JPS63178870A - 塗布装置 - Google Patents
塗布装置Info
- Publication number
- JPS63178870A JPS63178870A JP62010705A JP1070587A JPS63178870A JP S63178870 A JPS63178870 A JP S63178870A JP 62010705 A JP62010705 A JP 62010705A JP 1070587 A JP1070587 A JP 1070587A JP S63178870 A JPS63178870 A JP S63178870A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- substrate
- nozzles
- levers
- cam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/303—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors with surface mounted components
- H05K3/305—Affixing by adhesive
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ)産業上の利用分野
本発明は印刷配線基板に予め電子部品を固着するために
用いる接着剤の塗布装置に関する。
用いる接着剤の塗布装置に関する。
口)従来の技術
一般に印刷配線基板に対し、電子部品、特にチップ部品
と呼ばnるチッグ状の抵抗、コンデンサ、トランジヌタ
、ダイオード等の電子部品を装着する場合、その各電極
を前記印刷配線基板の所定個所の銅箔にディッピング憂
による牛田付作業の前に予め接着剤にて仮固定する方法
が採用さnている。
と呼ばnるチッグ状の抵抗、コンデンサ、トランジヌタ
、ダイオード等の電子部品を装着する場合、その各電極
を前記印刷配線基板の所定個所の銅箔にディッピング憂
による牛田付作業の前に予め接着剤にて仮固定する方法
が採用さnている。
このよプな仮−延時に2ける基板上へ接着材を塗布する
塗布装置としては、例えば特開昭61−18196号の
ように口径の異なる複数のノズルを並設し、これ等のノ
ズルを選択的に使用することにより大小異なる部品の仮
固定に対応するよう接着材ft塗布するものがある。こ
のL5な従来の塗布装置icを第5図の側面図、第6図
の斜視図、及び第7図の要部正面図を用いて説明する。
塗布装置としては、例えば特開昭61−18196号の
ように口径の異なる複数のノズルを並設し、これ等のノ
ズルを選択的に使用することにより大小異なる部品の仮
固定に対応するよう接着材ft塗布するものがある。こ
のL5な従来の塗布装置icを第5図の側面図、第6図
の斜視図、及び第7図の要部正面図を用いて説明する。
これ等の図において(1)は平面上左右縦横方間に可動
なXYテーブルでめりて、印刷配線基板(2)が配役さ
れる。(3)(4)はこのXYテーブル(1)上に位置
する第1、第2のノズルでめり、口径の異なるものが用
いらn机f5ハロ7は犬々これ等、sls i2のノズ
ル(31(4〕へ供給する接着材の入った第4、第2の
タンクを示し、これ等の第1、第2のノズル(37(4
J及び第11第2のタンク(5](6)は大々、ローラ
受(7)(8)及びローラ(9)αQk介して第1、第
2のカムレバーσ几4で保持さnている。(L3Iハこ
のようなカムレバーαυ(121の支点、σ4Iに例え
ば牛円毎に円弧の径が変化するカムであって、上記第1
、第2のカムレバーσDa4のノズル支持部と支点a3
との中間に6るカム7オロワlB511−支持するよ5
になっている。そしてこのカム例の駆動軸(161全中
心にした回転により第1、第2のカムレバーα肛4が上
下し、ノズル(3J(4Jが基板(2)上に接して接着
材がこの基板(2)上に供給されるよりになりている。
なXYテーブルでめりて、印刷配線基板(2)が配役さ
