JPS63184662A - 框の製造方法 - Google Patents
框の製造方法Info
- Publication number
- JPS63184662A JPS63184662A JP1549187A JP1549187A JPS63184662A JP S63184662 A JPS63184662 A JP S63184662A JP 1549187 A JP1549187 A JP 1549187A JP 1549187 A JP1549187 A JP 1549187A JP S63184662 A JPS63184662 A JP S63184662A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- decorative
- decorative material
- filler
- core material
- core
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 80
- 239000011162 core material Substances 0.000 claims description 26
- 239000000945 filler Substances 0.000 claims description 23
- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 12
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 6
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 6
- 239000002344 surface layer Substances 0.000 claims description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 241000218691 Cupressaceae Species 0.000 description 3
- 238000005470 impregnation Methods 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000000084 colloidal system Substances 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 230000001151 other effect Effects 0.000 description 1
- 229920001225 polyester resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004645 polyester resin Substances 0.000 description 1
- 241000894007 species Species 0.000 description 1
- 230000008961 swelling Effects 0.000 description 1
- 230000002522 swelling effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、玄関や床の上がり框や床框等の框の構造に
関するものである。
関するものである。
従来より、玄関や床の上がり框や床框等に使用される框
は、複数の板を積層接着した集成材等の芯材の前面およ
び上面に薄い表面化粧材を貼付したものが一般的である
。
は、複数の板を積層接着した集成材等の芯材の前面およ
び上面に薄い表面化粧材を貼付したものが一般的である
。
かかる框では、高級感を付与するために表面化粧材の前
面の角部分を斜めに切断して面取り加工することが行な
われており、面取りされた部分が広い程高級感を高める
ことができるため、面取り部を広く取る必要がある。
面の角部分を斜めに切断して面取り加工することが行な
われており、面取りされた部分が広い程高級感を高める
ことができるため、面取り部を広く取る必要がある。
しかしながら、面取り部を広く取ると切断の際に表面化
粧材とともに内部の芯材も一緒に切断されてしまい芯材
が外部に露出する。そのため、表面化粧材の厚みを大き
くしなければならず、その分コストアップになるという
問題があった。
粧材とともに内部の芯材も一緒に切断されてしまい芯材
が外部に露出する。そのため、表面化粧材の厚みを大き
くしなければならず、その分コストアップになるという
問題があった。
この発明の目的は、面取り部を広く取ることができ、し
かもそのためのコストを低減化した框の構造を攪供する
ことである。
かもそのためのコストを低減化した框の構造を攪供する
ことである。
この発明の框の構造は、芯材と、この芯材の前面および
上面にそれぞれ配置された表面化粧材と、前記芯材の上
面と前記表面化粧材との間に配置され上面の表面化粧材
とともに斜めに切断されて面取り部を形成した化粧材と
、この化粧材の背部に配置され化粧材によって離隔され
た上面の表面化粧材と前記芯材との間の隙間に充填され
た充填材とを備えたものである。
上面にそれぞれ配置された表面化粧材と、前記芯材の上
面と前記表面化粧材との間に配置され上面の表面化粧材
とともに斜めに切断されて面取り部を形成した化粧材と
、この化粧材の背部に配置され化粧材によって離隔され
た上面の表面化粧材と前記芯材との間の隙間に充填され
