JPS631876A - 電動バルブアクチユエ−タ - Google Patents
電動バルブアクチユエ−タInfo
- Publication number
- JPS631876A JPS631876A JP14430686A JP14430686A JPS631876A JP S631876 A JPS631876 A JP S631876A JP 14430686 A JP14430686 A JP 14430686A JP 14430686 A JP14430686 A JP 14430686A JP S631876 A JPS631876 A JP S631876A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- limit switch
- lid
- main body
- housing
- valve actuator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、水やガスあるいは油等の配管に設けられるバ
ルブの開閉動作を駆動する電動バルブアクチュエータに
関するものである。
ルブの開閉動作を駆動する電動バルブアクチュエータに
関するものである。
一般に、水やガスあるいは油等の配管に設けられるバル
ブの開閉動作を駆動する電動バルブアクチュエータにあ
っては、被操作体であるバルブの開閉ストロークを設定
する第1リミットスイッチがそのハウジング内に収納さ
れている。このハウジング内には、第1リミットスイッ
チおよびその他の電気機器を収納するコンパートメント
室が区画形成されており、このコンパートメント室を画
成する蓋体がハウジングの一壁体部として本体部に組み
付けられている。 ところで、電動バルブアクチュエータにあってこの第1
リミットスイッチを調整・設定する際には、萌述の蓋体
を外し、操作電源回路の電源を落としてからその調整操
作を行なわなければ、第1リミツトスイツヂあるいはそ
の周辺に配置された電気機器に接触して感電する恐れが
ある。しかしながら、操作電源回路の電源を落とす操作
は蓋体を外した後でなければできず、操作の安全(感電
防止)上その操作手順はあまり好ましくはなかった。す
なわち、蓋体を外した段階で、内部の第1リミットスイ
ッチ等の電気機器に触れることは可能であり、その段階
でこれら機器に電源が入っていることは感電の可能性が
あり、これを防止するには操作者の注意に依存するしか
なかった。あるいは、主電源を落としてから蓋体を外せ
ば安全ではあるが、この主電源接続部が手もとにあると
はかぎらず、第1リミットスイッチの調整具合を確認す
るために試験的に電源を入れる操作が煩雑となり、でき
れば主電源を入れたまま手もとで操作電源回路の電源だ
けを安全に開閉できれば調整操作が能率よく行なえて好
ましい。
ブの開閉動作を駆動する電動バルブアクチュエータにあ
っては、被操作体であるバルブの開閉ストロークを設定
する第1リミットスイッチがそのハウジング内に収納さ
れている。このハウジング内には、第1リミットスイッ
チおよびその他の電気機器を収納するコンパートメント
室が区画形成されており、このコンパートメント室を画
成する蓋体がハウジングの一壁体部として本体部に組み
付けられている。 ところで、電動バルブアクチュエータにあってこの第1
リミットスイッチを調整・設定する際には、萌述の蓋体
を外し、操作電源回路の電源を落としてからその調整操
作を行なわなければ、第1リミツトスイツヂあるいはそ
の周辺に配置された電気機器に接触して感電する恐れが
ある。しかしながら、操作電源回路の電源を落とす操作
は蓋体を外した後でなければできず、操作の安全(感電
防止)上その操作手順はあまり好ましくはなかった。す
なわち、蓋体を外した段階で、内部の第1リミットスイ
ッチ等の電気機器に触れることは可能であり、その段階
でこれら機器に電源が入っていることは感電の可能性が
あり、これを防止するには操作者の注意に依存するしか
なかった。あるいは、主電源を落としてから蓋体を外せ
ば安全ではあるが、この主電源接続部が手もとにあると
はかぎらず、第1リミットスイッチの調整具合を確認す
るために試験的に電源を入れる操作が煩雑となり、でき
