JPH03216049A - 制御パスバックアップ方式 - Google Patents
制御パスバックアップ方式Info
- Publication number
- JPH03216049A JPH03216049A JP2013061A JP1306190A JPH03216049A JP H03216049 A JPH03216049 A JP H03216049A JP 2013061 A JP2013061 A JP 2013061A JP 1306190 A JP1306190 A JP 1306190A JP H03216049 A JPH03216049 A JP H03216049A
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- JP
- Japan
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- line
- speed
- public telephone
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- control path
- Prior art date
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 36
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は制御パスバックアップ方式に関し、特に時分割
多重化装置群と時分割多重化装置群を一元管理制御を行
う制御装置間の制御パスのバックアップ用に公衆電話回
線を使用する制御パスバックアップ方式に関する。
多重化装置群と時分割多重化装置群を一元管理制御を行
う制御装置間の制御パスのバックアップ用に公衆電話回
線を使用する制御パスバックアップ方式に関する。
従来のこの種の制御パスバックアップ方式としては通常
使用する専用回線の制御パスと,バックアップ時の公衆
電話回線の制御パス上の伝送速度が同一となっていた。
使用する専用回線の制御パスと,バックアップ時の公衆
電話回線の制御パス上の伝送速度が同一となっていた。
上述した従来の制御パスバックアップ方式は、通常使用
する専用回線の制御パスと、通信回線障害時に使用する
公衆電話回線のバックアップ用の制御パス上の伝送速度
が同一でなければならないため、公衆電話回線で使用で
きる通信速度が2.4Kbps, 4. 8 Kbps
, 9. 6κbps等に限定されるので、これに対応
し専用回線の制御パスの速度も限定されることになり、
従って制御装置からの制御を高速処理しようとしても制
御パスの速度制限により高速処理にも限界が生じるとい
う欠点がある。
する専用回線の制御パスと、通信回線障害時に使用する
公衆電話回線のバックアップ用の制御パス上の伝送速度
が同一でなければならないため、公衆電話回線で使用で
きる通信速度が2.4Kbps, 4. 8 Kbps
, 9. 6κbps等に限定されるので、これに対応
し専用回線の制御パスの速度も限定されることになり、
従って制御装置からの制御を高速処理しようとしても制
御パスの速度制限により高速処理にも限界が生じるとい
う欠点がある。
本発明の制御パスバックアップ方式は、相互に通信回線
で接続されネットワークを形成する時分割多重化装置群
と前記時分割多重化装置群を一元的に管理制御する制御
装置とを接続する専用回線による制御パスと、前記通信
回線障害時に前記制御装置と前記時分割多重化装置群と
のバックアップ用の公衆電話回線による制御パスとの2
系統の制御パスを有して前記制御装置による制御を行な
う制御パスバックアップ方式において、前記専用回線を
介して前記制御装置から受信するデータに第1のフレー
ム信号を付加し前記通信回線上の伝送速度に速度変換す
る専用回線受信手段と、前記公衆電話回線を介して前記
制御装置から受信するデータに第2のフレーム信号を付
加し前記通信回線上の伝送速度に速度変換する公衆電話
回線受信手段と、前記通信回線もしくは専用回線ならび
に前記公衆電話回線のいずれかを介して受信するデータ
を前記通信回線に多重化送出する多重送出平段と、前記
第1および第2のフレーム信号を識別し受信データを前
記専用回線および公衆電話回線の伝送速度に変換して受
信する受信データ速度変換手段とを備えて構成される。
で接続されネットワークを形成する時分割多重化装置群
と前記時分割多重化装置群を一元的に管理制御する制御
装置とを接続する専用回線による制御パスと、前記通信
回線障害時に前記制御装置と前記時分割多重化装置群と
のバックアップ用の公衆電話回線による制御パスとの2
系統の制御パスを有して前記制御装置による制御を行な
