JPS6317998B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6317998B2 JPS6317998B2 JP9252280A JP9252280A JPS6317998B2 JP S6317998 B2 JPS6317998 B2 JP S6317998B2 JP 9252280 A JP9252280 A JP 9252280A JP 9252280 A JP9252280 A JP 9252280A JP S6317998 B2 JPS6317998 B2 JP S6317998B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drilling machine
- drilling
- wheels
- wheel
- vehicle body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005553 drilling Methods 0.000 claims description 49
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 5
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 235000019738 Limestone Nutrition 0.000 description 1
- 238000005422 blasting Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 1
- 239000006028 limestone Substances 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
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- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Drilling And Exploitation, And Mining Machines And Methods (AREA)
- Earth Drilling (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、車輪を備えて自走可能な穿孔機械
に関し、特に、小型の穿孔機械において、穿孔機
を装備した車体に、原動機と油圧源装置とを有
し、車体に対して夫々高さを変更できる一対の前
輪と、一箇所の後輪とを備えて、穿孔時の作業条
件及び走行時の走行条件に応じて機体の姿勢を調
節することができるようにする。
に関し、特に、小型の穿孔機械において、穿孔機
を装備した車体に、原動機と油圧源装置とを有
し、車体に対して夫々高さを変更できる一対の前
輪と、一箇所の後輪とを備えて、穿孔時の作業条
件及び走行時の走行条件に応じて機体の姿勢を調
節することができるようにする。
従来の小型の車輪式穿孔機械には、ワゴンドリ
ルがある。ワゴンドリルは、単に空気タイヤを備
えた車体上に、俯仰可能なU字形バーがあつて、
ここに穿孔機を設けた被牽引式の車両であり、採
石や石灰石鉱山のベンチカツト、またダムや道路
の建設工事等に広く使用されている。
ルがある。ワゴンドリルは、単に空気タイヤを備
えた車体上に、俯仰可能なU字形バーがあつて、
ここに穿孔機を設けた被牽引式の車両であり、採
石や石灰石鉱山のベンチカツト、またダムや道路
の建設工事等に広く使用されている。
ワゴンドリル等の小型の移動式穿孔機械は、被
牽引式であるため、穿孔作業又は発破待避の都
度、2〜4名の作業者か、又はブルドーザ等の他
の建設機械の力による移動を必要とし、その機動
性が悪く、作業能率が低下する。
牽引式であるため、穿孔作業又は発破待避の都
度、2〜4名の作業者か、又はブルドーザ等の他
の建設機械の力による移動を必要とし、その機動
性が悪く、作業能率が低下する。
一部には小型エンジン又はエアモータを操舵車
輪に機械的に接続して自走できるようにしたもの
もあるが、不整地の作業場を走行するには不充分
であつた。
輪に機械的に接続して自走できるようにしたもの
もあるが、不整地の作業場を走行するには不充分
であつた。
油圧さく岩機の出現に伴ない、油圧式クローラ
ドリル又はロータリドリルの中型、大型の穿孔機
械が使用されるようになつたが、小規模の穿孔作
業には高価なことが欠点であつた。
ドリル又はロータリドリルの中型、大型の穿孔機
械が使用されるようになつたが、小規模の穿孔作