た充填材とを備えたものである。
このように、この発明によれば、芯材の上面と表面化粧
材との間に表面化粧材とともに斜めに切断されて面取り
部を形成する化粧材を配置するようにしたので、面取り
加工の際、この化粧材が表面化粧材とともに切断される
ため、内部の芯材が外部に露出することがない、そのた
め、必要に応じて面取り部を広く取ることができ、それ
によって框の高級感を高めることができる。しかも、上
面の表面化粧材の厚みを大きくする必要がなく、化粧材
の背部には化粧材よりも安価な充填材を配置することが
できるためコストを低減化することができる。
材との間に表面化粧材とともに斜めに切断されて面取り
部を形成する化粧材を配置するようにしたので、面取り
加工の際、この化粧材が表面化粧材とともに切断される
ため、内部の芯材が外部に露出することがない、そのた
め、必要に応じて面取り部を広く取ることができ、それ
によって框の高級感を高めることができる。しかも、上
面の表面化粧材の厚みを大きくする必要がなく、化粧材
の背部には化粧材よりも安価な充填材を配置することが
できるためコストを低減化することができる。
実施例
この発明の一実施例を第1図ないし第3図に基づいて説
明する。すなわち、この框の構造は玄関や階段の上がり
框や床框等に適用されるものであって、第1図に示すよ
うに、芯材lと、この芯材1の前面および上面にそれぞ
れ配置された表面化粧材2.3と、前記芯材1の上面と
前記表面化粧材2.3との間に配置され、上面の表面化
粧材3とともに斜めに切断されて面取り部6を形成した
化粧材4と、この化粧材4の背部に配置され化粧材4に
よって離隔された上面の表面化粧材3と前記芯材lとの
間の隙間に充填された充填材5とを備えたものである。
明する。すなわち、この框の構造は玄関や階段の上がり
框や床框等に適用されるものであって、第1図に示すよ
うに、芯材lと、この芯材1の前面および上面にそれぞ
れ配置された表面化粧材2.3と、前記芯材1の上面と
前記表面化粧材2.3との間に配置され、上面の表面化
粧材3とともに斜めに切断されて面取り部6を形成した
化粧材4と、この化粧材4の背部に配置され化粧材4に
よって離隔された上面の表面化粧材3と前記芯材lとの
間の隙間に充填された充填材5とを備えたものである。
前記芯材lは、第1図に示すように、木材片をその繊維
方向を長さ方向に平行に組合わせて、合成樹脂等の接着
剤で貼着し積み重ねて形成した集成材等である。
方向を長さ方向に平行に組合わせて、合成樹脂等の接着
剤で貼着し積み重ねて形成した集成材等である。
前記表面化粧材2.3は、楢や檜等の突き板であり、芯
材1の前面および上面に取付けられて框の前面および上
面、すなわち框の外側に露出する部分を構成する。
材1の前面および上面に取付けられて框の前面および上
面、すなわち框の外側に露出する部分を構成する。
前記化粧材4は表面化粧材2.3と同じ材質のものが使
用され、第2図に示すような楢や檜等の無垢材や、第3
vIJに示すような楢や檜等を薄くスライスした複数の
組板8を積層接着して形成したものなどが好適に使用可
能である。化粧材4は、第1図に示すように、框の前面
角部に当たる部分が上面の表面化粧材3とともに斜めに
切断されて面取り部6を形成する。
用され、第2図に示すような楢や檜等の無垢材や、第3
vIJに示すような楢や檜等を薄くスライスした複数の
組板8を積層接着して形成したものなどが好適に使用可
能である。化粧材4は、第1図に示すように、框の前面
角部に当たる部分が上面の表面化粧材3とともに斜めに
切断されて面取り部6を形成する。
前記充填材5としてはラワン材等の安価な木質材が使用
される。
される。
この実施例の框の製造方法を第1図および第2−に基づ
いて説明する。
いて説明する。
第2図に示すように、楢の無垢材からなる化粧材4とラ
ワン材等の充填材5とを貼り合わせ適当な大きさにカッ
ト(a線で示す)したのち、第1図に示すように、これ
らを芯材1の上面に貼着する。そして、芯材lの前面お
よび化粧材4と充填材5の上面それぞれに表面化粧材2
.3を貼着し、最後に前面の角部を斜め切断して面取り
部6を形成する。
ワン材等の充填材5とを貼り合わせ適当な大きさにカッ
ト(a線で示す)したのち、第1図に示すように、これ
らを芯材1の上面に貼着する。そして、芯材lの前面お
よび化粧材4と充填材5の上面それぞれに表面化粧材2
.3を貼着し、最後に前面の角部を斜め切断して面取り
部6を形成する。
また、第2図に示す製造方法と異なる他の製造方法とし
ては、第3図に示すように、楢等を薄くスライスした複
数の組板8を積層接着して形成した化粧材4゛とラワン
材等を薄くスライスした複数の単板9を積層接着して形
成した充填材5″とを貼り合わせて適当な大きさにカッ
ト(b線で示す)する方法がある。
ては、第3図に示すように、楢等を薄くスライスした複
数の組板8を積層接着して形成した化粧材4゛とラワン
材等を薄くスライスした複数の単板9を積層接着して形
成した充填材5″とを貼り合わせて適当な大きさにカッ
ト(b線で示す)する方法がある。
このように、この実施例では、芯材1と表面化粧材3と
の間に表面化粧材3とともに斜めに切断されて面取り部
6を形成する化粧材4を配置したので、面取り加工の際
、この化粧材4が表面化粧材3とともに切断されるため
、内部の芯材1が外部に露出することがなく面取り部6
を広く取ることが可能となる。その結果、表面化粧材2
.3の厚みを大きく形成する必要がなく、しかも化粧材
4の背部には化粧材4よりも安価な充填材5を配置でき