れば主電源を入れたまま手もとで操作電源回路の電源だ
けを安全に開閉できれば調整操作が能率よく行なえて好
ましい。
本発明は上述のごとき問題点に鑑み、これらを有効に解
決すべく創案されたものである。したがってその目的は
、蓋体を外すことによって自動的に操作電源回路の電源
を落とすことができ、且つ試験等の必要に応じて手もと
で簡単に操作電源回路に電源を手動で入れられる安全機
構を備えた電動バルブアクチュエータを提供することに
ある。
決すべく創案されたものである。したがってその目的は
、蓋体を外すことによって自動的に操作電源回路の電源
を落とすことができ、且つ試験等の必要に応じて手もと
で簡単に操作電源回路に電源を手動で入れられる安全機
構を備えた電動バルブアクチュエータを提供することに
ある。
本発明に係る電動バルブアクチュエータは、被操作体で
あるバルブの開閉ストロークを設定する第1リミットス
イッチをハウジング内に収納し、このハウジングの本体
から蓋体を外して第1リミットスイッチの設定・調整を
行う電動バルブアクチュエータであって、ハウジングの
本体には、このハウジングの蓋体が本体に組み付けられ
た場合に第1リミットスイッチの操作電源回路を閉成し
、蓋体が本体から外された場合に操作電源回路を遮断す
る第2リミットスイッチか取り付けられている。 すなわち、流体には第2リミットスイッチに係合および
離脱する操作部が形成されており、その操作部は、蓋体
が本体に組み付けられた状態で第2リミツトスイツヂに
係合し、流体が本体から外された状態で第2リミットス
イッチから離脱するように構成されている。例えば第2
リミツトスイツヂは、操作電源回路を遮断する位置方向
へ常に付勢されていて、操作部は蓋体が本体に組み付け
られた状態で第2リミットスイッチに係合ないし当接し
、これを付勢力向とは逆に動作さけるように構成されて
いる。 なお、第2リミットスイッチの構造としては種々様々で
あり、上述の手段のほかに例えば、操作電源回路の途中
に対向する両接点をハウジングの本体側設け、その接点
間に挿抜されるべく導体部を流体に形成して操作電源回
路を開閉してもよく、その場合には導体部に替わるアタ
ッチメントを用意しておけば試験的に通電することも簡
単である。 その他、機械的な位置決め機構とスイッチ機構との組み
合わせは種々考えられる。
あるバルブの開閉ストロークを設定する第1リミットス
イッチをハウジング内に収納し、このハウジングの本体
から蓋体を外して第1リミットスイッチの設定・調整を
行う電動バルブアクチュエータであって、ハウジングの
本体には、このハウジングの蓋体が本体に組み付けられ
た場合に第1リミットスイッチの操作電源回路を閉成し
、蓋体が本体から外された場合に操作電源回路を遮断す
る第2リミットスイッチか取り付けられている。 すなわち、流体には第2リミットスイッチに係合および
離脱する操作部が形成されており、その操作部は、蓋体
が本体に組み付けられた状態で第2リミツトスイツヂに
係合し、流体が本体から外された状態で第2リミットス
イッチから離脱するように構成されている。例えば第2
リミツトスイツヂは、操作電源回路を遮断する位置方向
へ常に付勢されていて、操作部は蓋体が本体に組み付け
られた状態で第2リミットスイッチに係合ないし当接し
、これを付勢力向とは逆に動作さけるように構成されて
いる。 なお、第2リミットスイッチの構造としては種々様々で
あり、上述の手段のほかに例えば、操作電源回路の途中
に対向する両接点をハウジングの本体側設け、その接点
間に挿抜されるべく導体部を流体に形成して操作電源回
路を開閉してもよく、その場合には導体部に替わるアタ
ッチメントを用意しておけば試験的に通電することも簡
単である。 その他、機械的な位置決め機構とスイッチ機構との組み
合わせは種々考えられる。
本発明に係る電動バルブアクチュエータによれば、第2
リミットスイッチは、ハウジングの蓋体が本体に組み付
けられた場合に動作して操作電源回路を閉成し、また蓋
体が本体から外された場合に動作して操作電源回路を遮
断する。この第2リミットスイッチは操作電源回路を遮
断する方向に常時付勢されており、蓋体か第2リミット
スイッチに係合および離脱することによって動作せしめ
