JPS63181550A - 管理機能付モデム装置 - Google Patents

管理機能付モデム装置

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JPS63181550A
JPS63181550A JP62013477A JP1347787A JPS63181550A JP S63181550 A JPS63181550 A JP S63181550A JP 62013477 A JP62013477 A JP 62013477A JP 1347787 A JP1347787 A JP 1347787A JP S63181550 A JPS63181550 A JP S63181550A
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JP
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modem
processing device
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JP62013477A
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Takashi Iwano
岩野 隆司
Nobumasa Ubusawa
生澤 信将
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、データ通信ネットワーク等で使用される管理
機能付モデム装置の改良に関する。
(従来の技術) 高度情報社会に突入しつつある現在、通信ネットワーク
の重要性は非常に高くなっており、この通信ネットワー
クを如何に管理・維持していくかが大きな課題となって
いる。そこで、最近では端末側の動作状態を監視する手
段等の管yf!機能をモデム装置に持たせてネットワー
クを管理する試みがなされている。
第6図は、この種のモデム装置を備えた通信ネットワー
クの構成の一例を示すもので、このネットワークはホス
トコンピュータ1、通信制御装置2および管理用の処理
装置7を有するセンサ側に管3!l!機能付モデム装置
3を設け、この管理機能付モデム装置3に通信回線4を
介して端末装@6が接続されたモデム装置5を接続した
ものとなっている。尚、7aは処1’I!H置7に対し
オペレータが管理に関する諸情報の入出力を行なうコン
ソールである。上記管理機能付モデム装置3は、中高速
(2400,4800,9600bps)のプライマリ
・チャネルを経てデータ伝送を行なうデータ伝送用モデ
ムに加えて、例えば75 bpsまたは110 bps
の低速のセカンダリ・チャネルを介して管理情報の伝送
を行なう管理用モデム装置を備えている。そして、例え
ば処理装置7から出力された監視指令情報をこの管理用
モデムにより回線側、つまり通信回線4、モデム装置5
および端末装置6へ送出し、これにより回線側の動作状
態を表わす管理情報を収集づるようにしている。したが
って、ホストコンピュータ1と端末装置6との間のデー
タ伝送には一切影響を与えずに回線側の動作状態を管理
することができる。
ところが、このような従来の管FJIix能付モデム装
置は、処理装置7に対する管理指令情報および管理情報
の送受をセカンダリ・チャネルの伝送速度に合わせて行
なう必要があるため、処理装置7と、管理橢能付モデム
装置3との間に情報伝送に多くの時間を要し、この結果
管理制御能率が著しく低かった。また、例えば第6図に
示すように複数の管理機能付モデム装置3,3が存在す
る場合には、これらのモデム装置3.3fflに処J!
!装置からを設けるか、または各モデム装置3,3に対
し処理装置7から別個に制御バスを敷設しなければなら
ないため、システムの構成が大形化し好ましくなかった
。
(発明が解決しようとする問題点) 以上のように従来の装置は、処yJ!装置との間の情報
の送受を低速のセカンダリ・チャネルの伝送速度により
行なっており、また処理装置のみが接続可能な構成にな
っているため、処理装置との間の情報の送受に多くの時
間がかかり、また複数の管理機能付モデム装置が存在す
る場合にはシステム偶成が大形化するという問題点を有
するもので、本発明はこの烈に着目し、処yf!装置と
の間の伝送速度を高速化して管理制御能率を高め、かつ
複数の管理橢能付モデム装置が存在する場合ても構成の
複雑化および大形化を招かない管理n縄付モデム製置を
提供しようとするものである。
[発明の構成] (問題点を解決するための手段) 本発明は、第1図に示す如く、管理用の外部処理装置か
ら送られた管理指令情報をデータ伝送用チャネルとは別
に設けた低速の管理用チャネルを介して回線側へ送出し
所定の管理動作を行なう管理制御手段Aに加えて、伝送
速度変換手段Bを設けてこの手段Bにより上記外部処理
装置に対する情報伝送路と上記管理用チャネルとの間の
伝送速度の変換を行なうようにし、かつ上記外部処理装
置が接続される第1の入出力部Cとは別に他の管理機能
付モデム装置を接続するための第2の入出力部りと、宛
先判定手段Eおよび転送制御手段Fとを設け、上記外部
