JPS63188085A - ラベルプリンタのラベル検出方法 - Google Patents
ラベルプリンタのラベル検出方法Info
- Publication number
- JPS63188085A JPS63188085A JP1970887A JP1970887A JPS63188085A JP S63188085 A JPS63188085 A JP S63188085A JP 1970887 A JP1970887 A JP 1970887A JP 1970887 A JP1970887 A JP 1970887A JP S63188085 A JPS63188085 A JP S63188085A
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- Japan
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- waveform
- detection
- optical sensor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、連続用紙上の光透過率の異なったすきまや切
欠等の被検出部を検出するラベルプリンタのラベル検出
方法に関する。
欠等の被検出部を検出するラベルプリンタのラベル検出
方法に関する。
従来の技術
従来の被検出部としてのラベル間のすきまを検出するす
きま検出回路を第5図ないし第10図に基づいて説明す
る。
きま検出回路を第5図ないし第10図に基づいて説明す
る。
従来のすきま検出回路1には、連続用紙2上の光透過率
の異なった被検出部すなわち第9図における台紙3に貼
付されたラベル4間のすきま5を検出する光センサ回路
部6と、波形整形を行うコンパレータ7と、■10ポー
ト8と、CPU9とが設けられている。前記光センサ回
路部6は、発光素子(LED)10と受光素子(フォト
トランジスタ)11とよりなる光センサ12を有する。
の異なった被検出部すなわち第9図における台紙3に貼
付されたラベル4間のすきま5を検出する光センサ回路
部6と、波形整形を行うコンパレータ7と、■10ポー
ト8と、CPU9とが設けられている。前記光センサ回
路部6は、発光素子(LED)10と受光素子(フォト
トランジスタ)11とよりなる光センサ12を有する。
前記発光素子10は、抵抗R8を介して電源Vccに接
続され、他方前記受光素子11のコレクタ13側は可変
抵抗VRを介して前記電源Vccに接続されている。ま
た、前記受光素子11のコレクタ13側は次段に位置す
る前記コンパレータ7の片方の入力側一端子に接続され
、このコンバレータフの他方の入力側+端子には基準電
圧Voが接続されている。このコンパレータ7の出力側
は次段に位置する前記I10ポート8に接続され、この
I10ボート8はバス14を通して前記CPU9に接続
されている。なお、第10図における前記被検出部に相
当するものは、台紙3の一側縁に等間隔に形成された切
欠15がこれに相当する。
続され、他方前記受光素子11のコレクタ13側は可変
抵抗VRを介して前記電源Vccに接続されている。ま
た、前記受光素子11のコレクタ13側は次段に位置す
る前記コンパレータ7の片方の入力側一端子に接続され
、このコンバレータフの他方の入力側+端子には基準電
圧Voが接続されている。このコンパレータ7の出力側
は次段に位置する前記I10ポート8に接続され、この
I10ボート8はバス14を通して前記CPU9に接続
されている。なお、第10図における前記被検出部に相
当するものは、台紙3の一側縁に等間隔に形成された切
欠15がこれに相当する。
このような構成において、光センサ12が光透過率の異
なった被検出部を検出すると、受光素子11の受光量が
変化してコレクタ13側の電圧が変動し、このコレクタ
13側にアナログ波形の出力電圧Voutが現れる。こ
の出力電圧Voutをそのまま検出電圧と見なしてコン
パレータ7の検出レベルa、bと比較すると、波形整形
されたパルス状の検出波形が得られる。この時、検出レ
ベルがa、bの2つに分かれているが、これはスレッシ
ュホールドレベルによって検出を行っているためで、下
向きの曲線では検出レベルaと交差すると検出され、逆
に上向きの曲線では検出レベルbと交差すると検出され
て、その結果検出波形のようなパルス状の波形が得られ
る。この検出波形はI10ポート8に送られ、さらにバ
ス14を通してCPU9に送られて被検出部の検出が行
われる。
なった被検出部を検出すると、受光素子11の受光量が
変化してコレクタ13側の電圧が変動し、このコレクタ
13側にアナログ波形の出力電圧Voutが現れる。こ
