JPS63189230A - 化学分析スライドの製造方法 - Google Patents
化学分析スライドの製造方法Info
- Publication number
- JPS63189230A JPS63189230A JP2307787A JP2307787A JPS63189230A JP S63189230 A JPS63189230 A JP S63189230A JP 2307787 A JP2307787 A JP 2307787A JP 2307787 A JP2307787 A JP 2307787A JP S63189230 A JPS63189230 A JP S63189230A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- chemical analysis
- upper frame
- supersonic
- analysis film
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Investigating Or Analyzing Non-Biological Materials By The Use Of Chemical Means (AREA)
- Investigating Or Analysing Materials By The Use Of Chemical Reactions (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は血液、血清等の生物体液中に含まれる特定成
分の含有量を化学的に分析するための化学分析スライド
の製造方法に関するものである。
分の含有量を化学的に分析するための化学分析スライド
の製造方法に関するものである。
し従来の技術]
一般に化学分析スライドは、透明支持体上に試薬層と液
体展開層を積層して成る化学分析フィルムと、これを収
容する収容部を有する下部フレームと、前記分析フィル
ムを露出させるための開口を有し前記収容部に収容した
分析フィルムの一部を覆うことができる上部フレームと
から成る。これを製造するには、下部フレームの収容部
に化学分析フィルムを収容し、下部フレームと上部フレ
ームとを密着、固定する。前記開口は、分析しようとす
る液体試料を滴下(点着)するために設けられている。
体展開層を積層して成る化学分析フィルムと、これを収
容する収容部を有する下部フレームと、前記分析フィル
ムを露出させるための開口を有し前記収容部に収容した
分析フィルムの一部を覆うことができる上部フレームと
から成る。これを製造するには、下部フレームの収容部
に化学分析フィルムを収容し、下部フレームと上部フレ
ームとを密着、固定する。前記開口は、分析しようとす
る液体試料を滴下(点着)するために設けられている。
下部フレームには通常、試薬層の光学的変化(呈色、変
色等)を測定するための開口が設けられている。この開
口の内側の領域で分析フィルムの光学測定がなされる。
色等)を測定するための開口が設けられている。この開
口の内側の領域で分析フィルムの光学測定がなされる。
下部フレームと上部フレームとを密着、固定するには、
通常上部フレームに密着しうる平面を有する超音波振動
ホーンを介して、超音波振動を与えて前記下部フレーム
と上部フレームとを接合させる方法が用いられる。端面
が平面の超音波ホーンを用いて超音波接合を行うとき、
この平面が化学分析スライドの全面を覆う場合には、化
学分析フィルムに超音波エネルギーによる不測の障害が
起こることがある。例えば、液体展開層の一部が試薬層
から剥離したり、試薬層の一部が支持体から剥離する。
通常上部フレームに密着しうる平面を有する超音波振動
ホーンを介して、超音波振動を与えて前記下部フレーム
と上部フレームとを接合させる方法が用いられる。端面
が平面の超音波ホーンを用いて超音波接合を行うとき、
この平面が化学分析スライドの全面を覆う場合には、化
学分析フィルムに超音波エネルギーによる不測の障害が
起こることがある。例えば、液体展開層の一部が試薬層
から剥離したり、試薬層の一部が支持体から剥離する。
[発明の目的]
本発明の目的は、上部フレームに密着しうる平面を有す
る超音波振動ホーンを介して超音波振動を与えて前記下
部フレームと上部フレームとを接合させる際に、化学分
析フィルムに超音波エネルギーによる障害が生ずること
がない化学分析スライドの製造方法の提供にある。
る超音波振動ホーンを介して超音波振動を与えて前記下
部フレームと上部フレームとを接合させる際に、化学分
析フィルムに超音波エネルギーによる障害が生ずること
がない化学分析スライドの製造方法の提供にある。
[発明の構成]
上記目的は、化学分析フィルムの収容部を有する下部フ
レームと、前記分析フィルムを露出させるための開口を
有し前記収容部に収容した分析フィルムの一部を覆うこ
とができる上部フレームとを密着させ、前記上部フレー
ムに密着しうる平面を有する超音波振動ホーンを介して
超音波振動を与えて前記下部フレームと上部フレームと
を接着させて化学分析スライドを製造する際に、前記開
口に対向する位置に前記開口より小さい陥没部を有する
超音波ホーンを用いることを特徴とする、化学分析スラ
イドの製造方法により達成された。
レームと、前記分析フィルムを露出させるための開口を
有し前記収容部に収容した分析フィルムの一部を覆うこ
とができる上部フレームとを密着させ、前記上部フレー
ムに密着しうる平面を有する超音波振動ホーンを介して
超音波振動を与えて前記下部フレームと上部フレームと
を接着させて化学分析スライドを製造する際に、前記開
口に対向する位置に前記開口より小さい陥没部を有する
超音波ホーンを用いることを特徴とする、化学分析スラ
イドの製造方法により達成された。
陥没部は、上部フレームの開口より若干小さい程度とす
るのが好ましく、例えば陥没部の輪郭が前記開口の内周
より0.3mmないし2 m m内側にあるのが好まし
い。そして前記分析フィルムの測光領域よりは外側にあ
ることが好ましい。なぜなら超音波エネルギーは化学分
析フィルムの測光領域に及ばなければ、実害を生じない
からである。
るのが好ましく、例えば陥没部の輪郭が前記開口の内周
より0.3mmないし2 m m内側にあるのが好まし
い。そして前記分析フィルムの測光領域よりは外側にあ
ることが好ましい。なぜなら超音波エネルギーは化学分
析フィルムの測光領域に及ばなければ、実害を生じない
からである。
超音波ホーンの振動伝達端面ば、平面のみでなく、その
一部に突起部を有してもよい。また突起部に隣接して別
の小さい陥没部を有してもよい。
一部に突起部を有してもよい。また突起部に隣接して別
の小さい陥没部を有してもよい。
図において、 1は下部フレーム、2は上部フレーム、
3は分析フィルムである。上部フレーム2は下部フレー
ム1とともに、四部4内に分析フィルム3を収容する。
3は分析フィルムである。上部フレーム2は下部フレー
ム1とともに、四部4内に分析フィルム3を収容する。
上部フレーム2はその中央領域に液体試料を点着するた
めの開口6が設けられている。この点着用開口の径は点
着時の作業性を考慮して決定されるが、通常前記分析フ
ィルム3より小である。下部フレーム1と上部フレーム
2との接合は超音波ホーン7を用いて、超音波溶接によ
り行なわれる。超音波ホーン7は前記開口6に対向する
位置に、前記開口より小さい陥没部8を有する。
めの開口6が設けられている。この点着用開口の径は点
着時の作業性を考慮して決定されるが、通常前記分析フ
ィルム3より小である。下部フレーム1と上部フレーム
2との接合は超音波ホーン7を用いて、超音波溶接によ
り行なわれる。超音波ホーン7は前記開口6に対向する
位置に、前記開口より小さい陥没部8を有する。
分析フィルム3は透明支持体3aの上面に試薬層3bが
形成され、該試薬層3bの上面に展開層3cが積層され
ている。展開層3Cはこれに点着した液体試料を面方向
に均一に拡散して、試薬層3bに反応させるためのもの
である。
形成され、該試薬層3bの上面に展開層3cが積層され
ている。展開層3Cはこれに点着した液体試料を面方向
に均一に拡散して、試薬層3bに反応させるためのもの
である。
前記下部フレーム1は生産性、操作性、コストなどの点
から通常プラスチックで成形され、その中央部分には前
記分析フィルム3を収容する四部4を設けている。四部
4の各辺の寸法は分析フィルム3より若干大きく、凹部
4の深さは通常前記分析フィルム3の厚さより若干大き
く、作られる。
から通常プラスチックで成形され、その中央部分には前
記分析フィルム3を収容する四部4を設けている。四部
4の各辺の寸法は分析フィルム3より若干大きく、凹部
4の深さは通常前記分析フィルム3の厚さより若干大き
く、作られる。
この凹部4を有する下部フレームの成形は射出成形、圧
空成形、真空成形の何れの手段によってもよい、下部フ
レーム1は一体に形成されていても。
空成形、真空成形の何れの手段によってもよい、下部フ
レーム1は一体に形成されていても。
フィルム収容部に相当する開口4aを有する中枠1aと
下部シート1bで構成されてもよい。
下部シート1bで構成されてもよい。
下部フレーム1を透明性プラスチック素材により成形す
る場合には、凹部4内に収容した分析フィルム3は透視
でき、凹部4の底部に特に測光用の開口を設けることを
要しない。下部フレーム1を不透明性のプラスチック素
材により成形する場合は、測光用の開口5を形成するこ
とが必要である。この開口5の大きさは測光時の照射光
の照射面績との関係で決定される。化学分析フィルムの
測光領域は、照射光の照射面、またはそれに含まれる反
射光測定領域で決まる。超音波ホーンの陥没部9は、化
学分析フィルム面に投影しなときこの測光領域を含むこ
とが望ましい。
る場合には、凹部4内に収容した分析フィルム3は透視
でき、凹部4の底部に特に測光用の開口を設けることを
要しない。下部フレーム1を不透明性のプラスチック素
材により成形する場合は、測光用の開口5を形成するこ
とが必要である。この開口5の大きさは測光時の照射光
の照射面績との関係で決定される。化学分析フィルムの
測光領域は、照射光の照射面、またはそれに含まれる反
射光測定領域で決まる。超音波ホーンの陥没部9は、化
学分析フィルム面に投影しなときこの測光領域を含むこ
とが望ましい。
なお、上記実施例では下部フレーム1と上部フレーム2
との間に一個の分析フィルム3を装入したものを示して
いるが、複数個のマウント領域を有し、該マウント領域
の中心部に凹部4を設けな7971〜部材Aを用い、各
四部4に分析フィルム3を収容し、これに上部フレーム
部材Bを重ね、その必要部位を接合した後、第6図の一
点鎖線aに沿って切断して単位スライドに分割するよう
にしてもよい。
との間に一個の分析フィルム3を装入したものを示して
いるが、複数個のマウント領域を有し、該マウント領域
の中心部に凹部4を設けな7971〜部材Aを用い、各
四部4に分析フィルム3を収容し、これに上部フレーム
部材Bを重ね、その必要部位を接合した後、第6図の一
点鎖線aに沿って切断して単位スライドに分割するよう
にしてもよい。
[発明の効果]
本発明では、上部フレームに密着しうる平面の部分に囲
まれた、前記開口より小さい陥没部を有する超音波ホー
ンを用いるため、超音波振動を与えて前記下部フレーム
と上部フレームとを接合させる際に、両フレームの接合
は十分に行なわれ、しかも化学分析フィルムに超音波エ
ネルギーによる障害が生ずることがない。
まれた、前記開口より小さい陥没部を有する超音波ホー
ンを用いるため、超音波振動を与えて前記下部フレーム
と上部フレームとを接合させる際に、両フレームの接合
は十分に行なわれ、しかも化学分析フィルムに超音波エ
ネルギーによる障害が生ずることがない。
第1図は本発明の一実施例の断面図、第2図は化学分析
フィルムの断面図、第3図は化学分析スライドの分解斜
視図である。第4図は本発明の別の実施例を示す断面図
、第5図は化学分析スライドの分解斜視図である。第6
図は複数の分析スライドを同時に接合する場合を示す斜
視図である。 出願人 富士写真フィルム株式会社手続補正書 1.事件の表示 昭和62年詩願第23077号
2、発明の名称 化学分析スライドの製造方法3、補
正をする者 事件との関係 詩許出願人4、補正の対象
明細書の「発明の詳細な説明−の欄 & 補正の内容 明細書箱7貞λ行目の 「測光領域」の後に 「の総で」 を挿入する。 1、事件の表示 昭和t2年特願第23077号
2、発明の名称 化学分析スライドの製造方法3、補
正をする者 事件との関係 特許出願人4、補正の対象
明細書の「発明の詳細な説明」の欄 5、補正の内容 明細書の「発明の詳細な説明」の項の記載を下記の通υ
補正する。 明細書第7ページ/行目の 「陥没部り」を 「陥没部t」 に補正する。
フィルムの断面図、第3図は化学分析スライドの分解斜
視図である。第4図は本発明の別の実施例を示す断面図
、第5図は化学分析スライドの分解斜視図である。第6
図は複数の分析スライドを同時に接合する場合を示す斜
視図である。 出願人 富士写真フィルム株式会社手続補正書 1.事件の表示 昭和62年詩願第23077号
2、発明の名称 化学分析スライドの製造方法3、補
正をする者 事件との関係 詩許出願人4、補正の対象
明細書の「発明の詳細な説明−の欄 & 補正の内容 明細書箱7貞λ行目の 「測光領域」の後に 「の総で」 を挿入する。 1、事件の表示 昭和t2年特願第23077号
2、発明の名称 化学分析スライドの製造方法3、補
正をする者 事件との関係 特許出願人4、補正の対象
明細書の「発明の詳細な説明」の欄 5、補正の内容 明細書の「発明の詳細な説明」の項の記載を下記の通υ
補正する。 明細書第7ページ/行目の 「陥没部り」を 「陥没部t」 に補正する。
Claims (2)
- (1)化学分析フィルムを収容するための収容部を有す
る下部フレームと、前記分析フィルムを露出させるため
の開口を有し前記収容部に収容した分析フィルムの一部
を覆うことができる上部フレームとを密着させ、前記上
部フレームに密着しうる平面を有する超音波振動ホーン
を介して超音波振動を与えて前記下部フレームと上部フ
レームとを接合して化学分析スライドを製造する方法で
あって、 前記超音波振動ホーンは前記開口に対向する位置に前記
開口より小さい陥没部を有するホーンであることを特徴
とする方法。 - (2)前記陥没部の輪郭が前記開口の内周より少なくと
も0.3mm内側にあり、前記分析フィルムの測光領域
よりは外側にあることを特徴とする特許請求の範囲(1
)に記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2307787A JPS63189230A (ja) | 1987-02-03 | 1987-02-03 | 化学分析スライドの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2307787A JPS63189230A (ja) | 1987-02-03 | 1987-02-03 | 化学分析スライドの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63189230A true JPS63189230A (ja) | 1988-08-04 |
Family
ID=12100345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2307787A Pending JPS63189230A (ja) | 1987-02-03 | 1987-02-03 | 化学分析スライドの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63189230A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0235062U (ja) * | 1988-08-30 | 1990-03-06 |
-
1987
- 1987-02-03 JP JP2307787A patent/JPS63189230A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0235062U (ja) * | 1988-08-30 | 1990-03-06 |
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