るため表面化粧材3と芯材lとの間全部に化粧材4を配
置させるのに比べてもコストを低減化することができる
。
の間に表面化粧材3とともに斜めに切断されて面取り部
6を形成する化粧材4を配置したので、面取り加工の際
、この化粧材4が表面化粧材3とともに切断されるため
、内部の芯材1が外部に露出することがなく面取り部6
を広く取ることが可能となる。その結果、表面化粧材2
.3の厚みを大きく形成する必要がなく、しかも化粧材
4の背部には化粧材4よりも安価な充填材5を配置でき
るため表面化粧材3と芯材lとの間全部に化粧材4を配
置させるのに比べてもコストを低減化することができる
。
なお、この実施例では充填材5としてラワン材等の木質
材を使用したが木質材以外にハニヵムコ7等も使用可能
である。
材を使用したが木質材以外にハニヵムコ7等も使用可能
である。
次にこの考案の他の実施例を第4図に基づいて説明する
。なお、先の実施例と同一部材には間じ符号を付して説
明を省略する。
。なお、先の実施例と同一部材には間じ符号を付して説
明を省略する。
この実施例の框の構造は、充填材lOの表層部11に樹
脂含浸処理を施したものである。
脂含浸処理を施したものである。
充填材lOとして安価なラワン材等を使用するため、化
粧材4と充填材10との圧縮率や膨潤・収縮率が異なり
、長期間の使用の間に充填材1゜に凹みが生じるおそれ
がある。これを防止するため、充填材10の表層部11
にポリエステル樹脂等による樹脂含浸処理を施す、この
場合の樹脂含浸中は使用する樹種によって舅なり適時調
整すればよく、特に限定されるものではない、また、樹
脂含浸処理は充填材10のみに施せば充分であるが、化
粧材4と充填材10との圧縮率、膨潤・収縮率を厳密に
均衡化するために、化粧材4と充填材10の両方に樹脂
含浸処理を施すようにしてもよい。
粧材4と充填材10との圧縮率や膨潤・収縮率が異なり
、長期間の使用の間に充填材1゜に凹みが生じるおそれ
がある。これを防止するため、充填材10の表層部11
にポリエステル樹脂等による樹脂含浸処理を施す、この
場合の樹脂含浸中は使用する樹種によって舅なり適時調
整すればよく、特に限定されるものではない、また、樹
脂含浸処理は充填材10のみに施せば充分であるが、化
粧材4と充填材10との圧縮率、膨潤・収縮率を厳密に
均衡化するために、化粧材4と充填材10の両方に樹脂
含浸処理を施すようにしてもよい。
このように、充填材IOの表層部11を樹脂含浸処理し
たため長期間の使用の間に充填材10に凹みが生じ表面
が凹凸になるのを防1トすることができる。
たため長期間の使用の間に充填材10に凹みが生じ表面
が凹凸になるのを防1トすることができる。
この実施例におけるその他の効果は先の実施例と同じで
ある。
ある。
この発明の框の構造によれば、芯材の上面と表面化粧材
との間に表面化粧材とともに斜めに切断されて面取り部
を形成する化粧材を配置するようにしたので、面取り加
工の際、この化粧材が表面化粧材とともに切断されるた
め、内部の芯材が外部に露出することがない、そのため
、必要に応じて面、取り部を広く取ることができ、それ
によって框の高級感を高めることができる。しがも、上
面の表面化粧材の厚みを大きくする必要がなく、化粧材
の背部には化粧材よりも安価な充填材を配置することが
できるためコストを低減化することができるという効果
がある。
との間に表面化粧材とともに斜めに切断されて面取り部
を形成する化粧材を配置するようにしたので、面取り加
工の際、この化粧材が表面化粧材とともに切断されるた
め、内部の芯材が外部に露出することがない、そのため
、必要に応じて面、取り部を広く取ることができ、それ
によって框の高級感を高めることができる。しがも、上
面の表面化粧材の厚みを大きくする必要がなく、化粧材
の背部には化粧材よりも安価な充填材を配置することが
できるためコストを低減化することができるという効果
がある。
第1図はこの発明の一実施例の断面図、第2図は化粧材
右よび充填材の製造方法の説明図、第3図は化粧材およ
び充填材の他の製造方法の説明図、第4図はこの発明の
他の実施例の断面図である。 1・・−芯材、2.3・−・表面化粧材、4・−・化粧
材、5.10−・充填材、6・・・面取り部、11・・
−表層部第2図
右よび充填材の製造方法の説明図、第3図は化粧材およ
び充填材の他の製造方法の説明図、第4図はこの発明の
他の実施例の断面図である。 1・・−芯材、2.3・−・表面化粧材、4・−・化粧
材、5.10−・充填材、6・・・面取り部、11・・
−表層部第2図
Claims (2)
- (1)芯材と、この芯材の前面および上面にそれぞれ配
置された表面化粧材と、前記芯材の上面と前記表面化粧
材との間に配置され上面の表面化粧材とともに斜めに切
断されて面取り部を形成した化粧材と、この化粧材の背
部に配置され化粧材によって離隔された上面の表面化粧
材と前記芯材との間の隙間に充填された充填材とを備え
た框の構造。 - (2)前記充填材が表層部を樹脂含浸処理した木質材で
ある特許請求の範囲第(1)項記載の框の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62015491A JP2501328B2 (ja) | 1987-01-26 | 1987-01-26 | 框の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62015491A JP2501328B2 (ja) | 1987-01-26 | 1987-01-26 | 框の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63184662A true JPS63184662A (ja) | 1988-07-30 |