られる。すなわち、例えば蓋体には第2リミットスイッ
チの操作部位に当接するような突出部が形成されていて
、蓋体が本体に組み付けられた位置ではその突出部が第
2リミットスイッチに係合ないし当接し、蓋体が本体か
ら外された位置では突出部が第2リミットスイッチから
離脱する。したがって、蓋体が本体から外された状態で
も突出部に替わるもので第2リミットスイッチを動作さ
せ、試験時等に一時的に操作電源回路を閉成することが
できる。
リミットスイッチは、ハウジングの蓋体が本体に組み付
けられた場合に動作して操作電源回路を閉成し、また蓋
体が本体から外された場合に動作して操作電源回路を遮
断する。この第2リミットスイッチは操作電源回路を遮
断する方向に常時付勢されており、蓋体か第2リミット
スイッチに係合および離脱することによって動作せしめ
られる。すなわち、例えば蓋体には第2リミットスイッ
チの操作部位に当接するような突出部が形成されていて
、蓋体が本体に組み付けられた位置ではその突出部が第
2リミットスイッチに係合ないし当接し、蓋体が本体か
ら外された位置では突出部が第2リミットスイッチから
離脱する。したがって、蓋体が本体から外された状態で
も突出部に替わるもので第2リミットスイッチを動作さ
せ、試験時等に一時的に操作電源回路を閉成することが
できる。
以上の説明より明らかなように、本発明によれば次のご
とき優れた効果が発揮される。すなわち、第1リミット
スイッチの調整をするためにハウジングの蓋体を外す場
合、蓋体を外すと同時に操作電源回路が遮断されので、
第1リミットスイッチの調整作業の際に感電する恐れが
なく安全である。 また試験的に手らとで電源を入れることら簡単であり、
調整作業を能率よく行なえる。
とき優れた効果が発揮される。すなわち、第1リミット
スイッチの調整をするためにハウジングの蓋体を外す場
合、蓋体を外すと同時に操作電源回路が遮断されので、
第1リミットスイッチの調整作業の際に感電する恐れが
なく安全である。 また試験的に手らとで電源を入れることら簡単であり、
調整作業を能率よく行なえる。
以下に本発明の好適一実施例について第1図ないし第4
図を参照して説明する。 本発明に係る電動バルブアクチュエータ1は、第1図に
示すように、その本体側部にコンパートメント室2が形
成されおり、ハウジング3はそのコンパートメント室2
を区画形成する蓋体4の部分(断面で示す)と本体側を
区画形成する本体5のml゛分とからなっている。被操
作体であるバルブのストローク調整は、コンパートメン
ト室2の内部に収納された第1リミットスイッチ6によ
って行なうが、この調整操作を行なう際には蓋体4を本
体5から外さなければならない。−方、ハウジング3の
本体5には第2図および第3図に示すように、蓋体4が
組み付けられた状態で蓋体4にすぐ臨む位置の外側面に
第2リミットスイッチ7が取り付けられている。この第
2リミットスイッチ7は、第4図に示すように、第2リ
ミットスイッチ7の操作電源回路8における開閉スイッ
チとなっており、蓋体4が本体5に組み付けられた状態
と取り外された状態とでその開閉が切り替えられる。 さらに具体的に説明すると、第2リミットスイッチ7の
操作ボタン9は蓋体4側に臨んで突出しており、−方、
蓋体4側には、この蓋体4が本体5に組み付けられた状
態で操作ボタン9に係合する位置に突出部lOが形成さ
れている。この操作ボタン9は、通常は蓋体4側への突
出方向に付勢されており、その状態では操作電源回路8
が遮断される。また、その付勢力に抗して操作ボタン9
か押し込まれたとき、操作電源回路8は閉成される。 そして突出部10は、蓋体4が本体5に組み付けられた
状態で第2リミットスイッチ7の操作ボタン9に当接し
てこの操作ボタン9を押し込み、蓋体4が本体5から外
された状態でこの操作ボタン9から離れる。すなわち、
蓋体4の突出部10は、操作ボタン9の切り替え動作を
操作する操作部として構成されている。しfこがって、
蓋体4か本体5に組み付けられた状態では操作電源回路
8が閉成されており、また例えば、第1リミットスイッ
チ6の調整をするために蓋体4が本体5から外されたと
きには、その状態で操作電源回路8は遮断される。 第1リミットスイッチ6の調整作業を行なうに際して試