れる。(3)(4)はこのXYテーブル(1)上に位置
する第1、第2のノズルでめり、口径の異なるものが用
いらn机f5ハロ7は犬々これ等、sls i2のノズ
ル(31(4〕へ供給する接着材の入った第4、第2の
タンクを示し、これ等の第1、第2のノズル(37(4
J及び第11第2のタンク(5](6)は大々、ローラ
受(7)(8)及びローラ(9)αQk介して第1、第
2のカムレバーσ几4で保持さnている。(L3Iハこ
のようなカムレバーαυ(121の支点、σ4Iに例え
ば牛円毎に円弧の径が変化するカムであって、上記第1
、第2のカムレバーσDa4のノズル支持部と支点a3
との中間に6るカム7オロワlB511−支持するよ5
になっている。そしてこのカム例の駆動軸(161全中
心にした回転により第1、第2のカムレバーα肛4が上
下し、ノズル(3J(4Jが基板(2)上に接して接着
材がこの基板(2)上に供給されるよりになりている。
また、こうした塗布装置には第8図、第9図のように第
1、第2のカムレバーUOを選択的に′f3N、持する
ストッパーレバー117jがあり、ソレノイドσ〜及び
バネα■の力にニジ、選択的に第1.第2のカムレバー
ull圓が保持さnていずnか一万のノズル(3)(4
)においてのみ接着剤供給が可能となる。aち、第8図
では第2のカムL/ バー u’lJが保持さn、第9
図では第1のカムレバー(3)が保持さ扛ている。
1、第2のカムレバーUOを選択的に′f3N、持する
ストッパーレバー117jがあり、ソレノイドσ〜及び
バネα■の力にニジ、選択的に第1.第2のカムレバー
ull圓が保持さnていずnか一万のノズル(3)(4
)においてのみ接着剤供給が可能となる。aち、第8図
では第2のカムL/ バー u’lJが保持さn、第9
図では第1のカムレバー(3)が保持さ扛ている。
ハ)発明が解決しよりとする問題点
ところで、この、C)な塗布装置に2いては、ソレノイ
ド及びバネによシ動作するJストッパーレバーσ力で選
択的にカムレバーuu21’i保持するようにしている
ので、両方のノズル全同時に使用して基板上のより人さ
な領域に接着材?供給してさらに太さな4気部品の仮固
定に対応することが出来なかつた。
ド及びバネによシ動作するJストッパーレバーσ力で選
択的にカムレバーuu21’i保持するようにしている
ので、両方のノズル全同時に使用して基板上のより人さ
な領域に接着材?供給してさらに太さな4気部品の仮固
定に対応することが出来なかつた。
また、第1図のように第1、第2のノズル囚(2]J及
び第3、第4のノズル囚のから成る複数対のノズルを用
いてXYテーブル(IJ上にある複数の基板チップは@
・・・カムら成る複数の基板1251−に同時に接着材
ヲ塗布する構成にして、作業の効率化を図る場合には、
各基板テップf241 +241−・・が不良かどうか
を予め付さfしたバンドマーク@(不良マーク)全フォ
ト上/す刀1b成るバンドマークセンサC17)118
4で検知して、不良基板C!札4には接層材の供給を断
ボつて、接層材の無駄な使用を抑制することが考えらね
る。ところが上述した従来の構成では1対のノズルの内
1方のノズルの使用を禁止するだけなので、このよ5な
不良基板にも無駄に接着材を供給してしまうと云9問題
があった。
び第3、第4のノズル囚のから成る複数対のノズルを用
いてXYテーブル(IJ上にある複数の基板チップは@
・・・カムら成る複数の基板1251−に同時に接着材
ヲ塗布する構成にして、作業の効率化を図る場合には、
各基板テップf241 +241−・・が不良かどうか
を予め付さfしたバンドマーク@(不良マーク)全フォ
ト上/す刀1b成るバンドマークセンサC17)118
4で検知して、不良基板C!札4には接層材の供給を断
ボつて、接層材の無駄な使用を抑制することが考えらね
る。ところが上述した従来の構成では1対のノズルの内
1方のノズルの使用を禁止するだけなので、このよ5な
不良基板にも無駄に接着材を供給してしまうと云9問題
があった。
二)問題点を解決するための手段
本発明はこのような点に鑑みて為さnたちのであって、