処理装置から管理指令情報が送られたとき、上記宛先判
定手段Eにより上記管理指令情報の内容から宛先を判定
し、上記転送制御手段Fにより、上記宛先判定手段Eで
自己の管理ぼ能付モデム装置宛てと判定された場合は上
記管理指令情報を上記伝送速度変換手段Bで速度変換さ
せたのち回線側へ送出させるとともに、他の管理機能付
モデム製置宛てと判定された場合は上記管理指令情報を
上記第2の入出力部りから速度変換せずに該当する管理
機能付モデム装置へ転送させるようにしたものである。
(作 用) この結果、外部処理装置から送られる管理指令情報は伝
送速度変換手段により低速度に変換されたのち回線側へ
送出されることになるので、外部処理装置との間の情報
伝送速度を低速の管理用チャネルの伝送速度に合せる必
要がなくなって、外部処理装置との間の情報伝送速度を
高速化することが可能となり、これにより管理制御能率
は高められる。また、他の管理機能付モデム装置を接続
し、外部処理装置から送られた管理指令情報をこの他の
管理機能付モデム装置へ転送することができるので、複
数の管理機能付モデム装置に対し各々処理装置を設けた
り、また処理装置から別個に制御用バスを敷設する必要
がなくなり、その分システムの構成が筒中で小形化され
る。
(実施例) 12図は、本発明の一実施例における管理機能付モデム
装置を使用した通信ネットワークの偶成の一例を示すも
ので、各回IQ4に対応して各々管理機能付モデム装e
l (M、MM)30a、30b。
30Gが設けである。WJa図はこれらの管理機能付モ
デム装置の構成を示すものである。尚、上記管理機能付
モデム装置30a、30b、30cのうち30aGよ多
重化伝送用モデム装置であり、他のモデムHe130b
、30cと構成が異なるが、管ypn能部弁部分いては
構成が同一なのでここでは管理機能付モデム装置30a
について説明を行なう。
この管理機能付モデム装@30aは、例えばマイクロコ
ンピュータからなる制御回路<cpu>31を有し、こ
のCPtJ31にバスを介して制御プログラムを記憶し
たROM32、制御に必要なデータを記憶するRAM3
3、回線側の管理情報を蓄積保持する管理用RA M 
34および伝送速度変換用のRAM35が接続されてい
る。このうち速度変換用RAM35は、処′y1装置7
との間の情報伝送路と管理用のセカンダリ・チャネル(
75bpsまたは110bps)との門の伝送速度を変
換する際に使用するものである。また、CPLI31に
は入出力回路(Ilo)36を介してキー人力部37お
よび警報発生部38が接続されており、これらのキー人
力部37および警報発生部38によりそれぞれ動作指定
情報の入力および回線側で障害が発生した場合の警報の
発生が行なわれるようになっている。さらにCPIJ3
1には、入出力インタフェース41〜43および入出力
回路(Ilo)44〜46をそれぞれ介してホストコン
ピュータ(ホストCPLI)1、管理用の処理装置7お
よび他の管Il!機能付モデム装置30bがそれぞれ接
続されている。
またモデム装置30aは、中高速(2400,4800
゜9600bps )のプライマリ・チャネル4aにて
データ伝送を行なうデータ伝送用モデム51に加えて、
管理用モデム52を有している。管理用モデム51は、
伝送速度が乃bpsまたは110bpsに設定された低
速のセカンダリ・チャネルにより管理情報の伝送を行な
うもので、このセカンダリ・チャネル4bと上記データ
伝送用のプライマリ・チャネル4aとは周波数分割によ
り設定される。尚、53.54および55.56はそれ
ぞれ上記データ伝送用モデム51および管理用モデム5
2をCPU31に接続するための入出力インタフェース
および入出力回路(Ilo>である。
ところでCPU31は、データ伝送に係わる種種の制m
+*能に加えて、第4図に示す如く管理制御手段31a
、速度変換制御手段31b、宛先判定手段31cおよび
転送制御1段31dをそれぞれ備えている。このうち先
ず管理171111段31aは、 ■処理8@7から出力された監視指令情報または自装置
内で発生した監視指令情報を管理用モデム52からセカ
ンダリ・チャネル4bを介して回線側へ送出することに
より、回線側の動作状態を監視して障害の有無を判定す
る制御。
■セカンダリ・チャネル4bを経て遠隔設定情報を送出
して回線側のモデム装置5の各種動作条件の設定を遠隔
的に行なう制御。
■セカンダリ・チャネル4bを経て試験信号を送出して
回線側のモデム装置5の動作試験を遠隔的に行なうため
の制御。
■予め設定した障害が検出されたときに警報発生部38
を駆動して警報を発生させるための制御。
0回線側の動作状態や障害の発生四層等の管理情報をデ
ータベースとして管理用RAM34に配置する制御。
をそれぞれ行なう。
また速度変換制御手段31bは、処理装置7から送られ
た監視指令等の管理指令情報を一旦速度変換用RAM3
5に記憶したのち、セカンダリ・チャネルの伝送速度に
適応する速度で読み出して管理用モデム52へ供給づる
ものである。宛先判定1段31Gは、処理装置7から管
理指令情報が送られたときにこの情報に挿入されている
アドレスから宛先を判定する。転送制御手段31dは、
上記宛先判定手段31cにより管理指令情報の宛先が自