験的に通電してストロークを確認したいときには、蓋体
4を外したままで第2リミツトスイソヂ7の操作ボタン
9を指またはその池の代替手段によって押してやれば、
操作電源回路8を閉成して通電することができる。 また本実施例では、第2リミットスイッチ7はハウジン
グ本体5の外側面に取り付けられているので、蓋体4が
本体5に組み付けられている状態でいたずらに操作され
ることがないようにカバー部材11で覆われているが、
ハウジング本体5の内側面に取り付けられていればカバ
ー部材を取り付けなくてもよい。
図を参照して説明する。 本発明に係る電動バルブアクチュエータ1は、第1図に
示すように、その本体側部にコンパートメント室2が形
成されおり、ハウジング3はそのコンパートメント室2
を区画形成する蓋体4の部分(断面で示す)と本体側を
区画形成する本体5のml゛分とからなっている。被操
作体であるバルブのストローク調整は、コンパートメン
ト室2の内部に収納された第1リミットスイッチ6によ
って行なうが、この調整操作を行なう際には蓋体4を本
体5から外さなければならない。−方、ハウジング3の
本体5には第2図および第3図に示すように、蓋体4が
組み付けられた状態で蓋体4にすぐ臨む位置の外側面に
第2リミットスイッチ7が取り付けられている。この第
2リミットスイッチ7は、第4図に示すように、第2リ
ミットスイッチ7の操作電源回路8における開閉スイッ
チとなっており、蓋体4が本体5に組み付けられた状態
と取り外された状態とでその開閉が切り替えられる。 さらに具体的に説明すると、第2リミットスイッチ7の
操作ボタン9は蓋体4側に臨んで突出しており、−方、
蓋体4側には、この蓋体4が本体5に組み付けられた状
態で操作ボタン9に係合する位置に突出部lOが形成さ
れている。この操作ボタン9は、通常は蓋体4側への突
出方向に付勢されており、その状態では操作電源回路8
が遮断される。また、その付勢力に抗して操作ボタン9
か押し込まれたとき、操作電源回路8は閉成される。 そして突出部10は、蓋体4が本体5に組み付けられた
状態で第2リミットスイッチ7の操作ボタン9に当接し
てこの操作ボタン9を押し込み、蓋体4が本体5から外
された状態でこの操作ボタン9から離れる。すなわち、
蓋体4の突出部10は、操作ボタン9の切り替え動作を
操作する操作部として構成されている。しfこがって、
蓋体4か本体5に組み付けられた状態では操作電源回路
8が閉成されており、また例えば、第1リミットスイッ
チ6の調整をするために蓋体4が本体5から外されたと
きには、その状態で操作電源回路8は遮断される。 第1リミットスイッチ6の調整作業を行なうに際して試
験的に通電してストロークを確認したいときには、蓋体
4を外したままで第2リミツトスイソヂ7の操作ボタン
9を指またはその池の代替手段によって押してやれば、
操作電源回路8を閉成して通電することができる。 また本実施例では、第2リミットスイッチ7はハウジン
グ本体5の外側面に取り付けられているので、蓋体4が
本体5に組み付けられている状態でいたずらに操作され
ることがないようにカバー部材11で覆われているが、
ハウジング本体5の内側面に取り付けられていればカバ
ー部材を取り付けなくてもよい。
第1図は本発明に係る電動バルブアクチュエータの概略
構成図、第2図は本実施例においてハウジングの蓋体と
本体とが組み付けられた状態での第2リミットスイッチ
を示す要部拡大断面図、第3図は本実施例においてハウ
ジングの蓋体と本体とが外された状態での第2リミット
スイッチを示す要部拡大断面図、第4図は第1リミット
スイッチの回路図である。 l・・・電動バルブアクチュエータ、2・・・コンパー
トメント室、3・・・ハウジング、4・・・蓋体、5・
−・本体、6・・・第1リミットスイッチ、7・・・第
2リミットスイッチ、8・・・操作電源回路、9・・第
2リミットスイッチの操作ボタン、IO・・・操作部と
しての突出部 特許出願人 株式会社神戸製鋼所代理人弁理士
前出 葆(ほか2名)第1図
構成図、第2図は本実施例においてハウジングの蓋体と
本体とが組み付けられた状態での第2リミットスイッチ
を示す要部拡大断面図、第3図は本実施例においてハウ
ジングの蓋体と本体とが外された状態での第2リミット