適数個の基板が保持さ几るチーグルと、このテーブルの
各基板配置位置に設けられ、基板上に接着剤を供給する
複数組のノズルと、これ等のノズル金夫々支持するレバ
ーと、こ′n専の7バ一金同時に上下させる上下機構と
、上記各レバーに大々対応して設Cすら扛、各レバーの
下降を禁止する禁止手段と、を有している。
適数個の基板が保持さ几るチーグルと、このテーブルの
各基板配置位置に設けられ、基板上に接着剤を供給する
複数組のノズルと、これ等のノズル金夫々支持するレバ
ーと、こ′n専の7バ一金同時に上下させる上下機構と
、上記各レバーに大々対応して設Cすら扛、各レバーの
下降を禁止する禁止手段と、を有している。
ホ)作 用
上述の構成にすることにより、ノズルを1個または、複
数を固オU用するかが遠択出来、大小様々な亀子部品の
仮固定に対応出来る。また、複数の基板tラグを有する
基板に同時に接着材の塗布?行う場合でも、部分的に不
良が生じてもその部分VCは接層材を供給しないように
制御出来、接着材を無駄に便用テることなく塗布作業の
効率化が図れる。
数を固オU用するかが遠択出来、大小様々な亀子部品の
仮固定に対応出来る。また、複数の基板tラグを有する
基板に同時に接着材の塗布?行う場合でも、部分的に不
良が生じてもその部分VCは接層材を供給しないように
制御出来、接着材を無駄に便用テることなく塗布作業の
効率化が図れる。
へ)芙 h 例
本発明塗布装置は、第1図の斜視図で示すような複数の
基板に同時に接層材塗布金行9ものに2いて第2図の上
聞図で示す位置に第1S第2、第3、謁4のカムレバー
7!J閃Gυ3功の降下を宗止するヌトツパーレバーQ
例しく至)を大々設けている。
基板に同時に接層材塗布金行9ものに2いて第2図の上
聞図で示す位置に第1S第2、第3、謁4のカムレバー
7!J閃Gυ3功の降下を宗止するヌトツパーレバーQ
例しく至)を大々設けている。
これ等の図においてXYテーブル(1)は上述と同様平
面上左右縦横可動になっていて、その上に複数基板チッ
プ圓■・・・から成る基板(251CI!51が複数配
置される。第1、第2のノズルc!G(2iI及び第3
、第4の各第1、第2、第3、第4のノズル四1(21
1f23(ハ)には接層材の人りたNl、第2、第3、
第4のタンクC(7138に1(4C)が大々付設さn
ていて、これ等はローラ受(4U +4214431
+441及びC’ −2(451(qbJ(47114
FJ k介して第1、第2、第3、第4のカムレバ一部
ボUGaで支j守さnし七1 ている。+491(5(llこれ等のカムレバーcl!
!1閃硼62の他端へ に設けらf′した叉点軸、5nbaは上述したカムlと
同形状のカムであって、共通の駆動軸nt−回転させる
ことで同時に回転する工うになりでいる。またカム例は
カムフォロワI!5優6ω金介して大々第1、第2のカ
ムレバー1;!!11JI保持するとともに、カム6a
fH力A7オロワ66)6nk弁して大々第3、第4の
カムレバーGIKa’に保持している。そしてストッパ
レバーWmSO1圓は各々第11第2、第3、第4のカ
ムレバー(23閃c3υSりのノズル叉待郡とカムとの
当接部の中間位置に配置さnていて、各第1、第2、第
3、第4のカムレバー凶q硼621ヲ個別に選択的に保
持することが出来る工うになりている。曹はカム(51
1いJ(D駆動源となるモータを示し、クラッチブレー
キユニット時、減速機拓O1を介して上記駆動軸5四に
回転力を与える。
面上左右縦横可動になっていて、その上に複数基板チッ
プ圓■・・・から成る基板(251CI!51が複数配
置される。第1、第2のノズルc!G(2iI及び第3
、第4の各第1、第2、第3、第4のノズル四1(21
1f23(ハ)には接層材の人りたNl、第2、第3、
第4のタンクC(7138に1(4C)が大々付設さn
ていて、これ等はローラ受(4U +4214431
+441及びC’ −2(451(qbJ(47114
FJ k介して第1、第2、第3、第4のカムレバ一部
ボUGaで支j守さnし七1 ている。+491(5(llこれ等のカムレバーcl!