業には高価なことが欠点であつた。
また、従来のレツグドリル等による穿孔作業
は、作業者が衝撃振動を受けるので、労働環境の
改善が望まれており、従つて作業者が直接穿孔機
に触れないで操作でき、振動を受けない小型穿孔
機の出現が要望されている。
は、作業者が衝撃振動を受けるので、労働環境の
改善が望まれており、従つて作業者が直接穿孔機
に触れないで操作でき、振動を受けない小型穿孔
機の出現が要望されている。
この発明は、特に、小型穿孔機のかかる諸問題
を解決するものである。
を解決するものである。
而してこの発明の目的は、車輪を備えて自走で
きる穿孔機械を提供するにあり、またこの発明の
目的は、高低可変、三点支持の車体構成により穿
孔姿勢及び走行姿勢を調節可能にした機械を提供
するにあり、更に不整地でも走行でき機動性ある
機械を提供するにあり、また更にこの発明の目的
は、穿孔作業の総合的な能率を向上することがで
きる機械を提供するにある。
きる穿孔機械を提供するにあり、またこの発明の
目的は、高低可変、三点支持の車体構成により穿
孔姿勢及び走行姿勢を調節可能にした機械を提供
するにあり、更に不整地でも走行でき機動性ある
機械を提供するにあり、また更にこの発明の目的
は、穿孔作業の総合的な能率を向上することがで
きる機械を提供するにある。
即ちこの発明は、図示する実施例の如く、車体
1の前部に俯仰可能に枢着された一対の支脚2の
先端に夫々駆動車輪を設けて前輪3とし、車体1
の後部において、支脚6の先端に車輪を設けて後
輪5とし、車体1上に穿孔機10を装備し、且つ
原動機15と油圧源装置16とを設けて自走可能
な車両を形成したことを特徴とする車輪式穿孔機
械に係る。
1の前部に俯仰可能に枢着された一対の支脚2の
先端に夫々駆動車輪を設けて前輪3とし、車体1
の後部において、支脚6の先端に車輪を設けて後
輪5とし、車体1上に穿孔機10を装備し、且つ
原動機15と油圧源装置16とを設けて自走可能
な車両を形成したことを特徴とする車輪式穿孔機
械に係る。
この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図はこの発明になる穿孔機械の側面を示し、
第2図はその平面を示している。車体1の前部に
は左右一対の支脚2が枢着され、支脚2が車体1
前方に延びた先端に、夫々駆動車輪が設けてあ
り、これらは一対の前輪3をなしている。支脚2
は夫々車体1との間に油圧シリンダ4を渡して枢
着され、俯仰可能になつている。
第1図はこの発明になる穿孔機械の側面を示し、
第2図はその平面を示している。車体1の前部に
は左右一対の支脚2が枢着され、支脚2が車体1
前方に延びた先端に、夫々駆動車輪が設けてあ
り、これらは一対の前輪3をなしている。支脚2
は夫々車体1との間に油圧シリンダ4を渡して枢
着され、俯仰可能になつている。
車体1の後部には、後輪5用のために縦方向の
後支脚6があり、車体1に対して上下に伸縮可能
になつている。後支脚6の先端には、この実施例
では、複列の後輪5と、これに油圧シリンダ7を
備えて舵取車輪を形成している。更に後支脚6の
先端部にはアウトリガ8を有し、穿孔時に機体の
安定を保持するに用いる。
後支脚6があり、車体1に対して上下に伸縮可能
になつている。後支脚6の先端には、この実施例
では、複列の後輪5と、これに油圧シリンダ7を
備えて舵取車輪を形成している。更に後支脚6の
先端部にはアウトリガ8を有し、穿孔時に機体の
安定を保持するに用いる。
作業装置として車体1の前部に比較的短いブー
ム9が枢着され、その先端に穿孔機10が乗架し
たガイドシエル11が取付けられている。ブーム
9は車体1との間に俯仰用油圧シリンダ12と旋
回用油圧シリンダ13とを渡して枢着されてお
り、俯仰、旋回ができるようになつている。穿孔
機10はロツド14を担持してガイドシエル上を
これに沿つて前後進可能であり、これにより穿孔
を行なう。
ム9が枢着され、その先端に穿孔機10が乗架し
たガイドシエル11が取付けられている。ブーム
9は車体1との間に俯仰用油圧シリンダ12と旋
回用油圧シリンダ13とを渡して枢着されてお
り、俯仰、旋回ができるようになつている。穿孔
機10はロツド14を担持してガイドシエル上を
これに沿つて前後進可能であり、これにより穿孔
を行なう。
更に車体1上には、原動機15と、これによつ
て駆動される油圧源装置16と、運転席17等が
配設されている。
て駆動される油圧源装置16と、運転席17等が
配設されている。
第3図は穿孔機械の油圧回路を示す。油圧ポン
プ20,21,22は何れも原動機15に連結し
て駆動され、油タンク19より作動油を吸上げて