の出力電圧Voutをそのまま検出電圧と見なしてコン
パレータ7の検出レベルa、bと比較すると、波形整形
されたパルス状の検出波形が得られる。この時、検出レ
ベルがa、bの2つに分かれているが、これはスレッシ
ュホールドレベルによって検出を行っているためで、下
向きの曲線では検出レベルaと交差すると検出され、逆
に上向きの曲線では検出レベルbと交差すると検出され
て、その結果検出波形のようなパルス状の波形が得られ
る。この検出波形はI10ポート8に送られ、さらにバ
ス14を通してCPU9に送られて被検出部の検出が行
われる。
発明が解決しようとする問題点
上述のように、従来のすきま検出では、光センサ12の
出力電圧V outをそのまま検出電圧として利用して
いるので、このため前記光センサ12個々の出力特性の
バラツキ等による影響で前記出力電圧Voutが異なっ
た値V1.V2 を持つことがあり、これによって前記
検出電圧の出力レベルがバラツキ、その結果、このバラ
ツキを補正して出力レベルを一定にするために可変抵抗
VRを用いてあらかじめ調整しておく必要がある。また
回路動作中においても同様に、前記光センサ12固有の
温度特性や外乱による影響で前記出力電圧Voutがバ
ラツクとこれによって前記検出電圧がバラツキ、その結
果、すきま検出回路1が誤動作する恐れがある。
出力電圧V outをそのまま検出電圧として利用して
いるので、このため前記光センサ12個々の出力特性の
バラツキ等による影響で前記出力電圧Voutが異なっ
た値V1.V2 を持つことがあり、これによって前記
検出電圧の出力レベルがバラツキ、その結果、このバラ
ツキを補正して出力レベルを一定にするために可変抵抗
VRを用いてあらかじめ調整しておく必要がある。また
回路動作中においても同様に、前記光センサ12固有の
温度特性や外乱による影響で前記出力電圧Voutがバ
ラツクとこれによって前記検出電圧がバラツキ、その結
果、すきま検出回路1が誤動作する恐れがある。
問題点を解決するための手段
そこで、このような問題点を解決するために、光センサ
によって検出されたアナログ出力をA/Dコンバータを
用いて、時分割されたデジタル出力に変換し、この時分
割されたデジタル出力のデータの微分値を求め、この微
分値の検出波形により被検出部を検出する。
によって検出されたアナログ出力をA/Dコンバータを
用いて、時分割されたデジタル出力に変換し、この時分
割されたデジタル出力のデータの微分値を求め、この微
分値の検出波形により被検出部を検出する。
作用
したがって、すきまや切欠等の被検出部の検出は、光セ
ンサのアナログ出力の微分値の検出波形によって行われ
るので、アナログ出力の変動分のみが信号として取り出
され、光センサ個々の出力特性のバラツキ等による影響
で出力レベルがたとえ異なっていたとしてもその出力レ
ベルの変動分 ′を考慮する必要がなく、このため可変
抵抗による調整は不要となり、また、回路動作中におい
ても同様に、光センサ固有の温度特性や外乱による影響
で回路が誤動作するようなこともなくなる。
ンサのアナログ出力の微分値の検出波形によって行われ
るので、アナログ出力の変動分のみが信号として取り出
され、光センサ個々の出力特性のバラツキ等による影響
で出力レベルがたとえ異なっていたとしてもその出力レ
ベルの変動分 ′を考慮する必要がなく、このため可変
抵抗による調整は不要となり、また、回路動作中におい
ても同様に、光センサ固有の温度特性や外乱による影響
で回路が誤動作するようなこともなくなる。
実施例
本発明の一実施例を第1図ないし第4図および第9図な
いし第10図に基づいて説明する。
いし第10図に基づいて説明する。
すきま検出回路16には、連続用紙2上の光透過率の異
なった被検出部すなわち第9図における台紙3に貼付さ
れたラベル4間のすきま5を検出する光センサ回路部1
7と、アナログ波形をデジタル波形に変換するA/Dコ
ンバータ18と、ブータラ記憶するRAM19と、Ro
M20と、CPU21とが設けられている。前記光セン
サ回路部17は1発光素子(LED)22と受光素子(
フォトトランジスタ)23とよりなる光センサ24を有
する。前記発光素子22は、抵抗R2を介して電源Vc
cに接続され、他方前記受光素子23のコレクタ25側
では抵抗R3を介して前記電源Vccに接続されている
。また、前記受光素子23のコレクタ25側は次段に位
置する前記A/Dコンバータ18に接続され、前記A/
Dコンバータ18はバス26を通して前記CPU21に
接続されている。また、前記RAM19.前記ROM2
0は各々前記バス26を通して前記CPU21に接続さ
れている。なお、第10図における前記被検出部に相当
するものは1台紙3の一側縁に等間隔に形成された切欠
15がこれに相当する。
なった被検出部すなわち第9図における台紙3に貼付さ
れたラベル4間のすきま5を検出する光センサ回路部1
7と、アナログ波形をデジタル波形に変換するA/Dコ
ンバータ18と、ブータラ記憶するRAM19と、Ro
M20と、CPU21とが設けられている。前記光セン
サ回路部17は1発光素子(LED)22と受光素子(
フォトトランジスタ)23とよりなる光センサ24を有
する。前記発光素子22は、抵抗R2を介して電源Vc
cに接続され、他方前記受光素子23のコレクタ25側
では抵抗R3を介して前記電源Vccに接続されている
。また、前記受光素子23のコレクタ25側は次段に位
置する前記A/Dコンバータ18に接続され、前記A/
Dコンバータ18はバス26を通して前記CPU21に
接続されている。また、前記RAM19.前記ROM2
0は各々前記バス26を通して前記CPU21に接続さ
れている。なお、第10図における前記被検出部に相当
するものは1台紙3の一側縁に等間隔に形成された切欠
15がこれに相当する。
このような構成において、光センサ24が光透過率の異
なった被検出部を検出すると、受光素子23の受光量が
変化してコレクタ25側の電圧が変動し、このコレクタ
25側にアナログ波形の出力電圧Voutが現れる。こ
のアナログ波形の出力電圧■outは、A/Dコンバー
タ18により等間隔゛Δtに時分割されてデジタル波形
(S工、S2.・・・。
なった被検出部を検出すると、受光素子23の受光量が
変化してコレクタ25側の電圧が変動し、このコレクタ
25側にアナログ波形の出力電圧Voutが現れる。こ
のアナログ波形の出力電圧■outは、A/Dコンバー
タ18により等間隔゛Δtに時分割されてデジタル波形
(S工、S2.・・・。
S、、)に変換される。:、::i’、RAM19.R
OM20を用いて次のような処理が行われる。
OM20を用いて次のような処理が行われる。
52S1=dt + di /Δt=D工・・・(1
)S、−52=d、 、d、/Δt=D、・・・(2
)Sl Sl =da 、d3/Δt=D3・・
・(3)Ss Sl =d4 m (L /at
=D4・・・(4)Ss Ss ”ds + d
s /at=D、・・・(5)s、ss ==d、
−d、 /Δt=D、・・・(6)S、−57=d、
、d、/Δt=D、・・・(7)S、 ss =d
、 、d、 /Δt=D、・・・(8)Sl。−S、
==d、 、d、 /Δ1=0.・・・(9)S2
、−Sl。=d工。、dl。/Δt=D1゜・・・(1
0)Si、−S工□=d1□、 d、、/Δt=D□、
・・・(11)Sl、−S、□=dzz 、dtz/Δ
t=D1□・・・(12)S14−813=d11.d
l、/Δt=D1.・・・(13)S 1s S
14 =dxs 、dz4/Δt=Di、・・・(1
4)上記のように、まず、S2からS□を引き、差分d
、を求める。次に、この差分d1を時分割した時間Δt
で割ると、(1)式の微分値D1が求まる。以下同様に
して、(2)式から(14)式までの微分値(D2゜D
!?・・・、D14)を求める。このようにして微分値
(Dl、D、、・・・、D14)を求めることによって
、出力電圧V outの変化量と変化方向(+/−)を
調べることができる。第4図は、この微分値の変化量と
変化方向(+/−)の状態を表したもので、これは第2
図の出力電圧Voutの変動分のみが現れたものである
。このようにして求められた微分値は、バス26を通し
てCPU21に送られて被検出部の検出が行われる。し
たがって、このすきま検出回路16から得られる検出信
号は、出力電圧Voutの出力レベルの変動による影響
を全く受けずに取り出すことができるのである。
)S、−52=d、 、d、/Δt=D、・・・(2
)Sl Sl =da 、d3/Δt=D3・・
・(3)Ss Sl =d4 m (L /at
=D4・・・(4)Ss Ss ”ds + d
s /at=D、・・・(5)s、ss ==d、
−d、 /Δt=D、・・・(6)S、−57=d、
、d、/Δt=D、・・・(7)S、 ss =d
、 、d、 /Δt=D、・・・(8)Sl。−S、
==d、 、d、 /Δ1=0.・・・(9)S2
、−Sl。=d工。、dl。/Δt=D1゜・・・(1
0)Si、−S工□=d1□、 d、、/Δt=D□、
・・・(11)Sl、−S、□=dzz 、dtz/Δ
t=D1□・・・(12)S14−813=d11.d
l、/Δt=D1.・・・(13)S 1s S
14 =dxs 、dz4/Δt=Di、・・・(1
4)上記のように、まず、S2からS□を引き、差分d
、を求める。次に、この差分d1を時分割した時間Δt