モデム装置の回線系であると判定された場合に、管理指
令情報を上記速度変換制御手段31bにより速度変換さ
せたのち管理用モデム52かう回線側へ送出させ、一方
宛先が他の管理機能付モデム装置l¥30b、3C)C
であると判定された場合は管理指令情報を速度変換させ
ずにそのままの速度で入出力インタフェース43から他
の管理機能付モデム装置30bへ送出される。
次に、以上のように構成された装置の動作を回線側の動
作状態を監視する場合を例にとって説明する。待機状態
のおいてCPU31は、第5図に示す如くステップ5a
およびステップ5bでそれぞれ監視時刻になったか否か
および監視指令情報の到来の有無を監視しており、この
状態で例えば予め設定した所定の監視時刻になると、ス
テップ5Cに移行してここで管理用モデム52を選択し
、しかるのちステップ5dで制御用RAM53から監視
指令情報を読み出してこの監視指令情報を管理用モデム
52に供給しセカンダリ・チャネル4bを経て回線側へ
送出させる。
一方、処理装置7から監視指令情報が送られるとCPU
31は、ステップ5bからステップ5eに移行してここ
で上記監視指令情報を入出力インタフェース42から導
入し、しかるのちステップ5fで上記監視指令情報を一
部速邸変換用RAM35に記憶させる。そして、ステッ
プ5qで上記監視指令情報中のアドレスから宛先を判定
し、ステップ5hで宛先が自装置の回線系であると判定
した場合は、先ずステップ51に移行してここで管理用
モデム52を選択し、次にステップ5jで速度変換用R
AM35から監視指令情報をセカンダリ・チャネル4b
の伝送速度に応じた速度、つまり75bpsまたは11
0bpsで読み出して管理用モデム52に供給し、この
管理用モデム52から回線側へ送出させる。これに対し
、上記ステップ5hで監視指令情報の宛先が自装置の回
線系以外の回線系であると判定した場合は、CPU31
はステップ5kに移行してここで他の管理機能付モデム
li[30bが接続されている入出力インタフェース4
3を選択し、ステップ51で速度変換用RAM35から
監視指令情報を中高速の伝送速度(2400,4800
,9600bps)に対応する速度で読み出して入出力
インタフェース43に供給し、このインタフェース43
から他の管理機能付モデム装置30bへ高速度で転送さ
せる。このときCPU31は、上記監視指令情報の転送
を例えばHDLCに従って行なう。
このように本実施例であれば、監視指令情報の伝送速度
を変換する手段を設けたことにより、処IIN!装置7
と管理機能付モデム装置30aとの間の情報伝送速度を
セカンダリ・チャネルの伝送速度に合わせる必要がなく
、この結果処理袋@7と管理機能付モデム装置との間の
管理指令情報等の伝送をセカンダリ・チャネルの伝送速
度とは無関係に例えばHDLCに従って高速に行なうこ
とが可能である。したがって、処理装置7から管理機能
付モデム装置に対する管理指令制御の所要時間が届縮さ
れ、これにより一定時間当りに制御可能な回線系の数を
増やして、管理制御能率を大幅に高めることかできる。
また、処理装置7を接続するための入出力インタフェー
ス42の他に他の管理機能付モデム装置を接続するため
の入出力インタフェース43を設け、かつ処理装@7か
ら送出された管理指令情報に挿入されているアドレスか
ら宛先を判定し、このflJ fKN宋に従って管理指
令情報を送出するようにしたので、管理指令情報を他の
管理機能付モデム装置へ転送することができ、この結果
各管理機能付モデム装置毎に処理装置を設けたり、また
各管理機能付モデム装置に対し別個に制御バスを設ける
必要がなくなり、その分システムの構成を筒中かつ小形
化することができる。
尚、本発明は上記実施例に限定されるものではない。例
えば上記実施例では他の管理機能付モデム61ffを1
台だけ接続できるようにしたが、複数台接続できるよう
にしてもよい。この場合は、宛先を判定して対応する管
理機能付モデム装置へ転送させるようにすればよい。そ
の他、管理制御手段による制御内容や伝送速度変換手段
および転送IIjIJ′m手段の構成、管理機能付モデ
ム装置の構成等についても、木ざと明の要旨を逸脱しな
い範囲で種棒変形して実施できる。
[発明の効果] 以上詳述したように本発明によれば、管理用の外部処理
装置から送られた管理指令情報をデータ伝送用チャネル
とは別に設けた低速の管理用チャネルを介して回線側へ
送出し所定の管理動作を行なう管理制御手段に加えて、
伝送速度変換手段を設けてこの手段により上記外部処理
装置に対づる情報伝送路と上記管理用チャネルとの間の
伝送速度の変換を行なうようにし、かつ上記外部処理装
置が接続される第1の入出力部とは別に他の管理機能付
モデム装置を接続するための第2の入出力部と、宛先判
定手段および転送制御手段とを設け、上記外部処理装置
から管理指令情報が送られとき、上記宛先判定手段によ
り上記管理指令情報の内容から宛先を判定し、上記転送
制御手段により、上記宛先判定手段で自己の管理機能付
モデム製置宛てと判定された場合は上記管理指令情報を
上記伝送速度変換手段で速度変換させたのち回線側へ送
出させるとともに、他の管理機能付モデム製置宛てと判