圧油を作り、各アクチユエータに供給して駆動力
とする。
プ20,21,22は何れも原動機15に連結し
て駆動され、油タンク19より作動油を吸上げて
圧油を作り、各アクチユエータに供給して駆動力
とする。
油圧ポンプ20は、穿孔機10の打撃装置2
3、前輪俯仰用油圧シリンダ4、後支脚伸縮用油
圧シリンダ24、アウトリガ用油圧シリンダ2
5、舵取用油圧シリンダ7及びブーム等の作業装
置に圧油を送るために、操作弁26,27,2
8,29,30,31が設けられ、夫々の弁の切
換えによつて操作される。そのうち操作弁30
は、絞り切換弁であつて、操向ハンドル32によ
つて操作され、ハンドル32の回転角度に比例し
て舵取用油圧シリンダ7を介して後輪5を変向
し、車両の舵取を行なう。また、鎖線で示す操作
弁31は、その他の作業具用を意味する。
3、前輪俯仰用油圧シリンダ4、後支脚伸縮用油
圧シリンダ24、アウトリガ用油圧シリンダ2
5、舵取用油圧シリンダ7及びブーム等の作業装
置に圧油を送るために、操作弁26,27,2
8,29,30,31が設けられ、夫々の弁の切
換えによつて操作される。そのうち操作弁30
は、絞り切換弁であつて、操向ハンドル32によ
つて操作され、ハンドル32の回転角度に比例し
て舵取用油圧シリンダ7を介して後輪5を変向
し、車両の舵取を行なう。また、鎖線で示す操作
弁31は、その他の作業具用を意味する。
次に、油圧ポンプ21は、一方の前輪駆動用の
油圧モータ33、穿孔機10の送り用油圧シリン
ダ35に圧油を送るために、操作弁35,38が
設けられ、夫々の弁の切換えによつて操作され
る。
油圧モータ33、穿孔機10の送り用油圧シリン
ダ35に圧油を送るために、操作弁35,38が
設けられ、夫々の弁の切換えによつて操作され
る。
同様に、油圧ポンプ22は、他方の前輪駆動用
の油圧モータ34、穿孔機10の回転用油圧モー
タ40に圧油を送るために、操作弁37,39が
設けられ、夫々の弁の切換えによつて操作され
る。
の油圧モータ34、穿孔機10の回転用油圧モー
タ40に圧油を送るために、操作弁37,39が
設けられ、夫々の弁の切換えによつて操作され
る。
前記操作弁のうち、操作弁26は、2位置の切
換弁で、穿孔機10の打撃装置23の作動を切換
える。41は打撃回路に接続された可変リリーフ
弁で、打撃装置23の制御を行なう。
換弁で、穿孔機10の打撃装置23の作動を切換
える。41は打撃回路に接続された可変リリーフ
弁で、打撃装置23の制御を行なう。
42は油圧シリンダ4,24,25回路に挿入
されたパイロツト作動逆止弁を示し、43は2個
の俯仰用油圧シリンダ4間に挿入されたロツク用
切換弁を示し、穿孔時に機体の揺動をロツクする
役目をなす。44,45,46は夫々油圧ポンプ
20,21,22の吐出管路に接続されたリリー
フ弁である。
されたパイロツト作動逆止弁を示し、43は2個
の俯仰用油圧シリンダ4間に挿入されたロツク用
切換弁を示し、穿孔時に機体の揺動をロツクする
役目をなす。44,45,46は夫々油圧ポンプ
20,21,22の吐出管路に接続されたリリー
フ弁である。
上述の構成において、一対の前輪3に組込まれ
た油圧モータ33,34を駆動して車両を走行さ
せることができ、操向ハンドル32を操作して後
輪5を変向させ、舵取することができる。
た油圧モータ33,34を駆動して車両を走行さ
せることができ、操向ハンドル32を操作して後
輪5を変向させ、舵取することができる。
一対の前輪3と一箇所の後輪5とによつて機体
を3点支持し、不整地の走行にも対応できる。
を3点支持し、不整地の走行にも対応できる。
穿孔時には油圧シリンダ4によつて支脚2に俯
角を与えて前輪3を押下げ、且つ油圧シリンダ2
4によつて後支脚6を伸長して後輪5を押下げれ
ば、第1図に鎖線で示す姿勢まで機体の高さを高
めることができ、高い位置の穿孔に応じられる。
角を与えて前輪3を押下げ、且つ油圧シリンダ2
4によつて後支脚6を伸長して後輪5を押下げれ
ば、第1図に鎖線で示す姿勢まで機体の高さを高
めることができ、高い位置の穿孔に応じられる。
また、前輪3と後輪5との高さを変えれば、斜
めの穿孔に応じることもできる。なお、穿孔時に
はロツク用切換弁43によつて前輪3の油圧シリ
ンダ4を固定し、且つ油圧シリンダ25によりア
ウトリガ8を接地させ、機体を安定させる。
めの穿孔に応じることもできる。なお、穿孔時に
はロツク用切換弁43によつて前輪3の油圧シリ
ンダ4を固定し、且つ油圧シリンダ25によりア
ウトリガ8を接地させ、機体を安定させる。
以上の説明から明らかなように、この発明によ
れば、下記の効果がある。