で割ると、(1)式の微分値D1が求まる。以下同様に
して、(2)式から(14)式までの微分値(D2゜D
!?・・・、D14)を求める。このようにして微分値
(Dl、D、、・・・、D14)を求めることによって
、出力電圧V outの変化量と変化方向(+/−)を
調べることができる。第4図は、この微分値の変化量と
変化方向(+/−)の状態を表したもので、これは第2
図の出力電圧Voutの変動分のみが現れたものである
。このようにして求められた微分値は、バス26を通し
てCPU21に送られて被検出部の検出が行われる。し
たがって、このすきま検出回路16から得られる検出信
号は、出力電圧Voutの出力レベルの変動による影響
を全く受けずに取り出すことができるのである。
発明の効果
本発明は、上述のように、光センサによって検出された
アナログ出力をA/Dコンバータを用いて時分割された
デジタル出力に変換し、この時分割されたデジタル出力
のデータの微分値を求め、この微分値の検出波形により
被検出部を検出するようにしたので、アナログ出力の変
動分のみを考えればよく、したがって光センサ個々の出
力特性のバラツキ等による影響で出力レベルがたとえ異
なっていたとしても可変抵抗による調整を行う必要がな
く、また回路動作中においても光センサ固有の温度特性
や外乱による影響で回路が誤動作す、るようなこともな
くなるのである。
アナログ出力をA/Dコンバータを用いて時分割された
デジタル出力に変換し、この時分割されたデジタル出力
のデータの微分値を求め、この微分値の検出波形により
被検出部を検出するようにしたので、アナログ出力の変
動分のみを考えればよく、したがって光センサ個々の出
力特性のバラツキ等による影響で出力レベルがたとえ異
なっていたとしても可変抵抗による調整を行う必要がな
く、また回路動作中においても光センサ固有の温度特性
や外乱による影響で回路が誤動作す、るようなこともな
くなるのである。
第1図ないし第4図は本発明の一実施例を示すもので、
第1図はすきま検出回路の回路図、第2図は出力電圧の
波形図、第3図はデジタルデータの波形図、第4図は微
分波形の変化量とその変化方向を示す波形図、第5図な
いし第8図は従来例を示すもので、第5図はすきま検出
回路の回路図、第6図は出力電圧の波形図、第7図は検
出波形の波形図、第8図は出力電圧が異なった場合の状
態を示す波形図、第9図は連続用紙上におけるラベルと
被検出部のすきまとの状態を示す平面図、第10図は連
続用紙上におけるラベルと被検出部の切欠との状態を示
す平面図である。 2・・・連続用紙、5・・・すきま(被検出部)、15
・・・切欠(被検出部)、16・・・すきま検出回路、
18・・・A/Dコンバータ、24・・・光センサ出
願 人 東京電気株式会社 、¥)、1 図 7」 廁1式)− 、%、3 図 、%、u 図 、%6図(部(9)) 的1vl(支)〕− 、% ’7 図(蝮り) J) と) ■コイ)(翅り)8?+間父c)
−
第1図はすきま検出回路の回路図、第2図は出力電圧の
波形図、第3図はデジタルデータの波形図、第4図は微
分波形の変化量とその変化方向を示す波形図、第5図な
いし第8図は従来例を示すもので、第5図はすきま検出
回路の回路図、第6図は出力電圧の波形図、第7図は検
出波形の波形図、第8図は出力電圧が異なった場合の状
態を示す波形図、第9図は連続用紙上におけるラベルと
被検出部のすきまとの状態を示す平面図、第10図は連
続用紙上におけるラベルと被検出部の切欠との状態を示
す平面図である。 2・・・連続用紙、5・・・すきま(被検出部)、15
・・・切欠(被検出部)、16・・・すきま検出回路、
18・・・A/Dコンバータ、24・・・光センサ出
願 人 東京電気株式会社 、¥)、1 図 7」 廁1式)− 、%、3 図 、%、u 図 、%6図(部(9)) 的1vl(支)〕− 、% ’7 図(蝮り) J) と) ■コイ)(翅り)8?+間父c)
−
Claims (1)
- 連続用紙上の光透過率の異なつた被検出部を検出する光
センサを有するラベルプリンタにおいて、前記光センサ
によつて検出されたアナログ出力をA/Dコンバータを
用いて時分割されたデジタル出力に変換し、この時分割
されたデジタル出力のデータの微分値を求め、この微分
値の検出波形により前記被検出部を検出するようにした
