凍橢で凍結する。凍結時間は約25秒
である。凍結層はドラムから除去し、5X10ca+の
平均的大きさをイTMるフレークに破砕する。フレーク
は30℃の温度および100ミリバール圧で18時間凍
結乾燥する。フレークは0.8X2X2fwRの大きさ
を有する分離粒子に形成づ“る。最終製品は暗褐色顆粒
で、カップにさし一杯(約0.99)の顆粒製品を入れ
、熱水をそそぐことによって新しくいれたコーヒーの品
質および味を有する浸出液に容易に再構成することがで
きる。
第1図は本発明による凍結装置を示ず。
第2図は本発明による凍結装置の別の態様を示す。
Claims (1)
- 固形−含有液体食品、好ましくは濃縮茶又はコーヒー抽
出液を、好ましくは回転ドラムのような移動表面上で連
続層に凍結し、層は0.2〜5.0mm、好ましくは0
.5〜1.5mmの厚さを有し、凍結時間は3〜100
秒、好ましくは7〜30秒であり、液体食品は好ましく
は20〜35重量%の固形含量を有し、層状に凍結する
前に、好ましくは20〜80℃、さらに好ましくは40
〜60℃の温度を有し、凍結層は任意には破砕後凍結乾
燥することを特徴とする、食品の製造法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB868615304A GB8615304D0 (en) | 1986-06-23 | 1986-06-23 | Freezing solid containing liquid |
| GB8615304 | 1986-06-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6317659A true JPS6317659A (ja) | 1988-01-25 |
Family
ID=10599953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62156383A Pending JPS6317659A (ja) | 1986-06-23 | 1987-06-23 | 食品の製造方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0256567A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6317659A (ja) |
| AU (1) | AU7450687A (ja) |
| GB (1) | GB8615304D0 (ja) |
| ZA (1) | ZA874479B (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003529336A (ja) * | 1999-10-28 | 2003-10-07 | エックス・カフェ・エルエルシー | 濃縮された消耗抽出物を製造するための方法及び装置 |
| US7875304B2 (en) | 1998-10-06 | 2011-01-25 | Xcafé LLC | Method of extracting a consumable material |
| JP2013169197A (ja) * | 2012-02-22 | 2013-09-02 | Morinaga Milk Ind Co Ltd | 抽出物の製造方法 |
| JP2023516199A (ja) * | 2020-03-10 | 2023-04-18 | ソシエテ・デ・プロデュイ・ネスレ・エス・アー | 可溶性コーヒー粉末 |
Families Citing this family (7)
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| ATE94345T1 (de) * | 1989-04-06 | 1993-10-15 | Unilever Nv | Verfahren zur herstellung eines teeproduktes. |
| US5258188A (en) * | 1989-04-06 | 1993-11-02 | Thomas J. Lipton Co., Division Of Conopco, Inc. | Process of preparing a tea product |
| US5024848A (en) * | 1990-03-09 | 1991-06-18 | Crystals International | Freeze dried sweetened condensed milk crystals and process of making |
| US10111554B2 (en) | 2015-03-20 | 2018-10-30 | Meltz, LLC | Systems for and methods of controlled liquid food or beverage product creation |
| US9480359B1 (en) | 2015-07-30 | 2016-11-01 | Meltz, LLC | Semi-continuous processes for creating an extract from coffee or other extractable materials |
| CA3061607A1 (en) | 2017-04-27 | 2018-11-01 | Meltz, LLC | Method for centrifugal extraction and apparatus suitable for carrying out this method |
| US11724849B2 (en) | 2019-06-07 | 2023-08-15 | Cometeer, Inc. | Packaging and method for single serve beverage product |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR1522286A (fr) * | 1967-02-16 | 1968-04-26 | Air Liquide | Procédé et appareil de congélation pour produits sous forme liquide |
| GB1280633A (en) * | 1968-10-25 | 1972-07-05 | Lyons & Co Ltd J | Improvements in and relating to the production of powdered or granular materials |
| FR2109201A6 (ja) * | 1970-10-07 | 1972-05-26 | Air Liquide | |
| BE792164A (fr) * | 1971-11-30 | 1973-03-16 | Ranks Hovis Mcdougall Ltd | Perfectionnements a la gelatine |
| US4313265A (en) * | 1980-04-10 | 1982-02-02 | General Foods Corporation | Process for preparing microporous structured soluble coffee product |
-
1986
- 1986-06-23 GB GB868615304A patent/GB8615304D0/en active Pending
-
1987
- 1987-06-18 AU AU74506/87A patent/AU7450687A/en not_active Abandoned
- 1987-06-18 EP EP87201172A patent/EP0256567A3/en not_active Withdrawn
- 1987-06-22 ZA ZA874479A patent/ZA874479B/xx unknown
- 1987-06-23 JP JP62156383A patent/JPS6317659A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7875304B2 (en) | 1998-10-06 | 2011-01-25 | Xcafé LLC | Method of extracting a consumable material |
| JP2003529336A (ja) * | 1999-10-28 | 2003-10-07 | エックス・カフェ・エルエルシー | 濃縮された消耗抽出物を製造するための方法及び装置 |
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| JP2023516199A (ja) * | 2020-03-10 | 2023-04-18 | ソシエテ・デ・プロデュイ・ネスレ・エス・アー | 可溶性コーヒー粉末 |
| US12490755B2 (en) | 2020-03-10 | 2025-12-09 | Societe Des Produits Nestle S.A. | Soluble coffee powder |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0256567A3 (en) | 1989-08-23 |
| GB8615304D0 (en) | 1986-07-30 |
| ZA874479B (en) | 1989-02-22 |
| EP0256567A2 (en) | 1988-02-24 |
| AU7450687A (en) | 1987-12-24 |
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