れば、下記の効果がある。
(a) ワゴンドリルのような従来の移動式穿孔機械
に代つて、クローラドリルと同様に、不整地の
自走が可能な小型軽量の車輪式穿孔機械が得ら
れる。
に代つて、クローラドリルと同様に、不整地の
自走が可能な小型軽量の車輪式穿孔機械が得ら
れる。
(b) 俯仰可能な支脚に駆動車輪を有しているの
で、不整地に対応して走行でき、運転者は車両
に搭乗するのでレツグドリル等に比し作業労力
は大きく軽減される。
で、不整地に対応して走行でき、運転者は車両
に搭乗するのでレツグドリル等に比し作業労力
は大きく軽減される。
(c) 前輪用支脚の俯仰と後輪用支脚の伸縮との併
用により、特殊な地形における走行及び穿孔に
適正な姿勢をとることができ、安全な作業がで
きる。
用により、特殊な地形における走行及び穿孔に
適正な姿勢をとることができ、安全な作業がで
きる。
(d) 前輪及び後輪の支脚により車体を高く持上げ
られるので、穿孔機用ブームを長くしたり、伸
縮機構を設けたりせずに、ワゴンドリルに比し
比較的高所の穿孔ができる。
られるので、穿孔機用ブームを長くしたり、伸
縮機構を設けたりせずに、ワゴンドリルに比し
比較的高所の穿孔ができる。
(e) 内蔵した油圧源により油圧式穿孔機を稼動さ
せるので、従来の圧気源を持たない圧気式穿孔
機に比し能率を向上できる。
せるので、従来の圧気源を持たない圧気式穿孔
機に比し能率を向上できる。
(f) 従来のレツグドリル等の手持式穿孔機に比し
穿孔能率が大きいほか、作業者が直接穿孔機を
手にしない遠隔操作なので、作業者の振動障害
の問題はなくなる。
穿孔能率が大きいほか、作業者が直接穿孔機を
手にしない遠隔操作なので、作業者の振動障害
の問題はなくなる。
第1図はこの発明になる穿孔機械の側面図、第
2図はその平面図、第3図は油圧回路図である。 図中、1は車体、2は支脚、3は前輪、5は後
輪、6は後支脚、10は穿孔機、15は原動機、
16は油圧源装置である。
2図はその平面図、第3図は油圧回路図である。 図中、1は車体、2は支脚、3は前輪、5は後
輪、6は後支脚、10は穿孔機、15は原動機、
16は油圧源装置である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 車体の前部に俯仰可能に枢着された一対の支
脚の先端に夫々駆動車輪を設けて前輪とし、車体
の後部において、支脚の先端に車輪を設けて後輪
とし、車体上に穿孔機を装備し、且つ原動機と油
圧源装置とを設けて自走可能な車両を形成したこ
とを特徴とする車輪式穿孔機械。 2 後輪の支脚を上下伸縮可能にした特許請求の
範囲第1項記載の車輪式穿孔機械。 3 後輪が舵取車輪である特許請求の範囲第1項
記載の車輪式穿孔機械。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9252280A JPS5719489A (en) | 1980-07-07 | 1980-07-07 | Wheel-type drilling machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9252280A JPS5719489A (en) | 1980-07-07 | 1980-07-07 | Wheel-type drilling machine |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5719489A JPS5719489A (en) | 1982-02-01 |
| JPS6317998B2 true JPS6317998B2 (ja) | 1988-04-15 |
Family
ID=14056661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9252280A Granted JPS5719489A (en) | 1980-07-07 | 1980-07-07 | Wheel-type drilling machine |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5719489A (ja) |
-
1980
- 1980-07-07 JP JP9252280A patent/JPS5719489A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5719489A (en) | 1982-02-01 |
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