スイッチを示す要部拡大断面図、第4図は第1リミット
スイッチの回路図である。 l・・・電動バルブアクチュエータ、2・・・コンパー
トメント室、3・・・ハウジング、4・・・蓋体、5・
−・本体、6・・・第1リミットスイッチ、7・・・第
2リミットスイッチ、8・・・操作電源回路、9・・第
2リミットスイッチの操作ボタン、IO・・・操作部と
しての突出部 特許出願人 株式会社神戸製鋼所代理人弁理士
前出 葆(ほか2名)第1図
Claims (2)
- (1)、被操作体であるバルブの開閉ストロークを設定
する第1リミットスイッチ(6)をハウジング(3)内
に収納し、該ハウジング(3)の本体(5)から蓋体(
4)を外して前記第1リミットスイッチ(6)の設定・
調整を行う電動バルブアクチュエータにして、 前記ハウジング(3)の本体(5)に、前記第1リミッ
トスイッチ(6)の操作電源回路(8)を閉成・遮断す
る第2リミットスイッチ(7)を取り付け、該第2リミ
ットスイッチ(7)は、前記ハウジング(3)の蓋体(
4)が前記本体(5)に組み付けられた場合に動作して
前記操作電源回路(8)を閉成し、また前記蓋体(4)
が前記本体(5)から外された場合に動作して前記操作
電源回路(8)を遮断するように構成されたことを特徴
とする電動バルブアクチュエータ。 - (2)前記第2リミットスイッチ(7)は前記操作電源
回路(8)を遮断する位置方向へ付勢されており、前記
ハウジング(3)の蓋体(4)には、該蓋体(4)が前
記本体(5)に対して組み付けられた状態と取り外され
た状態とで前記第2リミットスイッチ(7)に係合およ
び離脱し、これを切り替え動作させる操作部(10)が
形成されている特許請求の範囲第1項記載の電動バルブ
アクチュエータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14430686A JPS631876A (ja) | 1986-06-19 | 1986-06-19 | 電動バルブアクチユエ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14430686A JPS631876A (ja) | 1986-06-19 | 1986-06-19 | 電動バルブアクチユエ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS631876A true JPS631876A (ja) | 1988-01-06 |
Family
ID=15359011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14430686A Pending JPS631876A (ja) | 1986-06-19 | 1986-06-19 | 電動バルブアクチユエ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS631876A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006074095A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Seiko Epson Corp | 画像表示装置 |
| JP2019207010A (ja) * | 2018-05-30 | 2019-12-05 | 日本ギア工業株式会社 | 電動バルブアクチュエータ |
-
1986
- 1986-06-19 JP JP14430686A patent/JPS631876A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006074095A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Seiko Epson Corp | 画像表示装置 |
| JP2019207010A (ja) * | 2018-05-30 | 2019-12-05 | 日本ギア工業株式会社 | 電動バルブアクチュエータ |
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