ことを特徴とするラベルプリンタのラベル検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1970887A JPS63188085A (ja) | 1987-01-30 | 1987-01-30 | ラベルプリンタのラベル検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1970887A JPS63188085A (ja) | 1987-01-30 | 1987-01-30 | ラベルプリンタのラベル検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63188085A true JPS63188085A (ja) | 1988-08-03 |
Family
ID=12006785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1970887A Pending JPS63188085A (ja) | 1987-01-30 | 1987-01-30 | ラベルプリンタのラベル検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63188085A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05193225A (ja) * | 1992-01-17 | 1993-08-03 | Nec Corp | 位置検出装置 |
| WO2011064908A1 (ja) * | 2009-11-26 | 2011-06-03 | 株式会社サトー | プリンターにおける印字用紙の位置検出領域中心部位の検出装置、位置検出領域中心部位の検出方法、印字用紙の印字開始位置検出装置、印字開始位置検出方法およびプリンター |
| US11208230B2 (en) | 2019-06-27 | 2021-12-28 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Printing apparatus including optical sensor located at conveying region through which label passes |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5698634A (en) * | 1980-01-09 | 1981-08-08 | Dainippon Printing Co Ltd | Printed matter testing device |
| JPS61246891A (ja) * | 1985-04-24 | 1986-11-04 | 株式会社東芝 | 印刷物判別装置 |
-
1987
- 1987-01-30 JP JP1970887A patent/JPS63188085A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5698634A (en) * | 1980-01-09 | 1981-08-08 | Dainippon Printing Co Ltd | Printed matter testing device |
| JPS61246891A (ja) * | 1985-04-24 | 1986-11-04 | 株式会社東芝 | 印刷物判別装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05193225A (ja) * | 1992-01-17 | 1993-08-03 | Nec Corp | 位置検出装置 |
| WO2011064908A1 (ja) * | 2009-11-26 | 2011-06-03 | 株式会社サトー | プリンターにおける印字用紙の位置検出領域中心部位の検出装置、位置検出領域中心部位の検出方法、印字用紙の印字開始位置検出装置、印字開始位置検出方法およびプリンター |
| JP2011110778A (ja) * | 2009-11-26 | 2011-06-09 | Sato Knowledge & Intellectual Property Institute | プリンターにおける印字用紙の位置検出領域中心部位の検出装置、位置検出領域中心部位の検出方法、印字用紙の印字開始位置検出装置、印字開始位置検出方法およびプリンター |
| US11208230B2 (en) | 2019-06-27 | 2021-12-28 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Printing apparatus including optical sensor located at conveying region through which label passes |
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