!1閃硼62の他端へ に設けらf′した叉点軸、5nbaは上述したカムlと
同形状のカムであって、共通の駆動軸nt−回転させる
ことで同時に回転する工うになりでいる。またカム例は
カムフォロワI!5優6ω金介して大々第1、第2のカ
ムレバー1;!!11JI保持するとともに、カム6a
fH力A7オロワ66)6nk弁して大々第3、第4の
カムレバーGIKa’に保持している。そしてストッパ
レバーWmSO1圓は各々第11第2、第3、第4のカ
ムレバー(23閃c3υSりのノズル叉待郡とカムとの
当接部の中間位置に配置さnていて、各第1、第2、第
3、第4のカムレバー凶q硼621ヲ個別に選択的に保
持することが出来る工うになりている。曹はカム(51
1いJ(D駆動源となるモータを示し、クラッチブレー
キユニット時、減速機拓O1を介して上記駆動軸5四に
回転力を与える。
このよりな塗布装置に2いて、モータ曹の@転によりカ
ムeilJ521が同時に回転する。休止状態のとさは
ソレノイド6υ姉(6皺(−は働かず、第3図のように
バネ(651(t+ω(60費の力により全てのストッ
パーレバー曹(ロ)(ハ)(至)はカムVバーー審、(
(11己υ64を保持するよ5になる。七して谷対のノ
ズルの同第1のノズル囚と第3のノズル囚が選択さnた
場合は、第4図のエフにソレノイド(6v(−が鋤さ、
バネ霞(6ηに抗してストッパーレバー−命による第1
1第3のカムレバー(ハ)C1υの保持が層成ざn、カ
ム6D62の小径部カ四心2が基板−に近接して接着材
が供給される。基板ムー位置の変更はカム51)f52
1大径部でノズル■(211囚(至)が上方へ上げらn
’ICとさ、XYテーブル(1)を平行移d’jること
により行わnる。また、このとさ、ノズルU罎閃匈c1
つ先端への接着材の供給や、ソレノイド1υい21貧−
によるストッパレバー關■−廁の切換操作も行う。
ムeilJ521が同時に回転する。休止状態のとさは
ソレノイド6υ姉(6皺(−は働かず、第3図のように
バネ(651(t+ω(60費の力により全てのストッ
パーレバー曹(ロ)(ハ)(至)はカムVバーー審、(
(11己υ64を保持するよ5になる。七して谷対のノ
ズルの同第1のノズル囚と第3のノズル囚が選択さnた
場合は、第4図のエフにソレノイド(6v(−が鋤さ、
バネ霞(6ηに抗してストッパーレバー−命による第1
1第3のカムレバー(ハ)C1υの保持が層成ざn、カ
ム6D62の小径部カ四心2が基板−に近接して接着材
が供給される。基板ムー位置の変更はカム51)f52
1大径部でノズル■(211囚(至)が上方へ上げらn
’ICとさ、XYテーブル(1)を平行移d’jること
により行わnる。また、このとさ、ノズルU罎閃匈c1
つ先端への接着材の供給や、ソレノイド1υい21貧−
によるストッパレバー關■−廁の切換操作も行う。
ところで、こプした塗布装置の接着材塗布工程において
、各基板ムー内の基板チップc!41は□・・・毎に接
着材の塗布を行うが各tツブ1(2)・・・への接着材
塗布前にバッドマークセンナ(27j−榎でバッドマー
クの検出全行う。そして例えばバンドマークセンfQ’
77dfハツトマーク(至)を検出すると、ヌトッグレ
バーQ−は第1、第2のカムレバーシ3因の降下を禁止
するLうにな9、第3、第4のノズルのC4により片側
の基板内の基板チップ(2)にのみ接層材供給が為され