う制御パスバックアップ方式において、前記専用回線を
介して前記制御装置から受信するデータに第1のフレー
ム信号を付加し前記通信回線上の伝送速度に速度変換す
る専用回線受信手段と、前記公衆電話回線を介して前記
制御装置から受信するデータに第2のフレーム信号を付
加し前記通信回線上の伝送速度に速度変換する公衆電話
回線受信手段と、前記通信回線もしくは専用回線ならび
に前記公衆電話回線のいずれかを介して受信するデータ
を前記通信回線に多重化送出する多重送出平段と、前記
第1および第2のフレーム信号を識別し受信データを前
記専用回線および公衆電話回線の伝送速度に変換して受
信する受信データ速度変換手段とを備えて構成される。
また本発明の制御パスバックアップ方式は、前記受信デ
ータ速度変換手段における前記第1および第2のフレー
ム信号の識別をそれぞれのフレーム同期速度の差にもと
づいて行なう構成を有する。
ータ速度変換手段における前記第1および第2のフレー
ム信号の識別をそれぞれのフレーム同期速度の差にもと
づいて行なう構成を有する。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は本発
明のシステム楕成図、第3図は通信回線断におけるバッ
クアップ時のシステム構成図である。
明のシステム楕成図、第3図は通信回線断におけるバッ
クアップ時のシステム構成図である。
第1図の実施例は、専用回線を介して制御装置から受信
するデータに第1のフレーム信号を付加し通信回線上の
伝送速度に速度変換する専用回線受信手段としての専用
回線受信回路2、フレーム生成速度変換回路3と、公衆
電話回線を介して制御装置から受信するデータに第2の
フレーム信号を付加し通信回線上の伝送速度に速度変換
する公衆電話回線受信手段としての公衆電話回線受信回
路4、フレーム生成速度変換回路5と、通信回線もしく
は専用回線ならびに公衆電話回線のいずれかを介して受
信するデータを通信回線に多重化送出する多重送出手段
としての分離回路1、選択回路6,7、多重回路8と、
上述した第1および第2のフレーム信号を識別し受信デ
ータを前記専用回線および公衆電話回線の伝送速度に変
換して受信する受信データ速度変換手段としてのフレー
ム同期速度変換回路9、制御データ受信回路10とを備
えて成る。
するデータに第1のフレーム信号を付加し通信回線上の
伝送速度に速度変換する専用回線受信手段としての専用
回線受信回路2、フレーム生成速度変換回路3と、公衆
電話回線を介して制御装置から受信するデータに第2の
フレーム信号を付加し通信回線上の伝送速度に速度変換
する公衆電話回線受信手段としての公衆電話回線受信回
路4、フレーム生成速度変換回路5と、通信回線もしく
は専用回線ならびに公衆電話回線のいずれかを介して受
信するデータを通信回線に多重化送出する多重送出手段
としての分離回路1、選択回路6,7、多重回路8と、
上述した第1および第2のフレーム信号を識別し受信デ
ータを前記専用回線および公衆電話回線の伝送速度に変
換して受信する受信データ速度変換手段としてのフレー
ム同期速度変換回路9、制御データ受信回路10とを備
えて成る。
次に、本実施例の動作について説明する。
第1図に見る如く、時分割多重化装置は制御パスの入力
部として通信回線、専用回線、公衆電話回線の3種の回
線に接続される。
部として通信回線、専用回線、公衆電話回線の3種の回
線に接続される。
通信回線から入力データは、分離回路1により制御パス
を分離して選択回路6へ送出する。専用回線からの入力
された速度■1のデータは専用回線受信回路2を介して
フレーム生成速度変換回路3によりフレームF1を付加
し通信回線へ多重する速度V3へ速度変換され、選択回
路6へ送出される。
を分離して選択回路6へ送出する。専用回線からの入力
された速度■1のデータは専用回線受信回路2を介して
フレーム生成速度変換回路3によりフレームF1を付加
し通信回線へ多重する速度V3へ速度変換され、選択回
路6へ送出される。
選択回路6は、直接制御装置と専用回線で接続されてい
る時分割多重化装置にあっては専用回線側に、他の時分
割多重化装置では通信回線側が選択されている。
る時分割多重化装置にあっては専用回線側に、他の時分
割多重化装置では通信回線側が選択されている。
公衆電話回線から入力された速度v2のデータは、公衆
電話回線受信回路4を介してフレーム生成速度変換回路
5によりフレームF2を付加し通信回線へ多重する速度
■3へ速度変換されて選択回路7へ送出される。選択回
路7は通常選択回路6からの信号を選択しており、公衆
電話回線からデータが公衆電話回線受信回路4に受信さ
れた時、受信回路4からの信号により選択回路7は公衆
電話回線の信号を選択する。