| JP2501328B2 JP2501328B2 (ja) | 1996-05-29 |
Family
ID=11890266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62015491A Expired - Lifetime JP2501328B2 (ja) | 1987-01-26 | 1987-01-26 | 框の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2501328B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0229190A (ja) * | 1988-07-19 | 1990-01-31 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 色復調装置 |
| JPH0978761A (ja) * | 1995-07-12 | 1997-03-25 | Utsudo Meiku Kogyo Kk | 補強化粧材及びそれを用いた建物用造作材 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57168641U (ja) * | 1981-04-20 | 1982-10-23 | ||
| JPS59167120U (ja) * | 1983-04-21 | 1984-11-09 | 朝日特殊合板株式会社 | 化粧木質材 |
| JPS59190831U (ja) * | 1983-06-02 | 1984-12-18 | 朝日ウッドテック株式会社 | 化粧框材 |
| JPS6246736U (ja) * | 1985-09-06 | 1987-03-23 |
-
1987
- 1987-01-26 JP JP62015491A patent/JP2501328B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57168641U (ja) * | 1981-04-20 | 1982-10-23 | ||
| JPS59167120U (ja) * | 1983-04-21 | 1984-11-09 | 朝日特殊合板株式会社 | 化粧木質材 |
| JPS59190831U (ja) * | 1983-06-02 | 1984-12-18 | 朝日ウッドテック株式会社 | 化粧框材 |
| JPS6246736U (ja) * | 1985-09-06 | 1987-03-23 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0229190A (ja) * | 1988-07-19 | 1990-01-31 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 色復調装置 |
| JPH0978761A (ja) * | 1995-07-12 | 1997-03-25 | Utsudo Meiku Kogyo Kk | 補強化粧材及びそれを用いた建物用造作材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2501328B2 (ja) | 1996-05-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS63184662A (ja) | 框の製造方法 | |
| JP3635702B2 (ja) | フラッシュ構造の化粧板 | |
| JP2592077Y2 (ja) | 複合化粧床材 | |
| JPS6030750A (ja) | フラツシユパネル | |
| JPS6241801Y2 (ja) | ||
| JP2534941B2 (ja) | ドア―又は扉用立体鏡板の製造方法 | |
| JP2582189Y2 (ja) | ド ア | |
| JP3069469B2 (ja) | 框及びその製造方法 | |
| JPH0746494Y2 (ja) | 建築用の集成材 | |
| JPH0234342Y2 (ja) | ||
| JPS62249703A (ja) | 強化木質単板貼り化粧板とその製法 | |
| JPS61233501A (ja) | 単板の折り曲げ方法 | |
| JPH0230243Y2 (ja) | ||
| JPS6239249Y2 (ja) | ||
| JPS59148301U (ja) | カラマツ単板積層材 | |
| JPS634902A (ja) | 部分強化化粧材の製法 | |
| JP3098497B2 (ja) | 扉 | |
| JPH11156817A (ja) | 建築木材 | |
| JPS61286488A (ja) | ペーパーハニカム等の板状体を使用した木製扉 | |
| JPS63206562A (ja) | 框の構造 | |
| JPS58188604A (ja) | 化粧単板の製造方法 | |
| JP2003161078A (ja) | 縦框組み木質扉 | |
| JPS59158204A (ja) | 集成化粧単板の製法 | |
| JP2000110450A (ja) | 扉 | |
| JPS5855238A (ja) | 曲面成型合板 |