る。また、図示はしていないが、XYテーブル(1)上
には各々の基板載置位置に基板センナが設(すらnてい
て、片側にしか基板が供給さnていないとぎは基板の供
給さnていない側のノズルの降下は上述と同様に禁止さ
れる。
、各基板ムー内の基板チップc!41は□・・・毎に接
着材の塗布を行うが各tツブ1(2)・・・への接着材
塗布前にバッドマークセンナ(27j−榎でバッドマー
クの検出全行う。そして例えばバンドマークセンfQ’
77dfハツトマーク(至)を検出すると、ヌトッグレ
バーQ−は第1、第2のカムレバーシ3因の降下を禁止
するLうにな9、第3、第4のノズルのC4により片側
の基板内の基板チップ(2)にのみ接層材供給が為され
る。また、図示はしていないが、XYテーブル(1)上
には各々の基板載置位置に基板センナが設(すらnてい
て、片側にしか基板が供給さnていないとぎは基板の供
給さnていない側のノズルの降下は上述と同様に禁止さ
れる。
さらに、このエフな塗布装置には各ストッパーレバー山
c!l4J−(至)の状態全検知するフ才)−2ンサか
ら成る状態センサ(fiHQlt/])(7aがあり、
ストッパーレバー曽図田圓の状態が所属の状態になりて
いるかどうかを検知するよりになっている。そして、例
えばバネ1651Toe但η−の引りかかりや、ソノノ
イド鱈〃い21關−の誤動作によってヌトツパーレバー
曵(ロ)の圓Pyr是の状態になりていないとさは上記
クラッチ・ブレーキユニット(5卸でカムl5R13の
回転が緊急停止さn、誤動作が防がnる。
c!l4J−(至)の状態全検知するフ才)−2ンサか
ら成る状態センサ(fiHQlt/])(7aがあり、
ストッパーレバー曽図田圓の状態が所属の状態になりて
いるかどうかを検知するよりになっている。そして、例
えばバネ1651Toe但η−の引りかかりや、ソノノ
イド鱈〃い21關−の誤動作によってヌトツパーレバー
曵(ロ)の圓Pyr是の状態になりていないとさは上記
クラッチ・ブレーキユニット(5卸でカムl5R13の
回転が緊急停止さn、誤動作が防がnる。
ト)発明の効果
以上述べた如く、本発明塗布装置は適数個の基叡が保持
されるテーブルと、このテーブルの各基板配置位置に設
けらn、基板上に接着剤を供給する複数組のノズルと、
これ等のノズルを大々支?4′jるレバーと、こ′n−
専のツバ−を同時に上下させる上下機構と、上記各レバ
ーに大々対応して設けらn、谷レバーの下降を禁止する
禁止手段と、をゼしているので、ノズルを1個または、
複数個利用するかが選択出来、大小様々な電子部品の仮
固足に対応出来る。また、複数の基板チップから成る基
板に同時に接着材の塗布全行う場合でも、部分的に不良
が生じてもその部分には接着打金供給しないようにI!
ilJ御出来、接着材を無駄に使用することなく塗布作
業の効率化が図nる。
されるテーブルと、このテーブルの各基板配置位置に設
けらn、基板上に接着剤を供給する複数組のノズルと、
これ等のノズルを大々支?4′jるレバーと、こ′n−
専のツバ−を同時に上下させる上下機構と、上記各レバ
ーに大々対応して設けらn、谷レバーの下降を禁止する
禁止手段と、をゼしているので、ノズルを1個または、
複数個利用するかが選択出来、大小様々な電子部品の仮
固足に対応出来る。また、複数の基板チップから成る基
板に同時に接着材の塗布全行う場合でも、部分的に不良
が生じてもその部分には接着打金供給しないようにI!
ilJ御出来、接着材を無駄に使用することなく塗布作
業の効率化が図nる。
第1図、第2図は木発E!A塗7F5装置の構成を説明
するための斜視図、第3図、第4図は本発明塗布装置の
動作を説明するための模式図、g5図、第6図、第7図
に大々従来の塗布装置の構成音説明するための斜視図、
正面崗、側囲図、第8囚、第91は従来の塗布装置の動
作を説明する模式図でるる。 (I)・・・XYテーブル、UQllat2at231
・・・ノズル、例(2)・・・基板チップ、ムj・・・
基板、(至)・・・バッドマーク、@(2)・・・バッ
ドマークセンサ、r:MJ)C;DC+々・・・カムレ
バー、關lAw廁・・・ストッパーレバー、t37Jt
381n+4(D・・・タンク、t4a1151j・・
・支点軸、硬口4・・・カム、l53)・・・駆動軸、
04)時6印57)・・・カムホロワ、い榎・・・モー
タ、6ω・・・クラッチ・ブレーキユニット、団・・・
威速機、わ]JII5罎(至)い炉・・ソレノイド、+
6,1lfljl:it+67)−・・・バネ、To優
t70J(/υtf4・・・状態センサ。
するための斜視図、第3図、第4図は本発明塗布装置の
動作を説明するための模式図、g5図、第6図、第7図
に大々従来の塗布装置の構成音説明するための斜視図、
正面崗、側囲図、第8囚、第91は従来の塗布装置の動
作を説明する模式図でるる。 (I)・・・XYテーブル、UQllat2at231
・・・ノズル、例(2)・・・基板チップ、ムj・・・
基板、(至)・・・バッドマーク、@(2)・・・バッ
ドマークセンサ、r:MJ)C;DC+々・・・カムレ
バー、關lAw廁・・・ストッパーレバー、t37Jt
381n+4(D・・・タンク、t4a1151j・・
・支点軸、硬口4・・・カム、l53)・・・駆動軸、
04)時6印57)・・・カムホロワ、い榎・・・モー
タ、6ω・・・クラッチ・ブレーキユニット、団・・・
威速機、わ]JII5罎(至)い炉・・ソレノイド、+
6,1lfljl:it+67)−・・・バネ、To優
t70J(/υtf4・・・状態センサ。
Claims (1)
- 1)適数個の基板が配置されるテーブルと、このテーブ
ル上の基板配置位置に設けられ、上記基板上に接着剤を
供給する複数組のノズルと、これ等のノズルを夫々支持
するレバーと、これ等のレバーを同時に上下させる上下
機構と、上記各レバーに夫々対応して設けられ、各レバ
ーの下降を禁止する禁止手段と、を有して成る塗布装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62010705A JPS63178870A (ja) | 1987-01-20 | 1987-01-20 | 塗布装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62010705A JPS63178870A (ja) | 1987-01-20 | 1987-01-20 | 塗布装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63178870A true JPS63178870A (ja) | 1988-07-22 |
| JPH0450868B2 JPH0450868B2 (ja) | 1992-08-17 |
Family
ID=11757711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62010705A Granted JPS63178870A (ja) | 1987-01-20 | 1987-01-20 | 塗布装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63178870A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002299384A (ja) * | 2001-04-04 | 2002-10-11 | Toray Eng Co Ltd | チップボンディング方法およびその装置 |
| JP2008062121A (ja) * | 2006-09-04 | 2008-03-21 | Shibaura Mechatronics Corp | 溶液塗布装置 |
| JP2009006263A (ja) * | 2007-06-28 | 2009-01-15 | Juki Corp | 接着剤塗布装置 |
| WO2013166968A1 (zh) * | 2012-05-09 | 2013-11-14 | 福兴达科技实业(深圳)有限公司 | 一种排线焊接定位治具 |
-
1987
- 1987-01-20 JP JP62010705A patent/JPS63178870A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002299384A (ja) * | 2001-04-04 | 2002-10-11 | Toray Eng Co Ltd | チップボンディング方法およびその装置 |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0450868B2 (ja) | 1992-08-17 |
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