電話回線受信回路4を介してフレーム生成速度変換回路
5によりフレームF2を付加し通信回線へ多重する速度
■3へ速度変換されて選択回路7へ送出される。選択回
路7は通常選択回路6からの信号を選択しており、公衆
電話回線からデータが公衆電話回線受信回路4に受信さ
れた時、受信回路4からの信号により選択回路7は公衆
電話回線の信号を選択する。
選択回路7からのデータは多重回路8へ送出され他の時
分割多重化装置への通信回線へ多重化され伝送される。
分割多重化装置への通信回線へ多重化され伝送される。
フレーム同期速度変換回路9は選択回路7からのフレー
ム同期をとり受信されたフレームがF1であれば速度V
1に、フレームF2であれば速度v2に変換してデータ
を制御データ受信部10へ送出する.制御データ受信部
10はフレーム同期速度変換回路9からの情報により受
信速度をV1又はV2にして制御データを受信する.第
2図は、通信回線が全て正常である場合を示しており、
時分割多重化装置11は専用回線18を介して直接制御
装置17と接続され、他の時分割多重化装置11〜16
は通信回線20を介して接続され、全て専用回線の速度
■1にて通信を行なっている。
ム同期をとり受信されたフレームがF1であれば速度V
1に、フレームF2であれば速度v2に変換してデータ
を制御データ受信部10へ送出する.制御データ受信部
10はフレーム同期速度変換回路9からの情報により受
信速度をV1又はV2にして制御データを受信する.第
2図は、通信回線が全て正常である場合を示しており、
時分割多重化装置11は専用回線18を介して直接制御
装置17と接続され、他の時分割多重化装置11〜16
は通信回線20を介して接続され、全て専用回線の速度
■1にて通信を行なっている。
第3図は、時分割多重化装置12.13間の通信回線2
0が通信断の場合を示し、時分割多重化装置11〜14
は第2図の場合と同様に速度■1にて制御装置l7と通
信を行う。時分割多重化装置15と制御装置17とは公
衆電話回線で接続され、時分割多重化装置15.16へ
はフレームF2が受信され速度V2で通信を行う。
0が通信断の場合を示し、時分割多重化装置11〜14
は第2図の場合と同様に速度■1にて制御装置l7と通
信を行う。時分割多重化装置15と制御装置17とは公
衆電話回線で接続され、時分割多重化装置15.16へ
はフレームF2が受信され速度V2で通信を行う。
以上説明したように本発明は、通常使用する専用回線の
制御パスと、通信回線障害時に使用する公衆電話回線の
バックアップの制御パスの速度をそれぞれ独立に設定す
ることにより、専用回線の制御パスの速度を高速に設定
して通常時の制御装置からの制御が高速に行なうことが
できる効果がある。
制御パスと、通信回線障害時に使用する公衆電話回線の
バックアップの制御パスの速度をそれぞれ独立に設定す
ることにより、専用回線の制御パスの速度を高速に設定
して通常時の制御装置からの制御が高速に行なうことが
できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は本発
明のシステム構成図、第3図は通信回線障害時のシステ
ム構成図である。 1・・・分離回路、2・・・専用回線受信回路、3・・
・フレーム生成速度変換回路、4・・・公衆電話回線受
信回路、5・・・フレーム生成速度変換回路、6.7・
・・選択回路、8・・・多重回路、9・・・フレーム同
期速度変換回路、10・・・制御データ受信回路、11
〜16・・・時分割多重化装置、17・・・制御装置、
18・・・専用回線、19・・・制御パス、20・・・
通信回線、21・・・公衆電話回線。
明のシステム構成図、第3図は通信回線障害時のシステ
ム構成図である。 1・・・分離回路、2・・・専用回線受信回路、3・・
・フレーム生成速度変換回路、4・・・公衆電話回線受
信回路、5・・・フレーム生成速度変換回路、6.7・
・・選択回路、8・・・多重回路、9・・・フレーム同
期速度変換回路、10・・・制御データ受信回路、11
〜16・・・時分割多重化装置、17・・・制御装置、
18・・・専用回線、19・・・制御パス、20・・・
通信回線、21・・・公衆電話回線。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、相互に通信回線で接続されネットワークを形成する
時分割多重化装置群と前記時分割多重化装置群を一元的
に管理制御する制御装置とを接続する専用回線による制
御パスと、前記通信回線障害時に前記制御装置と前記時
分割多重化装置群とのバックアップ用の公衆電話回線に
よる制御パスとの2系統の制御パスを有して前記制御装
置による制御を行なう制御パスバックアップ方式におい