定された場合は上記管理指令情報を上記第2の入出力部
から速度変換せずに該当する管理機能付モデム装置へ転
送させるようにしたことによって、処Fl装置との間の
情報の伝送速度を高速化して管理制御能率を高めること
ができ、かつ複数の管理機能付モデム装置が存在する場
合でも構成の複雑化および大形化を沼かない管理機能付
モデム8置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の構成を示す機能ブロック図、第2図乃
至第5図は本発明の一実施例における管理機能付モデム
装置を説明するためのもので、第2図は同装置を使用し
た通信ネットワークの概略構成図、第3図は管理機能付
モデム装置の構成を示す回路ブロック図、第4図は制御
回路CPUの機能構成を示すブロック図、第5図はCP
tJの制御手順および制御内容の一部を示すフローチャ
ート、第6図は従来の管理機能付モデム装置を使用した
通信ネットワークの概略構成図である。 八・・・管理制御手段、B・・・伝送速度変換手段、C
・・・第1の入出力部、D・・・第2の入出力部、E・
・・宛先判定手段、F・・・転送PIJgfJ手段、4
・・・通信回線、4a・・・データ伝送用のプライマリ
・チャネル、4b・・・管理用のせカンダリ・チャネル
、7・・・管理用の処理装置、30a〜30c・・・管
理機能付モデム装置、31・・・制御回路(CPU)、
31a・・・管理制御手段、31b・・・速度変換制御
手段、31G・・・宛先制御1段、31d・・・転送制
御手段。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)管理用の外部処理装置から送られた管理指令情報
    をデータ伝送用チャネルとは別に設けた低速の管理用チ
    ャネルを介して回線側へ送出し所定の管理動作を行なう
    管理制御手段と、前記外部処理装置に対する情報伝送路
    と前記管理用チャネルとの間の伝送速度の変換を行なう
    伝送速度変換手段と、前記外部処理装置が接続される第
    1の入出力部とは別に設けられた他の管理機能付モデム
    装置を接続するための第2の入出力部と、前記外部処理
    装置から管理指令情報が送られたときこの管理指令情報
    の内容から宛先を判定する宛先判定手段と、この宛先判
    定手段により自己の管理機能付モデム装置宛てと判定さ
    れた場合は前記管理指令情報を前記伝送速度変換手段で
    速度変換させたのち回線側へ送出させるとともに他の管
    理機能付モデム装置宛てと判定された場合は前記管理指
    令情報を前記第2の入出力部から速度変換せずに該当す
    る管理機能付モデム装置へ転送させる転送制御手段とを
    具備することを特徴とする管理機能付モデム装置。
  2. (2)管理制御手段は、外部処理装置から送られる管理
    指令情報を回線側へ送出するとともに、自主的に管理指
    令情報を発生し回線側へ送出する手段を有するものであ
    ることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の管
    理機能付モデム装置。
  3. (3)管理制御手段は、管理指令情報送出後の回線側の
    動作状態を管理情報として収集して記憶し、かつ外部処
    理装置からの指令に従つて外部処理装置へ送出する手段
    を有するものであることを特徴とする特許請求の範囲第
    (1)項記載の管理機能付モデム装置。
  4. (4)管理制御部は、回線側の障害が検出されたときそ
    の旨を報知する警報発生手段を有するものであることを
    特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の管理機能付
    モデム装置。
JP62013477A 1987-01-23 1987-01-23 管理機能付モデム装置 Granted JPS63181550A (ja)

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JP62013477A JPS63181550A (ja) 1987-01-23 1987-01-23 管理機能付モデム装置

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JPS63181550A true JPS63181550A (ja) 1988-07-26
JPH0453471B2 JPH0453471B2 (ja) 1992-08-26

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03216049A (ja) * 1990-01-22 1991-09-24 Nec Corp 制御パスバックアップ方式

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03216049A (ja) * 1990-01-22 1991-09-24 Nec Corp 制御パスバックアップ方式

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