て、前記専用回線を介して前記制御装置から受信するデ
ータに第1のフレーム信号を付加し前記通信回線上の伝
送速度に速度変換する専用回線受信手段と、前記公衆電
話回線を介して前記制御装置から受信するデータに第2
のフレーム信号を付加し前記通信回線上の伝送速度の速
度変換する公衆電話回線受信手段と、前記通信回線もし
くは専用回線ならびに前記公衆電話回線のいずれかを介
して受信するデータを前記通信回線に多重化送出する多
重送出手段と、前記第1および第2のフレーム信号を識
別し受信データを前記専用回線および公衆電話回線の伝
送速度に変換して受信する受信データ速度変換手段とを
備えて成ることを特徴とする制御パスバックアップ方式
。 2、前記受信データ速度変換手段における前記第1およ
び第2のフレーム信号の識別をそれぞれのフレーム同期
速度の差にもとづいて行なうことを特徴とする請求項1
記載の制御パスバックアップ方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013061A JP2689668B2 (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | 制御パスバックアップ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013061A JP2689668B2 (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | 制御パスバックアップ方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03216049A true JPH03216049A (ja) | 1991-09-24 |
| JP2689668B2 JP2689668B2 (ja) | 1997-12-10 |
Family
ID=11822619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013061A Expired - Fee Related JP2689668B2 (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | 制御パスバックアップ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2689668B2 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63181550A (ja) * | 1987-01-23 | 1988-07-26 | Toshiba Corp | 管理機能付モデム装置 |
| JPS63248255A (ja) * | 1987-04-03 | 1988-10-14 | Hitachi Ltd | オンラインデ−タ伝送システム |
| JPS63158049U (ja) * | 1987-04-06 | 1988-10-17 | ||
| JPH01264338A (ja) * | 1988-04-15 | 1989-10-20 | Hitachi Ltd | 集中管理用アダプタ |
| JPH01269356A (ja) * | 1988-04-21 | 1989-10-26 | Nec Corp | 通信回線切替方式 |
-
1990
- 1990-01-22 JP JP2013061A patent/JP2689668B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63181550A (ja) * | 1987-01-23 | 1988-07-26 | Toshiba Corp | 管理機能付モデム装置 |
| JPS63248255A (ja) * | 1987-04-03 | 1988-10-14 | Hitachi Ltd | オンラインデ−タ伝送システム |
| JPS63158049U (ja) * | 1987-04-06 | 1988-10-17 | ||
| JPH01264338A (ja) * | 1988-04-15 | 1989-10-20 | Hitachi Ltd | 集中管理用アダプタ |
| JPH01269356A (ja) * | 1988-04-21 | 1989-10-26 | Nec Corp | 通信回線切替方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2689668B2 (ja) | 1997-12-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |